エニタイム ウォーターサーバー。 エニタイムフィットネスを4年間通って分かったメリット・デミリット

エニタイムフィットネス奈良富雄店に入会してダイエットスタート

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海外で生活していると問題になってくるのが、運動不足です。 東南アジアのシンガポールだと早朝か陽が沈んだ後であれば、外でも運動できますが、他の国だと外の空気の問題などがあり、そうはいきません。 僕も、日本では週に4日はランニングなどをしていましたが、海外へ行くようになって、なかなかできません。 そこで、ジムへ通うことを決めたのですが、その際に選んだのが、エニタイムフィットネス(Anytime Fitness)です。 今回は、エニタイムフィットネス(Anytime Fitness)のマレーシア・クアラルンプールの2店舗を利用したので、その利用経験談をまとめておきます。 【30秒でわかる記事のポイント】 ・クアラルンプールにあるエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)は17店舗 ・クアラルンプールも日本と同じシステムで使える ・契約ロッカーはないので、空いてるロッカーを利用できる ・ロッカーはダイアル式 ・マシンは日本では見かけないマシンもあり 目次• エニタイムフィットネス(Anytime Fitness)とは? エニタイムフィットネス(Anytime Fitness)は、アメリカ発祥のフィットネスクラブの一つで、現在、世界26か国3800以上の店舗があります。 日本では、2018年1月に300店舗を超えて、急速に拡大しているフィットネスクラブです。 24時間いつでも利用でき、会員になり1か月経過すると、登録店舗だけでなく、世界中のエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)で利用することができます。 スポンサードリンク エニタイムフィットネス(Anytime Fitness)のクアラルンプール店舗 マレーシアには、エニタイムフィットネス(Anytime Fitness)の店舗は、18店舗あり、ほとんどの店舗がクアラルンプールにあります。 クアラルンプールの中心にも店舗を構えており、世界中のエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)と同じように、24時間いつでも利用できるようになっています。 スポンサードリンク エニタイムフィットネス潜入レポート 今回は、クアラルンプールにある2つのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)を利用したので、レポートします。 レポート1:エニタイムフィットネス(Anytime Fitness) イオン AU2店 クアラルンプールの郊外にあるイオンモールの中にあるエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)です。 場所は、KLCCから離れた郊外にある店舗です。 入口は、世界共通で、エニタイムフィットネス(Anytime Fitness)会員が入会時に受け取るキーを翳して、解錠します。 施設内は、比較的広々としており、ランニングマシンからダンベルまで日本のエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)と同じマシーンが用意されていました。 スタッフが居たので、確認したら、土足のまま利用して問題ないそうです。 ウォーターサーバーも2台設置してあり、プロテインを溶かしたり、飲料としても利用することができます。 日本と同様にシャワーも4台設置してありました。 最寄りのKJL駅は、Setiawangsaとなります。 駅から徒歩で、20分くらいで着きます。 外は暑いので、夕方以降に行くことをおすすめします。 ーレポート2:エニタイムフィットネス(Anytime Fitness)Menara Hap Seng 2店 ペトロツインタワーから徒歩で10分くらいの位置にあるエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)です。 オフィスビルの2Fにエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)の店舗があり、同じビルに日本の総合商社・三井物産が入居しています。 施設は、イオンモール店よりも広く、中にはエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)ではなかなか見かけないスタジオまで完備してありました。 こちらのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)は、ランニングマシンが6台、バイクやトレーニングマシンが多くあります。 ダンベルやウェイトのマシーンは、日本で普段利用しているエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)よりも充実していました。 笑 こちらもイオンAU2店と同様に土足でそのままトレーニングしても問題ありませんでした。 貴重品用のロッカーも多く、こちらのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)は、仕事帰りのサラリーマンをターゲットとしている店舗のようでした。 こちらのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)のロッカーは全て、ダイアル式でした。 こちらのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)は、ジム内にトイレ・シャワーがありません。 一度店舗の外に出て、隣にある、トイレ・シャワー専用ルームへ行く必要があります。 シャワールーム・トイレへの入り方は、キーを翳して、解錠します。 トイレ・シャワールームには、大小のロッカーが多くあり、シャワーも男性だけで5台はありました。 *女性用は確認できず 注意:ウォーターサーバーはなく、ここのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)は中学校などで見かけた冷水機です。 ここの冷水機は水があまり出ません。 水を注ぐのに時間がかかるので、事前に持参すると良いでしょう。 日本と違う点 日本とマレーシアのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)を利用してみて、違いは2つありました。 【その1】契約ロッカーがない 日本のエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)と異なり、契約ロッカーはありませんでした。 訪問した2つのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)は、ともにダイヤル式のロッカーが完備されていました。 海外ではジムのロッカーに鍵がないところが多いのですが、こちらのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)はロッカーに鍵をかけるために、南京錠を持って行く必要はありません。 【その2】マシンの種類が多い クアラルンプールのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)では、日本であまり見かけないマシンが多々ありました。 一例として、こちらの腹筋マシン。 日本のエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)だとベンチ式の腹筋マシンなのですが、こちらは横になって腹筋を行うクランチでした。 日本のエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)では座るクランチしか見たことなかったので、とても新鮮でした。 広島のエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)にも導入してほしい。 *広島のエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)の方お願いします。 笑 最後に エニタイムフィットネス(Anytime Fitness)に入会した理由が、世界中で利用できるからです。 海外にも行くことが増えると運動不足になりやすいので、24時間いつでも、世界中どこでも利用できるエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)には非常に感謝しております。 次は帰国前にシンガポールに寄るので、シンガポールのエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)にも行ってみようと思います。 クアラルンプールのホテル予約は、 か が非常に便利です。

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シンガポールでエニタイムフィットネス(Anytime Fitness)を3店舗利用してみました!

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・ストレッチマシン ・ディッピイングベルト ・トレーニングベルト3本 ・ちくわ ・ファットグリップ ・ダンベルミット ・ストレッチポール ・アブローラー ・ウォーターサーバー 無料! ・更衣室4室 ・シャワールーム男女共用2? ・シャワールーム女性用1? ・男性用トイレ1 ・女性用トイレ1 ・男女共用トイレ1 ・ロッカー ・自動販売機 感想 都心から離れているせいか激混みになっているところは見たことがありません。 土日より平日の夜のほうが若干混んでる印象です。 イキったトレーニーはあまり見ません。 合同トレをやってる人もあまり見ません。 マシン上でスマホを弄る人は多いです。 フリーウエイトよりもマシンや有酸素エリアの利用者が多い印象です。 休日の午前中はダンベルを投げる男性がいるので近づいて怪我をしないように十分注意しましょう。 まとめ カテゴリー• 1 よく読まれている記事(週間)• 2019年6月5日 に投稿された• 2019年3月26日 に投稿された• 2019年3月30日 に投稿された• 2019年3月25日 に投稿された• 2019年4月19日 に投稿された• 2019年11月23日 に投稿された• 2019年3月23日 に投稿された• 2019年4月9日 に投稿された• 2019年3月27日 に投稿された• 2019年3月20日 に投稿された Archive• 12 マイプロテインはこちら.

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エニタイムフィットネス駒沢公園店に行った感想を語る

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日本だけでも 500店舗を超える店舗数を誇っているぞ! エニタイムフィットネスの特徴 エニタイムフィットネスの主な特徴は以下の通りです。 マシン特化型のジム• 低価格• 24時間営業• FC展開 マシン特化型のジム 通常のフィットネスクラブでは、プールやマッサージ機など筋トレマシン以外にも器具がありますが、エニタイムフィットネスは 完全マシン特化です。 筋トレを本格的に始める、体を鍛える人に向けての環境設備がされています。 また、マシンだけでなくダンベルやバーベルといったフリーウエイトも充実しています。 低価格 エニタイムフィットネスの月会費はその所属している地域によってわずかに異なりますが、 大体6000円後半〜7000円前半の金額です。 24時間利用でこの価格は非常にありがたいですね。 なぜエニタイムフィットネスに通ったのか 私がエニタイムフィットネスを選んだ理由は大きく分けて3つあります。 24時間制• 店舗数が多い為無駄な通い時間が短縮される• フリーウエイト中心のトレーニングがしたかった エニタイムフィットネスを4年間通って分かった「メリット」 ではここからは、実際に私が4年間通い続けて分かったメリットをご紹介していきます。 それも間違いなくエニタイムフィットネスが牽引してきたからでしょう。 24時間であるメリットは「時間の縛られがない」ということ。 つまり、時間に対してストレスをかけることなくトレーニングに集中できる、いつでも利用ができるという事が気持ちを安定させます。 その為、日々忙しい社会人にとってはジムに対して「時間のストレス」から解放されます。 これだけ多くの店舗展開ができるのはエニタイムフィットネスが 「FC展開」しているからこそにあります。 その為現状でも1つの県に対して、複数店舗ありますが今後エニタイムフィットネスはさらに店舗数が増え1つの県だけで複数の店舗が現れるようになります。 複数店舗が増えれば増えるほど、そのジムによってマシンも異なる為、 「胸をトレーニングするときはあの店舗にいこう」 「あそこの店舗はダンベルが40キロまである」 など、トレーニングの幅が格段に広がります。 毎日1人でトレーニングをするのも、全然いいのですがたまに合同トレを挟む事で新た気付きを得ることもあり筋トレを楽しむ事ができます。 しかし、エニタイムフィットネスの良いところは どこの店舗もフリーウエイトゾーンに注力している事です。 初心者の方には慣れないかもしれませんが、筋トレを続けていく中で筋肉を発達させるためにはやはりフリーウエイトのトレーニングは必要不可欠と言えるでしょう。 エニタイムフィットネスを4年間通って分かった「デメリット」 さてここからは、私が感じたデメリットをお話ししていきます。 エニタイムフィットネスには水ウォーターサーバーのような無料で水が提供されていません。 そのため、 毎日通う時にコンビニで水を買っていく、もしくは自動販売機で買うという手間がかかります。 店舗によって月額制で、水を提供している店舗もありますがほとんどの店舗はありません。 夜は混み合い、人は多くなりますが 黙々トレーニングをする方が多いので特に盛り上がっている感じはありません。 その点総合型フィットネスクラブだと、レッスンなど豊富で常に盛り上がっている雰囲気は味わえます。 筋トレをする上でモチベーションは重要です。 周りが盛り上げっているだけで、それにつられやる気を起こす事ができます。 最近ではダンベルの重量が40kgまで、中には50kgまである店舗もありますがほとんどの場合が30kgまでのところが多いです。 しかし、30kgもあれば十分トレーニングができるのでデメリットと感じない人もいるのではないかと思います。 まとめ 今回はエニタイムフィットネスのメリット・デメリットをご紹介しました。 内容をまとめます。 【メリット】.

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