マルコメ。 俵家商店 マルコメ 名古屋栄店(栄/居酒屋)<ネット予約可>

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イベントの冒頭、青木時男社長は、「昨今、発酵食品ブームで甘酒がヒットしたが、一昨年あたりから安定供給という大きな壁にあたった。 同社は今年3月、新潟県の魚沼市に魚沼醸造という最新鋭の米糀の安定供給を目的とした工場を竣工。 この世界最大級の工場で今夏は安定供給を実現させる意向。 「なぜ魚沼なのか」という理由について、青木社長は「米糀の甘酒を作るにはまず水が一番大事ではないかと考えた。 関東一円、42カ所の選定カ所をノミネートして、一番いい水、一番条件の合う軟水の伏流水が湧き出てくる越後三山の標高1,900mの標高差から湧き出る水に行き着いた」と説明。 「現在まさにフル稼働で米糀を生産している。 いいみそを作るために、165年間糀に磨きをかけてきた知見とノウハウを、今度は糀をメインにして、さらに糀から広がっていく発酵食品全体に事業を展開していく。 日本の発酵食品、特に調味料のほとんどが糀からできている。 川の流れの音や鳥の鳴き声などのおかげでリラックスして撮影することができた」と、その時の様子を思い出すように笑顔で話した。 マルコメの甘酒を使ったオリジナルレシピを募集し、受賞したレシピを糀活サイトで「糀活認定レシピ」として掲載するほか、同社の糀商品詰め合わせなどをプレゼントする。 新テレビCMについては、「楽しく撮影させていただきました。 魚沼のきれいなお水で作られた糀甘酒も本当においしくて、さわやかな甘さが広がる味なので、皆さんもぜひ味わってみてほしいなと思います」などと語った。 〈大豆油糧日報 2019年7月5日付〉 大豆油糧日報 大豆と油脂・大豆加工食品の動向を伝える日刊専門紙 大豆から作られる食用油や、豆腐、納豆、みそ、しょうゆを始めとした日本の伝統食品は、毎日の食卓に欠かせないものです。 「大豆油糧日報」では、発刊からおよそ半世紀にわたり、国内外の原料大豆の需給動向、また大豆加工食品の最新情報を伝え続けております。 昨今の大豆を巡る情勢は、世界的な人口増大と経済成長、バイオ燃料の需要増大により、大きな変化を続けております。 一方で、大豆に関する健康機能の研究も進み、国際的な関心も集めています。 そうした情勢変化を読み解く、業界にとっての道標となることを、「大豆油糧日報」は目指しています。 創刊: 昭和33年(1958年)1月 発行: 週5日刊(土・日曜、祭日休み) 体裁: A4判 7~11ページ 主な読者: 大豆卸、商社、食用油メーカー、大豆加工メーカー(豆腐、納豆、みそ、しょうゆなど)、関係団体、行政機関など 発送: 東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送 *希望によりFAX配信も行います(実費加算) 購読料: 3ヵ月=本体価格25,000円+税 6ヵ月=本体価格49,700円+税 1年=本体価格97,300円+税.

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女優“のん”さんがマルコメ新CM3篇に出演、「魚沼の水篇」「雪の日も糀甘酒篇」「魚沼醸造の糀甘酒篇」|食品産業新聞社ニュースWEB

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プロフィール かつてお味噌は、暮らしの必需品でした。 でも、本当に必要なのは、これからだと思うのです。 おいしさや健康はもちろん、毎日のよろこびを、生きる力の源を、 世界中のあらゆる人々に届けていくこと。 それが日本の発酵と向き合ってきた、私たちマルコメの使命です。 発酵は未来へ向けたエネルギーである。 その可能性を信じて。 マルコメはこれからも歩みつづけます。 事業内容 【マルコメの事業】 かつてお味噌は、暮らしの必需品でした。 でも、本当に必要なのは、これからだと思うのです。 おいしさや健康はもちろん、毎日のよろこびを、生きる力の源を、 世界中のあらゆる人々に届けていくこと。 それが日本の発酵と向き合ってきた、私たちマルコメの使命です。 発酵は未来へ向けたエネルギーである。 その可能性を信じて。 マルコメはこれからも歩みつづけます。 【企業理念】 「日本古来の発酵技術を通じて生活者のすこやかな暮らしに貢献する」 世界は、IT革命などにより多くの国々が急激に豊かになっています。 しかし、同時に各国で肥満や成人病などが深刻化しているのも事実です。 当社のある長野県は、世界一の長寿県でもあります。 また、ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」の「ど真ん中の素材」を持っている当社が世界でやるべき役割・使命は、まだたくさんあると考えております。 現在、当社は『マルコメの発酵技術で圧倒的な「驚き」「感動」「健康」を届けていく』というビジョンのもと、社員一人ひとりがミッション達成に励んでいます。 【国内売上シェアNo1】 味噌カテゴリーにおいて、国内でNO. 1シェアとなっており「だし入り」「液体みそ」「丸の内タニタ食堂の減塩みそ」など、どこよりも早く他社とは違う新しいチャレンジを行ってきたからだと考えております。 海外においても、アメリカを中心に韓国・タイなど現地法人を構え、海外の売上も好調です。 【社風】 社内の座席はフリーアドレス制となっており、毎日、違う座席に座る事で、様々な部署とコミニュケーションを取りやすい環境となっています。 隣に社長・役員がいる場合もあります 汗。 「日本古来の発酵技術を通じて生活者のすこやかな暮らしに貢献する」と言う企業理念に外れなければ、新しい挑戦をどんどんさせてもらえる会社です。 開発部門の社員に限らず、パート含め全従業員に商品提案が出来る環境や女性だけのプロジェクトなど、ポジティブな方にとっては自己実現が出来るチャンスの多い会社です。 本社郵便番号 380-0943 本社所在地 長野県長野市安茂里883番地 本社電話番号 026 226-0258 創業・設立 1854年(安政元年) 資本金 1億円 従業員数 436名(男349名・女87名) 売上高 445億9,000万円(2019年3月期)• 事業所 【本社】 長野県長野市安茂里883 【営業所】 東京本部/東京都新宿区高田馬場1-34-7 西日本支店/兵庫県尼崎市水堂町1-10-26 札幌営業所/北海道札幌市東区北11条東10-5-25 N11ビル3F 東北営業所/宮城県仙台市青葉区五橋2-1-4 五橋ビル6F 関信越営業所/群馬県高崎市上中居町51-1 EST900 701 金沢営業所/石川県金沢市西念1-5-10-203 長野営業所/長野県長野市安茂里883 静岡営業所/静岡県静岡市駿河区敷地1-2-34 マルビル101号 名古屋営業所/愛知県名古屋市千種区内山3-10-17 今池セントラルビル2F 中国営業所/広島県広島市南区金屋町2-14 アフロディテ4F 高松営業所/香川県高松市鶴市町2031-5-101 海外事業本部/東京都新宿区高田馬場1-34-7 サーバーサポートセンター/東京都練馬区旭町3-9-16 関連会社 【国内グループ会社】 九州マルコメ味噌販売 株 魚沼醸造 株 蔵乃屋 株 【海外グループ会社】 Marukome U. , Inc. Marukome Korea Co. , Ltd. Marukome Thailand Co. , Ltd. 21」スタート 平成14年:ISO9001:2000認証取得 平成15年:「Dr.MISO」シリーズ(健康特化商品)発売 平成16年:本社事務棟(免震構造)完成 美麻高原蔵完成 平成17年:美麻ブランド発売 本社タンク棟完成 平成19年:マルコメロサンゼルス工場完成 平成20年:本社工場にてISO22000認証取得 平成21年:「液みそ」発売 売上300億円突破 平成23年:高山工場完成 「椀ショット」発売 平成24年:「プラス糀シリーズ」発売 キッチンカー「マルコメ号」導入 平成25年:新CI「日本のあたたかさ、未来へ。 」 「 料亭の味 無添加」発売 「 椀ショット 匠」発売 平成26年:「 椀ショット 極」発売 平成27年:「ダイズラボシリーズ」発売 平成28年:売上400億円突破 平成30年:蔵乃屋 株 開業 平成31年:魚沼醸造 株 開業.

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マルコメ「液みそ」シリーズ累計出荷数5,000万本突破、外出自粛で売上増加(食品産業新聞社ニュースWEB)

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2月21日(木)夜10時~放送の。 今回は、老舗味噌メーカー「マルコメ」。 味噌づくりのノウハウで「飲む点滴」とまで呼ばれる甘酒に挑み「糀甘酒」が大ヒット! 新たなビジネスで売上を伸ばすサバイバル経営に迫る。 味噌づくりのノウハウで甘酒に挑む! 「飲む点滴」とまで呼ばれ、数年前からブームになっている甘酒。 その甘酒を新たな形で広めているのが、味噌メーカーのマルコメだ。 味噌づくりのノウハウを生かして「糀」を使った甘酒を発売、飲むだけでなく、料理の調味料として使うことでさらなる人気を生んでいた。 マルコメは新潟に甘酒専用の工場も建設、日本人の味噌の消費が減り続ける中、新たなビジネスに果敢にチャレンジ、売り上げを伸ばしている。 老舗なのに常識破り! 1854年に長野で創業したマルコメ。 いまや味噌の国内生産4分の1を占めるトップメーカーだ。 地方の味噌メーカーがどうやってここまで成長したのか? そこには、次々に業界の常識を打ち破ってきた歴史があった。 特に業界を驚かせたのが「味噌汁は出汁をとって作るもの」というのが当たり前の時代に開発した日本初の出汁入り味噌『料亭の味』だ。 これが飛ぶように売れた。 その後、液体の味噌をペットボトルに入れた『液みそ』を発売、若者をターゲットに開発した商品だったがシニア世代が歓迎、こちらも大ヒットする。 新たな挑戦! 大豆ミート 現在、マルコメは若い人材を積極的に活用しているという。 若い女性たちのプロジェクトチームが味噌づくりのノウハウを生かして"第2の矢"ともいうべき「糀甘酒」を生みだす。 さらに"第3の矢"として、大豆を加工して作った大豆ミート「大豆のお肉」を開発、健康ブームの今、次なるヒットを狙っている。

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