ワークマンイージス。 ワークマン『真空保冷ペットボトルホルダー』再入荷はいつ?予約方法は?口コミまとめ|ドラママ

ワークマンの秋冬モデルカタログが発表、バイク用に使えそうなのは?

ワークマンイージス

バイク用シリーズの前にコレ! ヒーターベストがヤバイ ヒーター付き電熱ベスト、しかもバッテリーまでセットになって9800円である。 セットとなるバッテリーは、夏用のWind Core空調ウエアにも使用可能というから、ワークマンフリークにはたまらない。 電熱部分は首の後ろと腰に限られるものの、最も体温保持に効果的な場所をしっかり押さえているのはさすがだ。 温度は3段階に調節でき、高温で約5時間、低温なら約17時間の連続使用が可能。 冬場のツーリング、そしてバイクを降りての散策やキャンプにも大活躍しそうだ。 限定生産となっているので、興味のある方は全力で発売情報の収集を。 本誌は近々に行われるメディア向け発表会で改めて取材し、詳細をお届けする予定だ。 レインウエアではライダーから低価格&高機能で評価されているが、この秋冬カタログではさらなる拡充が見て取れる。 コーデュラ ユーロ ライディングパンツは、じゃばらストレッチ(いわゆるシャーリング)やアジャスターを備え、動きやすさとフィッティングを追求したニューモデル。 ヒザ部分はコーデュラ繊維で補強され、ニーパッドも備えている。 2019年モデルは腰にスピンドルを追加したほか、耐水圧・透湿度がさらに向上した。 衿裏は肌触りのよいフリース素材、背中にはストレッチ素材を採用。 プロテクターは備えていないが、プロテクター付きインナーウエアなどと組み合わせて使用すれば安全性も担保できるだろう。 限定生産のデニム仕様がラインナップされるのもトピックだ。 以前から評価の高いイージス透湿防水防寒スーツは、風によるバタつきを抑えるアジャスターを追加した。 さらに、ニューモデルとして追加されたイージス透湿防水防寒ツナギ服にも注目したい。 スノーモービル用などで高価な防寒ツナギが市販されているが、腹部の隙間から寒風が入ってこないことで、とにかく身体が全くと言っていいほど冷えないのが特徴。 このイージスの製品も、さすがに冬山対応とまではいかないだろうが、かなりの暖かさが期待できそうだ。 ヒーターベストと組み合わせたら……と妄想が止まらない。 ニューモデルとしては、ユーロアルティメット・デュアルフーディやコーデュラユーロ フリース防寒ジャケット/ウォームベストなどが登場した。 バイク用と明記はしていなくとも、イメージ写真にバイクを使用したり、機能&スタイル的にバイク向けと思われるものをピックアップしてみた。 これらは実際に発表展示会で製品を確かめて、改めてレポートしたい。

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【ワークマン イージス】人気の理由と種類の違い教えます!バイクだけに使うにはもったいない!

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下記の表に2016年のイージスの商品の比較をしてみました。 素材だけみると大きな違いは、 動きやすいストレッチ性がある素材がいい人は、 イージスオーシャンか イージスプロを選ぶことになります。 ただし、 イージスオーシャンは、ストレッチで伸ばしている時の耐水圧が5,000mmとノーマルのイージスの半分しかないのでバイクで雨の日に乗る人には、向いているとは言えません。 オーシャンは、もともと釣り用として作られていて、ノーマルイージスより防寒性能を少し落とし、 優れた伸縮性持つのが特徴です。 イージスプロは、素材に軽量ポリウレタンを使用しているため、ストレッチ性があるだけでなく、軽く、防水性も一番高いです。 ただし、透湿性がないので熱い時に着てると蒸れます。 カタログの耐水圧10000mmの意味は、生地の上に1cm四方の柱を立て、そこに10m分の水圧を掛けても漏れないということ。 ムレにくく温かい防寒ウェア。 浸水しても外に流し出す穴開け加工でダブルガード 雨と寒さをシャットアウト! 防水性・透湿性に優れ、ムレにくく暖かい防寒ウエア。 ミリタリー感たっぷりのカモフラ柄登場。 パンツ等の仕様も異なります。 まるで、着る毛布。 ツナギタイプのイージス登場! 完全防水なのに、蒸れないし、暖かい。 このボリュームで軽量な防水防寒ツナギです。 スーパーストレッチなのに防水と暖かさを実現。 雨や水をとことん防ぎたい、それでいて 防水防寒ウェア特有のゴワつき感を改善した完全防水のスーツ。 晴れてる日にも防寒着として。 ・裏地にポリウレタンラミネートを施し防水性を確保。 ・袖口リストガードで隙間風防止。 手首にアジャスター付き。 防水生地。 軽量厚地ポリウレタン素材を使用し、ストレッチ性があり動きやすい。 耐寒性、撥油に優れた高機能素材。 完全ウエルダー仕様で防水性に優れています。 防水生地。 軽量厚地ポリウレタン素材を使用し、ストレッチ性があり動きやすい。 耐寒性、撥油に優れた高機能素材。 完全ウエルダー仕様で防水性に優れています。 この表には、入れていませんが イージスシールドという商品もあります。 こちらは、店舗では、寒冷地限定で販売されていて、襟とフードにボアをインナーにトリコットを採用しているのが特徴です。 オンラインストアでは、販売されています。 イージスの比較の口コミ• 店の人に聞いたらノーマル、プロ、シールドの中で一番暖かいのは、プロらしい。 試着してもプロが暖かかった。 プロには、リストガードがない。 ノーマルよりオーシャンの方が暖かい。 でもノーマルの方が雨の弾きは、いいね。 プロは、無印より防水強化するかわりに蒸れやすいから何とも言えない。 バイクメイン使うなら無印がいいな。 バイク以外で着るのがメインだったらオーシャンがいい。 イージスは、無印が透湿があるし、この商品で有名になった。 イージスプロは、生地にストレッチがあるけど透湿がない。 ライドオンイージスは、評価がいまいち。 イージスシールドは、元は、寒い地域限定で販売されてたから良さそうだけど値段が高い。 【イージスの各モデルの感想】 イージスプラス 無印従来モデル) 上着の完成度は、たぶんナンバーワン。 ただし、ズボンはおまけだし、PU加工は、寿命があるから1年落ちというハンデは、覚悟して買った方がいい。 イージス無印2016モデル ほとんどバイク乗り用に改良されてる。 今までおまけだったズボンが立体裁断になってるけど上着がタイトになったから重ね着しづらくなったし、リストガードが短いのが残念。 通常の服のサイズより1つ大きめのサイズを買った方がいいかも。 イージスオーシャン 釣りをする人向け。 透湿無く、防水や防寒能力は、他のに比べて落ちるけどストレッチ素材だから動き易い。 デザインでも一番攻めてる感じ。 イージスPRO 防水特化モデルで透湿は無い。 上下別売りなのは、メリットかも。 ライドオンイージス 防水素材を使っているのに縫い目に防水処理をしていなかったり、防風の要である前フラップがなかったりとどうしてイージスの名を冠しているかわからない。 プロと同じで上下別売りだけどズボンのレビューがほぼ無し。 イージスの口コミ• ズボンにポケットが無いね。 2016イージス買った。 全体的に満足だが襟元が若干苦しい。 イージスを試着してみたら着てきたダウンより間違いなく暖かかった。 襟元は、長いけどヘルメットの顎を覆い隠せるから寒くない。 普通の襟だと寒い。 長い襟は、ジェットの時、顔の前に立てたらフェイスマスクみたになって顎が寒くなかった。 イージスの襟が長過ぎるから邪魔だわ。 アライのジェットヘルには、合わなかった。 リストガードにマジックテープがつくとケバケバになっちゃうね。 小雨が降ってる中、現行イージス着て40kmくらい走ってきた。 リストガードは、キツイから使えないね。 それからオバパンは、ツルツルしてシートに合わない。 初代イージスから2016に買い替えたけど満足。 初代は、暖かかったけど少しモコモコしすぎだった。 デザインも作業着っぽかったし。 2016年でその両方が改善されてる。 5度くらいで初めてイージス試したけど全然寒くなくて驚いた。 イージスは、汗かいてそのままにしとくと化繊の臭いが酷い。 暑くなったらすぐ脱いだ方がいいよ。 イージス買ったけど冬は、これ1着で余裕で乗り切れそう。 でもイージスに限らずワークマンのマジックテープは、やたら固くて少し着にくい。 経験上、バイクで気温0度だったら発熱しないかぎり何着ても1時間が限界。 どれだけ着込んでもいずれ冷たくなる。 むろんイージスも同じ。 初めてイージス着てバイク乗った。 気温3度で体の前面は、全く問題無いけど腕が少しヒンヤリする感じだった。 上着の下に着てたのは、ロンTとワークマンの薄手のシャカシャカインナー。 イージスを初めて着てみたけど風を通さないことは、防寒に凄い威力があるんだね。 正直感心した。 イージス買ってみたけど安いだけあって作りが安っぽい。 できればパンツにポケット付けてほしいのとフードを折りたためたらいいのに。 気温1〜2度で6時間位バイクに乗った。 イージスの下には、ヒートテックとパーカー。 下は、股引とジーパン。 腕がちょっとヒンヤリしたぐらい。 気温0度程度ならなんとかいけそう。 イージスプロのパンツだけだと不十分。 というよりどれだけ厚着してもニーパッドが無いと寒い。 騙されたと思ってニーパッドを付けてみて。 イージスを脱ぐ時に右側のファスナー裏の布地を噛んで引っかかることが多い。 スクーターでの通勤用だったらイージスで十分だろ。 イージスでいいと思うけど貧乏臭く感じる人は、ラカンでいいと思う。 東北に住んでるけど冬にバイク乗るならイージスプロの下にバイカーズを着るぐらいじゃないと無理。 それだけしても手は、寒くなるから大型のナックルガードは必須。 2014イージス着てるけどリストガードは、使ってない。 リストガードに指をかけたら腕がつっぱるから。 店で試着したらリストガードは、気にならなかったよ。 腕が短いからかな?• 月刊オートバイの記事によると気温0度で1〜2時間くらいなら耐えられると書いてた。 気温3度でイージスの下にB-Liner上下とネルシャツとジーパン。 イージスを着てる人のほとんどが専用冬ジャケを持ってるのにイージスを着てる。 専用ジャケットは、常用するには、勿体無いからね。 汚れたら洗うのが大変だし。 ディーゼル車や2stの後ろを走るだけでテンション下がる。 イージスなら安いし、気楽に使える。 イージスを買ったけど暖かさだけの評価なら電熱以外のライジャケの中では、一番だと思う。 プロテクト効果は、ほぼ無いに等しいけどそれは仕方無い。 下道を走るには、十分。 メッシュジャケットの上にイージス2016。 気温5度くらいで走ったけど快適。 体の中は、無風でポカポカしてた。 ライジャケを着込んでたから少しピッチリだったけどバタつきもなくなっていいね。 イージス着て、気温0度以下、強風、みぞれ、雪の中を走ってきた。 寒さは末端以外は、ほとんど感じなかった。 かなり優秀だね。 一番大きいサイズにしたからライジャケの上からでも着れたし、プロテクションを維持しながら防寒防風を実現できる。 ちなみに上は、イージス、コミネメッシュジャケット、ワークマンの腹巻シャツ、カイロ全面2個、背中1個、おたふくヒートテックインナー。 下は、イージス、コミネライディングパンツ、おたふくヒートテックインナー。 メットに雪が当たる気温1度の中で4時間ぐらい走った。 上は、ヒートテックとシャツ。 下は、タイツにカーゴ。 その上にイージスを着て走ったが全然寒さを感じなかった。 イージスって凄いね。 上下ヒートテックで上は、ロンT。 下は、ジーパン。 その上にイージス着とけば-6度でもバイクに乗らなければ耐えられる。 指先は、寒いけど。 ツーリング行ってきたけど10人以上イージスを着てる人とすれ違って笑った。 15度くらいでイージス着てるとクソ暑いね。 イージスの良い所は、汚れてもそれほど気にならないこと。 普段イージスを着てる。 デザインで選ぶとオーシャンだな。 リストガードは、腕伸ばすとかなりきついね。 設計ミスと思えるレベル。 初期型のイージスがやれてきたから2016年に買い替え。 着てみた印象としては、前よりタイトになってるけど慣れれば気にはならないレベル。 でもリストガードの親指の穴は、位置が手前過ぎるし穴が小さい。 2016イージスを買った。 リストガードは、評判通り窮屈だったけどそれ以外は、大満足。 イージスの2016を買った。 初代イージスよりスリムになってるけど暖かさは一緒だね。 最近は、イージスを着ることがネタになってる。 イージスを2着持ってるとか普通でミドルがレザーでアウターがイージスとか電熱持ってるのにイージスとかゴアウィンドストッパーとか「それおかしくない? 」って世界を楽しんでる感じ。 俺は、安いのは、卒業したけどゴア中綿で15000円とかで売ってるのに一般ライダーにとっては、高すぎるみたいだね。 イージスは、毎年値上げしてるね。 イージスのファスナーは、しょぼい。 まあ、安いから仕方ないけど。 YKKが付いてるライジャケは、快適だった。 ちなみにユニクロは、全部YKK。 いきなり冷え込む日があると「イージス持ってて良かったー」ってなる。 インナーからレイヤーをちゃんとして 手と首の隙間を防げばどんなに寒くてもイージスで楽勝。 イージスは、軽いから使いやすい。 さっと羽織れて気軽に使えるから自分に合ってる。 天気が変わりやすい時期は、晴れでも雨でも使えるオールウエザーウェアのイージスを満喫できる。 ネイキッド乗りだけど気温0度で下道1時間くらいの通勤なら普段の秋の装いにイージスで十分と思う。 勝負は、氷点下の高速道路。 ワークマンのオンラインストアで注文したけど店舗受け取りで店でお金を払った。 イージスは、あの価格で十分な機能がある所。 手荒に収納してても中々傷まないし、傷めば買い換えればいいし。 バイクで高速道路走る人は、有名なバイク用品メーカーのウインタージャケットを買った方が良いよ。 イージスは、あくまで通勤用や原付二種とか限定だね。 イージスで高速は、きつい。 原付二種でイージス着て片道50kmくらいのツーリングに行ってきた。 イージスの下は、上がヒートテック、ネルシャツ、ワークマン中綿インナー。 下は、ヒートテックのレギンス、ジーパン。 気温0度前後。 走り出して10分程度で凍えるくらい寒かった。 でも途中でみぞれが降ってきたけど問題なかった。 俺もイージスは、原付二種の通勤がせいぜいだと思う。 大型バイクで高速走るのは、さすがに無理だと思った。 評判が良かったからちょっと期待しすぎた。 250スポーツで通勤使用。 片道40kmの山越えで厳寒期は、マイナス10度ぐらいの時もあるけど初代イージスの下にいろいろ着込んでもやっぱり寒い。 雨のバイク走行でのイージスについての口コミ• 2015年のイージスを着て、オフ車で雨の中を1時間くらい走ったけど上着は、結構染み込んでてベドベドになった。 雨の中、1時間走った。 上着は、問題なかったけどパンツが10分くらいでケツやタマの辺りから浸水し始めて、家に着いた頃には、下に履いてたジーンズの裾の方までじっとり濡れてた。 上着とパンツで別商品みたいな感覚。 次は、無印かプロにしようかな。 乗車時の速度や姿勢によるけど雨でも上着の方は、2時間程度は、耐えるよ。 パンツの方は、前がマジックテープになってるからシートとの間に水が貯まってきたら防水関係なく染みてくる。 オーシャン着てるけど言うほど浸水しないよ。 でもポケットは、染み込んでくる。 雨の中 イージスを来て30分くらい走ったら股がしっとり湿ってきたけど、かなり快適だった。 たまにイージスの上にカッパを着る人がいるけどオールウエザーウエアだし、イージスのまま雨の日に走ろうぜ。 イージスのサイズについての口コミ• 2016年イージスは、結構スリムだから重ね着する人は最初から大きめサイズを買った方がいい。 171cmの少しガッチリした体格で普段Mサイズの服を着てる。 イージスもMサイズにしたら少し背中の部分が張る感じがあるのと袖が少しだけ短い。 Lサイズにしとけば良かった。 173cmの標準体型。 普段は、Mサイズの服だけどイージスは、Lサイズにした。 最初は、少し大きいかなと思ってたけど袖の長さは、丁度いいし、重ね着するからこれで良かったのかも。 167cmでイージスのMサイズにした。 ヒートテックと薄手の長袖を着たら丁度いいけど、普通に服を着ると窮屈。 181cm、71kgでLサイズにした。 177cm 80kgでイージスツナギを試着してみた。 L 170〜180cm は、背中がきついし、 LL 175〜185cm にすると足が長い。 イージスツナギは、ロゴス製でフードの作りが2016の無印と比べて小さめ。 171cm、70kgでLサイズにしたけどちょうど良かった。 リストガードに合わせてサイズを決めたら胴周りがブカブカになる。 でも重ね着するならそれで丁度いいかも。 167cm68kgでライドオンイージスの上下Lサイズを買ってきた。 オーシャンとカモフラの3Lを試着してみた。 オーシャンの方がワンサイズ位小さく感じた。 175cm、68kg。 イージスのカモフラの3Lサイズは、パンツがデカイけどベルトをすればなんとかなる。 180cmで120kg。 オーシャンの3Lでピッタリ。 下にプロテクター付きジャケットを着るなら5L。 身長172cm、体重63kgでLサイズを試着してジャストフィットだった。 てもうち少し余裕が欲しいからLLにした。 181cm、72kg、W30。 中に着込まないからLサイズでいい感じ。 178cm、72kg。 2016イージスのLLサイズを買ったけど腕がきつい。 リストの部分は、特にキツくて指を通した状態で乗車姿勢は、無理。 身長167cm、股下75cm、体重68kg。 2016年イージスツナギのLサイズを注文した。 リストガードは、2015年イージスと比べると指穴が小さくて窮屈。 長時間は、痛いから無理。 サイズは、裾が短い。 バイクに乗る時は、長靴が必要かも? 乗車姿勢だと少し肩が下に引っ張られる感じだけどこれは、ツナギだから仕方ない。 身長165cmぐらいの人ならLサイズで丁度良いかも。 170cmの人は、LLサイズを考えた方がいいかも。 パンツの方は、無理なく正座ができる。 トイレに行きたくなっても逆開ファスナーだから大丈夫。 身長167cm、ウエスト83cmでLサイズのツナギを買った。 カブに乗るならLサイズでも問題ないけどスポーツバイクなら肩が張って疲れるからLLサイズの方がいいかも。 パンツは、下にスウェットを着て直立したら股下に3cmぐらい余裕があって座っても食い込む感じはない。 173cm、53kg。 プロテクター入りメッシュジャケットを着た上にイージスを試着。 Mサイズは、肩と腕周りがきつく感じてLサイズにした。 ウエストは、73cmだけどアジャスタで絞れば問題無し。 初代イージスでLがピッタリだったけど2016イージスは、LLで普通だったからイージスは、スリムになってるね。 今日原付で雪の中走ってきたけどイージスの上下に中は、薄手の長袖で余裕だった。 着込むの想定してワンサイズでかいのを買うか迷ったけど普通のサイズ買って良かった。 180cm、70kgでLLを買った。 Lでも良かったけど重ね着するからワンサイズ大きいのにした。 177cm、70kgでLサイズにした。 大満足。 163cm、62kgでLサイズは、腕がキツイけど胸や足はピッタリだった。 LLサイズにすると腕は、丁度いいけど胸がブカブカになる。 でも下に何か着ればちょうどいいかも。 167cm、74kgで2015イージス、Lサイズで中にフリースを着てても余裕。 181cm、71kgだけど2016イージスLサイズで良い。 177cm、63kg。 2016イージスのLLを買った。 重ね着する予定でLLにしたけど思ってた以上に暖かかったからLで良かったかも。 175cm、50kgでLサイズを買った。 176cm、68kgでLを着てる。 184cm、78kgでツナギの3Lを買った。 乗車姿勢では、腕周りや背中がピチピチになった。 このデザインでは、ストレッチにしないとバイク乗りにはキツイ。 下もノーマルのイージスLLサイズのパンツより足首が露出する。 これだとバイク用には使えないから返品を頼んで見る。 2015年モデルと2016年モデルの違いについての口コミ• イージス2015のLサイズが残ってて買えた。 イージス2016と着比べてみて、俺は、2015の方が好みだった。 その理由は 下にインナープロテクターをつけてるバイクに乗るからスリムな2016は、肘がキツかったし、胸周りも余裕が無い。 口元をカバーするイージスの高い襟の触れた感じが2015の方がソフトに感じた。 あと2015のフワフワ感が好みだった。 2016は、タイトで硬めな感じだった。 2016年のイージスを買った。 去年のやつと比べたら胴体が細身になった気がする。 イージスの下に沢山着込むつもりなら2015年のイージスにするかサイズをひとつ大きいやつにしたほうがいいかも。 2015年と2016年モデルの上着だけ試着してみた。 2016モデルのリストガードは、親指の締め付けがキツイ。 リストガードは、2015年モデルでさえも親指を通して前習えすると袖が引っ張られる感じだったのに2016モデルは、伸ばす前からテンションがかかって伸ばすと痛い。 自分は、太ってるから2015年イージスの方が良かった。 2015年は、カモフラ色もあったし。 2015年のイージスの欠点を改良してるのが2016年のイージスなんだからあえて、2015年モデルを探す意味がわからない。 俺は、2016年のイージスのパンツは、改良されたと思うけど上着は、改悪したと思う。 最近のワークマンの新製品は、アウトドア層や一般向けも含めて商品展開してるから全体的にスリムフィットになって少しきつめになってる。 まあ、プロテクターやジャケットの上から着るつもりならワンサイズ大きめにした方がいい。 2016年の上着が2015年より劣ってると思うのは、同じサイズでよりタイトになったから重ね着する場合、少しキツイ。 それと袖口のリストガードが2015年の時より短くなって親指通すと結構キツいから使えない。 あとこれは、好みの問題だけど袖のAEGIS反射ロゴが主張し過ぎ。 カラーについての口コミ.

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今シーズンはワークマンでイージス プロを購入! イージスとの違いを比較!

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Mサイズの在庫は品薄必至!その理由とは? 地元のワークマンに入店。 そして、店員の方に色々と教えていただきながら購入したのがこちら。 カラーはブラック。 また、サイズは Mサイズ。 このサイズは店頭在庫ラスト1着となっており店頭在庫ギリギリセーフといったところ。 このイージスオーシャンの特徴として、店からの発注単位は各サイズのアソートとなっているようです。 その内訳は店員さん曰く、 Mサイズ:Lサイズ:LLサイズ =1: 3: 3程度とのこと。 発注するためにはこのロットを崩すことができないそうなので Mサイズは必然的に欠品もしくは在庫薄になりがちである と言っていました。 11月中には確実に購入しておきたい さらに詳しい話を聞いてみることに。 在庫薄になりがちな Mサイズは大体毎年 12月初旬にはなくなっているそうです。 ですので、 11月のできれば早いうちに購入してしまうのがオススメ。 ただ、年々注目度が高まっていることは間違いないので、全てこの限りではありません。 購入を検討している方は11月中には入手しておいたほうがいいでしょう。 上着各部のポイントを紹介 ここからが本番。 このイージスオーシャンの上着について、どのような特徴を持っているのかなどを細かく見ていきましょう。 裏地は暖かい素材!意外と分厚くない まず、防寒着なので注目すべき点が裏地。 手で触ってみてもあったかいなぁというような感じの素材を採用。 また、ダウンジャケットのようにゴワついたり、中綿や生地が 厚すぎることもなくちょうどいい感じ。 防寒着のクオリティは年々進化しているのですね。 釣り人の味方!ストレッチが効いて動きやすい 次にストレッチ性について。 釣りにおいてはキャスティングなど動作もあるためこの点は重要でしょう。 試しに背中のストレッチ部分を引っ張ってみました。 これは思ったより 伸縮性がありますね。 特に防寒着はストレッチが効かないと動きにくくなりがち。 そういった点をカバーしてくれるのは非常にありがたく感じます。 この防寒着の売り文句のひとつであるストレッチ性。 ぜひ一度体感していただきたいポイントです。 リストガードの要不要は人それぞれ 次に腕の袖口に注目してみましょう。 このような リストガードが標準装備。 見ての通り手の甲まで覆ってくれる仕様。 しかし、この部分は 個人的に不要と考えています。 理由として冬の釣りではインナーグローブに加え、ピチッとしたグローブを着用するからです。 試しにリストガード着用後にグローブをつけましたが違和感がありました。 袖口とつながっているので、腕に引っ張られるような感覚が…。 こちら 着脱不可なので使用しない私は袖の内側に引っ込めています。 個人的にリムーバブルであればもっと使い勝手もいいと感じた部分でした。 雨天OK!防水用止水ファスナー採用&収納力もグッド メインチャックと胸部に 2カ所付いているチャックについて。 両者とも 止水ファスナー仕様となっています。 防水と防寒の 2つの機能を謳っているので、もちろんこの点も抜かりありません。 濡れては困るモノ。 例えばスマホをはじめとした電子機器などの収納にピッタリですね。 また、ポケットは腰上あたりにも 2つ付いています。 こちらはチャックなしのものとなっており、全体として 4つのポケットが装備されています。 収納力は充分ではないでしょうか。 フードは着脱可能であるがチープな印象 フードについて見ていきましょう。 このようになっています。 このようにボタンでもって 着脱可能な仕様となっています。 ただ、次の画像をご覧ください。 このように フード〜襟間の隙間が大き いため、首元に 冷たい風が入ってくることも考えられます。 ということで、私は通常時に関してはこちらを取り外して使用する予定。 頭や首はニット帽およびネックウォーマーでカバーします。 このフード部分は雨が降った時などに使用すればちょうどいいのではないでしょうか。 イージスオーシャンのズボンについて 続いてズボンの各部分の紹介に移ります。 上着の方では多くの特徴がありました。 ではズボンのほうはどうなっているのでしょうか? 靴・ブーツも履きやすいファスナー付き はじめに注目したのが裾部分。 ここには 少し長めのファスナーが付いていますね。 これは ブーツや靴の着脱をサポートしてくれる大事な部分。 やはり釣りにフォーカスを当てているだけあって細かい部分もしっかり配慮されている。 そんな気遣いであると感じました。 また、こちらも 止水ファスナーが採用されています。 釣り人に嬉しい!腰に三角カンが標準装備 先ほど同様、釣りにおいてあれば便利だなと感じる装備がこちら。 腰部分の 三角カン。 カラビナを介してタオルをかけるもよし、 ラインカッターやハサミをはじめとした小物を吊り下げることも可能。 腰に携える系のアイテムが多い釣り具に対しては、非常に便利であることはいうまでもありませんね。 調節ヒモオンリーは意外と不便 ズボンにとって最重要といっても過言ではないものが腰の 調節ヒモ。 イージスオーシャンではこのようなものが採用されています。 一見、強度もあり使いやすく見えます。 しかし、実際のヒモ表面は ツルツルで摩擦が弱く、しっかり結ばなければすぐ解けてしまいます。 また、このように ベルトループも一切付いていません。 特にウェストバッグを使用する場合は要注意。 ズボンのズレが結構気になってしまう場合がありました。 このように使うスタイルによっては少し使い勝手が悪くなるかもしれません。 加えてズボンには ポケットもなく収納力はゼロといったところです。 サイズ感レビュー!着込むならワンサイズ上を 私( 167センチ 56キロ程度)の場合は Mサイズを選びました。 実際の着用時ではこんな感じ。 内側には上下ともインナー、上にはミドラーを着用での参考写真。 ストレッチが効いているので 動きに関しては特に支障なし。 上記のレベルあればで中に着込んでも問題はないでしょう。 しかし、さらに中に重ね着をすれば動きにくくなる可能性ももちろんあります。 着込みたい!という方や少しサイズ感が不安であれば、ワンサイズ上のものも選択肢に入れておくのもありだと思います。 インプレ!使用感と実釣における防水防寒の性能 購入した数日後。 実際に夜釣りで着用してみました。 ちなみに釣行日は 11月初旬。 その際に感じた 3つの点を紹介します。 暖かさについては間違いない 1つ目は防寒性。 先ほどのような条件下では 寒さを感じる事はありませんでした。 中には先述のようにインナーおよびミドラーを着用しています。 実際の体験からイージスオーシャンで謳われている 暖かさに関しては間違いないと感じました。 また、朝日が昇って納竿の際にはもれなく汗をかく始末。 しかし、この防寒着が暖かいからといって油断は禁物。 気温や季節によってインナーなどを工夫して快適な釣りを楽しみましょう。 ズボンにはもう少し工夫が欲しい 2つ目はズボンについて。 先日の通りではありますが 調節ヒモがチープであること。 そして、 ベルトループがないことで少々使い勝手の悪さを感じます。 ズボンの最大の敵はズレ。 これについてはもう少し工夫を施してもらいたいというのが正直なところ。 このあたりは釣りのスタイルや各々によって感じ方が違ってくることでしょう。 透湿性はほとんどない 3つ目は 透湿性について。 釣行後にイージスオーシャンを脱いでみると…。 裏地が結構濡れていることが判明。 このことから 透湿性はほぼないと考えられます。 暖かさを優先しているのでそこは仕方のないところではあります。 個人でできることは暑くなりすぎないような着込み方をすることが限界な気がしますね。 オススメのインナーは「フリーノット」 イージスオーシャンに対してはあまりに着込み過ぎると少し窮屈になる印象があります。 よって中にはインナーとミドラーのみの着用としました。 重ね着の枚数を減らしたいこととより快適な暖かさを求めた結果、私は以下のものを利用。 リンク こちらの フリーノットのインナーの特徴は 体温を循環させて暖かさを保つといった仕組み。 つまり熱源は自分自身の体温ということ。 この仕組みは 「光電子繊維」というものが練りこまれていることによって成り立っている模様。 かいた汗を利用して暖かくなるユニクロのヒートテックとは暖かくなる仕組みがひと味違いますね。 実際にあまり重ね着をせずとも快適に釣りができると感じているので、非常にオススメしたいインナーです。 釣りに最適なイージスオーシャンのメリット&デメリットまとめ 今回は実際にイージスオーシャンを購入し、着用して釣りにも出かけてみました。 色々と書きましたが、ここで良いところや悪いところを以下にまとめてみます。 ここがよかった!メリットについて まずはメリットのまとめ。 ・透湿性があまりない ・ズボンの調節ヒモがほどけやすい ・ベルトループが存在しない ・ズボンにポケットが一切ない ・フードの着脱部分がチープで風が入りそう 良い点だけでなく悪い点ももちろん存在します。 特に ズボン部分にそのような点が多く見受けられたような気がしました。 イージスオーシャンの洗濯方法は? 釣りにおいて、どうしても魚の汁やその他の汚れが衣服に付着することが多いです。 時には波のしぶきがかかることもあるでしょう。 結果として塩っぽくなってしまうのも海釣りの宿命。 参考程度に店員の方に洗濯する方法についてお聞きしました。 洗濯機NG!洗い方の注意点は主に 2つ 洗濯時の注意点について。 1つ目は 手洗いで洗うこと。 洗濯機はもちろん洗濯乾燥機能はもってのほか。 防水性が失われる原因になるほか、生地の痛みにもつながります。 2つ目は 陰干しすること。 透湿性がないということもお話ししましたが、手洗い後しっかり影で干して乾燥させるということが大事なようです。 基本的に扱い方は レインウエアと同じような感覚ですね。 念のためタグ画像も載せておきます。 もし困りごとがあれば、ネットで調べたり購入店で話を聞くなどすればいいでしょう。 流石はワークマン!コスパ抜群で暖かいオススメの防水防寒 近年ではワークマンがアウトドアやタウンユースに向けたブランドを強化しており話題になっています。 コストパフォーマンスにも優れ、なおかつ機能性も持たせている点で、さすがワークマン!という印象を持ちました。 年々人気は高まっており、すぐに品薄になる商品も出てきています。 ですので先述の通り購入はお早めに済ましておくことをオススメします。 また、今回紹介したイージスオーシャン。 コストパフォーマンスに優れていることは実際に夜釣りにて着用することで十分理解できました。 同時に釣りに対して細かいところまで気を配ってくれている防寒着であるという点も改めて実感できた次第であります。 今後、購入する予定のある方や興味のある方にこの記事が役立てば幸いです。 ご閲覧ありがとうざいました。

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