あやしい かげ。 あやしいかげ特集

あやしいかげ特集

あやしい かげ

まさてぃーです。 Ver5リリース後、スキルシステムが大幅リニューアルされたことにより、普段使わないような職業も気軽に試せるようになりました。 私も普段は片手剣と両手剣が装備できる職業を主にプレイしているのですが、いろいろできるようになると絶対便利だと思うので、この度レンジャーを試しています。 そうなるとレベル上げをしなければいけませんよね?レベル上げは、メタル迷宮招待券、メタキンコイン、試練の門などなどありますが、フィールでもサクッとレベリング出来たら気軽でいいと思います。 そこで今回、最新のVer5. レベル上げはどこで? ドラクエ10におけるレベリングとは、 ・メタル迷宮招待券 ・メタル系コイン ・強戦士の書の試練の門 ・フィールドでの狩り が代表的かと思いますが、 フィールド狩り以外のものですと、何かと制限があります。 例えば、メタル迷宮招待券は貴重なもので所持枚数に限りがありますし、メタル系コインにも所持枚数は勿論のことですが、最大効率化を図るなら、4人でコインを持ち寄りすることが良く、メンバー集めが面倒だったり、試練の門は週1コンテンツなので何度もプレイできません。 その点、フィールド狩りにおいては元気玉や料理の数が許される限り狩り放題ですし、なんなら元気玉や料理が無くても時間がある限り狩り放題です。 ただ、自分がどの職業かによってパーティー構成と戦い方も変わってきますよね。 なので、今後も他の職業でもご紹介するかもしれませんが、今回はレンジャーで。 レンジャーであるという事は、ブーメランを装備し、デバフをガンガン入れていけます。 後述しますが、「闇のキリンジ」と戦う際はこのレンジャーの特性が良い感じだなと思いました! パーティー編成 「闇のキリンジ」と戦うのなら、ゴリ押しバト2以上などでゴリゴリやっていくのが早くて良いのかもしれませんが、今回自分がレンジャーですからね、立ち位置としては、デバッファー兼蘇生役、空いた時間に攻撃といった役回りで、 自分レンジャー、デスマスター、僧侶、バトルマスターで行きました。 その分玉給効率が落ちると思うのですが、今回は、「闇のキリンジ」vs「あやしいかげ・強」の 比較ということで、 同じ条件でどちらが玉給良いのかというのがテーマとなっています。 0時点で人気のレベリングスポットと言えば「闇のキリンジ」が挙げられると思います。 「闇のキリンジ」の獲得経験値は23277Pと莫大な経験値を持っています! で、「闇のキリンジ」が生息するジャリムバハ砂漠には、同じぐらいの経験値を持つ「ドラゴンゾンビ・強」もいるのですが、 倒しやすさが断然違います。 玉給を上げていくのなら、 大きい経験値を、より回転速く回していくことが要求される為、わざわざ強い方を選択する意味がありませんよね? とにかく、こいつは今5. 0時点での人気のフィールドレベリングスポットとなっているようです。 変わってなぜ「あやしいかげ・強」なのか? このジャリムバハ砂漠に生息している魔物のの中でも「あやしいかげ・強」の持つ経験値4069Pはかなり多い部類なのです。 また、バトル中に「なかまよび」をすることがありますから、気が付いたら結構な経験値が稼げるだけでなく、「闇のキリンジ」に比べてメチャメチャ生ぬるいので倒しやすく、且つアクセスが抜群に良いポイントに生息しています。 どちらにも言えることなのですが、シンボル枯渇が無く、特に「あやしいかげ・強」の方では現状ライバルと、はち合う事も比較的少ないので、私としてはお勧めのレベリングスポットなのです。 バトルに入る前に、必ず料理と元気玉を使用しておきましょう。 私の場合、今回は「アクロバーガー」が安く売ってたのでこちらを買ってまいりました。 出来れば早期に入れておきたいのですが、どうしても効かない場合、「デュアルブレイカー」の チャージが完了したら、「デュアルブレイカー」を撃っておき、状態異常を掛けやすくします。 その後 「あんこくのきり」で幻惑にならなければ「マヌーサ」と切り替えていきます。 幻惑を入れたかどうかで各段に戦いやすくなります。 ただ 、頑張れば100万前後までは伸ばせそうです。 こいつとのバトルで気を付けたい点が2点。 2点目に、「闇のキリンジ」は バイキルトをしやがります。 バイキルトが入ってしまいますと、まともに喰らうとほぼワンパンで落とされてしまいます。 なので、 その前に如何に幻惑掛けられるかがカギになると思います。 こういうことがある為、油断が出来ない敵なのですが、かなり美味しいレベリングスポットと言えるでしょう。 これは先の「闇のキリンジ」に比べてめっちゃ弱いので、ある程度パーティーが強ければ全滅することはないでしょう。 とはいえ、「強」系なのでそれなりの強さはあります。 ジャリムバハ砂漠に出たら、すぐ左側にトンネルみたいな地形になっているところがあり、そこに行くと居ます。 と言ったところで、元気タイム終了~~~~! 玉給結果は…… 569,942Pでした! なるほどですね~、先の「闇のキリンジ」では2度も全滅喰らったロスタイムがありながらも、玉給は「闇のキリンジ」に軍配が上がりました! 全く同じパーティー編成、条件での比較ですので、より適正な準備で臨んでいけばもっと玉給は上げられると思います。 また、「闇のキリンジ」は人気のスポットでシンボル枯渇はほとんどないと思いますが、ライバルの数次第では最大効率を出せない場合もあります。 その時は「あやしいかげ・強」にしておくとか、時間が余ったので手軽にサクッとやりたい場合は「あやしいかげ・強」にしとく……みたいな使い方が出来るかもしれません。 最後に 今回は、「Ver5. 強いので常に気を張っている必要がある。 適当バトルでOK。 MMORPGにおいては、オンライン故に他の冒険者も同じ目的でフィールドでの狩りを楽しまれている事もあると思います。

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【ドラクエ10】5.0レベル上げ最適狩場比較!闇のキリンジvsあやしいかげ・強レンジャー編【DQ10】│まさとるてぃあ

あやしい かげ

概要 名前の通り影のモンスター。 本編での活躍はそれほどでもないが、影という設定がトルネコシリーズでは如何なく発揮されている。 また、冷気系の攻撃をよく使う傾向にある。 同種に、、、、 星ドラには青いラインが入った「古代文明のぼうれい」がいる他、強化ボスとしてがいる。 モンパレには闇の王の影、ヴラートシャドーが登場する。 「影」のモンスターであるわけだが、初登場となるDQ3では怪しい影との差別化のため、体色は青だった。 DQ6において怪しい影の不在をいいことにまんまと黒色をせしめ、以後そのままの色で定着している。 ホロゴーストと魔王の影にしてもそうだが、なんだかこの系統は同種内での色の取り合いが激しい。 DQ6 トルネコやドラクエ4コマ等で徐々に知名度を上げたおかげか、DQ6で再登場。 やなどに出現し、冷たい息を連発してくる。 コイツとあくまのカガミのせいで月鏡の塔の難易度が上がっていると言っても過言ではない。 冷たい息のダメージも結構痛いのだが、最大の特徴はその硬さ。 周囲の守備力が30ちょっとの時期に、なんと守備力が130もある。 これはもう少し後のダンジョンに出てくる、高守備力で有名なトラウマモンスターすら上回る。 初出の月鏡の塔ではの打撃など勿論、ですら大したダメージを与えられない。 刃のブーメランを装備した主人公の打撃では、よほど入念にレベルを上げていないかぎりダメージがほぼ通らない。 加えて回避率も高いため、打撃ではマトモなダメージは期待できない。 実体のないモンスターなので物理攻撃が効きづらいことの演出かもしれないが、上位種のホロゴーストの守備力はそうでもないので謎である。 この打撃がまともに通らない特性は、後のDQ8でという形で継承された。 それにしてもの系統といい、今作は序盤からやたらと硬い敵が多い。 一方でルカニは確実に効くため、守備力を下げれば非常に戦いやすくなる。 攻撃呪文耐性も、ダメージ系全属性が弱耐性で比較的通りやすい。 最大HPは25しかないので、ちょうど月鏡の塔を攻略する時期に覚えているであろうヒャドなら一撃必殺か瀕死にできるハズ。 討ち漏らした場合はハッサンの打撃でダメ押しすれば大抵は倒せる。 大方の補助呪文には高い耐性を持つが、混乱は弱耐性なのでで動きをとめるのも有効。 月鏡の塔では、主人公のルカニとミレーユのヒャドを軸に1匹ずつ地道に倒していこう。 バーバラが加わった後の地底魔城では、ギラも良いダメージ源になる。 MPが尽きるとまともにダメージを与える手段がなくなるので、逃げた方が無難だろう。 強さの割に報酬は低く、経験値、ゴールド共に泣かせてくれるような量しかくれない。 特に経験値の低さは月鏡の塔初登場のモンスターの共通点だが、一説によると、 間違って10低く設定したらしい(そうだとすると次の地底魔城の敵との開きが順当になる)。 もっとも後の転職のことを考えると無駄に経験値が高いよりは良いのだが、やっぱりやりきれない。 なお、リメイク後もわずかにしか増えていない。 この説が否定されたのか、それともスタッフがめんどくさがって修正していないのかは不明。 稀にだがを落とす。 DQ8 や闇の(5F以外)に現れるモノクロモンスターの一種。 終盤では(東部の平原[夜間])、(南部の森)、(西部の平原[昼間])、(東部の平原[夜間])、(西部全域)、(南西部全域[夜間])、(南部[夜間])、でも出現する。 闇の世界や闇の神鳥の巣の内部ではあまり出現率が高くないが、終盤の異変後を含むそれ以外の場所では概ね高い出現率を誇る。 しかも終盤での分布エリアもかなり広い。 なのでを持っている。 しかもDQ6と同様に回避率が高い。 そのうえ凍りつく息を吐いてくる上に報酬は相変わらず低く、凶悪なモンスターと化した。 しかも、異変後のフィールド全域に出現する時はステータス・回避率が強化されている。 特に回避率に関しては、FC時代のやばりに避けまくる。 単発の攻撃だとかわされることが多いので、多段攻撃で攻撃する手段が有効的である。 他に強敵がいなければ、いやいてもでコイツだけでも追い払った方が精神衛生上良い。 戦でもから3匹ずつ呼ばれるが、吐くのは冷たい息で、ステータスも低い。 弱いので放置しても構わないが、6匹いる場合はさすがに邪魔なのでライデインで一掃するといい。 DQ8では珍しくミスマッチなもの。 まさかブロンズナイフで空間を引き裂いて登場しているわけではあるまいが……。 3DS版のの戦ではという強化版が登場する。 すべての敵が強い 集団で現れては、高い素早さで一斉に氷の息やヒャダルコで攻めてくる危険な敵と化した。 何気に通常攻撃も50~60ダメージ食らうので、集団で叩かれるとこれも痛い。 集団で不意打ちされたらそれだけで全滅覚悟。 敵が強い縛りでは、4匹以上同時には戦いたくない相手。 4匹以上で出てこられると、立て直しと攻めを同時にやらなければならない。 立て直しだけではジリ貧になり、かと言って立て直しをおろそかにするとあっという間に押し切られる。 とにかく同時並行を常に忘れないこと。 立て直し面では、回復要員を最低2人は用意し、氷の旋律で耐性を得つつ、できれば全体回復手段も用意しておきたい。 耐久は脆いので、強力な攻撃を惜しみなく放つこと。 集団攻撃だけではなかなか数を減らせず、単体攻撃だけでは素早く倒しても仲間を呼ばれてしまうので、「単体に放つ強力な攻撃と集団攻撃を効率的に組み合わせる」ことが重要。 DQMJ3P 無印ではハブられていたが今回は復帰した。 そしてゾンビ系に移籍した。 ランクは変わらずEのままで、ライドタイプは空中・浮遊。 位階配合で生み出せる他、野生の個体が無印版のと入れ替わる形で夜ののフィールド及びセンタービルに生息している。 姿を消しており、こちらが近付くと突然姿を現して襲いかかってくる。 ザキを唱えてくるので注意。 しかも、配合解禁直後では明らかに場違いな強さのがお供で付いて来ることがあり非常に危険。 追加シナリオをある程度進めて魔界のモンスターが出るようになるとフィールドのシンボルは1体しかいなくなるのだが、この残った個体がいる場所(池の浅瀬付近のが沢山いる高台の頂上)をでサーチしても何故か何も見つからない。 近付くと出て来るが、出て来た所をリアクターでサーチしようとすると何故か消えてしまいやはりサーチ出来ない(突然変異している場合はサーチ出来る)。 3枠以上のモンスターにライドして近付いて出現させた所をリアクターでサーチすると普通にサーチ出来る。 のマップ別モンスター出現場所一覧のシャドーの所を見ると追加シナリオをある程度進めるとフィールドには出なくなると書いてあるので、消し忘れの可能性が高い。 特性は闇系のコツが固定となり、れんぞくとギャンブルカウンターの習得順が入れ替わった以外はそのまま。 超ギガボディ化するとを習得する。 所持スキルは。 トルネコ3 HP5、攻撃力13、防御力1、経験値44(レベル1のステータス)。 、、に出現。 ちなみにどのダンジョンでもあやしいかげが出てくる。 HP5、守備力1と一発殴られるだけで倒れる虚弱体質になったが、仲間に一方的に攻撃を仕掛けられるというアドバンテージを得た。 異世界の迷宮のはこいつのせいでを安易に指示できないが、 かと言って仲間をゾロゾロと連れ回すとの餌食になりかねず、ポポロにとってはステータスとは対照的により危険なモンスターとなった。 が有効な数少ない相手で、そのシャドーブレイクも灯台の地下室の直前のタイミングで購入できるのでコイツに使えと言わんばかりである。 …無くても1発で倒せるだろうが。 仲間にするにはのレベルをなら89以上、でも51以上必要とかなり大変。 前述の通り恐ろしく虚弱なので、矢が偶然当たったり罠や石像などの不慮の事故で力尽きてしまうが、あやしいかげと違いドーピングによる強化はしやすいはず。 成長タイプは守備力しか上がらないなので連れまわすならドーピングは必須である。 成長限界はLV9で防御力は僅か25。 LV1のキラーマシンと同じ防御力。 そのため耐久力だけで言えば序盤の敵並み……… よってフルドープ前提でも、宝物庫の深層にて+orで透明状態が解除されると即死パターンに突入するため注意されたい。 これは闘技場でも同じで、開幕直後に透明状態が解除されるとリンチされて終わる。 も危険であり、対象となるとLV9でも11~14ダメージ受ける。 ふらふら動く性質もあるため、大きめの部屋では結構危なかったりする。 当然、特殊能力さえ封印されなければ猛威を振るう。 ポポロで宝物庫をクリアしてみたいプレイヤーは連れて行くと楽。 ふらふら動く性質により先鋒は任せられないが、「いっしょにいてね」を命令すれば(も視認できない味方には洗脳してこない為)最強の後衛となり、通路で殺られることはまずなくなる。 してもガーゴイルの追撃を防げるため重宝するが、地雷や及びの影響を受けるのが珠に瑕。 ちなみに闘技場ではコイツかあやしいかげのみを出場させると、敵は壁に沿うようにうろついて訳の分からない動きをする。 ダイの大冒険 の分身体として登場。 魔王軍対策の秘密会議「サミット」の会場を見つけ出し、 参加した各国の首脳・王族を亡き者とする命を受け暗躍する。 この時、参加者の1人であるの影に取り付いている。 サミット会場の発見に成功した後、アポロとマリンのメラをかわして脱出、ミストバーンに報告。 彼から与えられた巨大移動要塞で会場ごと首脳たちをペシャンコにしようとするも、折悪しくダイ専用の最強の剣が完成し、駆け付けたに鬼岩城もろとも大地斬で切り捨てられてしまう。 本編出身のモンスターがあまり活躍しない事の多い「ダイ大」では珍しく、八面六臂の活躍を見せたモンスター。 ミストバーンの正体を暗に示す伏線になっている辺りもニクい活躍であった。 トルネコ一家の冒険記 一家の敵役として登場。 ゲーム版と同じく、姿を消すことができるが戦闘能力そのものは低い。 チームに助言を与えたり、共同作戦を取ったりすることもあるが、実はの部下であり、トルネコ一家だけでなく彼らの行動の監視役も兼ねていた。 トルネコ一家の活躍によって作戦が次々と失敗し、ついに自ら刺客となって潜入することになる。 しかし姿が見えないという点が裏目に出て、流れ矢に当たったり、熱した料理が頭の上に落ちてきたり、入浴中(川の一部を布で囲った中で、水で体を洗っていた)のがいるテントに侵入してしまいそのあまりの刺激の強さに気を失うなど、散々な目にあう。 結局、その存在をトルネコ一家に気づかれることは無かった。 (色々不自然な現象が起きているのに気づいていながら、それらがシャドーの存在のせいだと理解できなかったせいだが).

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【ドラクエウォーク】あやしいかげのこころSデータと出現場所|図鑑No024【DQウォーク】

あやしい かげ

トルネコ2の仕様に加えて回避率が高くかなり倒しづらい。 なのに経験値はシャドー以下。 まあシャドーと同じくHPが5、守備力が1しかないので攻撃が当たれば簡単に倒せる。 シナリオ中ではに出現し、クリア後ダンジョンにはやなどに出現する。 シャドーと同じく仲間にするには特定のレベルと装備が必要となってくる。 ポポロのレベルはゴールドクロウ装備時には89以上、クロウアンドレアでも51以上必要。 透明能力によって敵モンスターに気付かれる事は無いため、実質ほぼ無敵。 闘技場でも強い。 ただしシャドーと同じく極端にステータスが低いため、不慮の事故で死なれないように注意。 能力だけを見ればシャドーの上位互換だが、魔法反射能力を持つがゆえに、 草なげの杖、草うけの杖の効果を受けられず、ドーピングに手間がかかるという隠れた難点がある。 素の能力が頼りないだけにちょっと厳しい。 デフォルトネームは「あやか」。 セリフ内容も女性口調だが、めぐすり草などで姿が見えていないと話しかけられず、命令が出せない。 ちなみに「怪しい影なんてひどいと思いません?私怪しくないです。 」と自分の名前に憤っている。 少年ヤンガス 盗賊王の大宮殿などの91~99Fの最深層に登場。 杖効果反射が無くなり、回避率も普通になったが、代わりに俊足持ちでHPも200近くなりかなりタフに。 攻撃した後どこかに動くという別の意味で嫌な敵になった。 シャドーと同じく透明状態を維持さえしていれば簡単に仲間に出来る。 仲間にしても透明能力は健在で頼りになるが、きまぐれ持ちが問題。 また、特性で特技欄が埋まってしまっており特技を一つしか覚えられないのもマイナス。 闇の司祭との配合でになる。 なぜ「ん」を足したのかはよくわからない。 スラもり3.

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