商品取引所。 5.日本の商品取引所

大阪取引所・山道社長:商品先物、3年で倍に(時事通信)

商品取引所

概要 [ ]• 所在地:1-10-7• 代表権者:濵田隆道(代表取締役社長 )ならびに 山道裕己(代表取締役会長。 代表取締役社長 兼務)• 設立:2月(旧・東京繊維取引所の設立日。 東京工業品取引所としての設立は)• 主な子会社:株式会社日本商品清算機構(商品先物取引法に基づき及びから許可を受けて商品取引債務引受業を営む商品取引清算機関)• 商品市場:上場商品・上場商品指数(上場商品構成物品・上場商品指数対象物品) 取引の種類• ゴム市場 - ( 略称RSS 、(略称TSR)):現物先物取引• 貴金属市場 - (、、および):現物先物取引・貴金属のミニ取引については現金決済先物取引・金(標準)のオプション取引・金限日取引については限日現金決済先物取引• 石油市場 - (、、および):製品については現物先物取引・原油については現金決済先物取引• 中京石油市場 - 中京石油(ガソリンおよび灯油):現物先物取引• アルミニウム市場 - (アルミニウム):現物先物取引• 農産物・砂糖市場 - 農産物・(一般、、および):現物先物取引• 市場(2019年10月現在、試験上場扱い) - 東エリアベースロード電力、東エリア日中ロード電力 等 : 現金決済先物取引 沿革 [ ]• 2月23日 - 東京繊維商品取引所開所• 12月12日 - 東京ゴム取引所開所、同取引所で 11:30初立会を開始• 3月23日 - 東京金取引所開所• 11月1日 - 東京繊維商品取引所、東京ゴム取引所、東京金取引所の3取引所統合により設立。 4月1日 - 製の初期システムを稼動(貴金属市場のみシステム売買による板合せ・ザラバ仕法導入)• 8月3日 - パラジウム取引開始(試験上場)(1994年8月22日 本上場)• 4月7日 - アルミニウム取引開始(試験上場)(2000年4月3日 本上場)• 7月5日 - ガソリン・灯油取引開始(試験上場)(2004年7月1日 本上場)• 9月10日 - 原油取引開始(試験上場)(2004年7月1日 本上場)• 1月6日 - NTTデータ製のシステム更改 新取引システムへ移行• 2003年6月6日 - インハウス型クリアリングハウス制度を導入、違約対策保険の導入• 2003年9月8日 - 軽油取引開始(試験上場)(2004年7月1日 本上場)• 5月17日 - 金先物オプション取引開始• 1月4日 - ゴム取引が手振り板寄せ取引から、システム売買による板合せ・ザラバ取引に移行し、全ての取引がシステム売買による板合せ・ザラバ取引となった。 7月17日 - 金先物ミニ取引開始• 1月7日 - 取引時間について従来【前場】9:00〜11:00【後場】12:30〜15:30であったものを、【前場】9:00〜11:00【後場】12:30〜17:30となった。 2008年11月10日 - 白金先物ミニ取引開始• 2008年12月1日 - 株式会社化• 5月7日 - NTTデータがシステム・インテグレータとして導入されたNASDAQ OMXの取引・清算パッケージソフトを用いた取引システムを稼働開始。 それに伴って取引時間が日中立会が9:00〜15:30、夜間立会が17:00〜23:00となった。 (ただし、ゴム市場の夜間立会については17:00〜19:00)• 3月23日 - 日経・東工取商品指数先物取引(TOCOM NEXT)開始 限日取引 (試験上場)• 2010年5月6日 - 2月24日に立ち会いを休止されていた軽油を取引再開• 2010年9月21日 - 夜間立会 2010年9月22日計算分以降 については、17:00〜23:00であったものを17:00〜04:00と変更になった。 (ただし、ゴム市場の夜間立会については17:00〜19:00)• 5月2日 - 日経・東工取商品指数先物取引(TOCOM NEXT)開始 限月取引 (試験上場)• 2月12日 - 商号が「株式会社東京工業品取引所」から「株式会社東京商品取引所」に変更され、又、株式会社東京穀物商品取引所から一般大豆、小豆、とうもろこし及び粗糖の各銘柄が移管される。 7月22日 - 立会時間が変更され、日中立会時間を09:00〜15:15と、従来よりも終了時刻を15分前倒しするとともに、夜間立会時間を16:30〜04:00と従来よりも開始時刻30分前倒しし、取引時間を15分拡大。 (ただし、ゴム市場の夜間立会については16:30〜19:00)• 7月25日 - この日以降に新甫発会する限月について、新甫発会を納会日の日中立会終了後の夜間立会からと変更される。 (従来は、新甫発会を納会日の日中立会終了後の日中立会からとしていた)• 5月7日 - 日中立会から金限日取引(愛称:東京ゴールドスポット100、ゴールド100)開始• 2016年9月20日 - のデリバティブ取引システム(J-GATE)及び清算システムの利用開始• 2019年3月28日 - 東京商品取引所と日本取引所グループ間での経営統合についての基本合意書の締結。 (本件経営統合の見通しに関する詳細は別記事を参照)• 2019年9月25日 - 日本取引所グループが同年8月より開始したが成立したと発表。 2019年10月1日 - 日本取引所グループが東京商品取引所の株式を議決権ベースで97. 2019年11月1日 - 日本取引所グループが東京商品取引所の残りの株式を株式売渡請求により取得し、同社の完全子会社となる。 2020年7月(「目処」 ) - 当社(TOCOM)の貴金属市場(金現物は除く)、ゴム市場及び農産物・砂糖市場(休止中の粗糖は除く)の各商品が へ移管される。 立会時間 [ ]• 日中立会時間 09:00 - 15:30• 夜間立会時間 17:00 - 04:00(ゴム市場に限り、17:00 - 19:00) 1日の取引としては、17:00に開始し翌営業日の15:30に終了する。 さらに取引は24時間取引化される見込みである。 2014年7月22日より取引時間の変更を実施すると発表した。 変更後の立会時間は以下の通り。 日中立会時間 09:00 - 15:15• 夜間立会時間 16:30 - 04:00(ゴム市場に限り、16:30 - 19:00) 1日の取引としては、16:30に開始し翌営業日の15:15に終了する。 2016年9月より取引時間の変更を実施すると発表した。 変更後の立会時間は以下の通り。 日中立会時間 08:45 - 15:15• 夜間立会時間 16:30 - 05:30(ゴム市場に限り、16:30 - 19:00) 1日の取引としては、16:30に開始し翌営業日の15:15に終了する。 寄板合わせ、立会開始時(8:45及び16:30)に寄板合わせを実施 引板合わせ、5分間の注文受付時間を設け、立会終了時(15:15及び翌5:30)に引板合わせを実施。 ゴムの夜間立会の引板合わせは19:00。 訂正・取消不可時間帯、寄板合わせ前及び引板合わせ前に、訂正・取消注文を受付けない時間帯(1分間)を設定。 ただし、日中立会終了時の引板合わせを除く。 かつてのは廃止され、2019年現在はが採用されている。 システム [ ] 9月20日より、のデリバティブ取引システム(J-GATE)及び清算システムを利用している。 テレビCM [ ] CMは常に、石油バージョンと金取引バージョンの2種類が製作される。 1ヶ月(長い場合は2ヶ月)間は片方のCMしか放映しない。 切り替えは基本的に月初め。 組合組織時代はCM中に会員各社が日替わりで表示されていたが(では加盟社を表示しない形に差し替え)、株式会社化されたため加盟社表示は廃止された。 スポンサー番組 [ ]• () 過去のスポンサー番組• (テレビ東京)• (テレビ東京)• (テレビ東京)• (テレビ東京) 歴代のCM出演者 [ ]• (〜2003年4月末)• (2003年5月〜2005年4月末)• (2005年5月〜2009年4月末) 関連項目 [ ]• 出典 [ ]• 2019年9月26日時点のよりアーカイブ。 2019年9月26日閲覧。 東京商品取引所. 2018年8月11日時点のよりアーカイブ。 2019年7月11日閲覧。 2019年9月26日時点のよりアーカイブ。 2019年9月26日閲覧。 東京商品取引所. 2017年8月23日時点のよりアーカイブ。 2019年7月11日閲覧。 日本取引所グループ. 2019年4月2日時点のよりアーカイブ。 2019年7月11日閲覧。 東京商品取引所. 2019年10月1日時点のよりアーカイブ。 2019年10月1日閲覧。 日本取引所グループ. 2019年10月1日時点のよりアーカイブ。 2019年10月1日閲覧。 日本経済新聞社. 2019年9月26日時点のよりアーカイブ。 2019年10月1日閲覧。 株式会社東京商品取引所. 2019年10月22日時点のよりアーカイブ。 2019年10月22日閲覧。 株式会社日本証券クリアリング機構. 2019年9月28日時点のよりアーカイブ。 2019年10月22日閲覧。 「目処」は、 ならびに における表現• 東京商品取引所から見ると、大阪取引所は兄弟会社にあたる• 外部リンク [ ]•

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商品取引所法の改正について(METI/経済産業省)

商品取引所

〜 2020年7月11日更新 〜 平素より北辰物産並びに商品先物オンライントレード【D-station】をご愛顧いただき誠にありがとうございます。 従前よりお知らせしておりますとおり、2020年7月27日(月)日中立会(8:45)より、現在、東京商品取引所(以下、「TOCOM」といいます。 )に上場されております貴金属市場、ゴム市場及び農産物市場の各商品は、株式会社大阪取引所(以下、「OSE」といいます。 )に移管されます。 これにより、同商品は金融商品取引法の下で商品関連市場デリバティブ取引としてお取引が行われることとなります。 これに伴い、お客様にはOSEに移管される各銘柄を引き続きお取引いただくために、所定の手続きが必要となります。 また、取引ルール等に変更点がございますので、必要な手続き、変更点をお知らせいたします。 移管日につきまして OSEへの移管予定日 2020年7月27日(月)• そのため、移管前に行った未約定注文を継続してお出しいただくためには、移管後の市場で再度発注が必要となります。 OSEへ商品移管に伴う必要な手続きにつきまして 【お知らせ】7月11日(土)より、OSEへの商品移管に伴う手続きを、下記取引ツールから行っていただく事ができます。 手続きの手順につきましては、お客様の取引ツールのお知らせ画面内「」にてご案内しておりますので、ご参照いただきますよう宜しくお願い申し上げます。 (PC・アプリ版取引ツール「Presto」、携帯電話用「D-mobile」からは手続き出来ませんのでご注意ください。 市場 2020年7月27日(月)以降 2020年7月22日(水)まで 貴金属 OSEに移管 TOCOM 農産物 ゴム エネルギー・中京石油 TOCOM(現行通り)• 必要な手続き• 勧誘受諾意思の確認• 交付書面のご理解とご同意• OSEの取引に係る約諾書の差し入れ• このため、現在の金やトウモロコシなどの移管商品をOSEで継続してお取引していただくためには、「差換預託の同意」、「大阪取引所の商品関連市場デリバティブ取引及び東京商品取引所の商品市場における取引に係る証拠金等の一体管理に関する特約 」を入れていただく必要があります。 【重要】 上記の手続きが終了しなければ、7月27日(月)以降、OSEに移管した商品並びにTOCOMのエネルギー・中京石油商品のお取引は出来ません。 仮に、上記の手続きを行っていない場合でも、お客様の建玉は維持されます。 (TOCOMの最終営業日までに、弊社が建玉を強制決済することはありません。 ) 但し、上記の手続きが完了していなければ、商品移管後、両取引所でお客様は新規注文や既存建玉の仕切り注文を発注する事が出来ませんのでご注意ください。 同書面につきましては、約諾書等交付書面の手続きと同様、 OSEへの商品移管に伴う手続き開始後の、お客様の初回ログイン時画面に表示され、そこから手続きを行っていただきます。 尚、プレミアムオンライン取引のお客様は、前記したお手続き並びに契約締結時の書面(投資助言)兼投資顧問契約書の差し入れがなければ、商品移管後新規注文や仕切注文を発注する事が出来ません。 また、情報サービスもお受けいただく事が出来ませんのでご注意ください。 商品移管後、セルフコースからプレミアムオンライン取引にコース変更を行う場合、従前の所定の手続き(電子メールによる資産状況などの再申告及び管理部による審査)に加え、審査前に契約締結前交付書面を交付いたしますので、内容のご確認、ご理解と同意が必要になります。 また、管理部審査終了後には、契約締結時の書面(投資助言)兼投資顧問契約書(以下、契約書)の差し入れが必要になります。 契約書の差し入れにつきましては、管理部審査終了後、初回ログイン時の画面から手続きを行っていただく方法を予定しております。 OSEへの商品移管に伴う取引制度等の主な変更点 取引証拠金制度 2020年7月27日(月)以降 2020年7月22日(水)まで 清算機構 (株)日本証券クリアリング機構 (JSCC) (株)日本商品清算機構 (JCCH) 証拠金制度 SPAN証拠金制度 SPAN証拠金制度 定期 見直し 毎週最終営業日18:00頃に翌週分のスパンパラメーターを算出公表。 公表日の翌週第一営業日から最終営業日まで適用。 原則として毎月第1営業日から15日(15日が営業日でない場合は前営業日)を「上期」、16日(16日が営業日でない場合は翌営業日)から月末営業日までを「下期」として毎月2回SPANパラメータを見直し。 臨時 見直し 相場急変時等においてJSCCが必要と認めるときは、SPANパラメータを再計算・公表し適用。 適用期間は、公表日の翌営業日からその週の最終営業日まで。 相場急変時等でJCCHが必要と認めるときは、臨時にSPANパラメータの見直しを行う。 適用は見直し日の翌々営業日から。 適用期間は、原則として見直し日の翌々営業日から、既に適用されているSPAN パラメータの適用終了日まで。 有価証券・倉荷証券の取り扱い 2020年7月27日(月)以降 2020年7月22日(水)まで 有価証券 OSE及びTOCOMが指定した充用可能な有価証券を、現金の代わりに証拠金として預けてお取引する事が可能。 TOCOMが指定した充用可能な有価証券を、現金の代わりに証拠金として預けてお取引する事が可能。 倉荷証券 OSEの上場商品に係る倉荷証券(貴金属、ゴム、農産物)は金商法口座の証拠金の代用に限定され、TOCOM上場商品(エネルギー、中京石油)の証拠金に使用する事が出来ません。 例:金の倉荷証券で原油を取引。 (OSE商品限定) TOCOMの上場商品に係る倉荷証券(貴金属、ゴム、農産物)は現金の代わりに証拠金として預けてお取引する事が可能。 建玉は、翌営業日(当日夜間立会)以降可能とさせていただきます。 不足金の全額入金• 建玉を一部或いは全部決済• 一部入金、一部建玉決済 のいずれかの方法により、前営業日に発生した証拠金不足を解消する事が出来ます。 変更があった場合は、その都度ホームページ並びに電子メール等でお知らせいたします。 なお、ゴム市場及び農産物市場は、現行同様にサーキットブレーカー制度を適用しません。 0円 (原則、停止・拡大なし) ゴム(TSR20) 20. 0円 (原則、停止・拡大なし) とうもろこし 1,500円 (原則、停止・拡大なし) 一般大豆 4,800円 (原則、停止・拡大なし) 小豆 700円 (原則、停止・拡大なし) TOCOM SCB 幅を拡大する場合の基準 発動基準 (トリガー条件) 及び拡大幅 プラッツドバイ原油の全限月の帳入値段が3営業日連続して、現在適用している価格帯より高い価格帯の範囲内となった時には、プラッツドバイ原油、バージガソリン及びバージ灯油の全限月のSCB幅が、現在適用中のSCB幅から1つ上のSCB幅に拡大されます。 発動基準(トリガー条件)に合致し、SCB幅を拡大した場合における次の測定の開始時期については、発動基準(トリガー条件)に合致した計算区域の翌計算区域から計測が開始されます。 SCB幅拡大のタイミング トリガー条件となった帳入値段が属する計算区域の2営業日後の夜間立会から拡大されます。 SCB 幅を縮小する場合の基準 発動基準(トリガー条件) 及び縮小幅 プラッツドバイ原油の全限月の帳入値段が3営業日連続して、現在適用している価格帯より低い価格帯の範囲内となったときには、プラッツドバイ原油、バージガソリン及びバージ灯油の全限月のSCB幅が、現在適用中のSCB幅から1つ下の価格帯に対応するSCB幅に縮少されます。 発動基準(トリガー条件)に合致し、SCB幅を縮小した場合における次の測定の開始時期については、発動基準(トリガー条件)に合致した計算区域の翌計算区域から計測が開始されます。 SCB 縮小のタイミング トリガー条件となった帳入値段が属する計算区域の2営業日後の夜間立会から縮小されます。 尚、必要な手続きや取引ルール等につきまして、今後変更がございました場合は、本ページにてお知らせいたしますので、ご確認の程宜しくお願いいたします。 ご不明な点があれば、下記宛にお電話下さい。

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東京金融取引所とは|株式会社 東京金融取引所

商品取引所

概要 [ ]• 所在地:1-10-7• 代表権者:濵田隆道(代表取締役社長 )ならびに 山道裕己(代表取締役会長。 代表取締役社長 兼務)• 設立:2月(旧・東京繊維取引所の設立日。 東京工業品取引所としての設立は)• 主な子会社:株式会社日本商品清算機構(商品先物取引法に基づき及びから許可を受けて商品取引債務引受業を営む商品取引清算機関)• 商品市場:上場商品・上場商品指数(上場商品構成物品・上場商品指数対象物品) 取引の種類• ゴム市場 - ( 略称RSS 、(略称TSR)):現物先物取引• 貴金属市場 - (、、および):現物先物取引・貴金属のミニ取引については現金決済先物取引・金(標準)のオプション取引・金限日取引については限日現金決済先物取引• 石油市場 - (、、および):製品については現物先物取引・原油については現金決済先物取引• 中京石油市場 - 中京石油(ガソリンおよび灯油):現物先物取引• アルミニウム市場 - (アルミニウム):現物先物取引• 農産物・砂糖市場 - 農産物・(一般、、および):現物先物取引• 市場(2019年10月現在、試験上場扱い) - 東エリアベースロード電力、東エリア日中ロード電力 等 : 現金決済先物取引 沿革 [ ]• 2月23日 - 東京繊維商品取引所開所• 12月12日 - 東京ゴム取引所開所、同取引所で 11:30初立会を開始• 3月23日 - 東京金取引所開所• 11月1日 - 東京繊維商品取引所、東京ゴム取引所、東京金取引所の3取引所統合により設立。 4月1日 - 製の初期システムを稼動(貴金属市場のみシステム売買による板合せ・ザラバ仕法導入)• 8月3日 - パラジウム取引開始(試験上場)(1994年8月22日 本上場)• 4月7日 - アルミニウム取引開始(試験上場)(2000年4月3日 本上場)• 7月5日 - ガソリン・灯油取引開始(試験上場)(2004年7月1日 本上場)• 9月10日 - 原油取引開始(試験上場)(2004年7月1日 本上場)• 1月6日 - NTTデータ製のシステム更改 新取引システムへ移行• 2003年6月6日 - インハウス型クリアリングハウス制度を導入、違約対策保険の導入• 2003年9月8日 - 軽油取引開始(試験上場)(2004年7月1日 本上場)• 5月17日 - 金先物オプション取引開始• 1月4日 - ゴム取引が手振り板寄せ取引から、システム売買による板合せ・ザラバ取引に移行し、全ての取引がシステム売買による板合せ・ザラバ取引となった。 7月17日 - 金先物ミニ取引開始• 1月7日 - 取引時間について従来【前場】9:00〜11:00【後場】12:30〜15:30であったものを、【前場】9:00〜11:00【後場】12:30〜17:30となった。 2008年11月10日 - 白金先物ミニ取引開始• 2008年12月1日 - 株式会社化• 5月7日 - NTTデータがシステム・インテグレータとして導入されたNASDAQ OMXの取引・清算パッケージソフトを用いた取引システムを稼働開始。 それに伴って取引時間が日中立会が9:00〜15:30、夜間立会が17:00〜23:00となった。 (ただし、ゴム市場の夜間立会については17:00〜19:00)• 3月23日 - 日経・東工取商品指数先物取引(TOCOM NEXT)開始 限日取引 (試験上場)• 2010年5月6日 - 2月24日に立ち会いを休止されていた軽油を取引再開• 2010年9月21日 - 夜間立会 2010年9月22日計算分以降 については、17:00〜23:00であったものを17:00〜04:00と変更になった。 (ただし、ゴム市場の夜間立会については17:00〜19:00)• 5月2日 - 日経・東工取商品指数先物取引(TOCOM NEXT)開始 限月取引 (試験上場)• 2月12日 - 商号が「株式会社東京工業品取引所」から「株式会社東京商品取引所」に変更され、又、株式会社東京穀物商品取引所から一般大豆、小豆、とうもろこし及び粗糖の各銘柄が移管される。 7月22日 - 立会時間が変更され、日中立会時間を09:00〜15:15と、従来よりも終了時刻を15分前倒しするとともに、夜間立会時間を16:30〜04:00と従来よりも開始時刻30分前倒しし、取引時間を15分拡大。 (ただし、ゴム市場の夜間立会については16:30〜19:00)• 7月25日 - この日以降に新甫発会する限月について、新甫発会を納会日の日中立会終了後の夜間立会からと変更される。 (従来は、新甫発会を納会日の日中立会終了後の日中立会からとしていた)• 5月7日 - 日中立会から金限日取引(愛称:東京ゴールドスポット100、ゴールド100)開始• 2016年9月20日 - のデリバティブ取引システム(J-GATE)及び清算システムの利用開始• 2019年3月28日 - 東京商品取引所と日本取引所グループ間での経営統合についての基本合意書の締結。 (本件経営統合の見通しに関する詳細は別記事を参照)• 2019年9月25日 - 日本取引所グループが同年8月より開始したが成立したと発表。 2019年10月1日 - 日本取引所グループが東京商品取引所の株式を議決権ベースで97. 2019年11月1日 - 日本取引所グループが東京商品取引所の残りの株式を株式売渡請求により取得し、同社の完全子会社となる。 2020年7月(「目処」 ) - 当社(TOCOM)の貴金属市場(金現物は除く)、ゴム市場及び農産物・砂糖市場(休止中の粗糖は除く)の各商品が へ移管される。 立会時間 [ ]• 日中立会時間 09:00 - 15:30• 夜間立会時間 17:00 - 04:00(ゴム市場に限り、17:00 - 19:00) 1日の取引としては、17:00に開始し翌営業日の15:30に終了する。 さらに取引は24時間取引化される見込みである。 2014年7月22日より取引時間の変更を実施すると発表した。 変更後の立会時間は以下の通り。 日中立会時間 09:00 - 15:15• 夜間立会時間 16:30 - 04:00(ゴム市場に限り、16:30 - 19:00) 1日の取引としては、16:30に開始し翌営業日の15:15に終了する。 2016年9月より取引時間の変更を実施すると発表した。 変更後の立会時間は以下の通り。 日中立会時間 08:45 - 15:15• 夜間立会時間 16:30 - 05:30(ゴム市場に限り、16:30 - 19:00) 1日の取引としては、16:30に開始し翌営業日の15:15に終了する。 寄板合わせ、立会開始時(8:45及び16:30)に寄板合わせを実施 引板合わせ、5分間の注文受付時間を設け、立会終了時(15:15及び翌5:30)に引板合わせを実施。 ゴムの夜間立会の引板合わせは19:00。 訂正・取消不可時間帯、寄板合わせ前及び引板合わせ前に、訂正・取消注文を受付けない時間帯(1分間)を設定。 ただし、日中立会終了時の引板合わせを除く。 かつてのは廃止され、2019年現在はが採用されている。 システム [ ] 9月20日より、のデリバティブ取引システム(J-GATE)及び清算システムを利用している。 テレビCM [ ] CMは常に、石油バージョンと金取引バージョンの2種類が製作される。 1ヶ月(長い場合は2ヶ月)間は片方のCMしか放映しない。 切り替えは基本的に月初め。 組合組織時代はCM中に会員各社が日替わりで表示されていたが(では加盟社を表示しない形に差し替え)、株式会社化されたため加盟社表示は廃止された。 スポンサー番組 [ ]• () 過去のスポンサー番組• (テレビ東京)• (テレビ東京)• (テレビ東京)• (テレビ東京) 歴代のCM出演者 [ ]• (〜2003年4月末)• (2003年5月〜2005年4月末)• (2005年5月〜2009年4月末) 関連項目 [ ]• 出典 [ ]• 2019年9月26日時点のよりアーカイブ。 2019年9月26日閲覧。 東京商品取引所. 2018年8月11日時点のよりアーカイブ。 2019年7月11日閲覧。 2019年9月26日時点のよりアーカイブ。 2019年9月26日閲覧。 東京商品取引所. 2017年8月23日時点のよりアーカイブ。 2019年7月11日閲覧。 日本取引所グループ. 2019年4月2日時点のよりアーカイブ。 2019年7月11日閲覧。 東京商品取引所. 2019年10月1日時点のよりアーカイブ。 2019年10月1日閲覧。 日本取引所グループ. 2019年10月1日時点のよりアーカイブ。 2019年10月1日閲覧。 日本経済新聞社. 2019年9月26日時点のよりアーカイブ。 2019年10月1日閲覧。 株式会社東京商品取引所. 2019年10月22日時点のよりアーカイブ。 2019年10月22日閲覧。 株式会社日本証券クリアリング機構. 2019年9月28日時点のよりアーカイブ。 2019年10月22日閲覧。 「目処」は、 ならびに における表現• 東京商品取引所から見ると、大阪取引所は兄弟会社にあたる• 外部リンク [ ]•

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