ただ 愛する 仲 dvd。 ただ愛する仲

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Your Life〜」などに出演、 シリアスな作品からコミカルな役までを見事に演じ、 俳優顔負けの演技で注目を集め実力派の役者としての頭角を現しているジュノ。 そんな彼が今作では、つらい過去を背負いもがき苦しみながら生きる青年イ・ガンドゥ役でドラマ初主演を果たした! それに加え、ラブストーリーというジャンルにも初めて挑んだ今作は、 ヒロインであるムンス(ウォン・ジナ)に次第に惹かれていく過程を繊細に表現しており、 徹底した役作りで新たな魅力を発揮! また、OSTにも参加しており、劇中ガンドゥのムンスに対する気持ちを歌った優しい歌声がドラマへの没入度をさらに高めてくれる。 この事故をきっかけに若くしてすべてが変わってしまった2人は、12年の時が経ってもその心の傷が癒えることはなかった。 しかし、偶然の再会が彼らに変化をもたらしていく。 共に時間を過ごす中で自然と惹かれ合い、お互いの心の傷を癒し合っていく姿はまさに純愛そのもの。 しかし、そんな彼らの前に苦難が待ち受けていた…。 さらに、長身で優しい甘いマスクが人気の実力派俳優イ・ギウや「麗<レイ>〜花萌ゆる8人の皇子たち〜」でヨナ皇女役を演じ人気を集めたカン・ハンナなど勢いのある役者たちが勢ぞろいし、複雑に絡み合い交差する男女4人の心情を描く! また、圧倒的な存在感を誇る大御所女優ナ・ムニやベテラン俳優アン・ネサン、ユン・ユソンなど豪華な出演者たちが集結。 <ストーリー> 12年前に発生したショッピングモールでの事故で、奇跡的に救出され生き残ったガンドゥ(ジュノ(2PM))とムンス(ウォン・ジナ)。 事故で夢と家族を失ったガンドゥは、頼れる人もおらず、これまでただ苦痛に耐える毎日を生きてきた。 一方、ムンスは事故で妹が犠牲になり1人生き残ったという罪悪感と、妹の分まで生きなければいけないという重圧に苦しみながらもその痛みをひたすら隠しながら懸命に生きていた。 ある日、それぞれの人生を歩んでいた2人が偶然にも再び出会い、惹かれ合い、そして心の傷を癒し合っていく?。 <キャスト> ジュノ(2PM)(イ・ガンドゥ役)「キム課長とソ理事 〜Bravo! all rights reserved 画面サイズ:16:9 色彩:カラー 言語: 韓国語 オリジナル言語 音声方式: ドルビーデジタルステレオ オリジナル音声方式 字幕言語: 日本語字幕 制作国: 韓国 制作年:2018年 収録タイトル: [Disc1] 『ただ愛する仲 DVD-BOX1』/DVD アーティスト:ジュノ/ウォン・ジナ/イ・ギウ 出演:ジュノ/ウォン・ジナ/イ・ギウほか 脚本:ユ・ボラ 「ただ愛する仲」 [Disc2] 『ただ愛する仲 DVD-BOX1』/DVD [Disc3] 『ただ愛する仲 DVD-BOX1』/DVD [Disc4] 『ただ愛する仲 DVD-BOX1』/DVD [Disc5] 『ただ愛する仲 DVD-BOX1』/DVD [Disc6] 『ただ愛する仲 DVD-BOX1』/DVD [Disc7] 『ただ愛する仲 DVD-BOX1』/DVD 買って良かった! エリママ8616 評価 5. 00 投稿日:2019年04月21日 期待せずテレビで視ていて、途中から凄くハマり購入。 ジュノさんも、「記憶」の時とは全く違うキャラクターを演じていて、ジュノじゃなくガンドゥ 役名。 演技が上手すぎる!! ウォンジナさんもオーディションを勝ち抜いてきただけあり凄く上手い女優さんです。 闇を隠しながら凛とした強さを併せ持ち、ガンドゥには惹かれるムンスの役はウォンジナさんにしかできない役だと思いました。 崩壊事故の後の状況を細かく描いているこの作品は、震災を体験した私にとっても、何度も涙する場面がありましたが、本当に人々が温かく描かれていて、悪い人物が出てこない、良いドラマです。 1人が参考になったと回答.

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韓国ドラマ「ただ愛する仲」

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デパートの崩落事故から奇跡の生還を果たしたガンドゥとムンス、それぞれに違う傷を抱えながら生きてきた二人が、事故から12年後偶然再会します。 ドラマ序盤、二人は階段で、路地裏で、そして工事現場で、運命の赤い糸に手繰り寄せられるように何度も出会います。 この二人がどうなっていくのか、この序盤からぐーっと引き込まれました。 そして二人が惹かれあい距離を縮めていく過程はもー悶絶キュンキュンです。 徐々にお互いに心を許しあって行く様を描くのがうまい! ざっとあらすじを辿ると、過去に起きたデパート崩落事故以外は、実は大事件も起こらず大きな変化もない話です。 ですが、自然な会話の中に織り込まれる率直かつ心を打つセリフのやりとり、役者たちのしぐさや表情演技、何気ないシーンでもこだわりを感じる演出などのディテールが素晴らしく、その全てがこのドラマを特別なものにしたと思います。 まさに神は細部に宿る!(ちなみにカメラも通常ドラマ撮影には使わない、高価な特殊なものを使用しているとか。 映像の美しさはそのせいもあるのかな) 崩落事故という悲劇をめぐり、被害者と加害者の人間関係が交錯するのもこのドラマの見どころですが、被害者でもあり、加害者でもあったり、立場が違えば真実もまた違ってくる。 善と悪という単純な描き方ではなく、それぞれの人間性に光を当てることによって、結果的に悪役のいないドラマになっています。 私はこのドラマで初めて2pmのジュノをみました。 そしてびっくり!なんて魅力的な人なんでしょう~。 でも私は知らなくても、分かる人は分かっていたようで、このドラマの監督はジュノの出演作をみて彼の魅力を見抜き、どうしても彼をキャスティングしたい前々から考えていたようです。 まさにジュノありきのドラマ。 心と体に傷を負い、全てを失い明日に希望が持てずその日暮らしの男。 でももがき苦しみながら生きるのに精いっぱいの日々の中でも、人としての誠実さは失っていない。 そんなガンドゥをジュノはすごく率直にストレートに、かつ繊細に演じていたと思います。 ジュノ自身は「耐え抜いた」という言葉で表現してましたが、あえて自分を孤独に追い込み、食事も制限したかなり辛い役作りにも臨んだようです。 ドラマ視聴後に知ったのですが、台本に「笑う」とあっても、自然に涙がこぼれたシーンがあったそうで、確かにそのシーンは私の中でも印象に残っていて「ああ、なんて自然に泣くんだろう」とうっとり眺めていました。 (どのシーンかは探して観てください)あそこでつい涙がこぼれてしまうほど、ジュノはガンドゥになりきっていたのだなぁ。 この細やかな表現力は一朝一夕では身につかない、もって生まれた役者としての資質でしょうか。 やっぱりこういう普通人たちの、普通のドラマが一番胸に響きますね。 大作やファンタジーロマンス、ジャンル物と言われるドラマも好きなのですが、応答せよシリーズだったり、ミセンだったり、どこにでもいる普通の人達の心の機微を丁寧に描いた作品ほど共感できるものはなく、感動もひとしおで、しばらくこのドラマから抜け出せませんでした。 もういい加減いい年のおばちゃん、最近はなかなかキュンキュン出来なくなってきてる私ですが、ジュノ=ガンドゥには思いっきりときめかせてもらいました!ジュノは今後も出演作が目白押しで、まだこれが主演一作目。 これからが楽しみです。 派手さは皆無、色合いもどこか褪せた感じで、展開も淡々としているけれど、深く傷つき、一生その呪縛から完全には逃れられない主人公たちの生というものや心情を繊細な部分まで丁寧に描いており、互いに慎重さを重ねながら近づいて、そっと寄り添う姿が何ともいえない印象深さを浮き上がらせている。 で、もしそういう普通の人たちが一生のうちに一度あるかないかのようなまさかの悲劇に襲われた場合、その後の人生がどう変わり、どんなふうに生きていくのだろうか?という、今までにない盲点的な部分に焦点を当てた作品、といえるかも。 主人公ふたりはごく普通の人でありながら、たまたまの運悪いタイミングから若くして過酷事故に遭い、心にも体にも深い傷を負い、人生早々にもうそれまでと同じようには生きられなくなってしまった人たちである。 彼らにはどうしても他の人には下手に触れて欲しくない部分があり、当事者同士にしか理解できないものがあり、そしてそれが自分ではいかんともしがたいというところも、また彼らの小さくない苦しみのひとつとなっている。 そんなふたりが、心の奥の隠し続けてきた、誰にも見せたことのない扉をそっと開けて恐る恐る互いを見せ合いながら、気持ちを寄り添そい合わせて関係を深め、静かに心を結びつけていく。 深い傷を負い、終わりが見えないほどにいまだ強く引きずっているからこそ、出てくる言葉があり、見えるようになったものがあり、感じとれるようになった感性がこのふたりにはあるのだろう。 相手が自分のそばに存在してくれるだけで、ただ一緒にいるだけで、誰よりも理解し合えて、互いの慰めとなれる存在に出会うことができたのだ。 数々のシーンを通して、小さな痛みのようなものとともに、彼らのそんな姿が心の深い部分にじんわりと染み入ってくるのだが、それがすんなりと現実のものとして自然に感じられた。 これが一番の見どころかもしれない。 それにしてもジュノ、とても不思議な人。 アイドルらしい存在感や華やかな魅力を振りまくわけでも、演技のうまさを見せつけるわけでもなく、このドラマの世界観の中に当たり前のようにすーっと入り込んでいて、本当にそこに棲んでいる住人に見えてしまうのが白眉だった。 彼の場合、こうしたらそれらしく見えるだろうとか、こうすれば見栄えがいいだろうとか、こんな風に演じようなどと頭で考えたり計算ずくで演技をしているところが全くないのでは?というぐらい違和感や引っかかるものがなく、思わず勝手に反応してしまうというか、彼の内側から自然にそういうものが滲み出てくるんだろうと感じられるほど、何気ないごく微細な動きで全てを表現してしまう。 例に挙げるとすると、ちょっとした目線の角度の移り変わりとか、まばたきのタイミングや回数とか、ほんの小さな表情の変化とか、声色の微妙な高さとか弱さだとか、そういうものの連続が自然体の演技となっており、本当に細かいところまで、あの主人公そのものという感じなのだ。 ウォン・ジナもそんな演技をするジュノに合った雰囲気を持つ女優で、これまた地味ながら、ちょうどいい具合にふたりの役柄独特の関係や空気感を醸し出していて、このふたりだからこそという透明感の美しいキャスティングではないかと思う。 そしてそれがちゃんと一連の流れの中で、のちのシーンに繋がっていくのだ。 脇役の人たちも上手な人揃いで、世界観をぶち壊すような人はほぼいない(ジュノの妹役の女優さんが下手だけど、あまり多くのシーンに出てこないので、自分は何とかスルーできたので「ほぼ」でした)。 ただ、こういうどこまでも淡々とした話というのは、終わらせどころが難しくもあるというのが懸念点かもしれない。 自分としては、静かに流れる川の水面にランダムに生じる小さな水紋や時折上がってくる気泡の数々みたいなものを少し離れたところから眺め愛でるような感じで見続けてきて、それがなかなかに心地よかったので、そのままの流れでそっと物語を閉じてくれても良かったのではないかと思うのだけど・・・?韓国人はどうしてもドラマチックな部分がないと見た気がしないと不満に感じるところがあるのかもしれない。 そのヤマの作り方は「現実的には、こういうこともあり得るんだよね・・・」とわからないでもないし、それに直面することでふたりの関係はまた深化していき、気持ちの結びつきもより強いものとなっていく姿は非常に感動的なのだが、そのヤマの越え方自体に関してはそれまでの丁寧な流れとは相反しているというか何かここだけが異質というか、ちょっと安易すぎかな?とは思う。 救いがないとという気持ちも理解できなくもないし、将来に向けて何かがパーっと開けるような光明がないとさすがにしんどいというのもわかるのだけど、ラストに関しては賛否が分かれるところではないかと感じる。 最後の最後で、ちょっと唐突な感じがするので、もう少し自然な流れで余韻を保ってくれる展開だったら、「人生ってつらいこともたくさんあるけれど、思わぬ幸運が訪れたりすることもあるんだよなあ」と感慨深さを味わえるシーンとなったかもしれない。 あと一つ、少々ガッカリだったのは、ヒロインがあんなに長い時間かけて取り組んで準備していた公園の完成を見せてもらえなかったこと。 どんなものが出来上がるのかを楽しみにこのドラマを見続けていた部分もあったので、まさかその姿が見られないとは思わなかった。 公園の完成という、ヒロインにとって未来に向けた一区切りであり、輝かしい産物でもあり、こういう目に見える晴れやかな形あるものの方をラストに据えても(かなりありきたりなラストになるのは想像つくが)良かったんじゃないのかなあ?とちょっと残念に思いました。 ところでこの商品パッケージ、このドラマの良さが表現できていない気がする。 わかりやすく純愛やら癒しを前面に出して売り出したいのだろうが、そういういい加減使い古されて今や手垢のついたような陳腐なうたい文句こそ、このドラマにそぐわない要素だと思うのだけど・・・。 とりあえず韓国ドラマで恋愛物なら「とにかくピンクは絶対でしょ!」みたいな安易でありきたりなデザインを施すのは、もうそろそろ止め時ではないか?昨今の韓国ドラマの完成度や多様性や感性やセンスは既に、そういう安っぽさをはるか超えた次元に行ってしまっていると思うので。

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12年前に発生したショッピングモールでの事故で、奇跡的に救出され生き残ったガンドゥとムンス。 事故で夢と家族を失ったガンドゥは、頼れる人もおらず、これまでただ苦痛に耐える毎日を生きてきた。 一方、ムンスは事故で妹が犠牲になり1人生き残ったという罪悪感と、妹の分まで生きなければいけないという重圧に苦しみながらもその痛みをひたすら隠しながら懸命に生きていた。 ある日、それぞれの人生を歩んでいた2人が偶然にも再び出会い、惹かれ合い、そして心の傷を癒し合っていく。 これまで、映画「監視者たち」を皮切りに大ヒットを記録したドラマ「記憶~愛する人へ~」や「キム課長とソ理事Bravo! Your Life~」などに出演、シリアスな作品からコミカルな役までを見事に演じ、俳優顔負けの演技で注目を集め実力派の役者としての頭角を現している2PMのジュノ。 そんな彼が今作では、つらい過去を背負い、もがき苦しみながら生きる青年イ・ガンドゥ役でドラマ初主演を果たした!それに加え、ラブストーリーというジャンルにも初めて挑んだ今作は、ヒロインであるムンスに次第に惹かれていく過程を繊細に表現しており、徹底した役作りで新たな魅力を発揮!また、サウンドトラックにも参加しており、劇中でガンドゥのムンスに対する気持ちを歌った優しい歌声がドラマへの没入度をさらに高めてくれる。 ジュノが演じるガンドゥとラブストーリーを展開していくムンス役には、韓国映画界でホープとして注目を集めている女優ウォン・ジナを起用し、ドラマ初出演ながらもしっかりとした演技でトラウマを抱える難しい役柄を演じきった。 さらに、長身で優しい甘いマスクが人気の実力派俳優イ・ギウや「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~」でヨナ皇女役を演じ人気を集めたカン・ハンナなど勢いのある役者たちが勢ぞろいし、複雑に絡み合い交差する男女4人の心情を描く!また、圧倒的な存在感を誇る大御所女優ナ・ムニやベテラン俳優アン・ネサン、ユン・ユソンなど豪華な出演者たちが集結。 今作は、大ヒットドラマ「優しい男」や「君を憶えてる」などを手掛け、繊細な感情まで逃さず追及する演出で人気を集めるキム・ジンウォン監督と、演技派俳優チソンとファン・ジョンウムが主演を務めたドラマ「秘密」など、スリリングな展開とロマンスの融合でマニア層を獲得した脚本家ユ・ボラが初タッグを組み、完成度の高い感性ラブストーリーを誕生させた。 【話数】全16話/字幕スーパー 【演出】キム・ジンウォン 【脚本】ユ・ボラ 【制作】JTBC(韓国) 【出演】 ジュノ(2PM) ウォン・ジナ イ・ギウ カン・ハンナ キャスト.

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