台風 17 号 進路 予想。 台風情報

台風17号2019鹿児島(九州)にいつ上陸?影響と現在地を最新進路予想から確認

台風 17 号 進路 予想

台風17号(ターフィー)2019の進路予想は? 9月17日の夜中に沖縄の南で発生した熱帯低気圧が今後発達し9月19日の午前9時ごろ台風17号になると気象庁が発表しています。 追記 9月19日午後3時に、沖縄の南で台風17号「ターファー」が発生しました。 まだまだ日本からは離れていますが今後台風17号ですが3連休に九州や西日本方面へ上陸もあるかもしれませんね。 気象庁の9月18日の進路予想です。 現在はまだ熱帯低気圧のためアルファベットaで表記されていますね。 出典 現在はまだ日本から離れているものの台風の北にある秋雨前線を刺激しそうで西日本を中心に9月21日からの3連休は猛烈な雨が降ると予想されています。 追記 台風17号の進路は九州に近づき日本海方面に抜ける予想となっていますが動き次第では西日本を横断する可能性も残っています。 画像の95Wが現在台風17号の卵の雲になっています。 出典 米軍の台風17号の進路予想です。 米軍の予想も気象庁やヨーロッパの進路予想同様22日から23日にかけ九州上陸する可能性の進路予想です。 九州北部は先日の大雨の影響もあるので今後の動きには十分注意してください! 出典 ヨーロッパの進路予想ですが9月21日に沖縄に上陸した後九州へ再上陸しその後西日本を横断する進路を取っています。 しかしながら天気予報は常に変化するので今後の台風の動きには細心の注意が必要ですね。 出典 Windyの進路予想では9月22に日曜日に九州地方に最も接近する予想です。 やはりWindyの予想を見る限り今回は九州、西日本に上陸する可能性が非常に高いのではないでしょうか? 出典 スポンサーリンク 台風17号(ターフィー)2019の名前の由来は? 毎年発生する台風には名前がついていますよね。 今回台風17号にはターフィーという名前がついています。 今回はマレーシアがつけた名前でなまずなんですよ。 日本を含む14か国が加盟する台風委員会があらかじめ140個 台風の名前を用意していて発生した順番につけられます。 つまり最後まで行くとまた最初の名前に戻るということですね。 ネットの反応 ネットでも早くも台風17号についていろいろな意見が飛び交っています。 台風15号が関東地方に大きな被害を与えただけに心配の声がおおいですね。 台風17号が発生へ。 3連休は大荒れとなるおそれも。 杉江勇次 — Y! ニュース 沖縄の南で発生した熱帯低気圧が今後発達し、台風になる予想が気象庁から発表されています。 — 保坂展人 hosakanobuto やっと台風17号予定についてのECMWF 欧州中期予報センター のアンサンブル予報がでました。 九州だけでなく西日本は進路にあたる可能性があります。 北海道も要注意。 やはり大型のようです。 今後は勢力を強めて九州に接近、または上陸する恐れがあります。 暴風警戒域がかなり広く、 しかも勢力を維持して日本海を北上する最悪のコースを辿りそうです。 りんご台風の再来になり得ます。 暴風に厳重に警戒して下さい。 私なりに台風17号についてまとめさせていただきました。 もし日本に近づくとしたら3連休が有望ですよね。 連休を使ってレジャーなどお出かけを考えていた方も多いのではないでしょうか。 台風か近づくにつれ交通網にも影響してきますので早めの移動なども検討しておいた方がいいですね。 さらに何が起こるかわからないので早めの防災グッズなどの用意も必要なのではないのでしょうか。 それでは最後までご覧いただきありがとうございます。 スポンサーリンク•

次の

【台風1号・2020】ヴォンフォンの現在地は?米軍(JTWC)最新進路予想を比較!

台風 17 号 進路 予想

・台風17号の今後の進路が気になる方 ・台風17号の現在位置と被害状況を知りたい方 ・鹿児島への上陸がいつで影響が心配な方 上記の方に向けて主に記事を書いていきます。 台風17号2019の現在位置や進路予想を米軍とヨーロッパ、気象庁の最新情報をもとに調べてご紹介していきます。 台風17号2019 現在位置 まず初めに 台風17号の現在位置について見ていきたいと思います。 2019年09月20日15時45分現在の位置は「宮古島の南東約270km」 具体的な台風17号の現在位置は気象庁が情報公開する以下図をご覧ください。 沖縄から北上してしまうと九州への影響は避けられません。 なるべく早くの台風対策が重要です。 それでは、台風17号の今後の進路をどのように辿る予定なのか。 進路予想が気になります。 次から米軍の合同台風警報センターとヨーロッパ中期予報センターに公表される台風進路予想情報を元に調べていきたいと思います! 台風17号2019 今後の進路予想 台風17号の現在位置が分かったところで、 次に 台風17号の今後の進路予想について調べていきます。 台風の進路予想情報が掲載される以下サイト、 台風の進路予想情報サイト ・米軍合同台風警報センター JTWC ・ヨーロッパ中期予報センター ECMWF ・気象庁 上記3つの情報から台風の進路予想を調べていきたいと思います。 進路予想を調べる理由は鹿児島への影響と上陸可能性があるのかの確認をするためです。 少しでも可能性があれば台風対策を早急に行わなければなりません。 台風17号の進路予想を確認した上で台風対策を取りたい方も参考にしてください。 米軍合同台風警報センター JTWC の進路予想 まず 米軍合同台風警報センターの進路予想についてです。 米軍合同台風警報センターとは「Joint Typhoon Warning Center JTWC 」と呼ばれ、台風、熱帯低気圧について監視、警報を発するアメリカ合衆国 ハワイ州に本部を置く機関になります。 このJTWCによれば、台風17号の進路予想は以下図のようになります。 画像引用元: 沖縄本島と離島を覆い隠す大型の台風17号。 沖縄は暴風警戒域に含まれ、すでに暴風雨に見舞われているという情報も入っています。 そして、鹿児島に急接近するのは9月23日。 九州の南側から北上するパターンの台風であるため、九州で最初に影響を受けるのも鹿児島になります。 進路予想図から見ても日程では22日から23日にかけてが台風の影響ピークになるかと思います。 ヨーロッパ中期予報センター ECMWF の進路予想 次に ヨーロッパ中期予報センターの進路予想についてです。 ヨーロッパ中期予報センターとは「ECMWF」とも呼ばれ、台風や気象データを集めて予報の向上させるなど目的に設立された国際組織になります。 このECMWFによれば、台風17号の進路予想が以下図になります。 【9月21日 土 】 【9月22日 日 】 【9月23日 月 】 画像引用元: 台風が最も日本列島に急接近する9月21日から23日までの進路予想図です。 9月23日はすでに日本海の海上に存在し北東へ進む進路になり過ぎ去った後になります。 特に影響を受けるのは9月22日。 終日大雨や暴風雨などの大きな影響を受けることが予想されます。 台風対策は必ず事前に行っておくことが大切です。 今回の鹿児島での台風被害を未然に防ぐ場合は、9月21日までには何らかの対策は講じておきたいところです。 気象庁の進路予想 最後に 気象庁の進路予想についてです。 気象庁では台風発生後、5日間の進路予想図が発表されます。 台風17号の5日間の進路予想は以下図の通りです。 画像引用元: 気象庁の発表でも米軍、ヨーロッパ予想と同じく9月22日に鹿児島に急接近する恐れがあります。 9月22日午前9時から翌日の23日にかけて台風が九州に上陸、通過していく進路予想です。 台風17号2019 現在の東京と沖縄の影響をライブカメラで確認 台風17号の進路予想が分かったところで、現在の空のリアルタイムの様子も気になりますよね。 「東京」「沖縄」の空をそれぞれ所定の位置に設置されたライブカメラを用いてリアルタイムに状況をご紹介していきます。 東京の現在の空を捉えたライブカメラ 沖縄の現在の空を捉えたライブカメラ 台風17号2019 鹿児島への影響 台風17号2019の現在位置と進路予想が分かったところで、結論 鹿児島への影響についてまとめると ・鹿児島に急接近する日は「9月22日前後」 ・鹿児島奄美地方は9月21日から大きく受けることが予想される ・鹿児島への影響は大きく受けると予想。 強風、波浪警報の可能性がともに高い。 【台風17号 奄美地方が強風域に】 大型の台風17号が北上していて、現在、奄美地方の北部と南部が強風域に入っています。 鹿児島の南、奄美地方の北部と南部ですでに強風域に入ったとの報道があります。 鹿児島在住の方、これから鹿児島へ観光や仕事で出かける予定の方は、台風情報や気象状況には十分ご留意ください。 台風17号2019 鹿児島の被害状況 ライブカメラでも現在の天気、状況が把握できたかと思いますが 次に 台風17号2019の影響による鹿児島の被害状況について見ていきたいと思います。 台風接近が懸念される日から毎日、日ごとに台風の影響と被害状況を確認してまとめていきます。 現地のリアルな状況を配信していきますので、気になる方、これから鹿児島に旅行に出かける方も参考にしてみてください。 9月20日の被害状況 9月20日の被害状況は以下の通りです。 台風17号による被害は現時点では見受けられません。 しかし、台風の影響で鹿児島で予定されていたイベントが軒並み中止を発表しています。 皆さま十分にお気をつけてお過ごしください。 ご了承ください。 — 奄美海洋展示館 aktkariri 霧島市:台風17号に伴う行事等の延期・中止、施設等の閉館に関する情報 — 鹿児島特産品 kagottok 中止を発表したイベントは以下の通り(確認できたイベント) ・KTSの日 ・第2回肉屋の肉フェスタ ・アカウミガメ放流会 ・霧島市行事等 参加予定だった方は中止になっていますのでご注意ください。 まとめ 台風17号2019に関する現在位置と今後の進路予想情報をまとめてきました。 台風の進路予想情報が掲載される以下サイト、 ・米軍合同台風警報センター JTWC ・ヨーロッパ中期予報センター ECMWF ・気象庁 これらの情報をもとに台風17号の進路予想を調べた結果、 鹿児島には9月22日から特に台風の影響を受けることが予想されます。 鹿児島だけでなく九州やその他地方でも今回の台風17号の影響は受ける模様です。 事前に台風対策、避難場所の確認など備えに徹するようにしてください。 今後も台風17号の進路予想については情報を更新していきます。 台風17号の今後の進路が気になる方はぜひチェックしてみてください!.

次の

台風17号2019の最新進路予想!3連休中の関東への影響は?

台風 17 号 進路 予想

台風17号 ターファー の進路予想 米軍 まずは米軍合同台風警報センター JTWC の進路予想からです。 19日の21:00現在の進路情報です。 この進路だと日本を通りますね。 これを日本時間に変えるには、 協定世界時に「+9時間」を足してくださいね。 台風17号 ターファー の進路予想 ヨーロッパ 次はヨーロッパ中期予報センター ECMWF の進路予想図です。 20日の進路予想図 日本に近づいてきています。 21日の進路予想図 沖縄、九州地方に風などの影響が出てきそうです。 22日の進路予想図 22日は沖縄にかなり近い予報となっています。 23日の進路予想図 23日は九州地方北部に近い位置にありますね。 24日の進路予想図 24日の予報では、日本海を抜けて東北地方付近にあります。 25日の進路予想図 25日には台風としての形も崩れ、東北地方を抜けて太平洋付近にあります。 台風17号 ターファー の進路予想 ウェザーニュース ウェザーニュースのツイッター情報です。 【台風17号発生】 9月19日 木 15時、沖縄の南で発達中の熱帯低気圧が台風17号(ターファー)になりました。 三連休初日に沖縄に接近したあとは東シナ海を北上し、22日 日 ~23日 月 にかけて日本海へ進む予想です。 九州など西日本でも大荒れの天気となるおそれがあります。 今後の影響を気象予報士が解説します。 【動画】あす9月21日の天気 「台風17号は沖縄最接近。 命名はマレーシア。 台風には、いつも変わった名前が付きますね。 台風17号 ターファー に対するネットの反応 台風17号 ターファー に対するネットの反応を集めてみました。 「うちが無くなるかも」との声が…。 ターファーさん(台風17号)、もうちょっと左に大きく回ってってくんないかなぁ? あんまり右寄りに行かれると、うち、無くなるかもしんないから……。 ホントにその通りです。 どこにも被害が出ないことを祈りましょう。 台風17号が来る予定だから備えておこう。 どこも被害が出ないと良いな。 沖縄、九州は特に注意が必要になりそうですね。 台風の影響が出そうな地域は、海や川などに近づかないようにしましょう。 おしまい。

次の