もぐ 動物 病院。 口コミ・評判 8件: もぐ動物病院

もぐ動物病院の情報・口コミ(クチコミ)・評判 1ページ目

もぐ 動物 病院

11 日野市で設計した動物病院が完成しました。 百草園という梅の名所としても知られる庭園の近くで、駅からすぐのところです。 3階建てで図書館なども併設する建物の1階部分です。 このテナントで特徴的だったのは間口の狭さと奥行きの長さ。 5mの間口に対して奥行きは20m近くと、とにかく長いんです。 動物病院で必要とされる諸室を並べると、おきまりのムダーな廊下ができてしまうので、通路の幅を広くしたり凹凸をつくることで、薬局、検査、倉庫といったスペースを兼ねられるようにしました。 凹凸は45度にカットすることで、人の動きがスムーズになるようにしています。 待合は、カウンターと一体の壁を斜めに設置することで、人の流れが外から内へ引き込まれることを意図しています。 壁はテクスチャーのある木目を使用し、曲面を用いて柔らかいイメージをつくっています。 さらに壁の上下には間接照明を用いて、印象的な壁になるようにしました。 斜め壁の両側は扉の上部から天井が続いて見えるように開放的にし、通路側では病院の端から端までを見通すこともできます。 ファサードは間口いっぱいにガラス張りとして、待合や受付の様子がそのまま外に見えるようにしました。 犬猫が見えることで、内外のコミュニケーションが生まれるとよいと思います。 細長くてお互いの居場所が遠くなってしまいがちですが、見通しが効くことや、空気の一体感によって、なんとなくつながりが感じられる病院になるとよいと思います。

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もぐ動物病院(日野市大塚・帝京大学駅/犬 猫(動物病院) うさぎ ハムスター フェレット モルモット/動物病院)【口コミ・評判】|EPARK

もぐ 動物 病院

もぐ動物病院への編集部紹介コメント もぐ動物病院は東京都日野市百草にある動物病院です。 京王線百草園駅から30秒ほどでアクセスしやすい場所にあります。 気さくで優しい大山先生は笑顔がとても印象的で、初めて動物病院にいらっしゃる飼い主さまでも安心して通うことができると思います。 院内は白を基調にされていて、病院ならではの清潔感があります。 木目のブラウンと緑の椅子がアクセントになっている待合室は、柔らかく落ち着いた気分で診察を待つことができる空間でした。 ゆったりと座れるソファも設置されていますので、多頭飼いの飼い主さまやお子さまとご来院される飼い主さまにも嬉しい環境だと思います。 駅から近い動物病院ですので、電車を使われる方はもちろん、近隣の方にもおすすめの動物病院です。 かかりつけ医をお探しの飼い主さまは一度もぐ動物病院へ足を運んでみてはいかがでしょうか。 ほっとできる場所を目指して こんにちは、東京都日野市百草にあるもぐ動物病院院長の大山周平です。 当院はこぢんまりとした動物病院ですが、飼い主さまに安心していただけるように様々な医療機器を取り揃えた上で、丁寧な診察と説明を心がけています。 当院はごく一般的な外来が殆どですが、様々な検査や手術も当院で受けることが可能です。 もちろん予防医療としてのワクチンやフィラリア予防、避妊去勢手術なども行っています。 近年、獣医療は人間と同じように高度医療を受けることができる時代に進歩してきました。 予防を始め、ペットフードやサプリメントなど健康面に関しても意識が高まり、各段に良くなってきていることもあってか、動物たちの平均寿命が延びていることは事実です。 然しながら寿命が延びている反面、生活習慣病が増え、寝たきりから認知症まで増えてきており、私たち人間と同じ症状を訴える動物たちも年々増えてきています。 私たちもぐ動物病院は、いつでも安心して気軽にご相談できる環境や、診察を受けることのできる場所を皆さまにご提供できればと考えました。 大学病院や専門病院でないと受けることのできない検査や治療なども一部ありますが、医療機器や設備などの充実や獣医学の知識向上を常に行うことを心がけています。 1人でも多くの方に「ここに来て本当に良かった」と笑顔で仰っていただけるように、ときには雑談などをしながら、皆さまに寄り添ったホームドクターを目指して日々精進していきたいと思います。 ハッピーエンドのゴールに向かって 当院の診療に対する基本は、「よく聞いて、よく見て、よく触って、よく考える」を大切にしています。 どの病気もそこに至る「病態生理」という物語があり、そこを読み違えると検査も治療も間違った方向へ進んでしまいます。 ハッピーエンドという治療のゴールに向かって、当院は飼い主さまごとに異なる理想の診療を提供すべく日々精進しています。 獣医師が行う注射・点滴・手術などはペットの診療の中ではごく僅かなもので、飼い主さまが在宅で行う投薬などが治療の柱となります。 そのため、飼い主さまが分かりやすく、そして簡易にご自宅で処置できるように考え、症状を詳しく伝えたうえで治療計画を立てていきます。 当院では対応できない検査や治療が必要な際には、2次診療機関として各大学病院などの医療機関を紹介していますので、お気軽にお問い合わせください。 人間並みの医療を参考に動物のためだけを考えて最善を尽くそうと考えた場合、現在の獣医療における診療費の高騰は避けられません。 最近では動物保険などもありますが、まだまだ普及率が低く、高額な診療費が動物病院への足を遠ざけ、治療の妨げになってしまうことが予想されます。 そのため、当院では可能な限り飼い主の皆さまと相談をしながら、必要な検査や治療を絞り込み、工夫をすることを心がけています。 獣医療訴訟などもニュースになるなど、検査しないことによる見落としや誤診、時には過剰医療など獣医療を提供する側にも不安や迷いはたくさんあります。 当院では、飼い主さまとのコミュニケーションを大切にしながら、しっかりとしつつも無駄のない診療をして、信頼関係を築いていきたいと思います。 負担が少なく、優しい治療法の一つ オゾンによる治療方法は多数存在し、投与は診断によって様々です。 一般的にはお尻から入れる注腸法を行うことが多いですが、当院ではなるべく動物たちの体に負担をかけないようにするために「腹腔内注入法」をメインに行っています。 腹腔内注入法は、お腹に細い針を刺し、ガスを腹腔内に注入する療法です。 注腸法は、便によって効果にムラが出たり腸内細菌を殺菌してしまったりするため、軟便にもなりやすいリスクがあります。 そして何よりも腸に管を入れるのを動物たちはとても嫌がります。 このような経緯があることと、最近では腹腔内注入法の安全性が広く報告されていることから、当院では腹腔内注入法を推奨しています。 治療方法の選択肢の一つとして、皆さまのお役に立てることができれば幸いです。 動物の歯医者さん 硬いものを噛むのは気を付けて ワンちゃんにとって「噛む」という行為はとても自然なことです。 仔犬の時期は歯の生え変わりがあるので、ソファを噛んだり、硬い物を噛んだりしがちです。 硬いものを噛み続けると、歯が欠けてしまい歯髄という神経組織が露出してしまうことがあります。 神経が露出することによって、歯を磨こうとすると痛がり嫌がります。 この状態を放置してしまうと、菌が顎の骨まで感染してしまう恐れがあります。 そうなってしまうと、顔が腫れてしまい抜歯をしなくてはいけなくなってしまいます。 おもちゃや噛みごたえのある硬いおやつなど与えることは、歯を育成する上で良いことではありますが、あまり硬すぎるものを噛んだり与えたりしてしまうと、かえって歯を痛める原因にも繋がりますので、噛む力が強いワンちゃんに関しては、特に注意していただくことをおすすめします。

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もぐ動物病院(日野市大塚・帝京大学駅/犬 猫(動物病院) うさぎ ハムスター フェレット モルモット/動物病院)【口コミ・評判】|EPARK

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もぐ動物病院への編集部紹介コメント もぐ動物病院は東京都日野市百草にある動物病院です。 京王線百草園駅から30秒ほどでアクセスしやすい場所にあります。 気さくで優しい大山先生は笑顔がとても印象的で、初めて動物病院にいらっしゃる飼い主さまでも安心して通うことができると思います。 院内は白を基調にされていて、病院ならではの清潔感があります。 木目のブラウンと緑の椅子がアクセントになっている待合室は、柔らかく落ち着いた気分で診察を待つことができる空間でした。 ゆったりと座れるソファも設置されていますので、多頭飼いの飼い主さまやお子さまとご来院される飼い主さまにも嬉しい環境だと思います。 駅から近い動物病院ですので、電車を使われる方はもちろん、近隣の方にもおすすめの動物病院です。 かかりつけ医をお探しの飼い主さまは一度もぐ動物病院へ足を運んでみてはいかがでしょうか。 ほっとできる場所を目指して こんにちは、東京都日野市百草にあるもぐ動物病院院長の大山周平です。 当院はこぢんまりとした動物病院ですが、飼い主さまに安心していただけるように様々な医療機器を取り揃えた上で、丁寧な診察と説明を心がけています。 当院はごく一般的な外来が殆どですが、様々な検査や手術も当院で受けることが可能です。 もちろん予防医療としてのワクチンやフィラリア予防、避妊去勢手術なども行っています。 近年、獣医療は人間と同じように高度医療を受けることができる時代に進歩してきました。 予防を始め、ペットフードやサプリメントなど健康面に関しても意識が高まり、各段に良くなってきていることもあってか、動物たちの平均寿命が延びていることは事実です。 然しながら寿命が延びている反面、生活習慣病が増え、寝たきりから認知症まで増えてきており、私たち人間と同じ症状を訴える動物たちも年々増えてきています。 私たちもぐ動物病院は、いつでも安心して気軽にご相談できる環境や、診察を受けることのできる場所を皆さまにご提供できればと考えました。 大学病院や専門病院でないと受けることのできない検査や治療なども一部ありますが、医療機器や設備などの充実や獣医学の知識向上を常に行うことを心がけています。 1人でも多くの方に「ここに来て本当に良かった」と笑顔で仰っていただけるように、ときには雑談などをしながら、皆さまに寄り添ったホームドクターを目指して日々精進していきたいと思います。 ハッピーエンドのゴールに向かって 当院の診療に対する基本は、「よく聞いて、よく見て、よく触って、よく考える」を大切にしています。 どの病気もそこに至る「病態生理」という物語があり、そこを読み違えると検査も治療も間違った方向へ進んでしまいます。 ハッピーエンドという治療のゴールに向かって、当院は飼い主さまごとに異なる理想の診療を提供すべく日々精進しています。 獣医師が行う注射・点滴・手術などはペットの診療の中ではごく僅かなもので、飼い主さまが在宅で行う投薬などが治療の柱となります。 そのため、飼い主さまが分かりやすく、そして簡易にご自宅で処置できるように考え、症状を詳しく伝えたうえで治療計画を立てていきます。 当院では対応できない検査や治療が必要な際には、2次診療機関として各大学病院などの医療機関を紹介していますので、お気軽にお問い合わせください。 人間並みの医療を参考に動物のためだけを考えて最善を尽くそうと考えた場合、現在の獣医療における診療費の高騰は避けられません。 最近では動物保険などもありますが、まだまだ普及率が低く、高額な診療費が動物病院への足を遠ざけ、治療の妨げになってしまうことが予想されます。 そのため、当院では可能な限り飼い主の皆さまと相談をしながら、必要な検査や治療を絞り込み、工夫をすることを心がけています。 獣医療訴訟などもニュースになるなど、検査しないことによる見落としや誤診、時には過剰医療など獣医療を提供する側にも不安や迷いはたくさんあります。 当院では、飼い主さまとのコミュニケーションを大切にしながら、しっかりとしつつも無駄のない診療をして、信頼関係を築いていきたいと思います。 負担が少なく、優しい治療法の一つ オゾンによる治療方法は多数存在し、投与は診断によって様々です。 一般的にはお尻から入れる注腸法を行うことが多いですが、当院ではなるべく動物たちの体に負担をかけないようにするために「腹腔内注入法」をメインに行っています。 腹腔内注入法は、お腹に細い針を刺し、ガスを腹腔内に注入する療法です。 注腸法は、便によって効果にムラが出たり腸内細菌を殺菌してしまったりするため、軟便にもなりやすいリスクがあります。 そして何よりも腸に管を入れるのを動物たちはとても嫌がります。 このような経緯があることと、最近では腹腔内注入法の安全性が広く報告されていることから、当院では腹腔内注入法を推奨しています。 治療方法の選択肢の一つとして、皆さまのお役に立てることができれば幸いです。 動物の歯医者さん 硬いものを噛むのは気を付けて ワンちゃんにとって「噛む」という行為はとても自然なことです。 仔犬の時期は歯の生え変わりがあるので、ソファを噛んだり、硬い物を噛んだりしがちです。 硬いものを噛み続けると、歯が欠けてしまい歯髄という神経組織が露出してしまうことがあります。 神経が露出することによって、歯を磨こうとすると痛がり嫌がります。 この状態を放置してしまうと、菌が顎の骨まで感染してしまう恐れがあります。 そうなってしまうと、顔が腫れてしまい抜歯をしなくてはいけなくなってしまいます。 おもちゃや噛みごたえのある硬いおやつなど与えることは、歯を育成する上で良いことではありますが、あまり硬すぎるものを噛んだり与えたりしてしまうと、かえって歯を痛める原因にも繋がりますので、噛む力が強いワンちゃんに関しては、特に注意していただくことをおすすめします。

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