ブラッキー ドラパルト。 S6 ブラパルト使用構築 最終971位(途中600位ぐらい)|ぽけひこ|note

【剣盾s1シングル】ブラドラパキッス【最高805位/最終4桁】

ブラッキー ドラパルト

皆さんお久しぶりです、クゥリと申します。 今回はS1で使用していた構築の方を紹介させて頂きたいと思い記事にしました。 に関しての説明や解説は先日上げたこちらの記事 を参考にして頂けると幸いです。 7世代でも十分に強かったこのですが、これまで苦手としていたが殆どいなくなった8世代環境で活躍できない訳がなく、今までやっていたどの環境よりも通りが良いように感じました。 で積極的に詰ませに行く試合と、に相手のを切らせて裏ので切り返す動きのどちらを選択するべきかを見極めるのが難しく、受けにしてはHP管理が非常に大変ななので、使い手のプレイングの差が露骨に現れてしまうだと思っています。 あまりにも強かったです。 はサマのおかげで物理に対しては起点にならず対処も容易ですが、特殊に関しては有効打がないことが多く起点にもなりがちです。 そのため、の苦手な特殊に対してドラパルトを後出しする機会が非常に多くなると判断しました。 そして、ドラパルト自体にはまともな回復技はありませんが、の願い事によって何度も後出しをしてサイクルを回すことを考えるとやはり耐久に割く必要性があり、しかし構築全体で火力が低いが多いため火力も同時に求めた結果、耐久も火力も両立可能な突撃チョッキドラパルトに辿り着きました。 と組ませる上で最強のでした。 役割対象はフェアリー全般、積み技のない特殊、が苦手とする物理達です。 技構成は熱湯毒々自己再生は確定で黒い霧とトーチカのどちらを採用するか迷いましたが、のターンを稼げて毒との相性も良いトーチカを選択しました。 霧がなくて辛い場面も少しありましたが、などとサイクルを回すことで誤魔化せる範囲は大きかったので正解だったと思います。 ドラパルトの苦手な受けサイクルやカバ展開に対して雑に初手に投げて場を荒らして貰い、後続ので詰める動きが強かったです。 が重かったのでスカーフでの採用も考えましたが、環境にDSが一定数存在したのと単純にスカーフというアイテムを私が信頼していないので、眼鏡での採用となりました。 解説はカビパラさんの記事の方を見て頂けると幸いです。 構築でめちゃくちゃ重いに対して安定して後出しから処理が可能であり、環境に増殖していたヌルアントに対してもドラパルトセキタンザンと選出することでeasy winを狙うことが出来たので非常に強かったです。 性能似てるしこいつは実質ガラル。 最初はHDタラプアーマーガアを使用していたのですが、環境が進むに連れて最速挑発アーマーガアしか存在しなくなりSを落とした積みアーマーガアに魅力を感じなくなってしまったので最速に変更しました。 この構築では積みエースに対して耐久よりも火力を求めていたのでHSではなくASでの採用となりました。 終盤はアーマーガアに対するメタが進み選出機会は減ってしまっていましたが、構築にいるだけで相手の選出を誘導出来るとして非常に役に立っており、選出した際も十分に仕事をしてくれたので良かったです。

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策

ブラッキー ドラパルト

はじめましての方ははじめまして。 カビパラというものです。 今回はソード・シールド環境になってからの初インターネット大会である「ガラルビギニング」に参加し、良い結果を残せたので記事に残したいと思います。 TN:えつこ 戦績37勝8敗 最終1870 5位 構築コンセプトとしては軸の受け攻めサイクルとし、「おにび」や「あくび」で構築全体の補佐を行いサイクルを有利に進めていきます。 どうでもいいですが僕がエフィブラを好きってのも構築経緯の一つです。 どうでもいいですね。 今回のガラルビギニングは「キョックス」を使用出来る特別ルールとなっていますが、諸事情により個体の確保が出来なかったため通常個体のみで編成しています。 では、個別紹介に入ります。 構築単位でヌオー入りの受けサイクルの崩しに苦労する場面が多かったですが、メガネを想定されていないこともあり、交代読みを一手決めるだけで勝ちの展開まで持っていくことが出来ました。 メインウェポンである、悪タイプに打点を持てるまでは確定。 残りは打ちたい攻撃技がない(悲しい)ので、裏の起点作成がしやすいトリックとあくびとしました。 すばやさを準速抜きまで落としている関係上、本来上を取れるに上から倒されてしまうということもありましたが、選出した試合ではしっかりと仕事をしてくれましたので、今作でも「エフィブラ」で戦っていけそうです。 ックスにより以前のように完全に受けきるということは難しくなりましたので、相手のックスを流す、こちらの起点を作ると割り切って立ち回っていました。 当然、相手の選出次第ではこので詰めにいくという立ち回りをとることもありますので、慣れが必要なであることは間違いありません。 耐久がギリギリなのでHB特化は確定、現状の性能を最大限引き出せる技構成としました。 性格を「わんぱく」としていますが、にックスを切る立ち回りは考えられる中で一番やりたくない行動です。 しかし、ダイウォールを打たないと確定で負けるという場面(にあくびを入れた後など)が多少なりにもあったこと、混乱によるが起きる場面が極めて減った(今まで一回もありませんでした)こと、を考え「わんぱく」での採用としました。 どくどくの技マシンがなくなったため、どくどくを飛ばしてくる相手のほとんどが毒タイプや鋼タイプであるためシンクロの採用理由がなくなったので、「せいしんりょく」での採用としました。 やすなかきなどあってよかった場面はかなり多かったと思います。 やでの採用も考えましたが、構築全体の耐久がギリギリなことと、「おにび」を入れることでで相手できる範囲がかなり広がるため、今回はおにび・たたりめ型です。 構築単位でアーマーガアがとても重く、なおかつドラパルトに投げられやすい(最近はそうでもないですが)であったので、誘って倒すということができ、使いやすかったです。 火力はお世辞にも高いとは言えませんでしたが、複数サイクルをしていった後に一貫を取っていくという動きを選出段階で組みやすかったです。 元々「オボンのみ」で調整しており、やけど状態ののダイフェアリーを二回耐えたりもしたのですが、持ち物を間違えたままロックしてしまったのが心残りです。 コンセプトである「おにび」「たたりめ」は確定。 やドラパルトミラーでの最大打点でもあり、ダイドラグーンによる疑似的な起点作成もできる「」も確定。 最後はでんじは・と悩んだのですが、無振りでは仮想的に火力が足りず、でんじははおにびに比べるとの邪魔になってしまうと考え、「とんぼがえり」としました。 と共に選出率が高く、ここまで勝てたのはこのドラパルトのおかげだと思っています。 ありがとうドラパルト。 途中からセキタンザンの選出率が上がったこともあり、選出率自体はそこまでではなかったですが、相手の選出が読みやすくなったのでやっぱり入れ得だと思います。 構築単位でやがかなり重く、すばやさを上げられるだけでも崩壊してしまうと嘆いている時に思い付いたで、それらのに後投げから対処していきます。 は特性「もらいび」により、ダイバーンでの晴れ展開を許さず、じしん持ちの以外は完封することが出来ます。 に関しても持ちにだけは気を付ける必要がありますが、ダイロックでの砂展開による耐久値上昇もあり、かなり安定して処理することが出来たと思います。 むしろックスが切れた後の連打のほうがきつかったのが面白かったです。 対策として採用しましたが、副産物としてやアーマーガア、オーロンゲなどもある程度相手することが出来ましたので、単体として強いかはさておき構築にあってるというのは間違いないと思います。 ダイロックの媒体であり、裏の補佐がしやすい「がんせきふうじ」。 対面やオーロンゲに打つ技として「おにび」。 のあくびループ時に負荷をかけることが出来る「」。 最後の「ほのおのうず」がかなり異色ですが、に弱点を付かずに、大きな定数ダメージを入れられる点を評価して採用しました。 壁を張るオーロンゲや、ちょうはつやはねやすめをしてくるアーマーガアをキャッチすることができるので、命中だけ考えなければ強い技だと感じました。 よくあるキャラランキングみたいなのにセキタンザンが入っていないことが多いですが、その辺のよりは充分強いと思います(ほんとか?)。 こいつがいなかったら1700台をうろうろしてたと思います。 ありがとうセキタンザン。 発売当初の環境であれば砂構築ではない「すなかき」「」は読まれにくく感じましたが、今は普通に考慮されてしまうように感じました。 それでも全抜き性能はかなり高く、最初こそ選出率は高くありませんでしたが、2日目以降は大活躍だったと思います。 動きとしてはのあくびで相手を眠らせた後に「」「ダイロック」から砂エースとして抜いていくのが基本となります。 をせずとも、「ダイスチル」「ダイアース」共に自身の耐久値を上げる追加効果を持っていますので、の発動機会がとても多かったです。 技構成は言うことはないと思いますが、性格に関してはすばやさが足りずに負けそうになった場面が多々あったため、「ようき」での運用が安定するかと思います。 エーフィは受け構築や、単純に全体的なすばやさが低い構築に出してあげるといいことが起きると思います。 立ち回りで誤魔化していた部分が大きく、構築単位としては水に荒らされてしまうという欠陥が浮き彫りになりましたが、今回好成績を残すことが出来たのはが刺さっていたという一言に尽きます。 その反動ではありませんが、がなかなか仕事をさせてくれないような、うるおいボディなどはかなり重くなってしまいました。 おそらく同時刻にが投稿されているはずですが、調整や技構成がちがっているのはそういうことです。 悲しい。 あまりランクマッチと変わらなかったというのが本音ではありますが、久々に熱くなれましたし前いろいろ言いましたがなんやかんやで最高に楽しいゲームだと思います。 今後もこういうインターネット大会は多く開催してほしいですし、私自身も積極的に参加していきたいと思います。 この記事を読んでエフィブラに少しでも興味が出てくれたら最高に嬉しいです。 それではまた次の記事でお会いしましょう。 ここまで読んでいただきありがとうございました!!! 質問等はコメントや(cabipara)までお願いします。 (公式大会の権利が得られる順位ではありますが、なんたらかんたらに連携してないので多分出られません。 僕は出られなくていいから頼むから順位繰り上がってくれ・・・) cabipara.

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【ソードシールド】ドラパルト育成論!高速広範囲の便利アタッカー【ポケモン剣盾】

ブラッキー ドラパルト

今回のコンセプトである「ステルスロック」を不利対面でも強引に撒くことができる「きあいのタスキ」を持った ナットレイ 、高い素早さと「おにび」によるサイクル補助が可能な ドラパルト 、明確な回復ソースを持たないポケモンを「ねがいごと」で回復させられる ブラッキー という、優秀な耐性と高いステータスを持ち、受けるだけでなくある程度の撃ち合いもこなせる3体を基本のサイクルパーツとして採用しました。 補完のダイマックスポケモン サイクルと言えども 後手に回り続けては勝てないので、こちらから押し付けたり終盤に攻め・詰めへと転じるための駒が必要です。 また、 上記の3体ではトゲキッスやパッチラゴンなどのダイマックスを前提とした高火力ポケモンに対応しきれない場合があります。 そこで、この2体に打ち勝つことができ、かつ自身がダイマックスすることで攻めの展開を作ることができる ドリュウズ と ミミッキュ 、さらにトゲキッスに特別強く「キョダイセンリツ」を使うことでサイクル中の択が増える ラプラス を採用しました。 個別紹介 ブラッキー 特性 シンクロ 性格 わんぱく 持ち物 たべのこし 努力値 HP:252 攻撃:0 防御:252 特攻:0 特防:0 素早さ:4 実数値 202-85-178-x-150-86 技 イカサマ ねがいごと あくび まもる 調整意図 HP:振り切り B:物理ポケモンを受けることが役割であるため特化 S:ミラー意識の端数 解説 「あくび」によるコントロール 「ラムのみ」や「みがわり」などの 対 策が仕込まれていないパーティに対しては、「あくび」を使うだけでこちらが主導権を握る択を押し付けることが可能です。 また、 本来受け切ることのできないポケモンに対しても「あくび」を使うことで場から退かせることができるため、その後の展開を確保することができます。 「ねがいごと」による味方の回復 「ねがいごと」は、後続のナットレイ やドラパルト 、ラプラス といった 耐性や数値が優秀でも高速回復技を持たないポケモンを大きく回復させることができるため、サイクル適正の無いポケモンやあと一つたりないポケモンをもサイクルに組み込むことができるようになります。 また火傷状態は、 ブラッキー など物理受けのポケモンの負担を軽くするだけでなく、毎ターンの定数ダメージによってダメージレースをも補助するので、サイクル戦を大きく傾かせることができます。 対応範囲の広い両刀構成 「ドラゴンアロー」と「たたりめ」の両立は一見すると歪な技構成ですが、 「ドラゴンアロー」を見て出てくる鋼タイプには「おにび」+「たたりめ」が、「おにび」に対して有効である炎タイプには「ドラゴンアロー」が刺さるため、互いに補完し合った対応範囲の広い構成です。 ナットレイ 特性 てつのとげ 性格 のんき 持ち物 きあいのタスキ 努力値 HP:252 攻撃:0 防御:164 特攻:0 特防:92 素早さ:0 実数値 181-114-189-x-148-22 技 ジャイロボール はたきおとす やどりぎのタネ ステルスロック 調整意図 HP:振り切り HB:ステルスロック+攻撃2段階上昇「いのちのたま」持ち142 252 ミミッキュの「ダイホロウ ゴーストダイブ 」を確定耐え D:特殊水タイプに役割を持つため余り全て S:ジャイロボールの威力強化のため最遅 解説 強引に居座れる「きあいのタスキ」 高耐久のポケモンであるナットレイに「きあいのタスキ」を持たせるのは一般的には相性が悪いとされますが、あえて持たせることにより ナットレイを早期的に処理しようと出てくるガラルヒヒダルマ やトゲキッス を考慮外の返り討ちにすることができます。 また、冒頭にある強引な「ステルスロック」をするために大きくHPが削られたとしても、ブラッキー の願い事で回復させることでまた「きあいのタスキ」を発動させられる状況を作ることも可能です。 ラプラス 特性 シェルアーマー 性格 ひかえめ 持ち物 とつげきチョッキ 努力値 HP:4 攻撃:0 防御:4 特攻:252 特防:148 素早さ:100 実数値 206-94-101-150-134-93 技 フリーズドライ なみのり ぜったいれいど こおりのつぶて 調整意図 HP:端数 B:端数 C:特化 D:余り S:準速ドサイドン抜き 解説 トゲキッスのストッパー 主なサイクルパーツとしてブラッキー、ドラパルト、ナットレイの3体がトゲキッスに大きく不利を取るため、後出しから対処できるという数少ない性能を評価して採用しました。 ダイマックスの強制 一撃技である「ぜったいれいど」の圧力により相手のダイマックスを誘発させられ、こちらが主導した上で相手にダイマックス権を使わせて対処するという今回のパーティコンセプトにマッチしています。 ラプラスの裏にドリュウズ やミミッキュ などのダイマックス権を有効活用できるアタッカーが控えている場合特に有効です。 ドリュウズ 特性 かたやぶり 性格 ようき 持ち物 こだわりスカーフ 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 186-187-80-x-85-154 技 じしん アイアンヘッド かわらわり ねごと 調整意図 HP:端数 A:振り切り S:最速 解説 タイプ受けサイクルに強いエース 現環境では 特性「ふゆう」のポケモン やトゲキッス で地面技の一貫を切っているパーティが多く 、そういった相手を 「ダイナックル」の攻撃上昇効果を絡め、数値受けを困難にすることで手軽に崩していくことができます。 「ダイウォール」によるダイマックスターンの管理 「ダイウォール」を駆使することで自身のダイマックスターンを消費しダイマックスをあえて解除することで、「ダイナックル」などでステータスの上がったドリュウズを「こだわりスカーフ」で素早さを1. 5倍に底上げした状態に戻し、 相手の残りポケモンを一掃する体制に入ることができます。 「こだわりスカーフ」などのいわゆる拘りアイテムはダイマックス中にその効果を発動しません。 ダイマックス前に技を使い、その後ダイマックスした場合、ダイマックス解除後はダイマックス前に使用した技で拘った状態となります。 ミミッキュ 特性 ばけのかわ 性格 いじっぱり 持ち物 アッキのみ 努力値 HP:228 攻撃:252 防御:28 特攻:0 特防:0 素早さ:0 実数値 159-156-104-x-125-116 技 じゃれつく ドレインパンチ かげうち つるぎのまい 調整意図 HP:8n-1 A:特化 B:余り 解説 撃ち合いで強いアッキの実型 耐久と攻撃に厚く振り「ドレインパンチ」を採用することで、 ナットレイ やカビゴン など本来ミミッキュに有利とされている相手と五分以上で撃ち合うことができます。 元々誰とでも殴り合えるポケモンであるミミッキュが数少ない不利ポケモンを克服した型なので、選出して腐ることがほとんどありません。 ナットレイが倒れた後に出す2体目のポケモンを相手のダイマックスポケモンと上手く嚙合わせる必要があるため、この場面の出し順の選択が重要になります。 サイクルをメインとした構築なので、基本選出に囚われない相手のパーティに合わせた選出が求められます。 おわりに 今回はPWT 10で優勝した構築を紹介させていただきました。 受けを崩す手段が不足している点を除くと、選出を合わせることで多くの構築と渡り合えるようになっています。 負けパターンの把握など、使い込んで増えた知識の分だけ強く使えるようになる構築です。 ゲームシステム的にサイクル中心の構築は勝ち辛くなっていますが、 成績のブレが小さく安定した結果を出せるのがサイクル構築の強みだと考えているので 引き続き開拓を進めてより完成度の高い構築を組むことができるように頑張ります。 (澤村) 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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