ウィルズ ipo。 ウィルズ(4482)のIPO解説と初値予想!|IPO初値予想屋!投資パンダ

ウィルズIPOの新規上場を承認!主幹事はみずほ証券!

ウィルズ ipo

4%) ・想定価格910円に対して、PER34. 34倍、PBR12. 83倍、配当利回り- (直近期末の決算数値をもとに、IPOによる調達資金と新規発行株数を考慮して計算しています。 1株あたり利益26. 5円、1株あたり純資産70. 9円、1株あたり配当金-円。 IPO当選株数 公募株数 100,000株 売出株数(OA含む) 268,000株 当選株数合計 368,000株 ・当選株数は368,000株。 売買単位が100株なので、当たりは計 3,680枚。 ・当選本数は少なく、 やや当たりにくい部類に入る。 幹事証券リスト(管理人独自予想あり) 証券会社名 割当率 割当株数 当選本数 (枚) 完全抽選本数 (予想) 主幹事 みずほ証券 93. 04% 342,400株 3,424枚 342枚 幹事 1. 74% 6,400株 64枚 9枚 1. 74% 6,400株 64枚 28枚 三菱UFJ モルガン・ スタンレー証券 0. 87% 3,200株 32枚 3枚 0. 87% 3,200株 32枚 32枚 0. 43% 1,600株 16枚 16枚 0. 43% 1,600株 16枚 11枚 エース証券 0. 43% 1,600株 16枚 1枚 水戸証券 0. 43% 1,600株 16枚 0枚 ・(副幹事)、、、、から当選のチャンス。 ・その他、から申し込み可能となりました。 (11月15日追記) ・その他、から申し込み可能となりました。 (11月22日追記) 株主構成、ロックアップなど 株主名 比率 ロック アップ 杉本 光生(社長) 31. 76% 180日間 蓮本 泰之 13. 54% 180日間 SUGアセット(株) 6. 31% 180日間 ウィッテン・ダレル 3. 51% 180日間 上川 博史 3. 22% 180日間 青山 洋一 3. 01% 180日間 神保(株) 2. 29% 180日間 1. 5倍 (株)ケーアイティーシー 2. 29% 180日間 1. 5倍 秋元 伸介 2. 07% 180日間 蒲野 宏之 2. 4 37. 2 32. 4 33. 5 30. 1 自己資本利益率(%) 7. 8 - - 3. 1 66. ・2019年12月期は、第3四半期時点で売上1,177百万円、経常利益243百万円を達成しています。 IPOで得た資金は、プレミアム優待倶楽部、およびIR-naviのシステム開発資金の一部に充てる予定です。 管理人からのコメント 、売上の約65%を「プレミアム優待倶楽部」事業が、約15%を「IR-navi」事業が占めています。 2019年9月末の「プレミアム優待倶楽部」の提携企業数は42社と少なく(約1,500社が株主優待を提供)、まだまだ成長余地があります。 株主優待に関するサービスを提供していることで、個人投資家の注目度はかなり高くなるでしょう。 また、公開株数も少なく、需給的にも初値が上がりやすくなっていることから、初値の大幅上昇が期待できます。 ネット証券では、(副幹事)、、、、、、から申し込み可能となっていますので、積極的に当選をねらっていきましょう。 同日にが上場しますが、こちらを優先的に買いが入ると思いますので、影響はほとんどないでしょう。

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ウィルズ(4482)のIPO解説と初値予想!|IPO初値予想屋!投資パンダ

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ウィルズ 4482 のIPO情報• 主幹事はみずほ証券で、上場市場はマザーズです。 ウィルズの事業内容は上場企業と機関投資家及び個人投資家をクラウド上でつなぐ、機関投資家マーケティングツール「IR-navi」及び個人投資家マーケティングツール「プレミアム優待倶楽部」の提供、並びに統合報告等のESGコンテンツの企画・制作を展開しています。 公募価格は960円になっており、 時価総額 公開 は 4,414百万円です。 資金調達額は353百万円で、使用使途はプレミアム優待倶楽部、及びIR-naviのシステム開発資金の一部に充当予定となっています。 65倍 公開価格PER 前期ベース 27. 66倍 初値PER 予想ベース 102. 42倍 公開価格PER 予想ベース 21. 68倍 初値PBR 前期ベース 65. 09倍 公開価格PBR 前期ベース 13. 78倍 時価総額 公開 4,414百万円 時価総額 初値 20,850百万円 公開株数合計 368,000株 売買単位 100株 公募株数 100,000株 売出株数 220,000株 オーバーアロットメント 48,000株 ロックアップ 180日(1. 財務データ 「目論見書より」 単位:千円 決算期 売上高 経常利益 当期利益 純資産 2016年12月 連結 --- --- --- --- 単体 386,971 -50,088 -57,964 114,948 2017年12月 連結 --- --- --- --- 単体 650,125 55,984 3,532 118,480 2018年12月 連結 --- --- --- --- 単体 1,161,243 107,710 121,822 252,302 直近四半期 2019年09月 連結 --- --- --- --- 単体 1,176,645 243,416 166,205 575,387 今期予想 2019年12月 連結 --- --- --- --- 単体 1,600,000 266,000 180,000 --- 1株あたり 単位:円 決算期 配当金 当期利益 純資産 2016年12月 連結 0. 00 --- --- 単体 -18. 69 31. 95 2017年12月 連結 0. 00 --- --- 単体 1. 01 32. 96 2018年12月 連結 0. 00 --- --- 単体 34. 71 69. 67 直近四半期 2019年09月 連結 0. 00 --- --- 単体 42. 32 --- 今期予想 2019年12月 連結 0. 00 --- --- 単体 44. 2016年12月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益金額または1株当たり当期純損失金額を算定• Copyright 2020 Magical Pocket Corp. All Rights Reserved.

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ウィルズ(WILLs)上場とIPO初値予想【幹事配分や独自評価あり】

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2015年9月にサービスを開始した。 上場企業は本サービスを導入することで、株主構成の最適化・中長期的な安定株主の創出・電子化による株主管理コストの低減が可能となる。 また株主側は同サービス導入企業の発行する株主優待ポイントを、同社が発行する「WILLsCoin」と交換することで、様々な優待商品との交換が可能である。 プレミアム優待倶楽部はサービス導入企業からのシステム導入売上に加え、ポイント売上を毎期継続的に受領することで、ストック型のビジネスモデルとなっている。 顧客数は2019年9月末時点で42社である。 2019年9月末時点で264社にサービスを提供している。 本サービスを導入することで、上場企業は株主状況の把握・投資家のターゲティング・IR業務の効率化が可能となる。 顧客からシステム利用料を受領するビジネスモデルであり、顧客企業数の増加により売上拡大が可能である。 2018年6月に同社が吸収合併した、アレックス・ネット株式会社がサービス提供を手掛けていた事業である。 2018年12月期 売上高12億円 ・プレミアム優待倶楽部 6. また2018年6月にアレックス・ネット株式会社を吸収合併し、アレックス社の手掛けていたESG事業を取り込むことで、ESG事業の立ち上げを果たした。 また2019年12月期Q3(累計)の部門別売上高は下記である。 2019年12月期Q3(累計) 売上高12億円 ・プレミアム優待倶楽部 7. 6億円 ・IR-navi 2. 0億円 ・ESGソリューション 2. 0億円 既にQ3時点で前期の通期売上と同レベルに達しているが、プレミアム優待倶楽部の伸びが今期増収の背景となっている。 6億円 2017年12月期 売上高6. 5億円、経常利益0. 6億円、当期純利益0億円 2018年12月期 売上高12億円、経常利益1. 1億円、当期純利益1. 2億円 2019年12月期(予想) 売上高16億円、経常利益2. 7億円、当期純利益1. 9億円から、2019年12月期は売上高16億円まで急成長を見込んでいる。 増収とともに増益も果たしており、2018年12月期は経常利益1億円を突破した。 2019年12月期の経常利益は2. 7億円を予想している。 今期Q3(累計)は売上高12億円、経常利益2. 4億円であり、通期予想達成に向けての進捗は順調である。 3億円に対し、純資産合計2. 借入金2. 4億円に対し、現預金3. 4億円、売掛金1. 4億円を有しており、財務内容に特段の懸念事項はない。 8億円の資金調達を行い、下記の使途を予定している。 ・プレミアム優待倶楽部、IR-naviのシステム開発資金 0. 8億円 調達金額は1億円未満ながら、調達資金は事業拡大のためのシステム開発資金に投じられる。 また第3位株主のSUGアセット株式会社(同6. 個人中心の株主構成であるが、株式会社ベクトル(同1.

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