伊之助 善逸 強さ。 鬼滅の刃15話感想 善逸が気持ち悪くて(褒め言葉)好き。伊之助見てたらほわほわしてきた・・・夏。

鬼滅の刃 煉獄の最後 伊之助・善逸・ねずこの名言名場面ベスト5

伊之助 善逸 強さ

これは完全に遺伝ですね。 しかし性格は、ドジっ子属性であり気弱。 伊之助とは似つかない性格です。 伊之助に似ているというより、琴葉に似ているのでしょう。 伊之助母が美人過ぎるし伊之助とそっくりすぎる — みょっくる myokkuru ただし、落ち込むとネガティブになる性格は伊之助っぽいですね。 伊之助が落ち込んだときも「ゴメンネ弱くて…」と、かなりネガティブになっていました。 そして「山奥で暮らしたい」と言い出すあたり、完全に伊之助の血筋です。 植物学者になったのはアオイの影響か? 嘴平青葉が植物学者になったのは、アオイの影響が強そうですね。 しのぶが薬学に精通していたため、指導を受けていたアオイも薬学に詳しく、簡単な薬なら調合できるレベルです(大正コソコソ噂話参照) 薬学に詳しいという事は、当然ながら材料になる植物についても詳しいはずなので、子孫にも知識が受け継がれている可能性がありますよね? そのため、嘴平青葉は植物学者になったのかもしれません。 フラグが成立したシーン お腹を空かせた伊之助が、台所に行ってつまみ食いをしようとする。 しかし大根を切っていたはずのアオイは、伊之助の存在にすぐ気づいてつまみ食いを阻止した。 この時アオイは、つまみ食いを禁止する代わりに伊之助専用のお盆を用意し、そこにおにぎりなどを乗せておいてくれた。 自分のために用意された食事を見て、伊之助はホワホワした笑顔を浮かべる。 このシーンで伊之助は、普段見せないような笑顔を見せます。 彼がこの時何を思っていたのか描写がありませんが… 山育ちの伊之助にとって、誰かが自分のために食事を用意して待っていてくれるのは嬉しい事なのでしょう。 藤の家門の家のおばあちゃんに対しても、ホワホワしていましたから。 恋愛感情まではいかないものの、アオイにも好意を抱いたはずです。 相当ホワホワしたんだろうね。 伊之助とアオイが結婚した経緯について 伊之助とアオイがどのような経緯で結婚したのか。 この点については本編に描写がありませんが、管理人としては 恋愛過程を吹っ飛ばして結婚したのではないかと思っています。 アオイから告白したとは考えにくいですし、伊之助が恋愛してイチャイチャする様子も想像が付きません。 なので、伊之助が唐突に「よし結婚するか!」と思い至り、そのままアオイに結婚を申し出たとか… そっちの方が伊之助らしい気がします。 個人的にありそうだなと思うのは、炭治郎と善逸が結婚したのを見て触発されたパターン。 善逸あたりは 「結婚はいいぞ!かわいい奥さんが家で待っててくれるからな!」とか力説しそうなので、それを聞いた伊之助が マジかよじゃあ結婚するわ。 結婚するならアオイだな。 という結論を出したとか。 この展開なら、容易に想像できるんですよ。 伊之助は少なからずアオイに好意を持っていますし、彼女が優しい子なのも知っていますから。 結婚という選択肢を前にして、伊之助の頭に真っ先に浮かんだのがアオイだったのかもしれません。 まとめ|伊之助の子孫について 伊之助の子孫は「嘴平青葉」。 恐らく伊之助とアオイが結婚し、その後生まれた子孫なのでしょう。 青葉は伊之助というより、 琴葉の遺伝子が強いイメージです。 ドジっ子で穏やかそうな所とか、かなり琴葉っぽいです。 性格が伊之助に似ていたら、恐らく学者にはならなかったでしょう。 もし伊之助に似ていたら、若くして異種格闘技に目覚めたり、武者修行に出たりしていたかもしれません(笑) そんな青葉ですが、彼のおかげで青い彼岸花は絶滅しました。 青い彼岸花が無くなったので、もう鬼が生まれることもありません。 平和が脅かされることもなく、子孫たちは幸せに暮らせるでしょう。 青葉本人は「研究所をクビになるかも」と落ち込んでいますが、ハッピーエンドですね! それでは、ここまで読んでいただきありがとうございました。

次の

【鬼滅の刃】炭治郎ら同期キャラ5人の能力・五感とは?強さの秘密を解説

伊之助 善逸 強さ

こんにちは! 今日は愛すべきヘタレ、善逸(ぜんいつ)について掘り下げるよ! 実は筆者は鬼滅の中でもこの善逸が特にだいすき!! ヘタレすぎるのに強い! 強いのにヘタレ! (ヘタレって言い過ぎ) いやでもとっってもいい子なんですよ。 誰だヘタレとか言う奴は。 そんな善逸の魅力を徹底的に掘り下げる! 目次• 善逸、その人について• 善逸の能力• 善逸の魅力• まとめ 善逸、その人について 善逸は主人公・炭治郎と同期で入隊した鬼殺隊の隊士。 16歳。 その性格は一言で言えば、そうヘタレ。 とてつもなくビビリで、口癖は「死ぬ」。 常に挙動不審で、鬼と対峙すれば所構わず「怖い、死ぬ」と涙や鼻水を垂れ流して泣き喚く。 また無類の「女の子好き」。 可愛い子にめっぽう弱く、出会ってすぐのプロポーズもデフォルト。 作中の入隊試験後の炭治郎との再会時には、 道端で初対面の女性に縋り付き、 「次の任務でどうせ死ぬからお願い」と 泣き喚きながら結婚を迫っていた。 そもそも鬼殺隊に入隊したのも、 女性に騙されて作った借金を、育手のじいちゃんに肩代わりしてもらったから というどうしようもない理由! 禰豆子と初めて会った際は、炭治郎の彼女と勘違い。 「いいご身分だな…!!」 とあからさまに怒り心頭。 妹とわかると手のひらクルックルで ご機嫌とりしていたが。 ここまで読むとただのヘタレのクズなのだが、 曲がりなにも超難関の入隊試験も突破し 怖がりながらも任務をこなしてきた一端の隊士。 その心根は優しく、ビビりながらも鬼に襲われそうな子どもを身を呈して庇ったり、 強い鬼と確信していながらも女の子を守るためならば飛び込んで行く。 きちんと正義感と行動力を備えた「男」なのだ。 筆者は善逸のそんな 普段はヘタレなのにイザという時はきちんとやる男 な善逸にぞっこんなのです。 また作中はだいたい変顔で、 まともな顔で書かれることがほとんどない善逸。 鬼滅のギャグ展開も大好きな筆者ですが、 中でも善逸はほんと秀逸。 何回泣き笑いしたかわからない。 でもシリアスな場面ではグッと男らしく、 そこがまた読者の心を掴んでいる様子。 そんな善逸が、今現在読めるジャンプでは かなりのシリアスモード。 筆者は泣きました。 そんな善逸の今後もかなり気になる。 善逸の能力 とにかく聴力が優れていて、 あらゆる情報を「音」によって得ている。 心音を聞き取ることができるため、 その人の人柄や心理状態を読み取ったり嘘を見抜くことも可能。 また鬼と人との違いも音により判別出来るため、 炭治郎と再会した際に鬼(禰豆子)を連れていることも知りながら、 「泣きたくなるような優しい音」を持つ炭治郎を信じ何も言及せず、 託された際は身体を張って禰豆子の入った箱を守った。 また善逸は「雷の呼吸」の継承者の一人であり、 戦闘の際もこの型を使う。 しかし、ヘタレで飲み込みの悪かった善逸は たったひとつの型しか習得出来ていない。 「壱ノ型 霹靂一閃」 神速の踏み切りからの居合いの一閃。 これかなりカッコイイ。 しかしただではその戦闘能力を発揮出来ないのが善逸。 命の危機を感じるような場面に直面し、 緊張や恐怖が極限まで達すると、失神するように眠りに落ちる。 そこでようやく本来の力を発揮できるようになる。 (ほとんど二重人格) この霹靂一閃を何連も連ねた攻撃などで かなり強い鬼とも対等に戦えているが、 ここ最近のジャンプではとうとう自ら オリジナルの技を編み出している。 善逸の魅力 もう善逸が好き過ぎてほとんど前述してしまったが、笑 普段はヘタレだがやる時はやる。 弱者を守るためならどんなに怖くても体を張るし、 優れた聴力で嘘を見抜くことが出来ても 自分が信じたい者を信じる強さや優しさがある。 また鬼と対峙してあまりの恐怖に気絶・睡眠、 戦闘モードのカッコイイ善逸になった時の 別人のようなイケメンぶりも人気。 筆者的に一番グッときたエピソードは、 炭治郎が背中の箱に鬼を連れていると気付きながら、 「命より大事だから守ってくれ」と頼まれたら 襲おうとする伊之助からボロボロになりながら箱を守ったエピソード。 もう、なんだよ! いい奴過ぎか! 好き!! て泣いたよね。 まとめ とにかくヘタレかと思いきやとっても優しく本当は強い(いろんな意味で)善逸。 男女共に人気があるのもうなづける。 いや、どちらかと言うと男性人気のが高い? まさかの作品の外でも女運より男運(?)に恵まれているようだが 頑張れ善逸! 炭治郎については 禰豆子については あらすじはから.

次の

【鬼滅の刃】善逸がかっこいいし強い!人気と魅力の理由まとめ

伊之助 善逸 強さ

ワンピースの「斬撃」とかいう薄皮一枚削るだけの無能技wwwwww• 【名言】昔のルフィって船長の貫禄メチャクチャあったよな。。。 【ワンピース】• コナンの鈴木園子さんが前髪を下ろした結果wwwwwwww• 【朗報】ジャンプの女性作家が有能すぎる件• ヒロアカのキャラでとあるの「一方通行」にどれくらい通用すると思う? 【比較】初期から最も画力が上がった漫画家が凄すぎるwwwwww• 【画像】漫画史上、1番かっこいいと思ったシーンを挙げてけ• 【朗報】神と人間を13vs13で戦わせる漫画「終末のワルキューレ」、ガチで人気が出てしまうwww• 【画像】 矢吹健太朗先生、復帰したジャンプで神業を披露してしまうwwwwww• ワンピースの尾田先生「背景を手抜きするのは漫画家として失格」 ブリーチ「・・・」 関連記事.

次の