リゼロ 高設定 挙動。 これがリゼロの高設定挙動!天井ハマりは危険サイン?グラフもあるよ

【スロットリゼロ】設定456確定台!高設定の判別要素はコレだ!

リゼロ 高設定 挙動

もくじ• 設定2の特徴 まず前提としてリゼロは低設定ほどCZ・ATに当選し辛く、ATに入ればロングATに期待できるという特徴があります。 私が設定を判断するときに重視する点は以下です。 CZの当選G数(選択されているモード)• CZの勝率• ATの初期ゲーム数(おねだりAttackの強弱) その中でも設定2が設定46と大きく違う点をあげるとすれば、 「 CZの勝率」でしょう。 他の要素も十分に違いはあるのですが、最も顕著に現れるのがCZの勝率だと感じます。 設定6との違いは 別格です。 設定4との違いは展開によってはわかりづらいのですが、少し時間をかければ十分に見抜けるでしょう。 設定2と設定4の違い それでは設定2と4では具体的にどのような違いがあるのかということ上の設定判別要素に基づいて説明をしていきます。 CZの当選G数(選択されているモード) 設定2は A天井にいきやすいです。 しかし、設定4でもA天井に連れていかれることは多々あります。 また、設定2でも256G以内でのCZ当選も普通にあり、鬼天国への移行もそんなに珍しいことではありません。 当然設定2と設定4ではモード選択率に設定差はあるので、どちらも設定4の方が優秀ではあるのですが、簡単に見分けがつくとは言いづらい要素です。 ここだけで 見抜くのはかなり難しいでしょう。 以下挙動なら設定2と判断。 鬼天国や花は好きなどの確定演出を除き、CZでの勝率が3割程度なら設定2、6割程度あれば設定4と判断します。 アイテムの有無で変わる部分はあると思いますが、256以内にCZ当選した時はあまりアイテムも持っておらず白鯨撃破率も50〜60%になることが多いでしょう。 ここで3回に2回勝てるようであれば設定2の可能性は低くなるでしょう。 3回に1回勝てる程度だときついです。 設定確定演出が出ていない限り私ならやめます。 逆にこれで負けた時は強めの低設定挙動と判断します。 ATの初期ゲーム数(おねだりAttackの強弱) 補助的な要素です。 設定2でも早めに当たれば弱おねだりが多く、設定4でもA天井で当たれば強おねだりが来ることが多いです。 以下の場合のみ設定判別で使える挙動としています。 私はこれでは判断できません。 設定2と設定6の違い これは非常にわかりやすいです。 設定4と6で迷うことはあっても設定2と6で迷うことはありません。 CZの当選G数(選択されているモード) 以下挙動なら設定6と判断。 有利区間も目一杯使う挙動を示します。 CZの勝率 設定6は8割程度勝ちます。 256以内のCZ当選でアイテムなしの状態でも勝つのが普通です。 ATの初期ゲーム数(おねだりAttackの強弱 設定6はどこで当たろうと弱おねだりが基本です。 稀にA天井であれば強になることもありますが、モードBでは弱ばかりです。 まとめ 迷うところは設定2と挙動の良くない設定4。 設定6と挙動の良い設定4です。 設定2と6ではあまり迷うことはないでしょう。 他にも、確定演出やそもそもの狙い台の強弱で少し判断基準が変わることもありえるのですが、大まかにいって私はこれを基準としています。 幸いこれで設定2を一日中打ったり、設定6を捨ててしまったりということはないです。 場合によっては設定4を捨ててしまったことはあるかもしれませんが、それは問題視していません。 この基準で捨てた台は低設定だったことの方が圧倒的に多いので、例え稀に設定4を捨てても低設定を追いかけるよりはマシだと判断しています。 パチスロは確率で挙動が変わるので、時にはかなり挙動の良い設定2、かなり挙動の悪い設定6もありえます。 長くリゼロで立ち回っていく時に、この基準で立ち回った方が効率が良いと思っているものです。 ご興味ありましたらこちらもご一読ください。

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【スロットリゼロ】設定456確定台!高設定の判別要素はコレだ!

リゼロ 高設定 挙動

リゼロ高設定のボーナス回数判別方法 リゼロが設定示唆演出の出やすい台である事は先述のとおりですが、同時にスランプグラフやボーナス当選履歴で設定を推し量りやすい台とも言えます。 高設定(特に設定6)は特徴的なグラフ(細かく刻んでギザギザ右肩上がりになるようなグラフ)を描く事でも知られていますし、ボーナス履歴でモードBの天井をどの程度抜けているかやATの当選具合などを知る事もでき、そういった所で設定の良し悪しを判断している人も多い事でしょう。 しかし実はもっと簡単に、データカウンターに表示されているボーナス回数を見るだけで、大凡の当たりを付ける事が出来ます。 それは、BB回数とRB回数のみを使った判断です。 BB回数とRB回数で高設定か否かを判断 リゼロの特徴として、高設定ほどAT ゼロからっしゅ に当選しやすい反面、当選時の一撃性能が低いという特徴があります。 という事は、高設定はATに当たりやすく(RB回数が多く)一撃の出玉が少ない(RB回数の割にBB回数が少ない)データになりやすいという事になりますね。 つまり、 高設定ほどBBの回数をRBの回数で割った数値が小さくなりやすいのです。 スマホアプリのデータで検証 上の画像は業界最大手チェーンのマルハンがアプリで提供しているデータから、とある店舗のリゼロ実戦データの一部を抜粋したものです。 ここで表示されているデータの中で一番目に付くのは、やはりBB回数が129回に上っている台ですよね。 この台(仮にA番台)のスランプグラフを見て見ましょう。 最終的には4000枚ほど出ていますね。 途中で少々苦しい展開もあったようですが、比較的安定して右肩上がりに推移したグラフと言えるんじゃないでしょうか。 それでは次に、こちらもBB回数が3桁に乗っている114回の台(仮にB番台)を見て見ましょう。 先ほどのグラフに比べるとアップダウンの激しいグラフになっています。 最後は只管出玉を減らす展開になってしまったようで、結果的には3000枚を割り込む所まで下落しています。 この2台を比較した場合、スランプグラフの形状以外にも明確な差がある事が分かるでしょうか。 それが、RB1回あたりのBB回数です。 4 このように、RB1回あたりのBB回数に大きな差が出ています。 リゼロの高設定台の特徴は先述した通り(高設定ほどBBの回数をRBの回数で割った数値が小さくなりやすい)なので、この2台を比較した場合、スランプグラフを見るまでもなく「A番台の方が高設定らしき挙動をしている」という事が出来ます。 4 B番台• 6 A番台• 3 といった数値となっており、低設定と思われる台は10付近~更に悪い数値を示しやすい事が分かります。 設定6の特徴 先ほど高設定挙動の例として取り上げたA番台ですが、個人的にこの台は設定6ではないと思います。 さらに言えば、一度設定6確定台で8000枚オーバーの出玉を叩き出した事があったのですが、その時ですら6. 6程度の数値で収まっており、「これぐらい一撃が伸びた設定6でも7に届かないのか」というのが印象的でした。 6という事で、自分の実戦と照らし合わせると設定6と考えるには少々多すぎるかな?と思いますね。 スランプグラフを見ても割と太い一撃を引いている様子が見て取れるので、これは設定6と言うよりは設定4か設定5なのではないか…と自分なら判断します。 設定6の特徴である「有利区間を抜けずに少ない枚数のATを刻んで行く」ような挙動が比較的すくなく、一撃が割と伸びちゃった設定6は外観して設定6と分かりずらいケースもある事を改めて実感しました。 データ機器が充実していないホールでは重宝する リゼロはスランプグラフやボーナス当選履歴で設定の高低を推し量りやすい台ですから、それらの情報が豊富に用意されている環境なら、それを見れば良いというのはごもっとも。 しかし全てのホールがそういった充実した環境を整えてくれている訳ではなく、データカウンターにスランプグラフが表示されない&データロボ的なものも設置されていないホールも一定数有る事でしょう。 そんなホールでこそ、その店がどの程度リゼロに高設定を使って居るかをパッと見で判断できる「ボーナス回数判別」は威力を発揮する事でしょう。 もちろんこの辺の数値はその日の展開で多少上下する部分だとは思います。 とは言え設定の高低を判断する上では、データカウンター上にあるBB回数とRB回数だけでもザックリとした判断は可能である…というお話でした。

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【最新解析完全網羅!】Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)

リゼロ 高設定 挙動

タップで目的の箇所へ• おそらく低設定リセ後のモード移行率はかなり厳しめな印象。 そして、が思ったより弱い。 低設定で朝一リセ狙いをしてしまうと・・・レアリティの低いカードばかりが出て無駄に32G回しているだけになっている可能性大。 ということで、 リゼロのリセ狙いをする場合は、過去に確定演出などを目撃して 高設定が入るということがわかっているホールのみで狙う のがおすすめ。 朝一 カード判別での高設定の高モード狙い&道中の設定確定演出が出ないかを見ながら打つというのが良いかなと思います。 据置時の挙動 有利区間ランプ 点灯 ステージ レムの部屋 天井 引き継ぐ フェイク前兆 内部G数依存 ポイント 内部引き継ぎ アイテム 内部引き継ぎ 設定据置時の詳しい情報は以下 「」 朝一 有利区間ランプが消えていればリセット濃厚! リセ狙いする場合は、有利区間ランプが消灯していることを確認してから狙いましょう。 それと、リゼロの有利区間ランプは、やる気のある or なしの判別に便利。 ・朝一毎日有利区間ランプ点灯している。 ・前日ハマり台のみ有利区間ランプ消灯している。 こういうお店は リゼロに設定を入れる気のないホールということが簡単にわかります。 コイン投入口裏の鬼ランプ 点灯すれば鬼モード確定! 鬼モード突入でAT・ゼロからっしゅの性能アップとのこと。 今の所、通常時の鬼ランプについての情報はありませんが、通常時もコイン裏のランプが付いていないか一応、注意しておきましょう。 通常時1G目にコンビニ突入せずでチャンス AT後やリセ後に行くコンビニステージ移行は、有利区間から転落したことを示していますが、 通常落ち後にこのコンビニステージに行かなかった場合。 有利区間から転落せずの 同モードループにも期待との情報あり。 実践上でコンビニ非経由から最大天井当たりの通常B否定を確認。 ということで通常落ち後のコンビニ非経由は通常B示唆。 かつ同モードループチャンスといったところ。 慎重派の人は前回浅いG数&通常A濃厚当たり300~350Gなどで当たった後でコンビニなしだった場合、ヤメるのもありかなと思います。 コンビニ突入なしのデータを集めています。 詳しくは以下 ちなみに コンビニ突入時には以下のような入店音します。 周りの台でこの音がしていなければコンビニ経由しなかったということになりますね。 カードSSR以上。 ひざまくら-レム or ラム出現時 3. 撃破率UP-緑以上 4. 出れば続行。 その後、1000ptで撃破率黄以下&150G未満でヤメ。 それ以外は次回 白鯨まで続行。 って信じて打ち続けたらその後モードAを4連続食らって出玉消滅しヘタレ辞め・・・ しかしさらにその後モードAを2連続食らったようで、一撃4000枚吸い込むというとんでもない挙動を見せておりました・・・ これ、フリーズも発生タイミングによっては2400枚取れないこと普通にありそうです。 もしくはそのタイミングではフリーズ自体発生しないように制御している 演出を変えて見た目はただのプチフリーズ演出からのAT当選に格下げしたりする 可能性もありそうですね。 どちらにしろ言えるのは、550G以降で白鯨スルーした際にコンビニ経由しない場合は激アツで間違いなさそうです。 隣の台も途中同じような展開があり、250位内に当たるんじゃないか? と思ったところ案の定150Gで直撃していました。 正直、これを乗せると専業が大喜びしそうですしコメントとして残すのかどうかや記事に残すかのご判断はお任せします。 今は稼働が多すぎて難しいですが知識介入によるエナがものすごいことになりそうです・・・ 仮に550Gで有利区間リセットされていない台であればそれだけで期待値が万を余裕で超えるでしょうし軍団やベガ立ちが増えそうで・・・ コメントありがとうございます。 3度の有利区間目の終わるまではTHE 高設定という風な挙動だったみたいですね。 この挙動が高設定のみなのか、または天国Bのような特殊な連モードがあって低設定でも稀に移行することがあるのか気になりますね。 後半、4000枚飲み込んでいるということは実は低設定だったということもありえそうですねー・・・もしくは荒そうな5でしょうか。 >>550G以降で白鯨スルーした際にコンビニ経由しない場合は激アツで間違いなさそうです。 >>仮に550Gで有利区間リセットされていない台であればそれだけで期待値が万を余裕で超えるでしょうし軍団やベガ立ちが増えそうで・・ 確かにアツそうではありますが、通常時の台はコンビニに移行したかどうかわからないのが難点ですねーー・・・ 個人的にベガ立ちはしないです。 (匿名さんがすると思っているわけではないので気を悪くしたらすみません;) ベガ立ちのマナーはさておき軍団がベガ立ちでリゼロに捕らわれてくれるなら、他台が甘くなるはずなのでそれはそれでありかなと思います。 なので、せっかくコメントを頂いたので記事に載せますね。 もし、あとでやっぱり載せないで欲しいということがあればまたコメントしてください。 その際は、出来ればお名前を 匿名 以外にしてもらえると嬉しいです。 >>少なくとも自分の知る範囲では完走出来なかった G数不足で突然終了 といった話は見たことも聞いたこともありません。 HEY! 鏡での1000枚エンディングは、かなり不評でしたし・・・リゼロは改善されていてほしいですね。 AT中が爆速なので途中終了があったら鏡より不評を買いそうです。 >>逆にコンビニ経由の500G以下でCZに入っていた場合は今の所100%コンビニに行ったことがありません。 これは、良い情報です。 いろいろ検証してみる余地がありそうですね。 自分も気にしながら打ってみます。

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