クッキー ちぎり 絵。 女性に喜ばれるブランドクッキー 人気ランキング2020!ロイズなどのおしゃれな誕生日プレゼント特集

フードペンで楽しくお絵かき

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クッキーの文字入れ、どうしようかなって迷っていませんか? わたしもお菓子作りを始めたとき、「できたら簡単な方法がいいけど綺麗に仕上げるには?」と悩みました。 後片付けも考えると、やっぱりお手軽な方法がいいなぁとも思いますよね。 最近はお菓子を作る機会も増えたので、クッキーの文字入れもいろいろと試行錯誤してきました。 そして「これは楽だな」という方法が分かってきましたので・・ 今回は クッキーの文字の書き方【オススメ4パターン】を、実際に行っている写真と共にまとめてみます。 クッキーに文字を入れるとき、チョコを使う場合とそれ以外の方法があります。 チョコを使えば、ぷっくりとして可愛いし、味にアクセントが出ます。 でも、暑い日には 溶けやすいデメリットもあり、ラッピングしたときに袋にくっついてしまう可能性も。 それ以外の方法は、 焼く前に文字を仕込んでしまうという方法。 これだと、暑い日やラッピングで文字が崩れる心配が少ないです。 クッキーの文字入れ【4つの方法】 チョコを使う場合• 市販の小袋チョコを使う• 100均にあるグッズを使う 焼く前に文字入れする場合• ココアを使う• スタンプを使う 【1】市販の小袋チョコを使う まず、チョコを使うパターンです。 こちらの小袋になっている商品を使ってメッセージを書いていきます。 文字を細くしたいなら、ギリギリにところで切ります。 【2】100均にあるグッズを使う 今度は、 板チョコを使いたい場合にオススメの方法です。 湯せんにかけて、爪楊枝などで文字を書いても問題ないのですが、わたしは時短目的でこちらを使っています。 ダイソーで購入した、チョコレートペンになるグッズです。 加熱後は熱いので、しばらく放置してから使います。 書くとしたら大きめのクッキーをお勧めします。 3】ココアを使う ここからは焼く前に文字を入れる方法です。 試しに、製菓用のココアと飲むココアで比べてみました。 これにお水を数滴たらし、 混ぜてトロっとなるくらいにしていきます。 そして、 爪楊枝やピックを使って、文字を書いていきます。 こちらは飲むココア。 絵を描いてみましたが、描いた部分がじわ~っと少し広がる感じでした。 一方、製菓用のココア。 こちらは、細い線も変わることはありませんでした。 焼き上がりは、こんな感じ。 飲むココアは テカリがあって、ぷっくりしています。 一方、製菓用はテカリもなく、脹らみはあまりありません。 これは好みが分かれそうですね。 ココアでの方法は、自分で載せる量を調節できるので、チョコよりは簡単かと思います。 (ただ、ココアをつけて書いて・・と、手間はかかりますね).

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イラストもののアイシングクッキーが簡単に作れる?イラストの描き方のコツ☆

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みなさん、「フードペン」を知っていますか?私も最近買ったばかりなのですが、すごく便利で楽しくて、すっかりはまってしまっています。 ぜひぜひみなさんにもこの楽しさを知ってもらいたいと思い、今回は紹介いたします。 フードペンとは? 「」とは、口に入れても安心な食用のインクを使ったペンです。 通常のタイプと先が細いスキニータイプの2種類。 cottaさんでは、ブラック、レッド、オレンジ、ピンク、ブラウン、ブルー、グリーン、イエロー、パープルの9色取り扱いがあるようです。 (イエロー、パープルは通常タイプのみ) 通常タイプは先が柔らかくて色を塗るのに適していて、スキニータイプは先が細くて細い線を描くのに適しています。 通常タイプは筆ペンのような感じで、スキニータイプはサインペンのような感じをイメージしていただけるとわかりやすいかなと思います。 ちょっとお高いかな?と感じますが、何回も繰り返し使えます。 チョコペンだと1回で使い切ってしまわなければいけないことを考えるとむしろお得ですよね。 (フードペンは「賞味期限は定めておりませんが、開封後はペン先の衛生面に注意し、お早めにご使用下さい」となっています。 ) クッキーにフードペン アイシングクッキー アイシングをした上に絵や模様をフードペンで描いていきます。 何色もアイシングの色を用意しなくても、白のアイシングだけ作って土台を塗れば良いので普通のアイシングクッキーを作るよりもお手軽です。 アイシングクッキーの土台は塗れるけれども、その後の細かい線や模様はうまくできないという方にもおすすめです。 動物の顔だったり、細かい花柄なんかもフードペンなら楽々です。 普通にお絵かきする感覚で描けます。 うさぎの目、鼻はスキニータイプで、後は通常タイプを使用しました。 また、アイシングで書くと難しい文字もフードペンなら簡単です。 「HAPPY BERTHDAY」と「HAPPY VALENTINE'S DAY! 」はスキニータイプで書きました。 結構細いですよね。 太めの文字が良ければ通常タイプでも書けます。 アイシングクッキーに書く場合に注意する点は、アイシングの表面は乾いていても中が完全に乾いてないと翌日になるとペンで書いた部分がにじむ場合があります。 右上のクッキーの「THANK YOU 」の文字が若干にじんでいますよね。 プレゼントにする場合は注意が必要です。 普通のクッキー アイシングの上でないと描けないのかな?と思い、アイシングしていないクッキーにも描いてみました。 思ったよりもきれいに描けました!! 数日たっても特に色がにじんだりもせず、きれいでした。 クッキーに直接描く場合は、スキニータイプよりも通常タイプのほうが描きやすいです。 白玉にフードペン デコ白玉でかわいいキャラを作っている方も多いですが、難しそうですよね。 食用色素を溶いて細い筆で目などをかいていくと思うですが、そこをフードペンで手軽に作れないかなと思い、チャレンジしてみました。 フードペンの場合は茹でる前にかいていきます。 通常タイプのペンを使用です。 クッキーのように表面がつるつるしていないので、白玉の上にちょんちょんと色を置いていく感じで描いていきます。 白玉を茹でる時に、白玉が浮き上がってから1分で取り出せば大丈夫なのですが、うっかり2〜3分と長めに茹でていたら色が落ちてきてしまいました。 茹で時間に気をつければかわいく出来上がります。 白玉にもフードペンは使えました!ただ、ペン先に白玉がつきやすいので、気をつけて下さい。 パンにフードペン デコちぎりパン 今、流行ってますよね。 ちぎりパンにチョコペンで顔などを描いていく工程も、フードペンなら簡単です。 チョコペンのように「チョコがですぎちゃった!」とか「目が変になっちゃった!」とか「チョコが固まってきちゃった!」ということがありません。 通常タイプを使用しました。 描いた翌日でも色がにじんだりすることなく、きれいでした。 チョコやアイシングのように溶ける心配がないのもいいですね。 オブアート これも今流行のオブアート。 オブラートに絵を描き、チーズやご飯、飲み物など食品に貼れば出来上がり。 好きなキャラクターを写して描くので、簡単でかわいいと人気のようです。 これもわざわざ食用色素を溶かして筆にとって・・・としなくても、フードペンで簡単にかけます。 写し絵をすればいいので子どもでもできます。 好きな絵の上にラップを敷き、その上にオブラートをおいてフードペンで描いていきます。 2次発酵後のパンに刷毛で牛乳を塗り、オブラートを上に貼って焼成して完成です。 これは子ども達がすごく喜びました。 自分の好きなキャラクターを自分で描いて、パンになったら嬉しいですよね。 我が家ではしばらくフードペンでのオブアートにはまりそうです。 まとめ いろいろ楽しめるフードペン。 SNS映えのするパンやお菓子が簡単に作れるのが何より魅力的。 それに、お子さんのいるご家庭では一緒に楽しめるのですごくおすすめです。 アイシングやチョコペンでは難しいけれど、ペンなら子どもでもお絵かきのように簡単に使えます。 このフードペンの便利さ、楽しさ、ぜひみなさん使って感じてみて下さい!!!.

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イラストもののアイシングクッキーが簡単に作れる?イラストの描き方のコツ☆

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クッキーの文字入れ、どうしようかなって迷っていませんか? わたしもお菓子作りを始めたとき、「できたら簡単な方法がいいけど綺麗に仕上げるには?」と悩みました。 後片付けも考えると、やっぱりお手軽な方法がいいなぁとも思いますよね。 最近はお菓子を作る機会も増えたので、クッキーの文字入れもいろいろと試行錯誤してきました。 そして「これは楽だな」という方法が分かってきましたので・・ 今回は クッキーの文字の書き方【オススメ4パターン】を、実際に行っている写真と共にまとめてみます。 クッキーに文字を入れるとき、チョコを使う場合とそれ以外の方法があります。 チョコを使えば、ぷっくりとして可愛いし、味にアクセントが出ます。 でも、暑い日には 溶けやすいデメリットもあり、ラッピングしたときに袋にくっついてしまう可能性も。 それ以外の方法は、 焼く前に文字を仕込んでしまうという方法。 これだと、暑い日やラッピングで文字が崩れる心配が少ないです。 クッキーの文字入れ【4つの方法】 チョコを使う場合• 市販の小袋チョコを使う• 100均にあるグッズを使う 焼く前に文字入れする場合• ココアを使う• スタンプを使う 【1】市販の小袋チョコを使う まず、チョコを使うパターンです。 こちらの小袋になっている商品を使ってメッセージを書いていきます。 文字を細くしたいなら、ギリギリにところで切ります。 【2】100均にあるグッズを使う 今度は、 板チョコを使いたい場合にオススメの方法です。 湯せんにかけて、爪楊枝などで文字を書いても問題ないのですが、わたしは時短目的でこちらを使っています。 ダイソーで購入した、チョコレートペンになるグッズです。 加熱後は熱いので、しばらく放置してから使います。 書くとしたら大きめのクッキーをお勧めします。 3】ココアを使う ここからは焼く前に文字を入れる方法です。 試しに、製菓用のココアと飲むココアで比べてみました。 これにお水を数滴たらし、 混ぜてトロっとなるくらいにしていきます。 そして、 爪楊枝やピックを使って、文字を書いていきます。 こちらは飲むココア。 絵を描いてみましたが、描いた部分がじわ~っと少し広がる感じでした。 一方、製菓用のココア。 こちらは、細い線も変わることはありませんでした。 焼き上がりは、こんな感じ。 飲むココアは テカリがあって、ぷっくりしています。 一方、製菓用はテカリもなく、脹らみはあまりありません。 これは好みが分かれそうですね。 ココアでの方法は、自分で載せる量を調節できるので、チョコよりは簡単かと思います。 (ただ、ココアをつけて書いて・・と、手間はかかりますね).

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