ベビーサークル 人気。 ベビーサークルは折りたたみが使える!選ぶポイントと人気商品5選|mamagirl [ママガール]

ベビーベッドおすすめ人気ランキング18選!木製・折りたたみ・添い寝ができるタイプを紹介

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子どもが生まれるまでは、その存在すら知らないけれど、実際子どもが生まれて買ってみるとその便利さに気付くものって結構たくさんありますよね。 そういったものを少しずつ紹介していこうと思っているのですが、今日ご紹介するのは 「ベビーサークル」です。 まだ離乳食を始めたばかりのお母さん達は赤ちゃんが動かないので特に必要ないかもしれませんが、ハイハイをしだすと、触って欲しくないものもガンガン触る好奇心旺盛な子ども達。 離乳食を作っている時にキッチンに来ちゃったり、テレビをベタベタ触ったり・・・ ベビーサークルがあるとそんなことも解消してくれます。 今日はおすすめのベビーサークルと実際我が家が使ったベビーサークルのご紹介をします。 お部屋に合わせて 大きさや デザインに加え 「素材」を選ぶのがポイント! 我が家の場合は息子が6ヶ月の頃にプラスチック素材のものを買いましたが、その他に木製やソフトタイプのものもあります。 温かみのある木製タイプ ベビーサークル 木製タイプのベビーゲートはシンプルなデザインが多いので、どのお部屋にも合います。 我が家はこの次にご紹介するプラスチックタイプを選んだのですがお部屋が一気に「赤ちゃん!!」になってしまうので、木製にすれば良かった~と当時強く思ったものです。 数年使うものだからこそ、最初に木製にするのか、プラスチックにするのかその他の素材にするのかを選ぶことはとっても重要です。 ファルスカ ジョイントプレイペン おしゃれママさんはきっと好きになってくれるはず! 「北欧」をコンセプトにしたシンプルで使いやすい赤ちゃんグッズで有名なfarska(ファルスカ)。 ながーーーく使える! 何がすごいって、我が家の場合、ほぼほぼ使わなかったベビーベッドを買って、その後ベビーサークル、ちょっと狭くなったなと思ってパネルを増やす・・・ということをしていたのですが、ファルスカは、ここが違う!! まずはベビーベッド ベッドとして使った後は、キャスターと床板を外してサークルに。 すると・・・ 椅子になった~~!!! 感動・・・・。 ながーーーーく使えるからこそ、このシンプルデザインで飽きがこない!さすがファルスカさん。 組み立て簡単! ジョイント部分に差し込むだけで簡単に取り付けができるこのシリーズ。 ミュージカルキッズランドと同じく、トイパネル付きです。 この昭和臭のあるイラストと、ミュージカルキッズランドに比べて「くるくる」の数が多いので選びました。 これはトイパネル付きを使用したことがある人あるあるだと思うのですが、おもちゃの受話器がなくなる!!! どこかにあるはずなのですがどこに行ったのかしら・・・。 赤ちゃんの頃、私が離乳食作りをしている時にはベビールームに息子を入れて 子ども達が少し大きくなると触られたくないテレビ関係をベビールームで囲う! 今もベタベタ触られるのは嫌ですが、出してほしくない物は言うと分かる年頃にようやくなってきたのではずしました。 4年近く使ったので元は十分に取れたなと思ってます(笑) こちらもジョイントパネルが別売りで売られています。 ・持ち運びができる ・軽いので移動が簡単 この2つがポイントということは・・・ 長期休暇に両親の家に帰った時や家族旅行の時にも使えるんです。 ここまで小さくなるとは驚き!! オプション豊富! ただ、ベッドとして、サークルとして使うだけではなく、このカトージコミューターには、おむつかえラクラクチェンジャーというものがついています。 実はバウンサー単品でカトージのものを買った私としては、こんなものがあったのか!!という気持ちでいます。

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ベビーサークルおすすめ6選!折りたたみ&洗える!人気の日本育児など

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ベビーサークルとは? By: ベビーサークルとは、赤ちゃんが安心して遊べるスペースを作るための囲い柵のこと。 赤ちゃんを階段や窓といった危険ポイントから遠ざけ、安全を確保できるのが特徴です。 特にハイハイやずりばいを始めて行動範囲が広がった赤ちゃんは、いろいろなモノを触りたがったり、興味のある方向へ行ったりと好奇心旺盛です。 しかし、家の中にはコンセントやコード類など、赤ちゃんにとっては危険なポイントがたくさんあるため注意が必要。 ベビーサークルがあれば、赤ちゃんを安全に遊ばせつつ、ママも安心して家事に専念することができます。 ベビーサークルは必要? 祖母や祖父がいて、家事の時も常に赤ちゃんを見てくれている人がいるという場合なら「ベビーサークル」が不要な場合もあるでしょう。 しかし、日中は赤ちゃんと2人きりで、育児と家事を両立しなければいけないという場合は、できることなら設置しておいたほうが安心です。 「ベビーサークル」を使用し始める目安は、ハイハイやずりばいを始めたタイミング。 寝返りで上手にどこへでも移動してしまう赤ちゃんだとすれば、壁や家具にぶつかってしまうのを防ぐために、早めに用意しておくとよいでしょう。 とはいえ、ベビーサークルを使用する期間は1〜3年と短いため、購入をためらう方も多いはず。 近頃では、ベビーサークルの役目を終えた後も、キッズスペースとして使用できるモノも販売されています。 その点も考慮しながら検討しましょう。 ベビーサークルの選び方 種類で選ぶ 木製ベビーサークル By: 木材の柵で作られたベビーサークルは、しっかりとした作りで安定性が抜群。 インテリアや木製の家具とも相性よく、リビングの景観を損ねないのが魅力です。 ただし、他の素材に比べると重量があるため、簡単に動かせないのがデメリット。 一定のスペースを確保して、移動させずに使用する場合におすすめです。 プラスチック製ベビーサークル By: プラスチック製のベビーサークルは、軽量なうえリーズナブルなのが魅力。 複数のパネルを組み合わせて使用します。 子供らしいカラフルなモノから、インテリアに合わせた落ち着いた色合いのモノまで、カラーバリエーションも豊富です。 また、パネルを増やしたり減らしたりすることで、ベビーサークル内のスペースを調節できることもポイント。 パネルにおもちゃなどがついていたりするので、ハイハイの赤ちゃんでも飽きずにベビーサークル内で遊べます。 メッシュ仕様ベビーサークル By: メッシュ仕様のベビーサークルは軽量かつコンパクトなため、ママ1人でも動かしやすいのがポイント。 簡単に移動できるため、掃除をする際にも便利です。 また、折りたためるモノが多く、普段は収納しておいて使うときだけベビーサークルを設置したいという家庭にもおすすめ。 車にも積載可能なため、実家への帰省時や旅行にも重宝します。 マット型ベビーサークル By: マット型のベビーサークルは、クッション性のある素材を採用しているため安全に遊べるのが特徴です。 寝返りやハイハイを始める赤ちゃん期にはベビーサークルとして使えるほか、もう少し大きくなったら広げてプレイマットとしても活用できます。 ただし、他のタイプと違って柵に隙間がないため、外側から赤ちゃんの様子が見えにくいのがデメリット。 中の状況も確認できるようにしたいという方は、側面の柵が低めのモノを選びましょう。 折りたためるものを選ぶ By: 部屋のスペースに余裕がないという場合は、折りたためるベビーサークルがおすすめです。 使わないときは折りたたんで部屋の隅に置いておき、必要な時だけ組み立てて使えます。 素材は木製・プラスチック製・マット型のモノが多く、形に自由度があるため汎用性が高いのが魅力。 掃除の際もすぐに移動できるので、忙しいママにもうれしいポイントです。 適切なサイズを選ぶ By: ベビーサークルを置く場所が決まったら、部屋のスペースや赤ちゃんの行動範囲を視野に入れながら、適切なサイズを検討してみましょう。 スペースに合わせて増設したり狭めたりできるタイプもあるため、最初からサイズを決めきれない方はぜひチェックしてみてください。 ベビーサークルのおすすめ サワベビー ウッドサークル 安全性の高い天然木を使用した木製のベビーサークル。 ホルマリン・トルエン・キシレンなどの揮発性の有害化学物質を含まないエコ・ウレタン塗料や接着剤を使用しているため、なんでも口に入れたがる赤ちゃん期にも、安心して使えます。 少しの手間はかかりますが、4本のネジを外せば折りたたむことも可能です。 日本育児 キッズパーテーション なるべく省スペースで安全面も確保したいという家庭なら、パーテーションタイプがおすすめ。 壁面にサイドパネルをくっつけて設置すれば、ベビーサークルとして赤ちゃんがのびのび遊べるスペースを確保できます。 パネルにはスタンドが付いており、つかまり立ちの赤ちゃんが寄りかかっても、倒れにくい構造もポイント。 横並びにして、入ってきてほしくないキッチンなどの仕切りにしたり、角のある家具や触ってほしくないコンセントゾーンの目隠しをしたりと、さまざまなシーンで活用できます。 ペットがいる家庭なら、赤ちゃんとの距離を保つために、仕切りを作っておくことも必要です。 ベビーサークルを置くスペースを確保できないという方はぜひチェックしてみてください。 日本育児 ベビーゲート スーパーワイドゲイト メッシュ仕様のパネルの角度を自由に変えて臨機応変に使えるベビーゲート。 横並びに壁や柱に設置すれば、約358cmまでワイドな間仕切りとして活用できます。 さらに、パネル同士の角度を自由に調節できるので、複雑な間取りや部屋のコーナーに安全スペースを設けることも可能です。 1セットのみでは自立できませんが、2セットを組み合わせると自立したベビーサークルとして広々とした安全スペースを設置できます。 ワンタッチ開閉の扉が付いているので、ママや赤ちゃんの出入りにも便利。 賃貸で壁に穴を開けられない場合には、どこでも取り付けられる、突っ張りポールも別売りで購入できます。 カラズ Caraz ベビーサークル コンパクトに折りたたんで収納できるマット製のベビーサークル。 マットを全部合わせても重さ9kgなので、女性1人でも持ち運べます。 また、使わないときは省スペースに収納できるのもうれしいポイント。 マットは、多くの国際基準と安全テストをクリアした安心素材を採用しています。 弾力性・衝撃吸収性にも優れ、騒音の発生率を軽減し、マットの上で走ったりジャンプしたりしても、周囲や階下に音が響きにくいのも魅力。 外側のカバーは、汚れたらサッと拭ける「PUレザー」を採用しています。 引き手や輪に衣類などが引っかからない「隠しジッパー」で、安全性にも配慮。 組み立て方次第でさまざまな使い方ができ、成長段階に合わせて長く使えるおすすめのベビーサークルです。

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迷った時に見てほしい!おすすめの人気ベビーサークル27選

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先輩ママのベビーサークル体験談 まず先輩ママが答えてくれた、ベビーサークルについてのアンケート結果を紹介します。 使用していたベビーサークルはどのように手に入れましたか? 多くのママが新しく購入したと答えています。 中には、ペット用ゲージを活用したママも!できるだけ費用をかけたくないママは友人からお下がりをもらったり、レンタルしたり、手作りしたりと、さまざまな工夫を凝らしています。 どのタイプのベビーサークルを使用していましたか? プラスチック製と木製のベビーサークルが人気のようですね。 最近では持ち運びに便利なメッシュタイプや、マットタイプを選ぶママも増えてきています。 中には、アルミ製や鉄製のベビーサークルを選択したママもいましたよ。 ベビーサークルを使用していましたか? 実際にベビーサークルを使用していたママは3割程度。 後追い対策として取り入れたママが多く、中には飼い犬から赤ちゃんを守るために設置したママもいました。 また、赤ちゃんをサークル内に入れるのではなく、ごみ箱やアイロンなど赤ちゃんに触ってもらいたくないものを入れていたママもいます。 間取りや赤ちゃんの性格に合わせて、使い方を変えてみるといいですね。 ベビーサークルとは?そもそも必要? 何でも触ったり口に入れたりしてしまう赤ちゃんにとって、部屋の中は危険がいっぱい。 階段やコンセント、ガラス扉にごみ箱など気を付けておきたいアイテムが意外と多いですよね。 しかし危ないものに限って赤ちゃんは触りたくなるようで、動き始めた赤ちゃんからは目が離せません。 そんな好奇心いっぱいな赤ちゃんが安心して過ごせるように、スペースを作ってくれるアイテムがベビーサークル。 ママにとってもありがたいお助けアイテムです。 赤ちゃんの大好きなぬいぐるみやおもちゃを一緒に入れてあげると、ご機嫌で過ごしてくれますよ。 ただ、ベビーサークルといっても色々なタイプがありますよね。 そこで、多くのママから選ばれている主要4タイプのベビーサークルの長所と短所を紹介します。 ベビーサークルの種類と選び方のポイント 木製ベビーサークル 木製ベビーサークルは柵タイプのシンプルなデザイン。 部屋のインテリアを邪魔しないので、古くから多くのママに選ばれてきました。 シンプルな構造になっていて、ママ1人でも組み立てやすいという特徴があります。 ただ、おもちゃや装飾が付いていないので赤ちゃんが退屈してしまいがち。 ベビーサークル内にお気に入りのおもちゃを一緒に入れてあげると、赤ちゃんも楽しく過ごしてくれますよ。 プラスチック製ベビーサークル プラスチック製ベビーサークルは、ジョイント次第で自由に形を変えられる手軽さが魅力。 また、お菓子や飲み物などで万が一汚れてしまっても、水拭きできるのでお手入れも簡単です。 最近では、知育おもちゃがパネル内に組み込まれている商品もあり、多くのママが注目しています。 このタイプに定番のカラフルな配色が、部屋のインテリアとテイストが合わないのでは? と悩み中のママには、パステルカラーやブラウンなどの落ち着いた色合いのものもあるので、そちらがおすすめです。 メッシュベビーサークル メッシュベビーサークルは、赤ちゃんの動きが外からでもよく見えて安心。 その上、自宅で洗濯もできるので、衛生面に気を配りたいママにピッタリの商品です。 多くのメッシュタイプが持ち運びに便利なサイズとなっています。 あまり部屋が広くない場合や、旅行先で簡易的な赤ちゃんスペースを確保したいときにおすすめ。 大体の商品が約3~4kgと軽めの作りになっています。 片手で持ち上げられるので、掃除機をかけるときにもママの負担が少ないというメリットも。 マットベビーサークル SNSで最近人気のベビーサークルはマットタイプ。 肌触りが優しく全体がクッションになっているので、遊びに夢中になりすぎた赤ちゃんが転んでしまっても安心です。 お手入れが簡単な上にデザイン性も高いため、最近では商業施設のキッズスペースでも多く採用されていますよね。 少しお値段が高くなってしまいますが、安全性とデザイン性の両立を求めるママにおすすめの商品です。 ベビーサークルはいつからいつまで使うもの? 生後6ケ月から考え始める 赤ちゃんによって個人差がありますが、ズリバイやハイハイを始める頃からベビーサークルを使い始めるママが多いようです。 実際、多くの商品で対象年齢は6ケ月~となっています。 自分で動けるようになる時期や後追いを始める頃に設置しておくと、赤ちゃんを安全な場所で遊ばせられるので安心ですね。 1歳頃まで使っていたママが多い 1歳頃には狭く感じてしまうようで、使わなくなるママが多いようです。 ただ、赤ちゃんの退屈しないおもちゃや装飾のあるプラスチックタイプ、そしてプレイマットとしても活用できるマットタイプは比較的長く使えるとのこと。 ボールプールとしても使えるベビーサークルなら、赤ちゃんが大きくなっても楽しく遊んでくれそうですね。 商品ごとにそれぞれの特性に合わせた対象年齢が設定されているので、使い道や使いたい期間に合わせて選んでみてください。 ベビーサークルのレンタルってどうなの? 限られた期間しか利用しないベビーサークル。 何かとお金のかかる時期でもあるので、わざわざ購入するのはもったいないと考えている人も多いですよね。 最初に紹介した先輩ママのアンケート結果でも、4%のママがレンタルを選択していました。 ではどういう人にレンタルがおすすめなのでしょうか? レンタルの活用方法 短い期間だからレンタルで済ませたい! という人はもちろん、使い勝手を確認してから購入に進みたい人にもレンタルはおすすめ。 実際に設置してみた結果、外の様子が見えないので赤ちゃんが不安になってしまったというケースや、赤ちゃんが簡単に脱出できてしまったというハプニングもあるようです。 赤ちゃんにとっての安全性や居心地の良さ、部屋とのバランスなどを確認してから購入できたら安心ですよね。 また、帰省するときにもレンタルは便利。 普段赤ちゃんと過ごしていない実家には、赤ちゃんにとっての危険スポットがたくさん潜んでいます。 みんなが安心して過ごすためにもベビーサークルは便利なのですが、荷物が多い中でベビーサークルまで持ち運ぶのは体力的な負担も大きいはず。 そこでレンタルの出番です。 帰省先まで配達してくれるので、荷物の心配はありません。 あとは、自宅に戻ってくるタイミングで返却するだけ。 気軽に利用できるので、上手に取り入れてみては? レンタルは衛生面が不安? たくさんの赤ちゃんが使用してきたレンタル商品。 返却・貸出時にお手入れされていることは理解していても、誰が使ったか分からない中古品に抵抗がある人もいますよね。 しかし、レンタル会社の中には中古品だけでなく新品レンタルを行っている会社もあります。 中古レンタルより少しお値段は高くなりますが、衛生面が心配なママにはおすすめ。 新品レンタルは実際に使ってみて気に入った場合、そのまま買い取れるサービスを取り入れている会社も多いので、ぜひ活用してみてください。 おすすめのベビーサークル11選 ファルスカ ジョイントプレイペンネオ こちらの商品はドアパネルに注目。 大人の出入りに便利なドアパネルは赤ちゃんにとっては開けにくいダブルロックですが、大人は片手で開けられる構造になっています。 組み立てるときはジョイント部品を差し込むだけなので、工具も必要ありません。 シンプルで部屋によく馴染むデザインが人気です。 丸みを帯びた柵なので赤ちゃんにとっても安全です。 パーツを差し込むだけなので、ママ1人でも簡単に組み立てられます。 6面用にパーツが揃っているので、状況に応じて4面・5面への変更も可能です。 木目の優しい雰囲気と柔らかいパステルカラーが、女の子ママだけでなく男の子ママからも人気を集めています。 ニコニコマークのパネルは開閉扉。 大人の出入りが楽ですね。 本体サイズ:高さ62cm、柵幅約6. 5cm 素材: ヤトミ 日本育児 ベビーサークル ミュージカルキッズランド DX 赤ちゃんが自分から入りたくなるような、たくさんのおもちゃがパネルにはめ込まれています。 カラフルなデザインで、部屋の中も明るくなりますね。 別売りのボールを入れると、ボールプールとしても活用できます。 6kg 日本育児 参考価格:¥10,060 ミュージカルキッズランドEX マロン ST2 こちらは8枚のパネルで組み立てる大型サークル。 ブラウンを基調としたカラーなので、ナチュラルテイストが好きなママから人気の商品です。 パネルには赤ちゃんの好奇心をくすぐる、たくさんの仕掛けが用意されています。 組み立てや収納も簡単なところも、ママに嬉しいポイントです。 8kg チャイルドヴィーイクルズ BEAR ZONEベアゾーン(ベージュブラウン) 広めのベビーサークルを探しているママにおすすめの商品がこちら。 子どもが2人入っても遊べる広さが魅力です。 厚さ約3. 5cm、高さ60cmの頑丈さも安心感がありますね。 反対に、パネルに空いている隙間は赤ちゃんの手足が挟まらないよう狭くなっていて、安全への配慮が隅々まで感じられる商品です。 85kg アジル 洗えるソフトベビーサークル スターネイビー こちらはママ一人でも持ち運べる軽さと、便利な折り畳み機能に注目です。 2畳程度の大きさなので、旅行や帰省での簡易的なベビーサークルとしても活躍します。 チャックで開く出入り口を使えば、赤ちゃんの出入りもスムーズ。 ねんね期から使用でき、少し大きくなればボールプールとしても使用できます。 5cm 重量:3㎏ 素材:PP(ジョイント)、ABS(パイプ)、ポリエステル(ネット)、シートの洗濯可能 ORANGE-BABY オレンジベビー 参考価格:¥8,980 ベルニコ Vita コンパクトさに加えて、自宅で洗濯できる点もママに人気のポイント。 シート部分は洗濯機で洗えるので、汚れを気にせず赤ちゃんに遊んでもらえます。 側面がメッシュなので外から赤ちゃんの様子が確認できる上、赤ちゃんが側面にぶつかってしまっても柔らかいので痛くありません。 5cm ベルニコ 参考価格:¥9,500 ottostyle. jpのベビーサークル。 足元にはキャスターがついているので、模様替えや掃除のときもママ1人で移動できます。 通気性の良いメッシュ素材が使われているので、赤ちゃんにとっても快適空間。 最長で2歳まで使用できます。 5cm 素材:スチール(フレーム)、ポリエステル・ナイロン(生地)、MDF・ウレタン(床板) 重量:約9. 8kg RiZKiZ リズキズ 参考価格:¥8,700 Caraz カラズ ベビーサークル こちらは、壁部分を倒すとプレイマットでも使用できるタイプです。 サークル全体が柔らかい素材で作られているので、飛び跳ねているときに転んでしまっても大丈夫。 騒音を緩和してくれる効果もあります。 また、生活防水になっているので、ジュースをこぼしてしまってもサッと水拭きするだけ。 重さは全体で約5kgとママ1人でも簡単に持ち運びできる重さです。 部屋に置いておくだけでオシャレなベビースペースのできあがりです。 デザイン性だけでなく、シワになりにくいカバーの質感も魅力。 赤ちゃんが小さい間はベビーサークル、少し大きくなったらボールプール、そしてさらに大きくなったら折り畳んでソファーとしても使える商品です。 側面部分が広く開閉できる仕様となっています。 7kg 素材:ポリウレタン、ポリエチレン CREAMHAUS クリームハウス ベビーサークルの先輩ママ口コミ 木製ベビーサークル ・知人からもらった木製のベビーサークルを使っていました。 子ども部屋っぽい雰囲気が苦手な私にとっては見た目も大切。 木の温もりのおかげで部屋の雰囲気も柔らかくなったので、木製でよかったと思っています。 ・シンプルなので赤ちゃんが退屈しそうだと思っていたのですが、中にお気に入りのおもちゃを入れておけば大丈夫でした。 ・朝や夕方の忙しい時間帯に、ベビーサークル内から教育テレビを見ながら待っていてもらうつもりで購入しました。 プラスチックやメッシュも考えたのですが、視界が遮られそうだったので木製を選択。 つかまり立ちを始めた頃からは押し倒してしまい使えなくなったのですが、ハイハイの時期まではとても助けられました。 プラスチック製ベビーサークル ・おもちゃをバラバラ買わなくても良さそうだったので、プラスチックにしました。 汚れても拭くだけでよかったので、衛生面も安心でした。 ・おもちゃを片付ける手間が省けるのでは? と思い、おもちゃの仕掛けがついたプラスチックのベビーサークルを購入しました。 家事の間にも退屈せず待っていてくれます。 ただ、パネルがカラフルなのでわが家のインテリアには合わず、部屋の中に置いたときの圧迫感が残念でした…。 メッシュベビーサークル ・実家に小型犬がいるので、帰省のときに赤ちゃん用スペースを作れたら安心だと思い、メッシュベビーサークルを購入。 簡易テントのように簡単に組み立てられる上に、軽くて持ち運びも便利でよかったです。 ・掃除のことを考えるとあまり大きなものは置きたくなかったので、軽くて移動しやすいキャスター付きのメッシュタイプを購入しました。 普段はリビングに置いたままですが、急な来客時にはおもちゃごと寝室に移動できるので便利です。 マットベビーサークル ・長く使えてオシャレなベビーサークルが欲しかったので、マット型にしました。 ツルツルとした素材なので、赤ちゃんが吐き戻してもサッとふき取るだけでOK。 肌触りも良いのでつい一緒にお昼寝してしまいます。 ・マンションに住んでいるので子どもが飛び跳ねる音が気になり、マット型を購入しました。 金銭的には厳しかったのですが、騒音を気にせず遊ばせられるので気持ちは楽です。 ハイハイの時はサークル型にしていましたが、自由に移動できるようになった今はプレイマットとして活用しています。 汚れても軽く拭くだけでいいので、お手入れも手間がかからず満足です。 その他 ・既製品はデザインがポップすぎたり高価だったりとなかなか気に入る商品が見つからなかったので、DIYが得意な夫と一緒に手作りしました。 ホームセンターで部品が手に入るので意外と時間もかからず、思い出にも残って満足しています。 もちろん、表面のでっぱりや角のない材料を選び、赤ちゃんの安全面に注意して仕上げました。 ・すぐ使わなくなるかもしれないので、悩んだ結果レンタルに決めました。 初めての子だったので少し神経質になっていた私は中古品に抵抗があり、新品レンタルで検索。 たくさんの商品の中からプラスチックのベビーサークルを選びました。 いざ使ってみるとサークル内に仕掛けがあり、赤ちゃんはもちろん親の私も大満足。 これなら買ってもいいかなと思えたので、結局そのまま買い取りました。

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