スマブラ sp 即死 コンボ 簡単。 【スマブラSP】ウルフのコンボと対策【スマブラスイッチ】|ゲームエイト

【スマブラSP】ウルフのコンボと対策【スマブラスイッチ】|ゲームエイト

スマブラ sp 即死 コンボ 簡単

ステージの中心付近で、持続の長い技(空N、B)でダメージを稼ぎ、投げや横Bのラリアットでバーストを狙っていくといいでしょう。 このコンボは、相手のダメージが低すぎると繋がりませんが、ある程度のダメージが溜まっていれば、100%超えても安定してコンボを繋げることが可能です。 NB〆はコンボミス時のリスクが大きいですが、コンボが決まったときのダメージが大きいです。 使える範囲は限定的ですが、基本コンボよりもダメージを稼ぐことが可能です。 空N〆は相手を前へ吹っ飛ばし、空上は相手を上へ吹っ飛ばすので、状況によって使い分けましょう。 コンボの難易度は高くなりますが、完走時のダメージはガオガエンのコンボで最も高いです。 相手のダメージが溜まっていると投げで大きく飛んでしまうので、ステップの部分をダッシュにしたりジャンプ部分を大ジャンプにしましょう。 横スマッシュは最速で入力すると逆に繋がらないので、一瞬待ってから入力しましょう。 空N〆は、上スマッシュ〆よりも簡単に繋げられるコンボです。 相手のダメージが溜まっている場合はステップの部分をダッシュにしたりジャンプ部分を大ジャンプにしましょう。 ガオガエンの技考察 ガオガエンの弱攻撃 1vs1ダメ 発生F 持続F 硬直F 弱1 A 3. 0 5 2 17 弱2 3. 36 4 2 4 弱3 5. 主に近距離での暴れ択として使いますが、ガオガエンには空N・通常必殺技といったさらに優秀な暴れ技があるので、あまり出番はありません。 ガオガエンのダッシュ攻撃・強攻撃 1vs1ダメ 発生F 持続F 硬直F ダッシュ 通常 (ダッシュ+A) 15. 6 8 4 30 ダッシュ 持続 10. 相手に素早く接近しながら攻撃できる技なので、足の遅いガオガエンにとってはかなり貴重な技です。 発生は遅いですがその分吹っ飛ばしが強く、撃墜技として使っていけます。 攻撃時に頭部が無敵となるので、対空技として振っていきます。 ヒット後は相手を軽く浮かせるので、コンボの始動技として使えます。 4 13 6. 2 18 3. 正面から攻撃するのでめくりに弱いですが、正面の敵にはガードキャンセルやジャンプ狩りとして使えます。 発生は遅いですが、技の予備動作として大きく飛び上がるので、相手の攻撃を避けて反撃するといった使い方ができます。 ガオガエンの空中攻撃 1vs1ダメ 発生F 持続F 硬直F 空N (空中でA) 15. 6 5 2 35 空N 持続 8. 8 16 4 25 空下 持続 10. 攻撃中はガオガエンの身体全体が攻撃判定となるため、近距離での暴れ技として使います。 リーチが長いので空中での牽制に使えるほか、下強や下投げからコンボとして繋げられるので、ダメージ稼ぎとしても使います。 吹っ飛ばしが強い技の中でも特に発生が早いので、ガオガエンのメインの撃墜技として振っていきます。 ダメージは低いですが、攻撃範囲が広く引っ掛けやすいので、空中での追撃に使います。 ガオガエンは復帰が弱いので復帰阻止をする機会はあまりありませんが、などの上方向への判定が弱い復帰に対しては復帰阻止をおすすめします。 ガオガエンの必殺技 1vs1ダメ 発生F 持続F 硬直F 通常必殺技 B 19. 4 5 6 74 通常必殺技 持続 14. 6 37 8 40 通常必殺技 持続4 10. 4 50 2 33 通常必殺技 持続5 9. 4 50 1 34 横必殺技 失敗 4. 6 11 1 68 上必殺技 Hit1、持続 4. 8 13 3 64 上必殺技 Hit1、持続2 3. 0 16 9 55 上必殺技 Hit2 13. 4 38 21 21 上必殺技 Hit2、対空? 上必殺技 着地 10. 発生が早いほか、出始めに無敵があるので、近距離で暴れ技として空Nと使い分けていきます。 また、通常必殺技は攻撃中はスティック入力で左右に移動ができるので、空振りしても無理やり当てに行くこともできます。 追撃はボタンの追加入力で行うことができ、押すタイミングによって強力な技が出せます。 ベストタイミングで出せるラリアットの追撃は、ダメージと吹っ飛ばしが強いので、タイミングをしっかり覚えましょう。 上昇中に左右入力をすることで、着地位置を左右にずらすことができ、降下中は下入力ですり抜け可能な床をすり抜けます。 復帰技としての使用がメインですが、上昇中にスーパーアーマー効果あるのと、技の吹っ飛ばしが強いので、強引に撃墜を狙いに行くこともできます。 ガオガエンのカウンターは、相手の攻撃を無効化するのではなく、軽減して受けた後軽い攻撃でカウンターし、自身の次の攻撃を強化します。 リベンジ効果についてまとめ• 自身の次の攻撃を強化できる• 受けた攻撃によってダメージ・吹っ飛ばしを強化• リベンジ効果は重ねがけ可能• 同じ技でリベンジを成功させても、効果は倍にならない• 時間経過はガオガエンがダメージを受けたり、技を空振りしても短縮される ガオガエンの投げ技 1vs1ダメ 発生F 持続F 硬直F 掴み攻撃 1. コンボには使えませんが、ダメージと吹っ飛ばしが強く撃墜まで狙えます。 コンボには使えませんが、前投げと同じくダメージと吹っ飛ばしが強いです。 ガオガエンの投げの中で唯一コンボができる技であり、高火力を狙えるので、相手を掴んだら基本的に下投げを選択しましょう。 ガオガエンの最後の切り札 攻撃名 操作方法 特徴・備考 最後の切り札 スマボ所持中 B 【ハイパーダーククラッシャー改】 炎をまとった突進で相手をキャッチ。 空中で連続攻撃を加え、リングに叩きつける。 掴めるファイターは一人のみだが、最後の爆発は周囲も巻き込む。 ガオガエンの解放条件(出し方) 大乱闘(プレイ時間)で解放する方法 46番目に解放 ロゼッタ&チコのキャラ解放から10分経過orソフト再起動後に大乱闘or灯火の星プレイからメニューに戻ると出現 勝ちあがり乱闘で解放する方法 サムスで勝ち上がり乱闘を4回クリア 灯火の星で解放する方法 「ガオガエン」のキャラ解放の条件は、上記の3つです。 いずれかの条件を満たせば、「ガオガエン」を使えるようになります。 ガオガエンの調整点 Ver8. 0の調整点 調整点 上スマッシュ攻撃 ふっとぶ距離を伸ばしました。 つかみ つかみ、ダッシュつかみ、ふりむきつかみでつかむタイミングを早くしました。 前投げ ふっとぶ距離を伸ばしました。 横必殺ワザ つかむタイミングを早くしました。 ラリアットが当たったときのふっとぶ距離を伸ばしました。 下必殺ワザ スキを減らしました。 ワザが成功したときの攻撃力の上昇量を上げました。 Ver7. 0の調整点 調整点 横必殺ワザ 横必殺ワザでつかまれていない相手が、ラリアットやショルダースルーに巻き込まれたとき、ふっとぶ距離を伸ばしました。 Ver6. 0の調整点 調整点 弱攻撃3 攻撃力を上げました。 ふっとぶ距離を伸ばしました。 前空中攻撃 攻撃判定が持続する時間を長くしました。 攻撃判定が持続する時間の後半では、攻撃力が低くなるようにしました。 下空中攻撃 メテオ効果のある攻撃範囲に当たりやすくしました。 通常必殺ワザ 出始めの攻撃力を上げました。 出始めの攻撃範囲を広げ、持続する時間を長くしました。 下必殺ワザ 相手の攻撃を受け止められる時間を長くしました。 相手の攻撃を受け止めたときに出る攻撃のふっとぶ距離を伸ばしました。 相手の攻撃を受け止めたときも、受け止めなかったときも、スキを減らしました。 Ver3. 0の調整点 調整点 弱攻撃1 肘付近を当てたときのふっとぶ距離を変更し、弱攻撃2につないだときに連続ヒットしやすくしました。 弱攻撃2 弱攻撃3につないだときに連続ヒットしやすくしました。

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【スマブラSP】ルイージの即死コンボのやり方と対策!

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ベヨネッタの必殺技の特徴 まず はじめに、コンボで使われる上Bや横Bなどの特徴について解説しておきます。 これらの特徴を理解していないと、そもそもコンボにつなげることすら難しくなってくるので、ベヨネッタの必殺技についてあまりわからないという方は読んでおきましょう。 「もうベヨネッタの必殺技については完璧だ!」という方は、この章は飛ばしてコンボ一覧から読んでくださいね。 ベヨネッタの上Bの特徴(ジャンプキャンセル上B) ベヨネッタは、 上Bを使っても他のファイターのように尻もち落下になりません。 それどころか、 空中ジャンプをするともう一度上Bを使うことすらできるのです。 この特徴を利用した、ジャンプキャンセル上Bというテクニックが存在しています。 これは、 空中でジャンプボタンを押してから3F以内に上Bを入力することで、空中ジャンプをキャンセルして(消費せずに)上Bを出すことができるようになるというテクニックです。 これによってベヨネッタは、空中での多彩なコンボが可能になっているのです。 このジャンプキャンセル上Bは、3Fという短い猶予でコマンドを入力しなければならず、かなり難しいテクニックになっています。 トレーニングモードで繰り返し練習して、100発100中で成功できるようにしておきましょう。 ジャンプキャンセル上Bはベヨネッタを本気で使うつもりなら、必須テクニックです。 ベヨネッタの横Bの特徴 ベヨネッタの横Bは地上で使うと地面に沿って前進する技で、相手にヒットしたときに必殺技ボタンを長押ししているとそのまま足をけり上げて相手を上に吹っ飛ばします。 また、ベヨネッタの横Bは空中で使うと下シフトが可能になっています。 横B下シフトは斜め下にスティックを入力するのではなく、横Bのコマンドを入力してから6F以内にスティックを下入力する必要があります。 横B下シフトが苦手な方は参考にしてみてください! ベヨネッタの実戦で使える確定コンボ7個 それでは、 「ベヨネッタの実戦で使える確定コンボ7個」を解説していきます。 派生も含めるとコンボ数は10個以上になるので、かなり参考になるのではないかと思います! また、今回解説しているコンボは、基本的に「もうなにもコンボがつながらないという状況」いわゆる〆までで1つのコンボとしているので、場面によっては途中で止めた方が使えるコンボもいくつかあると思います。 ご了承ください。 ・記載している表はトレーニングモードでガノンドロフを相手とした時の数値です。 ・トレーニングモードの仕様により、つながる%が正確に調べきれなかったコンボもあります。 ご了承ください。 ・数値などはあくまで参考です。 ご了承ください。 (例:つながる%は5%ずつ計測している、など) ・紹介しているコンボの順番は特に意味はないです。 解説しやすい順に並べています。 慣れないうちは上Bから横Bを最速でつなげたり、横Bから逆横Bに最速でつなげるのが難しいかもしれませんが、上Bや横Bのモーション中に次のコマンドを入力するなどの工夫をすると徐々にできるようになっていくはずです。 また、 相手のダメージがおよそ0~30%の間で地上横Bと上Bの間に上強を入れることができます。 上強を挟むことで単純なダメージが上がるので、余裕がある方は上強も組み込んでみてください。 ダメージは少しだけ下がりますが、 地上の近距離戦や対空,着地狩りからつなげられるので使える場面はあると思います。 先ほどのコンボができるなら、このコンボも簡単にできると思うので覚えておきましょう。 空中横Bや上Bを最速で出すことを意識して練習してみてください。 つながる%が先ほどのコンボより5%ほど広く、当てるダメージは10%以上も違うのでできる限りこちらのコンボを狙っていきたいですね。 横B下シフトから上Bにつなげるのが難しいのですが、 〆に様々な技をつなげることができたりつながる%が広かったりするので汎用性の高いコンボとなっています。 〆の技はその時々の状況に応じて使っていきましょう。 安定を求めるなら空N、上に飛ばしたいなら空上、後ろに飛ばしたいなら空後、ダメージを与えたいなら空前と使い分けましょう。 これらの技は、状況によっては確定しないので気を付けてください。 また、空中横Bの後にジャンプキャンセル上Bをつなげてダメージを伸ばすこともできるので、余裕のある方はジャンプキャンセル上Bも加えてみると良いでしょう。 成功させるとダメージは稼げますが、実戦では相手のずらしなどによってトレモより成功させるのが難しくなるので、 安定を狙うなら先ほどの下強上B横B横Bコンボを狙いましょう。 これらのコンボは 崖端で相手を外に出したいときなど、特定の場面で使えると強いです。 基本は先ほどから解説している、横Bや上Bにつなげるコンボにつなげてダメージを稼いだ方がいいので、このコンボは相手を外に出す必要がある時などの限定的な場面で使うようにしましょう。 ベヨネッタの即死コンボを紹介 ここまではダメージを稼ぐ確定コンボを解説してきたのですが、最後に即死コンボを解説されている動画を紹介しておきます。

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【スマブラSP】即死コンボ持ちキャラ一覧【スマブラスイッチ】

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この記事の目次• スマブラの基本:コンボはどのキャラでも持ってる スマブラの基本的な要素でもあるコンボは、 今作どのファイターも兼ね備えています。 スマブラは%が溜まれば溜まるほど吹っ飛ばしの勢いも高まるのでコンボが入りにくくなりますが、逆に序盤は殆どの技でもあまり吹っ飛ばないのでアドリブでもどんどんコンボを狙えるようになります。 ぜんぜん意味わかんないですね。 噛み砕いて言うと、 ジャンプしてから着地するまでの速さということになります。 色んなキャラクターを触ってみると「ロゼッタはふわふわしてて操作し辛い…」とか「シークはジャンプから着地まで速くてかっこいい!忍者みたい!忍者だ!」とか思うことあるじゃないですか。 要するにアレです。 ではこの落下速度+重力がコンボ耐性とどのように影響してくるのか。 色々説明を省きますが、このゲームにおいては先ほど説明したとおり序盤のコンボの入りやすさはどのキャラもあまり変わりはありません。 しかし 落下速度が速いファイターは空中でお手玉される際にコンボをいち早く抜けることができます。 フォックスやリトルマックなんかは体が小さく落下速度が速いので、空中で横に運ぶ系のコンボは即抜けてしまうのです。 また 体重が軽いファイターは吹っ飛ばされやすい分コンボが入らなくなる%も早いです。 この辺りは軽いファイターの魅力の一つとも言えますね。 重量級はコンボが入りやすい どのゲームでも共通しているのが、 重量級のコンボの入りやすさ。 重量級は体力が多い分体が大きいせいでコンボが繋がりやすいというデメリット面を抱えているのが常ですが、ことスマブラに関してもそれは同じ。 落下速度が速いとは言っても体が大きすぎるせいでコンボがとにかく入りやすく、Twitterなんかではよくコンボ動画の素材元とされているほどです。 特に終盤の投げコンボも入りやすさが尋常ではありません。 対コンボキャラを相手にすることを考える場合、一度のコンボで甚大なダメージを受けてしまう重量級は選択肢から外した方が良いこともありますね。 コンボの入りづらさは技や姿勢にも影響する 今作は特に空中回避が弱い(全キャラ最速で発生2F ので、確定しているようで一部ファイターには確定していないコンボが多々あります。 代表的なのが1F無敵の暴れ持ちです。 リトルマックの上Bやルイージの下B、ルキナマルスの上Bは 空中で使うと1F目から無敵が付与されるので、適当にコンボを狙うと最大反撃を受けてしまい逆に倒されることが頻繁に起こります。

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