ハニー レモン ソーダ ネタバレ 55。 ハニーレモンソーダ 55話(14巻収録予定)ネタバレ感想 最新話

ハニーレモンソーダ 53話(14巻収録予定)ネタバレ感想

ハニー レモン ソーダ ネタバレ 55

「ハニーレモンソーダ:54話」のネタバレ 新しい1年 今日から3年生になった羽花たち。 桜ふぶくなか八美津の門をくぐる新入生。 その中には界に憧れて入学してきた女子は数知れず。 そんな人と付き合っているなんて誰も信じないと羽花は思う。 クラス替えを見たかと、あゆみとゆるが慌てて駆け寄る。 呑気に構える羽花に、仲良し組は離されるかもしれないと聞かされた羽花は大急ぎで掲示板を見る。 どうやら羽花はひとり離れてしまったらしい。 悲しむあゆみとゆるだったが、あることに気づいた羽花が指を差すと、そこにはあゆみとゆるの彼氏も彼女らと同じクラスだという現実。 1人離れるのは予想外。 でも新しい場所で楽しく過ごせるように頑張ると羽花は笑う。 憧れ 就職組の界は相変わらず別校舎。 驚く羽花に、進学することにしたとだけ言い残し界は教室に入っていく。 驚きと嬉しさから呆然と立ち尽くす羽花に、教師らが駆け寄る。 でかした!と言われて何のことかわからない羽花。 密かに影から覗く女子生徒らを指さし、彼女らは羽花と同じく高校で人生を変えたいと憧れて入学してきたという。 是非手本になってくれと頼まれた羽花は、本当にこんなことがあっていいのかと胸が高鳴る。 ズレていく現実 教室に入ってきた今回の担任は青木という。 界と一緒のクラスか!と隣から興奮する男子の大きな声が聞こえてくる。 つい微笑む羽花に、青木は何をニヤついているのかと声を張り上げた。 受験生らしく気を引き締めろ!という怒鳴り声は隣のクラスにも聞こえていたようで、界は無表情ながら羽花を心配していた。 体育館では、新入生に向けての八美津をプレゼンする企画が行われた。 今回は男子バージョン。 その中心にいたのは何と界だった。 クラスの男子からは、界はあんなこともするようになったのかと呟きの声が上がる。 最後の1年だからなるべくやっていこうと決めたのだと界が言っていたらしい。 そして新入生の入場。 ぎこちなく緊張した女子生徒が手足同じ動きで歩いてくるのが見える。 可愛いと思った矢先、手作りのアーケードが転倒し咄嗟に庇う羽花。 さらにそのアーケードを支える界たち。 ところがその新入生は捻挫しており、羽花は庇ったことでケガを負わせてしまったと自分を責める。 一方で新入生は、こんなもの大したことはない。 以前から知っている羽花が憧れなんだと微笑むのだった。 憧れと現実の間で とある課題でグループ分けを強いられた羽花は、自ら女子らに声をかける。 ところが気まずそうにする彼女らを見て空気を察した羽花は、やっぱり大丈夫!と引き下がる。 そんななか、廊下で青木と先ほどの新入生が話しているのを見つけた羽花。 用もないのに3年の教室に来るなと怒鳴られているのを見て、咄嗟に自分が呼んだのだと庇う。 入学当初からだいぶ変わってしまったと、青木は今までの環境がどれほど甘いものだったかを知ることになると忠告する。 新入生はどうやら新しい友達に声をかけてみたが上手くいかなかったらしく、羽花にアドバイスを求めてやったきたのだ。 羽花は上手く取り繕うことができずに謝るのだった。 私を信じる 教室でひとり立ち尽くす羽花に、界が声をかける。 こうして翌日、昨日に引き続き八美津プレゼンの女子バージョンが行われた。 芹奈率いる寸劇のテーマとなったのは羽花だった。 夢も希望もここにある。 そういって羽花は、舞台から界に微笑みかけた。

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ハニーレモンソーダ【第55話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

ハニー レモン ソーダ ネタバレ 55

「ハニーレモンソーダ:54話」のネタバレ 新しい1年 今日から3年生になった羽花たち。 桜ふぶくなか八美津の門をくぐる新入生。 その中には界に憧れて入学してきた女子は数知れず。 そんな人と付き合っているなんて誰も信じないと羽花は思う。 クラス替えを見たかと、あゆみとゆるが慌てて駆け寄る。 呑気に構える羽花に、仲良し組は離されるかもしれないと聞かされた羽花は大急ぎで掲示板を見る。 どうやら羽花はひとり離れてしまったらしい。 悲しむあゆみとゆるだったが、あることに気づいた羽花が指を差すと、そこにはあゆみとゆるの彼氏も彼女らと同じクラスだという現実。 1人離れるのは予想外。 でも新しい場所で楽しく過ごせるように頑張ると羽花は笑う。 憧れ 就職組の界は相変わらず別校舎。 驚く羽花に、進学することにしたとだけ言い残し界は教室に入っていく。 驚きと嬉しさから呆然と立ち尽くす羽花に、教師らが駆け寄る。 でかした!と言われて何のことかわからない羽花。 密かに影から覗く女子生徒らを指さし、彼女らは羽花と同じく高校で人生を変えたいと憧れて入学してきたという。 是非手本になってくれと頼まれた羽花は、本当にこんなことがあっていいのかと胸が高鳴る。 ズレていく現実 教室に入ってきた今回の担任は青木という。 界と一緒のクラスか!と隣から興奮する男子の大きな声が聞こえてくる。 つい微笑む羽花に、青木は何をニヤついているのかと声を張り上げた。 受験生らしく気を引き締めろ!という怒鳴り声は隣のクラスにも聞こえていたようで、界は無表情ながら羽花を心配していた。 体育館では、新入生に向けての八美津をプレゼンする企画が行われた。 今回は男子バージョン。 その中心にいたのは何と界だった。 クラスの男子からは、界はあんなこともするようになったのかと呟きの声が上がる。 最後の1年だからなるべくやっていこうと決めたのだと界が言っていたらしい。 そして新入生の入場。 ぎこちなく緊張した女子生徒が手足同じ動きで歩いてくるのが見える。 可愛いと思った矢先、手作りのアーケードが転倒し咄嗟に庇う羽花。 さらにそのアーケードを支える界たち。 ところがその新入生は捻挫しており、羽花は庇ったことでケガを負わせてしまったと自分を責める。 一方で新入生は、こんなもの大したことはない。 以前から知っている羽花が憧れなんだと微笑むのだった。 憧れと現実の間で とある課題でグループ分けを強いられた羽花は、自ら女子らに声をかける。 ところが気まずそうにする彼女らを見て空気を察した羽花は、やっぱり大丈夫!と引き下がる。 そんななか、廊下で青木と先ほどの新入生が話しているのを見つけた羽花。 用もないのに3年の教室に来るなと怒鳴られているのを見て、咄嗟に自分が呼んだのだと庇う。 入学当初からだいぶ変わってしまったと、青木は今までの環境がどれほど甘いものだったかを知ることになると忠告する。 新入生はどうやら新しい友達に声をかけてみたが上手くいかなかったらしく、羽花にアドバイスを求めてやったきたのだ。 羽花は上手く取り繕うことができずに謝るのだった。 私を信じる 教室でひとり立ち尽くす羽花に、界が声をかける。 こうして翌日、昨日に引き続き八美津プレゼンの女子バージョンが行われた。 芹奈率いる寸劇のテーマとなったのは羽花だった。 夢も希望もここにある。 そういって羽花は、舞台から界に微笑みかけた。

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【毎月更新】ハニーレモンソーダ最新話55話のネタバレと感想!いつでも聞きに行ける距離|漫画ウォッチ

ハニー レモン ソーダ ネタバレ 55

〜もくじ〜• ハニーレモンソーダ55話のあらすじ 羽花が新しいクラスで馴染めてるかどうか、あゆみが会うたび心配してくれます。 「大丈夫だよ!」 笑って答えはしますが、本当はクラスメイトに避けられ先生には怒られ全然大丈夫じゃありません。 気にかけてくれる友達がいて、三浦君が隣のクラスで、余計な心配はさせたくありません。 『3年生楽しいって報告するんだ』 明るく「おはよう」と教室に入ろうとしたその時・・・? ハニーレモンソーダ55話のネタバレと感想 「座れ」 賑やかな教室が一変して大慌てで雑誌を隠し席に着くクラスメイト。 ホームルームではいきなり英語のプリントを出してない人がいることから始まりました。 「少しの遅れが後に響いてくる。 自己管理を徹底して計画的に取り組むこと。 自分の未来は今の自分の行動によって決まる」 嫌われて避けられてるってわけではなさそう・・・? 羽花が世界史のレポートを1人で作ったことを知ったクラスメイトはこう言いました。 「やっぱうちらのとこ入ってもらえばよかったね!?」 「でも絶対足引っ張るもんな!?」 羽花が声をかけた時にクラスメイトが戸惑ったのは、 自分たちのところより他のところに入った方が良いと思ってくれてたからだったのです。 次は一緒にやると約束した時、隣のクラスの男子と三浦君が遊びに来ていました。 三浦君は、付き添いで。 付き合ってる2人の隣で羽花と三浦君はすすっと手を出して挨拶。 2人にとってはいつもの挨拶ですが、彼女とラブラブの男子は2人の合図を考えてくれます。 「頭の上で形作って、レモン!」.

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