バグ 英語。 テスト消化曲線とバグ発生曲線の7パターン診断

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"This app is full of bugs" "This app is really buggy" 若干言い方は異なりますが、文意は両方とも「このアプリはバグが多い」です。 強いて言えば二つ目の表現の方が若干フランクです。 注意点は二点。 まずはアプリに対応する英語ですね。 アプリがもともと英語のapplicationに由来する言葉であるため、そのまま英語でもappliなどと表記・言いたくなりますが、残念ながらそれは一般的な略称ではありません。 代わって英語ではアプリのことappと普通呼びます。 覚えておきましょう。 逆にバグですが、これはそのまま英語でも使えます。 例二つ目はで使っているbuggyは「バグが多い状態」を意味する派生語です。 なお、余談ですがプログラムにおけるbugの由来は実は虫を意味するbugそのもので、今は昔パソコンに虫が入り込んで問題を起こすことから生まれた言葉です。 つまり、デバッグとは本当「虫を取り除く行為」だったわけです。 すごい時代ですね。 意味は「XはなによりもY」=「Xは最悪にY」となります。 使うとき、気を付けてください。

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使い分ける!4つの「不具合」の英語|発音と関連英語一覧

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英語のバグレポートに書かれるべき3つの事項 ではバグレポートには何が書かれるべきでしょうか? 最低限書かれるべき項目はつぎの3つです。 何が発生したのか What happened? 期待される結果はなにか What is the expected result? どのように再現するのか How to reproduce it? この3つのことは必ずレポートされなければなりません。 何が発生したのか What happened? いったい何が発生したのかを説明します。 前提となるソフトウェアの名称、バージョン、使用しているマシンの環境なども伝えるべきです。 問題が生じているスクリーンショットを添えればさらにわかりやすくなります。 期待される結果はなにか What is the expected result? ユーザが期待していることを述べます。 ソフトウェアは決まった動作をしますが、もしかしたらユーザがバグと思っていても「仕様である」ということもありえます。 ユーザがこういう操作をしたとき、こういう結果が欲しいということをバグレポートでは明確に伝える必要があります。 どのように再現するのか How to reproduce it? ユーザがバグだといいはっても、開発側がそれを自分のところで再現できなければ、何の手の施しようもありません。 客観的に「このような操作をすると、このような事象に至る。 (だからこれはバグである)」と手順を述べなければなりません。 さ *** Aperture のバグ? 英語でバグレポートを提出してみた 今回、Apple の写真ソフトウェアAperture を利用していて、ファイル名の入力にバグらしきものがあることがわかりました。 私の周りで Aperture を使っている人がいないので、そもそも私固有の環境の問題なのか、一般的な問題なのか切り分けができませんでした。 しかしこのバグに遭遇してそろそろ半年ぐらいたち、いっこうに改善されないのでバグレポートを送ることにしました。 開発チームに日本人がいるかどうかわかりませんが、とりあえず英語で書いた方が話がはやそうなので、英語で送りました。 Aperture でバグレポートをフィードバックする方法は簡単です。 (画面が英語なのは、メニュー等における名称を正確に英語で把握したかったためです。 一時的に言語環境を英語にしました。 ) 2. Safari が開いて、Aperture のフィードバックを送る画面になりますので、必要事項を埋めます。 ここでもっとも大事なのが「フィードバックの種類」とその「コメント」です。 Dear Aperture team, I would like to pay your attention to the bug I have been facing since this summer. Assumption: Aperture 3. 1 purchased from Mac App Store MacBook Pro Retina Mid 2012 OS X 10. 1 Japanese Environment Input Method Apple Stanadard Kotoeri 3. I remember I noticed this problem since this summer. Please note I choose Name Format: Custom Name with Index no space at this stage. Workaroud Solution: Change something in Name Format and thenChange Custom Name with Index no space again. By doing so, I will be able to override Custom Name for files I want to export. Importance: Probably high. My observation is that Name Format probably seemingly causes this issue. I almost always choose Custom Name with Index or Custom Name with Index no space , and both have trouble in overriding Custom Name. 送信が終わると下記のような画面が終わりです。 次回のアップデートで直っていることを期待します。 まとめ:バグレポートの英語の書き方 当方、英語力にはまったく自信がありませんが、 1. 何が発生したのか What happened? 期待される結果はなにか What is the expected result? どのように再現するのか How to reproduce it? を念頭に書けば、少々怪しい英語でもわかってもらえると思います。 結局のところバグレポートは英作文のコンテストではないのですから。 以前 Apple の本社で勤務する日本人エンジニアがいっていたのですが、日本のAppleユーザはあまりバグレポートをしてくれない傾向にあるそうです。 バグにあってもそのうち直るだろうと期待しているからでしょうか。 Appleの側からバグレポートにたいして個別の回答を行うことはよほどのことがないかぎりないでしょうが、いちおう、すべてのレポートには目を通していると思います。 繰り返しになりますが、バグのない完全無欠のソフトウェアなどというものはありえません。 かりにバグらしいものにあたっても、Twitter やブログで不満を言う前にまずはレポートして開発側に連絡して対応を促したいと思います。 報告の上がった重大なバグは対応してもらえると思います。 もし対応してもらえなければ、別の製品に乗り換えるということになるでしょう。

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5分間英語ゲーム!小学校で使える英語力アップゲーム6つ [子供の英語教育] All About

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小学校で英語教室で使える「5分間英語ゲーム」で英語力アップ 英語教室や、小学校外国語(英語)教育に便利な「5分間の英語ゲーム」を6種類ご紹介します。 どれも楽しくて簡単ですよ。 また、ゲームの前に「必ず言うセリフ」を決めておくと、クラスのムードが変わります。 毎回のゲームのときにチャンツリズムで言うと楽しいですよ! <かけ声> 先生:Game, game. アルファベット・クラッピングゲーム• ゲーム名:「アルファベット・クラッピング」• 内容:リズムに合わせて手をたたくゲーム/Speaking• 準備:黒板(または、ホワイトボード)に貼るアルファベットの大文字カード• アルファベット大文字のカードをAから順に黒板(白板)に並べて貼る• 数枚、取り除き、その部分に手のイラストを描いておく• 「A、B、C……」と順に発音していく• 空いた場所のアルファベットの文字を読む代わりに手をたたく(クラップ!)。 慣れてきたら、複数のアルファベットの文字を取り除いておく。 発音するスピードを速くするとゲーム性が高くなり楽しい。 意識的に「A、E、I、O、U」の母音だけ取り除くゲームも学習になってよい。 どっかんバグズゲーム• ゲーム名:「どっかんバグズ」• 内容:正しく聞いて、消しゴムを取るゲーム/Listening• 言語材料:butterfly(ちょうちょ)、caterpillar(毛虫)、worm(みみず)、snail(カタツムリ)、spider(クモ)の5種類• 準備:ペアに消しゴム一個• 二人一組になって、真ん中に消しゴムを置く• 先生の言った英語をよく聞いて、「虫」だったら消しゴムを取る• 「虫」以外だったら取らない。 間違えたら-1点• 早く消しゴムを取った人が1点ゲット• 7点先に取った人が勝ち。 教師は「動物」と「虫」をうまく混ぜて言う• 途中まで似たような発音の単語を出すと楽しいでしょう 例:snake-snail, cat-caterpillarなど。 5種類覚えたら、さらに5種類を付け加えていくとボキャブラリーが増えます 逆さジェスチャーゲーム• ゲーム名:アクション&スポーツのジェスチャーゲーム」• 内容:逆さジェスチャーを通して発話するゲーム/Speaking• 準備:スポーツの絵カード• 男女の2チームに分ける• 男子A、女子Bをそれぞれのグループの前に立たせる• 教師がスポーツのカードを持って男子A、女子B以外の児童に見せる• 」と言ってカードを頭上に掲げる• 児童たちはカードに書いてあるスポーツのアクションをする• 」というように文章で答えるといい• 早く言えたチームに1点ずつ入る。 10点先取で勝ちが決定する 足し算*引き算ゲーム• ゲーム名:「足し算*引き算」• 内容:正しく数字を聞き取り、計算して答えるゲーム/Listening, Speaking• 言語材料:Numbers, 1? 12, plus, minus, is• 準備:先生が読む数字シート• 最初は教師が例を見せる 「One plus one is … … two! 慣れてきたら、「One plus two is ( 3 )」 ( )の部分を児童が言う。 この活動をゲーム化する• 先生:「One plus four is 」 児童:「Five! さらに慣れてきたら、3人グループにしてゲーム化、得点を競う。 <Number Sheet>• 1+2=(3) One plus two is three. 3+1=(4) Three plus one is four. 1+1=(2) One plus one is two. 5+2=(7) Five plus two is seven. 6+4=(10) Six plus four is ten. 5+3=(8) Five plus three is eight. 2+7=(9) Two plus seven is nine. 1+9=(10) One plus nine is ten• 4+2=(6) Four plus two is six. 10-6=(4) Ten minus six is four. 7-4=(3) Seven minus four is three. 11-6=(5) Eleven minus six is five. 12-4=(8) Twelve minus four is eight. 9-8=(1) Nine minus eight is one. 置く場所ゲーム• ゲーム名:「On and In」• 内容:正しく聞いて、置く場所を判断し、行動するゲーム/Listening• 準備:お手玉など。 手軽なのは消しゴム• in the bowl, on the dish,• 児童が消しゴムを持つ• 教師が「in the pocket. 」と言ったら、児童は消しゴムをポケットに入れる• 教師が「on the desk. 」と言ったら、児童は消しゴムを机の上に置く• 教室全体を使って動きがある動作を作り出すと良い <色々な表現> ON• on the desk• on the chair• on the floor• on the blackboard• on the pencil• on the hand• on the head• on the shoulder• on the nose• on the knee IN• in the pencil case• in the pocket• in the bag• in the hand• in the drawer• ワン・トゥー・スリー・ゲーム• ゲーム名:「1-2-3 Game」• 内容:早く相手のカードの英語を言ったほうが、そのカードをもらえる/Speaking• 言語材料:数字、動物、色、食べ物など• 準備:トランプ(数字)、または、各種絵カード(動物、色、食べ物など何でもよい)• 対戦ゲームなので、1:1で行う場合は、それぞれの子どもが絵カード10枚をもつ• 「ワン・トゥー・スリー!」とお互いに言いながら、絵カードを出す• 相手の出した絵カードを見て、その英語を言う• 早く言えた方が、その絵カードと自分の絵カードをもらう• 最初の10枚の手持ちのカードがなくなり、取った絵カードの多いほうが勝ち 【関連記事】•

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