ポケモン上位勢。 【ポケモン剣盾】マスターボール級1位モスギス式アイアントパーティ【ソードシールド】|ゲームエイト

全作プレイした自称ガチ勢が選ぶ!今でも面白いポケモンシリーズランキングBEST9

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ポケモンソード・シールド(剣盾)で全890種類の総選挙がありましたので 人気ランキング結果をまとめました。 前回の720種類と比べて1位になったポケモン、最下位など順位をまとめました。 【ポケモン投票2020】人気ランキングの順位【ポケモン・オブ・ザ・イヤー】 TOTAL6,608,215票(前回約56万票)となりました。 今回はアローラ地方・ガラル地方が初登場となり多くの順位を占めているランキングとなりました! 結果発表 ゲッコウガが2連覇(前回2016)を達成しました!!前回15位のルカリオは大きく順位を上げて救われました。 ミミッキュは初登場で3位という結果です。 新規としてはドラパルト(剣盾の600族)がランクインしています。 リザードンが9位から順位をあげて4位になりました。 13位〜30位 剣盾の新ポケモン「」がランクイン。 進化前はベイビィポケモンとしてエレズン(タイプ:電気(エレクトリック)+毒(ポイズン)から名前の由来)、さらにもできる新登場の人気ポケモンです。 ピカチュウ・イーブイが前回より大きくランクが下がってしまいました。 31位以降はまだ発表されていません。 前回24位のコイルがいませんでした。 前回では幻・伝説ポケモンが多くランクインしていました。 推測として1位になったら配布企画が並行していたため入手困難なポケモンが上位を占めているという傾向になったと思われます。 ランクダウンとして目立ったのは、2019年は「ミュウツーの逆襲 evolution」の年でしたがミュウツーはTOP30にもランクインしませんでした。 前回3位のミュウ、4位のピカチュウ・12位のイーブイもランクダウンしました(不動の人気があるので投票されなかったのかも)。 4年前の前回総選挙720では最終結果発表から、2週間ほど後に 全順位の発表がありましたので発表され次第、更新します。 (最下位も知りたい) ガラル他(新ポケモン勢) 1〜3位はランクバトルで使用率の高いポケモンが選ばれています。 可愛い枠のユキハミ、マホイップ、ワンパ、ウールーも上位にきています。 カントー地方 前回総合24位のコイルがカントー30位にランクインしています。 御三家ではフシギダネが3位につけています。 ジョウト地方・ホウエン地方 左がジョウト・右がホウエンのランキングです。 ブラッキー・バンギラスはランクバトルで多くの人が使用しているポケモンです。 レックウザは根強い人気(前回総合7位・今回総合8位)があります。 フライゴンさんもランキング上位です。 シンオウ地方・イッシュ地方 左がシンオウ地方・右がイッシュ地方です。 シンオウ地方のレントラーは剣盾に登場していませんがポケモンGO人気でランクインしています。 イッシュ地方のシャンデラ人気がすごく、デザインと強さが評価されていると思われます。 カロス地方・アローラ地方 左がカロス地方・右がアローラ地方です。 カロス地方は絶大な人気を誇るゲッコウガ。 アローラはネットバトル使用率No. 1のミミッキュがトップとなっています。 31以降は発表となっていません。 30位までは「」にてご覧ください。 前回2016年の総選挙結果(720種類) 前回は720種類の頂点を決める投票では 1位になったポケモンが劇場版でプレゼントされるというもので中間・最終結果と2回発表がありました。 最下位は?(前回結果) 前回の 最下位は「バオッキー」でした。 順位は720番です。 今回の総選挙では最下位脱出を願っているはずです。 しかしながら、 投票2020では最下位など全順位の発表がありませんでした。 偶然ですが、バオッキーに似ている 幻のポケモンが下記のように発表されました。 バオッキー最下位だったことで闇に染まったような姿をしています(別のポケモンです)のでご覧ください。 剣盾で初の幻ポケモン詳細まとめは下記記事にて紹介しています。 ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください 最新情報はこちら:.

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全作プレイした自称ガチ勢が選ぶ!今でも面白いポケモンシリーズランキングBEST9

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こんにちは、すうです! 今回は「負けがちになるパーティの特徴」や「勝てるパーティの作り方」 そして上位勢が常識にしているパーティ構築のコツについてお話しできればと思います。 自分はポケモンORASからポケモン対戦を続けてきましたし、毎シーズン上位勢の構築記事を読んできました。 上勢の構築を学び続けて5年以上ということになります。 長年上位勢の構築を分析した中で、上位勢が意識しているパーティ構築のコツには共通点があるなぁと思い始めて来たので、ご紹介します。 どのポケモンでどうやって勝つのか明確にしよう! 上位勢の構築記事を見てみると、多くのポケモン上位勢が意識していることが見えてきます。 それは「どのポケモンで勝つか」「どうやって勝つか」ということがはっきりしているということです。 例えば… 「鬼火やトリックで相手のポケモンを動けなくした隙に能力をアップさせて買っていく」 など、どうやって勝つのかということを明確にしている人が多いです。 どのポケモンで勝つかということは多くの人が決めていると思いますが、「そのポケモンをどうやって通すか」というところまで考えることもとても大切なパーティ構築のコツです。 上位勢の構築を見てみると、「基本的にはドラパルト・ミミッキュ・カビゴンの3体を出します」といった感じで「基本選出」を決めている方が多い印象です。 「ドラパルトで鬼火を入れて、カビゴンで詰める」「ミミッキュのトリックルームで場を整えて、カビゴンで攻める。 あとはドラパルトで掃除する」みたいな感じの文章を上位勢の構築記事でよく見かけます。 みなさんもまず「このポケモンでこう勝ちたい!」というポケモンを決めて、そのポケモンを通しやすくするためのポケモンを2体決めて、基本選出とすると良いかもしれません。 なお、通したいポケモンが通しにくい場合、「そんな時はこのポケモンを通す」という、第2のエースポケモンを決めていくことも大切です。 基本選出3体+基本選出で通せない 基本選出が苦手な相手に勝てるポケモン を入れることが、パーティ構築のコツです。 まずは上位構築を真似してみよう! パーティ構築のコツ2つめは、まず上位構築を真似してパーティ構築するということです。 上位勢の構築を真似して使ってみて、あとから自分流にカスタマイズしていく…そうしてパーティ構築を進めていくという方法もあります。 上位勢の構築を真似して使ってみることには、様々なメリットがあります。 まず、「パーティの動かし方や勝ち方が明らかになっている」ことが挙げられます。 構築記事を読んでみると、「このポケモンはこういう使い方をします」「このパーティはこう使います」などなど、パーティの使い方を公開してくれている方が多いことがわかります。 勝てる構築の、勝てるパターンを手っ取り早く学ぶことができることが上位構築を真似るメリットです。 ふたつのめのメリットとして上位勢の構築を真似して使ってみると、「いや、自分はこういう戦い方は合わないなぁ」と感じることもあると思います。 自分の対戦スタイルや、使いたいポケモンの方向性が見えてくることもある…これも上位構築を真似ることで得られるメリットのひとつです。 人によって好きな戦法や得意な戦法は違います。 能力あげて一気に勝つ戦法が好きなのか、ポケモンを入れ替えながら状況を有利にしていくサイクル戦が好きなのか…本当に人それぞれです。 上位構築を真似て、少しずつ自分流にアレンジしていく…。 そんなパーティ構築方法もひとつの選択肢としてアリです。 ぜひ、試してみてください。 まとめ ここまでパーティ構築のコツについて話してきました。 いかがでしたか? 上位勢の構築記事を見てみると、ポケモンの採用理由や構築の使い方をはっきりさせている方が多いです。 みなさんもぜひ「このポケモンをこう使って勝ちたい!」ということを決めて、パーティ構築を決めてみてください。 その意図通りに勝てると、「自分の考えが上手くいった!」という感覚が芽生えると思います。 自分が考えたことが上手くいった…その感覚はとても楽しいものです。 ポケモンに限らず頭脳ゲームの醍醐味と言えます。 ぜひ、みなさんもいろんな考えをパーティに注いでみてください。 ここまで読んでくれて、どうもありがとう。

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ポリゴン2 : 【環境上位勢メタ】HDベースポリゴン2|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

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X帯の底辺ができていないこと 上位勢の動画や、リーグマッチで味方になった超強い人の動きを見ていて、だんだん強い動きがわかってきました。 上位勢に共通するのは、 「その動きの多くが、カウントに直結している」ことです。 意味のない裏取りや、意味のないスペシャルなど、 意味のない行動は極端に少ない。 カウントを進めるために何が必要か、現在の状況から逆算して、取るべき行動を判断しているようです。 これから「すべてはカウントのために」を合言葉に、X帯底辺(主にぽとり)のできていないことを一気に挙げていきますよ。 〇我慢が足りない X帯上位勢は、とにかく我慢強いです。 彼らは焦らない。 この我慢強さが特に発揮されるのが、 打開のときです。 相手のインクで満たされたエリアを取り返すのに、 一人で突っ込んだり、無駄に遠回りして裏取りしようとしていませんか? 復帰してきた順に各個撃破されて、カウントが一向に止まらない、これは最も悪い状態です。 上位勢は味方が復帰するまで、スペシャルを溜めたり、死なない程度にヘイトを集めたりして、とにかく生きて待ちます。 カウントが進んでも焦らない。 そして味方が揃ったら スペシャルを合わせて発動し、カウントを取り返すんですね。 また、 上位勢は撃ち合いをしません。 というと正確ではなくて、正しくは 不利な撃ち合いをしない。 彼らいわく、 キルとは理不尽にとるもの、だそうです。 マップを見てわかること ・ 敵の位置(裏取りをしているか確認、インクの塗り後からブキを予想するなど) ・ 味方の位置(味方のルート取りから自分の進行方向を選択するなど) ・ 敵と味方のギアパワー(例:対物攻撃力アップを持つ人数が多い方がホコを割りやすい) 試合中にマップを開いてすぐに状況を把握するためには、 マップのどの位置がステージのどの位置に来るか、すぐに判断できなければなりません。 これには慣れが必要なので、散歩モードでマップを見ながら歩いてみましょう。 ちなみに、私は試合に夢中になるとマップの存在を忘れて、次の行動を勘で決めたりしています。 勘はダメ。 スペシャル状況を把握していない 画面上部の敵味方のブキアイコンも多くの情報を伝えています。 どのブキが生き残っているかを見ている人は多いと思いますが、 何のスペシャルが溜まっているかまで把握していますか? スペシャルの状況がわかると、あえて近づいてスペシャルを吐かせたり、前もって警戒することができます。 上位勢の動画でよく見るシーンですね。 できれば、全ブキのスペシャルを把握しているとより対応しやすいです。 ちなみに、私は試合に夢中になるとブキアイコンの存在を忘れて、勘で敵に飛びかかってスペシャルを喰らったりしてます。 勘はダメ(2回目)。 〇潜伏キルにこだわりすぎ 特に短射程ブキやキルタイムの早いブキにありがちですが、ずーーーーっと潜伏して敵を待ってたりしませんか? 私もよく潜伏キルを使っていましたが、最近は考えが変わってきました。 潜伏キルがよくない4つの理由 1.自分が潜伏している間、味方にヘイトが集まったり数的不利が生じる 2.潜伏している間は塗れないので、塗りの面で味方に負担がかかる 3.必ずしも自分が潜伏しているところに敵が来るとは限らない 4.1~3までして味方に負担をかけた挙句、返り討ちに会うときは会う 潜伏してキル取れなければ、 デスしてるのと一緒ですからね! 唯一潜伏キルをしていいのは、 カウントが絡むときだけだと思っています。 ホコを止めたりヤグラを止めたり、エリアに近づく敵を倒したり。 これもすべてはカウントのために、を合言葉にすると考えやすいですかね。 〇前に出るのを恐れすぎ いわゆるデス恐怖症です。 彼らはデスを恐れ、キルレを気にするあまり、前に出るべき場面で前に出ません。 前に出るべき場面 ・ホコやヤグラが進んでいるとき ・数的有利のとき ・味方がスペシャルを使ったとき 特に後衛ブキは、射程が長い分うしろに下がり気味なので、前に出る意識を強く持った方がいいですね。 近接が戦えない、というのならせめてホコを持ったりヤグラに乗ったりしましょう。 くどいようですが、全てはカウントのために、です。 ちなみに、私は 前に出すぎてすぐ死ぬことがあるので、バランスが大切ですね。 〇味方のブキや動きを見ていない 打開時に味方に合わせる人は増えてきていると思いますが、カウントを進めているときや、試合開始時にも味方を見ることは重要です。 ・ガチホコを守るために皆で前に出たら、いつのまにか後ろから来た敵に襲われていた ・味方の長射程ブキの届かない範囲でいつも戦っている 味方が何をしようとしているかが分かれば、それに合わせて強い行動が取れます。 マップを開いたり、周囲を見渡したりして、味方をカバーするような動きをした方がいいです。 ちなみに、私は勘で (ry 終わりに 上位勢の動きを参考に、私のできていないことを列挙してみましたが、いきなり全部やるのは無理ですね。 多くは意識の問題なので、意識付けする習慣が必要となりそうです。 練習方法としては、状況を声に出しながらプレイすることが効果的で、これは単に頭で考えるよりも、 五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)を使った方がより強く記憶に残るからです。 味覚やら嗅覚は無理ですけども。 というわけで、これからもブツブツつぶやきながら頑張ろうと思います。 ちなみに公 式いわく、ガチマッチのウデマエとは個人の強さの指標ではなく、 「いかに味方を勝利に導いたか」だそうですよ。 私も自分の成績ばかり気にするのではなく、味方を勝利に導く方法をいつも考えていたいですね。 すべてはカウントのために。

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