陰部 白い でき もの。 陰部の黒ずみにハイドロキノンは危険?白い斑点ができるって本当?

陰部のできものは病気?考えられる病気や予防方法!

陰部 白い でき もの

文章だけじゃ判断できません。 写真でも貼れば、00だと、解説できるでしょうが、・・・・ 良性の「できもの」? (1) 乳頭腫 表面が凸凹でまるで乳頭のように発育して、単発で比較的大きいのが特徴ですので、コンジロームと鑑別できます。 大きいものだと数センチにまでなります。 中年以降にできることがほとんどです。 手術で摘除します。 (2) 汗腺腫 文字どおり汗腺から発生し、1~1.5センチ程度の円い「できもの」になり、手術で摘除する。 (3) 線維腫 大陰唇に発生することが多く、どの年齢にもできる。 始めは皮下の小さい「できもの」だが徐々に大きくなり、茎を持った硬い「できもの」となる。 いわば「こぶとり爺さん」のこぶのようになる。 大きさも様々。 手術で摘除する。 (4) 脂肪腫 外陰部の脂肪組織より発生しやわらかい。 更年期以降の女性、肥満女性に多いとされている。 痛みなどの自覚症状はない。 大きければ手術で摘除する ページェット病 大陰唇の汗腺から発生し、きわめてゆっくりとした経過をとるが、表皮だけでなく真皮内にも浸潤し、リンパ節にも転移する予後の悪い疾患で、悪性腫瘍と考えても差し支えない。 55歳ころからの発生が多いとされています。 はじめは大陰唇の湿疹様変化が現れ、かゆみ・灼熱感があり、やがて表面が潰瘍となり、しつこい湿疹状となるのが特徴です。 しかし各種の軟膏では効果がなく、徐々に拡大するのです。 皮疹から組織をとり診断します。 手術により広範囲に摘除を行う。 外陰ガン 婦人科の中では、子宮ガン、卵巣ガンについで多く、婦人科ガンの3%前後みられます。 60歳以降に多いですが、40歳以下にも10%強発生します。 発生するのは大陰唇に95%程度と多く、性質としては、皮膚と同じガンが85%、悪性黒色腫6%などで、ほかにバルトリン腺ガン4%などであります。 初期には無症状で、かゆみからはじまり腫瘍の増大とともに灼熱感・腫瘤感があります。 診断は一部を摘出して組織検査が主ですが、悪性黒色腫は別です。 可能な限り手術で摘出するが、放射線療法も併用することもあります。 早期発見が可能で、大きさやタイプ、リンパ節への転移などにより違いますが、おおむね予後が良いようです。 Q 一週間位前に気がついたのですが、外陰部のところにプクッとしたものができました。 最初気がついた時は、すぐに無くなるかな・・・と思い、あまり気にしていなかったのですが、少し大きくなってきたような気がするので困っています。 別に痛いとか痒いなどの症状はないのですが、さわると固い小さな丸いものが中に入っている・・・という感じのできものです。 体調も熱が出たり、だるいなどの症状もなくいつもと変わりません。 できものの症状の場所が陰部なので、チョットはずかしくて病院に行くのもためらってしまいます。 症状を上手に説明出来ませんでしたが、何か良いアドバイスがありましたら教えて下さい。 宜しくお願いします。 A ベストアンサー わたしも大陰唇にぷくっとしたできものができたことが何度もあります。 最初は小さいのですが、どんどん大きくなって、たぶん直径5ミリくらいにはなったと思います。 メンソレータムを何日か頻繁に塗って、触ると痛くてフニャフニャになってきたころ、ティッシュをあててこすると、血と膿がでました。 やっぱりニキビみたいだなと思いました。 特に病院で見てもらったことはありませんが、病院で診てもらったほうが安心できると思います。 男性の先生が多いですが、医者はもう何人もの女性の陰部 というか患部 を見ているのです。 私も恥ずかしいので行くのをかなりためらいましたが、行ったら「なぁんだ、こんなもんか」って思いました。 大丈夫ですよ^^ A ベストアンサー こんにちは。 最近私もこの症状と病名を知ったのですが、バルトリン膣炎ではないかと思われます。 バルトリン腺というのが外陰唇の両側にありまして、いわゆる愛液というものが分泌されるところなのですが、そこが不潔になっていたり、体の抵抗力が落ちているとなりやすい症状で、意外とこれに悩む人は多いようです。 いわゆる性病というよりはカンジタと同じく「女性にはなりえる症状」のひとつなので、放置しても問題ない場合もあります。 (私も性交渉なしでしこりができてしまったことがあるので、免疫力が落ちてたんだと思います) 痛みを感じるのでしたら、やはり婦人科の先生に診ていただいてほかの病気もないか調べてもらうのがいちばんだと思います。 ys-mero. html とりあえず清潔にして、お大事になさってくださいね。 Q 約2週間前に外陰部 小陰唇の辺り にニキビの様なものが出来ました。 特に痛みも痒みもなく、潰そうとすると少し痛い位でした。 産婦人科に行くと、ニキビの様なもので、性病的なものではないとの事で、とりあえずオリモノの検査をしておくからと、ゲンタシン軟膏をいただきました。 1週間薬を塗り続けましたが、出来物は治りません。 増える、肥大するなどの悪化もなし 検査結果をききに病院へ行くと、トリコモナス、クラミジアは陰性。 カンジダは陽性との事でオキコナール膣錠を入れてもらいました。 カンジダは数回なった事はありますけど、今回は痒みやポロポロしたオリモノは一切なし。 それでもカンジダなんですかね? カンジダって誰にでもいる菌で、体調不良などで症状が出て来るもので症状がない時は特に治療の必要もないのだと思ってました。 膣のオリモノを調べたらだいたいいるのでは?? 先生はカンジダの塗り薬も塗っておきなさいと言いますけど、痒みもないのに塗っていいものか… もう一つ、出来物については、脂肪?塊みたいなものだから放っておきなさいと…。 この出来物の大きさはニキビ位で痛くも痒くもなく、触るとプニプニしています、色は白っぽいです。 これはもう治らないのでしょうか…? 解りづらい文章になりましたが、詳しく解る方、宜しくお願い致します。 約2週間前に外陰部 小陰唇の辺り にニキビの様なものが出来ました。 特に痛みも痒みもなく、潰そうとすると少し痛い位でした。 産婦人科に行くと、ニキビの様なもので、性病的なものではないとの事で、とりあえずオリモノの検査をしておくからと、ゲンタシン軟膏をいただきました。 1週間薬を塗り続けましたが、出来物は治りません。 増える、肥大するなどの悪化もなし 検査結果をききに病院へ行くと、トリコモナス、クラミジアは陰性。 カンジダは陽性との事でオキコナール膣錠を入れてもらいました。... A ベストアンサー こんにちは 専門家ではないですが、同じ様な経験があるので・・・ 白いおりものについてですが、 排卵日や生理前には 白いおりものが多く出る時があります。 ただ、おりもの自体に異臭があったり、 カッテージチーズ状のポロポロしたカスが混じっている場合は カンジタの可能性があります。 白いニキビ状のものは 毛嚢炎か性器ヘルペスかもしれません。 ニキビ状のものは1箇所だけですか? もし他の場所にも赤く小さな出来物や、 同じ様な白い出来物があるならば、ヘルペスの可能性が高くなります。 どちらにしても 他の方も書かれている様に ご自分でつぶしたり等の処置をすると悪化するので、 婦人科か産婦人科に行かれる事をお勧めします。 毛嚢炎も性器ヘルペスも抗生剤を使うと思うので おりものに異常が無くても、カンジタ症にはなってしまうかもしれません。 でも、その時も病院では きちんとお薬を出してくれるので安心ですよ。 Q 初めて質問します。 中学生女子です。 恥ずかしいのですが・・・4~5日位前から陰部が痒いんです。 最初はただかぶれてるだけかな~ってあんまり気にしなかったんですが、ガマン出来なくなる位痒くなって・・・ かきすぎのせいか陰部のびらびら ? が真っ赤になって腫れてしまい、心配になってきたので、あまりかかないようにして、市販のデリケートゾーンの痒み止めみたいなのを塗っていました。 塗った直後は痒みはおさまるのですがやっぱり痒くて・・・ それになんか膣のすぐ入り口みたいな所にできものができてしまいました。 清潔にしようと心がけてみたんですが全然治らなくて・・・ どんどん悪化していくんです。 性病!?と思いましたが性交渉の経験は無いんです。 相談するにも親はお父さんだけなので恥ずかしくて相談できませんでした。 でも不安で不安でたまらなかったのでここで相談させてもらいました。 今は薬 市販 は塗ってません。 最近は結構痒みは治ってきたんですが急にものすごく痒くなったりします。 学校の授業中だと辛くて辛くてたまりません。 歩いたりすると、できものがあるからかなんか気持ち悪いんです。 できものはどんどん悪化 増えたり します。 おりものはなんかどろーんってした感じで白いつぶつぶ ? なのがあったりで甘酒みたいな感じです。 ときどき膣の中にも違和感を感じたりするような気がするときもあります。 病院は行った方がいいですか?放っておいたら危険でしょうか? 何の病気かもわからなくて不安で・・・ なんでもいいので意見をしてくれたら嬉しいです。 長文ですみません・・よろしくお願いします。 初めて質問します。 中学生女子です。 恥ずかしいのですが・・・4~5日位前から陰部が痒いんです。 最初はただかぶれてるだけかな~ってあんまり気にしなかったんですが、ガマン出来なくなる位痒くなって・・・ かきすぎのせいか陰部のびらびら ? が真っ赤になって腫れてしまい、心配になってきたので、あまりかかないようにして、市販のデリケートゾーンの痒み止めみたいなのを塗っていました。 塗った直後は痒みはおさまるのですがやっぱり痒くて・・・ それになんか膣のすぐ入り口みたいな所にできも... A ベストアンサー きっとガンジタ膣炎ですね。 体が疲れていたりして抵抗力が弱っている時にかかります。 相談者様の質問をみる限り全てあてはまっているので、間違いないかな?と思います。 治療はなかなかまだ中学生くらいだと行きづらいかもしれませんが、婦人科に行き、薬を膣に直接入れてもらい・・・あとは飲み薬でよくなりますよ!これは性病でもなんでもないので安心してくださいね。 私も過去になりすぐに病院に行きました。 lovesick. html A ベストアンサー 同じかどうかはわかりませんが私の経験を書いておきますね。 太股の付け根のかなりアソコに近いところに、大きな吹き出物ができた事があります。 中には脂肪が溜まっていて、最初はニキビだとおもって自分でつぶそうとしたんですがうまくいかず、翌朝にはパンパンに腫れて歩けないぐらいになっていました。 小さいうずらの卵ぐらいの大きさです。 先端に突起などはなく、丸々で中の脂肪が透けて見えているような白色、その周囲は赤く腫れていました。 白くて丸い本体部分から周りの赤いところまでまんべんなく痛かったです。 皮膚科に行ったら「粉瘤(ふんりゅう)」だといわれ、局所麻酔でまるごとゴッソリ切り取りました。 その後、似たような場所に同じような吹き出物ができたのですが、それほど大きくならないうちにつぶれてしまったので自分で傷口にガーゼを当てて、傷がふさがるまで清潔に保つようにしました。 その後も同じ所に同じようなものができましたが、やはりある程度の大きさでつぶれるので病院には行かずに自分で処理していました。 たくさん歩いた後、風邪などで体調が落ちている時、お酒を飲んだ後などによくできました。 最初の手術から6年ほどたったある日、吹き出物がいつも以上の大きさになったのですが皮膚科にいく時間が無くそのままにしていました。 すると最初の時と同じぐらいの大きさになり、3日目には椅子に座れず安眠もできない状態になったのであわてて病院に行きました。 この時の大きさはうずらの卵1.5倍ってカンジです。 そこでも「粉瘤」といわれたのですが、仕事が忙しい時期なので手術はしたくないというと、局所麻酔をして傷口を切開し、膿を押し出されました。 麻酔を追加してもらったにもかかわらず失神しそうな痛さで、看護婦さん2人に押え込まれながらぎゅーぎゅー押し出されまして…最後にはちょっと泣いてしまったほどです。 時間は30分もかかりませんでした。 金額は保険適用で4000円ほどでした。 傷口は小さいものだったので、一週間は湯船につかるのは控えましたが、その後はおおきめのばんそうこうをあててシャワーを浴びる事ができました。 余談ですが、私の弟は足の指の間に、父は背中に、祖父はおしりに、それぞれ粉瘤持ちでした。 弟は馬にかける麻酔のような太い注射針で吸い取ってもらったそうです。 父は手術で取りました、局所麻酔で1時間ほどだったそうです。 一度皮膚科にいかれてみてはいかがでしょうか?局所麻酔ですむかもしれません。 sankei. html 同じかどうかはわかりませんが私の経験を書いておきますね。 太股の付け根のかなりアソコに近いところに、大きな吹き出物ができた事があります。 中には脂肪が溜まっていて、最初はニキビだとおもって自分でつぶそうとしたんですがうまくいかず、翌朝にはパンパンに腫れて歩けないぐらいになっていました。 小さいうずらの卵ぐらいの大きさです。 先端に突起などはなく、丸々で中の脂肪が透けて見えているような白色、その周囲は赤く腫れていました。 白くて丸い本体部分から周りの赤いところまでまんべんなく痛かっ... Q よろしくお願いします。 毎回生理前になると陰部に出来物(にきび)ができるのですが 今回は小陰茎にできてしまいました。 それも以前にあったので すぐに破れて治るだろうと軽く考えていたのですが 今回はかなり深い部分で膿んでしまったのか 破れずにかなり腫れあがってしまいました。 今も腫れているためかなり痛みがありまいっています。 こうなる前に病院に行けばよかったのですが いつものことだからと安易に考えてしまっていました。 月曜日に婦人科に行こうとは思うのですが それまで痛みを押えておくのにずっと鎮痛剤を飲むより 出来れば鎮痛剤の入った軟膏があればと思ったのですが 市販薬で痛み止めの入った軟膏は売っているでしょうか? その辺のドラックストアで購入できるのがいいのですが 何かご存知の方おられましたらご助力お願いします。 A ベストアンサー ご心配なことでしょう。 お気持ち、お察しします。 わたしは以前、外陰部に同じような物ができて、皮膚科を受診しました。 場所が場所なので、女医さんがいる皮膚科を受診して、下記の軟膏をもらいました。 もしご希望なら、ドラッグストアに薬剤師さんが常駐しておられるはずですから、同じ成分のものはないか、お尋ねになってください。 下記の写真と全く同じものです。 わかりやすくいうと、化のう止めになるかと思いますが、腫れと痛みが徐々に引いていきました。 qlife. html ただし、このサイトでは医療行為と同等のアドバイスは禁止されていますし、質問者様の症状と同じとは限りません。 これはあくまで、ご参考程度の回答になりますこと、ご了承ください。 どうぞお大事に… Q 3日ほど前から排尿時に痛みがあり、念のため…と、 鏡で性器を見てみたところ、小陰唇から 膣の入り口に掛けてのピンク色の部分に 引っかき傷のようなものが数箇所あったのです…。 痛みが出る数日前に、日中、汗をかき、 デリケートゾーンの蒸れも感じていましたが 家に帰ってお風呂に入るまで、 どうすることも出来ずにいたので、それでかぶれて、 無意識に掻き毟ってしまったのかな…と、思ったのです。 肌が弱いので蒸れて痒くなることは多々あります 今日は重要な授業が夕方まであったため 病院に行けなかったのですが、排尿時の痛みが辛く、 薬局に飛び込みました。 薬剤師さんに相談したところ、 最初はフェミニーナ軟膏を薦められ、 それは納得しました。 二次感染の防止にはなっても、治りが遅いのでは 逆にトイレを我慢してしまって 膀胱炎になってしまうと心配になってきました…。 更に、もしかしたら明日頃から生理が来てしまうので 月経血にしみるのでは…と心配です。 月曜には病院に行こうと思うのですが、 とりあえず、薬剤師さんが進めた理由、 皆さんの意見等を詳しく説明していただけないでしょうか…?? よろしくお願いいたします。 3日ほど前から排尿時に痛みがあり、念のため…と、 鏡で性器を見てみたところ、小陰唇から 膣の入り口に掛けてのピンク色の部分に 引っかき傷のようなものが数箇所あったのです…。 痛みが出る数日前に、日中、汗をかき、 デリケートゾーンの蒸れも感じていましたが 家に帰ってお風呂に入るまで、 どうすることも出来ずにいたので、それでかぶれて、 無意識に掻き毟ってしまったのかな…と、思ったのです。 肌が弱いので蒸れて痒くなることは多々あります 今日は重要な授業が夕方まであったため 病... A ベストアンサー こんにちは。 薬剤師さんがそう考えた理由はおそらくこうだと思います。 フェミニーナ軟膏は、早い話が痒み止めです。 抗ヒスタミン剤と麻酔薬成分で刺激を食い止める物です。 クロマイ軟膏は、抗生物質ですので細菌を殺す薬です。 炎症を抑える為には抗ヒスタミン剤ではなく、ステロイドが使われています。 「傷がある」と言われたので、傷を直すには、細菌感染を防ぐ事が重要と考えたのでしょう。 しかも抗ヒスタミン剤とステロイドでは炎症を抑えるにはステロイドの方が効果が大きいのが普通です。 以上より、その薬剤師さんの考えには私も同意できます。 気をつけるのは、抗生物質もステロイドも乱用してはいけない代物なので、直ったらすぐやめる事です。 Q こんにちは。 今すごい悩んでるものがあって、 膣の左側にしこりがあるのを見つけました。 お風呂に入ってるとき 洗っていたら指にひっかかるような感じで 3日くらい前からあるのですが 最初はそんなに気にしてなかったのですが 昨日触ったら前よりちょっと大きく なってて触ると痛かったです・・・。 皮膚の表面にできているのではなく 内側にかたまりがあるという感じです。 普通に生活をしてる分には 痛みや違和感は全くありません。 癌や性病なのでしょうか? 親 母 には話しました。 様子を見て病院に行こうと 言われましたが、 どこの病院行けばいいの? と聞かれました。 出来ることなら女の先生に診て もらいたいんです・・・。 切らないと 切開 いけないのでしょうか? 回答お願いします! A ベストアンサー こんにちは。 37歳の女性です。 場所が場所だけに、先生に見せづらいですよね。 皮膚科で恥ずかしかったら、産婦人科や婦人科で大丈夫ですよ。 そういう場所を診察するのは、産婦人科の先生の方が慣れています。 毎日見ていますから、歯医者さんが口の中を見るのと同じ感覚です。 多分、膿がたまっているのだと思います。 私は、太ももの付け根にしこりができてしまい、歩くのに痛かったので、 産婦人科で切ってもらい、膿を出しました。 抗生剤を処方されて、それを飲みきって終わりでした。 女性の先生がいるところは、ネットで探すと見つかるかもしれません。 【お住まいの地域 産婦人科 女医】で検索してみてください。 若い人患者さんもいますし、病気ではなくて検診で来る人もたくさんいます。 自然に治ることもありますが、芯が残っていると、またできるかもしれません。 痛みが続いたら、受診した方が良いと思います。

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陰部のできものは病気?考えられる病気や予防方法!

陰部 白い でき もの

1.歯茎の白いできものの正体 1-1.根の先に溜まった膿の袋の出口 虫歯や外傷で神経が死んでしまったり、根の治療が不適切な場合、根の先に膿が溜まります。 その膿の出口が歯茎の白いできものの正体、婁孔 ろうこう・フィステル といいます。 この白いできものは根の先に膿が溜まるとでき、破れて膿を出します。 出し終わると無くなり、また溜まるとでてきます。 膿は臭く、口臭の原因にもなります。 1-2.そのままにしておくとどうなるか 原因である根の先にたまった膿の袋は大きくなり、周りの歯の根を溶かしたり、神経を死なせてしまうことがあります。 長期間そのままの状態が続いた白いできものは根の治療だけでは改善が難しくなり根の一部を取る必要が出てきます。 また、この膿は血液によって体の中に運ばれ、心臓の病気やアレルギーの原因にもなるものです。 1-3.症状はあまりない 痛みはほとんどないのですが、違和感はあります。 疲れたり、寝不足で体の抵抗力が下がった時には、腫れや痛みが出ることがあります。 2.なぜ白いできものが出来てしまったのか 2-1.深い虫歯の治療をした際、神経を残したが耐えられなかった 深い虫歯を治療する際、歯科医は出来るだけ歯の神経を残す努力をします。 歯の神経を取ってしまうと歯の寿命が短くなってしまうからです。 しかし、歯自体に再生する力がない場合には神経がそのまま死んでしまうことがあります。 その後、根の先に膿が溜まり歯茎に白いできものが出来てしまいます。 2-2.外傷で神経が切断された 前歯をぶつけたりすると歯の神経が根元で切断され、歯の神経が死んでしまうことがあります。 歯の神経が死んでしまうと、歯が黒くなったり、根の先に膿が溜まり白いできものが出来てしまいます。 2-3.根の治療が不適切だった 歯の根の治療の際、中の消毒がうまくされていなかったときに歯の根の先に膿が溜まり、歯茎に白いできものが出来ます。 根の治療は歯科医師の技術が大きく影響するため、ラバーダム、拡大鏡、マイクロスコープ等を使ってくれる歯医者で行わないと再発を繰り返してしまう可能性が高くなります。 詳しくは「」を参考にしてください。 2-4.根が割れている 神経が無い歯は歯がもろくなり、根に亀裂が入ったり、歯が割れたりすることがあります。 根の亀裂から細菌が入り白いできものができます。 特に根の治療を繰り返し行っていたり、金属の土台が入っていると歯の根が割れやすくなります。 詳しくは「」を参考にしてください。 2-5.まれに歯周病が原因になる 歯周病が原因で白いできものが出来ることがあります。 歯周病が原因の場合は歯茎からの出血や、腫れや痛みを伴うことが多いです。 3.歯茎の白いできものの治療法 3-1.原因の歯の根の治療 細菌に汚された原因の歯の根の治療を感染根管治療(かんせんこんかんちりょう)といい、根の中を針金のようなやすり(ファイル)でこすり落として根の中を消毒し、薬で密閉して細菌の住みかをなくす方法です。 少しでも細菌に侵された根が残ってしまうとそこからまた細菌が増え、歯茎の白いできものがいつまでも治らなかったり、再発を繰り返してしまいます。 詳しくは「」を参考にしてください。 根管治療の流れと実際の治療の様子をわかりやすく動画にまとめましたので、こちらでご覧ください。 3-3.再植術(さいしょくじゅつ)+歯根端切除術 下顎の奥歯など骨が厚く、歯茎の方から歯根端切除術ができない場合は、麻酔をして一度歯を抜きます。 抜いた穴から膿の袋を取り出し、また歯を戻す再植術をします。 根が曲がっていたり抜歯の時に歯が折れてしまう危険がある場合には出来ないときもあります。 3-4.部分抜歯 奥歯には根が2本から4本ありますが、そのうちの1本を膿の袋と一緒に抜歯します。 部分抜歯をすることによって他の根を助けることができます。 残った根を使って被せたり、ブリッジの土台にすることもできます。 4.白いできものに似ているもの 4-1.触ると痛い口内炎 口内炎は白いできものと同じような場所に出来ることが多いです。 だだし、白いできものは症状が無いことが多いのですが、口内炎は痛みを伴います。 治療はステロイド軟こう(ケナログ)を塗ると治ることが多いです。 詳しくは「」を参考にしてください。 4-2.骨の塊、骨隆起 骨隆起(こつりゅうき)は歯ぎしりや食いしばりをする方に見られる骨の塊です。 無害のためそのままにすることが多いですが、入れ歯やインプラントの時に邪魔をするようであれば取ることもあります。 詳しくは「」を参考にしてください。 しかし、体の一部から膿が出ているのは異常な状態です。 早めにかかりつけの歯医者で治療が必要なのかを確認してください。

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陰部の白いできもの…陰部のビラの所にプチっと白いニキビみたい...

陰部 白い でき もの

女性の陰部は、 大陰唇 だいいんしん 、 小陰唇 しょういんしん 、陰核、 腟前庭 ちつぜんてい など腟口の周囲を取り囲む部位からなります。 陰部の多くはデリケートな粘膜で覆われており、便や尿、腟分泌物などが溜まりやすい上に蒸れやすいため、さまざまなトラブルを起こす可能性があります。 中でも、陰部のは発生頻度の高い症状であり、病気や日常生活上の好ましくない習慣など、原因は多様です。 陰部が赤く、を伴う、あるいは痛みも伴い痛がゆい• おりものの量や性状に変化が見られ、を生じるようになった• 陰部にを伴うができた これらの症状が見られた場合、原因として考えられるものには、どのようなものがあるのでしょうか。 女性の陰部にかゆみを引き起こす病気 女性の陰部は非常にデリケートなため、さまざまな原因でを引き起こします。 陰部のは以下のような病気が原因で生じることもあるため、注意が必要です。 かゆみを引き起こす陰部の病気 陰部のは、陰部に特異的に発症する病気によって発症することがあります。 原因となる主な病気は次の通りです。 腟カンジダ症 カビの一種であるカンジダが腟内で異常増殖し、腟内~陰部の、白いカッテージチーズ様のおりものを生じる病気です。 は非常に強く、灼熱感を伴うことも少なくありません。 カンジダは腟内の常在菌ですが、風邪をひいたときや疲れが溜まったときなどに免疫力が低下すると、異常増殖してを発症することがあります。 また、抗生剤を使用した際などに生じることも原因として多いです。 細菌性腟炎 大腸菌や黄色ブドウ球菌など陰部から検出されることが多い病原体が、活発に作用して腟や陰部に炎症を引き起こす病気です。 強い悪臭のある水っぽいおりものが大量に分泌されるのが特徴で、陰部のただれや痛み・が生じることがあります。 原因は、衛生状態が悪い陰部のほか、体調の変化による免疫力の低下や、陰部の過剰な洗浄による自浄作用の低下などが挙げられます。 陰部にかゆみを引き起こす全身の病気 陰部のは、全身のどこかに生じる病気の症状の一つとして発症することがあります。 原因となる主な病気は次の通りです。 接触性皮膚炎 特定の物質に触れることで皮膚や粘膜に炎症を生じる病気です。 いわゆる、と呼ばれるもので全身のさまざまな部位に起こり得ます。 陰部では、生理用品や下着などが原因になることが多く、特に汗で蒸れやすい夏場に発症しやすくなるのが特徴です。 また、陰部ののほか、発赤や熱感、ただれなどの症状を伴うこともあります。 アレルギー 特定のアレルゲンが体内に取り込まれたり、触れたりすることでや皮膚の、くしゃみ、鼻水などの症状を引き起こす病気です。 これらの症状が陰部に生じることもあり、通常は発症後数十分~数時間で自然に症状が収まりますが、重症な場合には呼吸困難や血圧低下などの重篤な症状が見られることもあります。 受診の目安とポイント 陰部のはありふれた症状であるため、軽く考えて自然に治るのを待つ人も多いでしょう。 しかし、の原因は病気であることもあり、放っておくとますます症状が悪化したり、将来的なにつながったりするケースもあるため、注意が必要です。 特に、陰部の皮膚や粘膜にただれなどの症状がある場合、おりものに変化が見られた場合、発熱などの全身症状がある場合などはなるべく早めに病院を受診するようにしましょう。 受診に適した診療科は婦人科ですが、が疑われるような場合には皮膚科や内科などで診てもらうことも可能です。 受診の際は、いつからが生じたのか、以外の症状、性行為歴などを詳しく説明するようにしましょう。 特に、パートナーガ性感染症にかかった場合や不特定多数との性行為を日常的に行っている場合は、性感染症の可能性がある旨を事前に医師に知らせておくと診療がスムーズに進むことがあります。 日常生活上の原因と対処法 陰部はデリケートな上、不衛生な状態になりやすいため、を引き起こしやすい部位です。 以下のような好ましくない生活習慣が、の発症を促すこともあります。 それぞれの対処法も合わせて見てみましょう。 陰部の蒸れ 陰部は下着や衣類で通気性が悪く、汗や分泌物が溜まりやすい部位であるため蒸れやくなります。 蒸れは陰部の皮膚や粘膜の刺激となってを引き起こすことがあります。 陰部を蒸らさないためには 綿やシルクなどの汗を吸収しやすい素材の下着を選び、汗をかきやすい夏場はストッキングやスキニーパンツなど蒸れやすい衣類の長時間の着用は控えるようにしましょう。 また、生理用品も蒸れの原因になることがあるため、こまめに取り替えることを心がけましょう。 陰部の過剰な洗浄 腟内にはさまざまな常在菌がおり、それらが膣内を清潔な環境に維持する自浄作用を持ちます。 陰部や腟の過剰な洗浄は、これら常在菌を洗い流してしまうことがあり、自浄作用の低下によってかえって不衛生な環境に陥ることがあります。 その結果、陰部のや発赤、ただれなどの症状を引き起こすことがあります。 陰部を正しく洗浄するには 陰部を洗浄する際には、固いスポンジやタオルなどは使用せず、よく泡立てた石鹸を手に取って優しく撫でるように汚れをふき取るようにしましょう。 また、デリケートゾーン用の刺激の少ない石鹸を使用するのもおすすめです。 生理用品の長時間使用 月経血にはさまざまな雑菌が含まれ、生理用品は通気性が損なわれるため、長時間の使用は陰部を非常に不衛生な状態にします。 その結果、陰部が荒れてを引き起こすことも少なくありません。 生理用品による陰部の炎症を予防するには 生理用品はこまめに取り替えるよう心がけ、肌に合わない刺激のある素材のものは避けるようにしましょう。 特に、タンポンの長時間使用は非常に危険ですので、2時間以内をめどに取り替えるようにしましょう。 よくならないときには 日常生活上の対処法を講じてもがよくならない場合は、思わぬ病気が潜んでいる可能性があります。 見過ごさずに、それぞれの症状に合わせた診療科を受診しましょう。

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