ライオンキング 感想。 映画【ライオン・キング】ネタバレあらすじ!アニメを超えた!?

【劇団四季ミュージカル】ライオンキング感想とにかく凄いの一言!

ライオンキング 感想

ライオン・キング 感想・レビュー 28件 らいおんきんぐ• 上映終了• レビュー• 総合評価 4. 32点、「ライオン・キング」を見た方の感想・レビュー情報です。 投稿はから受け付けております。 この作品は家族向けの作品でもある映画です。 映像も良かったです。 赤ちゃんシンバの可愛さは反則です…。 そして声優陣の圧倒的な歌唱力(本場の方達)によって、物語にさらなる躍動感と深みが加わり、何度も何度聴きたくなり見たくなる…。 借りてきたDVDを何回も見たのは初めてかも。 購入も検討しています! サントラもすぐ借りてきました。 実写版最高です😊 ストーリーもわかりやすく見応えありました🤗 P. ストーリーを知っているのに面白いと感じられるってすご!っと思いました。 アニメ版もう何十回も見てますし結末も知っているのに観いれる映画です。 動物の様々な動き、表情の変化、自然のリアルさ、音楽の壮大さ……本当に素晴らしかったです。 本物の自然界のような厳しさはやや省かれていたものの、ハイエナのメス主導の所やオスがメスを怖がるような素振りなどは現実感に富んでいてリアリティありました。 またアニメ版とは若干ストーリーを変更していた所も無理なく自然な感じで取り入れられていたのでなんの違和感もなく見ることが出来ました。 動物の動きだけでなく習性や自然との関係、アニメの実写での難しい使い分け?などよく考えられていて自然に見られたこと!とにかくすごかった!もう一度見に行きたいです。 ・アニメ版と同じ声優の大和田伸也さんのムファサが最高でした。 ・子どもシンバとナラが可愛い!声優さんの歌も上手いなと思いました。 感情も伝わってこないし、酷かったです。 ミュージカルにも出演していて歌は上手いのかもしれませんが、シンバ役には力不足だと思います。 賀来シンバのセリフの度にイラついてストーリーが頭に入って来ませんでした。 オーディションはしたのでしょうか?話題の為にタレントを起用するのはやめて欲しいです。 プロの声優さんや劇団四季の俳優さんに担当して欲しかったです! この作品を観て声優って本当に大事だと思いました。 前半30分程は退屈でしたが徐々に盛り上がります。 戦いシーンは火事になるなど楽しめました。 男性の声優の印象が弱い気がします。 江口洋介さんは悪役ライオンの声に合っていた気が! 単純なストーリー、グロいシーンも無しで、小さなお子さんも安心して見れそう。 子供は喜んでいましたが、私は正直つまらなかった。。。 今の時代、大自然の画像の美しさ?も目新しさはなかったし。。。 でも、Toy4よりは、マシだったかな。。。 でも超リアルに動く動物達が本当に本物っぽくて良かったです。 素晴らしすぎる。 その突き抜けた素晴らしさが、チラホラ見える声優の力量の差やリアルさ故の多少の荒を完全に吹き飛ばした印象があります。 リアルだから各キャラクターに感情移入できて楽しめました。 動きも可愛くて心が踊りました。 アニメは見たことがないからストーリーは知りませんでしたけど心が冒頭から最後までずっとウルウル(;-;)でした。 あまりにもリアル過ぎて、CGというのも忘れるくらい! 内容はアニメとほぼ変わらず。 ムファサ、シンバ、スカー、ナラ、ティモン、プンバ… どのキャラも最高! ディズニー好きでない人も見る価値あると思います。 あと何回見に行けるか… P. 弱肉強食な動物の世界で、わがままだったシンバが皆に愛され守られ成長していくさまが、わかりやすく描かれており、大人が見ても子供が見てもとても楽しい作品だった。 観て間違いない作品だと思います。 何度みても、映像、音楽素晴らしい作品です。 タイトル前から、壮大なビジュアルに感動して、涙がブワっと。 本当に超リアルでストーリーを知ってる方も、再び感動しますよ。 もう一度、劇場で観ようと思う作品です。 何ともいえない素晴らしい映像、自分が中に一緒にいるような。 CGなんて思えないほどリアルな表情。 モフモフライオンを撫でられるような近さや美しい毛並み。 闘いのシーンの迫力。 話も感動的で、上映が終わるまで何度もリピートして心に焼き付けておきたいな。 音楽もぴったりで、最高の映画。 シンバのむっちりした脚やナラの気性もたまらない。 [クリックで本文表示] 映像が美しいこと、佐藤さんと亜生の声がよかったこと、この2点のみって感じ。 当たり前ですが、アニメのように動物の表情が表現しきれず、怒ってるんだか、笑っているんだか、悲しいんだかわかりません。 メスライオンも誰が誰か区別つきません。 アニメの好きなシーンが多数カットされていて悲しい。 深みがなく、あっさり。 大人シンバもナラもスカーも声がだめすぎる。 全然合っていない。 賀来賢人は俳優にしては歌はうまいけど、ディズニーの主役をやるレベルではない。 ナラはクセが強すぎてきつい。 江口は全然違う。 アニメであるハイエナ3人の笑えるやりとりもなく、私はアニメの方がずっと好きでした。 改めて、アラジンの実写化はうまくやったなと感じました。

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【フルCG】映画『ライオンキング』の考察&感想【評価】│大葉せんせいの雑記ゼミ

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王国中の動物たちが集まり、シンバの誕生を盛大に祝う中、ムファサの弟で王位を狙っていたスカーは、不満を募らせていた。 シンバは叔父にあたるスカーに、無邪気に自分が次の王となることを話す。 頭が良く謀略を巡らすことに長けていたスカーは、決して近寄ってはいけないとされる「ゾウの墓場」にシンバが行くように差し向ける。 好奇心旺盛なシンバは、幼なじみの雌ライオンであるナラを誘って「ゾウの墓場」へと向かうが、そこはハイエナたちが腹をすかせて徘徊する危険な場所だった。 ハイエナたちに襲われたシンバとナラだったが、間一髪のところで父・ムファサに助けられる。 実はスカーとハイエナたちは手を組んでいた。 王位を狙うスカーは、ハイエナたちと次の作戦を練り始めて…。 ライオン・キング ツイッターの反応 観てきたこれが超実写ね!!ディズニーネイチャーの集大成って感じ。 メスライオン見分けるのが難しい。 終始ライオンってネコ科だな、ネコ科かわいいなもふもふしてるなと思ったのでネコ科が好きな人におすすめです。 壮大な名曲を味わうなら字幕推奨。 この映画の設定や展開はなんだかどこかで見たことがあるぞ…と。 …そうだ…インド映画だ…! 絶対的な王が支配する王国、兄弟同士の跡目争い、謀略、裏切りという王道展開に加えて、ド派手な戦いや突然歌いだすところまで、インドのスペクタクル系映画によく似ています。 もちろん、製作は「ライオン・キング」 原作 が先ですが、個人的に観る順番が逆になったので、思わぬ共通点に楽しくなりました。 でも、同時にある事実にも気づきました。 インド映画っぽい王道の展開…それはすなわち ベタな展開だということです。 正直に言えば、最初からずっと、次に何が起きるか?最後はどうなるか?が予想できました。 実際ほぼ全て予想通りに物語は進み、サプライズな展開はほぼありませんでした。 ところが、 予想通りの展開なのにつまらなくないのが「ライオン・キング」の凄いところです。 たぶん次はこうなるだろう…と展開が読めるのに、画面から目が離せないし、ハラハラするし、退屈な時間がありません。 なぜか?王道展開は問答無用で面白いから…というのもありますが、「ライオン・キング」に関して言えば、映像の凄さによるところが大きいと思います。 動物たちの動き、表情、見た目の質感などすべてが、 想像をはるかに超えてリアル。 観ている間はオールCGだと知らなかったので、もしかして世界は広いから、どこかに演技ができるライオンがいるのかな…芝居が上手いな…などと、大真面目に考えてしまうほどでした。 圧倒的な映像技術によって、ストーリーの先が読めるという難点を力技で帳消しにしてくる、パワフルな映画。 それが実写版「ライオン・キング」でした。 一方で、生命のつながり サークル・オブ・ライフ という作品のテーマについては、正直あまりピンと来ませんでした。 動物たちの感情や行動の表現がリアルすぎるがゆえに、人間社会の争いを連想し、動物特有の問題に思いを馳せる時間がなかったからかもしれません。 個人的には、命の尊さやつながりを学ぶというよりは、王位をめぐる骨肉の争いや迫力の戦闘シーンを、深く考えずにエンタメ的に楽しむ映画かなと思います。 この辺りはあくまでも実写版「ライオン・キング」の印象なので、アニメ版など他の媒体では違うのかもしれません。 いずれにしても予定外に鑑賞した割に満足度は高く、良い時間を過ごすことができました。 今後、機会があればアニメ版やミュージカル版も観てみようかなと思います。 ライオン・キング を観た人にオススメの作品 「バーフバリ 伝説誕生」 インドの超スペクタクル大作。 実写版「ライオン・キング」を観て思い出したのは、この作品でした。 当ブログの管理人です。 アメリカに住み始めたことをきっかけにNetflixを使い始めて、いつの間にかNetflixに限らず、動画配信サービス VOD にハマってしまいました。 今ではテレビを持たず、U-NEXT・Netflix・dTV・Hulu・Amazonプライム・Paravi・FOD・DAZN・dアニメストア・TSUTAYA TVの 10つのVODに登録していて、合計で月額約10,000円です。 自分でもバカだなあと思いますが、それぞれのVODにそれぞれの良さがありますし、これだけ登録していると本当に「好きな時に好きな場所で好きな作品」を観ることができます。 「好きな時に好きな場所で好きな作品」、魅力的なフレーズですね。 個人の意思が尊重される現代にはぴったりのサービスだと思います。 1つでもVODに登録しておくと暇つぶしの幅が一気に広がります。 まだVODに1つも登録していない方は、どれか1つ登録してみてはいかがでしょうか。 ぜひ、あなたに合ったVOD探し、お手伝いさせてください。

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映画【ライオン・キング】ネタバレあらすじ!アニメを超えた!?

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ライオンキングのネタバレあらすじ:王子の誕生日 サバンナにある、動物達の王国プライド・ランドを治める、ライオンの王ムファサに息子が誕生しました。 シンバと名付けられた王子の誕生は、全ての動物達に喜ばれるものでした。 時が経ち、やんちゃに成長したシンバは、父ムファサから命のバランスや王のあるべき姿などを教えられますが、幼なじみのナラと遊んでばかりいました。 ある日、シンバは叔父のスカーの寝床に遊びに行きます。 スカーは、ムファサの弟であるため、王位に就くことができず、シンバを疎ましく思っていました。 そこで、ムファサが行くことを禁止している「象の墓場」に行くことをそそのかし、自分の部下であるハイエナ3匹にシンバを襲わせます。 しかし、間一髪のところにムファサが現れ、シンバは助かりました。 ライオンキングのネタバレあらすじ:スカーの罠 シンバを殺すことに失敗したスカーは激怒します。 ムファサとシンバ共々亡き者にし、自分が王位に就きたいスカーは、ハイエナたちを使い罠を仕掛けます。 翌日、スカーは面白いものが見られると言い、シンバを連れ出します。 退屈しだしたシンバをなだめ、その場にいると、突然暴走したヌーの大群が現れ、シンバはヌーに追いかけられてしまいます。 ヌーの暴走は、ハイエナたちが襲ったことによる故意の暴走でした。 スカーは、ムファサにシンバの危険を告げます。 大人のライオンでも、ヌーの大群での暴走はひとたまりもありません。 シンバを高い場所に避難させることに成功したムファサですが、自分が暴走に飲まれてしまいます。 なんとか崖を登り、落ちそうになりながらスカーに助けを求めます。 しかし、スカーに突き落とされ、ムファサはヌーの大群の中に落ちてしまいました。 ヌーがいなくなり、シンバが駆けつけると、ムファサは死んでいました。 そこへスカーが現れ「ムファサを殺したのはお前だ」とののしり、王国から追放します。 スカー指示されたハイエナたちがシンバを殺そうと追いかけますが、なんとか逃げることができました。 一方スカーは、王国に戻り、ムファサの死とシンバの行方不明を告げ、自分が王になり、ハイエナ達を国に招き入れました。 ライオンキングのネタバレあらすじ:自由な暮らしと再会 逃げ出したシンバを、ミーアキャットのティモンとイボイノシシのブンバが拾いました。 シンバは、2人と一緒に自由気ままな生活を送り、大人のライオンへと成長しました。 ある日、ブンバがメスライオンに襲われ、シンバが助けに入ります。 シンバが倒されかけたその時、メスライオンが幼なじみのナラであることに気がつきます。 2人は再会を喜びますが、ナラから国の現状が伝えられます。 スカーとハイエナたちのせいで、国中の動物達が逃げ、餌がなくなり、大地は荒廃し、飢えに苦しんでいると聞かされます。 戻ってきてほしいと頼まれるシンバですが、ムファサを殺したことへの罪悪感から戻ることができません。 その晩、ヒヒのラフィキがシンバの前に現れます。 シンバをおちょくりながら、湖へと導いた先で、シンバはムファサの幻影を見ます。 シンバはようやく過去と向き合うことを決め、ナラとティモン、ブンバを連れ、王国へと戻ります。 ライオンキングの結末:決戦 王国に戻ると、スカーが餌がない怒りをシンバの母に当てているところでした。 そこへ、シンバが割り込みます。 戻ってきたシンバを見たスカーは、ライオン達にムファサを殺したのはシンバであると嘘を告げます。 それを認めるシンバですが、国を守るために戻ってきた彼を、皆が受け入れます。 ハイエナたちは、メスライオンやティモン達と戦い、スカーとシンバは一騎打ちとなりました。 嵐が起こり、落雷から火事が起こる中、二人は対決します。 互角の戦いでしたが、スカーがムファサを突き落として殺したことを告白したことで、シンバは怒り、スカーを追いつめます。 追いつめられたスカーは、真の敵はハイエナだから助けてくれ、と懇願しますが、シンバによって、崖から落とされ、追放を命じられます。 落とされたスカーが周りをみると、裏切られたハイエナたちが集まっており、スカーは殺されてしまいました。 戦いを終えたシンバが、動物達の王国「プライド・ランド」の王位に就きました。 月日が流れ、大地がもとに戻り、動物達も国に戻ってきて、そしてシンバとナラの間には子供が誕生しました。 以上が「ライオン・キング」のあらすじと結末になります。 2019年公開、はこちら。

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