江ノ島 定点 カメラ。 江ノ島のライブカメラ(片瀬東浜海水浴場)

【ダンロンSS】江ノ島「絶望ドッキリカメラ」

江ノ島 定点 カメラ

それじゃ苗木頑張ってね」 苗木「えーボクがいくの?」 江ノ島「当たり前でしょ!この付け爪でどうやってパンチしろって言うの!」 苗木「それじゃ戦刃さんは……無理だね。 構わないわ……」 苗木「それじゃあ……ん?あれ何?」 霧切「え?何……?」 苗木(今だ!)ドコォ 霧切「ごふっ……な、何するの……」 苗木「何って?腹パンだけど?」 霧切「な、何か苗木君を怒らせるようなことした……?そうだったら、殴る前に口で言ってくれるとありがたいんだけど……」 苗木(いきなり殴られて動揺している。 ボクはこんなにも霧切さんを愛してるのに」 霧切「そ、そう……ありがとう苗木君……でも、もうこんなことしないで。 苗木君に殴られるとお腹よりも心が痛くなるから……」 苗木「もうこんなことしないよ。 入ったよ……歯は立てないでね。 もし、立てたらさっきみたいに腹パンするから」 霧切「ほんはほ……いはぁ…はへへぇ」 苗木「ははは。 文句ばっか言ってるとまた口を塞ぐよ?」 霧切「うぅ……」 苗木「そうだよ大人しくしている方が賢明だよ?霧切さんはボクに嫌われたくないんだよね?」ギュッギュ 霧切「…………」 苗木「はい出来た。 まだこの鼻フックが残ってる」 霧切「そ、それだけはやめて!お願いだから!」 苗木「大丈夫だよ……例え霧切さんの顔がどんなに酷くなろうとボクは霧切さんを嫌わないから……むしろ素直に受け入れてくれる霧切さんの方が好きだよ」 霧切「うぅ……えっぐ……もう好きにするといいわ」 苗木「そうそう。 素直にしていると霧切さんは可愛いんだから」カチ 霧切「痛っ!」 苗木「アハハ。 おーい山田クン!そこにいるんでしょ!」 山田「ひ、ひい!見つかってしまいましたか」 霧切「や、山田君?な、何で……」 苗木「どうする?キミも参加したい?」 山田「あ、そ、その……苗木誠殿?なんか普段と違うような」 苗木「気のせいだよ気のせい。 ボクの心が絶望に染まるわけないじゃないか」 山田「そ、そうですよね……でもいくらなんでも霧切響子殿が不憫というかなんというか……」 苗木「ボクはどっちでもいいけど。 これはもう取り返しのつかないところまで来てるね。 お楽しみ中のところ悪いけどお姉ちゃんがそろそろ限界だから」 苗木「あ、わかった。 それじゃあいくよ。 せーの」 絶望姉妹with苗木「ドッキリ大成功!」 霧切「は……?」 山田「な、なんですと!」 苗木「これ全部嘘。 ドッキリ」 山田「いやいやドッキリってなんですか!」 苗木「山田クンは関係ないから黙ってよ」 江ノ島「ぶひゃひゃ。 今回のドッキリターゲットは霧切響子さんでしたー。 苗木誠クンにいきなり腹パン食らってからの性的悪戯。 霧切さんが好きだから腹パンしたってのも嘘!霧切さんを愛しているのも嘘!あれドッキリ!全部ただの悪戯!」 霧切「」 江ノ島「霧切が苗木に虐められて困惑する姿は全部カメラに映ってます!」 霧切「え……ちょ、あれ?あれあれ?」 江ノ島「ああ、映像の出来のことは心配しなくていいよ。 うちのスタッフの小泉さんは優秀だから、きっとプロ顔負けの超高校級な仕上がりになるよ!」 山田「え?じゃあ僕は……」 苗木「山田クンはドッキリとは関係ないからただの強姦だよ」 山田「ふぇ!?」 戦刃「通報しました」 山田「ええええええええええええええ!!!!」 霧切「」 苗木「あーあ。 ショックすぎて廃人になっちゃった。 ちょっとネタばらしするのが遅すぎたかな?」 江ノ島「いいのいいの。 必勝法は用意してます私の計算に間違いはありません」 苗木「本当かなあ……」 苗木「セレスさーん!ボクとギャンブルしてよー!」 セレス「あらあら。 苗木君の癖に身の程知らずですわね。 よろしいですわお相手しましょう」 苗木「それじゃあ簡単なクイズだすよ……答えられなかったらセレスさんの負けね」 セレス「わたくしに答えられない問題はありませんわ」 苗木「ボクが好きな人は誰でしょうか!」 セレス「!!!」 苗木「早く答えてよ。 間違いありませんわ」 苗木「残念。 不正解だよ」 セレス「そ、そんなはずありませんわ!!」 苗木「じゃあ、見てみるといいよ。 ボクがなんて書いたか……」 江ノ島盾子 戦刃むくろ 霧切響子 舞園さやか 朝日奈葵 大神さくら 腐川冬子 不二咲千尋 セレス「」 苗木「はい。 残念むしろセレスさんの名前だけありませんでしたー」 セレス「そ、そんな嘘ですわ!だって、わたくしの名前を書いたはずじゃないですか!」 苗木「そうだよ。 この紙はボクが予め用意した別の紙。 さっき書いた紙にはセレスさんの名前を書いた……でも、なんでセレスさんはそのこと知ってるの?」 セレス「ハッ!」 苗木「まさか覗きなんてイカサマやったんじゃないよねえ?」ニヤニヤ セレス「くっ」 苗木「ごめん今のは忘れて。 受け取ってくれないと困るよ。 だってセレスさんはセコいやり方でしか勝てな……おっと違った。 セレスさんがそんな真似するわけないよねー」 セレス「ぐぬぬ」イライラ セレス「もうわかりましたわ!別の勝負しましょう!それで決着付けましょう!」 苗木「わかったよ……じゃあ、ポーカーでいいかな?どうせなら賭けをする方がおもしろいよね?勝った方が負けた方の言うことをなんでも聞くっての」 セレス「フン。 わたくしが負けるはずありませんわ」 ・ ・ ・ セレス「負けた……な、なんで……」 苗木(一度調子崩すとセレスさんは脆いなあ……こっちのイカサマに気づかないなんて。 意味がわかりませんぞ。 流石に拙者も学習能力がないバカではありませんぞ。 ボクは超高校級の幸運だから……別に怖くなったら逃げていいんだよ?」 セレス「逃げるなんてそんなことはしませんわ!さあ、やりましょう」 セレス(どうせハッタリですわ。 日本で銃があるはずが……) 苗木「良かった。 断られたらどうしようかと思った。 構いませんわ」ホッ 苗木「なんか嬉しそうだね」 セレス「いえ。 今までの苗木君の鬼畜行為を考えると優しい方ですので」 霧切「え……な、なんで苗木君……私でさえキスはまだしてないのに……」 戦刃「」ガタッ 江ノ島「ちょ…落ち着いて今出て行ったらドッキリが台無しだから」 苗木「じゃあ行くよ。 これ咥えて」 セレス「はい」 霧切「あ、あの……苗木君。 私も……」 苗木「霧切さんはボクの苗木君を咥えてればいいよ」 霧切「ひゃい……」ジュポジュポ 苗木「じゃあ行くよ。 最後まで行っちゃったね」 セレス「そうですわね。 苗木君ったら激しすぎますわ」 戦刃「世界なんて滅びればいいんだ……」ガンガン 江ノ島「はい。 そこその辺の物に当たらない」 苗木(なんだろう……凄まじい殺気がこちらに伝わってくる。 ネタばらしを遅らせるとまずい。 もうやめていいよ」 霧切「」 苗木「セレスさん……脱がすよ」 セレス「はい。 でも構いませんわ。 こうして苗木君と一緒になれるんですから」 戦刃「だからそれもドッキリだもん!苗木君はセレスさんのことなんて何とも思ってないんだもん!ぜーはー……」 苗木「戦刃さん一回落ち着いて」 戦刃「うん……ごめん。 戦刃さんの言う通りドッキリなんだ」 セレス「ではわたくしを抱いてはくれませんの?」 苗木「あ、いや……」 戦刃「苗木君……」ギロ 苗木「ごめん。 自分にドッキリってどういう状況なの……ネタばらしも何もないじゃないか」 江ノ島「うぷぷぷ。 まあ見ててって……お姉ちゃん。 アレ使うよ」 戦刃「わかった……盾子ちゃんが準備しているから私たちは待ってよう」 戦刃「そろそろいいかな?盾子ちゃんの部屋に行くよ」 苗木「うん」 音無「な、なんですか?ここ?ど、どうして私はこんなところにいるんですか」 苗木「誰!?どこかで見覚えあるけど……誰!?」 戦刃「音無涼子。 もう一人の盾子ちゃんだよ。 これも絶望のためなんだ」ザシュザシュ 音無「い、痛い!!う、腕が千切れる!!助けて松田君!!」 戦刃「松田君はもうこの世にいない……」 音無「う、うそ……」 戦刃「殺されたんだよ」 音無「ま、まさかあなたが……」 戦刃「さあ。 山田クンを突っ込もう!」 戦刃「えっ」 苗木「江ノ島さんは誰に犯されるまでは指定しなかった。 つまり山田クンでもいいんだ」 戦刃「言われてみれば……」 山田「苗木誠殿ー!弾丸の摘出手術が終わりましたぞー。 これにて山田一二三完全復帰!」 苗木「あ、丁度いいところに山田クンが来た」 山田「丁度いいところ?あ、あのー。 君の涎美味しかったよ……ねえ、ビンに詰めて持って帰ってもいいかな?ハァハァ」 音無「殺して……殺して……」 苗木「もう殺してしか言わなくなっちゃったよ!これ流石にもう止めた方がいいんじゃない?」 霧切「このままだと絶望過多でショック死するわ」 戦刃「ど、どうしよう……どうなったらネタばらししていいのか盾子ちゃん全然教えてくれなかったから止め時がわからない」 苗木「おい」 苗木(いくら江ノ島さんでもこれ以上の絶望は危険だ。 このままだと江ノ島さんが死んじゃう」 戦刃「わかった。 これも前の旦那のお陰ね」 戦刃「盾子ちゃん……両腕両足と切断面は冷凍してあるから、急げばまだくっつくよ」 江ノ島「お、残念なお姉ちゃんにしては気が利くじゃん。 これで手足をくっつければ、またいつか四肢切断の絶望を味わうことができるね」 苗木「全然懲りてない……」 江ノ島「五体不満足のまま戻らないってのも絶望的でいいけどね。 それはまた次の機会でいいや」 霧切「でも手術はどうするの?医者に心当たりでもあるのかしら?」 江ノ島「それは……」 モノクマ「モノクマ病棟24時!後は殺人ドクターの異名を持つボクにお任せを!」 苗木「何か出たー!」 江ノ島「はい。 お姉ちゃんにドッキリしかけまーす」 戦刃「わ、私!?」 江ノ島「やっぱり、妹の快気祝いは姉がするべきでしょ!というわけで、スペシャルなドッキリを用意しましたー!」ピコ 戦刃「な、何?」ガシンガシン 苗木「戦刃さんの体があっと言う間に謎の機械に拘束されたぞ」 江ノ島「さあ。 絶望のドッキリルームへレッツゴー!」 戦刃「あーれー」ズサアアアアアアアア ギイイバタン 戦刃「こ、ここは何処?」 モノクマ「うぷぷぷぷ。 聴診器越しでもわかるこのド貧乳」 戦刃「」イラッ モノクマ「いけませんなー。 成長期の大事な時期に軍隊生活なんてしちゃ。 だから胸が育たないんだよ」 戦刃「うぅ……標準はあるもん。 盾子ちゃんがでかいだけだもん」 モノクマ「そうやって自分のダメなところから目を背ける!ボクは戦刃さんをそんな風に育てたつもりはないぞ!」 戦刃「ねえ何するつもりなの?」 モノクマ「そうですね。 お医者さんプレイはこれくらいにして、そろそろ本題に入りますか」 モノクマ「じゃじゃーん!戦刃むくろの強さの秘密に迫る!体中を徹底解剖スペシャル」 戦刃「解剖って……やだ、痛いよ!」 モノクマ「何さ。 人の手足は散々切っといて。 中々質のいい上質な筋肉ですね。 ボクは雑魚キャラじゃないラスボスなので、男らしくスパッと行きます……スパッっとね」スパッ 戦刃「んぐ……」 モノクマ「流石超高校級の軍人。 常人なら叫び声をあげてうめき声をあげてショック死寸前まで追い込まれるほどの痛みなのに、なんて強靭な精神力なんだ!これならどの拷問にかけても安心だね」 モノクマ「うーん胸の中見ても全然わかんないや。 大神さんの胸筋で勘弁してあげるよ。 大神さんも結構巨乳だから胸が増えるといいね」 戦刃「あ、ありがとう」 モノクマ「それじゃ手術するよ」ウィーン 戦刃「あはん……」 モノクマ「戦刃さんの戦闘力が1. 5倍になった。 今までの解剖実験は嘘!戦闘力が1. カテゴリー• 284• 251• 138• 151• 110• 79 アーカイブ• 142 メタ情報•

次の

神奈川県のライブカメラ:ライブ天国

江ノ島 定点 カメラ

それじゃ苗木頑張ってね」 苗木「えーボクがいくの?」 江ノ島「当たり前でしょ!この付け爪でどうやってパンチしろって言うの!」 苗木「それじゃ戦刃さんは……無理だね。 構わないわ……」 苗木「それじゃあ……ん?あれ何?」 霧切「え?何……?」 苗木(今だ!)ドコォ 霧切「ごふっ……な、何するの……」 苗木「何って?腹パンだけど?」 霧切「な、何か苗木君を怒らせるようなことした……?そうだったら、殴る前に口で言ってくれるとありがたいんだけど……」 苗木(いきなり殴られて動揺している。 ボクはこんなにも霧切さんを愛してるのに」 霧切「そ、そう……ありがとう苗木君……でも、もうこんなことしないで。 苗木君に殴られるとお腹よりも心が痛くなるから……」 苗木「もうこんなことしないよ。 入ったよ……歯は立てないでね。 もし、立てたらさっきみたいに腹パンするから」 霧切「ほんはほ……いはぁ…はへへぇ」 苗木「ははは。 文句ばっか言ってるとまた口を塞ぐよ?」 霧切「うぅ……」 苗木「そうだよ大人しくしている方が賢明だよ?霧切さんはボクに嫌われたくないんだよね?」ギュッギュ 霧切「…………」 苗木「はい出来た。 まだこの鼻フックが残ってる」 霧切「そ、それだけはやめて!お願いだから!」 苗木「大丈夫だよ……例え霧切さんの顔がどんなに酷くなろうとボクは霧切さんを嫌わないから……むしろ素直に受け入れてくれる霧切さんの方が好きだよ」 霧切「うぅ……えっぐ……もう好きにするといいわ」 苗木「そうそう。 素直にしていると霧切さんは可愛いんだから」カチ 霧切「痛っ!」 苗木「アハハ。 おーい山田クン!そこにいるんでしょ!」 山田「ひ、ひい!見つかってしまいましたか」 霧切「や、山田君?な、何で……」 苗木「どうする?キミも参加したい?」 山田「あ、そ、その……苗木誠殿?なんか普段と違うような」 苗木「気のせいだよ気のせい。 ボクの心が絶望に染まるわけないじゃないか」 山田「そ、そうですよね……でもいくらなんでも霧切響子殿が不憫というかなんというか……」 苗木「ボクはどっちでもいいけど。 これはもう取り返しのつかないところまで来てるね。 お楽しみ中のところ悪いけどお姉ちゃんがそろそろ限界だから」 苗木「あ、わかった。 それじゃあいくよ。 せーの」 絶望姉妹with苗木「ドッキリ大成功!」 霧切「は……?」 山田「な、なんですと!」 苗木「これ全部嘘。 ドッキリ」 山田「いやいやドッキリってなんですか!」 苗木「山田クンは関係ないから黙ってよ」 江ノ島「ぶひゃひゃ。 今回のドッキリターゲットは霧切響子さんでしたー。 苗木誠クンにいきなり腹パン食らってからの性的悪戯。 霧切さんが好きだから腹パンしたってのも嘘!霧切さんを愛しているのも嘘!あれドッキリ!全部ただの悪戯!」 霧切「」 江ノ島「霧切が苗木に虐められて困惑する姿は全部カメラに映ってます!」 霧切「え……ちょ、あれ?あれあれ?」 江ノ島「ああ、映像の出来のことは心配しなくていいよ。 うちのスタッフの小泉さんは優秀だから、きっとプロ顔負けの超高校級な仕上がりになるよ!」 山田「え?じゃあ僕は……」 苗木「山田クンはドッキリとは関係ないからただの強姦だよ」 山田「ふぇ!?」 戦刃「通報しました」 山田「ええええええええええええええ!!!!」 霧切「」 苗木「あーあ。 ショックすぎて廃人になっちゃった。 ちょっとネタばらしするのが遅すぎたかな?」 江ノ島「いいのいいの。 必勝法は用意してます私の計算に間違いはありません」 苗木「本当かなあ……」 苗木「セレスさーん!ボクとギャンブルしてよー!」 セレス「あらあら。 苗木君の癖に身の程知らずですわね。 よろしいですわお相手しましょう」 苗木「それじゃあ簡単なクイズだすよ……答えられなかったらセレスさんの負けね」 セレス「わたくしに答えられない問題はありませんわ」 苗木「ボクが好きな人は誰でしょうか!」 セレス「!!!」 苗木「早く答えてよ。 間違いありませんわ」 苗木「残念。 不正解だよ」 セレス「そ、そんなはずありませんわ!!」 苗木「じゃあ、見てみるといいよ。 ボクがなんて書いたか……」 江ノ島盾子 戦刃むくろ 霧切響子 舞園さやか 朝日奈葵 大神さくら 腐川冬子 不二咲千尋 セレス「」 苗木「はい。 残念むしろセレスさんの名前だけありませんでしたー」 セレス「そ、そんな嘘ですわ!だって、わたくしの名前を書いたはずじゃないですか!」 苗木「そうだよ。 この紙はボクが予め用意した別の紙。 さっき書いた紙にはセレスさんの名前を書いた……でも、なんでセレスさんはそのこと知ってるの?」 セレス「ハッ!」 苗木「まさか覗きなんてイカサマやったんじゃないよねえ?」ニヤニヤ セレス「くっ」 苗木「ごめん今のは忘れて。 受け取ってくれないと困るよ。 だってセレスさんはセコいやり方でしか勝てな……おっと違った。 セレスさんがそんな真似するわけないよねー」 セレス「ぐぬぬ」イライラ セレス「もうわかりましたわ!別の勝負しましょう!それで決着付けましょう!」 苗木「わかったよ……じゃあ、ポーカーでいいかな?どうせなら賭けをする方がおもしろいよね?勝った方が負けた方の言うことをなんでも聞くっての」 セレス「フン。 わたくしが負けるはずありませんわ」 ・ ・ ・ セレス「負けた……な、なんで……」 苗木(一度調子崩すとセレスさんは脆いなあ……こっちのイカサマに気づかないなんて。 意味がわかりませんぞ。 流石に拙者も学習能力がないバカではありませんぞ。 ボクは超高校級の幸運だから……別に怖くなったら逃げていいんだよ?」 セレス「逃げるなんてそんなことはしませんわ!さあ、やりましょう」 セレス(どうせハッタリですわ。 日本で銃があるはずが……) 苗木「良かった。 断られたらどうしようかと思った。 構いませんわ」ホッ 苗木「なんか嬉しそうだね」 セレス「いえ。 今までの苗木君の鬼畜行為を考えると優しい方ですので」 霧切「え……な、なんで苗木君……私でさえキスはまだしてないのに……」 戦刃「」ガタッ 江ノ島「ちょ…落ち着いて今出て行ったらドッキリが台無しだから」 苗木「じゃあ行くよ。 これ咥えて」 セレス「はい」 霧切「あ、あの……苗木君。 私も……」 苗木「霧切さんはボクの苗木君を咥えてればいいよ」 霧切「ひゃい……」ジュポジュポ 苗木「じゃあ行くよ。 最後まで行っちゃったね」 セレス「そうですわね。 苗木君ったら激しすぎますわ」 戦刃「世界なんて滅びればいいんだ……」ガンガン 江ノ島「はい。 そこその辺の物に当たらない」 苗木(なんだろう……凄まじい殺気がこちらに伝わってくる。 ネタばらしを遅らせるとまずい。 もうやめていいよ」 霧切「」 苗木「セレスさん……脱がすよ」 セレス「はい。 でも構いませんわ。 こうして苗木君と一緒になれるんですから」 戦刃「だからそれもドッキリだもん!苗木君はセレスさんのことなんて何とも思ってないんだもん!ぜーはー……」 苗木「戦刃さん一回落ち着いて」 戦刃「うん……ごめん。 戦刃さんの言う通りドッキリなんだ」 セレス「ではわたくしを抱いてはくれませんの?」 苗木「あ、いや……」 戦刃「苗木君……」ギロ 苗木「ごめん。 自分にドッキリってどういう状況なの……ネタばらしも何もないじゃないか」 江ノ島「うぷぷぷ。 まあ見ててって……お姉ちゃん。 アレ使うよ」 戦刃「わかった……盾子ちゃんが準備しているから私たちは待ってよう」 戦刃「そろそろいいかな?盾子ちゃんの部屋に行くよ」 苗木「うん」 音無「な、なんですか?ここ?ど、どうして私はこんなところにいるんですか」 苗木「誰!?どこかで見覚えあるけど……誰!?」 戦刃「音無涼子。 もう一人の盾子ちゃんだよ。 これも絶望のためなんだ」ザシュザシュ 音無「い、痛い!!う、腕が千切れる!!助けて松田君!!」 戦刃「松田君はもうこの世にいない……」 音無「う、うそ……」 戦刃「殺されたんだよ」 音無「ま、まさかあなたが……」 戦刃「さあ。 山田クンを突っ込もう!」 戦刃「えっ」 苗木「江ノ島さんは誰に犯されるまでは指定しなかった。 つまり山田クンでもいいんだ」 戦刃「言われてみれば……」 山田「苗木誠殿ー!弾丸の摘出手術が終わりましたぞー。 これにて山田一二三完全復帰!」 苗木「あ、丁度いいところに山田クンが来た」 山田「丁度いいところ?あ、あのー。 君の涎美味しかったよ……ねえ、ビンに詰めて持って帰ってもいいかな?ハァハァ」 音無「殺して……殺して……」 苗木「もう殺してしか言わなくなっちゃったよ!これ流石にもう止めた方がいいんじゃない?」 霧切「このままだと絶望過多でショック死するわ」 戦刃「ど、どうしよう……どうなったらネタばらししていいのか盾子ちゃん全然教えてくれなかったから止め時がわからない」 苗木「おい」 苗木(いくら江ノ島さんでもこれ以上の絶望は危険だ。 このままだと江ノ島さんが死んじゃう」 戦刃「わかった。 これも前の旦那のお陰ね」 戦刃「盾子ちゃん……両腕両足と切断面は冷凍してあるから、急げばまだくっつくよ」 江ノ島「お、残念なお姉ちゃんにしては気が利くじゃん。 これで手足をくっつければ、またいつか四肢切断の絶望を味わうことができるね」 苗木「全然懲りてない……」 江ノ島「五体不満足のまま戻らないってのも絶望的でいいけどね。 それはまた次の機会でいいや」 霧切「でも手術はどうするの?医者に心当たりでもあるのかしら?」 江ノ島「それは……」 モノクマ「モノクマ病棟24時!後は殺人ドクターの異名を持つボクにお任せを!」 苗木「何か出たー!」 江ノ島「はい。 お姉ちゃんにドッキリしかけまーす」 戦刃「わ、私!?」 江ノ島「やっぱり、妹の快気祝いは姉がするべきでしょ!というわけで、スペシャルなドッキリを用意しましたー!」ピコ 戦刃「な、何?」ガシンガシン 苗木「戦刃さんの体があっと言う間に謎の機械に拘束されたぞ」 江ノ島「さあ。 絶望のドッキリルームへレッツゴー!」 戦刃「あーれー」ズサアアアアアアアア ギイイバタン 戦刃「こ、ここは何処?」 モノクマ「うぷぷぷぷ。 聴診器越しでもわかるこのド貧乳」 戦刃「」イラッ モノクマ「いけませんなー。 成長期の大事な時期に軍隊生活なんてしちゃ。 だから胸が育たないんだよ」 戦刃「うぅ……標準はあるもん。 盾子ちゃんがでかいだけだもん」 モノクマ「そうやって自分のダメなところから目を背ける!ボクは戦刃さんをそんな風に育てたつもりはないぞ!」 戦刃「ねえ何するつもりなの?」 モノクマ「そうですね。 お医者さんプレイはこれくらいにして、そろそろ本題に入りますか」 モノクマ「じゃじゃーん!戦刃むくろの強さの秘密に迫る!体中を徹底解剖スペシャル」 戦刃「解剖って……やだ、痛いよ!」 モノクマ「何さ。 人の手足は散々切っといて。 中々質のいい上質な筋肉ですね。 ボクは雑魚キャラじゃないラスボスなので、男らしくスパッと行きます……スパッっとね」スパッ 戦刃「んぐ……」 モノクマ「流石超高校級の軍人。 常人なら叫び声をあげてうめき声をあげてショック死寸前まで追い込まれるほどの痛みなのに、なんて強靭な精神力なんだ!これならどの拷問にかけても安心だね」 モノクマ「うーん胸の中見ても全然わかんないや。 大神さんの胸筋で勘弁してあげるよ。 大神さんも結構巨乳だから胸が増えるといいね」 戦刃「あ、ありがとう」 モノクマ「それじゃ手術するよ」ウィーン 戦刃「あはん……」 モノクマ「戦刃さんの戦闘力が1. 5倍になった。 今までの解剖実験は嘘!戦闘力が1. カテゴリー• 284• 251• 138• 151• 110• 79 アーカイブ• 142 メタ情報•

次の

【ダンロンSS】江ノ島「絶望ドッキリカメラ」

江ノ島 定点 カメラ

それじゃ苗木頑張ってね」 苗木「えーボクがいくの?」 江ノ島「当たり前でしょ!この付け爪でどうやってパンチしろって言うの!」 苗木「それじゃ戦刃さんは……無理だね。 構わないわ……」 苗木「それじゃあ……ん?あれ何?」 霧切「え?何……?」 苗木(今だ!)ドコォ 霧切「ごふっ……な、何するの……」 苗木「何って?腹パンだけど?」 霧切「な、何か苗木君を怒らせるようなことした……?そうだったら、殴る前に口で言ってくれるとありがたいんだけど……」 苗木(いきなり殴られて動揺している。 ボクはこんなにも霧切さんを愛してるのに」 霧切「そ、そう……ありがとう苗木君……でも、もうこんなことしないで。 苗木君に殴られるとお腹よりも心が痛くなるから……」 苗木「もうこんなことしないよ。 入ったよ……歯は立てないでね。 もし、立てたらさっきみたいに腹パンするから」 霧切「ほんはほ……いはぁ…はへへぇ」 苗木「ははは。 文句ばっか言ってるとまた口を塞ぐよ?」 霧切「うぅ……」 苗木「そうだよ大人しくしている方が賢明だよ?霧切さんはボクに嫌われたくないんだよね?」ギュッギュ 霧切「…………」 苗木「はい出来た。 まだこの鼻フックが残ってる」 霧切「そ、それだけはやめて!お願いだから!」 苗木「大丈夫だよ……例え霧切さんの顔がどんなに酷くなろうとボクは霧切さんを嫌わないから……むしろ素直に受け入れてくれる霧切さんの方が好きだよ」 霧切「うぅ……えっぐ……もう好きにするといいわ」 苗木「そうそう。 素直にしていると霧切さんは可愛いんだから」カチ 霧切「痛っ!」 苗木「アハハ。 おーい山田クン!そこにいるんでしょ!」 山田「ひ、ひい!見つかってしまいましたか」 霧切「や、山田君?な、何で……」 苗木「どうする?キミも参加したい?」 山田「あ、そ、その……苗木誠殿?なんか普段と違うような」 苗木「気のせいだよ気のせい。 ボクの心が絶望に染まるわけないじゃないか」 山田「そ、そうですよね……でもいくらなんでも霧切響子殿が不憫というかなんというか……」 苗木「ボクはどっちでもいいけど。 これはもう取り返しのつかないところまで来てるね。 お楽しみ中のところ悪いけどお姉ちゃんがそろそろ限界だから」 苗木「あ、わかった。 それじゃあいくよ。 せーの」 絶望姉妹with苗木「ドッキリ大成功!」 霧切「は……?」 山田「な、なんですと!」 苗木「これ全部嘘。 ドッキリ」 山田「いやいやドッキリってなんですか!」 苗木「山田クンは関係ないから黙ってよ」 江ノ島「ぶひゃひゃ。 今回のドッキリターゲットは霧切響子さんでしたー。 苗木誠クンにいきなり腹パン食らってからの性的悪戯。 霧切さんが好きだから腹パンしたってのも嘘!霧切さんを愛しているのも嘘!あれドッキリ!全部ただの悪戯!」 霧切「」 江ノ島「霧切が苗木に虐められて困惑する姿は全部カメラに映ってます!」 霧切「え……ちょ、あれ?あれあれ?」 江ノ島「ああ、映像の出来のことは心配しなくていいよ。 うちのスタッフの小泉さんは優秀だから、きっとプロ顔負けの超高校級な仕上がりになるよ!」 山田「え?じゃあ僕は……」 苗木「山田クンはドッキリとは関係ないからただの強姦だよ」 山田「ふぇ!?」 戦刃「通報しました」 山田「ええええええええええええええ!!!!」 霧切「」 苗木「あーあ。 ショックすぎて廃人になっちゃった。 ちょっとネタばらしするのが遅すぎたかな?」 江ノ島「いいのいいの。 必勝法は用意してます私の計算に間違いはありません」 苗木「本当かなあ……」 苗木「セレスさーん!ボクとギャンブルしてよー!」 セレス「あらあら。 苗木君の癖に身の程知らずですわね。 よろしいですわお相手しましょう」 苗木「それじゃあ簡単なクイズだすよ……答えられなかったらセレスさんの負けね」 セレス「わたくしに答えられない問題はありませんわ」 苗木「ボクが好きな人は誰でしょうか!」 セレス「!!!」 苗木「早く答えてよ。 間違いありませんわ」 苗木「残念。 不正解だよ」 セレス「そ、そんなはずありませんわ!!」 苗木「じゃあ、見てみるといいよ。 ボクがなんて書いたか……」 江ノ島盾子 戦刃むくろ 霧切響子 舞園さやか 朝日奈葵 大神さくら 腐川冬子 不二咲千尋 セレス「」 苗木「はい。 残念むしろセレスさんの名前だけありませんでしたー」 セレス「そ、そんな嘘ですわ!だって、わたくしの名前を書いたはずじゃないですか!」 苗木「そうだよ。 この紙はボクが予め用意した別の紙。 さっき書いた紙にはセレスさんの名前を書いた……でも、なんでセレスさんはそのこと知ってるの?」 セレス「ハッ!」 苗木「まさか覗きなんてイカサマやったんじゃないよねえ?」ニヤニヤ セレス「くっ」 苗木「ごめん今のは忘れて。 受け取ってくれないと困るよ。 だってセレスさんはセコいやり方でしか勝てな……おっと違った。 セレスさんがそんな真似するわけないよねー」 セレス「ぐぬぬ」イライラ セレス「もうわかりましたわ!別の勝負しましょう!それで決着付けましょう!」 苗木「わかったよ……じゃあ、ポーカーでいいかな?どうせなら賭けをする方がおもしろいよね?勝った方が負けた方の言うことをなんでも聞くっての」 セレス「フン。 わたくしが負けるはずありませんわ」 ・ ・ ・ セレス「負けた……な、なんで……」 苗木(一度調子崩すとセレスさんは脆いなあ……こっちのイカサマに気づかないなんて。 意味がわかりませんぞ。 流石に拙者も学習能力がないバカではありませんぞ。 ボクは超高校級の幸運だから……別に怖くなったら逃げていいんだよ?」 セレス「逃げるなんてそんなことはしませんわ!さあ、やりましょう」 セレス(どうせハッタリですわ。 日本で銃があるはずが……) 苗木「良かった。 断られたらどうしようかと思った。 構いませんわ」ホッ 苗木「なんか嬉しそうだね」 セレス「いえ。 今までの苗木君の鬼畜行為を考えると優しい方ですので」 霧切「え……な、なんで苗木君……私でさえキスはまだしてないのに……」 戦刃「」ガタッ 江ノ島「ちょ…落ち着いて今出て行ったらドッキリが台無しだから」 苗木「じゃあ行くよ。 これ咥えて」 セレス「はい」 霧切「あ、あの……苗木君。 私も……」 苗木「霧切さんはボクの苗木君を咥えてればいいよ」 霧切「ひゃい……」ジュポジュポ 苗木「じゃあ行くよ。 最後まで行っちゃったね」 セレス「そうですわね。 苗木君ったら激しすぎますわ」 戦刃「世界なんて滅びればいいんだ……」ガンガン 江ノ島「はい。 そこその辺の物に当たらない」 苗木(なんだろう……凄まじい殺気がこちらに伝わってくる。 ネタばらしを遅らせるとまずい。 もうやめていいよ」 霧切「」 苗木「セレスさん……脱がすよ」 セレス「はい。 でも構いませんわ。 こうして苗木君と一緒になれるんですから」 戦刃「だからそれもドッキリだもん!苗木君はセレスさんのことなんて何とも思ってないんだもん!ぜーはー……」 苗木「戦刃さん一回落ち着いて」 戦刃「うん……ごめん。 戦刃さんの言う通りドッキリなんだ」 セレス「ではわたくしを抱いてはくれませんの?」 苗木「あ、いや……」 戦刃「苗木君……」ギロ 苗木「ごめん。 自分にドッキリってどういう状況なの……ネタばらしも何もないじゃないか」 江ノ島「うぷぷぷ。 まあ見ててって……お姉ちゃん。 アレ使うよ」 戦刃「わかった……盾子ちゃんが準備しているから私たちは待ってよう」 戦刃「そろそろいいかな?盾子ちゃんの部屋に行くよ」 苗木「うん」 音無「な、なんですか?ここ?ど、どうして私はこんなところにいるんですか」 苗木「誰!?どこかで見覚えあるけど……誰!?」 戦刃「音無涼子。 もう一人の盾子ちゃんだよ。 これも絶望のためなんだ」ザシュザシュ 音無「い、痛い!!う、腕が千切れる!!助けて松田君!!」 戦刃「松田君はもうこの世にいない……」 音無「う、うそ……」 戦刃「殺されたんだよ」 音無「ま、まさかあなたが……」 戦刃「さあ。 山田クンを突っ込もう!」 戦刃「えっ」 苗木「江ノ島さんは誰に犯されるまでは指定しなかった。 つまり山田クンでもいいんだ」 戦刃「言われてみれば……」 山田「苗木誠殿ー!弾丸の摘出手術が終わりましたぞー。 これにて山田一二三完全復帰!」 苗木「あ、丁度いいところに山田クンが来た」 山田「丁度いいところ?あ、あのー。 君の涎美味しかったよ……ねえ、ビンに詰めて持って帰ってもいいかな?ハァハァ」 音無「殺して……殺して……」 苗木「もう殺してしか言わなくなっちゃったよ!これ流石にもう止めた方がいいんじゃない?」 霧切「このままだと絶望過多でショック死するわ」 戦刃「ど、どうしよう……どうなったらネタばらししていいのか盾子ちゃん全然教えてくれなかったから止め時がわからない」 苗木「おい」 苗木(いくら江ノ島さんでもこれ以上の絶望は危険だ。 このままだと江ノ島さんが死んじゃう」 戦刃「わかった。 これも前の旦那のお陰ね」 戦刃「盾子ちゃん……両腕両足と切断面は冷凍してあるから、急げばまだくっつくよ」 江ノ島「お、残念なお姉ちゃんにしては気が利くじゃん。 これで手足をくっつければ、またいつか四肢切断の絶望を味わうことができるね」 苗木「全然懲りてない……」 江ノ島「五体不満足のまま戻らないってのも絶望的でいいけどね。 それはまた次の機会でいいや」 霧切「でも手術はどうするの?医者に心当たりでもあるのかしら?」 江ノ島「それは……」 モノクマ「モノクマ病棟24時!後は殺人ドクターの異名を持つボクにお任せを!」 苗木「何か出たー!」 江ノ島「はい。 お姉ちゃんにドッキリしかけまーす」 戦刃「わ、私!?」 江ノ島「やっぱり、妹の快気祝いは姉がするべきでしょ!というわけで、スペシャルなドッキリを用意しましたー!」ピコ 戦刃「な、何?」ガシンガシン 苗木「戦刃さんの体があっと言う間に謎の機械に拘束されたぞ」 江ノ島「さあ。 絶望のドッキリルームへレッツゴー!」 戦刃「あーれー」ズサアアアアアアアア ギイイバタン 戦刃「こ、ここは何処?」 モノクマ「うぷぷぷぷ。 聴診器越しでもわかるこのド貧乳」 戦刃「」イラッ モノクマ「いけませんなー。 成長期の大事な時期に軍隊生活なんてしちゃ。 だから胸が育たないんだよ」 戦刃「うぅ……標準はあるもん。 盾子ちゃんがでかいだけだもん」 モノクマ「そうやって自分のダメなところから目を背ける!ボクは戦刃さんをそんな風に育てたつもりはないぞ!」 戦刃「ねえ何するつもりなの?」 モノクマ「そうですね。 お医者さんプレイはこれくらいにして、そろそろ本題に入りますか」 モノクマ「じゃじゃーん!戦刃むくろの強さの秘密に迫る!体中を徹底解剖スペシャル」 戦刃「解剖って……やだ、痛いよ!」 モノクマ「何さ。 人の手足は散々切っといて。 中々質のいい上質な筋肉ですね。 ボクは雑魚キャラじゃないラスボスなので、男らしくスパッと行きます……スパッっとね」スパッ 戦刃「んぐ……」 モノクマ「流石超高校級の軍人。 常人なら叫び声をあげてうめき声をあげてショック死寸前まで追い込まれるほどの痛みなのに、なんて強靭な精神力なんだ!これならどの拷問にかけても安心だね」 モノクマ「うーん胸の中見ても全然わかんないや。 大神さんの胸筋で勘弁してあげるよ。 大神さんも結構巨乳だから胸が増えるといいね」 戦刃「あ、ありがとう」 モノクマ「それじゃ手術するよ」ウィーン 戦刃「あはん……」 モノクマ「戦刃さんの戦闘力が1. 5倍になった。 今までの解剖実験は嘘!戦闘力が1. カテゴリー• 284• 251• 138• 151• 110• 79 アーカイブ• 142 メタ情報•

次の