ミニバス 全国 大会 2020。 第51回全国ミニバスケットボール大会2020 大会2020/3/28~3/31開催

2020(令和2)年度 スケジュール

ミニバス 全国 大会 2020

バスケットボールの練習 日課 こんにちは、タクミです。 しもん 7歳 とましろ 6歳 と、日課のバスケトレーニング。 練習映像を下の方に載せておいたのでぜひご覧ください。 本日は外練。 2h程度トレーニングを行いました コロナの影響で、所属チームの練習はまだまだ始まりそうにないけどしっかり時間を有効に使いレベルアップを目指しています。 子供たちの身体能力は毎日のトレーニングでこの半年間で劇的に向上しました。 スポーツはすぐ上手くなることは無いので、精神的にも力強く成長した気がしています。 知能的にも、様々な動画や試合映像を見せる事によりバスケットへの理解が徐々に高まっている2人です。 勉強や得意のプログラミングとは頭の使うところが違うのでいい影響が出てる気がします。 僕が6年生のときに出来なかったことも、 しもんが2年生で出来てしまうのを見るといかに自分が小学生のときに何もしていなかったかを実感します。 そして彼らに期待してしまいます。 親の過度な期待は子供の負担になる、と よく言いますが。 彼らは妻に似て大物なので、 きっとそれくらいで丁度良いんだと思います。 それに親が誰よりも一番期待しないでどうするんだっていう話です。 jp A. aileron-dg. com 関連する記事• 2020. 02 皆さん、こんにちは。 タクミです。 世間では新型コロナウイルスが四六時中世間を賑わせていますが、 皆さまは体調にお変わりはないでしょうか。 又、マスク[…]• 2019. 26 こんにちは、タクミです。 子どもたちのプログラミング学習も本日で8日目。 本日も主にTech Kids School【テックキッズスクール】さんのオン[…]• 2019. 10 こんにちは、タクミです。 先日千葉県にある幕張イオンの「SPACE ATHLETIC TONDEMI スペースアスレチック トンデミ 」[…].

次の

《ミニバスで全国大会を目指す!》息子のしもん(7歳/小2)と今日もバスケットボールの練習をしてきました。(2020年5月9日)

ミニバス 全国 大会 2020

男の子と一緒に野球をする活発な女の子 旭川で生まれ育った町田は小学校2年生から西御料地ミニバスに入団。 指導する畠山順コーチは町田の通う西御料地小学校の先生で、クラスの担任でもあった。 ちょうど畠山コーチが赴任して一年目に町田が入団してきたという。 当時のことを「男の子と野球などをして遊んでいる子でした。 ボールを投げることが得意だったし、走るのも速かった。 この年から畠山コーチがヘッドコーチとなり、チームの創設者の遠山弘子さんがコーチ、さらにバスケット経験者の町田の父・茂典さんもチームを指導。 この頃はコーチ全員が男女を一緒に指導していたため、女子は男子とよく練習試合をし、「男子も旭川では強い方でしたが、勝ったり負けたりしながらお互いに力を高めていきました」と畠山コーチは言う。 男子との切磋琢磨に加え、町田たちの代は一つ上の学年に選手が一人だけだったこともあり、小学校5年生の時には主力として6年生たちと対戦していた。 その年に旭川でベスト4になると、6年生では全国大会の予選を兼ねた全道大会の決勝まで駆け上がる。 試合は延長の末に敗れて全国出場は逃したが、中学での全国行きを目指すキッカケとなった。

次の

《ミニバスで全国大会を目指す!》息子のしもん(7歳/小2)と今日もバスケットボールの練習をしてきました。(2020年5月9日)

ミニバス 全国 大会 2020

2018年度 第49回全国ミニバスケットボール大会まであと十数日となりました。 本年度開催地である群馬県高崎市にある高崎アリーナで大いに活躍するため、日々練習に努力している子ども達・コーチ・チーム関係者や保護者の方々はたくさんいるでしょう。 その全国ミニバスケットボール大会が新しいスタートを切ることとなります。 (最後の統一優勝チームは男女共に愛知県の昭和ミニバスクラブ) 第49回全国ミニバスケットボール大会から優勝チームを決めない「交歓大会」に変わります。 大会名称も『全国ミニバスケットボール大会』から『全国ミニバスケットボール交歓大会』と変更になりました。 リーグ戦によるゲーム数の増加を目的としており、全チーム極力同じゲーム数を確保するという方式になり、優勝チームを定めないことにより勝利至上主義を排除して行くという日本ミニバスケットボール連盟の方針によるものです。 従来では予選リーグで敗退するチームは2ゲームで終わりでしたが、ゲーム数が増えるのは子ども達も保護者も楽しみが増えますね。 4校枠の撤廃 日本ミニバスケットボール連盟の公式アナウンスでは 『5校以上で編成されたチームでも大会出場を認める』とあります。 つまり、従来は4つの小学校の生徒からなるチームでないと各エリアの大会で優勝しても 全国大会には出場できないという制限がありましたが、この規制が撤廃されたことになります。 ある県は「4校枠は従来通り」で全国大会推薦チームを選んで、ある県では「制限撤廃」で全国交歓大会に臨む。 参加資格 ・公益財団法人日本バスケットボ-ル協会及び日本ミニバスケットボ-ル連盟に 加盟活動している単独チ-ム。 ・プレイヤーは公益財団法人日本バスケットボ-ル協会に個人登録している者。 都道府県協会から推薦された男女各1チ-ムと北海道ブロック推薦の男子1チ -ム、九州ブロック推薦の女子1チ-ムを加えた男女各48チ-ム。 ・ベンチでゲームの指揮を執る者は、公益財団法人日本バスケットボール協会に 登録されたJBA公認コーチであること。 また、その資格は、JBA公認D級 コーチ以上であること。 競技方法 1 参加48チ-ム(男女各)でリ-グ戦を行う。 2 全チーム1日1ゲーム、計3ゲームを行う。 3 規則は公益財団法人日本バスケットボ-ル協会ミニバスケットボ-ル競技規 則による。 但し、延長戦は行わない。 4 ディフェンスは、マンツーマンディフェンスの基準規則に則る。 開催会場 第49回全国ミニバスケットボール交歓大会から群馬県高崎市にある『高崎アリーナ』に変更となりました。 これは2020年の東京オリンピックの開催に向けて代々木体育館が改修工事に入るためです。 尚、第50回の大会開催会場については今後JBAと連携を図り、東京以外での開催等の検討がされるようです。 開催期間 開催日程は例年通り、3月の春季休業日(現状と同時期)で行われます。

次の