ウイイレ 2020 ボックス トゥ ボックス。 超万能ボックストゥボックス バレッラ登場!インテルCS 全選手能力詳細と評価

【ウイイレアプリ】アイコニック(ユヴェントス)ネドヴェドの能力

ウイイレ 2020 ボックス トゥ ボックス

DMF・CMFポジション仕分け 候補選手 総勢16名。 前回の 「中間査定」 では、この括りの選手たちが 合計7名(Hプレスの カンテ含む) でしたから、 人数的に倍増以上 という充実ぶり。 肝心の 「質」の方を考えても、 実力者が続々と加入しました。 振り分けポジション 振り分けポジションについては 結果的に プレーメイカー時と同じ。 サイドを任せうるスピードを持つ 選手が皆無でしたのでそこは割愛。 攻撃的ポジションでは… OMF( フリットの位置) BtoB( サウールの位置) 守備的ポジションでは ハードプレス( ゲンドゥージの位置) プレーメイカー( カンテの位置。 サブフォメなので カンテは交代予定) という格好になります。 アンカーポジションについては 該当者なしです。 OMF OMFポジションには ミリンコヴィッチ=サヴィッチ のみ。 「2列目からの飛び出し」、 守備力低め、 守備スキルなし、 機動力も高いわけでもなく BtoBで使うには スタミナも心許ない という諸々の理由で、 「前に置いた方が輝ける」 と判断しました。 フィジコンと体格が現状のスタメン フリット 似(機動力は劣る) ということもありますので、 彼の不在時(っていつだろう?) には使えるかもしれません。 BtoB 額面通りの BtoB該当選手は あとで特集しますので ここでは触れません。 ハードプレス ハードプレスのポジションには トーマスと ビダルを選出。 「守備能力が高い、スキル所持」 「 アグレッシブネスが高い」 「 フィジカル的に強い」 「 スタミナが高い」 とまぁこんなところでしょうか。 同ポジションで カンテを使い サイズ感が乏しいなぁと思っていたので この2人は 体格でも合格点。 両者を比べると、総合値では同じ (ポジションは異なりますが) ですが、 ボディコンの高さや ワンタッチパス持ちを考えると ビダルの方がより使えるか。 ヘンダーソンに関してはこの中では 最強。 逆に言うと、 ベンチに置いておくと (スパサブがあれば尚良し) 複数ポジションをカバーできて便利。 その他4人に関しては、 弱点が 割とはっきりしており悩むところ。 全員パスは上手いんですが…。 ブロゾヴィッチは フィジカルと スキル不足、 他3名は 機動力に欠けるため、 BtoBとしてはどうでしょうか…。 BtoBの役割、要求能力・スキル ポジションと役割 青枠( サウールの位置)。 攻守にエネルギッシュに動き、 攻撃では右のハードプレスより 頻繁に前に出て、時にはサイドを 駆け上がり クロスを上げる。 特に前半は LSBにディフェンシブ (早めの失点を極力防ぐ)を 付けているため役割は大きいです。 守備に関しては アンカーと連携し パスコースの遮断と 相手速攻を 食い止める役割が主。 即効果的な攻撃につながる ボールの早期奪還を狙うか、 それとも 慌てて突っ込まずに 持ちこたえるかの 判断が特に重要。 個人的には、 よほど確実に 前でボールが獲れる場合以外は 慎重な対応をするのが無難かと。 他の中盤選手が 前に攻め残っている 場合があるため(アンカーが プレースタイル 「アンカー」 以外の時は特に注意する)、 マニュアル操作で カバーリングや ポジションの穴埋めを意識します。 その場合、ハードプレスとは違い 飛び込まず リトリートの意識を持ち、 味方のDFラインが整うまで 時間を稼ぎます。 BtoBに要求する能力、スキル 上の表から 対象選手を抜粋しました。 ・ 高いスタミナ(90以上)or闘争心 ・ある程度の 機動力 ・ フィジコン、ボディコン ・ 攻守センスのバランス (若干攻撃寄りか) ・ グラウンダーパス能力 ・ ワンタッチパス、 インターセプト パス能力に関しては BtoBのFP選手は総じて高いので、 その他の能力が決め手となります。 BtoB最新序列・注目選手 第3位 ラビオ 4月獲得の最新選手が 第3位にランクイン! 総合値96ということで 攻守の能力がおしなべて高いです。 189cmで フィジコン93、 ボディコンまで87ありますから 当たりに強くてブレない。 パススキルも充実して ミドルも強烈。 デビュー戦初ゴール動画を。 なんだかんだで この位置まで 上がってきてのヘッドです。 レヴァの上げた 「近距離ニアクロス」 にも言及したいですが割愛。 いずれ ゴール動画特集でお話しします。 まだ数試合しか出していないので 使い勝手が未知数の部分もあり 3位としましたが、今後の使い方 によっては、 2位の選手に 取って代わる可能性も…。 ダブルタッチ持ちは個人的に嬉しい。 ピンクロ未所持、 ボール奪取、 フィジカル面では ラビオ有利。 第1位 ベッカム(IM) もはや 「チート能力」 と言っても良いでしょう(笑)。 右足キック関係の能力は軒並み 95以上。 オフェンス能力はずば抜け、 アグレッシブネスは低いものの 守備力もなかなか。 フィジコンボディコンは両方90超え、 「 800m走の選手向きだった」 (最近のニュース記事より) という当時のフィジコの発言通り スプリント能力はそれほどでもないが 走り切るスタミナは驚異的。 「クロサー」として右サイドに張り付き クロスマシンとする(それはそれで 恐ろしいですが)のももったいないほどの BtoBとしての能力を感じる選手。 一つ、気になるのは、右足が凄すぎる だけあって 逆足頻度、精度が低いのが ネックと言えばネック。 場面によっては キックまでに少しモタモタする ことがあります。 2位3位が レフティ(これまた 両方とも逆足が…) なので BtoBを左にしてありますが ベッカムを使う時は 左右反転して 右インサイドハーフに置くべし。 注目選手1 アラン(守備的スパサブ) 11月に獲得して以降守備的なサブ いわゆる 「クローザー」 として奮闘中。 リードしている展開で 左右のインサイドハーフどちらか へばっている方に投入します。 しかし、 攻撃面での能力も決して 劣るわけではなく、 奪った後の パス出しや ドリブルでの持ち上がりも 計算できる有能な選手で、 コン安も8。 後半途中に スパサブ投入すれば その差も吹っ飛びますので(笑) IM ベッカムが先発でないフォメで、 劣勢の際に 右インサイドハーフに 組み込むことによって攻撃を活性化。 キラ星の如く輝く トップ下の選手たちをご紹介。 しかし、ついに 書き貯めた記事を 使い果たしてしまったので(笑) これから書き始めたいと思います。 で、明日は木曜メンテ日ということで 「メンテ情報追いかけ更新」 を、 やろうかどうか検討中。 新規ガチャなし(IMの再登場は 可能性あり) は確定してますんで T. T どちらが出るかは、お楽しみに。 それでは、また。 To Be Continued….

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【ウイイレ2020】ボックストゥボックスは最低1人いれるべき理由

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ウイイレアプリ攻略サイト「ボランチ」 です。 ウイイレアプリ2020で「FP」と「レジェンド」として搭載されている選手をプレースタイル別に、評価点の高い順にランキング化しました。 このページでは FP選手とレジェンド選手の中で「ボックストゥボックス」のプレースタイルの選手のみをピックアップしてランキングしています。 評価点は各選手ごとにTwitterのアンケート機能で「選手評価アンケート」を実施しています。 アンケート結果を10点満点で計算した数値が「選手評価点」です。 「ボックストゥボックス」の対応ポジション ボックストゥボックスは、フィールドの隅から隅まで動き回り、交流に貢献します。 LWG CF RWG ST LMF OMF RMF CMF DMF LSB CB RSB GK 選手評価基準 SS 上位3%の誰しもが欲しがる超神引き当たり選手 評価点:9. 99〜9. 50 S 即ガチスカ級の神引き当たり選手 評価点:9. 49〜9. 00 AA 使用感によってはガチスカ候補の良引き選手 評価点:8. 99〜8. 50 A 使用感とライブアプデによってはガチスカ候補に入る選手 評価点:8. 49〜8. 00 B 基本的には使わないがプレースタイルやスキルによっては使える可能性あり 評価点:7. 99〜7. 50 C 基本的には使わない選手 評価点:7. 49以下 【FP】アラン.

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【ウイイレアプリ】アイコニック(ユヴェントス)ネドヴェドの能力

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どうも!ウイイレ2020にハマっている30代のおっさんです。 ウイイレをプレーしていると、 「ボールがあまり上手く回せない」と悩んだことは無いでしょうか?特に、ゴールに近い中央で。 ボールの回りが悪いということは、ゴールをあげることが難しく、結果的に負けてしまうことがあります。 しかし、偽9番を取り入れることでボール回しがスムーズになり、 ゴールに結びつける可能性が上がります。 実際、私は3トップを愛用していますが、「攻撃のリズムが悪い」時は偽9番を入れて攻撃を活性化させています。 本記事では、 偽9番の特徴や便利さを紹介しています。 アタッキングサードでの攻撃がうまく行かない方は、ぜひ参考にしてみてください。 偽9番は、ウイイレ的に言うとCFまたはSTなどの前線選手が中盤に降りてきて、攻撃の組み立てに参加する動きをします。 その結果、サイドの選手が中に入り、ゴールに近づきます。 現代サッカーでいえば、 リバプールの偽9番システムはモダンなスタイルですね。 が中盤に降りて、 と が中に入り込む形です。 攻撃のリズムが悪い時は「偽9番」を使ってみよう では、なぜ偽9番を使ってみるべきか?その理由は「中盤でのボール回しがスムーズになるから」です。 詳しく解説していきます。 中盤でのボール回しがスムーズになる 前線の選手が中盤に落ちてくるため、 中盤の枚数が増えます。 例えば、4-3-3の場合、一時的に4-4-2の状況を作り出すことができます。 相手が4-3-3の場合、中盤の守備枚数は3枚であるため中盤の数的有利を作り出し、自ずとパスコースが増えます。 そうなれば、ゴールの近い位置でボールを保持して ゴールの可能性をグッと高めてくれます。 ゴールから遠い位置でプレーするより、近い位置でボールを回した方がゴールの確率が上がりますよね。 だからこそ、偽9番システムは違いを作り出すことができます。 アグレッシブネスがある選手を使って高い位置からプレス 偽9番が発動した選手は中盤に降りているため、 最前線選手がボールロストした場合、すぐにプレスをかけれる位置にいます。 この動きもウイイレ2020では効果的だと思います。 高い位置でボールを奪い取ることができれば、シュートに繋げるチャンスが一気に広がります。 プレスをかけるなら、 アグレッシブネスがある選手を使うのが効果的です。 なぜなら、激しいプレーで相手からボールを奪おうとする動きをするからです。 FWの選手はアグレッシブネスが低いため人選は難しいかもしれませんが、もし、アグレッシブネスがある選手がいたらスカッド入りさせてみてください。 偽9番のおすすめ選手.

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