グランベルム 13話。 グランベルムのアニメ第13話最終回の見逃し・再放送動画の無料視聴方法!あらすじ・感想についても

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グランベルム 13話

1 世界で唯一の魔術師 真っ赤な満月の夜。 新月は戦う意思が無いという満月の記憶を消そうとするが、うまく術が成功しない。 25分 3 満月に鐘は鳴る 学校でアンナと鉢合わせになった満月は、アンナから自分の家をめちゃくちゃにしたのは新月だと教えられる。 満月に手伝いを申し出た新月だったが、そこへアンナたちを乗せた車が通りかかるのだった…。 それぞれの想いが交錯し、戦いが激しくなる中で、寧々のアルマノクス「ジーグァンロン」が行動を開始する。 遠距離攻撃を得意とする「ジーグァンロン」に苦戦する満月たち。 そんな中、とある騎体が寧々たちに迫っていた…。 25分 5 小さな少女の小さな願い 満月たちに正体を明かした寧々は、正々堂々勝負することを約束する。 そして、次の満月の夜、事前の打ち合わせ通り、満月は九音と共にジーグァンロンの対処に向かい、残った新月はアンナを引きつける事になる。 それぞれが戦う理由を知った満月。 一方アンナは、フーゴ家に伝わる強力な魔石「フーゴの魔石」を持ち出そうとする。 そんなアンナを見限ってか、水晶はフーゴ家を後にするのだった…。 25分 7 ミス・ルサンチマン アンナの母が何者かに襲われ入院したと聞いた新月は、彼女が入院している病院を訪れる。 容態が芳しくないと聞いた新月は行方がわからないアンナを倒す決意をする。 新月は、「フーゴの魔石」の凄まじい魔力に強化されたアンナに戦いを挑むのだった…。 25分 8 魔術師になるということ 水晶と戦う満月と九音は、水晶の不気味な雰囲気に押され、苦戦するも切り抜ける。 新月の家で目を覚ました満月は、寧々からのメッセージに気づき、家を訪ねる。 昨夜の戦いを振り返るも、寧々からアンナについての記憶が消えてしまっていた。 違和感を覚えた新月たちは急いでフーゴ家に向かうのだが…。 25分 9 ノクターン、染め上げて 寧々は魔力の異常な計測値について調べるうちに、その中心に満月がいることを突き止める。 一方、九音は姉の四翠の事を考えていたところ、寝ているはずの姉からメッセージが届く。 呼び出し場所に向かうと、そこにいたのは、姉に呪いをかけた張本人の水晶だった…。 水晶にいい様に翻弄され、まともに戦えない二人に九音は、この場から離れるように告げる。 水晶に猛攻を仕掛ける九音だが、一瞬の隙をついて水晶が反撃をしかけるのだった…。 25分 11 たとえさよならが届かなくても 自分の存在について悩む満月は、九音の姉である四翠に出会う。 四翠と話しをするうちに、心を動かされた満月は、新月にメッセージを送る。 一方、新月は自分が願ったせいで満月を苦しませていることに悩み涙する。 満月と話をするうちに、堪えきれなくなった新月は家を飛び出すのだった…。 25分 12 マギアコナトス 満月の想いを胸に最後の戦いに臨む新月。 魔術師に足る者などいないと証明するために戦う水晶と、この世から魔術を無くすために戦う新月と満月。 激しさを増す戦闘の中で新月は、水晶に捕まってしまう。 満月が必死に助けようとするも、新月は水晶の放ったビームに飲み込まれてしまうのだった…。 2人の騎体は、限界を超え激突するが、戦いの衝撃に耐え切れず、その機能を停止してしまう2騎。 生身となった新月と水晶は尚も戦いを続行するが、次第に新月は追い詰められてしまう。 絶体絶命の新月の前に現れたのは、消滅したはずの満月だった…。 24分--.

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グランベルム 13話

良かったです。 【海外の反応】グランベルム 13話 1. reddit民がお送りします ガンダムのオマージュが話題になってない。 大地に降り立ち、新月が自らのアルマノクスを遠隔操作して水晶を撃ち落とすのは初代ガンダムの最終回のオマージュだった。 新月が剣で水晶を突き刺す時の水晶の顔とポーズは、Zガンダムの最後の、シロッコそのままだった。 reddit民がお送りします >>1 「足なんて~」もジオングから来てる 3. reddit民がお送りします >>1 カミーユの声優がグランベルムのナレーションでもある 4. reddit民がお送りします うーん何と言って良いのやら。 まず第一に、もし何らかの合体や変化がなければ、それはロボアニメではない: 新月と満月のアルマノクスはとてもクールだったけど、見せ場がもっと欲しかったね。 水晶は試練としての役割を全うし倒された。 マギアコナトスが千年間彼女を苦しめてきたことは、本当に気の毒だけど、少なくともその苦しみは終わった。 新月は魔法の世界を捨てたけれど、全員生存していたほうが良かった。 寧々が大人で、希望と友達のままなのは良かった。 クレアが本当の妹を失ったのは少し辛いけれど、少なくとも彼女はそれを知ることはない。 最後の描写は新月が満月に本当の命を与えたという意味合いなのだろうか?ぬわあああん、現実でも非現実でもいいから2人が一緒が良い。 クレアが何かを感じたように、新しい満月もそうだといいな。 いやもう俺の中ではそうなってるから。 魔法を無くすことは、平穏を齎す魔法みたいな ハハ! 解決策ではないけれど、人々はお互いを傷付けないことをゆっくりと学ぶことができるという希望に満ちたメッセージが気に入った。 新月はとてもポジティブで、11話に出てくる満月の些細な言葉を胸に刻んでいたことが分かる。 全体的に見て、若干のあっけなさを感じたフィナーレだったけど、先週のエモーショナルなエピソードの後、予想していたからまあいいかな。 アニメ全体を振り返って、とても楽しかった。 今期一だね、 そして、ここにいるみんなと一緒に考察するのも楽しかった! 5. reddit民がお送りします >>4 新月も満月と同じく生きてると思うな。 ラストのヴィジュアルの変化を見るとね 6. reddit民がお送りします >>5 何か変わったか?何も分かんなかった。 追記:ああ変わってる!新月が霊的じゃなくなってるね!比較すると分かりやすい。 大人の寧々姉を見れただけでこのアニメを最後まで観た価値が有った 8. reddit民がお送りします 転校生が満月であることに異論はないよね?理に適うかどうかは気にしない、解釈を観客に委ねたんだから自分の好きな結末を選んでやる。 reddit民がお送りします 何でかな結末はビタースウィートなだけでなく、少し安っぽい。 OPが流れる最後のバトルは、名言とカッコいいポーズに溢れた良い意味ので安っぽさだけど。 バトル作画とサウンドデザインで本当に輝いていた。 完璧ではないけれど、間違いなく、おすすめで、ゆゆゆやまどかのパチモンよりも優れていると思う。 reddit民がお送りします 「ずっと一人よ。 何をしていくの」 「豚カツまんを食べます。 」 -新月エルネスタ深見 間違いなくAoTS。 最後の25分間は「この種の魔法少女物」にありがちな捻りを加えてくると思ったが、王道でやり切った。。 新月は揺れる。 何度もためらった後、彼女は願いを成すには不安定過ぎるかに見えたが、最後に完全に目覚めた。 これまでで最もパワフルなエンディングではないかもしれないが、この素晴らしいアニメのエンディングとしては十分だ。 それと私が初めてリアルタイムで観たアニメのシーズンが終わった。 多数の作品を回避して、ほとんど誰も聞いたことのない、物語がどうなるか誰にもわからない、アニメ界が2019年に生み出した宝の一つになったものを選んだことに、心から感謝。 満月、新月、寧々、九音、アンナ、水晶、ローザ、そしてグランベルムの他のキャストに感謝。 このアニメを今後何年も忘れない。 reddit民がお送りします 私が泣いてるから間違いなく良いアニメで大好き 12. reddit民がお送りします 新月が辺獄に生きるとして、豚かつマンをどうやって買うことが出来ようか? 学校の用具もそして彼女のアパートも。 また、魔法は本当になくなったのか?新月は花を咲かせたみたいだし、満月は戻ってきたようだ。 全体として、シリーズは本当に楽しかった。 reddit民がお送りします あらゆる点で素晴らしい。 非常識な手描きのアニメーション、驚くべき制作、完璧なタイミングの美しい音楽、一流のキャラクター開発、比類のない声優、素晴らしいキャラクターとメカのデザイン、そして本当に本当に美しい物語。 確かにAOTS、AOTYの本当の候補。 ただただファンタスティック 14. reddit民がお送りします 来週からは毎週寂しくなるね 15. reddit民がお送りします 二頭身ロボは結局好きにならなかったけど、このアニメのその他の要素は全部大好きだった。 reddit. 新月がモノローグで語ったように満月の在りようは新月の心を写す鏡ではなく一人の人間であった。 思念体の満月が人間として戻ってこれたことに疑義を挟む諸兄もいることだろう。 だがしかし心配は無用である。 このアニメははっきりと語っている。 ふたりのプリンセプスであると。 プリンセプスになった満月が何を願うか。 それは最終話まで付き合った視聴者であればお分かりのことだろう。 満月は人形の体を失って新月と一体となり水晶を撃破している。 詭弁であることは承知しているが、人形であり続けた水晶とは異なり、新月の心から生み出されそして人間になった満月にもまた魔術師になる資格があるということである。 マギアコナトスから強く干渉を受けた新月とマギアコナトスによって生み出された満月は魔力がなかったことにされる世界改変の最中においては10話の満月のようにとても不安定な状態にあった。 きっと互いが互いに認識できない状況にあっただろうと予測がつく。 その影響がなくなった=世界改変が終了したときに満月は転校生として戻ってきたのだ。 魔力の改変は因果の書き換えではなく辻褄を合わせることにのみ結果を求めている。 方法は肝要でないのだ。 花壇の花は魔法が戻ったから咲いたのではない。 あの花が咲いたことに辻褄を合わせるためにはそれを成したのが誰であったか思い出す必要がある。

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「グランベルム」九音の姉・四翠に出会う満月…話しをするうちに心を動かされ… 第11話先行カット

グランベルム 13話

第13話「世界で唯一のふたりのために」 ー私が見ていた未来は…新月ちゃんのものなんだよ?( 満月) 余韻を残すエンディング。 あのラストの描写の数々が物語ることとは一体…?水晶の正体もしっかりと明かされ、いい着地点だったように思います。 というわけで、グランベルム 第13話(最終回)「世界で唯一のふたりのために」の感想・考察記事になります。 作品全体を通したネタバレがあるので、未視聴の方はご注意を!• グランベルム 13話のあらすじ・ネタバレ 新月と水晶の最終決戦が始まりました。 全ての魔力が集まる地で、水晶は新月を撃破したかと思いきや、ヴィオラカッツェを囮にした作戦で水晶は打ち抜かれます。 反論したのは魔力に反応した満月の思念体でした。 以上です。 13話の感想と考察 続編・2期も作れそうな終わり方でしたね。 前半のバトル、パワーアップしたヴィオラカッツェなども魅力十分でした! 魔力の暴力、水晶の「本当の願い」 残るプレイヤーが2人になったこともあり、新月vs水晶のラストバトルは、これまでと規模が異なるレベルで繰り広げられました。 特に驚いたのは、新月の機体・ヴィオラカッツェの片腕が戦闘中に復元したことです。 更に攻撃されたドロセラノクターンも下半身部分が粉砕されつつ、水晶をなぎ倒し、足を復元させ下へと降り立ちました。 まさに 魔力による暴力のような最終決戦。 ただ、魔力による干渉が強すぎて若干「何でもあり」の戦いになっていたのは気になる点ではありましたが…。 新月と対峙し、水晶が呟いた 「魔術師の誕生を、どれだけ祈ったか…」という発言は、これまでの彼女のセリフを全て覆す内容でした。 マギアコナトスの審判役として、魔術師を一人残らず撃墜し、1000年もの時を過ごしてきたのが水晶です。 最後に聖堂?で新月と話した水晶の姿を見るに、 誰よりも魔力の消滅を願い、自分が敗北することを望んでいたのは水晶だったのかもしれませんね。 やっぱり、 水晶がフーゴ家に入ったのは「グランベルムに打ち勝てる人材を探すため」という目的があったんだ、ということが分かりましたね。 水晶の正体と満月の「人間らしさ」 そして、新月に敗北し、消滅する直前に水晶の正体が判明しました。 この手は満月と同じもの、つまり 水晶も満月と同じ人形だったというわけです。 分かりやすく誘導されていましたが、この部分でも過去の考察が当たっていましたね! 散り際で彼女が放った言葉は「マギアコナトスは、その(新月の)願いに惹かれたから力を与え導いた」というものでした。 マギアコナトス自身も新月の願いのように魔力が消えることを祈っていた、と。 水晶も新月がそう願う何百年も前から同じ思いを抱いていました。 その後の「お前には消せない、人間だから」というセリフには重みがあります。 ただ、 どれだけ水晶が苦しみ、裏切られ、人を信じ切れなくなったのかがよく伝わってくるセリフでした。 その際に、満月の目には涙が浮かび、握られた手が震えていたことに彼女は気が付きます。 新月はそこで 満月が既に「自分を映した人形」ではないことを知ります。 そして、満月が自分の「友達」であることにも気が付きました。 最期まで1人でいた水晶と、最後に2人でいることに気が付いた新月と満月。 対比が効いていますし、あまりにも水晶にとってはきつい内容だったでしょう。 それでも…。 水晶の最後の「後悔しない?」という問いは、優しさが溢れているような声色で発せられました。 もしかすると、 水晶は1人になる新月を気にかけていたのかもしれません。 何といっても、自分が同じような時を1000年も過ごしていたのですから。 自分と同じような苦しみを新月が味わわないことを確信し、その場から消えた水晶。 こう考えると、 水晶が歪む前の彼女の本当の性格を感じ取ることができるようです。 魔力を消すことの意味 アンナと九音、そして水晶は新月に「魔力を消すことの意味」を問いました。 ここは以前の考察とは方向性が異なり、魔力で起こった事項のみがリセットされるだけでなく、 魔力に関する全ての物、魔力で消えた全ての人が消えることになるようです。 魔力を消した後の世界で、新月は改変後の世界で存在を認識されなくなりました。 一方で敗北の際に魔石だけを破壊された人間は今でも普通に生きています。 ただ、新月はあくまでもベースは人間なのに、透明人間のようになっている点だけが引っかかります。 自分の考察としては、 「魔力で作られた満月」+「元々の人間としての新月」=「半分魔力、半分人間の新月」が誕生した、という風にとらえています。 魔力で半分が構成されていた存在、と考えると透明人間のように存在している新月という設定にも納得ができます。 かざした手と、新しいクラスメイト~新月の願いは叶ったのか? …と、ここまで書いてきたわけですが…新世界では不思議なことが起きています。 新月が草に手をかざし、綺麗な花が咲きます。 こんな芸当ができるのは魔力に他ならないでしょう。 そして、謎の転校生。 彼女は満月か、アンナか、九音か…。 この「魔力が消えていないように見える」という疑問への考察を2パターンあげて、グランベルム最後の考察としたいと思います。 しかし、新月は戦闘の直前まで満月が消えることを憂いていました。 相手は全ての望みを叶えるマギアコナトス。 新月が自分で意識していなかったとしても、心のどこかで満月がいてほしいと願ったのならばーー。 満月が存在するには魔力が必要であり、皮肉にも水晶の去り際の発言が的中したことになります。 このエンディングだと、満月は登場するけど(魔力供給がある限り彼女は消えない)、アンナや九音は絶対に登場しない(魔力による記憶の「書き換え」が継続しているから)ことになります。 言うなれば、魔力によってアンナも九音も水晶も殺されました。 ならば、 その元凶の魔力が消えれば、「殺された」という事実だけがリセットされるのではないかとも思います。 別にご都合主義でもない、筋が通った展開です。 このエンディングであれば、 満月含め全員がいつか戻ってくることになります。 戦わずに皆で遊んで、鍋を囲む姿が見たいですね…。 ベストエピソードは11話のキャンプ回です。 徐々に満月が消えゆく中、新月が森の中に入って満月を見つけたシーンは鳥肌物です…! 最終回の締め方も賛否両論だと思いますが、余韻を残すエンドでよかったと思います。 一方で、魔力で「何でもあり」の状況に後半陥ってしまったのは、唯一やや不満な部分かもしれません。 あと、個人的には色々と考察してみた内容が当たったのが嬉しかったりしますw この手のアニメが好きな方には、是非見ていただきたい作品だったと思います。 最後になりましたが、 アニメのスタッフの皆さま、関係者の方々、素敵な作品をどうもありがとうございました! グランベルム 13話(最終話)感想まとめとご挨拶.

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