マネーパートナーズfx。 マネーパートナーズ[パートナーズFX]のクチコミ・評判は?|ザイFX!限定キャンペーン実施中

マネーパートナーズ【パートナーズFX】【パートナーズFX nano】

マネーパートナーズfx

1という非常に信頼性の高い 優良業者ですが、一定の欠点もあり、おすすめな人とおすすめでない人に分かれる」といえます。 このページでは、私自身の10年以上のFX経験と周囲のトレーダーからの評判、実ユーザー200人の口コミ情報の分析をもとに「マネーパートナーズの総評とおすすめする人・しない人」について、以下の流れに沿ってわかりやすく解説します。 すべて読めば、マネーパートナーズが自分に向いているかどうかがわかり、口座開設からトレードまでの一連の流れを理解した上で最良の決断ができるようになるでしょう。 マネーパートナーズの総評と特徴 <総評> は、業界No. 1の「約定力」をはじめ「安全性」「スプレッド」「情報量」「ツール」「サポート」「通貨ペア」の7項目が優れており、FX初心者から上級者まで幅広い人のニーズに対応出来る優良業者といえますが、特に指標発表時等のハイリスクハイリターンなタイミングでも積極的にトレードがしたいという中・上級者からの支持が厚い業者です。 一方で、「スワップポイント」については今ひとつ物足りなさがあり、スワップ狙いの長期投資を狙いたい人等にとっては満足できない可能性があります。 どのFX業者を選ぶかでトレード環境が大きく異なり、トレード成績にも大きな差が生まれる可能性があるためFX業者は慎重に選ぶべきですが、正直、 すべての項目が満点の業者は存在しておらず、ニーズやレベルに合わせて使い分ける必要があります。 実際、 勝ち組トレーダーは用途に合わせて3〜5つ程度の業者を使い分けている傾向があり、私自身も「デイトレード用」「資産形成向け中長期等レード用」「情報収集用」と3つの業者を使い分けていますが、その使い分けを判断する際に基準にしている項目が上記の8項目になります。 逆にいうと、 上記8項目以外の項目はダイレクトにトレード成績に大きな影響を与える項目ではないため特に重視していないということです。 ( ) 1-1. マネーパートナーズの魅力的な4つの特徴 マネーパートナーズには他のFX業者と比較して以下のような魅力的な4つの特徴があります。 約定力がNo. 取引ツールがプロ仕様で高性能• 株を証拠金代わりにすることができる• 1 マネーパートナーズは矢野経済研究所が毎年行っている「FXサービスパフォーマンステスト」において、10年連続で約定力No. そのため、指標発表時や大きなトレンドが発生し値動きが激しくなっている時等のハイリスクハイリターンな相場でも安定してトレードを行うことができ、多くの上級トレーダーから絶大な支持を得ています。 さらに、ただ高性能なだけでなく初心者にも使いやすい構成になっており、プロが望む「性能」と初心者が望む「使いやすさ」を両立している点も大きな魅力です。 他にも外貨両替のサービスを行っている業者はありますが、マネーパートナーズは「手数料が格安」な上に、「空港で受け取れる」という点で圧倒的に魅力的なサービスになっています。 「ドル」「ユーロ」「ポンド」「スイスフラン」「韓国ウォン」「中国人民元」の6種類の外貨両替がいつでも可能で、最短4日で空港受け取りができるようになっています。 1-2. マネーパートナーズのメリット 約定能力が他のFX会社より優れています。 雇用統計等の重要指標時は別です。 他会社だとスプレッドが低くても滑って、嫌な値で約定してしまうので、マネパは優秀です。 トータルバランスで一番です。 その他キャンペーンなどもやっている時もありプレゼントがもらえます。 (出典:価格. com) マネーパートナーズのメリットは大きく以下の7つです。 約定力が高い(10年連続業界No. 安全性が高い(2銀行分け完全信託保全+自己資本規制比率406. スプレッドが狭い(業界最狭水準)• 比較的情報量が多い• ツールが高性能で使いやすい• サポートが比較的手厚い• 取引通貨ペアが多い マネーパートナーズの最大のメリットは、矢野経済研究所の調査で8年連続No. 1に輝いている「約定力」といえます。 1といえます。 さらに、取引ツールの『HyperSpeed NEXT』は非常に高性能で、オリジナルでストラテジ(戦略)を構築してチャートに表示させたり、過去のチャートと照らし合わせてストラテジの有効性についてバックテストを行ったりできるというプロ仕様かつ非常に使いやすい点も大きな魅力です。 その他、「安全性」「スプレッド」についても、業界他社と比較して優れています。 1-3. マネーパートナーズのデメリット 反対に、マネーパートナーズのデメリットは大きく以下が挙げられます。 スワップポイントが低い マネーパートナーズの最大のデメリットは、「スワップポイントの低さ」といえます。 決定的なデメリットというほどのレベルではありませんが、業界他社と比較して明らかに見劣りするポイントですので、その点を重視する人にとっては満足できない可能性があります。 マネーパートナーズをおすすめする人とおすすめしない人 前述のとおり、すべての項目が満点のFX業者は存在しませんので、自身のニーズやレベルに合わせた使い分けが肝心です。 これまでの評価を踏まえて、「マネーパートナーズをおすすめする人としない人」について以下にまとめております。 2-1. マネーパートナーズをおすすめする人 特に以下の4 つのタイプの人にはマネーパートナーズをおすすめします。 指標発表時等の相場が荒れている時でも積極的にトレードしたい人• テクニカル分析等で取引ツールにこだわりたい人• スキャルピングをメインにトレードしたい人• 他の業者を使っていて約定力に不満がある人 マネーパートナーズは、約定力が非常時高いため、指標発表時や相場にトレンドが発生し値動きが激しいい時等でも安定してトレードを行うことができ、そのようなハイリスクハイリターンなタイミングでも積極的にチャンスを狙いたいという人にとっては、他には無い最適な業者といえます。 また、上記のような相場が荒れているタイミングでは、ほとんどの業者のスプレッドが広がっていたり、スリッページが発生して結果的に取引コストがかさむというケースが圧倒的に多いですので、マネーパートナーズはそういったタイミングでのトレードでは最も取引コストが安い業者といえるかもしれません。 さらに、通常のスプレッドは業界内でも多少広めではありますが、秒単位で数pipsのチャンスを狙う「スキャルピング」ではスリッページが発生すると一気に利益がなくなってしまい、悪い時には微損で約定するなんてことも多々ありますので、約定力の高いマネーパートナーズは非常に向いています。 前述のとおり、トレードツールも非常に高性能でプロ仕様ですので、 様々な場面で積極的にガンガントレードしたいという人であれば、初心者から上級者まで幅広くおすすめな業者です。 2-2. マネーパートナーズをおすすめしない人 逆に以下のタイプの人にはマネーパートナーズはおすすめしません。 スワップ狙いの中長期投資がしたい人 比較的短期投資で積極的にガンガントレードを行いたい人にはマネーパートナーズは非常に向いていますが、逆に金利の高いマイナー通貨ペアで長期投資がしたい人や平穏時のトレードがメインの人はマネーパートナーズの最大のメリットである「約定力」が生きず、おすすめしません。 私の知るところでは、 すべてのニーズを一社で満たすような業者はほぼありませんので、ニーズ毎に複数の業者を使い分ける必要があります。 その際に マネーパートナーズを使うのであれば、「積極的に収益を狙う 短期トレード用口座」として使うとよいでしょう。 マネーパートナーズの口座開設で注意すべき10のポイント マネーパートナーズに於ける「口座開設〜トレード〜解約」までの流れは以下のとおりです。 上図のような一連の流れの中では大きく分けて以下のような注意点があります。 「申込み」に関する5つの注意点• 「トレード」に関する3つの注意点• 「解約」に関する2つの注意点 3-1. 「申込み」に関する5つの注意点 マネーパートナーズの口座開設申込みの際に注意すべき点は以下の5つです。 マイナンバー登録が必要• Eメールアドレスが必要(携帯メールOK)• 複数口座開設不可• 開設可能なのは本人名義のみ• 申し込み可能な人の条件がある ほとんどの人にとっては、大きな問題となるような項目はありませんが、申込み可能な人の条件の中に「日本国内に居住する満20歳以上70歳未満の行為能力を有する個人であること」という条件がありますので、注意が必要です。 3-2. 「トレード」に関する3つの注意点 マネーパートナーズの口座でトレードする際に注意すべき点は以下の3つです。 追証や強制ロスカットが発生しないように、レバレッジには余裕を持ってトレードするようにしましょう。 また、普段のトレードはスマートフォンだけでも大きな問題は有りませんが、年に一度の確定申告の際には「年間損益報告書」を出力するためにPCでのログインとプリンター出力が必要になりますので注意が必要です。 (私も、以前は自宅にプリンターがなく、会社でこっそりと出力した経験があります。。。 ) 3-3. 「解約」に関する2つの注意点 マネーパートナーズ口座の「解約」に関する注意点は以下の2つです。 海外へ移住する場合は口座解約が必要• 70歳になると原則口座解約が必要 前述の通り、マネーパートナーズの口座開設できる人の条件の中には「日本国内にお住まいであること」「年齢が満20歳以上70歳未満であること」という条件があり、条件を満たさなくなった時点で原則解約対象となります。 解約は「口座残高が0円になっている状態でサポートセンターへ電話にて問い合わせ」をすれば簡単に行うことができます。 まとめ いかがでしたでしょうか。 マネーパートナーズに対する疑問が解消できたのではないでしょうか。 現在日本には数多くの様々なFX業者が存在しており、ニーズ次第で自分に合う合わないの判断は変わりますが、圧倒的な約定力の高さや高性能なツール等、プロ仕様なマネーパートナーズは、初心者〜上級者まで幅広い人に対応し、長く付き合っていけるFX業者であることは間違いありません。 () 「 FXをやってみたいけど、いきなり自分のお金を投資するのは怖い… 」という方は、少額ですが 口座開設するだけでトレード資金が貰える以下の口座でお試しトレードから始めてみましょう! 口座開設するだけでトレード資金が貰えるお得な口座 (2020年5月時点情報) 業者名 貰えるトレード資金額 必要最低初回入金額 取引可能最小単位 500円 0円 1通貨〜 1,000円 0円 1,000通貨〜 1,000円 0円 1,000通貨〜 2,000円 20万円 1,000通貨〜.

次の

パートナーズFX(マネーパートナーズ)究極ガイド

マネーパートナーズfx

悪い評判・口コミについて 2chや口コミサイトなどにあるマネーパートナーズに対しての悪評としては• サイトデザインや取引ツールが使いにくい 古臭い• 経済指標発表時のスプレッドの広がりが他社より大きい• システムが非常に軟弱で不具合が良く起こる• サポートが甘い• スプレッドを一瞬広げて、スプレッド狩りをすることが増えてきたような気がする などの様なものが多いです。 これらの、悪評にどれだけの信憑性があるのかは微妙です。 というのは、 その人のトレードスタイルやPCやスマホの環境で大きく左右されることが多く、一概にマネーパートナーズ側の責任であるとは言えない部分もあるからです。 そもそも、指標発表時にスプレッド幅が広がるのはどのFX会社でも広がりますので、多少の違いはあったとしても、そのことに目くじらを立てると どの会社でも取引ができないです。 同様に、スプレッドを一瞬広げて、スプレッド狩りをするといった説も流動性が無い明け方や、動きが激しくなる指標発表 雇用統計など の前後ではスプレッド幅が広がりますので、そこでスプレッド狩りをされたと言う前に、その様なタイミングにポジションを抱えていることに問題があるように感じます。 サイトデザインや操作性は完全に個人の好みになりますし、ある程度の慣れは必要なので、使いづ付けて行けば気にならなくなることですし、儲かる損するに直結する問題ではありません。 サポート体制に関しては24時間体制で対応しているFX会社も多いので、(月曜7:00-23:00、火曜~金曜 7:30-23:00)の体制であることに不満がでるのかもしれませんが、甘いとまでは言えないと思います。 初心者に向いている会社ではあります マネーパートナーズは2つのコースが選べて「100nano」というコースを選べば、100通貨から取引が可能です。 なので、これからFXを始める初心者向けの会社と言えます。 実際に、 少額で始められるということから初心者が多く口座を開設する傾向が強いので、どうしても口コミなども初心者が書いた口コミが多くなります。 なので、マネーパートナーズに関する悪評は上手く行かない初心者が書いた、腹いせ的なものが多いと多少のフィルターを掛けて読む方が参考になると思います。 お客様の声や、これからの改善点などはマネーパートナーズの公式サイトでも紹介されていますので、そちらで確認すると良いです。 100通貨から取引できるメリットは大きい 「100nano」を選択すれば100通貨から取引をすることが可能です。 1,000通貨から取引できるFX会社は結構多いのですが、100通貨以下で取引ができるFX会社は意外と少なく、初心者が使いやすい会社としては• マネーパートナーズ 100nano• SBIFXトレード 1通貨から取引可能 のどちらかになると思います。 さらに、マネーパートナーズの場合は、買いのスワップポイントが投資家により有利になるよう、他のFX業者と比較しながら毎営業日設定していますので、スワップ投資を少額から始める場合にもメリットが多いFX会社です。 マネーパートナーが初心者にとってメリットが多い理由はこちらの記事でもまとめています。 初心者のうちは最低取引単位が10,000通貨 1ロット の会社より、1,000通貨以下で取引が可能な会社を選ぶことでリスクを抑えながら色々と勉強をすることができます。 1,000通貨以下で取引ができる会社も多いですが、 100通貨以下となると少なくなります。 いずれにしても、マネーパートナーズは候補の一つになると思いますので、口座を開設して操作性などを確認してみると良いです。 口座開設や口座管理に料金は掛かりませんので、使ってみたけど 自分には合わないと感じた場合は他社に乗り換えれば良いだけのことなので、まずは、公式サイトなどで内容をしっかりと確認することをおススメします。

次の

マネーパートナーズ「パートナーズFX」のHyperSpeed NEXTで70ティックチャート

マネーパートナーズfx

1〜100でティックチャート表示が可能。 メモリー機能も便利! HyperSpeed NEXTでも、1〜100の間でティック数を自由に設定でき、ティック(T)だけでなく、分足、時間足、日足、週足、月足でも自由に数値を設定し、さまざまなチャートを表示可能です。 設定数値を【M1】【M2】に保存しておくことができるので便利です。 70ティックチャートと同時に20EMAも 移動平均(指数:EMA)の設定で期間を20にし、20EMAの表示ももちろん可能。 搭載されている26種類のテクニカル指標から売買ルールを作成することも可能です。 ストラテジ構築機能、売買シグナルも注目! 70ティックチャートと20期間EMAを駆使して売買判断をしますが、大まかな方向性を把握しておきたいということもあると思います。 そのときに便利なのがHyperSpeed NEXTの売買シグナル表示です。 常にチャートを見続けるのは困難である場合、アラート機能で知らせてくれると助かります。 本来なら70ティックチャート上でサインを出してくれるとベストなのかもしれませんが、どうもティックチャート上でシグナルを表示させることはできませんでした。 代用として1分足で表示しても十分活用できそうです。 設定もプログラムの知識を必要とせず、設定画面から選んで値を変えるだけです。 26種類のテクニカル指標の組み合わせることで自分に合ったストラテジが思いのままにできます。 最初戸惑うかもしれませんが、慣れてくるとこれだけ便利なものはないでしょう。 チャート上に表示させてバックテストすることも可能です。 実際には70ティックチャートでプライスアクションであったり、トレンドラインや水平線を使ったトレードをすることになると思うので、リアルのトレード結果は違ってくるとは思いますが、ある程度の参考にはなるはずです。 シグナルの凡例のように、チャート上に買いや売り、決済、途転のシグナルも表示されますが、ポップアップでも表示され、ソフトが最小化の状態でもすぐに分かるようになっています。 70ティックチャートと両方表示させることで、トレードチャンスを逃さないことにつながってきます。 自分に合ったやり方がきっと見つかるはずです。

次の