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上級国民

記事の方針• この記事は 過去にが提出されました。 削除依頼の提出を検討している場合は参考にしてください。 削除 - 2015年9月10日 木 03:21 UTC 提出の「」• 削除 - 2015年11月10日 火 13:46 UTC 提出の「」• 版指定削除 - 2020年2月25日 火 13:52 UTC 提出の「」• 版指定削除 - 2020年3月6日 金 13:42 UTC 提出の「」• 版指定削除 - 2020年5月13日 水 11:04 UTC 提出の「」 この記事はを扱っています。 記事に重要な変更を加える際にはその前にまずここで議論してください。 また、情報を追加する際には完全なを明記するようにし、出典のない/ありそうにない情報はタグをつけるか除去することを検討してください。 削除された記事の再作成について [ ] 削除されたページを再作成しました。 過去にも、ユーキャン新語流行語大賞にノミネートされたことで作成された記事が存在しています。 そのため、この記事を再作成しました。 これからは主に脚注や引用などを詳細に記述する必要性があると考えます。 --() 2015年11月10日 火 13:48 UTC 履歴継承なきコピペでしたので消去しました。 あと1つも出典を明記せずに再作成するのは方針的に問題がありますし「改善なき再作成」と見なされ再削除される可能性があります。 --() 2015年11月10日 火 14:21 UTC 申し訳ありません。 出典記述の方法を知らないため、記述できていません。 もしよろしければ、私に代わって出典を明記していただけないでしょうか。 あと、まとめていただきありがとうございます。 --() 2015年11月10日 火 14:53 UTC 返信 さん宛 「受賞」と明記してますがね。 ノミネートは受賞ではありません。 せめて賞の結果が出るまで待てば? もっとも現時点での記事内容では、大部分が編集者の感想、思い込みでしかないので独自研究で除去になる文章だと思います。 せめて「上級国民」なる語の誕生経緯くらい出典が付きませんかね? --() 2015年11月11日 水 00:42 UTC 返信 さん宛 「受賞」と明記してますがね。 具体的にどこに明記されていますか?ご回答いただきたいです。 また、発生経緯は以下をご覧ください。 net [792971986] にて初めて上級国民という単語が見受けられる。 それ以前は見受けられない。 net [699332515] 次に上記のスレッドが立てられる。 先述したスレッドにおいて使われた言葉を引用したものと思われる。 このスレッドが発端になってインターネット掲示板にてこの言葉が広まるとともに、様々な事象に対して使われるようになり定義が拡大した。 以上が発生の経緯。 --() 2015年11月11日 水 04:33 UTC 2chは論外です。 --() 2015年11月11日 水 04:44 UTC 2chで生まれた言葉の出典を2ch以外に求める事が異常だ。 2chだけを元にして記事記事を書いたのならともかく、言葉が生まれた経緯の出典として2chを否定する事は無意味だ。 --() 2015年11月11日 水 08:20 UTC をご覧ください。 --() 2015年11月11日 水 10:00 UTC さんがの内容に執拗にこだわっていますが、その版の「概要節」に全く出典がなく独自研究ですし、の出典を付けた部分も井上トシユキ氏のコメントに「上級国民」が出てきますが現内容と食い違ってるので適切ではありません。 --() 2015年11月11日 水 10:10 UTC ので復活させていいのでは?。 二次ソースが複数あるのに削除では、言論弾圧のようなものになり、Wikipediaが自由でなくなるのではないですか? "2chは論外です"とはおっしゃいますが、日刊ゲンダイはだめなのですか?得体のしれないあなたよりも二次資料に適していますよ。 その上一次ソースの出処が2chなのは確かです。 また、外部サイトと紐付いて議論できる掲示板ではそれらのソースを基に議論を行っております。 大衆文化の一つであるにもノミネートされていますし、に基づいた記事だったのですが・・・強引な議論及び解釈、資料の軽視によってページが削除されるのはとても残念です。 Wikipedia日本語版の自治体質だと思って諦めます。 -- 2015年11月13日 金 07:58 UTC まず現存している記事は著作権侵害であることが一番の問題なのです。 --() 2015年11月13日 金 08:41 UTC K-icznによる記事削除の是非について [ ] 現在、編集者K-icznによって、記事の削除合戦が繰り広げられています。 K-icznは出典について意見があるようなので、この場で意見を精査し、記事を充実させたく思います。 ノートで議論し、妥結点が見出されるまでは、この記事を編集しないようにお願いします。 また、この記事は現在半保護の申請中です。 これ以上の削除は、荒らし行為として認定される可能性があります。 --() 2015年11月11日 水 10:12 UTC ノートにて議論が集結しない中、を大幅に改変する行為を禁止します。 --() 2015年11月11日 水 10:17 UTC また、内容については、具体的にどこがどう問題であるのか、また、解決するためにはどうすればいいのかを具体的にお願いします。 理由も説明せずに批判を行うことは、荒らし行為とみなし、しかるべき対処をいたします。 --() 2015年11月11日 水 10:17 UTC まず最初に、を読んでから言ってください。 --() 2015年11月11日 水 10:19 UTC まず最初にを読んでから言ってください。 --() 2015年11月11日 水 10:25 UTC ノートで議論もせずに削除するのは間違いですね。 しっかり話し合いましょう。 --() 2015年11月11日 水 10:22 UTC ブロック済ソックパペット処理-- 2019年5月27日 月 02:18 UTC この言葉は新語であるため、出典は随時追加されていくと考えられます。 事実として、この言葉が存在するのは間違いないため、これから時間をかけて精査していくべきです。 --() 2015年11月11日 水 10:25 UTC 削除依頼で初版からニコニコ大百科からの転載であることが判明しました。 何れにしてもほぼ削除でしょうしTHE PAGEのコピペしか気づかなかった私も迂闊でした。 --() 2015年11月11日 水 13:58 UTC• コメント現状の記事がひどい独自研究が大半を占めており、大幅な改善が必要だという点については強く賛同します。 現状の「概要」と「流行した要因」節はやの観点で除去が必要です。 「成立の経緯」についても、「それ以前の使用例は皆無に等しい。 」というのは証明不能であり、除去すべきです。 「前例がない」という言及がある出典が出てくれば話は別です。 あとはとの綱引きです。 (著作権侵害に関しては全く別問題。 保護ということで、私なりにを作ってみました。 (必要に応じて、この私案のサブページを削除することにはあらかじめ同意しておきます。 ) 基本的には流行語、それもネット上のものということですから、現時点では出典もそれ相応になってしまいます。 「」の観点からは最低限の水準は満たしていると思って作りましたが、「」の観点からは高いレベルの信頼性のある出典ではないでしょう。 (しかしまあ、主題の性格上、そうなるのは必定) 個人的には、「流行語大賞」の帰趨が定まり、「上級国民」なる語の「流行」がおさまった頃に安定的な出典を使って書くのがあるべき姿だろうとは思います。 あとはに書きます。 どらちゃんさんへ、削除をされたくないという気持ちはわかりますが、ただでさえ投票資格が無い利用者が、削除依頼の場で逐一コメントをするようだと、審議妨害とみなされてブロックされかねません。 我慢して黙ってみているか、で発言するようにしてください。 --() 2015年11月11日 水 14:09 UTC• 今更ですがさんの意見はに転記しました。 --() 2015年11月12日 木 12:16 UTC• 並びにさんの意見は削除依頼に書くべきでない内容だったと考えます。 --() 2015年11月14日 土 10:31 UTC• どらちゃんの過去(削除)の編集履歴を見ましたが、あまりにも多重更新しすぎです。 現在の言動からしてもどらちゃんの一時ブロックを検討してもいいのではないかと思いますね。 -- 2015年11月14日 土 06:18 UTC ウィキペディア記事の削除について [ ] ウィキペディアは出典付きの記事であればどんなものであろうと投稿可能な自由な有志による「百科事典」であります。 それゆえ論理的な裏付けが不十分な中、安易に多数決を行い、無闇に記事を削除させる方針はけして好ましくない状況と言えます。 どうかみなさん落ち着いて議論を行い、感情的な記事の削除や編集者への制裁は避けるようお願いします。 --() 2015年11月12日 木 12:03 UTC• に基づく出典が無いから削除されます。 --() 2015年11月13日 金 02:08 UTC 返信 氏宛 に基づく出典があるのに削除されるから議論になってるんだと思いますけど?2ch(一次ソース)や日刊ゲンダイ、ユーキャン流行語大賞などのソースを軽視していませんか? -- 2015年11月13日 金 07:58 UTC• 210. 170. 97さんに同意です。 マスコミが報道した記事や、実在する知名度の高い企業が取り上げている言葉(ネットスラングに類する新語)を、やっきになってウィキペディアから除外しようとしている人がいることに強い違和感を覚えています。 管理者の方の対応も含め、なぜウィキペディアの記事として成立するよう促すことが出来ないのでしょうか?--() 2015年11月13日 金 09:47 UTC• 返信 さん宛 返信 さん宛 そうおっしゃるなら、まず ガイドラインであるを改定して、2ch(一次ソース)を「信頼できる情報源」として採用できるように働きかけてみては、いかが? --() 2015年11月14日 土 10:56 UTC• 「2ch(一次ソース)を「信頼できる情報源」として採用できるように働きかけてみては、いかが? むしろ、ここまで話がこじれていることに強い違和感すら覚えております。 やはり現在のウィキペディアは一部管理者と一般編集者による強引なやり方が目に余ると言わざるを得ない状況のようです。 --() 2015年11月15日 日 03:26 UTC• 返信 さん宛 あなたがそうお考えになるのは自由です。 しかし、現状のWikipediaのルールではそうなっていないだけです。 だから、こんなところでグチグチ言ってないで、ご自身が適当だと思える方向へルールを改定してみてはいかが? 賛同者が多ければルールは変えられるでしょう。 --() 2015年11月15日 日 09:08 UTC 記事作成に向けた議論 [ ] 削除依頼結審後早々に再作成が行われましたが、KMTさんの対処コメントでは将来の記事作成の余地を残しつつ、ノートページでの議論を前提としています。 それに基づき、今回、前回の削除依頼で挙げられた問題点に関する意見を洗ってみました。 特筆性に関して(削除)• 「将来的に、この単語が何らかの賞を受賞する、この単語が起因とななって何か法律などが替わる、検証可能な研究論文などが発表される等あった場合は、再作成もありでしょう。 」KoZさん、1回目• 「流行語大賞でも受賞すれば一考の価値もあるでしょうが、現時点では削除でいいと思います。 」Xaponesさん、1回目• LEEさん、2回目• 「では、流行語大賞4位は特筆性の担保にならないとされているのでノミネートのみでは尚更。 」Ccgxk、2回目 特筆性に関して(存続)• 「流行語大賞にノミネートされたということは、この言葉が認知されているという証明。 また過去に流行語大賞にノミネートされたことで記事が作成された記事も存在している。 」どらちゃんさん、2回目• 「ノミネートは特筆性を担保するに十分に値すると思います。 記事に問題はあれど、包摂主義に基づき、拙速な削除には反対します。 」ガンマゼータさん、2回目• 「過去の流行語大賞ノミネートの言葉もwikiの項目はある。 」People48さん、2回目• 「包摂主義者の一人として、ガンマゼータ氏の意見へ全面的に賛同。 」Rc21さん、2回目• 「中日新聞2015年11月12日夕刊で上級国民について取り上げられノミネート以外のソースも出来た。 」蜂ぶんぶんさん、2回目 独自研究(削除)• 「独自研究の塊ともいうべき記事内容であり、作成者が特筆性を主張するところの流行語としての「上級国民」と当該記事に長々解説されている身分制度云々との間にほとんど関係性がありません。 」Kojidoiさん、2回目• 「内容も出典に基かない、独自研究、情報の合成でしかない。 出典で確認できるのはノミネートされたということと「一般国民」の用例であって、上級国民の経緯ではない。 」KoZさん、2回目• 「2ちゃんねるのスレッドやgoogle検索結果を出典なんぞ論外。 独自研究だらけでこういうネタはアンサイクロペディアなら歓迎されるでしょう。 」多摩に暇人さん、2回目• 「概要節からして明らかな独自研究。 現状ではノミネートされたということ以上のものではない。 なお、出典として記載されているTHE PAGEの記事には「上級国民」という語は一言も出てきません。 」KAMUIさん、2回目 このようになりました。 なお、著作権侵害の問題に関しては、Kinoriさんの調査により「「概要」には著作権上の問題が無いが、「成立の経緯」は著作権侵害でB-2の対象であるということです」(KAMUIさん、2回目のコメントより引用)との結論が出ております。 よって、主な問題は、特筆性と独自研究についての問題を解決できるかどうかだと思います。 㭍月例祭さんによるも参考にしながら再作成が可能かどうか議論をお願いしたいと思います。 -- 【】 【】 2015年11月23日 月 04:22 UTC 当事者の1人として言いにくいのですが、経緯を考えて性急な再作成はしないなど一定のクールダウンが必要と考えます。 --() 2015年11月23日 月 04:57 UTC 最短でも流行語大賞の結果発表待ち。 結果発表を受けた新聞、雑誌などの記述を出典として再作成…でしょう。 あるいは、この語を冠するような市販書籍、新聞や雑誌記事、この語を採り上げたような(査読済み)学術論文など。 学術論文はともかく、市販書籍や記事見出しについてはには出典としてや参考文献として挙げられていますね。 --() 2015年11月24日 火 02:37 UTC 当座の対応としては、さんに賛成です。 特筆性の根拠(客観的な評価)として、今の時点では「流行語大賞」が最も有力でしょう。 「大賞」の結果が出て、ちょっと待てば「上級国民」概念を解説したような情報源が出回るでしょうから、それまでは様子見。 (もしも全く別の事情が出てくればその時考えればよい。 )私はニュース記事をかき集めて「私案」をつくりましたが、あれはあくまでもニュース記事の寄せ集めでしかありません。 「私案」については、削除を含め、移動、統合、転記、改変等についてはあらかじめ承諾しておきます(削除依頼だとか、手続き上、何らかの形で私自身が何かした方がいいというような場合には声をかけてください)。 --() 2015年11月24日 火 03:44 UTC 今だから言えますが、実は私も立項しようか加筆しようかと思っておりました。 特筆性に関しては問題ない、と私個人は思っております。 流行語大賞の結果が発表されれば、対象をとっても取らなくても、また報道があると予想します。 さらに、のように、が働いて「ウィキペディアで削除された」ということそのものが特筆性になる、ということすらあり得ます。 実際にツイッターやまとめサイトで騒がれています。 ただ、ニュースにはなっていないようです。 --() 2015年11月27日 金 16:25 UTC (コメント)大賞どころか、にも入りませんでした。 単独立項については 「解散!」って言ってもいいんじゃないでしょうか? : もちろん、適切な出典を付けた上でどこか別の記事で言及するということについては議論継続でもいいでしょうけど。 --() 2015年12月1日 火 09:24 UTC トップテンにも入りませんでしたか。 私が立項した項目を例に出すのも難ですが、もし単独立項するのであれば、「」ほどとは言いませんが複数の大手新聞が言及している記事が必要なのではないでしょうか。 「激おこぷんぷん丸」は2013年での流行語大賞ではノミネート止まりでしたが、日本経済新聞、読売新聞、毎日新聞、西日本新聞、北海道新聞、中日新聞にて詳細な言及(ただノミネート語を紹介した記事ではなく、言葉そのものについて解説している記事)があります。 現在「上級国民」を詳細に取り上げている新聞はと、ニュース記事ではありませんがには収録されていますね(何故か「」の項目に併記されてますが…)。 --() 2015年12月1日 火 09:54 UTC。 何処の部分が<>だとか<著作権侵害>の部分とか<>。 自分としての妥協点を言わしてもらうと㭍月例祭さんによるで<>してみていいんじゃないのかなと思います。 だと何が足らないの<>と<>に関してはまだ不満?<著作権侵害>はこれでも問題になるの?んでそれ以外に? まず立項して、それから<>のがいいんじゃないかと。 補っていくのがいいんじゃないかと 他に何か条件がなければ立項したほうがモヤモヤ悶々しなくていいと思います建設的でもあるね。 <>出せませんかね出せばほんとに建設的に進むと思う考えながら立項するのでなく暫定的に立項しよう。 このままだとまた復帰依頼が浮かんで誰か掛けてで却下なり削除依頼をしてと収集がつかないまんま。 不満があってもある程度は互いに妥協してかないともめたまんまだと思う。 妥協点を出すなりしてとりあえず<>。 -- 2015年12月4日 金 13:39 UTC に参加して著作権侵害を理由とした削除に票を入れた者です。 特筆性・独自研究の観点からは削除とも存続とも表明していないので、(今のところ)中立的な立場から指摘すると認識してください。 妥協なんて言葉でごまかしていますけど、独立記事とするのに賛成派の方と反対派の方がいるのに、「とりあえず独立記事にする」のを妥協案とは言わないですよね。 それは反対派の方が全面的に妥協しているだけで、賛成派の方からしたら「全面的に主張が受け入れられた」状態ですよね。 独立記事とするのに賛成を主張するにしても、ミスリードを誘うような文章を投稿して無理やり独立記事にさせようとするのはいかがなものかと思います。 Wikipediaの方針・ガイドラインを読んだり、他の削除依頼を参考にしたりして、もう少し論理的に根拠を述べた方がよろしいかと思います。 --() 2015年12月4日 金 20:09 UTC 、 検索結果を眺めてる分には、流行語大賞から外れた12月1日以降ほとんど話題になってませんね。 出典にはもちろんなりませんが、まとめサイトの類ですら取扱い皆無。 こちらの削除依頼に対して2ちゃん辺りで大騒ぎしてた陰謀論すらもう出てないという・・・結局、 一時のものでしかなかった印象です。 コメント 単に「実際に存在する言葉だから」という理由だけで記事が立項されなければならない、というわけではございません。 あと、「特定の対象を糾弾したい」というような動機で記事の立項を目指されているのでしたら、それは目的外利用となります。 --() 2019年4月24日 水 12:28 UTC• (コメント)2015年12月12日の発言に2019年のニュース記事を取り上げて「これでもか?」とか、本気で言ってるなら頭悪いとしか。 ネタをやりたいならとかで存分にどうぞ。 前から告発記事の類の削除依頼とかでも何度か書いてますが「ウィキペディアはあくまでもであって、執筆者が正義を行なうための場所ではない」のです。 誰かを叩くことを目的とした立項は正義感に基づいていようとも「ウィキペディアの目的外利用」でしかない。 なお、が、「魚拓」として貼ってるのが上でも書いたMonobookで、その最新版が 2016年5月26日って時点で釣る気満々じゃね〜かと。 「解散!」としか言いようがないですわ :p --() 2019年4月24日 水 20:42 UTC• コメント > その最新版が2016年5月26日って時点で釣る気満々じゃね〜かと。 「解散!」としか言いようがないですわ :p>と> 2015年12月12日の発言に2019年のニュース記事を取り上げて「これでもか?」とか、本気で言ってるなら頭悪いとしか。 >に対して。 にその単語が再浮上する可能性を指摘できなかった時点で、あなたがたの負けですが。 --() 2019年4月25日 木 13:10 UTC• どうやら私の発言の真意を理解していなかったようですね。 残念でなりません。 --() 2019年4月24日 水 23:57 UTC• 痛いニュースの話については「2019年4月にウィキペディアから削除された記事の魚拓のふりして、2016年5月26日が最新の別のウィキ記事を貼ってる」時点で 虚偽なんですがね。 これが「釣り」以外の何だというのかと。 もし本気で再立項するつもりの人が居たなら、その妨害にしかならないことが理解できませんか。 この件についてはウィキペディアではなく「痛いニュース」の管理人に存分に文句言ってください。 「その単語が再浮上する可能性」? んで そんなん知ったことか :P としか答えようがないですね。 そんなことで「あなたがたの負け」とか勝利宣言してるようじゃとしか。 --() 2019年4月25日 木 10:00 UTC そもそもが五輪のエンブレム問題のときに生まれた言葉ですが決して一時のワードじゃなかったからこそリバイバルしてるわけで 出展出して書いたら解除の議論出してもいい? () 2019年4月25日 木 00:17 UTC ソックパペット発言に打ち消し-- 2019年5月27日 月 02:18 UTC Wikipediaのルールが解らない、とのことですので、及びに記載されている事項をご確認ください。 また、も有用です。 当記事はに反しているため削除されております。 つまり、その方針とガイドラインに従ってさえいれば、記事は削除されることはありません。 という方針もひとつの参考になるでしょう。 --() 2019年4月25日 木 04:22 UTC 前回の騒動(五輪エンブレム)のときに「私案」を作った者です。 当時も示唆しましたが、(コトバンク版)には掲載されたようで、最小限の検証可能性・特筆性は認められるワードであるとは言えるでしょう。 知恵蔵とか現代用語の基礎知識みたいな書物に掲載される程度には。 まあそれをウィキペディアで単独記事化するかどうかはいくらか別問題で、一過性の流行語でNOTNEWSの観点から非掲載にしたり、単独記事とまでは認めずにどこかの記事のなかで触れる程度にするとか、は考えるでしょうけれど。 気をつけたいのは、当時の五輪エンブレムのときは、「上級国民」なる語は「イッパンジンにわからないことを言うセンモンカ」を意図した表現であったり、(知恵蔵にも書かれている通り)おかしなことを言う官僚や政治家達を小馬鹿にするための表現、とされています。 今回の事故報道に関連して登場するにあたっては、「特権階級」みたいなニュアンスで使用されていて、ちょっと用法に変化がみられるのかもしれませんね。 そこらへんを分析的に記した情報源が出てくると、百科事典(ウィキペディア)に採用する価値も認められる見込みが高くなるのではないでしょうかね。 いま慌てて断片的なニュース記事を「出典」にしても、結局は一過性のものとみなされて掲載に値せずと判断される見込みが高いと思います。 また今回はBLPが絡んでいることも、取扱に慎重にならざるを得ないところがあります。 --() 2019年4月25日 木 06:41 UTC 2015年の時点では新語・流行語大賞にノミネートされただけだったので「特筆性に欠ける」という理由も成り立ちました。 しかし、2019年現在では再びこの言葉がクローズアップされ、() など、テレビで「上級国民」の語が使われたことが新聞で報道されましたので、この期に及んで「特筆性に欠けるので掲載できない」というのはさすがに無理な理屈でしょう。 掲載されない=ウィキペディアによる検閲があった、とみなせるのでの方針にも違反するとともに、馬鹿馬鹿しいことではありますが「ウィキペディアは『上級国民』の味方だ」とあらぬ疑いをかけられます。 柒月例祭さんが書かれた「私案」を拝見しました。 前回の騒動の時に書かれたということなので、2019年の騒動に関連した内容の加筆が必要かとは思いますが、今後の加筆の出発点としては良いかと思います。 そして、私案を「おもて」に出したら当分の間は全保護をかけることで、編集合戦や荒らしも防げると思います。 --() 2019年4月29日 月 08:52 UTC 自分も柒月例祭さんの作成された「私案」を基に(ちゃんと特筆性・信頼性のある出典を示し「存命人物の伝記」に反しない記述をすることを前提に)作成する案には反対しません。 問題なのは現在の件で使われている「特権階級」に近い意味(というか、そもそも「上級国民」云々で逮捕されないという都市伝説が本当なら件の人物よりよっぽど大物だったはずのはなぜで逮捕されたんだ?ってメガトン級ギガトン級もいいところなツッコミどころがありますが)への変化に関する分析などを含めた情報源でも出てきたら作成を本格的に検討してもいいかな?と思います。 ちなみに2019年4月29日付のにて「上級国民」という単語について「5ch嫌儲板の住民たちが『自分たちとはかけ離れた人生を送っている富裕層やエリートたちを侮蔑して』使用したことが起源」と解説されています。 参考までに。 --() 2019年4月29日 月 15:13 UTC 返信 うーんとー、私の「私案」はあくまでも「あの時点でのニュース情報源をかき集めたもの」なんですよね。 知恵蔵mini(コトバンク)は、それよりは高次の情報源で、分析的記述も行われているので、いま書くんだったら知恵蔵miniを中心に据えた記事づくりをするのがベターと思います。 私は本格的な関心はないのでやりませんが、知恵蔵miniと同系統の「現代用語の基礎知識」なんかは最低限確認してほしいし、きちんと文献もあたってほしいですね。 あれから時間が経っていますから、ニュース系ではない情報源もなんぼかはあるのでは。 まあ知恵蔵や現代用語の基礎知識だって「ニュース系」に近しい情報源ですけどねえ。 --() 2019年4月29日 月 16:17 UTC• コメント このプレジデント・オンラインの記事は出典として使えないように思われます。 記事を書いた人物は信頼性に疑問を持たれている「著名でない個人ブロガー」であり専門家でもジャーナリストでもないので、記事そのものが「」に該当しないと考えます。 この記事の解説にある「5ch嫌儲板の住民たちが使い始めたのが起源」という話は事実と異なります。 この人物はまともな調査や取材をしていないのでしょう。 この方が2ちゃんねるの過去のスレッドを綿密に調べていれば、こうした事実に反することを書けるはずがありません。 --() 2019年4月29日 月 21:52 UTC 削除された記事の再再作成について [ ] 全国紙である読売新聞が 普通に使ってるのですが、百科事典 あらゆる方面の事項を、項目にして並べ、説明した書物。 として記載すべきではないのだろうか? --() 2019年5月10日 金 10:04 UTC• 記事がどのように「上級国民」という言葉を使用しているのか、しっかり確認されていますか? 読売新聞そのものが積極的にその言葉を使用しているような内容ではなく、記事中にあるようにSNSからの引用としてその言葉を使用しているだけです。 今回提示されたものをもって特筆性があるとは到底認められません。 なお、私個人は、現在でも特筆性を満たす出典は一切提示されていないと考えています。 --() 2019年5月13日 月 05:14 UTC• 普通に使ってるではなく SNSでの書き込みが引用されているが正しいでしょう。 SNSなどの書き込みが引用されることは普通にあることなので、現時点では記載できる根拠としては乏しいかと思います。 コミュニティが納得のいくような記事に仕上がれば話は別かも知れませんが、SNSからの引用というレベルでしか使われないとか、ほぼ俗用しかされていないという現状のままでは、その日が来ることは無いのかなと思います。 --() 2019年5月13日 月 10:25 UTC• 現時点で「日本国民『全体』に高い知名度と情報波及能力を持つと断定出来得る」出典に使えそうな文献は()くらいですね。 これまでの議論で提示されている出典は殆ど全て「日本国民の中でも希少派、若年層の更にごく少数の特定界隈しか常用していない(まだ)部分的知名度しかない媒体」なので、その中で「広く日本全体に広まった定義・概念」として記事を書くには未だ出典不足、そもそも未だ広く使っている人々の間でも定義が定まっていない、いわゆるの域を出ないものかと思われます。 故に、あと3~5年ほど経過して使用者の間で定義が定まったり、流行語大賞にノミネートされる、現代語辞書に記載される、といった「本当に新語として日本全体に広まっていることが『確実に』分かる文献と共に」記載されればウィキペディアのルールを全面遵守、削除要項を回避した上で記事化することが出来るでしょう()。 お若い方々がこういったルール遵守作業行程そのものを迂遠な手段として忌避しめんどくさがる、直接ページ上に即時反映させたい拙速性を是とする、逸るお気持ち自体は分かりますけどね。 あくまでウィキペディアは無法地帯でなく、ルールがありますから、利用に際しては既存ルールに全面的に従って頂きませんと。 -- [ ] 2019年5月21日 火 23:17 UTC さしあたって曖昧さ回避とする案 [ ] 「上級国民」という言葉は使われた時期によって意味合いが異なるため、ページにするという手があるかもしれません。 例えば• (10年)の「上級國民」 - の講演で使用された言葉。 (27年)の「上級国民」 - 騒動で生じた言葉• (元年)の「上級国民」 - に関連して用いられた言葉 のように出典付きで記載し、関連する記事へ誘導する形です(1935年の文献を読めていないため、今のところこのような形でしか書けませんが……)。 強く主張したい訳ではありませんが、ご検討いただけると幸いです……。 --() 2019年5月30日 木 17:08 UTC 「百科事典」として相応しい記事としては成立しないのではないでしょうか。 ただその言葉が使われたという、いわゆる用例集に過ぎなくなってしまうのではないかと。 …本件に関して、何か参考になる記事があればいいのですが。 --() 2019年5月30日 木 22:30 UTC 現時点では「」を満たさないという前提で、先が複数あることによる、という考えです。 上級国民は・・・・を表す言葉。 (10年)の「上級國民」 - の講演で用いられた(詳細は〇〇〇を参照)。 (27年)の「上級国民」 - 「」を参照• (元年)の「上級国民」 - 「」を参照 と書いた方がよかったかもしれません。 今のところ2019年の記事にしか「上級国民」に関する言及がないため出典を付けましたが、誘導先の記事に記述が揃えば出典は不要になると思います。 --() 2019年5月31日 金 15:39 UTC なるほど、これは解りやすく面白い方法ですね。 これだと簡潔でいいかと思います。 記述形式は、先ほどたままたを閲覧していました。 こちらが参考になるやも知れません。 --() 2019年6月1日 土 16:56 UTC コメント 「誘導先の記事に記述が揃えば出典は不要になる~」ですが、削る必要はないと思いますね。 そもそも、曖昧さ回避「のみ」無出典で寄稿して良い、無出典状態にしなければならない、特別にを無視して良い、などといった合意そのものがなく、慣例でしかありませんから。 -- [ ] 2019年6月7日 金 19:28 UTC 出典についてのご指摘、ありがとうございます。 以前に関連項目で出典の有無が議論になった際に、「リンク先の記事に出典があるから」ということで出典がないことに納得しため、曖昧さ回避でも同様に考えていました。 個人的には出典を付けることは厭わないので、出典を残す形で構いません。 --() 2019年6月14日 金 15:50 UTC 参考までに小山文太郞が講演で用いた「上級國民」という用語について明確な定義は記載されていません。 言及している箇所は以下の通り。 --() 2019年6月12日 水 09:05 UTC 努力の結果立派に出来上つたものが本当の上級國民であります。 その上級國民が本当に将来の日本の指導階級となるわけでもあります。 その団結心の強い國民の柱になつて、詰り中堅と云ふしつかりした柱になるのがあなた方のお子さんの役目であります。 上級学校を出た上級國民の役目であります。 — 『職業指導』8巻3号 75頁 調査・引用、ありがとうございます。 自分の方でも最近になってコピーを入手していたのですが、どう書いたらいいか思案したり忙しくなったこともあって報告できず仕舞いでした……。 単純に(複線型の教育課程で、かつ限られた人しか進学が難しかった時代に)「上級学校(上位の学校)へ進学した人が上級国民」ととらえてよいと思えましたが、「上級」に質の高いという意味をかけているところもあり、下手をする独自研究になりかねず、難しいと感じた次第です……。 ただ、将来的にを満足して「上級国民」が単独立項された際には、該当部分を引用しておくだけでよいのかもしれません。 --() 2019年6月14日 金 15:50 UTC• 2019年5月31日閲覧。 2019年5月31日閲覧。 草案を作りました [ ]• 上記「さしあたって曖昧さ回避とする案」の項を元に作ってみました。 記事冒頭に、「言葉の意味としては明確な定義はない。 その言葉が使われた時節を挙げる」とかいう感じにひとこと添えておく、というぐらいといったところでしょうか。 要するに、いつ、どのような時にその言葉が登場したのかをリストアップする、という感じになるんじゃないかと。 でもこれでしたら、後に出典があればそれを追加する程度ですし、百科事典の記事としてはいまいちですけれど、落とし所としてはこんなところじゃないかと思うのですが。 --() 2019年6月12日 水 10:09 UTC 提案を草案につなげていただき、ありがとうございます。 ただ、曖昧さ回避はあくまで「百科事典の記事」へ誘導するページのはずで、草案のように長めの説明書きがあることに違和感を感じています。 特に編集合戦を呼んでいるトピックスでもありますし、(閲覧環境にも寄りますが)1行程度の簡潔な記述が好ましいと感じた次第です。 現状では記事「」に記述がないから……ということかもしれませんが、これについ ては書ける範囲であちら側に記述すれば済みそうです。 また、1935年の件は確かに明確な定義されていませんが、それを明記するのは独自研究にならないか気になります。 単に「の講演「上級學校と上級國民」で用いられた。 」と書き、記事「」の方に講演について加筆や引用してはどうかと思いました。 僭越ながら、御礼とコメントまで……。 --() 2019年6月14日 金 15:50 UTC 脱字を補填。 --() 2019年6月14日 金 21:34 UTC• 五輪の件では出典はコトバンクでありそれが主題となっていますが、池袋の件でだと読売新聞が一度記事の中で出しただけのようです。 ニュース検索するとゴシップ系メディアや茶化した記事での取り上げはたくさん見つかるのですが、もうちょっと他に、誰が見ても信頼できる情報源、もしくはそういった情報源でそれをメインにしたりそのフレーズを複数回出しているものなど、出典があればなぁと思うところは正直あります。 三番目だけ妙に浮かないようになんとかできないものかなぁとかんがえています。 --() 2019年6月14日 金 16:30 UTC お二方の意見についてですが、私もそう感じています。 現状では、百科事典の記事としては成立しないのではないか、とも。 たとえ出典が追加されようとも、おそらくこれ以上の記事の成長は望めないと考えています。 あとは記事冒頭に、少しばかり文章を記載する程度でしょうか。 「この記事では、上級国民という言葉がいつどのように使われたか解説する。 」とかいう感じで。 たぶんこれくらいが限界なのではないかと思います。 調べ物をされる方には何らかの参考にはなるのやもとは思いますが、ですがこれまで記事が削除されてきたいきさつを考慮しても(その当時どのような内容の記事だったのかは解りませんが)なんか微妙ですね。 どのみち、早急に記事を作らなければならないようなこともありませんから、ぼちぼちと(記事執筆の必要性の有無も含め)合意形成を行えばいいかな、という感じです。 --() 2019年6月14日 金 17:59 UTC どうも静葉様と自分で、認識にずれがあるような気がしています。 例えば 上級国民は一般国民との対比で用いられた言葉[1][2]。 1935年(昭和10年)の「上級國民」 - 「」を参照[3][4]。 2015年(平成27年)の「上級国民」 - 「」を参照[1]。 2019年(令和元年)の「上級国民」 - 「」を参照[2]。 脚注 のように当該案件が記載されている記事に誘導するだけで、「百科事典の記事らしさ」を求める必要はないと思うのですが……。 --() 2019年6月14日 金 21:34 UTC 「」で、上級国民に関する新投稿がされています。 一応ご報告まで。 -- 2019年6月15日 土 05:32 UTC 意見のずれに関しては承知しました。 IPユーザーさんの内容についても承知しました。 あちらはあちらで考えればいいことですので、それをもって何か検討することもないと思われます。 そもそも執筆に使用されている出典も同一ですし、あちらはあちらの編集に携わっている方々に委ねていいのではないかと。 なお、内容について独立記事として立項するにはやはり難しいという考えそのものについては、草案を実際に作ってみた私からしても変わりなく、あの草案を元に記事を立項するのは無理があると考えます。 仮に立項してもさんの曖昧さ回避案のほうがコミュニティに受け入れられるのではないか、という感じでしょうか。 私の草案はむしろ削除対象になってもおかしくはないとも思えます。 --() 2019年6月15日 土 07:11 UTC 2020年4月改訂予定のデジタル版に収録する新語を選定する「第4回大辞泉が選ぶ新語大賞」の「5月の新語」として「上級国民」がノミネートされました。 ただし、「将来の特筆性」に当たる 可能性があるため、 単独立項の条件を満たすものではないと思われます。 特筆性を満たすかは議論が必要。 特筆性を認めるとした場合でも応募者による定義(「一般国民とは違う特別待遇を得られる国民」)をそのまま採用して良いかどうか。 --() 2019年6月15日 土 10:17 UTC --() 2019年6月16日 日 03:27 UTC ノミネートでは不十分だが大辞泉デジタル版に収録された時点で単独立項の条件を満たす、というご意見でしょうか? -- 2019年6月15日 土 12:48 UTC どの位置にコメントしようか迷いましたが、ひとまずここで。 記事「」の記述は興味深く拝見させていただきました。 大正、昭和、平成、令和と、各々異なる概念で「上級国民」という言葉が使われているようです。 そのため、曖昧さ回避にしろ独立記事にしろ、冒頭は 上級国民(じょうきゅうこくみん)は一般国民と対比して用いられる言葉 [1]。 時代によってその概念は異なる [1][2][3][4]。 という風になり、曖昧さ回避にする場合は• 大正時代の「上級國民」 - 「」を参照 [3]。 を加えることになる、といったところでしょうか……(注:便宜上引用番号を付けましたが、番号は前節「」の文献と対応している訳ではありません)。 もちろん「」への単独のという可能性もあると思いますが、自分はしばらくに入らせていただくため、後の議論は他の方々にお任せしたい次第です……。 --() 2019年6月16日 日 19:50 UTC 上流階級 上級国民への転送 [ ] への転送を議論なしに単独で決行致しました。 異論のある方は反論を願います。 --() 2019年10月30日 水 05:04 UTC• 議論無く勝手なことはしないでください。 該当ページの即時削除依頼とあなたのブロック依頼も出します。 --() 2019年10月30日 水 10:38 UTC• 、、や削除依頼等を見て、方針不理解としてに進むというのであれば賛成します。 --() 2019年10月30日 水 11:25 UTC 作成予告 [ ] 作成を予告します。 朝日新聞等でも一面全部を用いた言及がありますし、は十分です。 --() 2020年2月1日 土 05:47 UTC• 反対 合意を得てから作成してください。 「言及がある」とおっしゃるのなら、利用する予定の記事、本を列挙してください。 --() 2020年2月1日 土 05:57 UTC• なにを理由にした反対ですか。 ノートで作成を予告して合意を得てからにするようにとの理由のわからない反対をいただいてどうやって合意をとるのですか。 上の議論や他の利用者が作成された私案は読まれたのですか。 --() 2020年2月7日 金 07:37 UTC• コメント 反対の理由は「合意がないこと」とちゃんと書いてあるでしょう。 あなたの方こそ議論をちゃんと読んでください。 --() 2020年2月7日 金 08:49 UTC• 合意のためにここで予告しているのです。 それを理由に反対されてはいつまで経っても合意できません。 --() 2020年2月25日 火 15:00 UTC• ウィキペディアでは記事の作成に合意を必要とするのですか。 朝日新聞は確認されたのでしょうか。 反対の具体的な理由を述べていただけますか。 --() 2020年2月7日 金 07:24 UTC と私のノートの構成を壊しながらおっしゃいましたが議論の拡散を防ぐためにこちらで答えます。 以降もこのページに書いてください。 まず、大前提として、、に基づいた記事でなくてはなりません。 出典があったとしてもに合致しているべきです。 さらに、このノートの上の方を全部見ればどんな人でもわかることですが、何度も再作成しようと(作成意図はともかく)しながらも頓挫している=合意が出来ていないわけです。 それをいきなりあなたが作ったとして、これまでの議論が無駄になるほど素晴らしい出来栄えの物がササッと出来るとは私は思えません。 もほぼこれまで削除されたものの焼き直しにしか見えません。 よって、結論が出るまで作成には反対だと申しています。 これをもって反対の具体的亜理由とさせていただきます。 以降の反論、意見も私のノートではなくこちらで。 --() 2020年2月7日 金 13:54 UTC• 朝日新聞についてはあなたが示した利用者ページに何面かがあります。 --() 2020年2月25日 火 15:19 UTC• いや、どこにも書かれてないです。 --() 2020年2月25日 火 15:38 UTC• 出典の7番目 現時点で です。 --() 2020年2月25日 火 15:41 UTC 当ノートページで行われた議論は掌握されているでしょうか。 提案された案については、すでに議論された内容を覆すほどのものではないと考えられます。 今回提示されているあいまいさ回避という形式での記事立項も、以前私が提案したを作成しコミュニティで意見交換を行った結果、記事の立項を見送った経緯がありますし、また、現時点で特筆性についても、私の草案を含め現時点では懐疑的です。 現状としては、用語の用例集の域を出ず、こうなるとをクリアしているとは考えにくい。 今回提案された案も、コミュニティの合意を得られるとは思えず、そもそも百科事典に掲載される記事として相応しくないとも思われます。 これまで、どのようなときにその言葉が使われたのかを知る機会を得るという、調べ物をする方に対しての利益はあるのやも知れませんが、繰り返し、現状では百科事典の記事として掲載できるだけの情報に乏しく、ただの用例集になってしまうことが目に見えているため、少なくとも今回提案された草案についても現時点では賛成することはありませんし、記事立項を行うだけの、コミュニティが合意するだけの説得力も見受けられないと考えます。 ネットスラングとしての上級国民という記事を立ち上げるのであれば、そうした記事を執筆するだけの出典の量が必要となるとも考えられるものの、近年でも上級国民と題した書籍が出てはおりますが、いずれも現在の流行を反映させただけの内容のものであり、記事を立項するだけの情報量は現時点では圧倒的に不足していると思われます。 繰り返し、現時点で、今回提案しようとされている案に私が賛成することはありません。 --() 2020年2月10日 月 07:06 UTC 曖昧さ回避気味にはしません。 現在の流行というには複数回利用されています。 朝日新聞を見ればわかりますが、用語自体は1916年にはあります。 --() 2020年2月25日 火 15:00 UTC• において追記としてコメントしました通り、現時点での記事の立項そのものに反対の立場を取らせていただきます。 他の方が記事を立ち上げたからといって、それに便乗して執筆されているのは、それはこのノートページであなたと対話をしている私達コミュニティを事実無視していますし、実際にあなたが手を加えた記事も、結局のところ私が試しに書いてみた草案の域を出ていないため、説得力に欠けます。 本当にネットスラングとしての上級国民の記事が書けるのであれば、あなたはすでにその草案をコミュニティに提示できていたはずです。 にもかかわらず、出典を求められても昔の朝日新聞しか提示されていない、こんな状態で私達コミュニティが納得できるはずがないでしょう。 それ以外に、どのような出典を用意されているのか、記事の執筆を中断し私達に説明してはいただけませんか。 その用語が使われたという、ただそれだけの記事ならば、それはというWikipedia日本語版の方針に反していると言わざるを得ず、これが私自身が試しに執筆した草案に私自ら懐疑的な態度を取った最大の理由ですから。 --() 2020年2月25日 火 15:23 UTC 現代用語の基礎知識、上級国民論 --() 2020年2月25日 火 15:30 UTC• 「朝日新聞を見ればわかりますが」とおっしゃいますがどの朝日新聞ですか?縮刷版の存在する範囲内じゃないと図書館等で確認できません。 --() 2020年2月25日 火 15:38 UTC• and : まぁ本人がとおっしゃるのなら1日待って、それで判断しても良いのでは?どうせ緊急案件でない本件は1週間は結論は出ないんですから。 その猶予できちんとした記事ができるのであればそれはそれでアリですし、1日待ってダメだったらその時考える、と言うことで、如何でしょうか。 --() 2020年2月25日 火 15:46 UTC 記事の丸写しを確認してたためとりあえず該当部分及び、画像も削除しました。 …ここで言うのもなんだけれど、どう考えても例の事故の件を執筆したいがためにアカウントを取得したとしか思えない編集履歴なんですけれど。 編集そのものにも、あまりにも慣れすぎていますし。 それはともかく、出典が提示されているとはいえ、現時点で例の事故についての執筆は避けておいたほうがいいのではいかと。 一応項目はあえて残しておきましたけれど、記事そのものを削除するという判断が非常に難しい状態になってもいますし、難しいところです。 削除依頼にも記載していますけれど、草案を元に記事の立項を行わないという合意はすでになされている、それを無視して立項されたものを加筆し現在の状況になった、これを全版削除とするのが妥当なのかどうかについては、正直私も難しいと考えてはいますが…。 --() 2020年3月4日 水 02:15 UTC• 返信 さん宛 引用要件を満たさない丸写しであれば著作権侵害として版指定削除の対象になりそうですが、転載元ページはどちらでしょうか。 この件は現在審議中の削除依頼にコメントとして報告できればと思います。 --() 2020年3月4日 水 05:58 UTC• 返信 さん宛 かなり不親切な回答になりますが、その件も含め、を追って頂くといいかと。 アカウントの取得日なども要確認です。 そのほうが、実際に何があったのか解りやすいと思いますから。 --() 2020年3月4日 水 22:12 UTC• コメント 実際に版指定削除依頼するにはどのページのどの版などと具体的に指定する必要があるのですが…。 --() 2020年3月5日 木 02:33 UTC• 報告 がクローズされましたので、転載が事実であれば再度新たな依頼を提起する必要があります(ただし、どこからの転載なのかを明確にして下さい)。 また、記事は存続となりましたが、中立性の問題については本ノートで議論を継続します。 --() 2020年3月5日 木 09:09 UTC• 再びさんにより該当節が除去されましたが、要約欄を見るにからライセンス違反のコピーが確認されたとのことでしょうか。 その場合の対処についてはおよびが参考になるかと思います。 --() 2020年3月5日 木 13:11 UTC• 返信 さん宛 Shizuhaさんが除去されている記述と、の最新版の記述がライセンス上問題になるほど似ている、とは私は思えません。 「記事からの転載を確認」したのであったら、どこの記事のいつの版から転載されたのか、明記していただけませんか?著作権侵害とされる記述がどのようなものなのか、実態が分からなければ記事の修正の障害にもなりますので、説明をお願いします。 --() 2020年3月5日 木 13:56 UTC• 情報 一応参考までに、削除依頼にて自分が「中立的な観点上問題がある」とした(但し著作権侵害かは未確認)、「東池袋自動車暴走死傷事故」節の大幅加筆が行われたのはであり、さらに一旦除去を経てでの大幅加筆時に再度加えられています。 --() 2020年3月5日 木 14:26 UTC 私、上記でを追って欲しい旨はお伝えしたはずですが…説明責任を果たしていないことそのものについては承知していますけれど、私生活においてあまりWIkipediaに積極的に関われない状態でもありますし、事細かく説明するには膨大な時間がかかります。 ここ最近の当記事の編集傾向と、その編集を行った方の投稿履歴もそれぞれ確認しておいてください。 ちなみに、私は現在でも当記事の存続そのものに反対の立場です。 件の事故の加害者の記事における合意形成もあるため、その事故の記事に触れない形での記事存続であれば無難であるとは考えています。 それこそ中立性を維持するためにも必要だと。 実際に私が削除した部分に何が書かれているのか、出典はどうなっているのか、そもそもあの記述は百科事典の記事として無難なのか、そのあたりをしっかりと確認してはいただけませんか。 その時だけの状況だけで語られても話がずれるのは当然ではないかと。 暴言含んでますけれど、だからこそ状況を知って欲しい旨を繰り返し述べているのですから。 --() 2020年3月5日 木 23:29 UTC• 返信 さん宛 結局、氏がご提案なさってるようにライセンス違反がどのように行われたかの説明はないのですか?告発なさっているのは他でもない氏であるので、ライセンス違反がどの文献から、その文献のどの部分からどのように引用されたかを具体的に明示する必要があるでしょう。 現時点では当該記述においてライセンス違反が行われたという「報告」しか上がっていない状態です。 こんなことは誰でも言うことができます。 鼻から疑ってかかろうとは思いませんが、証拠の提示がない限りは他の編集者からの信用は得られないかと思われます。 一週間ほどの期間を設け、ライセンス違反の詳細な明示が行われなかった場合は、当該記述は差し戻しでよいでしょう。 --() 2020年3月6日 金 00:27 UTC• 返信 さん宛 丁度削除依頼が再び提起されているので、著作権侵害の版があるなら便乗でもいいのであちらに提出してきてください。 それはそうと、この記事との記述が重複しているように見えますがどうしましょう?--() 2020年3月7日 土 11:20 UTC• コメント 中立性を保つことは言うまでもありません。 当然、事故の記述に比重を掛け過ぎてはいけませんし、今後、本ノートで議論提起しながら調整することを考えています。 それについては今後、問題箇所を一つずつ検討しますので、無理に全文除去は避けて下さい。 一方、さんが申されたのは「転載の確認」ですが、これは中立性以前に著作権上の問題がありますので、版指定(または特定版)削除を要します。 編集を行った方の傾向よりも、あくまで「どの記事のどの版からコピペされたのか」に絞って説明してください。 --() 2020年3月7日 土 11:42 UTC• まだ私生活が忙しいためそれぞれお返事を行う事ができません。 その旨ご理解のほどを。 ちなみにについては、確かこのノートページで執筆のいきさつが書かれていたんでしたっけ? あと、できれば時間をかけて、当記事を含む計3つの記事の類似性を確認したほうが良さそうです。 要するに私が指摘しようとしてるのは、他記事からの丸写しですので。 さらに私が最大の危惧をしているのが、に抵触している可能性です。 ともあれ、現時点では執筆などに時間をさくことがなかなかできないので、色々言葉足らずになっておりますがその点ご了承のほどを。 --() 2020年3月12日 木 14:59 UTC• コメント これだけ多くの人に苦言を呈されても、静葉さんは状況の深刻さを理解されていないようですね。 説明する時間が無いと言いながら他の議論には顔を出しているようですが、優先順位が間違っています。 あなたが今やるべきことは、このノートで著作権侵害の根拠を示すことです。 根拠があるなら出せばいいし、勘違いor虚偽だったのなら謝罪して撤回すればいい。 あなたが説明から逃げ続けることで、議論がストップしちゃってるんですよ。 他所で他利用者に説教などしなくていいから、まず先に貴方自身の説明責任を果たしてください。 --() 2020年3月14日 土 05:09 UTC• コメント 確かに本記事と「」を比べると『「上級国民」という語は一般的には普及しないながらも…』の部分は同じですが、間に出典や新しい文も多く挿入されており、単純な丸写しかは微妙です(一応、他の方の意見を待ちます)。 --() 2020年3月14日 土 06:41 UTC• 外出先からなので簡潔に。 私がいつ著作権を侵害しているというコメントをしたのか指摘をお願いします。 --() 2020年3月14日 土 07:08 UTC• コメント ()の編集内容の要約に書かれている「記事からの転載を確認」です。 この編集で静葉さんが削除理由として挙げれられた「記事」とは一体何を指しているのかを問うているのです。 --() 2020年3月14日 土 07:38 UTC• 返信 え?まさかそのような返事が来るとは思いもしませんでした…。 著作権侵害が原因で記事の一部を削除したんじゃないんですか?もしそうだとしたら、なぜこれまで静葉さんに「著作権侵害の根拠を示してくれ」と何度もお願いをしていたY-routeさん、Yukotaruさん、フューチャーさん、Sasuyanさんに対して、自分の意図を説明しなかったんですか。 静葉さんとそれ以外の人では会話が成り立ってなさすぎて、ちょっと厳しいものを感じます。 --() 2020年3月14日 土 08:58 UTC• 繰り返しになりますが、私が著作権侵害であるとしたのはどれか、はっきりと指摘してください。 私が著作権侵害をしたと訴えているとしているのは私ではありません。 私は一言でも著作権侵害をしていると伝えたことはなかったはずです。 「記事からの転載を確認」という言葉のどこに著作権侵害という意味があるのでしょうか。 そして私が伝えていることを私を非難している誰も確認していないようですが、その点はいかがですか。 私の伝えていることをされていないのであれば、話がかみ合わなくて当然ではありませんか。 それぞれ、このノートページでどのような話し合いがあったのか、記事の編集状況も含め時系列を追って確認されていますか? 私が言葉足らずであったことは認めますが、しかし私が「履歴を追ってくれ」と伝えても確認もせず私を一方的に非難するのは、それは筋が通らないのでは。 この記事及びノートページで何があったのか、まず状況を理解してください。 なお、本件については勝手ながら私は苛立っていますので冷却期間に入ります。 --() 2020年3月14日 土 12:55 UTC• コメント 「「記事からの転載を確認」という言葉のどこに著作権侵害という意味があるのでしょうか。 」って意味がわからないんですが。 それにこのノートでも「記事の丸写しを確認してたため」「要するに私が指摘しようとしてるのは、他記事からの丸写しですので。 」と発言されています。 著作権侵害を指摘しているようにしか見えません。 著作権侵害の指摘でないとしたらどういう意味なんでですか。 それに「「履歴を追ってくれ」と伝えても確認もせず私を一方的に非難するのは、それは筋が通らないのでは。 」と仰っていますが、非難しているのではなく、具体的にどの記事のいつの版を見ればいいのか教えてほしいと申し上げているのです。 そうでなければ確認できません。 履歴全体を確認したところで何もわかりませんので、現時点で確認していないことを一方的に非難されるいわれはありません。 何も教えて下さらないのに「状況を理解してください」は困ります。 --() 2020年3月14日 土 13:50 UTC• コメント 誤解されていませんか? Wikipediaの文章は著作権フリーではなく、基本は各執筆者に著作権があり、一定の要件(CC-BY-SA)で二次利用を認めている形です()。 これはウィキペディア内でも基本的に同様であり()、したがって他の記事から所定の手続きを得ず丸写しを行った場合、著作権侵害(ライセンス違反)となります。 その対処は編集除去ではなく、転載が行われた版以降の履歴を削除しなければなりません。 しかしさんが転載元として挙げた「」や「」を最新版およびそれ以前の数版を比較した限り、多少の表現重複はあっても、ライセンス上問題となるほど明確な丸写しは見当たらないように思います。 過去の履歴を追ってと言われても、いずれの記事も150版以上ありますので、1版ずつ確認するのは相当な時間を要しますし、そもそもどの部分が転載に該当するのか不明ですので、発見するのは困難です。 そのため、せめて「いつ(最低限、編集年月日)、どの記事の、どの部分」が転載か示して頂けない限り、版指定削除の手順に進めません。 それが転載と認められなければ、当該記述は除去する必要がありません。 ライセンス違反の可能性がある状況である場合、加筆作業が難しくなります(加筆しても削除対象部分に巻き込まれてしまう可能性があるため)。 もう1週間猶予期間を設け、その間に転載元が適切に示されない場合、ライセンス違反の転載はないとみなし、現行のテキストのもとで中立性等の改善作業や議論に入りたいと思います。 ご理解の程よろしくお願い致します。 --() 2020年3月14日 土 14:51 UTC コミュニティの「コンセンサス」と、インターネット・スラング記事が削除になっていない事実や出典となりうる新聞記事の存在との論理的整合性について [ ]• 論理的な仮定1:削除基準がすべての記事で同一、かつ、「本記事のコミュニティのコンセンサスを導く理由」によって削除されていると判断されるべき記事が削除されていない事実が存在すれば、「本記事のコミュニティのコンセンサスを導く理由」が恣意的であると疑う合理的な理由となる。 論理的な仮定3:特筆性などが、言語(日本語版と英語版など)が変わることによって著しく変化する場合は、言語と言語が使用されている地域の状況に照らしてその変化を合理的に説明できなければ「コミュニティのコンセンサス」は恣意的だと疑う合理的な理由となる。 「コミュニティのコンセンサス」は、文章として明文化された基準から演繹不可能なものであってはいけないはずです。 特に論理的な仮定2については、演繹不可能な理由付けや「コンセンサス」によって、削除をしようとしている場合は、特定の人物との利益関係に基づいていると推論する合理的な理由となりえます。 例1:「くぁwせdrftgyふじこlp」の項目の出典及び特筆性は、本記事の出典特筆性に比べて弱いように見えるが問題ないか? 例2:「上級国民」という言葉を憲法の法の下の平等が成立していないという社会的背景と共に大学教授が解説する新聞記事は、特筆性に該当しないか? 例3:「上級国民」という言葉を社会の所得階層2極化の背景と共に新聞記者が解説する記事は、特筆性に該当しないか? 例4:「バカッター」のように流行語大賞自体は獲得していないが、ノミネートされた記事を持ってして出典に追加されているが問題ないか? 少なくとも、上記の疑問に、「文章として明文化された基準のみ」から演繹可能でないのなら、削除依頼及び「コミュニティのコンセンサス」には疑いが生じると考えています。 () 2020年5月12日 火 10:48 UTC 「は新聞記事などにも取り上げられており、特筆性がある。 同じくネットスラングであるやなどと比較して、特筆性が劣るとは考えられない。 もし、くぁwせdrftgyふじこlpやバカッターには特筆性があり、上級国民にないと主張するならば、その根拠を述べよ。 説得力のある理由を述べずに上級国民の削除を主張するならば、上級国民と揶揄されている某氏の関係者であると疑われても仕方がない」ということがおっしゃりたいのでしょうか? もう少し言いたいことを整理してから書き込むことをおすすめします。 あなたのコメントは内容に比して文章量が多いので、大変読みにくいものになっています。 また、私は上級国民に特筆性があると考えておりますが、異なる考えの人に対する個人攻撃はおやめください。 関連してにおいて静葉さんが削除依頼を提出したとして批判しておられますが、削除依頼を提出したのはハトー・ポッポーさんであり、静葉さんはそれを報告しているだけです。 よく確認してください。 なお、あなたのコメント依頼は方式不備により却下されています。 をお読みください。 今後の編集に当たって、をご一読ください。 -- 2020年5月12日 火 11:50 UTC• コメント 上記IPユーザーさんの解釈でよろしければ、既に特筆性の問題はが終了した時点でほとんど収束しています(自分も当時は削除側立場でしたが、今は存続側意見や若干の調整を踏まえ、基本的な特筆性は成立すると考えています)。 現在行われているは「掲載が不適切な記述の処理について」の議論であり、記事そのものの存廃議論ではありません。 --() 2020年5月12日 火 14:53 UTC• 「もう少し言いたいことを整理してから書き込むことをおすすめします。 あなたのコメントは内容に比して文章量が多いので、大変読みにくいものになっています。 」についてですが、論理的に正確な文書うを書こうとすれば、あなたにとっては読みにくいものとなることはあるかもしれませんね。 「異なる考えの人に対する個人攻撃はおやめください。 」って、どこが個人攻撃なんでしょうか?「なお、あなたのコメント依頼は方式不備により却下されています。 」についてですが、方式不備は修正済みです。 「削除依頼を提出したのはハトー・ポッポーさんであり、静葉さんはそれを報告しているだけです。 よく確認してください。 今後の編集に当たって、をご一読ください。 」は、もちろん、確認&一読はしましたが、削除依頼のShizuha氏の理由に関して適切ではないと考えたので、個別にコメント依頼を出そうとしていた次第です。 とはいえ、特筆性の問題はが終了した時点で収束しているとの認識がありませんでした。 「削除依頼タグ」が記事自体に現時点でついているので、未解決だと判断しました。 () 2020年5月12日 火 15:53 UTC.

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「上級国民だから逮捕されない」は弁護士から見ても本当と思う理由

上級国民

事件を起こしても「ごめん」で済んでしまった大臣 誰もが知る「天下人」と言えば、豊臣秀吉や徳川家康の名が挙がるが、栄華を極めた武将たちの裏には「身分制度」があったことも知られている。 貧困層の対極にある特権階級の上級武士は豪華な邸宅に住み、美酒に酔い、大手を振って 闊歩 かっぽしていたことだろう。 さすがに今日においては、こうした「ヒエラルキー」は跡形もなく崩れたものだと思っていたが、どうも違ったらしい。 今、日本には「見えない階層」が存在しているのだ。 「上級国民」と呼ばれる彼らは、単に社会的地位や所得といった「スペック」が高いだけではない。 たとえ法を犯した場合でも「下級国民」とは異なるケースが待っているというから理解に苦しむのである。 令和時代の新たな「身分制度」に一般国民の怒りは、静かに、しかし確実にたまりつつある。 東京地検特捜部は6月25日、選挙区内で秘書が香典などを渡したとして公職選挙法違反の疑いで刑事告発されていた自民党の菅原一秀前経済産業相=衆議院東京9区=について、起訴猶予処分とした。 多くの国民は「えっ?」と驚いたことだろう。 誰もが子供の時に「謝って済んだら警察はいらない」と習い、それはいかなる人でも平等に評価されると信じてきたからだ。 東京地検は「公選法を無視または軽視する姿勢が顕著とまでは言い難い」「悪質性が低い」なども不起訴理由に挙げているが、昨年9月の内閣改造に伴い経産相に就いた菅原氏を1カ月余りの「超スピード辞任」に追い込んだ『週刊文春』は6月25日発売の誌上で、菅原氏の細かい指示があったとする元公設秘書の証言も掲載している。 それと今回の処分を比較すると「なんだかなぁ」という暗い気持ちになる人々は少なくないのではないか。

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上級国民とは (ジョウキュウコクミンとは) [単語記事]

上級国民

上級国民・飯塚幸三氏、ついに海外でも報道される! 「日本は勲章もらえば治外法権なのか?」 2019. tribunnews. これは、明らかに『おい、日本って一体どうなっちまってるんだ』と言う感じなんでしょうね。 外国にこのような日本の評判を失墜させるような感じをいだかせているんですよ。 このひき逃げ事件は。 同じような事件を起こした他の人はしっかり逮捕されているのにたいして、法のもとの平等が実施されていない、国家の最高法規てある憲法が機能していない国であると見られているわけですよ。 日本は勲章もらえば治外法権なのか? 外国のメディアは、幼い子供やその母親を車で引き殺した犯人の年金年収まで調べてニュースにしてます。 日本は腐った国だと、全世界が知ることになりました。 たぶん日本国民は何もしないとコメントもあり。 日本は勲章もらえば治外法権なのか? インドネシア紙「 敬称なし の工業技術院長時の年収推定2千万円、現在の年金額推定年3,4千万円」— Yosiaki Miyazaki ysakmyzk 池袋母子死亡事故を起こした87歳のお爺さんは、未だに逮捕される様子がありません。 そんな中、遂に海外でも報道されたようです。 全世界に日本の腐敗ぶりを露呈してしまいましたね。 権力に近ければ罪を免責されるようです。 この人が海外に行けないくらいに。 日本の司法は死んでいます ・ 今日の報道で大津市事故 過失致死逮捕、 この違い 大津の園児死亡事故の場合は 加害者がすぐに逮捕されましたけど、 被害者であるはずの園長が記者達に責められてたのが 腹立たしかったです。 被害者を蔑ろにしている点では池袋母子死亡事故と同じく 日本の腐敗ぶりが露呈しているのかもしれませんね。 「上級国民」で無い人は 其の場で「秒速!逮捕」の我が国です。 🤔 二人殺しても日本当局が逮捕も拘禁しない元高級官僚. 年収や退職金まで調べて報道するインドネシアのメディア. そういう国だと海外も納得しているようだ 絶対に許すな第二の山口事件 飯塚幸三 大人しく罪を認めた上で、 贖罪を行えば鎮火出来たかもしれないのに 逃げてるばっかりいるから ワールドワイドで有名になり始めちゃったね 狙ってるのか、益々晩節を汚していくね コメント 1. これはこれでやり過ぎちゃうw 8. 福沢諭吉の有名な「天はヒトの上にヒトを造らずヒトの下にヒトを造らず」は、平等自由の理念から発生した願望で、無意識な本能脳に記憶された行動とは異なる。 自然の無意識な設計は、ヒトの上にヒトを造りヒトの下にヒトを造ることを避けることができない。 だからヒトの上にヒトは上級国民であり,ヒトの下にヒトは下級国民に層別されている。 上級国民は,自分にプラスなら味方・正義・善であり、マイナスなら敵・不正義・悪だと判定。 家族内外でも判定される。 安倍政権への縄張への忠誠度や忖度で判定され,国家民族よりも独裁君主&貴族荘園&上級国民への忠誠が優先する。 上級国民は,安倍政権への忠誠度や忖度が卓越しており,犯罪者でも忠誠度や忖度で判定される。 この国家はどうかしている。 それも上級国民は,一番しんがりでむちで叩き,全滅しても最後まで死ぬことはない。 そして 現在の日本は、人類史上類をみない「泥棒国家」 クレプトクラシー である。 民主主義国家ではありえないとされる一部の特権階級によるオリガーキー 寡頭政治 が行われている国であり、 本当の意味での国民の代表者が政治を行っていない。 彼ら、すなわち、政治屋、官僚、ゾンビ企業、ヤクザ,大マスコミらが、 あなたが毎日一生懸命働いてつくりだした富を、手を替え品を替えて奪っているのである。 これは、まさに国家による収奪である。 大手マスコミと政・官・業の癒着は、この世のパラダイス,ドロボー詐欺師安倍政権と一緒に国民を食い尽くそう。 アベノミクス構造改革はまっ赤な嘘、国民からいかに金を奪うか、独裁政権は今それしか頭にない、三途の川のゾンビたちに乗っ取られているのです。 騙して、支配して、富を巻き上げる。 これは日本がまさに闇の世界権力のミニチュア版になりさがったということです。 大手メディアの偏向報道の害悪,犯罪者悪徳メディアの報道は国民を一定の方向に誘導している。 大手マスメディアはやりたい放題、したい放題の、権力者集団の大手新聞テレビ報道である。 おまけに日本国民全員を侮辱した変態新聞テレビである。 大マスコミは権力者を振り回し、弱い者は叩き、弱いフリした団体には媚び、自分達の不祥事にはとことん甘い,悪は怖くて叩けないくせに。 市民や政治家が正義を主張すると,テレビ新聞は,それを悪法だとねじ曲げて報道されて、その人間は泥まみれにされてしまう。 市民からの反論の言葉さえ,ねじ曲げて報道して、その人間は泥まみれにされ闇に葬ってしまうのである。 「官僚、政治、報道」が一体となった「政・官・報」複合体が、日本の支配体制の正体です。 事実上の「大本営発表体制」ができあがっているのです。 つまり「メディア・リテラシー」といわれる報道を批判的に受け止める力を強めることが急務です。 今年は、日本の大きな分岐点です。 大手マスメディアの狙いは、既得権益確保である。 社いる。 国民はマスメディア報道を信用してはいけない。 各社は競ってねじ曲げ創作して捏造,大嘘をリーク報道しているのである。 昔から米隷属者マスコミ等はナチ宣伝手法を使い国民に赤だと圧力を掛けていた。 今も盛んに使われている。 真実を無理にへし曲げ悪人の血祭りのように騒ぎ立て、追い詰めるのである。 マスメディアは電通などの売国広告会社に支配され、国際金融資本の都合のいい喧伝しかせずに、国民の目を欺いて郵政民営化を成立させた。 アメリカの要求に屈し、無思慮な民営化と弱肉強食の市場原理主義だけを目的に無謀な規制緩和政策を実行した結果、超格差社会が急速に作られ、生存権を脅かされる弱者層が急増した。 マスメディアと電通は「この世は、すべてカネで動く。 カネで買えないものはない。 女もカネで買えバラ色の人生を謳歌できる」と、人間の思考と行動を、すべてカネに還元させる解釈に人間は支配されている。 特に大マスコミが描く持論である。 タレントの人気投票的なマスコミ報道に国民が踊らされ、大マスコミや政治家が国民の支持率ばかり気にしていては良い政治が育つはずがないし、敷いては衆遇政治となって国は滅んでしまう。 自分達の人生をも左右する国の指導者を正しく評価できる社会になってもらいたい。 ハードボイルド2世 27. : : [2] この事故は、非常に不可解。 今回、次の点に問題を感じた。 ただし、「逮捕」の解釈を理解してもなお飯塚の扱いはおかしいと思うが。 まず、同じ時期に事故を起こしたバス運転手は即逮捕されたのに、飯塚はなぜ逮捕されないのか? これに理不尽さを感じている人が多いと思うが、これはやむを得ないかもしれない。 なぜなら、怪我などで入院した場合は現行犯逮捕にならないケースがある。 今回の場合は、飯塚本人が胸の骨にひびが入るなどして入院した。 怪我や病気の完治を待ってから逮捕するのはよくあるようだ。 入院中につき事情が聞けないから容疑者とまでは言えないと。 しかし、交通事故で人をはねて自分も怪我をしたのに逮捕された老人のケースもあるので、基準がよくわからない。 (厳密な基準はないのでは?とも言われている) しかも、今回は退院しても逮捕しない方針が明らかになっている。 これが一番わからない。 人を2人も過失運転で死なせているのに、なぜ退院後も逮捕なしなのか? (毎日新聞より) 刑事訴訟法では「罪を犯したことを疑うに足りる相当な理由」があり、証拠隠滅や逃亡の恐れがある場合に容疑者を逮捕できると定めている。 (引用終わり) お年寄りで逃亡の恐れがないからという事らしいが、お年寄りが人身事故を起こして、逃亡の恐れなど無いにも関わらず逮捕されたケースはかなりあったはず。 不自然極まりない。 逮捕されていないからテレビでは「容疑者とは言わない」と羽鳥が言っていたが、これもおかしいと思う。 本来は逮捕されていなくても事情聴取を行い、警察が犯人と疑っていれば「容疑者」と言ってよいはず。 逮捕されれば正確には「被疑者」だ。 ただし、テレビでは逮捕されても「被疑者」と呼ばず「に容疑者」と言うらしい。 (被害者と間違えられないようにするため) なんというかテレビというのは原則論と慣習が入り混ざっていて、意外といい加減なのか? ここで、もうひとつ。 弁護士などに火消しに走っている意見もある。 逮捕や容疑者の意味を正確に説明されていますが、それを聞いても尚釈然としない。 例えば、「容疑者は裁判前であり、罪人と決まった訳ではないから社会的制裁を受けた訳ではない。 勘違いをしてる人々が多いようだ」とする書き込み。 正確に説明しようという姿勢は良いとしても腑に落ちない。 確かに厳密に理屈を言えばそうだろう。 しかし、「容疑者」と呼ばれただけで多くの人々に怪しい目、蔑まされたで見られる。 起訴されずに無罪となっても事実上は社会的制裁を受けたに等しい屈辱を味わう事だろう。 これをわかっている方々が多いから「なぜ逮捕しないんだ?」と皆さん言われているのだろう。 法的制裁と現実の扱いは違うという事。 だからこそ今回のケースには理不尽さや不公平感を感じる。 過去に逮捕されたが起訴されなかった人々が理不尽さを感じ怒っているのではないだろうか? 車に故障不具合がないとの事。 なら、ますます本人の責任は重いだろう。 しかし、それにしても、事故当時初期の「さん付け」はないだろう。 テレビ局によるあの言い方は明らかに酷い。 感覚がおかしい。 それに、事故を起こした本人もまず救急車を呼ばず、親族に連絡してる点が異常。 まず救急車だろう。 大事故を起こしている割には保身に走るとはやけに冷静だし、悪質と言える。 ツイッターや阿修羅の意見でも次の書き込みは同感できる。 >まだ逮捕されてないのか… 飯塚幸三容疑者でもなく、飯塚幸三加害者でもなく、飯塚幸三元院長だって… >まだ、逮捕の言葉が出てこないな。 こんなに騒がれているのに…………普通、「回復を待って逮捕し、事情聴取する」でしょ。 こんな風に、警察が信用を無くすのは、馬鹿げている。 >警視庁は7日までに、飯塚元院長の自宅を自動車運転処罰法違反容疑で家宅捜索した。 」ガサ入れするということは、それ以前に容疑者が証拠隠滅する恐れがあったということじゃないのか?でも、元院長は未だに容疑者でもないのか? これらはうがった見方ではなく、ごく普通の真っ当な意見だよね。 以下は、ネット上にあった説明で、分かりやすく書いてあったので紹介します。 テレビ局もこれくらいの説明は必要だろう。 >一般的に交通死亡事故では、現行犯逮捕される事が多いが、任意で捜査が進んだ場合でも、在宅起訴され、刑事裁判で執行猶予が付かずに実刑判決となることもある。 >東京都立川市の病院で平成28年に80代の高齢女性が車を暴走させ、2人が死亡した事故では逮捕が見送られた。 >しかし、東京地裁立川支部は平成30年、女性に禁錮2年の判決を言い渡した。 >警視庁の捜査関係者は「ネット上で批判的な意見がある事は把握している。 ただ、元官僚だったというのは事故からしばらくたって明らかになった事実で、指摘は当たらない。 との事。 逮捕はされなかったが、実際はその後に有罪になったケースはあると。 しかし、これはまれなケースではないだろうか? そして、中村?が現場にいたと言うのは本当なのか?伊藤詩織さんの山口強姦疑惑で逮捕直前にストップを掛け、官邸による繋がりから不当な指示を出したと疑われてる人だよね? これがもし本当なら、「法のもとの平等を壊す民主主義の否定」につながる。 今回もそういう疑惑があるのか?これは未確定なので、言い切ってはいけないが、どうも胡散臭い釈然としない事件なのは確かだ。 客観的にモノを見ようとする視点から離れる可能性があると思えるから。 しかし、これは個人的見解でもあるので、使っている方々を安易に批判・否定するものではありません。 表現の自由な事なので。 飯塚元院長は「アクセルのペダルが戻らなかった。 何度かブレーキを踏んだが利かなかった」と供述しているという。 警視庁は、飯塚元院長がパニックになり、ブレーキと間違えてアクセルを強く踏み続けたとみて、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の疑いで裏付けを進めている。 捜査関係者によると、車にはアクセルやブレーキの操作の形跡が残る装置がある。 警視庁が事故車の装置を精査した結果、アクセルを踏んだ形跡があったが、ブレーキを踏んだ跡はなかったという。 asahi.

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