か まし ん 下館。 水戸線下館駅 周辺の治安や住みやすさを地元民に聞きました

水戸線下館駅 周辺の治安や住みやすさを地元民に聞きました

か まし ん 下館

【更新履歴】• 【2020. 29】 にレポートを追加しました• 【2020. 29】 を追加しました• 【2020. 26】 をリニューアルし、instagramの投稿を表示するようにしました• 【2020. 26】 を開設しました• 【2020. 22】 に新しい情報を追加しました• 【2019. 05】 に新しい情報を追加しました• 【2019. 27】 に新しい情報を追加しました• 【2019. 07】 にレポートを追加しました• 【2019. 06】 にレポートを追加しました• 【2019. 24】 にレポートを追加しました• 【2019. 24】 を追加しました• 【2019. 04】 HPトップに新情報を掲載しました.

次の

『少しズレました』by なめんなよ❤いばらき県 : 盛昭軒

か まし ん 下館

令和2年6月25日(木) もうご存じのように、県高体連は、インターハイ中止による代替大会を県大会規模で開催することにしました。 多くの部活が大会を行います。 ほとんどの大会が、7月下旬~8月で行うそうです。 ただそうはいっても3年生はもう一つの夢、「進路実現」が待っています。 どこかで気持ちを切り替えることが必要ですが、スイッチの切り替え時期が難しい。 ここのところ放課後、部活動の練習を見学していますが、3年生が残っている部活動と引退し1・2年生が中心となっている部活動がありました。 顧問の先生からは「3年生は、引退しました。 」、「この代替大会をきっかけに引退させます。 」「3年生一人一人に考えさせます。 」と、3年生はもちろん顧問の先生も様々な場面で苦渋の決断をしています。 結果はどうあれ、3年生はこの時期を起点に気持ちを切り替えよう。 スクールゾーンとは、交通事故から子供たちを守るために設定された交通安全対策の重点地域の呼び名です。 このスクールゾーンの時間帯に送迎の車が進入してくるとの話を伺いました。 スクールゾーン 設置場所風景は、このようになっています。 写真は、本校南側の横断歩道付近です。 8時ごろまでは、小中高生がおおぜい横断しています。 ここから下館中学校、真岡線踏切を越えて国道294号セブンイレブン手前あたりまで7:30~8:00まで通行禁止になります。 標識には、通行禁止時間帯も書かれています。 道路の両脇に立っています。 土日、休日を除く 7:30~8:00のあいだ、自動車は入れません。 上記の時間帯に進入すると、道路交通法違反になります。 お子様を送迎する際は、お気を付けください。 8:00以降は、南門から入れます。 正門からも生徒の安全対策上、自動車の進入をお断りしています。 では、7:30~8:00の間は、どこから送迎するのかというと、 西門です。 お手数ですが、本校北側をまわり西門から西側駐車場を利用するか、上記の時間帯を避けての送迎をお願いします。 西門は、このようになっています。 左写真(学校の外から)、右写真(学校の内から) 学校にお子様を送迎される保護者の皆様、児童・生徒の安全のために、よろしくお願いします。 生徒諸君、もしあなたの親が、進入禁止時間帯に気がつかずにウインカーを出し、スクールゾーンに進入しそうになっていたら、急いで西門を教えてください。 お願いします。 令和2年6月17日(水) 本校は、今年120周年を迎えます。 そこで資料づくりのため水戸市の業者に空撮を依頼しました。 朝早く、ドローン操縦士さんとアシスタントさん2名が来校。 業務用ドローン(左写真)は、想像以上に大きいです。 右写真は、空撮中のモニター(ipad)です。 操縦場所から2㎞四方、高さは150mまで飛行が可能だそうです。 あまりにも高く上昇するので目視するのが大変でした。 さまざまなアングルで撮ってもらいました。 その中の1枚をここで紹介します。 グラウンドから狙った1枚です。 本校の奥に筑波山と勤行川が見えます。 大正11年、本校が県立高校移管となり、校舎をこの岡芹に移転するおおきな要素に筑波山を背景に勤行川の流れる風景があったとされています。 現在は、住宅が建ち並び雄大な風景はもう観られないのかと思っていたところ、ドローンによって見事実現しました。 どうぞご覧あれ。 令和2年6月16日(火) 5名の生徒会諸君とお昼休みに初顔合わせをしました。 20分という短時間でしたが、相手を思いやりながら自分たちの意見をきちんと主張できることは、素晴らしいことだと思いました。 今後の活躍に期待しています。 令和2年6月15日(月) AEDはご存じですよね? 大切な人が突然倒れてしまったら・・・ 事故の現場に居合わせてしまったとき・・・ 救急車が来るまでの間に、あなたにもできることがあります。 AED(自動体外式除細動器)は、突然心停止状態に陥った時、心臓に電気ショックを与えて、正常な状態に戻す、誰にでも簡単に取り扱える医療機器です。 厚生労働省は、AEDを医療に携わらない一般の人が使用しても、医師法違反に当たらないと認めています。 本校には、2カ所設置してあります。 1つは、職員玄関入って事務室入り口付近のカウンター もう一つは、体育館教官室隣の出入り口付近です。 会社によって構造が少し違うと思うので、本校の機器を開けてみることにしました。 校長室のテーブルに置きました。 上から見た写真です。 結構重量があります。 それでは、さっそく開けてみます。 蓋を開くとAEDの本体と左側のポケットに付属品と説明書が入っています。 このようなものが入っています。 説明書(左)、 オレンジの袋は、ハサミ、手袋、マスク、吸水用使い捨て不織布が入っています。 本校生は、5人に1人が医療系大学または専門学校に進学しています。 「いのち」の尊さについて考えるいい機会でもあります。 本校の子どもたち,自分の身は自分で守る,さらに,自分たちで決めたルールを守るという相手のことも思いやるという,大事なことをさらりとこなしてくれています。 そのような子どもたちを校長として誇りに思います。 1年生の授業は、不安そうな生徒諸君が多いだろうと想像していました。 しかし今回授業を見て、私の考えは間違いだとすぐに思いました。 どのクラスもやる気満々の生徒が多く、ほっとしました。 下の写真のクラスは、世界史を受けています。 古代オリエント、理解できましたか? わかりやすい授業でしたね。 また図書館では、本の借り方、返し方のガイダンスの最中でした。 司書の松山先生に教えてもらいながら、図書委員の生徒が本の情報を読み取っています。 全員1冊借りていました。 カウンターには、私が放送集会の時に紹介した「7つの習慣」(マンガ版)もありました。 図書館の出入り口には、館内図があります。 その下の方を見ると『のらくろ』があります。 みなさんのおじいさん、おばあさんなら涙する本だと思いますよ。 やっぱり伝統校は、すごい! 令和2年6月9日(火) 今日は、校舎内の新型コロナウイルス感染拡大防止対策について紹介します。 昇降口には、手指消毒用のアルコールが設置してあります。 学校は、不特定多数の方と関わっているのではありません。 毎日体調をチェックし検温してくる生徒諸君(特定多数)と過ごしています。 風邪の症状や体調不良を申し出る生徒諸君には、学校を休んでもらい出席停止としています。 ただ、交通機関を利用したり途中コンビニエンスストアなどに寄って来る生徒諸君が多いのも事実です。 ウイルスが手についている場合もあります。 そこで本校ではウイルス侵入防止のための水際作戦を行っています。 外部からウイルスを持ち込ませないことを徹底します。 生徒諸君には、まず学校に入る前に昇降口で手指消毒をしてもらいます。 教室に入る前にも再度消毒をします。 廊下の手洗い場にも洗剤や消毒液を置いています。 昼食も教室以外の場所も指定し、「3密」になることを防いでいます。 教室棟は、まだ新しく、教室と廊下を分けているのは引き戸です。 授業中は、このように開いて密になることを防いでいます。 かなり開放的な教室になります。 とても涼しいですよ。 下の写真は、2年生が引き戸をオープンにして授業をしている様子です。 体育館の入り口にも消毒液を設置しています。 右下の写真は、保健室入り口に設置してある消毒液です。 放課後、保健委員が中心となって除菌作業を行います。 令和2年6月9日(火) 学校にも活気が戻ってきました。 本校でも「3密」にならないように空き教室を開放しています。 ラーニングラウンジ、風光スリット、中庭の芝生など自由に昼食をとれます。 下の写真は、校舎北側に面しているラーニングラウンジです。 カフェのような雰囲気で楽しそうにお弁当を食べています。 教室には、このような貼り紙が掲示されています。 下の写真は、各階にある風光スリットと呼ばれるスペースです。 奥の明るいところ(渡り廊下の上のところ:特別棟にもいけます)から爽やかな風が流れてきます。 みなさん、いいところを見つけました。 すごく涼しいですよ。 場所は、informationで見ると左から2室目と3室目の間と3階の渡り廊下の位置になります。 1階は、教室から中庭にすぐに出られます。 授業が終わると仲間と風通しのいいところを見つけ昼食をとっていました。

次の

下館城 水谷正村と水谷勝俊 不敗伝説を作った水谷氏

か まし ん 下館

茨城県立下館第二高等学校長 新井 康芳 茨城県立下館第二高等学校のホームページにアクセスしていただき,ありがとうございます。 本校は明治33年に町立裁縫女学校として創設され,その後郡立実家高等女学校,県立高等女学校,県立下館第二高等学校と幾つかの変遷を経ながら今年で創立120年目を迎える県下有数の伝統校です。 11月7日には、創立120周年式典も計画しております。 平成5年から男女共学となり,現在男子289人,女子401人,計690人の生徒が在籍しています。 生徒たちは,文武両道を目標として,多くが学業と部活動の両立を図り,日々熱心に授業や部活動の練習に取り組んでいます。 文化祭・体育祭・球技会等の学校行事も生徒会や実行委員会が中心となり,自分たちで自主的に運営しています。 また,あいさつ運動を学校全体として取り組むなど広く社会性や規範意識を養う活動を行っています。 こうした活動の成果が徐々に表われ, 国公立大学や私立大学への進学者数が増加しました。 部活動においては、ライフル射撃部が、全国大会と関東大会に出場し、弓道部、水泳部と陸上部が関東大会に出場しました。 また、書道部と美術部は全国総文祭への出展を果たしています。 本年度も「文武両道」を目指し学業と部活動の両立を図り,自発的な学習意欲や自律の心,途中で諦めない強い精神力を養っていきます。 さいごに新しい下館二高を象徴するスローガンとして,生徒応募作の中から選ばれた『My New Story 自らが創り出す未来』の垂れ幕が校舎に掲げられています。 このスローガンにあるように,自己の資質や適性を見極め,日々努力を重ね,それぞれの未来を力強く切り開いていってほしいと願っています。 今後も,生徒・教職員一同より一層充実した教育活動を展開し,地域から信頼される学校作りに,ますます努力してまいりますので,下館二高に対し一層のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。 【中学生の皆さんへ】 本校では,学校説明会や文化祭など,本校の教育活動に触れていただける様々な機会を設けております。 ぜひ皆さん自身の目で本校の恵まれた環境と活動する生徒の姿を確かめて下さい。 皆さんとともに,下館二高の新たな歴史を築いていけることを,在校生とともに楽しみにしています。 令和2年4月1日.

次の