ほぼ 日 手帳 システム 手帳。 1日1ページの『ほぼ日手帳』を5年続けて、やめた理由

1日1ページの『ほぼ日手帳』を5年続けて、やめた理由

ほぼ 日 手帳 システム 手帳

人気のほぼ日手帳カズンサイズのカバーとシステム手帳を1つにしたオールインシステム手帳で、使い方次第でとても便利かと思います。 ほぼ日手帳カズンのカバーはカラーズで、表が黒で中が水色になります。 A4の書類も二つ折りにすればほぼ日手帳カズンサイズのカバーに差し込めますので、書類も一緒に持ち歩けます。 このパーツシルバーカラーのものが多いですが、カバーがブラックなので、統一感を出す為に、クロームカラーのものを使用しています。 【システム手帳の関する私の視点】 システム手帳は、カスタマイズ性も高く、様々なリフィルが販売されています。 自分の仕事や勉強のスタイルに合わせて、中身を変えれるのが良いところ。 ただ、システム手帳は革の商品が多く、値段も高価なものが多いです。 そこで、市販に販売されているノートカバーにシステム手帳の金具を取り付けました。 おしゃれなノートカバーをシステム手帳で使える幸せを感じてください。 他でも出品していますので、購入時コメントお願いします。 またこちらはカバーの在庫が販売されなくなりますと販売できませんで、その場合は、ご了承下さい。

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みんなの使い方

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月初めのページに罫線追加• 100個リストが書き込める「My 100ページ」追加 目立った変更点はこんな感じですね。 もしかしたら、気づいてないだけでもっとあるかも…! 左側が2016年バージョン、右側が2017年バージョンです。 去年から追加された月初めのページ。 2017年版にはこの部分に罫線が追加され、箇条書きで事柄を書きやすくなりました。 私はこのページに「その月のうちにやることリスト」を3つくらいリストアップして、書き込んでいます。 あと、大きく変わったのは今年から新たに追加された 「My 100ページ」です! 自分の100個リストが書き込めるページです。 今年やることリスト100個書くもよし、見た映画を100作品書くもよし…。 いろんな使い方ができます。 出典: ちなみに、ほぼ日公式の「」では、特化したページをダウンロードして手帳に活用することができます。 先ほど紹介した 「My 100ページ」をはじめ、新年の目標を書き込める 「書き初めシート」や、旅行に役立つ 「TRAVEL MEMO」など、よりこだわったページカスタマイズができるコンテンツが公開されています。 ほぼ日ユーザー用に作られたページですが、ページサイズさえ合えばほかの手帳でも使うことができるので、一度のぞいてみてくださいね! では、次から不器用さんでもできる ほぼ日手帳のかわいい書き方、使い方紹介していきます~! ほぼ日手帳のかわいい書き方、使い方を5つ紹介します 「手帳買ったけど、毎年かわいく使いこなせない…」 「絵が下手だから、かわいくするの苦手…」 という人のために、 絵を書くのが苦手でも、カンタンにかわいい手帳にする方法を紹介します。 写真や雑誌切り抜きを貼る でも紹介していた方法ですが、雑誌などの切り抜きをコラージュみたいにぺたぺた貼るだけで、カンタンにかわいくデコれますよ~ 例えば、かわいいシールを貼ってみたり… モデルさんのインスタやWEARなどのお洒落コーデ写真を印刷して貼るだけでも、おしゃれになります。 私がよくやるのは、WEARやグーグルでかわいいと思うファッションスナップを探して、その写真を参考にしながらイラスト描く練習しています。

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システムダイアリーという手帳

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毎日の習慣として、その日の「客観的なデータ」と「主観的なデータ」を1日1ページでサマライズしたライフログノートを作成しています。 ライフログ用にはミドリノートやキャンパスノートなどの綴じノートでページ数が多いものを使っていました。 おおよそ4ヶ月で1冊のノートを使い切るペースです。 ほぼ日手帳カズンをシステム手帳のリフィル化しようと考えた背景 4月から書き込んできたノートを先日使い切ったので次のノートへ代替わりしようと思ったのですが、その時目に入ってきたのが、「ほぼ日手帳2019」ラインナップ発表のニュース。 わたしは1日1ページ固定にしたくなかったので綴じノートに移行しましたが、元々はほぼ日手帳にライフログを記録していたくらいで、書き心地は今でもほぼ日手帳が優れていると思っています。 ムクムクとほぼ日手帳をまた使いたい思いが湧き上がってきました。 ほぼ日手帳のわたしにとってのネックは、1日1ページに固定されていることだけ。 ならば、ほぼ日手帳のページをバラしてしまい、システム手帳のリフィルとしてしまえば良いのではないかと考えたのです。 ほぼ日手帳カズンをシステム手帳のリフィルにする手順 初めての試みで失敗する可能性もあるので、まずは使わずに取っておいた2017年版のほぼ日手帳カズンavecを使用 裁断するときの邪魔になってしまうので、硬い表紙を背表紙のところでカッターを使って切り取ります ほぼ日手帳は「糸かがり製法」で作られているので、数ページおきに見える糸を切っておきます ただし、手でページを切り離すのでは無く裁断機を使うのであれば、この工程は不要だったかもしれません。 裁断機を使って、背表紙部分の糊で固められた部分を切り落とします スパッときれいに取れました 1mm厚さぐらいで切り落としたのですが、方眼の枠にかかることなく行けました きれいにページはバラバラに 穴あけパンチを使って、システム手帳に綴じるための6つの穴を開けます 1回に穴を開けるのは、3枚ぐらいが限度のようです 穴が開いたのでさっそくセット わずかに方眼にかかっていますが、この程度なら支障はないでしょう リフィル化したことで、ページの追加や記事スクラップの差し込みも自由自在 システム手帳の特徴は、リフィル(ページ)の抜き差しが自由であること。 ほぼ日手帳をリフィル化したことで、そのデイリーページを活用しつつ、その日に気になったブログ記事やニュース記事を印刷したものを綴じ込むことができるように。 お気に入りの記事というのは、他の人が書いたものであっても、自分の興味関心や問題意識というものを反映しています。 つまり、「他人のブログ記事=自分というフィルターを通した情報」によって、あらためて自分を見つめ直すことになります。 また、ノートリフィルを間に追加して、ある日のデイリーページを拡張することもできます。 思ったこと・表現したいことが1ページに収まらない日も、もう我慢する必要はありません。 こうすることで、書く楽しみだけではなく、読み返す楽しさをライフログノートに持たせることができるようになります。 まとめ 裁断機を使えば当然上手くいくじゃないかと言われそうですが、手帳は使ってなんぼなのであって、ページを切り離すのに手間暇かけるのはちょっと違うと思うのです。 カッターを使って手作業で切り離す方法もありますが、仕上がりのきれいさが日々の使用に影響してくるので、ここはやはり裁断機を使ったほうがいいでしょう。 裁断機を持っていなくとも、「裁断サービス」をやっているところは検索すれば多数出てくるので、利用しやすいところを選択しましょう。 今回は古い2017年版のものを使いましたが、すでに8月も後半なのでこのまま2017年版を使い、来年1月からは新しいものを使うことにしたいと思います。 また、手元に空いているシステム手帳が無かったので、取り急ぎ仕事用のシステム手帳に綴じましたが、出来るだけ早いうちに、このライフログ用のシステム手帳を見つけて移し替えたいと考えています。 noblog0125.

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