ユキメノコ育成。 【ポケモン剣盾】ユキメノコの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ユキメノコ

ユキメノコ育成

ユキメノコ Yukimenoko 英語名 Froslass 478 — — 208 - - - - - - 181 248 - - 120 - 325 - - 146 - 081 - - 分類 ゆきぐにポケモン 1. 3m 26. 6kg 白 20サイクル• 第四世代: 5355歩• 第四世代: 187• 第五・第六世代: 168• 第七世代: 168• ポケモン徹底攻略• ユキメノコとはのNo. 478のポケモンのこと。 初登場は。 Lv42で• どうたいに みえる ぶぶんは じつは くうどう。 漢字 マイナス50度の 冷気を 吐いて 相手を 凍らせる。 胴体に 見える 部分は じつは 空洞。 、、 マイナス50どの いきを ふきかけ こおらせた えものを ひみつの ばしょに かざっていると いわれる。 漢字 マイナス50度の 息を 吹きかけ 凍らせた 獲物を 秘密の 場所に 飾っていると いわれる。 、、 ゆきやまで そうなんした じょせいの うまれかわりという いいつたえが ゆきの おおい とちに のこる。 漢字 雪山で 遭難した 女性の 生まれ変わりという 言い伝えが 雪の 多い 土地に 残る。 きにいった にんげんや ポケモンを れいきで こおらせる。 すあなに もってかえって かざるのだ。 漢字 気に入った 人間や ポケモンを 冷気で 凍らせる。 巣穴に 持って帰って 飾るのだ。 ゆきやまで そうなんした じょせいの たましいが つららに のりうつった。 だんせいの たましいが こうぶつ。 漢字 雪山で 遭難した 女性の 魂が 氷柱に 乗り移った。 男性の 魂が 好物。 ゆきやまとざんに きた やまおとこを こおりづけにし すみかに もちかえる。 びなんし しか ねらわれない。 漢字 雪山登山に 来た 山男を 氷漬けにし 棲家に 持ち帰る。 美男子 しか 狙われない。 ひどい ふぶきの ばんに ひとざとに おりてくると いう。 ノックされても ドアを あけては いけないぞ。 漢字 ひどい 吹雪の 晩に 人里に 下りてくると いう。 ノックされても ドアを 開けては いけないぞ。 ゆきやまで なくなった おんなの むねんから うまれた ポケモン。 こおらせた たましいが こうぶつ。 漢字 雪山で 亡くなった 女の 無念から 生まれた ポケモン。 凍らせた 魂が 好物。 マイナス50どの れいきを はき こおらせた えものを すみかに もちかえり きれいに ならべる。 漢字 マイナス50度の 冷気を 吐き 凍らせた 獲物を すみかに 持ち帰り きれいに 並べる。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 70 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 で初登場。 のポケモン。 におけるユキメノコ におけるユキメノコ• がに託したポケモン。 におけるユキメノコ• 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 ユキメノコ 雪、メノコ アイヌ語:女性 Froslass frost 霜 ,lass 若い女性 Frosdedje Momartik momie ミイラ ,arctique 北極圏 눈여아 雪妖女 Froslass 英語に同じ.

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ユキメノコ育成論 : 【2枚壁】サポート特化ユキメノコ【みちづれ】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

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基礎データ ずかん No. 3m おもさ 26. 8倍の補正がかかる。 フィールド時 手持ちの先頭にいて、尚且つフィールドの天候が「雪」の時、野性のポケモンと会いにくくなる。 名前の由来は恐らく「 ユキ 雪 + メノコ アイヌ語で"女の子" 」。 「メノコ」と短縮して呼ばれることもある。 また、胴体の形状から、日本の伝統工芸品の1つであるもモチーフにしていると思われる。 振袖のように見えるのは実は腕で、 頭から直接垂れ下がっている。 胴には赤い帯のようなものがあり、胴は空洞となっている。 雪女の伝承と同じようにに生息しており、では雪山で遭難した女性の魂がつららに乗り移って生まれたという言い伝えが残っている。 また、特にのを好物とするようで、酷いの晩にはそれを狙って人里に下りてくると言われている。 もしノックされても決してドアを開けてはいけない。 もちろん、ゲーム中ではそんなことは起こらないので、トレーナーの皆さん(特に男性キャラを使っている人)は安心していただきたい。 よく勘違いされがちだが、顔の牙のようにギザギザになっている部分はオニゴーリ同様のようなものであり、口は人間とおおよそ同じ位置に、人間と同じような物が存在する。 でも「かみくだく」は使える不思議。 デザインから人気の高いポケモンであり、、を問わず多数の絵が投稿されている。 宣言をしている人も多い。 だが、では、や時代のと似たような状況に陥ってしまった。 エルレイドはORASでメガシンカが追加されたため、この先の作品でのメガシンカが待たれる。 ゲームでの特徴 新たにゴーストタイプが付加され、こおり・ゴーストというタイプの組み合わせは ユキメノコのみ。 こおりタイプの弱点の一つで、使用率の高いを相性の良い組み合わせである。 「すばやさ」がと同じ種族値 110で高い。 こおりタイプではに次いで速く、を抜いてと同速。 それ以外の能力は、攻撃ととくこうが80、防御ととくぼうが70と平均的である。 特性があるので、天候が状態で回避率が上がる。 その技のレパートリーから、霰パでは採用率の高いポケモンのひとつ。 攻撃技は霰状態で必中の 『』をはじめとして 『』『』『』『』などが候補にあがる。 補助技は 『』『』『あられ』『かげぶんしん』など。 防御面に不安があるのでを持たせるとよい。 「すばやさ」が高いので 『みちづれ』も狙いやすい。 ゴーストタイプゆえか、覚える技こそ強力だが、攻めの強さを最大限生かすにはやはり技マシンが必要となる。 イメージに合わないが「こうげき」と「とくこう」の値が一緒なので、物理型も少なからず存在したりする。 特に第8世代においてはDLCの「鎧の孤島」の教え技にて 『』、 『』を得たため、 特殊型にも劣らぬ活躍に期待される。 足が速くたいていのドラゴンタイプに先手を取れるのでドラゴンキラーとして期待できるように思えるが、とくこう80はやや中途半端で防御も低いため、ガブリアスやのように氷が4倍弱点で有利でも、万が一『きあいのタスキ』で仕留めそこなったりすれば、ドラゴンのサブウェポンとして定番の『』で返り討ちにされる可能性が高い。 また、相性で有利なかくとうタイプ相手でも『』『』を食らったりすればあっさり落ちてしまうこともある。 どちらにせよ、素早さ以外が中途半端で長期戦には向かないポケモンといえるが、短期決戦しようにも『』を覚えないためそれも簡単にはいかない。 勝てない相手と感じたら「みちづれ」を使って相手とともに潔く散るのも手だろう。 夢特性はのろわれボディ。 相手が使ってきた攻撃技をかなしばり状態にするという強力な特性だが、ユキメノコは耐久が低く弱点も多いのでほどはうまく使いこなせない。 みちづれの相性が悪いのも欠点。 みちづれを失敗して倒されてしまった時に効果が発動すればラッキー、程度に考えた方がよいだろう。 とはいえ、第6世代では発生させた天候の継続に最大8ターンの制限がかかった事で天候パの需要がガタ落ち状態、それに伴いゆきがくれも生かしづらくなっているため結局対戦ではこちらの採用率の方がわずかに高い PGL統計。 第7世代ではゴーストタイプだからか新たに 「」を習得した。 氷タイプのおにび習得者は初... と言いたいところだが、フォルムチェンジしたがいたではないか。... とにかく、高い素早さから撒けるのは単純に良い。 物理アタッカーへの嫌がらせにどうぞ。 同時にこの世代では 「ぜったいれいどがこおりタイプに無効化される」ようになり、一撃必殺技は以外通らなくなった。 ふうせんで浮けばそのじわれもスカせる・・・が、あくまでネタなので実戦では使いにくいか。 では に実装された。 とはいえ、その進化条件もユキワラシのアメ100個+ とかなり面倒。 進化前のユキワラシもなかなか入手の難しいポケモンなので、総じて入手難易度の非常に高いポケモンとなっている。 そんな入手難易度に反して、性能の方もお世辞にも良いとは言えず、攻撃面・耐久面共に低いためにバトルでお呼びがかかることはまずない。 原作ではすばやさの高さが売りであったが、生憎本作ではそもそもゲームシステム上すばやさの概念自体が存在しないので、完全に自身の強みを潰された形となってしまっている。 こんな有様なので、現状では図鑑の穴埋めのためのやりこみ要素や観賞以外の用途はほぼ皆無。 よほど思い入れがあるという場合を除けば無理に強化する必要はないだろう。 主な使用ポケモントレーナー•

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ユキメノコの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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「他ポケモンとの差分化」にエルレイドを追加。 「持ち物について」にメンタルハーブ追加。 技候補に「ちょうはつ」「かなしばり」追加。 「ゆきなだれ」に対する注意喚起追記。 2回目の投稿となります、むぅと申します。 皆さんシーズン2はいかがでしたでしょうか? 一部キョダイマックスの利用が解禁されたことを口火に、色々と環境が変わってきたシーズンだったと個人的には感じていますが、そんな中でキョダイマックスカビゴンと組み合わせるのに何か良いポケモンはいないかと考案したのが本育成論になります。 ぶっちゃけると、My favorite ポケモンのユキメノコを使ってあげたいと思い考えた型はありますが。。。 詳しい解説は後記しますが、「採用理由は愛」であり、運用には相手の持ち物を予測する読みが必要になる事を予めご了承ください。 はじめに ・本育成論では各ステータスに対する表記を下記内容で使用します。 H:HP A:こうげき B:ぼうぎょ C:とくこう D:とくぼう S:すばやさ ・この育成論では、特に断りがない限りは理想個体 H:31-A:31-B:31-C:31-D:31-S:31 で説明します。 ・ダメージ計算は下記サイト様を使用して計算します。 れいとうビームやシャドーボールと言った主流の技を覚えるほか、鬼火や電磁波と言ったサポート技も豊富に覚え、ユキメノコ1体で状態異常からのタイプ一致たたりめと言った強力な攻撃が可能となります。 Sも110あり、現環境においては比較的素早い行動が可能である反面、耐久面はHBDが70、攻撃面ではACが80と、撃たれ弱く且つタイプ一致弱点技でも相手を落としきれない事が多々あったりする、いまひとつパッとしないマイナーなポケモンだったりします。 他ポケモンとの差分化• オーロンゲとの差分化 単純に2枚壁を張るのであれば、いたずらごころオーロンゲの方が相手を選ばずに先制で使用できるため優秀です。 ただし、ユキメノコの場合は みちづれにより、こちらがやられるのと同時に相手エースも一緒に倒すことができる事で差分化を図ります。 ゲンガーとの差分化 ユキメノコと同じS値で みちづれが使用できるポケモンとしてゲンガーが存在しますが、ゲンガーは2枚壁を張る事ができないため差分化が可能です。 エルレイドとの差分化 エルレイドも2枚壁とみちづれが使用可能です。 Dの値ではエルレイドの方が優れていますがS80であり、ユキメノコの方が素早い点で十分に差分化が可能です。 性格について 少しでも抜かせるポケモンを増やしたいので「ようき」とします。 技にゆきなだれではなく、れいとうビームやシャドーボールを使いたい場合は「おくびょう」にしてもらえればよいかと思います。 特性について 相手のメインウェポンを封じられ、こちらの行動回数が少しでも増やせる可能性がある「のろわれボディ」採用とします。 あられパを使用しており、「ゆきがくれ」とのシナジーがあるのならこちらも選択肢としてありかもしれませんが、回避することにより みちづれが外れてしまう可能性がある点に注意してください。 努力値について 少しでも抜けるポケモンを作るためにSは252。 物理と特殊アタッカーの両方に先発する必要があるため、Hも252として、残りはBかDに割り振ります。 持ち物について 壁を張る事がメインの仕事になるため「ひかりのねんど」 一択です。 相手にちょうはつを撃たれた場合のケアも考慮し「メンタルハーブ」も候補にあがります。 ただ、相手のちょうはつに対してこちらが先にちょうはつを撃つ事でケアする事も可能なため、技構成やパーティと相談でいいと思います。 技構成について 【確定】リフレクター 【確定】ひかりのかべ 2枚壁を張るのならこの2つがないと話が始まりません。 【確定】みちづれ 今回の考察における差分化の1つであり、ユキメノコのもう一つの仕事でもあります。 2枚 ないし1枚 壁を張り、被ダメージの量を見てからみちづれを使う形となります。 みちづれの特徴として、 使用してから次の自分の攻撃までが効果有効であることを覚えていてください。 ただし、 ダイマックスポケモンにはみちづれは無効化されるため、その点にだけは注意してください。 ゆきなだれ 攻撃優先度-4と普通に使う分には扱いが難しい技ですが、みちづれを組み合わせる事で 相手を絶対みちづれにするウーマンの完成となります。 ゆきなだれよりも優先度が低い技は補助系の技しかないため、これよりも後に撃たれることはまずありません。 何点かダメージ計算を掲載しますが、基本的には与ダメを狙う技ではない事を認識しておいてください。 なお、ダメージ計算は被ダメ無し状態のものになります 被弾したらみちづれが発動しているので。 また、強制的に攻撃を誘えることから、みちづれとのシナジーもあるので本育成論とも相性が良いです。 かなしばり 初手リフレクター orひかりのかべ から2ターン目かなしばりを使用する事で、2枚目の壁を比較的安全に貼る事が可能になります。 特性「のろわれボディ」の場合は不要になる事がありますが、特性「ゆきがくれ」の場合は技候補にあげてもいいかと思います。 技スペースに難がありますが。。。 被ダメージ表 被ダメージは下記の通りです。 壁貼り時は下記ダメージを半分にしてください。 2枚壁でカビゴンの負担を軽減しつつ、ゴースト技を読んでカビゴンで無効化する事で無傷降臨させることが可能です。 他のはらだいこ持ちや、ダイマエースや積みエースと言った、サイクル戦ではなく基本的に居座って戦っていくポケモンとも相性がいいと思います。 相性の悪い相手ポケモン• スカーフ持ち またはこちらよりも素早い相手 オーロンゲと違いいたずらごころがない分、こちらよりも素早い相手は打たれ弱さもありほとんど仕事ができません。 選出時にドラパルトやエースバーン等のこちらより素早い相手がいる場合、選出を控えるか、他のポケモンで十分にケアできると判断してから選出してください。 また、スカーフ持ちの候補としてあげられるドリュウズやヒヒダルマも、壁がはれないと確1となるため、選出時には注意が必要です。 ダイマックスポケモン みちづれの項目にも記載していますが、ダイマックスポケモンにはみちづれは効きません。 ダイマックスポケモンに対してこちらから有効打がないため、別のポケモンで対応する事をお勧めします。 どくどくやでんじは等の状態異常 みちづれは相手の攻撃でやられる事で発動する技になるため、どくどくややけど等のダメージで瀕死になった場合、みちづれが発動することはありません。 また、でんじはは単純に素早さが下がる事により、Sが抜かれる事で仕事がやりにくくなります。 壁を張りたいならオーロンゲの採用をお勧めしますし、みちづれを狙いたいならミミッキュの方が環境的にも狙いやすいと思います。 ただ、少しでもユキメノコを使いたいという人の為に、こういう戦法もあると言ったメッセージも込めて本育成論を投稿させてもらいました。 もし不明な点やアドバイス、感想なんかを記載してもらえると励みになります。 ユキメノコ可愛くていいですよね・・・鳴き声も神秘的でけっこう好きなポケモンです。 オンリーワンの要素も多いので上手く使えると面白いポケモンだと思います。 役割は起点作りということなので「おにび」「でんじは」「かなしばり」あたりが技候補にあがると思いますがどうでしょうか?ご検討ください。 サザンドラなどのメジャーなポケモンからの被ダメージ計算ももう少し欲しいですね。 少し物足りなく感じました。 この技構成だと両壁とみちづれしか仕事が無く、2、3ターン以上生き残ってもやることがなくなるだけなので。 状態異常技の候補として「鬼火」「電磁波」について入れなかった理由として下記があります。 外れた場合のリスク 2. 技のスペース的に入れられる余裕がない 3. 鬼火の場合 相手の物理攻撃ダウンをリフレクターで補える 4. 電磁波の場合 オーロンゲの完全劣化版になるため。 また、みちづれを撃った際に相手が麻痺で行動してこない可能性があるため。 「かなしばり」は特性が「のろわれボディ」の場合腐ってしまう可能性があるため候補に入れませんでしたが、「ゆきがくれ」の場合は入れるのもありかと思いますので候補に追加します。 また、他の候補技として「ちょうはつ」も相性が良い事に気が付いたのでこちらも追加しました。 被ダメ計算についてサザンドラの事忘れてました。。。 他にも使用率が高そうなポケモンを何体か追加しました。 Carさん コメントありがとうございます。 Carさんの質問に対してはあき コーヒーは血液 さんの回答の通りです。 後から閲覧される方のために、参考値として与ダメ一覧を追記しました。 まじかるさん コメントありがとうございます。 エルレイドとの差分化について追記させてもらいました。 基本的にはS値 エルレイド80、ユキメノコ110 で十分差分化が可能です。 また、Carさんに対して変わりに回答していただいてありがとうございます。 特性「のろわれボディ」に関しては懸念されているデメリットがもちろんありますが、基本的に「のろわれボディ」が発動することにより「みちづれ」が不発になる事はないはずです。 攻撃を受けてから特性が発動するため また相手の技構成が不明である場合は、無理に居座ろうとせずに交換するのも一つの手だと考えます。 「のろわれボディ」が発動しているという事は、少なくとも壁1枚は張れており後続の負担軽減はできているはずです。 また、後に残しておくことで「相性の良い相方ポケモン」で記載しているように、最後の1体に対してみちづれを狙う事も可能になります。 その場合ダイマックスには注意が必要ですが 本育成論は壁を張った後は無理に居座ろうとせず、みちづれが狙いにくいなら交換してしまうのが壁のターンも無駄に消化せずに良いかと思います。 「メンタルハーブ」もありだと思います。 また、相手の「ちょうはつ」に対してはこちらが先に「ちょうはつ」を撃つことで応戦する事も 一応可能かと思いますので、その点にも触れる形で追記させてもらいました。 助言ありがとうございました。 襷に関しては賛否両論あるかと思いますが個人的には本育成論とは相性が悪いと考えます。 主な理由として下記のとおりです。 襷が発動した時点で相手に「みちづれ」持ちだという事がばれる。 相手に先制が取られ襷が発動し、1枚壁が張れたとしても仕事量として半分以下であり、その時点で出し負けであり読み負けている。 出し負けだとわかっている場合、「2」の理由から無理に押し通す利点が少ない。 のろわれボディによるみちづれの失敗は、壁とのろわれボディでユキメノコを倒せないと判断した相手が交代しがちで、みちづれを狙っても壁ターンを消費するだけで失敗するという意味でした。 書き方が分かりにくくてすみません。 有効打を失った相手にはみちづれに拘らずに後続に交代するということでしたら、確かにのろわれボディの方が後続のためになりますね。 納得です。 次に壁貼りですが,ノータイムで決まった場合はユキメノコ退場してから"3"ターン猶予があるので,ダイマエースにつなげて場を整えれば壁としての役割は十分に果たしていると思います 8ターン壁を貼るほどのパーティが思いつかないだけですが。 確かに、相手がこだわり系のアイテムを持っている場合等は交換してきます。 相手がこだわりかはダメージ量を見れば基本的にわかるかと思います。 そういった場合は、相手の手持ちとユキメノコに対して有効打を持っているポケモンと言った観点で、相手の交換に合わせてこちらも交換するというのも1つの手かと思いますので参考にしていただければと思います。 名無しさん お返事ありがとうございます。 1点確認ですが、初ターンにスカーフで素早さが抜かれているにもかかわらず、2ターン目にこちらが先制してみちづれを撃てるのはどういった状況を想定しているのか確認がしたいです。 誤解されるような返信の仕方をしてしまい申し訳ありませんが、2ターン目でこちらが交換したとして、交換せざる負えない状況に追い込まれた形であり交換先にダメージを与えてしまうため、その時点で巻き返すのはかなり難しい状況かと思います。 これ以上先の手は無数に考えられるためこの場での考察は控えさせてもらいます。 また8ターン壁を張るパーティについてですが、これは相手のパーティに依存するかと思います。 みがわりを使用するエルフーンや、サニーゴ、カバルドン、メタモン、こちらの積み技を利用してのイカサマやカラマネロ等、こちらの壁のターンを消化させる手段はいくらでもあります。 もしどうしても襷を持たせた型を考えるのであれば、別の育成論を考えた方が有効的に使用できるかと思います。 自分のユキメノコは壁貼り要員ではないのですが、ゆきなだれを組み込んでみます。

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