狩猟笛 弱い。 モンハンワールド2chまとめ速報

狩猟笛の基本動作

狩猟笛 弱い

掲示板の書き込み一覧• 646 俺じゃないけどエリアルでゼクス笛、挑戦者2業物弱特超会心笛吹き名人で音爆なし超特殊矛砕26分の画像は見たことある 俺はエリアル下手なんで(後矛砕の笛がないのもあって)まだやってないけど、多... [2017-05-31 04:35]• 648 アグナ笛のフィアロ・グリーナの表示を間違えてます。 html [2017-06-12 14:47]• [2017-06-13 20:51]• 155、紫で1. 39だから業物か匠で紫維持した方が強い [2017-06-13 21:13]• [2017-06-13 21:26]• 653 素材余ってたしまだ笛に手をつけてなかったからラージャン笛作ったんだけど、これ強いよな。 笛のこと全然知らんけど何個も旋律吹かなくて良さそうだし 本職の方はどう思いますか? [2017-06-14 11:10]• [2017-06-14 12:45]• とりあえずシンプルな笛で慣れてみます( ; ; ) [2017-06-14 13:41].

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【MHXX】狩猟笛の基本的な立ち回り ~ソロプレイ、マルチプレイで意識するべきこと~

狩猟笛 弱い

略してモンハン、好きですか? たくさんの武器があり、みんなそれぞれ自分の一番好きな武器とかあると思います。 ボクの好きな武器は「 狩猟笛」!!ピーヒャラピッピピー 言わずとしれた使用率ダントツ最下位の武器ですね。 マルチで見かけないぞ! 友達とモンハンの話でメイン武器の話になっても誰も狩猟笛を使わないのでいまいち共感を得られなくて悲しいんですよねー。 しっかり使いこなせば楽しい武器なんですよ。 狩猟笛はバッファーだよ! バッファーって何?バフをかける人のことです。 バフとは自分や味方に有利な効果をつけること。 つまりは仲間を強化してくれる人のことですね。 バッファーがいると自分や仲間に様々な強化を施して、通常よりも有利な状態にしてから戦闘を行えるのです。 というゲームはとは違い、パーティを組んだ際の役割はみんなアタッカーです。 全員で攻撃するのです。 狩猟笛も例外ではありません。 モンスターを笛でボッコボコに殴るのです。 他の武器種はモンスターを攻撃することに秀でています。 狩猟笛は確かに攻撃性能は他の武器種より少し劣ります。 しかしその代り、仲間を強化することができるのです、これで自分も他の武器種と同じぐらいの強さで仲間も強化出来たら狩猟笛が強すぎますからね。 狩猟笛を使う人はサポートをメインに行うものだと感じている人をよく見かけるのですが、ボクが思うに狩猟笛の狩猟スタイルはメインは攻撃で、たまにサポートという感じです。 自分もモンスターをボッコボコに殴りながら、演奏をして仲間にバフをかけていく。 これが狩猟笛の面白さだと思っています。 攻撃しながらサポートもできる武器、それが狩猟笛なんですね。 でもソロプレイだと弱いんでしょ? 確かにそう思うかもしれませんね。 実際に仲間にバフをかけられるという点から狩猟笛はでこそ真価を発揮します。 しかし、ソロプレイで弱いとか使えないかと言われるとそうではありません。 確かに一人だと火力は低いですけどね…。 狩猟笛は取り回しが非常に良い武器なのです! 先ほども狩猟笛はバッファーと言いましたが、バフの効果は仲間だけでなく自分にも適用されます。 そして自分にだけ適用されるバフの効果として 武器出し時の移動スピードUPとはじかれ無効 心眼 のバフをかけられます。 しかもなんとこのバフはどの狩猟笛を使ってもかけられるのです。 移動スピードが速くなればモンスターの攻撃を避けたり、攻撃したい位置にいち早く移動したりしやすくなりますし、はじかれ無効なら隙を晒すことも少なくなります。 この時点でとても立ち回りやすい武器なのが伝わるかと思います。 そして攻撃方法ですが、狩猟笛はリーチが長いので打点の高い攻撃 高いところに届く攻撃 が豊富なのです。 つまりは部位破壊や弱点を狙いやすいということですね。 この辺は実際に触ってみると攻撃の当てやすさに気付いてもらえるかと。 また、狩猟笛は打撃武器なのでモンスターの頭を狙えばスタンも狙えます!ソロプレイならばモンスターのスタン耐性も低いのでむしろ好都合。 どんどんスタンを起こして笛で頭をボッコボコにしてやりましょう。 モンスターが眩暈を起こす!! 狩猟笛は弱くない! ソロプレイでは扱いやすく、では仲間の強化ができる狩猟笛。 あまり使っている人がいないので弱い武器なのかなと思われるかもしれませんがそんなことはありません。 どんな武器にも言えますが、使い手がその武器の良いところを引き出してあげれば良いのです。 きちんと殴ってバフもかけて、できたらスタンもとることができれば狩猟笛はにおいて非常に強力な存在となります。 周りからはあの笛使いスゲーと思われることでしょう。 ヤダ…この笛…イケメン…。 最初のうちは難しいかもしれないので、適度に殴って、隙ができたらバフをかけるぐらいで動いてみてください。 そのうち戦闘中にもバフをかけられるようになってどんどん狩猟笛が面白くなっていくと思いますよ。 殴れてバフもかけられてスタンもとれる狩猟笛。 音もでる! この機会にアナタも笛使いデビューをしてみませんか? hitodehanai.

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狩猟笛最終強化

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今週はモンハンダブルクロスの発売に向けて狩猟笛についての記事を書き続けていますが、今回はモンスター討伐の際の狩猟笛の基本的な立ち回りをまとめていきます。 クロスになってスタイルアクションが追加されてからは単純にそれだけではなくなっているのですが、大まかな基本はずっと変わっていません。 ここからは、狩猟笛の場合、どういった動き方をして戦っていけばいいかをソロプレイとマルチプレイの2パターンにわけて書いていきます。 狩猟笛の場合は攻撃に加えて演奏をどのタイミングで使うかというのも大切な要素になりますので、演奏のタイミングについても触れていきます。 【1】ソロプレイ (1)主に頭部に攻撃を集中し、スタンを狙っていく 基本は上で述べたように、モンスターの攻撃をよけてから様子をみてこちらの攻撃を加えていくという形になります。 スタンを狙うため、攻撃は積極的に頭部を狙いましょう。 ソロプレイの場合は他のプレイヤーに気を遣って頭部を譲る必要はないので、尚更です。 スタン状態にしてモンスターの動きを封じれば、そこからさらに攻撃を畳みかけることができるので、頭部をどんどん狙っていきましょう。 頭部を攻撃するにはモンスターの正面に立たなければならなく、危険も多いですが、狩猟笛は全武器中でも屈指のリーチを持っています。 モンスターの横から頭部を狙うなどして工夫してあげれば、より安全に攻撃を加えるこができます。 また、ブシドースタイルならモンスターの攻撃をよけやすいので、頭部を狙っていくときに相性のいいスタイルです。 (2)旋律は攻撃しながら作っていく 狩猟笛の旋律はそれぞれ特定の攻撃モーションを行って画面左上の楽譜に作っていきます。 このときに、使っている武器で演奏ができるように旋律を並べて、 Rボタンで演奏して旋律効果を得ます。 旋律を作る際に重要なのが、モンスターに攻撃しながら旋律を作っていくことです。 モンハンクロスより新要素「重音色」が実装され、攻撃しながら旋律を作ることのメリットが大きくなりました。 一度の旋律入力で2つの旋律効果を得ることができるので、重ね掛けも素早くすることができます。 なので、狩猟笛は後ろでただ旋律を演奏するだけでは十分に使いこなしたとは言えません。 攻撃を積極的に加えつつ演奏をすることではじめて狩猟笛のポテンシャルを発揮できるのです。 重音色による重ね掛けを狙う際には、最も簡単な旋律である「紫紫」をこまめに入れていくといいでしょう。 「紫紫」で得られる「自身の移動速度強化」は、狩猟笛にとっては常に発動させておきたい旋律効果なので、ちょくちょく演奏をしていきたいところです。 紫紫を演奏するとき、必要な攻撃モーションは2つしかないので、モンスターに2回攻撃を当てるだけで重音色になります。 他の旋律よりもはるかに重音色を狙いやすいので、この旋律を演奏するときは必ず重音色で演奏するくらいの意気込みを持って戦っていきましょう。 【2】マルチプレイ (1)旋律効果はいつも切らさないようにする マルチプレイでは、これはいつも意識しておきたいところです。 じぶんだけでなく味方に今何の旋律効果がかかっているかを画面から読み取り、継続時間を考えながら旋律効果が切れないように隙を見つけて演奏を混ぜていきましょう。 モンスターの攻撃をよけて、本来なら攻撃チャンスのところを無理して攻撃する必要はありません。 優先順位は、まず旋律効果を切らさないように戦うということが1番です。 他のプレイヤーが攻撃に向かったからと言って、自身も無理して攻撃に加わらなくても大丈夫です。 ただし、モンスターがスタンしていたり、シビレ罠・落とし穴にかかっているときは話は別です。 これらの隙は継続時間も非常に長いので、この隙に攻撃するかどうかで総ダメージ量がかなり変わってきてしまいます。 この時ばかりは演奏よりも攻撃を優先していきましょう。 (2)頭部を狙うことに固執し過ぎない 狩猟笛は頭部を狙ってスタンを狙うのが基本ですが、マルチプレイではそこまで意識する必要はないです。 なぜなら、頭部は多くのモンスターにとって最も肉質の柔らかい場所で、ダメージも多く通る部位です。 なので、マルチプレイをすれば、多くの味方が頭部を狙おうとするでしょう。 狩猟笛は攻撃力の高い武器ではないので、頭部を狙ったところで他の高火力武器を使っているプレイヤーほどダメージは通せないでしょう。 また、狩猟笛には X+ Yで出せる叩きつけがあるのですが、これを誤って味方に当ててしまったら、その味方を吹きとばしてしまいます。 そんなことになったら余計に仲間との関係が悪化するだけなので、頭部は他のプレイヤーに思い切って譲るくらいのことはしてもいいです。 スマートなプレイヤーは、基本的に味方に頭部を譲り、味方が攻撃できないときに頭部を狙うだけでスタンをさせることができます。 頭部を狙う際には、それくらいの覚悟で狙っていかないとかえって他のプレイヤーにストレスを与えてしまいます。 味方を気持ち良く戦わすことができてこそ、真の狩猟笛使いです。 仲間への配慮も忘れずにプレイしましょう。 以上、ここまで狩猟笛の基本的な立ち回りについてまとめました。 もちろん、他にも意識していきたいことはあるのですが、まずはこの4つを目指していくのがスタート地点だと思います。 狩猟笛はあくまでもサポート能力の高さが売りの武器です。 自分が必要以上にでしゃばらず、味方の能力を上げること、味方の戦いやすい環境を揃えることを意識していくことが自分自身も戦いやすくするためのコツです。 ぜひとも仲間を大きくサポートして全体を見つつ、狩り全体をコントロールするような動きができるカリピストを目指していきたいものです。

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