スズキ の 軽 自動車 一覧。 軽自動車

軽自動車のハイブリッド車おすすめランキングTOP6車種比較|スズキやマツダの人気車は?

スズキ の 軽 自動車 一覧

価格(消費税込み):2,156,000円• シート高:825mm• 排気量:999cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):2,156,000円• シート高:825mm• 排気量:999cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):2,156,000円• シート高:825mm• 排気量:999cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):1,540,000円• シート高:825mm• 排気量:998cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):1,518,000円• シート高:850mm• 排気量:1,036cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):1,430,000円• シート高:855mm• 排気量:1,036cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):1,152,800円• シート高:810mm• 排気量:998cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):1,207,800円• シート高:810mm• 排気量:998cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):987,800円• シート高:820mm• 排気量:749cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):968,000円• シート高:835mm• 排気量:645cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):924,000円• シート高:835mm• 排気量:645cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):796,400円• シート高:790mm• 排気量:645cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):752,400円• シート高:785mm• 排気量:645cm 3• 高速道路OK• 車検あり• 価格(消費税込み):924,000円• シート高:960mm• 排気量:449cm 3 競技用車両は免許が必要ありませんが、公道走行はできません 251~400cc• 価格(消費税込み):613,800円• シート高:800mm• 排気量:248cm 3• 高速道路OK• 価格(消費税込み):613,800円• シート高:800mm• 排気量:248cm 3• 高速道路OK• 価格(消費税込み):580,800円• シート高:800mm• 排気量:248cm 3• 高速道路OK• 価格(消費税込み):548,900円• シート高:790mm• 排気量:248cm 3• 高速道路OK• 価格(消費税込み):536,800円• シート高:790mm• 排気量:248cm 3• 高速道路OK• 価格(消費税込み):775,500円• シート高:955mm• 排気量:249cm 3 競技用車両は免許が必要ありませんが、公道走行はできません• 価格(消費税込み):481,800円• シート高:800mm• 排気量:249cm 3• 高速道路OK• 価格(消費税込み):448,800円• シート高:800mm• 排気量:249cm 3• 高速道路OK• 価格(消費税込み):533,500円• シート高:735mm• 排気量:199cm 3• 高速道路OK• 価格(消費税込み):352,000円• シート高:795mm• 排気量:154 cm 3• 高速道路OK 51~125cc• 価格(消費税込み):393,800円• シート高:785mm• 排気量:124cm 3• 価格(消費税込み):360,800円• シート高:785mm• 排気量:124cm 3• 価格(消費税込み):324,500円• シート高:760mm• 排気量:124cm 3• 価格(消費税込み):346,500円• シート高:770mm• 排気量:124cm 3• 価格(消費税込み):225,500円• シート高:745mm• 排気量:124cm 3• 価格(消費税込み):231,000円• シート高:760mm• 排気量:124cm 3• 価格(消費税込み):217,800円• シート高:755mm• 排気量:112cm 3• 価格(消費税込み):465,300円• シート高:875mm• 排気量:84cm 3 競技用車両は免許が必要ありませんが、公道走行はできません 50cc以下• 価格(消費税込み):93,500円• 免許不要• 価格(消費税込み):93,500円• 免許不要• 記載の価格は、メーカー希望小売価格 (消費税10%込み)です。 メーカー希望小売価格には、保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません。 メーカー希望小売価格は参考価格です。 販売価格は各販売店が独自に定めていますので、詳しくは販売店にお問い合わせ下さい。 全車リサイクルマーク貼付車両です(電動アシスト自転車を除く)。 競技用車両はクローズドコースでのレース用に製造されたもので、道路その他一般交通の用に供する場所では一切走行できません。 また登録によるナンバープレートの取得はできません。 走行場所には十分注意しましょう。 公共の道路以外の場所でも、私道や林道、河原、海辺など、人や車が自由に出入りできるところは道路とみなされることもあり、道路交通法および道路運送車両法の違反となることがあります。 生産終了モデルについては、スズキ二輪販売店に流通在庫として残っている場合があります。 スズキ販売店検索から、ご希望のバイクの在庫がある販売店を検索いただき、直接販売店にご連絡ください。

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スズキの軽自動車全車種!特徴や性能、価格を一覧で比較!

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スポンサーリンク 新車の軽でMTを選べる車種一覧 スズキ:ハスラー 遊べる軽としてデビューしたSUV型のハスラーはMTを選ぶことができ、2WDだけではなく4WDモデルもあり幅広い選択ができる車種。 車高が高くてMTというのは普通車を含めても希少です。 軽自動車として 人気ランキング上位には必ず入ってくる老若男女全ての層から支持が高い車種!• ハスラー:Gのスペック• ホイールベース:2425mm• 車両重量:770kg• 最大トルク:6. 燃費:26. 価格:1,162,080円 スズキ:ワゴンR 発売当初はCVTのみでしたが2017年8月からNAガソリンエンジンに5MTが追加されました。 ハイブリッドは当面の間CVTのみです。 ワゴンR:FAのスペック• ホイールベース:2460mm• 車両重量:730kg• 最大トルク:6. 燃費:27. 価格:1,078,920円 スズキ:アルト(アルトワークス) スズキを代表する軽自動車アルトでは通常モデルでは約70万円から新車を買うことができます! 装備的にほぼ商用車扱いですが、、、• アルト:VPのスペック• ホイールベース:2460mm• 車両重量:610kg• 最大トルク:5. 燃費:27. 価格:696,600円 こちらはスポーツモデルのアルトワークスで、キャッチコピーは 「いま、マニュアルに乗る。 」という素敵な言葉 150万円という価格ながらレカロシートやKYB製のショックアブソーバーを採用するなどコストパフォーマンスが高い1台。 アルトワークス:ベースグレードのスペック• ホイールベース:2460mm• エンジン:直列3気筒+ターボ• 車両重量:670kg• 最大トルク:10. 燃費:23. 価格:1,509,840円 スズキ:ジムニー 本格的なオフロード走行ができるジムニーは軽自動車の枠を超えて日本だけではなく世界でも愛される名車です。 フルモデルチェンジが近いようですが、MTが消えることは無いでしょう。 ジムニー:XGのスペック• ホイールベース:2250mm• エンジン:直列3気筒+ターボ• 車両重量:980kg• 最大トルク:10. 燃費:14. 価格:1,296,000円 ダイハツ:ミラ ダイハツのミラもアルトと同じく高齢者の方から一定のMT需要があり、今でもラインナップされ続けています。 ミラ:Xスペシャルのスペック• ホイールベース:2490mm• 車両重量:750kg• 最大トルク:6. 燃費:24. 価格:884,572円 ダイハツ:コペン ダイハツのコペンは軽自動車でありながら5MT+オープンカー+ターボエンジンという楽しい車です! さらにデザインは大きくローブ・セロ・エクスプレイと3種類のラインナップがあり、好みに合わせてオリジナルな1台を作る気分になれます。 こちらは丸目が特徴のコペン・セロ。 イギリス車でお馴染みのブリティッシュグリーンのようなカラーとのマッチングが見事。 こちらはエクスプレイですが、なんとボディの着せ替えができます! 世界でも珍しい遊び心にあふれた1台です。 コペン:ローブのスペック• ホイールベース:2230mm• エンジン:直列3気筒+ターボ• 車両重量:850kg• 最大トルク:9. 燃費:22. 価格:1,873,800円 ホンダ:バモス Nboxが人気車種となった今は商用車のイメージが強くなったバモスですが、軽トールワゴン&スライドドアでMTをお探しの方にはピッタリの1台。 デザイン的に古く見えますがカスタマイズ性は高く、自由に見た目を変えることができる車です。 バモス:Gのスペック• ホイールベース:2420mm• エンジン:直列3気筒• 車両重量:990kg• 最大トルク:6. 燃費:16. 価格:1,320,000円 ホンダ・S660 同じく軽スポーツカーのスズキのアルトワークス、ダイハツのコペンのライバルとなるのがホンダのS660 2000万円を超えるNSXにも似ているデザインは秀逸。 また軽自動車でありながら 6速MTを積んでいるのはS660だけ! 5速じゃ物足りない方はS660を選んで下さい。 S660:Bのスペック• ホイールベース:2285mm• エンジン:直列3気筒+ターボ• 車両重量:830kg• 最大トルク:10. 燃費:21. 価格:1,980,000円 マツダ:キャロル マツダの軽自動車はスズキからOEM供給されており、アルトのマツダ版であるキャロル(グレード:GF)には5MTのラインナップがあります。 日本語では「相手先(委託者)ブランド名製造」、「納入先(委託者)商標による受託製造」などと訳される。 出典: スバル:プレオ スバルの軽自動車はダイハツからOEM供給されており、ミラのスバル版であるプレオ(グレード:Fスペシャル)には5MTのラインナップがあります。 操る感覚を最も楽しめます マニュアル車の楽しさといえば思い通りに車を操れることですが、軽のMTこそ操っている感覚を思う存分に味わうことができます。 660ccの低トルクエンジンでは適切なギアを選択しないと周囲の流れについていけませんし、常に頭で考える必要があって楽しいですからね(笑) 最近流行りのダウンサイジングターボやマツダのディーゼルMT車だと 低回転で 最大トルクを叩き出すので、ギアの選択が雑でもスイスイ進めるので物足りなさを感じる人もいると思います。 現代のMT車だとなどの便利機能も付いている車種も多いですが、軽ではほとんど付いていません。 ブリッピングも自分でしたいし、坂道発進も補助なんかいらない!という方は是非、軽自動車のMTを選択してみてはどうでしょうか?.

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2020年 スズキ 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ

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スズライトTL(1959~1968) スズライトTL デザインは英国ミニ似だが全長・全幅・ホイールベースには差がある フルモデルチェンジした新型スズライト。 空冷2気筒エンジンとFF式は変わらず、最高出力は15から21馬力にアップ!「イギリスのミニの模倣では?」とも言われるが、スズライトの方が発売が1ヶ月早く、開発時期から逆算しても偶然の一致と思われる。 当時の軽自動車規格に合わせて排気量360cc、空冷2ストローク直列2気筒エンジン。 1965年以降のFEA-II型はエンジンオイル直接噴射方式を採用した。 フロンテ360(1967~1970) 1970年発売 フロンテ360 スーパーデラックス 実質2代目フロンテだが、初代スズライト・フロンテのFF式からRR式に駆動方式を変更し、エンジンも直列2気筒から3気筒へ。 車名を「フロンテ360」へと改めた。 アメ車に多い「コークボトル(コーラ瓶)」と呼ばれるくびれラインを採用した珍しい日本車。 フロンテバン(1969~1973) フロンテバン フロンテシリーズの商用モデルとして設定された3ドアハッチバック。 FR式。 フロンテ360の空冷エンジンを縦置きから横置きへ変更(後に水冷エンジンも追加)。 発売当時の価格は368,000円。 求めやすい価格と直線基調のすっきりとしたラインが好評。 このモデルをベースに派生車「フロンテクーペ」も発売。 当初は空冷エンジンだったが、1971年5月に水冷直列3気筒エンジン採用車も追加。 ラジアルタイヤ装着のスポーティーグレードも存在した。 フロンテクーペ(1971~1976) フロンテクーペ スズキが開発した軽自動車初のスポーツカー ホンダN360による軽の馬力競争、Zによる軽スペシャリティカー流行を受けて、スズキが開発した初の軽クーペ。 原案はイタルデザインのジウジアーロで、全高1,200mmは異例の低さ。 発売当初は2シーターだったが、後に2+2に統合。 フロンテハッチ(1973~1979) フロンテハッチ フロンテバンの後継として設定されたFR式の商用モデル。 1979年発売のアルトの前身とも呼べる。 アルト開発に技術や経験が活かされたのはもちろん、スズキはフロンテハッチで固定客を得ており、大ヒットへの礎を築いていた。 フロンテ7-S(1976~1979) フロンテ7-S スーパーデラックス 軽規格改定に合わせて改良された4代目フロンテ。 全車水冷エンジンとなり、総排気量も443ccにアップし、ボディサイズも拡大。 昭和53年排出ガス規制への適合が間に合わず、ダイハツ製4サイクルエンジンを搭載したレアなグレードも存在。 セルボ(1977~2009) イタルデザインのジウジアーロがデザインした初代セルボ 2代目セルボ スズキは女性ユーザーに猛PRしCMには浅岡ルリ子を起用 3代目セルボ(1988~1990)ファストバッククーペから3ドアハッチバックに変更 イタリア語で牡鹿を表す軽クーペ。 フロンテクーペ生産終了後、新軽自動車規格の排気量550ccに合わせて開発。 初代デザインはフロンテクーペでも原案を描いたジウジアーロ。 スズキは女性をターゲットにしていた。 3代目以降はハッチバックスタイルに変更。 スズキ・フロンテ(1979~1989) 5代目フロンテ 6代目フロンテ 5代目以降は「スズキ・フロンテ」が正式車名となり、駆動方式はFFで固定。 姉妹車アルトとは、居住空間の広さや装備の豪華さで差別化。 最終的にはアルトに統合される形で7代目フロンテ、1989年をもって生産終了。 マイティボーイ(1983~1988) 軽ピックアップトラック マイティボーイ後期型 荷台の積載量は200kg あくまでファッションと心得るべき 東京モーターショーにコンセプトモデルとして登場したマイティデッキ 軽クーペ2代目セルボをベースにした軽ピックアップトラック。 「アルト・47万円」よりも安い45万円なのに当時は販売不振。 今ではカスタムカーのベースとしても人気爆発中。 愛称はマー坊。 2015年東京モーターショーにはマー坊を彷彿させる車が登場した。 アルトハッスル(1991~1994) 日本では珍しいフルゴネットスタイルのアルトハッスル 3代目アルトに追加されたハッスル。 2000年以降カングーの流行により日本でも知名度を増すフランスのフルゴネットスタイルを早くから取り入れていることに驚き!販売時には「キュービックワゴン」とPRした。 フルタイム4WDもあり。 カプチーノ(1991~1998) 軽オープンカーの名車として知られるカプチーノ カプチーノ ロングノーズ&ショートデッキのスタイルがおしゃれ! 軽スポーツカーの名車。 平成ABCトリオのC担当で、唯一のFRであり、前輪51:後輪49の重量配分を実現。 車両重量700kgとかなり軽いが、マイナーチェンジで更に10kgの軽量化に成功。 フルオープン、タルガトップ、Tトップと1台で3つの形を楽しめる。 キャラ(1993~1995) スズキ・キャラ マツダ・オートザムAZ-1のOEM マツダ・オートザムAZ-1のOEM。 エンジンはもともとスズキ製アルトワークス譲りのF6A型3気筒DOHCターボ。 中古で人気が高騰した軽スポーツクーペAZ-1だが、新車販売時は存在感が薄いクルマであり、キャラの総生産台数もわずか531台。 Kei(1998~2009) Kei前期型 視線が高く運転しやすい Keiスペシャル 1995年発売 Keiスポーツ 2000年発売 Keiワークス 2002年発売 クロスオーバーSUVの軽自動車であり、ハスラー(2014~)の開発に大きなヒントを与えたクルマ。 トールワゴンのような広さや開放感はないが、悪路走破性を重視。 ギリギリ立体駐車場に入る高さ。 Keiスペシャル、Keiスポーツ、Keiワークスなどのホットモデルが存在。 MRワゴン(2001~2016) 3代目MRワゴン 派生モデル「MRワゴン Wit」も誕生 歴代モデルすべてに自然吸気エンジンとターボエンジンを設定。 3代目はムーミンシリーズのミィやきゃりーぱみゅぱみゅが登場するCMが女性に話題。 日産モコにOEM供給していたが、モコは日産のウインググリルを採用するなど、フロント周りの印象が異なる。 ツイン(2003~2005) マイクロカー・超小型モビリティに匹敵する小ささを誇ったツイン 2シーターの軽クーペ。 最小回転半径3. 6m、全長2,735mmで、マイクロカーを思わせる外観。 税抜129万円で世界一安いハイブリッドカーとも呼ばれた。 パレット(2008~2013) パレット 前期型 パレットSW 後席両側スライドドアが特徴の軽トールワゴンで、3代目ソリオとはドアパネルを共有している。 専用アルミホイール装着の派生モデルにパレットSW(2009~2013)も存在。 ライバル車はダイハツ・タント。 後継はスペーシア。 アルトエコ(2011~2014) アルトエコ 7代目アルトに追加された低燃費なエコカー。 アイドリングストップも搭載し、JC08モードで最終的に35. ダイハツ・ミライースと激しく競争。 アルトのガソリンタンク30Lに対し、エコは20Lなんて軽量化のための裏技も。 アルトターボRS(2015~2018) アルトターボRS スポーティーなエクステリア アルトターボRS リア 現行型8代目アルトに追加されたターボエンジン搭載モデル。 発表時はアルト唯一のスポーツモデルだったが、後に15年ぶりにワークスが復活。 ターボRSはワークスより扱いやすく、価格も20万円以上安かったが、役目を終えたとみなされたのか2018年終売。 スズキが国内販売した普通車(登録車)の歴代車種一覧 軽自動車以外に、鈴木自動車工業(スズキ)が開発した歴代車種を解説します。 鈴木自動車工業は、1965年に小型車「フロンテ800」を開発するも、トヨタ自動車などの大手自動車メーカーの販売力を前に厳しい戦いを強いられました。 それゆえ、軽自動車を作りながら小型車開発のノウハウを蓄積し、 1980年以降に再度、本格的な普通車(登録車)販売へ参入します。 フロンテ800(1965~1969) フロンテ800 C10型 フロンテ800 2ドアセダンのFF車 スズキ初の登録車。 800は総排気量の意味で、200m加速は13. 9秒とリッターカー並の速さを誇った。 競合車としてはトヨタ・パブリカ、マツダ・ファミリア、ダイハツ・コンパーノがおり、熾烈な販売競争の末、スズキは軽自動車への注力を決意。 カルタス(1983~2002) 初代カルタス アメリカでは「パジェットカー」と呼ばれる小型車の人気車種 カルタス(スイフト)コンバーチブル フロンテ800生産中止から14年ぶりに開発したスズキの普通車(登録車)。 初代はGMとの共同開発で、1. 0L直3エンジン3ドアと1. 3L直4の5ドアを設定。 海外ではスズキ・スイフトの名前で販売し、米国での人気車種に。 1992年2月には北米で先行販売していたコンバーチブルが日本でも発売。 カルタスクレセントワゴン(1995~2002) カルタスクレセントワゴン 低価格なステーションワゴンとして人気 マイナーチェンジ後は「カルタスワゴン」に車名変更 3代目カルタスに追加されたステーションワゴン。 後期型はクレセントのサブネームが外れて、カルタスワゴンと呼ばれる。 月間目標販売台数500台のマイナー車だが、欧州車チックなリアビューが美しい。 X-90(1995~1997) X-90 Tバールーフ構造でサンシェードを標準装備 X-90 開発コードをそのまま車名に 93年の東京モーターショーでお披露目して、海外勢からも好評。 要望に応える形でそのまま売ったら、国内販売台数1348台と撃沈。 2シーターのクーペ型クロスオーバーSUV、パートタイム4WDはユーザーを限定しすぎた模様。 でも好きな人は絶対にいる。 3リッターの直4 SOHCエンジンを搭載。 低排出ガス認定を受けるなど環境性も高評価。 グランドエスクード(2000~2005) グランドエスクード 2代目エスクードをベースにした派生車種として登場。 3列シート7人乗りモデルで、自社最大の2. 7リットルV6エンジンを搭載。 3列目シートは予備用だが、新車価格約250万円はお買い得感あり。 エクステリアは北米受けを意識。 エリオ(2001~2007) エリオ 5ドアハッチバック前期型 社用車や公用車としても活躍したエリオセダン セダンとハッチバック(2006年生産終了)が存在。 日本では1. 5Lと1. 8Lのみだが、北米は2. 3Lエンジンあり。 スズキの社用車や工場のある静岡県牧之原市の公用車として活躍。 地味車扱いだが、実は『トップ・ギア』で世界中のセレブが搭乗。 欧州車名はリアナ。 SX4セダン(2007~2014) SX4セダン後期型 1. 5G 初代SX4に設定されたセダン。 スズキと所縁の深い地域や企業などで公用車・社用車として活躍したエリオセダンの後継。 中国やインドで積極的に発売し、後継シアズは海外専売車となった。 4L直4DOHCエンジンを搭載したフラグシップセダン。 国内では超レア車なのに、警察の捜査車両に採用されたから大変。 噂では現場の捜査官がスズキのロゴを外したり、フロントグリルを交換したりと、少しでも街に溶け込めるようがんばっていたらしい。 製造はハンガリーのマジャールスズキ。 日本では輸入販売。 ややマイナーだが、走りは一級品。 OEM契約を結んだオペラの厳しい要望をクリアすべく、素直にがんばったスズキはえらい。 スズキの歴代名車を実際に見たいならスズキ歴史館がおすすめ! スズキの歴史や旧車に興味があるのなら、静岡県浜松市にあるスズキ歴史館がおすすめです。 1階~3階のブースは時系列になっており、初代社長の鈴木道雄が創業した「鈴木式織機製作所」から、「鈴木自動車工業」としての自動車産業への進出、世界的な自動車メーカー「SUZUKI」となるまでの躍進が丁寧に描かれています。

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