浅川 梨奈 平野 紫 耀。 浅川梨奈が新ドラマ(2020年1月)で主演!他の出演者やコラボ企画とは?|最旬ブログ

佐野岳、“鬼瀬くん”平野紫耀の天敵に!? 水谷果穂&浅川梨奈ら『honey』追加キャスト発表(2017年7月4日)|ウーマンエキサイト(3/5)

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小心者で不良が大の苦手な小暮奈緒は、高校の入学式の当日に上級生と新入生のケンカに遭遇してしまう。 真っ赤な髪で鋭い目つきをした新入生は超不良として誰もが恐れる鬼瀬大雅だった。 ある日の放課後、鬼瀬からの突然の呼び出しに奈緒が体育館裏へと向かうと、鬼瀬の口から飛び出したのは、奈緒との結婚を前提にしたプロポーズだった。 鬼瀬の怖さに負けて断ることができない奈緒は鬼瀬と付き合うことに。 最初は鬼瀬の一挙一動に震え上がっていた奈緒だったが、見かけや噂と異なり、鬼瀬が人一倍やさしく純粋であることを知った奈緒の中に徐々に鬼瀬への思いが芽生えていく。 平野が鬼瀬役、平が奈緒役をそれぞれ演じるほか高橋優、横浜流星、水谷果穂、浅川梨奈らが脇を固める。 監督は「ピーチガール」の神徳幸治。 2018年製作/105分/G/日本 配給:東映、ショウゲート スタッフ・キャスト ネタバレ! クリックして本文を読む 原作はかなり前に読んでいました。 今回は高橋優目当てで見ました。 贔屓目なしでも優くんの演技は味があってよかったです。 またいつかスクリーンで見たいな~ 前半は「こんなに早く打ち解けられるか?」とか「なんでいきなりトンネルの電気が切れるんだ……」とか突っ込みどころ満載でしたが、二人がお付き合いして、高橋優演じる叔父さんとの深い話になってくるあたりからよかったです。 この辺りは親目線で大人でも楽しめると思います。 激しいラブシーンはなく、さりげない動作や会話で主人公カップルの純愛感が表現されていてよかったです。 横浜くん、平野くん、今は垢抜けましたねー! 主題歌高橋優に歌ってほしかったな~…….

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honey : 作品情報

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2月21日、完成を記念したスペシャルイベントが行われ、会場には大勢のファンが集まった。 大歓声のなか、平野が登場。 平野:「honey」で鬼瀬大雅役を演じた平野紫耀です。 平野:はい、ありがとうございます。 本日、これから皆さんに観ていただくのですが、 映画を観終わってからすっきりした顔で「鬼瀬くん、かっこよかったな」って思って自宅に帰っていただけたらうれしいなと思ってます 笑。 今日はひとりなのですごくそわそわしています。 普段は横にあと5人並んでるんで、「あれ?どこにいったのかな?」っていう感じです。 今回はグループの代表という気持ちでここに立たせていただいてます。 あそこの芝居大丈夫だったかな~って。 まだ客観的に観れてなくて。 試写には、うちのメンバーの髙橋海人を連れて行ったんです。 「今まで観た少女漫画が原作の映画の中で1位、2位を争うね」って何故かドヤ顔で言われたんですが 笑。 でも、素直にうれしかったですね。 不安と緊張でいっぱいのなか撮影したものだったのですが、良いと言ってくれたので緊張がほぐれました。 平野:バーチャルで 笑。 (壁ドンやアゴクイなど)そういうのをいっぱいしているイメージなんですけど、「honey」は鬼瀬くんの人間味があふれている作品だなと思いました。 恋愛だけじゃなく友情や家族愛も丁寧に描かれているので誰もが共感できる作品なんじゃないかなと思います。 ふだんは目つきはがキツいけど、笑ったときに、ふにゃっとした笑顔がかわいいところとか、そういうギャップを楽しんでいただきたいです。 一途さを一生懸命出しているのでそこも注目してほしいです。 あの目は難しかったんじゃないですか? 平野:そうですね、 僕自身もそんなに眉間にしわ寄せて暮らすほうではないので。 お風呂でシャンプーしながら練習してたんですが、どうしても眉間にしわを寄せることに集中しすぎてシャンプーが目に入るんですよね。 どこだろうな~。 撮影中に、ずっと監督に嘘をつかれながら撮影してたんですよ。 1日1個くらいのペースでずっと嘘つかれていたんです。 ここら辺、喋っちゃいけない地域だから」って言いだしたから「なにそれ!? 」って思って。 そういう小さい嘘がいっぱいあったんですよ。 鬼瀬くんと奈緒ちゃんが山を下りながら話すシーンで「ここ、平野は草むら転がりながら喋るから」って言われて「あっそうなんだ」って思って。 周りのスタッフさんも草を一生懸命刈っていたので「マジでやるんだな~」思ってズボンをたくし上げていざ行こうって思ったときに「じゃあ、平野歩きながら行って~」って言われて。 だから、草むら歩いてるシーンは「あ、ここ平野、転がりながらセリフ言おうとしてたんだな」って、思いながら見てもらえれば 笑。 監督が初日の顔合わせのときから、みんなでトランプやってくれて。 場の雰囲気を和ませるために、僕らとスタッフさんの距離を縮めてくれる素敵な監督でした。 スペシャルスタンディを特別につくりました。 一発勝負ですからね。 みなさんにこっそり持っていただいて、一生懸命練習しました。 平野:本当ですか。 ありがとうございます、本当に。 よくバレずに持ってましたね~。 (と言いながらファンを見渡すと会場中から喜びの悲鳴が) 平野:ありがとうございます。 でもひとつだけ残念だったのが、パネルの僕の顔にテープが全部バーンってかかってました 笑。 今週末からここ新宿バルト9に飾られますので皆さん、ぜひ劇場でご覧になってください。 では最後、平野さんからファンの皆さんに向けてメッセージをどうぞ。 平野:僕にとって初めての主演映画で思い入れもあり気合いが入っている作品なので、一旦「平野」という存在を忘れていただいて「鬼瀬くん」として観ていただけるとうれしいです。 終わった後、みなさんの表情を見るのを楽しみにしています。 次回は、キャスト全員が出席した完成披露イベントの様子をお届けします。 「俺と、結婚を前提に付き合ってください!」と、不良からの突然のプロポーズにビビッて断れなかった奈緒は鬼瀬と付き合うことに。 奈緒は、毎日を一緒にすごすうちに鬼瀬が見た目とは裏腹に人一倍優しく純粋だと気づいていく。 詳細は.

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映画『honeyハニー』キンプリ平野紫耀(大雅役)のあらすじと感想レビュー

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左から神徳幸治監督、浅川梨奈、横浜流星、平祐奈、平野紫耀、高橋優、水谷果穂、佐野岳。 同作は目黒あむの同名コミックを実写化。 平野演じる鬼S不良男子・鬼瀬大雅が、平祐奈演じるヘタレでビビリの女子高生・小暮奈緒に突然プロポーズしたことから、2人の関係が始まっていく。 108の"初めて"に挑戦することとなった平野は、司会にも挑戦。 「平の祐奈ちゃん! 」と話しかけたり、「あの〜〜〜〜」とフリーズするなど、"天然"な部分に周囲からツッコミが入っていたものの、全員に話を振り、無事に司会としての役目を終えた。 平野が行った"初めて"リストが発表されると、中には「スタッフさんとしりとり」「くまのプーさんのモノマネ」などのユルめのものも。 また「関西弁でプロポーズ」という項目に、東京でも……と無茶振りされた平野は「俺と、結婚を前提に付き合ってください」と劇中のセリフを披露する。 しかし、平野を見つめていた客席の反応がおとなしかったために「ほら〜〜!! 全然じゃん! 言わせておきながら!! 」と叫んでいた。 また、クールな役を演じた水谷が「祐奈ちゃんを見ているとかわいくて笑っちゃう。 『かわいいねえ』ってやってあげたくなっちゃう」と撮影中の気持ちを明かすと、平野は「なるほど、男にはわからない感情ですね。 男は一緒に出てて『かっこいいなあ』とか思わないから、わかんないですよね」とバッサリ。 しかし高橋が「俺は紫耀くんに思うよ。 かぁわいいな〜紫耀くんってやりたくなるもん」と平野を撫でると、平野は「絶対嘘じゃないですか! 」と言いながら照れた様子を見せていた。 高橋優からかわいがられる平野紫耀•

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