サンムーン 夢特性。 【ポケモンサンムーン】夢特性の入手方法一覧【USUM】|ゲームエイト

仲間呼び出し連鎖まとめ。4V色違い隠し特性の狙い方や限定ポケモン等

サンムーン 夢特性

Contents• 対象ポケモン・回数 対象のポケモンは「メタモン」にしました。 理由は• かくれ特性が「かわりもの」のため判別が容易。 呼び出し連鎖の方法が確立されているため。 私が検証ばかりやっていて高個体値メタモンを持っていないため。 回数は50連鎖を20セット行いました。 使用ポケモン ガラガラ(アローラの姿、性格いじっぱり) わざは「なげつける」「どろぼう」「かえんぐるま」「みねうち」。 特性「ひらいしん」により、3タイプ無効化のため「みねうち要因」として優秀。 「どろぼう」は野生ポケモンがまれに持っている道具の回収に便利。 「かえんぐるま」は「ポイントアップ」を3つ使うとPPが40になり、連鎖回数の確認に便利。 「なげつける」はポニ島で「リオル」と「ラッキー」の連鎖をひたすらするために採用(攻略本情報で「しあわせたまご」を持っていないことが確定したため悲しいわざになった)。 同じような事をゴロンダもできる。 ダストダス メタモン連鎖のために「リサイクル」のみを覚えさせた状態にする。 「ヒメリのみ」を「トリック」で持たせることによりひたすら「リサイクル」をする置物にできる。 ユンゲラー(性格いじっぱり、ひかえめ) 「シンクロ要因」「トリック要因」「連鎖止め要因」として採用。 Lv6のケーシィに「にじいろのまめ」をたべさせ、「しあわせたまご」を持たせ四天王周回を1回するとちょうど「トリック」を覚える。 技は「トリック」「でんじは」(「テレポート」を消しておかないと意味が無いので注意)。 戦闘前に「ヒメリのみ」をもたせ、ダストダスにへんしんしたメタモンに「トリック」をしかける。 50連鎖したあと「でんじは」でマヒさせて連鎖を止める。 下に大雑把なまとめを記します。 25 21~30連鎖 23 1. 15 31~40連鎖 28 1. 4 41~50連鎖 30 1. 12連鎖まではかくれ特性はほぼでない。 気づいたこと シンクロの仕様について 特性「シンクロ」を持つポケモンを先頭にした場合、野生のポケモンが同じ性格になりやすい。 連鎖の場合呼び出す前にシンクロポケモン(この検証の場合ユンゲラー)を出し、呼び出されたメタモンが同じ性格になりやすいと考えました。 検証5セット目で満足のいく個体値のいじっぱりメタモンを捕まえ、6セット目以降50連鎖後にシンクロひかえめユンゲラーを出して呼び出しを行い、メタモンをつかまえ性格を調べた結果、15匹中10匹が「いじっぱり」であった。 どうやら「シンクロ」は効くようですが、参照する性格は0連鎖目に出した自分のポケモン(この検証の場合ガラガラ)の性格になるようです。 メタモン厳選する人は気をつけましょう。 いろちがいポケモンの出現率について この検証中色違いのメタモンが5匹出現しました(検証のため倒しました)。 ものひろい検証と釣り検証中(合計対戦数3000)に出てきた色違いは2匹だったことを考えると、色違いポケモンが出やすくなっている事が考えられます。 もう検証したくないので誰か検証お願いします。 メタモン以外のかくれ特性判別について メタモン以外でかくれ特性を狙う場合「なやみのたね」が便利です。 覚えられるポケモンで入手が容易な「タマタマ」をポニ島で捕まえ、適当に育てておく事をお勧めします。 進化させてナッシー(アローラのすがた)になれば特性が「おみとおし」になるので、ガラガラのどろぼうと相性もよいです。 おわりに 結構既出の情報も多いとは思いますが、これから夢特性を狙う人はぜひ参考にしてみてください。

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ポケモンサンムーン「サメハダー」の入手方法!釣れ狙え夢特性「かそく」!|つねづネット

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野生のポケモンが出にくくなる。 「ほのお」「こおり」タイプの技を受けた時、ダメージが半減する。 相手と同じ優先度の技を出した時、後攻で攻撃する。 自分が最後に攻撃をすると1. 3倍のダメージで攻撃できる。 自分にかかるステータス変化の効果を全て逆にする(ステータスを上げるものなら下がるようになり、下げるものなら上がるようになる)。 天気が5ターンの間「あめ」になる。 ひこうタイプのポケモン、または「ふゆう」のとくせいを持つポケモン以外は、交代や逃げ出すことができなくなる。 野生のポケモンと出会いやすくなる。 自分と味方の行動を制限する効果を持つ技「アンコール」「いちゃもん」「かいふくふうじ」「かなしばり」「ちょうはつ」「メロメロ」を無効化する。 戦闘の際、相手の「こうげき」を1段階下げる。 フィールド上では、そのポケモンよりレベルの低い野生ポケモンと出会いにくくなる。 相手の攻撃が自分の急所に当たると自分の「こうげき」の段階が最大まで上昇する。 「わるあがき」「とびげり」「とびひざげり」以外は反動のダメージを受けない。 変化技を先制して出すことができる。 手持ちの最後のポケモンの姿・名前・性別・ボールで戦闘に出る。 能力は変わらず、攻撃を受けると元に戻る。 音に関する技のタイプを水タイプに変える。 天気が「あめ」の時、自分の状態異常を回復する。 全てのポケモンに天気の影響がなくなる。 ノーマルタイプの技がでんきタイプの技となり、技の威力が1. 2倍になる。 場をエレキフィールド状態にする 全ての技を相手に接触しないで出すことができる。 「ダークオーラ」「フェアリーオーラ」効果を1. 33倍から0. 75倍に減らす。 場のポケモンがおどり系の技を使用した場合、同じ技を直後に出す 戦闘に出た際、相手が持っている全てのアイテムがわかる。 単体の相手に攻撃する時、同じ攻撃を1ターンに2回繰り出せる。 戦闘に出ている時に天気が「ひざしがとてもつよい」になる。 この天気の下ではみずタイプの攻撃技が無効になり、天気を変える技や特性も発動しなくなる。 か行の特性 特性 効果 接触をした相手の「すばやさ」を下げる。 「こうげき」を下げられなくなる。 バトル中に倒れた仲間の特性に変化する。 ゴーストタイプを除いて、この特性を持つポケモンが出ている限り、ポケモンの交代や逃げたりすることができなくなる。 毎ターン自分の「すばやさ」が1段階上がる。 直接攻撃の威力が1. 3倍になる。 攻撃をする際、相手の特性の影響を受けない。 攻撃後に効果が表れる特性は影響を受ける。 相手の技で自分のステータスが下がった時、「とくこう」が2段階上がる。 急所に攻撃を受けない。 持っている道具がなくなると「すばやさ」が2倍になる。 道具を再び持つと元に戻る。 最初から道具を持っていないと効果がない。 戦闘に出た際、相手のポケモンにすぐに変身する。 一撃必殺の攻撃を受けない。 HPが満タンで即死級の攻撃を受けてもHPは1残る。 「かみつく」「かみくだく」「ひっさつまえば」「ほのおのキバ」「かみなりのキバ」「こおりのキバ」「どくどくのキバ」の威力が1. 5倍になる。 ほのおタイプの技のダメージが1. 25倍になる。 HPが半分以下になると手持ちに戻る。 相手が「こうかばつぐん」の技や一撃必殺の技を持っている際、身震いする。 技名まではわからない。 相手のポケモンを倒すと「サトシゲッコウガ」に姿を変える ゴーストタイプに自分のノーマル・かくとうタイプの技が当たるようになる。 HPが半分以下になると、とくこうが1段階上がる 相手を交代させる技「ふきとばし」「ほえる」「ドラゴンテール』を無効化する。 フィールド上では、つりざおでポケモンが釣れやすくなる。 自分の攻撃が相手の急所に当たりやすくなる。 ダブルバトル、トリプルバトルで、味方が道具を使った時、自分が持っている道具を渡す。 持っているきのみを通常よりも早く、HPが半分以下になった時に使う。 戦闘フィールドが草原(グラスフィールド)だった時、「ぼうぎょ」が1段階上がる。 物理攻撃を受けた際、「ぼうぎょ」が1段階下がり「すばやさ」が1段階上がる。 場をグラスフィールド状態にする。 相手のステータスを下げる技を無効化する。 5倍になる。 状態異常の時「こうげき」が1. 5倍になる。 「やけど」状態の時「こうげき」が半減する効果を受けない。 さ行の特性 特性 効果 場がエレキフィールド状態の時、すばやさが2倍になる 場をサイコフィールド状態にする。 天気が「ひざしがつよい」の時「とくこう」が1. 攻撃を急所に受けない。 ポケモンがダメージを受けた時、「ぼうぎょ」が1段階上がる。 相手を倒すと「こうげき」が1段階上昇する。 手持ちに引っ込めると状態異常が回復する。 全てのポケモンは「じばく」「だいばくはつ」を使えなくなる。 特性の「ゆうばく」の効果も発動しない。 天気が「ひざしがつよい」状態では必ず取り戻す。 「まひ」状態にならない。 自分と味方の技の命中率が1. 1倍になる。 相手は先制技が出せなくなる 相手のはがねタイプのポケモンは戦闘から逃げたり交代できなくなる。 相手のステータスを下げる技を無効化する。 「どく」「まひ」「やけど」状態になった時、相手も同じ状態異常にさせる。 フィールド上では同じ性格のポケモンと出会いやすくなる。 5倍になる。 自分と味方は「ねむり」状態にならなくなる。 天気が「あめ」の時、「すばやさ」が2倍になる。 ほのおタイプの攻撃を半減し、「やけど」状態にならない。 ノーマルタイプの技がひこうタイプの技となり、技の威力が1. 2倍になる。 反動ダメージを受ける技の威力が1. 2倍になる。 「わるあがき」は例外。 急所に攻撃が当たると、ダメージが2. 25倍になる 通常は1. 戦闘に出すと5ターンの間、天気を「すなあらし」にする。 天気が「すなあらし」の時、「すばやさ」が2倍になり、「すなあらし」によるダメージを受けない。 天気が「すなあらし」の時、回避率が1. 25倍になり、「すなあらし」によるダメージを受けない。 フィールド上が「すなあらし」の場合、野生のポケモンが出にくくなる。 天気が「すなあらし」の時、自分のいわ・じめん・はがねタイプの技の威力が1. 3倍になり、「すなあらし」によるダメージを受けない。 相手の「リフレクター」「ひかりのかべ」「しろいきり」「しんぴのまもり」「みがわり」の効果を受けない。 相手に命中率を下げられない。 フィールド上では、レベルの低いポケモンが出にくくなる。 戦闘に出てから5ターンの間、自分の「こうげき」と「すばやさ」が半分になる。 HPが半分以下になると、ジガルデ・パーフェクトフォルムにフォルムチェンジする あくタイプの技を受けると「こうげき」が1段階上がる。 相手の攻撃でひるまなくなる。 フィールド上では、でんきタイプのポケモンと出会いやすくなる。 常にゆめうつつ状態となる。 他の状態異常にかからない。 くさタイプの技を受けるとその攻撃を無効化し、自分の「こうげき」が1段階上がる。 ポケモンがひんしになる度に特効が上がる。 た行の特性 特性 効果 お互いに全てのあくタイプのポケモンの技の威力が1. 3倍になる。 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ほのおタイプの技によるダメージや「やけど」状態によって受けるダメージが半分になる。 相手の「ぼうぎょ」と「とくぼう」を比較し、「ぼうぎょ」の方が低い場合は自分の「こうげき」、「とくぼう」の方が低い場合は自分の「とくこう」が1段階上がる。 HPが半分以下になるとターン終了時にフォルムチェンジ 姿・タイプ・ステータスが変化 する。 HPが半分以上に回復すると元に戻る。 ステータスの変化量が2倍になる。 追加効果がある技は追加効果が発生しなくなるが、威力が1. 3倍になる。 自分の物理攻撃の威力が2倍になる。 「こんらん」状態の時、自分の回避率が上がる。 自分のタイプと同じタイプの技の威力の2倍になる 通常は1. 威力が60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力が変わる技を受けても効果は発動する。 「パンチ」と名が付く技と、「アームハンマー」「スカイアッパー」の威力が1. 2倍になる。 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 天気が「らんきりゅう」になり、ひこうタイプにとって弱点となる技のダメージが通常になる。 また、技や特性による天気の変更ができなくなる。 ダブルバトル、トリプルバトルにおいて味方の攻撃によるダメージを受けない。 でんきタイプの技のダメージや効果等を無効化し、「すばやさ」が1段階上がる。 天気によりポワルンのタイプが変わり、あめなら水タイプ、ひざしが強ければほのおタイプ、あられなら氷になる。 ダメージ、命中率等のステータス変動を受けなくなる。 技の追加効果の出やすさが2倍になる。 性別が同じ相手に対し技の威力が1. 25倍に上がる。 「どく」「もうどく」状態の時、自分の「こうげき」が1. 5倍になる。 倒された時に、相手にダメージを与える 相手と同じ特性になる。 「てんきや」「マルチタイプ」「イリュージョン」「トレース」「バトルスイッチ」の場合は効果はない。 「メロメロ」「ゆうわく」「ちょうはつ」の影響を受けない。 「あくむ」とも併用可能。 2ターンに一度しか攻撃できない。 技の反動があると、反動が優先される。 野生のポケモンとの戦闘で、必ず逃げることができる。 ポケモンのHPが半分になると、逃げたり交代したりする。 直接攻撃を受けると、相手の「すばやさ」を1段階下げる。 「やけど」状態の時、「とくこう」が1段階上がる。 持っている道具を相手に奪われない。 また、つりざおを使った時にポケモンが釣れやすくなる。 敵・味方共に命中率・回避率に関係なく、出した技が必ず命中する。 「そらをとぶ」等で画面外にいても攻撃が当たる。 フィールド上では、野生のポケモンが出やすくなる。 全てのポケモンは天気の影響を受けなくなる。 出す技がすべてノーマルタイプとなり、技の威力が1. 2倍になる。 2倍の時は1. 5倍、4倍の時は3倍になる。 はがねタイプの技の威力が上昇する。 1回だけ相手の技のダメージを無効化し、フォルムチェンジする。 戦闘に出ている間、天気が「つよいあめ」状態になる。 「あめ」と同じ状態であるのに加え、ほのおタイプの攻撃技が無効化され、天気を変える技や特性も無効化する。 野生のポケモンと出会いやすくなる。 味方の特殊技の威力を1. 3倍に上げる 相手に「ぼうぎょ」を下げられなくなる。 攻撃技を行うと「こうげき」「とくこう」が高いブレードフォルムにフォルムチェンジし、技である「キングシールド」を使うか手持ちに戻して再び戦闘に出すと「ぼうぎょ」「とくぼう」が高いシールドフォルムにフォルムチェンジする。 状態異常の時、「すばやさ」が1. 5倍になる。 フィールド上では、野生のポケモンと出会いにくくなる。 「ねむり」状態の時、通常より2倍早く起きることができる ねむっているターンが短くなる。 ひこうタイプの技の優先度が上がり、「すばやさ」に関係なく先制できる。 「こうげき」が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍に下がる。 フィールド上では、レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 交代で出てきたポケモンに対して、2倍のダメージを与える 相手を倒すと実数値で一番高い能力が上昇する。 回復技の優先度が上がり、「すばやさ」に関係なく先制できる。 戦闘に出ると5ターンの間、天気が「ひざしがつよい」状態になる。 相手が「どく」状態の時、自分の攻撃が相手の急所に当たりやすくなる。 相手は先制技が出せなくなる ゴースト・むし・あくタイプの技を受けた時、「すばやさ」が1段階上がる。 でんきタイプの技を受けると、「とくこう」が1段階上がる。 ダブルバトル、トリプルバトルでは敵・味方関係なく、でんきタイプの技を受ける。 物理攻撃のダメージを半分に減らす。 HPが最大の時、受けるダメージを減らす。 2倍の時は1. 5倍、4倍の時は3倍になる。 敵・味方共にフェアリータイプの技の威力が1. 3倍になる。 ノーマルタイプの技がフェアリータイプの技となり、技の威力が1. 2倍になる。 持たせている道具の効果が発動しない。 「がくしゅうそうち」「しあわせタマゴ」等の経験値やきそポイントに関する道具は例外。 また、技の「なげつける」「しぜんのめぐみ」が失敗するようになる。 技の命中率が1. 3倍になる。 道具を持った野生のポケモンと出会いやすくなる。 ひるまされると、「すばやさ」が1段階上がる。 状態異常の時、「ぼうぎょ」が1. 5倍になる。 「こうかがばつぐん」の技しか攻撃を受けない。 タイプに関係ない技(わるあがき等)は攻撃を受ける。 はがねやどくタイプの相手もどく状態にすることができる 「ねむり」状態にならず、技の「ねむる」も使えなくなる。 「すなかけ」以外のじめんタイプの技を無効化する。 特性が「プラス」か「マイナス」を持つポケモンが戦闘に出ていると、自分の「とくこう」が1. 5倍になる。 天気が「ひざしがつよい」状態の時、自分と味方の「こうげき」「とくぼう」が1. 5倍になる。 自分と味方のくさタイプのポケモンは、ステータスが下がらなくなり、状態異常にならない。 ただし、技の追加効果でステータスが下がる効果は影響を受ける。 ノーマルタイプの技がこおりタイプの技となり、技の威力が1. 2倍になる。 「こうかはばつぐん」の時に受けるダメージが減少する。 相手から受けた技のPPを2減らす。 レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 自分の「おもさ」が2倍になる。 自分がHPを吸い取られる攻撃を受けた時、相手のHPは回復せず、吸い取ったHP分のダメージを与える。 自分が繰り出した技と同じタイプになる。 相手から受けた技と同じタイプになる。 「いやなおと」「なきごえ」等の音に関する技を無効化する。 アイテム「ポケモンのふえ」も無効化する。 天気によるダメージを受けず、粉系の技や特性「ほうし」を無効化する。 「みずでっぽう」「ハイドロカノン」「ラスターカノン」以外の弾や爆弾系の技を受けない。 フィールド上では、手持ちのタマゴが2倍かえりやすくなる。 ま行の特性 特性 効果 特性が「プラス」か「マイナス」を持つポケモンが戦闘に出ていると、自分の「とくこう」が1. 5倍になる。 「こんらん」状態にならない。 「こおり」状態にならない。 フィールド上では、手持ちのタマゴが2倍かえりやすくなる。 相手によってステータスを下げられた時、「こうげき」が2段階上がる。 自分が道具を持っていない時、攻撃を当てた相手が持っている道具を奪う。 天気や反動などでダメージを受けず、相手から攻撃を受けた時のみダメージを受ける。 ただし、「みがわり」「はらだいこ」「わるあがき」の反動、混乱時の自分への攻撃はダメージを受ける。 ステータスを変化させる技等の変化技を、相手にそのまま跳ね返す 技の「マジックコート」と同様の効果。 HPが最大の時、受けるダメージを半分にする。 連続技では初撃のみ効果があり、ダメージが固定の技では効果はない。 持っているプレートによってタイプが変わる。 直接攻撃を受けると、相手の特性を「ミイラ」にする 相手の特性をかき消す。 みずタイプの技を受けると、防御が2段階上昇する 場をミストフィールド状態にする。 「やけど」状態にならない。 道具を持っていない時、戦闘後に「あまいミツ」を拾っていることがある。 レベルが高くなるにつれ、拾ってくる確率も上がる。 5倍になる。 ターン終了時にステータスのいずれかが2段階上がり、いずれかが1段階下がる。 「はどう」と名の付く技の威力が1. フィールド上では、異性のポケモンと出会いやすくなる。 「どく」「もうどく」状態にならない。 5倍になる。 自分が道具を持っていない場合、毎ターン終了時に、相手がそのターンに消費した道具を拾って自分のものにする。 ダブル・トリプルバトルでは味方の道具も対象となる。 直接攻撃のダメージが半減するが、ほのおタイプの技を受けるとダメージが2倍になる。 ほのおタイプの技を無効化し、自分のほのおタイプの技の威力が1. 5倍になる。 や行の特性 特性 効果 「ねむり」状態にならず、技の「ねむる」も使えなくなる。 フィールド上では、レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 天気が「あられ」の時、「すばやさ」が上昇する。 天気が「あられ」の時、相手の命中率が0. 8倍になり、「あられ」によるダメージを受けない。 フィールド上では、吹雪の場所では野生のポケモンと出会いにくくなる。 戦闘に出ると5ターンの間、天気を「あられ」にする。 天気が「ひざしがつよい」の時、「すばやさ」が2倍になる。 物理攻撃の威力が2倍になる。 戦闘に出た時、相手の中で最も威力の高い技が何かわかる。 同じ威力の技が複数あれば、ランダムでわかる。 みずタイプの攻撃を無効化し、「とくこう」が1段階上がる。 ダブル・トリプルバトルの時は、みずタイプの技の攻撃対象が全て自分になる。 HPが半分を下回ると、「すばやさ」以外のステータスが2段階下がる。 ら行の特性 特性 効果 自分の「おもさ」が半分になる。 天気が「ひざしがつよい」の時、状態異常にならない。 状態異常にならない。 HPが半分以下になると殻がやぶれ、攻撃が高くなる 技の追加効果を受けない。 バトル中に倒れた仲間の特性を引き継ぐ。 特性とは? それぞれのポケモンが持つ特殊能力 特性とはそれぞれのポケモンが持つ特殊能力のことです。 全てのポケモンが持っており、ポケモンごとに持っている特性は異なります。 「いかく」や「かたやぶり」などのような対戦で効果を発揮するものもあれば、「ものひろい」のようなフィールドで効果を発揮するものも存在します。 通常入手できない特別な物もある 特性には「通常特性」に加えて、通常では入手できない「 夢特性 隠れ特性 」と呼ばれる特別な特性もあります。 夢特性は通常の野生ポケモンは持っておらず、特別な方法で捕まえる必要があります。 夢特性の詳しい捕まえ方は下記の記事に載せてありますので、ぜひ御覧ください。 関連記事 特性一覧.

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【サンムーン】ビビリだま連鎖で4Vメタモンや夢特性持ちポケモンを入手しよう!~ポケモンサンムーン攻略ブログ25~

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もくじ• サンムーン「サメハダー」の入手方法 サメハダーの入手条件(ポニの荒磯の釣りポイント) サメハダーを入手するには、第四の島ポニ島まで物語を進める必要があります。 彼岸の遺跡がある 「ポニの荒磯」の釣りポイントでサメハダーが釣れます。 サメハダーの出現場所 サメハダーはポニの荒磯の釣りポイントで釣ることができます。 おすすめのポイントは彼岸の遺跡側から入り、すぐ右端にある「泡」ポイントです。 このポニの荒磯での釣りはラプラス スイムに乗る必要がないので、スムーズにこなすことができます。 エリアチェンジを挟みながら「泡」ポイントを上手く使いたいですね。 泡の釣りスポットはレア度が上がる ブクブクと泡で出ているポイントではレアポケモンが出現する率が上がります。 出来ればこれを利用しましょう。 泡のポイントは、エリアチェンジをすると復活します。 ポニの荒磯だと、すぐ隣に彼岸の遺跡があるので、エリアチェンジを上手く織り交ぜながら釣りをすると捗ると思います。 普通に釣った場合だとなかなか釣れないので注意です。 「ねんちゃく」「きゅうばん」を持ったポケモンを先頭に置くと釣りが失敗しない 釣る場合のもうひとつのポイントとして、特性「ねんちゃく」「きゅうばん」を持ったポケモンを先頭に置くと釣り成功率が100%になります。 サンムーンの特性「ねんちゃく」を持っているポケモンですぐゲットできそうなのは下記のポケモンです。 ヤブクロン(マリエシティはずれの岬)• トリトドン(ポニの原野、ポニの古道、ナッシーアイランド) 同じポニ島にいるトリトドンがすぐゲットできていいかと思います。 「ポニの原野」などに出現するので参考にしてみてください(水上によくでました)。 この特性 ねんちゃくは「ひん死」の状態でも効果を発動します。 わざわざ育てなくても先頭に置いておくだけでいいので、楽チンです(ちょっと可哀想ですが…)。 1時間ほど釣りをしてみた せっかくですので、「泡あり」と「泡なし」とでそれぞれ1時間ほど釣りをしてみました。 結果は下記のようになっています。 釣った結果 泡なし 泡あり コイキング 107 44 ホエルコ 18 40 サメハダー 1 5 しんじゅ 18 8 くっつきバリ 7 7 ぎんのおうかん 3 5 合計 154 109 泡ありで釣った方が釣れやすいことが分かりますね。 ホエルコの出現率の変化からも、確率の変動があったことが分かります。 サメハダーを狙う場合は、ぜひ「泡あり」をご利用ください。 サメハダーの夢特性「かそく」を狙え!(やり込み) さて、ここから先はやり込み要素になります。 サメハダーの図鑑を埋めたい方は 「そういうのもあるんだー」程度に読み物としてお楽しみください。 サメハダーの夢特性「かそく」 ポケモンには隠れた特性、通称「夢特性」があります。 サメハダー本来の特性は「さめはだ」ですが、 夢特性「かそく」という隠れた特性が存在します。 かそく:毎ターン、素早さが1段階上がる。 とてもシンプルな効果ですが、毎ターンどんどん早くなるので放っておくと手が付けられなくなります。 ビビリだま連鎖で狙えサメハダーの夢特性! 夢特性持ちのポケモンをゲットするには、普通に戦闘していたままだと出現しません。 そこで、仲間呼び連鎖、通称「ビビリだま連鎖」を使います。 戦闘中、ポケモンが「助けを呼んだ」という行動をしますよね。 これを何度も繰り返し行うと、強いポケモンやレアな特性、色違いなど、ポケモンの出現する確率に変化があります。 簡単にまとめると下記のようになります。 10連鎖以上で夢特性持ちのポケモンが出現する率アップ• 10連鎖以上で色違いポケモンが出現する率アップ• 10連鎖以上で1V確定(ステータスのどれか1箇所最大個体値)• 15連鎖以上で2V確定(ステータスのどれか2箇所最大個体値)• 20連鎖以上で3V確定(ステータスのどれか3箇所最大個体値)• 31連鎖以上で4V確定(ステータスのどれか4箇所最大個体値) ちょっと難しく感じるかもしれませんが、何度も仲間呼びして連鎖を作れば良いわけです。 上手く仲間呼びを発動させるには? 効率良く仲間呼びを発動させるには 「ビビリだま」+「HPを下げる」というのが効果的です。 ビビリだまはポケモンセンター内のフレンドリィショップで300円で売っています。 HPを下げるというのは、ダメージを与えるということですね。 「みねうち」などのHPを「1」にする技を使うと効果的です。 準備するもの 最低でも10回は仲間呼びを成功させるため、しっかりと準備する必要があります。 まず、準備したいものとして下記のものがあります。 ビビリだま• 「みねうち」を覚えているポケモン• 回復するアイテム(まんたんのくすりや、げんきのかけらなど大量に)• 持たせる道具「たべのこし」• どくけし、こおりなおし• どく、鋼、氷タイプなら更に良い• 特性マイペース持ちや「みがわり」を覚えたポケモン• 「直接攻撃」以外の技を持っているポケモン 戦闘中、何度もサメハダーを呼ぶことになるので必然的に長期戦になります。 ですので、回復アイテムはしっかりと準備してから現地に向かいましょう。 持たせる道具は長期戦用の「たべのこし」がいいですね。 たべのこしについては下記リンクを参考にしてみてください。 サメハダー戦における注意点1 出現するサメハダーはレベル34以上で「どくどくのキバ」。 レベル25以上で「こおりのキバ」、レベル22以上で「いばる」を使ってきます。 いばる:相手を1~4ターンの間「こんらん」状態にする。 相手の「攻撃」を2段階上げる。 どの技も非常に厄介な攻撃で面倒です。 対策としては、毒、鋼タイプ、また特性「マジックガード」「めんえき」「ポイズンヒール」「ぜったいねむり」ならどくどくのキバの猛毒が効きません。 氷タイプなら「こおりのキバ」でこおり状態にはなりません。 いばるに関しては特性「マイペース」だと混乱状態になりません。 ちょうはつも有効な手ですね。 後は、全ての技に対して 「みがわり」を使うと変わりに受けてくれるので毒、氷、混乱状態になりません。 それらの対策を頭に入れながら対応したいですね。 みがわりはクリア後(殿堂入り後)、メレメレ島の自分の家から南に行ったククイ博士の自宅で貰えます。 「ポケモン研究所」ですね。 中にいるククイ博士に話しかけましょう。 他にも「しあわせタマゴ(図鑑50匹以上登録)」なども貰えるので、何度かエリアチェンジして博士に話しかけてみてください。 サメハダー戦における注意点2 もうひとつ注意点があります。 これがまた厄介です。 直接攻撃というのは、物理技の技がほとんど該当します。 中には物理技でも直接攻撃に該当しない技や、特殊技でも直接攻撃に判定するものもあるので、その辺りの詳細は下記リンクをご参照ください。 その中で上のマークを確認して、特殊技を中心にサメハダーに攻撃すると良いでしょう。 かそくサメハダーを捕まえるおすすめポケモン サンムーンに出て来るポケモンで、特殊技が得意で、尚且つ毒技が効きにくいポケモンは下記の通りです。 ピクシー(マジックガード持ち):ピィをホクラニ岳(夜)で進化させる• ジバコイル(レアコイル):コイルをトレーナーズスクールなどで捕まえて進化させる• クレッフィ:スーパーメガやす跡地で出現• ドヒドイデ:メレメレ海でヒドイデを進化させる。 詳しくは 上記のポケモンを育てている方は積極的に使うと効率良く「かそくサメハダー」を捕まえることができると思います。 他にも毒を無効化する鋼タイプを使っているなら積極的に戦闘に出すと良いでしょう。 基本的にこちら側が耐え忍ぶ戦いになるので、ドヒドイデなどの防御に特化したポケモンも有効です。 おすすめポケモンがすぐ用意できない方用 用意するのが面倒な場合は、高レベルポケモンに「みがわり」を覚えさせて強引に戦う戦略もとれます。 ただ最低限、特殊技が得意なポケモンがいいでしょうね。 他にも、アーカラ島ロイヤルアベニューにあるスーパーメガやすで「キズぐすり」を99個買い込んだり、「たべのこし」を装備させつつ挑むとなんとかなるかもです。 最悪、6体全員で戦うスタンスを取れば何とかなるでしょう。 かそくサメハダーゲットまでの戦闘の流れ 戦闘の流れは下記のようになります。 サメハダーAを釣り上げる• 「みねうち」を覚えたポケモンでHPをギリギリまで削る• ビビリだまを使う• サメハダー対策用のポケモンを出す• サメハダーAを残しつつ、仲間を呼ぶで出現したサメハダーBを倒す• 10連鎖続いたら、厳選開始。 ワザと1ターン放置(ポケモンを変えたり、道具を使ったり)する• 特性かそく持ちなら1ターン経過すると素早さが上がるので、上がらないならそのサメハダーは撃破する• サメハダーAのPPがなくなりそうなら、サメハダーBに乗り換える• 上の行動をひたすら繰り返す 10連鎖とは、1戦闘の内にサメハダーを呼んだ数ですね。 仮に仲間を呼ぶを失敗しても連鎖は続きます。 単純にサメハダーが出現した回数を数えながら、10回出現しらた厳選に移行してください。 また、サメハダーAからサメハダーBに移ったとしても連鎖は続きます。 PPがなくなりそうなら、すかさずBに乗り換えましょう。 その場合、みねうち要員を再度出す手間がありますが、連鎖を続ける方が大事ですので、そこは我慢です。 かそく持ちが出現するまでかかった時間 実際にかそくサメハダーが出るまで試してみました。 仲間呼び回数 連鎖数 戦闘時間 かそく 82 14 1時間28分 1 連鎖数14で出て来てくれました。 しかし、ここまで到達するのにかなり時間がかかっています。 今までで一番苦戦したかもしれません。 まず、仲間を呼ぶが発動しません。 ひたすら待つ必要があります。 道具でキズぐすりなどをHPが満タンのポケモンに使ってひたすらターンを稼ぎましょう。 仲間を呼ぶが発動してもほぼ成功しません(82回中14回出現)。 本当に長期戦になります。 挑戦する方はご覚悟を・・・。 1回1回の呼ぶ間隔が長いので、 1体出現したらすぐ乗り換える気持ちで行かないと敵サメハダーのPPが足らなくなる恐れがあります。 とにかく途中で連鎖が切れるのが怖いので、丁寧に戦ってください。 たまにレベル15とか25とか弱いサメハダーが出現する場合があります。 そのときは少し粘って2体くらい乗り換えを遅らせるのはありだと思います。 後は、ちゃんと紙にメモするなどして、今何体サメハダーが出現したか数えながらプレイすることをお勧めします。 10体越えたら、特性「かそく」が発動するか毎回見極めるため、必ず1ターンは攻撃しないようにしましょう。 後、 「いばる」を仲間同士で使うため、仲間が混乱して自滅する可能性があるので注意。 大体、乗り換えるので、死んでも何とかなるのですが、一応頭の中に入れておくと良いかと思います。

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