ロッキー ライズ 違い。 「ロッキー」「ライズ」に見るカーナビ戦略の迷い

「ライズ/ロッキー」買うならどのグレードか

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それはそうですよね、誰も乗ってないですし。 カタログ燃費については 17. 4~18. 良い方が2WDで悪い方が4WDです。 こちらは新しい規格の WLTCモード燃費なので実燃費により近い数値になっています。 しかしこの数値は実燃費に近い数値なのか?とても懐疑的です。 SUVであるライズ・ロッキーはトヨタルーミーよりも多分悪い実燃費になると思うんですよ。 スモールSUVでこの燃費だとお客さんに怒られやしないか?とても心配です。 もしかするとRAV4と同じくらいの実燃費になるかも ライズ・ロッキーはミニRAV4とか言われて今のところチヤホヤされているんですがもしかすると実燃費は本家RAV4と同等、もしくは落ちる可能性があります。 参考:とか そうなるとライズとロッキーもそのくらいになりそうなので何だ燃費は同じじゃんwってことになりかねませんね。 多分SUVだから良かれと思って1リッターターボにしたのだと思いますが燃費が悪いので求められているものと違いますよね。 さらには巨体のRAV4と燃費は同じなんてことになったらちょっとやべえなって思いました。 カタログ燃費は当然ライズやロッキーの方が上ですがルーミーやタンクのターボ車のカタログ燃費達成率が余りも悪いということで何となく察せられた感じがします。 これ以上言うと買う気が失せる方も出てくるので見なかったことにしてくださいw 燃費が全てじゃないしRAV4なんて買った時点で400万円以上持っていかれることを考えると半値で買えるこの車の方が良いんじゃないでしょうか…? と最後にフォローさせていただきます。

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【実走燃費】ロッキー&ライズ、FFと4WDでどのぐらい違う?

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まあ平たく言えば地方の方はトヨタ4店舗を回って一番安いところで買うことになりそうです。 余力があればダイハツ店に行ってもいいと思います。 都内はダイハツかトヨタモビリティかということになるでしょう。 外観で選ぶ!ロッキーかライズか? 外観で選ぶとしたらどっちなの??ということですが、 赤がロッキー、 水色がライズ フロントマスクが両車違いがあります。 ロッキーはどことなくアウディ型で6角形のグリルになっています。 ライズはトヨタっぽいキーンルックなデザイン性ですね。 どっち??って言われても困るんですが強いて言えばロッキーの方が良いですかね。 またカラーに関してですがロッキーは屋根黒のボディー赤が選べます。 ライズは黒赤が選べません。 代わりに黒青が選べます。 ただライズのイメージカラーである ターコイズブルーマイカメタリックって誰向けなんでしょうかね?? やっぱりこの青色はあんまり選ぶ人はいません。 好きなら選んで全く問題ない色ですが人気色の屋根黒のボディー赤をダイハツ車にしたのは元の車だからなんでしょう。 ライズはあくまでもOEM車なのでライズらしい色を設定したという感じです。 装備の違いは何?? 装備の違いというのはグレード毎に車種でも違いますので説明をするのが難しいです。 まずロッキーだけPremiumという最上級グレードがあります。 本革シートではないのですが安っぽいファブリックではないのが利点です。 シートにこだわりがある方はロッキーのPremiumが良いでしょう。 ライズにはこのPremium相当のグレードは存在しません。 従ってファブリックシートのみです。 あと本革巻ステアリングにこだわりがある場合はロッキーの場合はPremiumじゃないと付きません。 しかしライズの場合はZグレードを選ぶと本革巻ステアリングになるという形です。 ロッキーではそのZグレードはGグレード相当になるのですがロッキーではそのグレードでは本革巻ステアリングが付かないんです。 価格的には同じくらいですが本革巻ステアリングを希望する場合は最上級グレードになってしまいます…。 【グレード対応表】 ロッキー ライズ Premium 220万~ 無し G 202万~ Z 206万~ X 184万~ G 189万~ L 170万~ X 174万~ 無し XS 167万~ こういう感じでロッキーは最上級があり、ライズは廉価版グレードがあるという構成になっています。 トヨタの方がリセールが高いのは本当か?? トヨタとダイハツだったらリセールはトヨタ車の方が最終的に高くなる! って本当かよって思いますよね。 うーん多分この車種に限ってはそもそもダイハツのOEM車なのでリセールは変わらないのでは?と思われます。 ですからトヨタ車に乗っているということがあなたにとって(内心)価値があることであればトヨタライズにした方が良いでしょう。 ダイハツ車に乗ることが抵抗がある人っているのか分かりませんが気持ち的な部分でトヨタとダイハツで違いがあるでしょう。 ただ前述にもある通り車自体は一緒ですし世間的にも同じ車と見なされるでしょうからブランドでどちらにするかはあなたの価値観次第です。

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【試乗レポート ダイハツ ロッキー&トヨタ ライズ】注目のコンパクトSUVの実力をチェック|中古車なら【グーネット】

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ダイハツとトヨタの新型コンパクトSUV、ロッキーとライズが東京モーターショー後の11月5日に発表されはや一ヶ月。 ライズについては取扱店によって温度があるようだという話もあったものの、5日付けのリリースでは約32,000台という(! )受注数が明らかになった(ロッキーはいまのところ未発表)。 売れ行きわかってきたところで、あらためて気になってきたという人もいるだろう。 しかし、いざ見てみようかな…と思い立とうにも、ダイハツとトヨタ、2メーカー両方のディーラーに足を運ぶのもなかなか骨が折れる。 そこで今回は、ロッキーを軸に、外観からグレード・カラー展開に至るまでライズとの比較を行ってみた。 どこが同じで、どこが違うのか? ギャラリーではそれぞれのなるべく同じ向きの写真を並べて載せてみたりしているので、参考にしてもらえれば幸いだ。 上がダイハツロッキーで下がトヨタライズ。 両車はフロントマスクに大きな違いがあるが、リアスタイルやインテリアはエンブレム以外の違いはない。 ロッキーの「コンパーノレッド」、ライズの「ターコイズブルーマイカメタリック」はそれぞれの専用色 この時点ではロッキーという車名は伏せられていたものの、ステージ上ではなくフロアに置かれ、室内に乗り込むこともできるなど、「ほぼ市販車扱い」。 当然ドアを開けて室内のチェックをしたわけだが、ホイールベースが2525mmと車型のわりに長いこともあり、後席足元スペースに不満はなく、これなら大人4人が余裕でドライブできるだろうと確信。 新開発DNGAプラットフォームのホイールベースは2525mm。 後席に実際座ってみたが、足元スペースは充分な広さがあり、また頭上スペースにも余裕があるためロングドライブでも窮屈さを感じることはないだろう ボディサイズは全長3995mm、全幅1695mm、全高1620mm。 5ナンバーサイズにキッチリ収まるコンパクトSUVだ。 スタイルはRAV4をそのままギュッとコンパクトにしたような雰囲気。 サイズ的にはC-HRよりもコンパクトだが、フラットなルーフラインということもあり、後席居住性は前述のとおり不満を感じることはない。 インパネは上級グレードではLEDのデジタル速度計と液晶画面を組み合わせたアクティブマルチインフォメーションメーターを採用する 右端のデジタル表示速度計はLED。 基本的には「同じクルマ」だが、ロッキーとライズでフロントマスクにちょっとしたデザインの違いがある。 センターに大きなグリルがあるのがダイハツロッキーで、左右ヘッドライト間はグリルレスでバンパー側に大径型グリルが口を開けるのがトヨタライズだ。 リアスタイルやインテリアデザインに違いはない。 リアスタイルはロッキー/ライズで大きな違いはない。 3kgm)で組み合わされるトランスミッションはダイハツが独自に開発したワイドレンジギア比を持つD-CVTのみ。 FFと4WD(電制カップリング式ダイナミックトルクコントロール4WD)を設定する。 プラットフォームは新開発DNGAプラットフォーム。 軽自動車用としてはタントで初採用されたDNGAプラットフォームだが、同時並行して開発されたコンパクトカークラス用を今回のロッキー/ライズで初採用。 ボディ構造は新開発プラットフォームとの一体開発で、補強材を最小限にしながら高剛性を実現 フロアを前後に貫く構造材(赤い部分)がポイントとなるDNGAプラットフォーム 基本的な骨格構造の考え方はタント用と同じだが、もちろんコンパクトカーサイズに合わせた最適化が図られている。 無駄を廃した骨格構造とすることで、高い剛性と軽量化の両立を実現しているのが特徴的。 中間グレードはロッキー「G」とライズ「Z」が、ロッキー「X」とライズ「G」が装備内容的にほぼ同じだが、両車には微妙な装備の差があり、完全に相対するグレードというものはなく、全般的な価格帯としてはトヨタライズのほうが安くなっている。

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