ランクル mtg。 【MTG】エルドレインの王権のブースターパックに収録されている神話レアまとめ記事

《悪ふざけの名人、ランクル/Rankle, Master of Pranks》[ELD] 黒R

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4 血の墓所 RNA 245 2 血溜まりの洞窟 M20 242 8 沼 ANA 63 1 山 ANA 64 4 寓話の小道 ELD 244 3 ロークスワイン城 ELD 241 1 陰惨な生類 GRN 71 2 悪ふざけの名人、ランクル ELD 101 3 残忍な騎士 ELD 97 3 真夜中の死神 GRN 77 4 波乱の悪魔 WAR 204 3 ロークスワインの元首、アヤーラ ELD 75 4 忘れられた神々の僧侶 RNA 83 4 ラゾテプの肉裂き WAR 96 4 魔女のかまど ELD 237 4 どぶ骨 RNA 76 4 大釜の使い魔 ELD 81 2 脚光の悪鬼 RNA 216 黒単アリストクラッツ I climbed the whole ladder from plat to mythic with this brew of my own. No sideboard because the deck was meant to be played in BO1. Feels good to play something fresh and different from the current meta. Still need to improve the mana base tho. — ShadeOfBoNeMTGArena ShadeOfBoNe 結構オリジナリティあるリストだと思います 特に《放たれた怒り》ですね。 リミテッド用カードだと思っていましたが、確かに、舐めたブロック選択に対して有効なうえ、 3ターン目落とし子で4ターン目10点パンチ想定なのかな。 そんなんされたら笑っちゃいますね 4 血の墓所 RNA 245 2 血溜まりの洞窟 M20 242 7 沼 ANA 63 7 山 ANA 64 4 悪ふざけの名人、ランクル ELD 101 4 騒乱の落とし子 RNA 85 4 砕骨の巨人 ELD 115 3 放たれた怒り M20 163 4 殺戮の火 ELD 143 2 アングラスの暴力 WAR 185 4 嵐拳の聖戦士 ELD 203 4 戦慄衆の解体者 WAR 194 4 ショック M20 160 3 穢れ沼の騎士 ELD 90 4 漆黒軍の騎士 M20 105 ひとりごと MTGと全く関係ないです。 飛ばしてください このリストをツイートしていた方のArena上の言語はフランス語のようです。 なぜ管理人がすぐフランス語だと気づいたのかというと、ちょっと前にやっていた「Rainbow Six Siege」というゲームにて見たことある綴りのカードがあったからです。 それは、フランスの特殊部隊GIGNのモンターニュ Montagne ですね。 山という意味だったのをこれで知りました クソコラ申し訳ない かっこいいぜモンターニュ先輩 ショックはフランス語で《Choc》 チョック? なんですね。 なんかかわいい 災厄トーブラン 4 聖なる鋳造所 GRN 254 4 凱旋の神殿 M20 257 7 平地 ANA 61 7 山 ANA 64 3 エンバレスの宝剣 ELD 120 2 栄光の好機 GRN 159 1 巨人落とし ELD 14 4 尊い騎士 ELD 35 4 立派な騎士 ELD 36 1 評判高い挑戦者 ELD 1 1 勇敢な者の鎚鉾 ELD 314 3 議事会の裁き GRN 6 4 敬慕されるロクソドン GRN 30 4 熱烈な勇者 ELD 124 4 リムロックの騎士 ELD 137 1 砕骨の巨人 ELD 115 4 鼓舞する古参 ELD 194 2 裁きの一撃 GRN 182 ラクドスカリバー.

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【黒単】『ハンデス(手札破壊)』デッキ!!|MTGアリーナ最前線

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Contents• キーカード1 『アスフォデルの灰色商人』 アスフォデルの灰色商人は、昔の『 テーロス』パックに収録されていたカードらしいです(いわゆる 再録カード)。 黒の5マナと重いですが、場に出たときに黒の 信心(各色への信心とは、場に出ているカードのマナ・コストに含まれる各色マナの総数です。 例えば、 アスフォデルの灰色商人の信心の数は黒の信心・ドクロマーク2個分になります)に等しいライフドレイン(ライフ吸収、相手がX点のライフを失い、自分はX点のライフを得る)を行います。 信心が溜まっている状況でこれを落着(召喚、戦場に出す)させれば相手へのフィニッシャー、あるいは形勢逆転などに持ち込めます。 そのため、このデッキでは黒への信心が溜まりやすいコストのカードを多数採用しています。 その能力は、 1. いつでもライブラリー(デッキ)の1番上(トップ)のカードを見ることができる。 ライブラリーの1番上のカードを、点数で見たマナ・コスト分のライフを支払うことで唱えられる(そのため沼や土地カードが続いて出るとドローするまでデッキからは呪文を唱えられない)。 ボーラスの城塞をタップして、土地以外のパーマネントを10個生け贄に捧げることで、各対戦相手が10点のライフを失う。 の3つの能力を持っています。 3の能力はトドメ用に発動できたら良いけど、まあこのデッキの構築では難しいですね。 このデッキでは2枚採用しているので、終盤以降に唱え、黒への信心を溜める用のクリーチャーなどをどんどん出して アスフォデルでフィニッシュ! を狙いたいものです。 このカードが引けなくても、フォロー用のカードがたくさんありますので、結構上手く回ります。 その説明は以下から。 メインのカード1 凶月の吸血鬼は、黒の1マナで場に出せる、相手への牽制(けんせい)用カードです。 接死(相手クリーチャーにダメージを1点でも与えたら、それだけで破壊する)を持つため、飛行持ち以外のクリーチャーの攻撃をブロックして相打ちに持ち込めます。 絆魂(相手に与えたダメージ分、自分がライフを回復する)もあるので、相手の戦場ががら空きなど、余裕があればアタッカーにもなりえます。 瞬速(インスタントと同様のタイミングで、だいたいいつでも唱えられる)持ちのエンチャントで、場に出たときに自分の墓地からクリーチャー・カードを1枚、自分の手札に戻します。 中盤以降なら有用なクリーチャーを戻しても良いですし、序盤なら 凶月の吸血鬼や ヤロクの沼潜み(後述)を使い回せます。 序盤の脅威ですね。 マナが余っていれば、必ず起動(発動)しましょう(攻撃またはブロック時のコンバットトリックなどに使えます)。 死より選ばれしティマレットは、タフネスが黒への 信心と同じで(基本的に最低でも「2」あります。 ティマレットの信心が2のため)、 黒の2マナを支払うことで(タップ不要)自分または対戦相手の墓地からカード最大2枚を追放し、追放したカードがクリーチャー・カードだった場合はそれ1枚につき1点のライフを得られます。 地味ですが、むっちゃ重要・有用な能力です。 追放されたカードはまず復活させる手段がありませんし、テーロスなどで特に顕著(けんちょ)な 脱出ギミックなどを妨害する能力にもなり得ます。 クリーチャーを追放することでライフも得られますので、余裕があればどんどん使っていきましょう。 メインのカード2 除去系カード 残忍な騎士は黒の3マナと2点のライフロスと引き換えにクリーチャー1体またはプレインズウォーカー1体を破壊できます。 死の国への引き込みは、黒への信心分、コストが最大2マナ少なくなるクリーチャーの除去呪文(インスタント)です。 2マナで唱えられる場合はこのデッキでは非常に多いので、有効な除去呪文です。 クリーチャーを除去したあとは前述の ティマレットの能力で墓地から追放してしまいましょう。 ・各プレイヤーはそれぞれカード1枚を捨てる。 ・各プレイヤーはそれぞれ1点のライフを失いカードを1枚引く。 ・各プレイヤーはそれぞれクリーチャー1体を生け贄に捧げる。 の3種類から最大3つ(全部!)を自由に選べます。 強いですが、マナ・コストが重いので2枚のみ採用しています。 黒の2マナで自分の墓地からクリーチャー・カードを最大2枚手札に戻せます。 好きなクリーチャー・カードを状況に応じて戻すと良いでしょう。 追記:ボーラスの城塞が出ていれば6点ライフを支払うことで 最終部分も唱えられます。 見落としていました。 すみません。 インポート用データ 平均マナ・コストは3. 2です。 手札が0枚になったらその能力を起動すると良いかもです。 ありがとうございました!.

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【黒単】『ボーラスへの信心』デッキ|MTGアリーナ最前線

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SPONSORED LINK エルドレインの王権:全体を通して 新環境について 感じたこととしては… エルドレインのカードは「見た目以上にカードパワーが高いので期待していいぞ」ってことでしょうかね。 ローテ直後の新スタンは スタン落ちを免れた旧環境のデッキが活躍することが多いのですが、エルドレインの王権はガラッと環境を変えちゃいそうな印象を受けました。 環境激変期待ニキにとっては ニッコリな環境になることでしょう。 お試しデッキ:白黒「忠誠の円環」騎士 騎士デッキは印象としては 赤黒・白赤・白黒のいずれもデッキとして成立する印象。 ウィニーな赤黒• ロード入りの横並び赤白• バランス型の白黒 …といった感じでしょうか(適当) 忠誠の円環 忠誠の円環 4 白 白 騎士に寄せたデッキであれば 平均3~4マナで出せる印象でした。 直近1~2年で刷られたアンセムの中では抜けて強い印象でした。 伝説呪文を唱えた際のトークン生成に関しては PW呪文を唱えたときのトークンボーナスって感じでしょうかね。 使い心地良し。 立派な騎士 立派な騎士 1 白 騎士デッキで採用した場合は デッキのほぼ全てのスペルで反応するのでかなり強い。 トークンの量だけ見ると 《》よりもいっぱい並ぶ感じ。 エンチャ除去 ナベ等のオーラ除去 をサーチすることもできるし、神話アンセム《》も見つかればハンドIN可。 残忍な騎士 残忍な騎士 1 黒 黒 黒いデッキを作るなら こいつを4枚積むところから始まるであろう… 超強いカードって印象でした。 た・だ・つ・よ 黒槍の模範 黒槍の模範 1 黒 イクサランにも似たような海賊がいましたが そいつの悪いところがすべて改善されたような使いやすさ。 この手のデッキは全体除去に弱いんですが 瞬速で出せるのでその点も強みとして働きそう。 お試しデッキ:緑単ストンピー ストンピーはかなり感触良かったです。 グレートヘンジ グレートヘンジ 7 緑 緑 最速3ターン目に置くことのできる ウルトラ爆アドエンジンアーティファクト。 使った時の強さがバグってる。 ギャレンブリグの領主、ヨルヴォ ギャレンブリグの領主、ヨルヴォ 緑 緑 緑 使い心地はかなりGOOD。 レジェンドなので横に複数枚並べられませんが 単純に1枚で比較した際の強さは鉄葉より上かな。 緑クリーチャーなら何が出てもサイズあがるので 超簡単に化け物サイズに肥大化します。 探索する獣 探索する獣 2 緑 緑 前評判通りの強さかな。 いわゆる雑に強い系ですね。 使いやすすぎて レジェンドであることを忘れそうになる。 顔が不細工。 僻境生まれの保護者 僻境生まれの保護者 1 緑 皆さんが想像した通りの 結構やばいサイズにまで普通に育ちます。 熱烈な勇者 熱烈な勇者 赤 今期も赤系アグロを使いたい方には 1マナ域にはこの子をオススメしときます。 使ってみて感じるレア生物って印象でした。 先制が見た目以上に強いっす。 嵐拳の聖戦士 嵐拳の聖戦士 黒 赤 私が好きなタイプのカード。 ウィザーズさんありがとうございます。 ドロー時ダメージも加味すると 威迫による回避持ちの3点クロック。 絢爛の誘発をサポートしてくれるのも 個人的に使いやすいと感じた点ですね。 爽快感のある良カード。 お願いだから除去しないでやってください。 こいつは殴れる《熱病の幻視》やでぇ。 砕骨の巨人 砕骨の巨人 2 赤 書いてることが雑に強い系パワーカード。 ただどちらかといえば ミッドレンジ的なデッキで採用したほうが合うのかなぁ~って感じが少ししました。 プレイの差が勝敗を分けそうなカードだけに 使いこなすまでに練習が必要になりそうです。 悪ふざけの名人、ランクル 悪ふざけの名人、ランクル 2 黒 黒 アーリーアクセスで使った感じでは 使い心地のよいかなり好きなタイプのカード。 ただ環境的に読めない点が少しあって 環境の除去が3点になるか4点になるかで 評価が少し変わりそうかなぁとも思いました。 4点になるのであれば おそらく使われるのはソーサリーの溶岩コイル。 流行ると思う。 それくらい面白い。 アイレンクラッグの紅蓮術師 アイレンクラッグの紅蓮術師 2 赤 デブ霊夢こと令和の紅蓮術師。 タフが4と太いこともあって喪心が落ちた新環境では除去るのがまず大変。 残ったあとのシステムクリーチャーとしての強さは凄まじく、ヒップアタック稲妻3点は顔面を焼き切るほどの強さでした。 谷の商人 谷の商人 2 赤 1マナでインスタントルーター出来事付きのコモン生物。 上記のデッキでは孤高のフェニックスは未採用ですが一緒に使ってもかなり相性良さそうな使い心地でした。 リアニ系デッキでも採用されそうな予感。 胸躍る可能性 胸躍る可能性 1 赤 インスタントの苦しめる声。 かなり良いカードですわコレ。 エルドレインでは各ターンに「2枚目ドロー」による誘発能力持ちが多数いるので、相手ターンに2枚ドローすることを考えた際に一番使いやすいカードだと思います。 お試しを。 フェアリーの荒らし屋 フェアリーの荒らし屋 1 青 リミテでもそこそこ強かったんですが 構築だともりもりと育てることが可能。 下環境でも「令和のデルバー」になるか!?と噂されているみたいですが普通にありえるかも。 灯争大戦のサヒーリを2マナへと軽くして更に出てくるトークンに飛行を付けちゃいました!!…ってくらいに使いやすかったです。 王家の跡継ぎ 王家の跡継ぎ 1 青 赤 初めてこのカードを見た時、いったいどんなデッキで使えばええんかな??…と少し困惑したんですが、エルドレインの王権で追加されたイゼット系カードとルーター能力が非常に噛み合っており 更にトランプル付与能力は… 墓地が肥えたことにより肥大化したドレイク君を確実なワンショットカードへと変えることが可能。 青赤ドローのガチャガチャデッキを組むなら 一緒に使いたい性能に調整されてる印象でした。 お試しデッキ:黒緑ミッドレンジ お試しでガラク君を使いたかったので ふんわりと組んでみたゴルガリデッキです。 むかしむかし むかしむかし 1 緑 ゲーム開始時から一番最初に唱える呪文が本カードだった場合に限り、0マナで唱えることが可能な土地orクリーチャーサーチカード。 使った感想としては 「くっそ強い」ですね。 特にエルドレインでは 出来事付きのクリーチャーがいる関係で クリーチャーor土地を探してくると見せかけて、《》を引っ張ってきて出来事側の除去を打つ…みたいな胡散臭い動きが可能。 これ系カードはソーサリーであることが多いのですが本カードはインスタントなので、そのあたりも使いやすいなぁと感じましたね。 呪われた狩人、ガラク 呪われた狩人、ガラク 4 黒 緑 中々に癖が強いなぁ~と感じたカード。 小マイナスはドロー付きのアドが取れる除去なので当然ながら強いのですが、0能力の狼2体生成がデッキ相性的に微妙に噛み合わない試合が何度かありました。 ゴルガリというカラーが好きなので もう少し使い込んでみないと判断が難しい。 DJみたいなカードと一緒に使えれば すげー強い動きをするんでしょうけどね。 それっていったいどんなデッキなんだろうか。 黒タッチ緑のアリストクラッツとか組めないかしら。 その他:使われてヤバいと感じたカード 王冠泥棒、オーコ 王冠泥棒、オーコ 1 緑 青• めっちゃ強い• めっちゃ強い• めっちゃ強い 結構ダメな側の強さかも。 マナクリ経由で2T着地は犯罪。 ロングゲームになってしまった場合は 毎ターンライフゲインし始めたりで赤単は新環境では辛そう。 使うならスゥルタイって印象でした。 意地悪な狼 意地悪な狼 2 緑 緑 餌が供給された状態の狼。 クッソ強くて吐きそうになる。 オーコで盤面がグダった後に 出されると盤面が完全にとまっちゃいます。 久しぶりに逆毛ハイドラ君を思い出しました。 侮辱が欲しくなるクリーチャーでしょうかね(もう無い) 湖に潜む者、エムリー 湖に潜む者、エムリー 2 青 見かけたら即除去推奨のガチャガチャ系生物。 あまり話題には上がってませんが、エルドレインはカラデシュほどではないものの、ここ2年で発売されたエキスパンションの中では最もアーティファクトが強い印象です。 (それをメタるためのオーコなのか?) でもってアーティファクトが存在しない次元はありませんので、今後も強化されていくカードです。 スタン期間中に十中八九ヤバめのコンボデッキを生み出すことでしょう。 所感 エルドレインの王権と入れ替わりでスタン落ちする「イクサラン・相克・ドミナリア・M19」を改めて見直してもらうと感じると思うのですが、レア以上のカードをざーっとみても、実際構築で使われるカードといえば良くて3割程度だったりします。 ですがエルドレインに関しては レア以上のカードパワーがかなり高めに設定されており、個人的な評価としては5割を超えるカードが構築プレイアブルなカードな印象。 2019年9月27日より MTGアリーナにてエルドレインの王権が正式リリース。 新環境の強力なカードを堪能してみてくださいな。

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