いつも 通り の 生理 妊娠 し て た。 生理が普通の量で妊娠?

生理がきても妊娠している可能性はある?出血の原因は?

いつも 通り の 生理 妊娠 し て た

出典:www. fluvaccinationchallenge. しかし、何かの原因でこの絨毛膜と子宮内膜の間の血の塊ができてしまうことがあります。 これを 絨毛膜下血腫といって、血腫はエコーで確認することができます。 出血や腹痛が主な症状で、生理による出血と勘違いすることが多いようです。 妊娠が正常に継続しているなら、胎児への影響は心配ありません。 これによる流産の可能性もないと言われていますが、出血がおさまる5ヶ月くらいまでは安静が必要です。 ただ、血腫が大きい場合は大量出血することもあり、流産の可能性もある場合は管理入院することもあります。 胞状奇胎 ほうじょうきたい 胞状奇胎とは、染色体異常により、絨毛細胞だけが異常増殖して水疱状になり、子宮の中を覆いつくしてしまう病気で、胎児は発育できません。 症状としては、つわりが重く、むくみや高血圧などの妊娠高血圧症候群のような状態で、通常妊娠より早くお腹が大きくなり始めます。 エコーでの早期発見が可能ですので、おかしいと感じたら早めに医師の診察を受けましょう。 子宮外妊娠 受精卵が子宮にたどり着く前に、卵管などに着床してしまうことを 子宮外妊娠といいます。 妊娠検査薬で陽性反応が出ますが、そのまま妊娠を継続することはできません。 妊娠6週目くらいから、不正出血や下腹部痛などの症状が出始めます。 はじめのうちは出血も痛みもそれほどではありませんが、だんだんと痛みもひどくなり、放置しておくと大変危険です。 流産による出血 流産により出血した場合でも、妊娠検査薬で陽性反応が出ることがあります。 初期流産の原因の多くは染色体異常で、ママに原因があるわけではありません。 不正出血や、腹痛、つわりが急になくなったなどの症状が出た場合は流産の可能性もありますので、受診して赤ちゃんの状態を見てもらいましょう。 ただ、これらの症状が全くみられなくても流産している場合もあります。 その他の病気の場合の出血.

次の

妊娠超初期|たまひよ【医師監修】生理の遅れは妊娠かも?体の変化やサインとママ体験談

いつも 通り の 生理 妊娠 し て た

ドラマなどでは、急につわりの症状があって「もしかして妊娠!? 」と気づくシーンがよくありますが、実際には、生理が10日ほど遅れ、妊娠5~7週ころに気づくケースがほとんどです。 妊娠週数は、28日周期の生理をベースに、最終生理の初日をスタートと考えて、生理初日を0週0日として数えています。 つまり妊娠0週は最終生理の期間。 排卵が最終生理の初日から約2週間後と仮定して、この時期はすでに妊娠2週に入り、それから約7~10日後に受精卵が無事、子宮内膜に着床して初めて妊娠が成立します。 つまり、実際には妊娠3週でようやく妊娠成立となるわけですが、まだこの時期には目立った自覚症状がありません。 受精卵が子宮に着床すると、通常、生理が始まる前に分泌量が減っていく女性ホルモン(黄体(おうたい)ホルモン)が過剰に分泌され、生理のときにはがれ落ちるはずだった子宮内膜がそのまま成長を続けるため、生理がストップします。 生理周期が規則正しい人が、生理予定日より1週間以上遅れたときは、まず妊娠の可能性を考えたほうがいいでしょう。 とはいうものの、生理のリズムは、環境の変化や精神的なストレスなどに影響を受けやすく、生理が遅れるのは珍しいことではありません。 生理の遅れだけで、妊娠と判断するのは難しいので、体調の変化にも気を配り、気になるときは早めに産婦人科の診察を受けましょう。 生理の遅れ以外にも、妊娠をすると女性の体と心はさまざまなサインを発するようになります。 たとえば、つわり。 早い人だと生理の遅れと同時くらいに、ムカムカしたり、吐きけを感じたり、食欲がなくなったりといった症状が出てきます。 ただし、つわりにはかなり個人差があり、まったくつわりを感じない人もいます。 また、乳腺の発達やホルモンの影響で、乳頭が敏感になり、乳房も張って痛みを感じるようになります。 乳頭や乳輪部が黒ずんでくるのも、ホルモンの影響です。 また、ささいなことで涙が出たり、イライラしたり、自分ではコントロールできないほど情緒不安定になることがあります。 なんとなくだるくてしようがない、眠くてしようがないといった症状もあります。 そのほかにも、肌が荒れる、トイレが近い、便秘になる、おりものが増える、風邪のような症状があるなど、さまざまな兆候が現れます。 「基礎体温」とは、人間が本来、生きる上で必要最低限のエネルギーしか使っていないとき、つまり睡眠中の体温のことをいいます。 とはいえ、睡眠中には体温は測ることはできないので、朝、目覚めた直後、布団の中で安静にしているときに、微妙な変化も読み取れる目盛りのこまかい基礎体温計で測ります。 この基礎体温を毎日測って折れ線グラフにすると、多少のギザギザはあるものの、一定の周期でラインが上下するのがわかります。 妊娠していない健康な女性の場合は、高温が続く時期(高温期)と、低温が続く時期(低温期)の2つにラインが分かれます(二相性)。 これは体温を上げる作用のない卵胞ホルモンと、体温を上げる作用を持つ黄体ホルモンが、周期的にきちんと分泌されている証拠でもあるのです。 女性の基礎体温は通常、生理から排卵日までは低温期、排卵から2週間ほどは高温期が続きます。 妊娠していないときは、高温期は約2週間で終わり、体温が下がると、再び、生理の始まりとともに低温期になりますが、妊娠したときは基礎体温が下がらず、そのまま高温期が続きます。 これは体温を上げる黄体ホルモンの働きによるものです。 黄体ホルモンは、子宮内膜を厚くふわふわにして、受精卵の着床をサポートする役割を担っています。 無事に着床したときは、さらに分泌を続け、受精卵を保護するのです。 普通は2週間の高温期が3週間以上続いて、生理が来ないようであれば、妊娠している可能性は大きいと考えていいでしょう。 脳から女性ホルモンに、「卵巣を刺激せよ」との指令が出されると、卵巣では、卵子が成熟して排卵されます。 妊娠超初期に気をつけたいこと 妊娠が判明すると妊娠前や妊娠判明後の生活について、急に不安になることがあります。 おなかの赤ちゃんに影響があるものは何か、妊娠中を健康に過ごすためにも知っておきましょう。 薬 市販薬(風邪薬、便秘薬、鎮痛薬など) 妊娠の可能性があるときや、妊娠判明直後、飲んでしまった薬について不安を感じるママが多いようです。 ほとんどのケースは赤ちゃんに悪い影響はありませんが、妊娠が判明したあとは、自己判断で薬を飲まずに、自分の妊娠中の体の状態を把握しているかかりつけの産婦人科医にまず相談するようにしましょう。 薬の服用にとくに注意が必要なのは、妊娠4~9週末までです。 この時期には中枢神経をはじめ、心臓や四肢(手足)、目、鼻など、赤ちゃんの体の大事な器官がつくられるので、赤ちゃんの体に影響を及ぼす成分の含まれた薬を飲むと、形態異常が起こることがあります。 妊娠4週未満に飲んだ薬は、赤ちゃんへの影響はまず心配いりません。 いずれにしろ、市販薬でも病院でもらった処方薬でも、赤ちゃんに悪影響を及ぼす薬の種類はごくわずかです。 どんな薬も100%安全と言いきることはできませんが、風邪薬や頭痛薬、鎮痛薬などの市販薬を、決められた回数と量を守り、短期間だけ服用したのであれば大きな心配はありません。 処方薬(産婦人科・他科でもらった薬) 妊娠前からなんらかの持病があり、薬を飲み続けている人は、薬を処方した主治医と産婦人科医に、なるべく早く相談してください。 一時的にでも服用をやめたり、影響のない薬に替えることができるかどうかを確認し、妊娠中の薬の使い方について納得するまでよく話し合いましょう。 妊娠したからといって、自分の判断で薬を勝手にやめるのは、母子ともに危険な状態を引き起こすことがあるので絶対にしないでください。 妊娠中も、ママの体の状態や赤ちゃんへの影響を十分に考え、薬を服用したほうがいいと医師が判断した場合は、産婦人科で薬が処方されることがあります。 妊娠中に薬を飲むのは心配……と感じるママも多いようですが、飲まないでいると、かえって悪影響が出ることがあるので、医師の説明をよく聞き、納得した上で服用するようにしましょう。 また、産婦人科以外で診察を受けるときは、必ず妊娠中であることを伝えてください。 すでに産婦人科で処方された薬を飲んでいるときは、他科の医師に薬を飲んでいることを必ず伝えましょう。 ビタミン薬・ステロイド成分の含まれた塗り薬など 妊娠前は気軽に飲んでいたビタミン薬も、妊娠が判明したら服用には慎重になりましょう。 ビタミンの中でも脂溶性ビタミンであるビタミンAやDは、過剰に摂取すると胎内に蓄積され、赤ちゃんにトラブルが起こる可能性があるといわれています。 市販の総合ビタミン薬でも、ビタミンAやDが含まれるものは念のため妊娠4〜7週末は飲むのをやめ、それ以外の時期も用量を必ず守って飲むようにしましょう。 ビタミンBやCは水溶性のビタミンなので、過剰に飲んでも尿に混じって排はい泄せつされてしまうので問題はありません。 また、湿布薬や、ステロイドなどの成分が含まれた塗り薬、目薬などは、使う量も微量で、症状のある部分だけに作用する局所薬です。 用法・用量を守って使えば、含まれている成分がママの体内に吸収されて赤ちゃんに影響を及ぼすことはありません。 薬を飲むときの注意点 1)飲む前にかかりつけの医師に相談しましょう 妊娠中に病気になったら、自分の体の状態をよく理解しているかかりつけの産婦人科医にまず相談しましょう。 2)自分が納得するまで説明を受けましょう 処方された薬に対して、不安なことやわからないことがあるときは、納得するまで、医師から説明を受けましょう。 3)産婦人科で処方された薬はきちんと飲みましょう 産婦人科で処方された薬は、ママと赤ちゃんの健康のために必要な薬です。 自己判断で服用をやめないように。 4)1回に飲む量、1日に飲む回数を守りましょう 指示どおりに飲まないと、薬の効果が薄れたり、思わぬ副作用が現れる可能性もあるので注意が必要です。 5)妊娠がわかったら市販薬はなるべく飲まない 危険な副作用が起こることはほとんどありませんが、妊娠判明後は市販薬をなるべく飲まないようにしましょう。 うっかり妊娠初期に薬を飲んでしまった!なんてことがないように、妊娠判明から妊娠後期までの間、薬がどのように妊娠に影響を与えるのか知っておきましょう。 たばこ ママだけでなく、家族みんなで禁煙を たばこを吸うと、ニコチンの影響で血管の収縮が起こり、おなかの赤ちゃんとママを結ぶ胎盤を流れる血液の量が減るため、赤ちゃんに十分な酸素や栄養が届かなくなってしまいます。 また、たばこの煙に含まれる一酸化炭素が血液中のヘモグロビンと結びついてしまうと、本来、結ばれるはずの酸素と結合できなくなり、母子ともに低酸素状態になります。 たばこを吸う人が吐き出す主流煙より、たばこの燃えている部分から立ち上る副流煙のほうが、数十倍から数百倍もの高い濃度の有害物質が含まれています。 さらに、ニコチンやタールなどの有害物質も胎盤を通じて赤ちゃんに伝わって悪影響を及ぼします。 ママが喫煙者であるときは妊娠をきっかけに禁煙をするのはもちろんですが、ママがたばこを吸わなくても、パパや家族が喫煙するときは、たばこの害を伝えて禁煙してもらうようにしましょう。 禁煙を成功させるには、たばこを吸いたくなったら深呼吸してお茶を飲む、口寂しいときはシュガーレスガムをかむ、また、ウォーキングなど外に出て体を積極的に動かす、食後の一服が欲しくなる脂っこいメニューは避けるなどの方法があります。 周囲の人に禁煙宣言をして、チェックしてもらうのもいいでしょう。 カフェイン コーヒー・紅茶・日本茶の飲みすぎには注意を コーヒーなどに含まれるカフェインは、胎盤を通過して赤ちゃんの体に届きます。 おなかの赤ちゃんは、カフェインを分解するのに、大人より約20倍もの時間がかかるといわれています。 1日に1杯程度であれば問題はありませんが、妊娠中はカフェインが含まれていない麦茶やハーブティーなどの飲み物を選びましょう。 また、紅茶や日本茶にもカフェインが含まれているので、コーヒーと同じように飲みすぎには注意が必要です。 アルコール 妊娠中はアルコールの度数にかかわらず、禁酒を 妊娠中にかなりの量のアルコールを飲み続けると、赤ちゃんに発育障がいなどの影響が表れます。 具体的な量でいうと、ビールなら大びん3本以上、日本酒なら3合以上、ワインはグラス3杯以上を毎日飲み続けた場合とされています。 気分転換にたまにビールをコップ1杯程度なら……と思うママも多いと思いますが、妊娠中のストレスから、酒量が増えていく可能性も考えられます。 妊娠中は「おなかの赤ちゃんのために」と思って、飲酒はやめるようにしましょう。 妊娠検査薬で陽性反応が出ました。 検査前、生理予定日より1週間ほど遅れているころに友だちと飲みに行きました。 忘年会シーズンで、普段は飲まないような強いお酒やシャンパンなどたくさん飲んでしまいました。 妊娠初期は脳や神経などの形成時期と聞きとても心配です。 赤ちゃんに何か悪い影響はありますか? 3日ほど前から吐きけがしてもしかしてと思い病院に行ったら4週でした。 こんなに早くつわりって来るんですか?上の子2人のときもひどいつわりで仕事を辞めました。 再婚して42才での妊娠です。 約20年ぶりの妊娠となりましたが、つわりはやっぱりだんだんひどくなるのでしょうか。 そして高齢出産となるので、大丈夫か心配です。 今妊娠4週です。 介護の仕事なので夜勤があります(月6回ほど)。 つわりと闘いながら勤務していますが、控えたほうがいいでしょうか? 妊娠が判明したのが37日のとき。 時にはワイン1本飲んでいました。 すごく後悔しています。 おなかの子に影響あると考えるとすごく不安です。 いろいろ検索してみると、やはり大事な時期に取り返しのつかないことをしているのだと、怖くてたまりません。 妊娠判明前後あたりから肌の乾燥に悩んでます。 とくに胸のあたり全体がかゆくて、乳首や乳輪の皮がむけてます。 夜中とかにかきむしってる可能性もあるのですが、ブラやシャツに黄色い分泌物がついてることが多々あります。 健診はだいぶ先で、かなり込んでる婦人科に行ってるために先生と会話をあまりできずに終わってしまいます。 皮膚科を受診すべきでしょうか?•

次の

妊娠 超 初期には体調のどんな変化がありましたか?

いつも 通り の 生理 妊娠 し て た

今日、腹痛で病院へ行きました。 (腰骨?のななめへそ側下の痛みきりきりっていうくらいの痛みです) そこで今生理中のような出血があるのに妊娠しているといわれました。 これまでの様子というと生理の予定前に妊娠反応が出ていました。 そして生理予定の二日前に微妙な出血がありました。 おりものに血が少しまじる位の量です。 でも、その二日後生理予定日くらいから普通に生理が始まりました。 生理痛と同じ痛みもあったため鎮痛剤を二分の一回分を二回に分けて飲みました。 出血量も普通の一日目と二日目くらいで特別にいつもより重いとか量が多いということもなく普通の量でいつもと同じように減り始めました。 説明不足で先生もまさか妊娠とは思っていなくて生理中だけど内診とエコーをしてくださいました。 そのときに見たのでは婦人科系の病気は見えないので外科か内科勧められました。 しかし後になって検査薬の話をしたら先生も驚いてすぐに検査をして陽性がでて絶対妊娠はしている(もしくは昨日までしていた)と言われました。 しかし袋も見えないし出血もあるから今の状況は子宮外妊娠なのか流産しているのかしようとしているのか分からないといわれました。 できることは一週間後の検査と安静にすることだけだそうです。 子宮外妊娠も怖いし流産も辛いしどうしたらいいのでしょうか? 前回の生理は4月21日から7日間ゴールデンウィークの前後にHをしました。 そして今回の予定が19日。 多い出血が始まったのが17日です。 今も出血はあります。 子宮外妊娠も出血があると聞いたのですが先生はまだ早いと思うと言われました。 大学病院とかへ行った方がいいですか?それに赤ちゃんが子宮外じゃなかったとして助かる可能性は少しでもありますか? 長々とすみません。 安静中の書き込みなのでお礼が遅くなるかもしれませんがどうかみなさんの声を聞かせてください。 出血が5日間続いていると言うことですよね。 私も2ヶ月前に同じ経験をしました。 質問者さんにとってはつらい回答になってしまうかもしれませんが、わたしの場合は妊娠8週で流産でした。 このサイトを含めてネットでいろいろ調べたのですが、胎のうができていて、胎心音が確認できている人、そして胎盤も出来ている3-4ヶ月(12-16週)の方の場合は、即点滴か投薬で出血を止める処置がなされるようです。 私の場合は胎のうは確認できましたが心音がなかったため、特に処置はなく1週間後に再検査と安静を言われただけでした。 出血は8-9日続きました。 いつもの生理より出血量も多く、痛みも強かったです。 初めて出血があってから約35日で次の生理が来ました。 10回に1-2回はおこるなんて、私もこんなに多いとは思っても見ませんでした。 これは、母胎が体調を崩した、不摂生をしたこととは全く無関係におこる「自然淘汰」なのだそうです。 受胎から2週間は受精卵は母胎の影響(お酒・薬を飲んだとか飛行機に乗ったとか激しい運動をしたとか)をほとんど受けないし、胎盤ができはじめる前までは栄養状態とも関係ないとのことです。 この場合は無理して助けようとしなくて良いんだよ、というのが私の周囲の大部分の判断でした。 もしかして質問者さんの場合はちがうかもしれません。 これはあくまでも私の経験談ですので参考程度にしていただければ幸いです。 そしてもし万が一残念な結果になったとしても、「流産は子宮のおそうじ」なのだそうです。 一度流産した後は子宮内壁がとてもきれいになっているそうなのですぐまたできますよ、とお医者さんに言っていただきました。 驚かせてしまったらごめんなさい。 ともかくお身体くれぐれもお大事になさってください。 辛い経験をお聞かせいただいて申し訳ありません。 特に薬や処置は無くとりあえず様子をみることしか今はできないという事でした。 基礎体温を測ったり(下がった時点で止めてしまいましたが)検査薬で検査をしていて始めは見えるか見ないかくらいの薄いしるしが出ていたのですが、この出血が始まる頃にはそのしるしがみえなかったのでhuguhuguさんが教えてくださったように妊娠初期は自分でも気づかない間に流産してしまうということもあるそうなのでそうだったのか、薄いしるしだったので私の勘違いだったのかと思いました。 それくらい出血も普通で特に痛みも重くなかったので。 ただ今にして思えばそれ自体甘かったとしかいいようがありません。 ただ、一つ望みをもてるのは今朝の基礎体温では高温が続いているようなのでもしかしたらと思っています。 いろいろと不安もありますが、悪い事ばかり考えてもいい影響はないので安静にしながら頑張ってみます。 <子宮外妊娠>経験者です。 私の場合は妊娠週数7週目でした。 症状は、 ・生理が遅れたので検査薬で検査したら陽性反応がでた。 (4週目) ・その後、下腹部(太股の付け根あたりがツルような微弱な痛みがあった。 ・急にお腹が大きくなり、今まではいていたズボンが入らなくなった。 ・7週目のある日の朝、尿意をもよおしトイレに行くと、排尿直前に激痛があり、血尿が出た。 (鮮血だった。 ) ・その後も出血は止まらず、早々に病院へ。 病院では、 ・問診・検査薬で検査後、ベッドで下腹部を触診。 この際押したときより離した時に痛みが強く出るのが、<子宮外妊娠>の特徴と言われた。 ・腹上からエコーをかける。 腹腔内に腹水が溜まっているのを確認。 ・内診中やはり下腹部を押される(痛い)その後膣内エコーでも腹水を確認。 ダグラス穿刺という注射針で腹水を採取し、内容を確認。 (血液の混じった赤い水だった。 ) ・95%<子宮外妊娠>ということでそのまま入院。 緊急手術に向けて検査が始まる。 この時、医師にこのまましばらく放っておいたらどうなったか聞くと、 「<子宮外妊娠>の痛みは耐えられる物では無く、絶対2・3日中に救急車で運び込まれて、そのまま手術。 になったか、最悪の場合はショックで死亡することもある。 」といわれました。 <子宮外妊娠>の症状は6~8週にかけて出ることが多く、それ以前に出ることは稀。 とも言われました。 私はそれ以前に、一人子供を産んでいますが、私は<血液型不適合>が母子間で出やすい関係から、毎回の血液検査を要請されました。 「何故?」と聞くと、医師は、 「妊娠していても母親が知らないうちに流産をしていて、すでに母体内に血液抗体が出来ていることがあり、それがあると危険だし、また、今回の妊娠でも知らない間に流産しかかり、血液抗体が出来ると危険だから。 」 と言われ、 「母親が知らない間に流産することがあるのですか?」 と聞くと、 「生理予定日前後に出血があると、<生理だな。 >って思って疑わないでしょ?その時には自然流産していて・・なんてことも結構あるんですよ。 でも、それは自然の摂理で、母親のせいではないからしょうがないんですよ。 その卵は元々育たない運命なのですから。 」 と言われました。 mufuさんの場合がどれに当たるかは分かりませんが、 赤ちゃんが無事だといいですね。 私も<子宮外妊娠>の時、95%駄目だと言われても、「残りの5%は?」(これだけ症状が出ていても稀に<切迫流産と卵巣破裂が重なり、赤ちゃんが助かるケースもあるのだそうです。 ただ私の場合は腹腔内と子宮内の出血が多すぎ、そのような場合でも赤ちゃんは助けられない。 と言われましたが・・) と医師に食い下がり、いろいろ検査してもらいましたが、結局は<子宮外妊娠>でした。 でも、たとえ0.001%しか可能性が無くても、まだ助かる見込みがあるのでしたら、それに掛けたいですよね。 くれぐれも無理をされることのないようになさってください。 今教えていた症状はあてはまるようなところも多少ありますが、まだそこまで痛みやはれなどはあてはまらないので気はつけながらポジティブに考えようと思います。 ただやはりいろいろと教えていただいたので少し怖くなりましたが何かあったらすぐに病院へ行こうと思います。 病院の先生からもエコーや内診(触診?)をしていただいたのですが、今のところは何ともいえないということだったし、子宮外妊娠にしては症状が早すぎるということでどちらかというと流産の可能性の方が高いんじゃないかかと思います。 だったらよく考えればまだ助かる可能性も多少なりともあるわけですよね。 大切な命だという実感を忘れずに安静にします。 ありがとうございました。 うーん、妊娠反応が出た段階で、妊娠したものと思っていた方が良かったかもしれませんね。 出血=生理ではないんですよ。 排卵時出血や排卵時出血など、排卵しただけ・着床しただけでも、出血を見ることもありますし、残念なことに流産になった場合も出血が有ります。 また、妊娠した場合や流産でも、生理痛に似た腹痛を感じることがあります。 「妊娠検査薬で陽性反応が出たけど、いつ病院に行ったらいいでしょうか」って質問をなさる方が、ここを含めて多くいらっしゃいますが、私は「明日にでも1回、病院に妊娠確認に行った方がいい」って書いてます。 その理由は、mufuさんのように、生理の予定日くらいに出血があった場合にも、生理とは思わずに異常かもってことで、病院ですぐに対処してもらえる(可能性が高い)からなんです。 こちらこそ、ご心配な時期に、長々とごめんなさい。 私も今は、赤ちゃんの生命力を信じて、安静にするしかすることは無いと思います。 大学病院に行っても、同じことしか言われないと思いますし、動くよりは安静にすることを選んだ方が賢明じゃないかって思います。 赤ちゃんが、子宮外妊娠でもなく助かる可能性……皆無じゃない、くらいかな……。 (うまく言葉がみつかりません。 ごめんなさい).

次の