スカイマーク サイパン。 スカイマーク「サイパン就航」に透ける真の狙い

和食の特製機内食 特集・スカイマーク成田-サイパン初便搭乗記

スカイマーク サイパン

この日のスカイマークシャトルのホテルピックアップは14時10分なので、チェックアウトの12時に間に合うように9時からプールと海で遊ぶことにしました。 11時過ぎに上がって急いでお部屋に戻り、シャワーを浴びます。 ホテルのお掃除に関してですが、「Save the earth」のカードがあり、連泊でシーツ交換不要の方はベッドに置いてくださいという内容が書いてありました。 私は毎回そのカードとチップを置いて、お手紙も添えました。 そのお手紙に「子ども2人と4人で滞在しているのでシーツ交換は不要ですが、フェイスタオルを4枚ください」と一応英語で書いておきました。 というのも初日はバスタオル2 フェイルタオル2(3だったかも)だったので、毎日これでは・・と思い、翌日からお手紙を書いたところ、バスタオルもフェイスタオルも4人分いただけました。 しかも3日目にはお手紙のお返事もいただいてちょっと感激でした! そうして何とか12時にチェックアウト!清算はディナーショーのドリンク代のみでした。 今回は左側の席に座りましたが、機長が「左手には硫黄島が見えます」とアナウンスしてくださり、家族で手を合わせることができました。 左側で良かった! 結構揺れたフライトで到着までドキドキでしたが、結構早くに成田到着。 ですが、飛行機が成田空港を移動する時間が長い~! 飛行機を降りてからはスムーズに移動でき、本来到着が19時30分でしたが、19時29分の京成線に乗り込めました。 日本に着いてからはコロナの緊張感が一気に高まり、電車の中で色々触る子ども達の手を何度もアルコールティッシュで拭きました・・・。 そして、食事もブッフェだったし、日本人も韓国の方々も感染者が増えていたし、帰国後はもし自分たちが発症して同居の高齢の母や周りの人たちにうつしてしまったら・・などと考え、二男は幼稚園を休ませたり、引きこもり気味の生活を送ってしまいました。 とにかく何もなくてよかったですが、最後にこういう思いをして、本当に行ってよかったのかは 正直わからないです。 今は帰国してから14日以上経ち、健康に過ごせていることにホッとしています。

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スカイマークの直行便にてサイパンへ 3泊4日の旅

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スカイマークのフライトスケジュール スカイマークは成田空港から出発します。 フライトスケジュールはこちら 成田発 10:15 サイパン着 15:00 フライト時間は3時間45分 サイパン発 16:35 成田着 19:30 フライト時間は3時間55分 成田空港 第一ターミナル 北ウイングでチェックイン 成田空港のBカウンターでチェックイン。 スカイチームのチェックインカウンターだったところです。 成田空港どんどん変わっていますね。 2時間前にカウンターに並びました。 それほど待たずにチェックインできました。 席も事前に決めているのでチェックインもスムーズです。 成田からサイパンへ 非常口座席に座りました チケットを購入したとき、非常口座席があいていたので、予約しました。 非常口座席の欠点は荷物を全て上の棚に置かなくてはいけないこと。 でもそんなことは関係なく広々快適に過ごせました。 座席には毛布がビニール袋に入っておいてあります。 機内は意外と寒かったので、毛布があってよかったです。 枕はありません。 もう1つないものが、モニターです。 機内で映画を見たり音楽を聞いたりしたいかたは、ダウンロードして持っていきましょう! 私もダウンロードして行きました。 充電用のコンセントもあります 機内にある冊子は必ず読みましょう! 座席の前のポケットに3冊の冊子が入っています。 1冊は国内線でもある機内誌 そしてサイパンの情報誌(白)とキャンペーン協力店リスト(黄色)。 この2冊は機内で熟読しましょう。 飛び立つとすぐサイパンパスポートという小さな冊子が配られます。 (実は寝ていて気づかなかったのですが、前のポケットに入っていました) このサイパンパスポートは重要なので、降りるときも持っていきます。 サイパンパスポートには帰国時のホテルから空港へのバスのホテルピックアップ時間と予約表、スタンプシートなどが載っています。 二重のお弁当箱のような形ででてきます。 箱の上にはメニューが乗っています。 あけたら可愛い手まり寿司がでてきてテンションが上がります。 お品書きを見ながら美味しくいただきました! 箸は割り箸でしたが、昨今の事情を考慮してか、箸袋にお持ち帰りくださいと書かれていました。 アルコールも、ビール(日本のビールとサイパンのビール)、ワイン(フランジア)、日本酒がありました。 ソフトドリンクはコーヒー(丁寧にネスカフェ ゴールドブレンドと書かれています)、お茶、水、ジュース、牛乳(牛乳って珍しい気がしました)があります。 食後にチョコレートが配られました。 よく見たらスカイマークが飛んでいる都市とその都市名物が書かれているオリジナルキットカット。 次は入国からスカイマークのバスでホテルまでをレポートします。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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スカイマーク サイパン→成田が欠航! まさかの臨時便搭乗記

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この日のスカイマークシャトルのホテルピックアップは14時10分なので、チェックアウトの12時に間に合うように9時からプールと海で遊ぶことにしました。 11時過ぎに上がって急いでお部屋に戻り、シャワーを浴びます。 ホテルのお掃除に関してですが、「Save the earth」のカードがあり、連泊でシーツ交換不要の方はベッドに置いてくださいという内容が書いてありました。 私は毎回そのカードとチップを置いて、お手紙も添えました。 そのお手紙に「子ども2人と4人で滞在しているのでシーツ交換は不要ですが、フェイスタオルを4枚ください」と一応英語で書いておきました。 というのも初日はバスタオル2 フェイルタオル2(3だったかも)だったので、毎日これでは・・と思い、翌日からお手紙を書いたところ、バスタオルもフェイスタオルも4人分いただけました。 しかも3日目にはお手紙のお返事もいただいてちょっと感激でした! そうして何とか12時にチェックアウト!清算はディナーショーのドリンク代のみでした。 今回は左側の席に座りましたが、機長が「左手には硫黄島が見えます」とアナウンスしてくださり、家族で手を合わせることができました。 左側で良かった! 結構揺れたフライトで到着までドキドキでしたが、結構早くに成田到着。 ですが、飛行機が成田空港を移動する時間が長い~! 飛行機を降りてからはスムーズに移動でき、本来到着が19時30分でしたが、19時29分の京成線に乗り込めました。 日本に着いてからはコロナの緊張感が一気に高まり、電車の中で色々触る子ども達の手を何度もアルコールティッシュで拭きました・・・。 そして、食事もブッフェだったし、日本人も韓国の方々も感染者が増えていたし、帰国後はもし自分たちが発症して同居の高齢の母や周りの人たちにうつしてしまったら・・などと考え、二男は幼稚園を休ませたり、引きこもり気味の生活を送ってしまいました。 とにかく何もなくてよかったですが、最後にこういう思いをして、本当に行ってよかったのかは 正直わからないです。 今は帰国してから14日以上経ち、健康に過ごせていることにホッとしています。

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