イース セルセタ の 樹海 改 攻略。 【PS4】イースセルセタの樹海:改 素材採取場所100%達成&攻略

【イースセルセタの樹海:改】武器・防具の簡単MAX強化方法

イース セルセタ の 樹海 改 攻略

1987年より、30年以上にも渡って展開されている日本ファルコムの「イース」シリーズ。 赤い髪の冒険家アドル・クリスティンの冒険譚を描いた物語は、ナンバリングで8作品、外伝やリメイクなどを含めると20作品以上にも及ぶ長大なシリーズとして、現在も根強い人気を誇っている。 今回取り上げる「イース セルセタの樹海:改」は、2012年にリリースされたPS Vitaタイトル「イース セルセタの樹海」をPS4にてHDリマスター化したものとなる。 過去に他社から発売された「イースIV」に該当するタイトルを、本家である日本ファルコムが新作として開発を手がけ、後の「イースVIII」や今年発売予定の「イースIX」のシステムの礎となった作品だ。 アクションRPGとしても高く評価されたPS Vita版をPS4へとHD移植された本作のレビューをお届けしていこう。 なお文中のボタン表記はデフォルト設定にもとづいたものだ。 探索のモチベーションが上がる、セルセタの樹海の地図作り 「イース」ほどの長いスパンで展開されているシリーズにおいては、ファンがどの作品で初めてシリーズに触れたのかは、世代によって異なると思われる。 Windows普及前のPCからスタートした初期シリーズなどは、後に様々なハードに移植されていて、その完成度も異なったため、どのハードで遊んだかで印象もずいぶん変わるのではなかろうか。 筆者が初めて「イース」に触れたのは、1989年発売のPCエンジン版「イースI・II」で、ドラマチックに演出されたストーリー展開とクオリティの高いサウンドに心躍らされた同世代のユーザーは多いのではなかろうか。 その時代から比較すれば、この「イース セルセタの樹海」はゲーム内容も大きく進化し、アドルらキャラクターのデザインも現代風になっているが、実はストーリー的には「イースII」から続く時系列に当たる。 主人公となるアドルが「冒険家」と名乗るきっかけになった物語が描かれ、筆者のようなオールドファンが挑むにおいても入りやすい設定だ。 アドルの最初の仲間となるデュレン。 記憶を失う前のアドルのことを知っているようだ 最初に仲間となるデュレンとともに失われた記憶を取り戻す旅に出るアドルは、ロムン帝国の総督グリゼルダの依頼により、セルセタの樹海の地図作りを請け負うこととなるわけだが、これが本作の探索のゲームシステムに直結している。 アドル達が挑むセルセタの樹海は広大なダンジョンのようであり、足を運んだ場所はタッチパッドボタンを押すと開くマップが少しずつ開放されていく仕組みだ。 また画面右上にあるミニマップも踏破していないところは黒いモザイクのようなエフェクトがかかっているので、その方向を目指して移動すればマップが開いていくようになっている。 遭遇した敵はそのまま戦闘へと突入。 互いの攻撃の効果はポップアップされた数値でわかる また攻撃手段にはSP(スキルポイント)を消費して繰り出す強力な「スキル」も用意されている。 これは事前に対応する4つのボタンにセットしておいて、戦闘中にR1ボタンを押しながらセットしたボタンを押すと繰り出せるもので、通常の攻撃とはまったく違った性質の攻撃を繰り出せるのだ。 例えばアドルの「ライジングエッジ」なら、敵を打ち上げて無防備にした状態で追撃できるといった攻撃手段の他に、オズマの「地龍壁」なら自身と周囲の仲間のDEF(防御力)を一定時間上げるといったサポート的な力を持ったものもある。 これらのスキルは、レベルアップなどとは別に強敵と戦ったときに閃くという独自の取得方法なので、積極的に強敵に挑んでいくことが後の戦いを有利にする結果となるのである。 フラッシュガードやフラッシュムーブが成功すると文字がポップアップ。 その後の瞬間が有利になる こうした攻防が繰り広げられる戦闘は、仲間に加えているパーティメンバーとともに行なうものだ。 ゲーム中はキャラクターの1人を操作し、それ以外のキャラクターは「攻撃優先」と「回避優先」の2種の指示に従って行動するようになっている。 キャラクターのAIはかなり賢く構築されているようで、操作キャラが対応できない範囲の敵への攻撃や的確なスキルの使用、また素材の収集やドロップアイテムの回収なども行ってくれる。 筆者がプレイした範囲では、勝手に敵に突っ込んで戦闘不能になってしまうようなこともなく、毒などの状態異常にだけ気を配っていれば、非常に頼りになる存在だ。 それぞれの装備武器と敵との相性などもあるので、キャラクターの切り替えなども含めた臨機応変な戦略の組み立ては、本作の大きな醍醐味といっていいだろう。

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イースセルセタの樹海 攻略wiki

イース セルセタ の 樹海 改 攻略

イースセルセタの樹海のトロフィー、研ぎ澄まされし嗅覚:素材採取場所100%を達成しました。 このトロフィー相当しんどかったです。 単に私がハマっただけなんですけど… クリア前データで99. 6%だったので「うわー。 取り残しがあるー。 だるいわー」と思いながら残り1つをひたすら探していきました。 まずは宝箱も100%になっていなかったのでダンジョンから探したのですが見つからず… どこやどこやと思っていたら、結局フィールド上にある植物を発見できていませんでした。 地図作成率100%にしていたため、まさかフィールド上に残っているとは思いませんでした。 一応マップ全域のスクショを上げておくので、面倒ですがこれと照らし合わせた方が効率がいいかもしれません。 ダンジョン部分は気合でなんとかするしかありませんが、ダンジョンで見落とすところは小人になるところぐらいしかないと思うので、意外にフィールド上に残っていると思われます。 マップ南東部分 マップ北東部分 マップ北西部分 マップ南西部分.

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ボス攻略一覧| イース セルセタの樹海:改 攻略

イース セルセタ の 樹海 改 攻略

Vita版からの変更点 グラフィック・サウンド 出典: 最も大きな変更となったのは演出面です。 フレームレートは60fpsに対応し、フルHDへの高画質化もあってよりなめらかな映像で楽しむことができます。 ゲーム内BGMも高音質化され、PS4タイトルとして大幅なパワーアップを果たしました。 操作を最適化 出典: オリジナル版はPSVita作品だったこともあり、ミニゲームや謎解きなど、タッチ操作が必須になっていた場面もありました。 PS4への移植にあたりその部分は最適化されていますので、安心して楽しめるようになっています。 トロフィーも共通 セルセタ改はトロフィー共通なのね。 仲間たちとともに広大な未開の地域「セルセタの樹海」を冒険します。 冒険を進めることで、セルセタ地方に秘められた古代文明の謎や、アドルの失った記憶が明らかになっていきます。 簡単操作 出典: ボタン一つで派手なスキル攻撃が繰り出せる簡単操作が魅力の一つです。 その他にも• タイミングを合わせたアクションで敵の動きがスローになる「フラッシュムーブ」• 空中に浮かせて一方的に攻撃をする「エアリアルコンボ」 など、戦略性と爽快感を両立する独自のアクション要素も搭載しています。 キャラ育成 出典: 強敵とのバトル中に、自動的に新たなスキルを習得する「ひらめきシステム」を搭載。 手強い敵にも積極的に挑むことで、プレイヤーキャラクターの潜在能力が覚醒します。 冒険の途中で素材を入手したら、固有武器の強化に使えるかもしれません。 素材に応じて強化できるパラメーターが異なりますので、最強の武器を目指して鍛え上げましょう。 主要キャスト 出典:• アドル・クリスティン:梶裕貴• デュレン:平田広明• カーナ:石原夏織• オズマ:浪川大輔• カンリリカ:小倉唯• フリーダ:甲斐田裕子• リーザ:白鳥由里 購入リンク.

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