エポスカード ゴールド。 エポスカードは家族カードが作れない? ファミリーゴールドと家族カードの違い

エポスゴールドカードの口コミ・評判

エポスカード ゴールド

エポスファミリーゴールドでは既会員(ゴールドかプラチナ)家族からの紹介によって、一般カードを使わずとも永年無料が実現できてしまうわけです。 もっとも、エポスカードは前述のとおり、家族カードの発行には対応していません。 そのため、家族に対するゴールドカードへの招待についても、招待された家族はあくまで「本会員」であり、カード発行のための審査もそれなりに行われる点には注意を要します。 一般カード所持の家族にも年会費無料のゴールドカードを紹介できる 次に、エポスカードの一般カードを既に所持している家族に対しては、ゴールド・プラチナ会員である家族からゴールドカードへの招待をエポスNet経由で送ることによって、こちらも「永年無料」の状態のゴールドカードに切り替えることができます。 未所持の家族への招待同様、インビテーションを待たずに年会費「永年無料」でゴールドカードを使えるメリットがありますが、こちらも家族カードではないため一定の審査が入ることろがデメリットといえばデメリットになります。 逆にいえば、家族カードではないため各カードごとに利用限度額が設定されること、利用明細等も独立していることなどはメリットともいえますね。 ファミリー登録でポイント等をより便利に活用できる さらに、エポスカード未所持の家族に招待を送ってゴールドカードを作成した場合や、ゴールド未所持の一般会員に招待を送ってゴールドカードへの切替を行った場合のほか、既にゴールド・プラチナカードいずれかを所持している家族間でも「ファミリー登録」を行うことで、エポスポイントをより便利に使えるようになります。 ファミリーボーナスポイントとポイントシェア エポスファミリーゴールドでファミリー登録を行うと、個人の年間利用額に応じたボーナスポイントに加えて、 家族合計の年間利用額に応じてもボーナスポイントが加算されるようになります。 ボーナスポイントは各会員宛ではなく、代表会員宛に加算されます。 (集計期間も代表会員の個人の集計期間と同じになります) 家族合計の年間利用金額 100万円以上 200万円以上 300万円以上 全員が ゴールド 1,000P 2,000P 3,000P 一人以上が プラチナ 2,000P 4,000P 6,000P また、エポスファミリーゴールドを組んだ家族同士で、エポスポイントをやり取り可能な「ポイントシェア」も使えるようになります。 個々人だと中途半端にしかポイントが貯まらないときでも、エポスファミリーゴールドの「ポイントシェア」を活用することで、より効率的にポイントを活用することもできますね。 ポイントで交換したい商品があるが、あとちょっとのところでなかなかポイントが貯まらないとか、ポイントをマイルに交換して次の旅行で活用したいが、自分1人のポイントでは予定するマイル数に届かないとか、そんなときに活用できそうな仕組みです。 エポスファミリーゴールドの設定 エポスファミリーゴールドを設定するためには、エポスNetから家族を招待する必要があります。 「メールで送る」ボタンがうまく動作しないときは、画面の下の方に表示されているURLをコピーして、それをメールなりLINEなりに貼り付けて送ればOKです。

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エポスファミリーゴールド|クレジットカードはエポスカード

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掲載:2017年12月28日 更新:2018年9月28日 エポスカードは「一般」「ゴールド」「プラチナ」の3種類! コストパフォーマンスが一番いいのは「エポス ゴールドカード」 エポスカードには、「一般」「ゴールド」「プラチナ」の3種類があります。 それぞれ強みなどに差はありますが、保険ソクラテスでは、3種類のなかで一番コストパフォーマンスがよいのは「エポスゴールドカード」という見解になりました。 それぞれのカードを検証するために、実際にエポスカードを利用している人たちのデータや声を集めました。 それらを基に、なぜゴールドカードが一番コストパフォーマンスがいいのか、また、一般やプラチナカードとはどのような違いがあるのかを解説していきます。 年会費と海外旅行保険のバランスを比較 まずは、それぞれの年会費と海外旅行保険の内容を見ていきましょう。 エポスカードはいずれの種類も海外旅行保険が自動付帯ですが、カードの種類によって補償額や補償の有無に違いが出てきます。 主に違いがある補償やサービス内容をまとめてみました。 カードの種類 エポスカード 一般 エポスゴールドカード エポスプラチナカード 年会費 無料 ・無料(インビテーション) ・5,000円(税抜き・直接申込) ・2万円(インビテーション・税抜き)) ・3万円(税抜き・直接申込) 医療補償 ・傷害治療200万円 ・疾病治療270万円 ・傷害治療300万円 ・疾病治療300万円 ・傷害治療300万円 ・疾病治療300万円 携行品損害 (免責3,000円) 20万円 20万円 100万円 傷害死亡・後遺障害 500万円 1,000万円 1億円 賠償責任(免責なし) 2,000万円 2,000万円 1億円 救援者費用 100万円 100万円 200万円 渡航便遅延保険 なし なし あり 国内旅行保険 なし なし あり(利用付帯) 家族特約 なし なし あり 空港ラウンジ なし あり あり(プライオリティパス付、同伴者1名まで無料) 優待サービス なし Visaゴールドライフサポート ・Visaゴールドライフサポート ・VisaプラチナKaligo ・Visaプラチナ一休. 空港ラウンジや優待サービスなどはゴールド以上にしか付いておらず、ポイントの有効期限などにも差が見られます。 医療補償以外の補償額はプラチナカードが頭抜けているのですが、プラチナカードは年会費が高い割に補償内容のバランスがあまり良くなく、エポスカードにしては少し残念な印象です。 エポスゴールドカードは、付帯保険とサービス内容のバランスがよい優秀なカード 上記を見てもわかるように、エポスゴールドカードの強みは充実したサービスを年会費無料で利用できることです。 ゴールドカードの年会費は直接申し込むと5,000円(税抜き)かかりますが、インビテーションからの取得であれば無料になります。 無料で上記の補償、サービス内容が利用できるのであれば、一般よりもゴールドカードの方が確実にお得です。 付帯保険やサービス内容がミドルランクレベルであるにも関わらず、年会費が無料というのは数あるゴールドカードのなかでも希少です。 年会費、医療補償の充実度、その他のサービスや人気具合などを鑑みると、ゴールドカードのバランスが他の二種類に比べてもっとも優秀と言えるでしょう。 6) 次に、実際にゴールドカードを利用している人の声もみてみましょう。 よい意見• 「海外旅行傷害保険が自動付帯なのがとっても魅力的(20代男性・会社員)」• 「年会費無料のままゴールドカードにランクアップできて、利用しやすくなりました(30代女性・会社役員)」• 「貯めたポイントをiTunesコード、スターバックスカード、クオカードなどに交換できることが嬉しい。 iTunesやクオカードはよく交換しています(30代男性・自営業)」• 「年会費が全くかからないゴールドカードなのに、ラウンジが使えたり、丸井でのお買い物が割引になるときがあるなど持っていて損はない(30代女性・主婦)」• 「エポスカードのサイトを経由して買い物をすれば、簡単にポイント還元率が高くなるので非常に利便性の高いカードだと思います(20代男性・会社員)」• 「年間利用料金が高額だとボーナスポイントがもらえるのが魅力的です。 結婚式や海外旅行等高額の利用がある際にはエポスカードを利用しますし、ポイントの有効期限が無期限なのも気に入っています(50代男性・会社員)」• 「年会費がかからないのに空港ラウンジが使えたり海外旅行保険が充実していたりと、便利なので持ち続けています(30代女性・フリーター)」• 「ゴールドカードを利用していますが大変ありがたく使えていて、他社のクレジットカードには魅力を感じません(30代女性・会社役員)」• 「海外旅行中にケガをして、付帯保険を利用できた。 こちらの事故の様子を丁寧にヒアリングしてくださり、また真っ先に怪我の具合をお尋ね頂いて有難かった(40代男性・経営コンサルタント)」 よくない意見• 「ポイントが貯まればマルイ以外でも使えるようにしてほしい。 交換や移行は手間だと思ってしまう(20代女性・フリーター)」• 「マルイが近くにない地域で生活していると、カード特典の恩恵を受けづらいと感じます(20代女性・主婦)」• 「時々、エポスカードを名乗る不審なメールが来るので対策をして被害者を出さないようにして安心して使えるようにしてほしい(30代男性・会社員)」• 「1点だけ不満を述べるなら、通常カードから切り替えの際、カード番号が変わった点です。 もし生活費の引き落としがカードなら手続きが面倒かもしれません(30代女性・フリーター)」 利用者の声から見ても、海外旅行はもちろん、普段使いも便利だということが分かります。 ただ、ポイントに関する不満が見られることから、ポイント重視のユーザーにとってその点は物足りなさを感じるかもしれません。 ゴールドカードを持つならインビテーションで取得するべき 同ゴールドカードは普通に申し込めば年会費がかかりますが、インビテーションが届けば無料になるのですから、それを使わない手はありません。 ゴールドカードの恩恵を受けつつ、年会費をかけないというのがベストな取得方法と言えるでしょう。 一般カードで利用実績を積めば比較的スムーズにゴールドカードへのインビテーションが届きます(ゴールドカード取得の最短な方法は?リンク)。 普通にゴールドカードを申し込んで取得した場合だと、5,000円の年会費とカードのサービス内容のバランスはそこそこといったところ。 無料で取得することで、ゴールドカードのメリットをより強く感じられるようになるでしょう。 プラチナカードはゴールドカードよりも不人気!?コストとサービスのバランスが適切か疑問 エポスカードのなかで最もグレードの高いカードですが、人気度はゴールドカードに比べて劣るようです。 ステータス性はあるものの、年会費と補償内容、サービス内容のバランスが悪いのが理由の一つとして考えられます。 年会費が2万円(直接申込の場合は3万円)• 医療補償がゴールドカードと変わらない• プラチナカードにしては全体的に補償、サービス内容充実度が低め 一般的に、プラチナカードはハイステータスランクに位置しますが、エポスカードのプラチナカードはそこまで最高クラスではありません。 付帯保険の死亡補償額などは上がるものの、医療補償はゴールドカードと同額です。 同じ年会費でも、医療補償が500万円前後のプラチナカードはありますし、ポイント還元率もゴールドよりは上がるものの、年会費を考えるとそこそこというのも難点。 とはいえ、若年層でも取得しやすいという魅力はありますし、プライオリティパスや家族特約が付くので家族で海外に行く人や国際線利用が多い人などは選択肢に入るカードでしょう。 2) 実際にプラチナカードを利用している人の声はどうでしょうか。 よい意見• 「他のクレジットカード会社と比較して、プラチナ年会費2万円は安価な為、大変満足しています(40代男性・自営業)」• 「私のように海外旅行によく行く者は空港ラウンジの年会費が無料などの恩恵がいくつかあり、非常に助かりますし、まあ満足はできます(50代男性・会社員)」• 「ゴールドカードよりも高級感のあるデザインで、グルメ関連の優待が充実している点にメリットを感じています(20代男性・会社員)」• 「2名以上で利用すると、1名分の食事代金が無料となるダイニングサービスがあるため、プラチナがいいと思います(40代男性・会社員)」 よくない意見• 「ゴールドよりもポイント付与率がアップしたのは良いんですが、その分年会費がかかるようになったので、ゴールドのままでよかったかなと少し後悔しています。 (40代女性・会社役員)」• 「まず海外旅行の傷害保険の補償が他社のプラチナカードより劣る理由が分かりません。 これだけの年会費ですので、ショッピング保険があってもいいのではないでしょうか。 それに家族カードも。 これがあれば便利さが増すのですが……(50代男性・会社員)」• 「ゴールドカードよりもポイント還元率が高めなのと、プラチナというステータスに惹かれてプラチナにしたんですが後悔しています。 ポイント還元率はたしかにゴールドよりも良いんですが、年会費がかかるので利用額によってはポイントの恩恵を受ける事ができません。 他のプラチナよりもハードルが低いので、あまりステータス性も高くないかなって感じてきました(30代女性・その他)」 プラチナカードは人によってメリット・デメリットを感じやすいカード プラチナカードに満足している人たちは、主に空港ラウンジの利用やプライオリティパス、海外旅行保険の家族特約をよく利用している人たちでした。 海外出張が多い、または家族で海外旅行によく行く人にとっては、十分にプラチナカードのメリットを感じることができるでしょう。 ゴールドカードより優待店も増えるので、接待や外食が多いビジネスパーソンにとっても使い勝手はいいと言えます。 反対に、年に1度程度の海外旅行や、普段使いで生活費の引き落としぐらいにしかカードを使わない人にとっては恩恵を感じにくいと言えます。 2万円の年会費を払ってでも受けられるメリットの価値を考えて所持したいカードです。 一般カードは、普段も海外旅行も使い勝手のよい実力のあるカード エポスカード(一般)は3種類のなかで一番取得しやすく、使い勝手の良い立ち位置です。 年会費が無料で充実した海外旅行保険が自動付帯、マルイやモディのショッピング始め、全国7,000店舗以上で割引や優待ポイントが付与されるなど、普段使いに特化したカードです。 年会費が無料• カードの付帯保険やサービス内容がミドルランクのゴールドカードレベル• 普段使いしやすく、取得しやすい 即日発行可能で主婦やフリーター、学生でも持ちやすく、年会費無料の一般カードのなかで最強クラスの一枚と言えます。 ゴールドカード、プラチナカードを持つ前に、一般カードでエポスの実力を実感しておけば、カードランクをアップしたい時も迷わずに済むでしょう。 5) 実際に一般カードを利用している人の意見をまとめました。 よい意見• 「エポスカードは本当に便利だと思いました。 Visa対応なので買い物、タクシーでも使える場所が多かったのと、海外旅行時に付帯保険でお世話になりました(30代女性・会社員)」• 困っていたのですが、サポートデスクの対応も非常によくて満足しています(30代女性・会社員)」• 「すぐにカードが欲しかったので即日発行が可能なエポスカードを選びました。 本当に1時間ぐらいで取得できたのでよかったです(30代男性・会社役員)」• 「好きなデザインを選べるのが嬉しい!お気に入りになっています(20代女性・フリーター)」 よくない意見• 「可もなく不可もなくといったところ(20代男性・フリーター)」• 「近くにマルイもモディもないし、そこまでお得に使えてる気はしない(30代男性・会社員)」 一般カードはユーザーの満足度はかなり高い ゴールドカードに並ぶ満足度の高さです。 以前は一般カードのみ、70種以上のなかから選べるデザインカードを選択できたため、ゴールドカードのインビテーションが届いても、デザインカードを気に入っているため切り替わってしまうのが残念……という声もありました。 現在デザインカードは終了しています。 年会費無料のカードでありながら、海外旅行保険が充実しているため、実際に付帯保険を利用した人たちも使い勝手がよいと感じているようです。 総論 ゴールドカード、一般カードの満足度は非常に高く、双方ともコストパフォーマンスに優れています。 同じ無料で持つなら、付帯保険の補償額がアップしたり、空港ラウンジが利用できるなど多くの特典が付くゴールドカードの方が確実にお得に利用できます。 まずは一般のエポスカードを取得し、利用実績を積んでゴールドカードのインビテーションを待ちましょう。 直接申し込むのではなく、「インビテーションからの切り替えで取得する」というところが、ゴールドカードをお得に持つポイントです。 こんな人にもオススメ エポスゴールドカード ・海外によく行く人 ・コストをかけずに、ゴールドカードの優待やサービスを利用したい人 エポスカード(一般) ・海外に行かない、行くとしても年に1、2度程度の人 ・コストをかけずに充実した海外旅行保険を利用したい人 エポス プラチナカード ・家族で海外旅行や海外出張が多い人やビジネスシーンで利用することが多い人 ・プライオリティパスや家族特約を利用し、ステータスを示したい人.

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エポスカードは家族カードが作れない? ファミリーゴールドと家族カードの違い

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こんにちは!sasasanです。 年会費無料で海外旅行保険最強のクレジットカードの1つが「エポスカード」。 更にパワーアップできるのがエポスゴールドカードです。 これ、実はめっちゃほしいカードの1つでようやく手に入れることが出来ました。 通常は年会費5,000円するのですが、実はこれ、年会費無料で発行することが出来るんですよ!• エポスゴールドカードを年会費無料で発行する裏ワザ• インビテーションの条件の詳細 早速紹介していきたいと思います。 エポスゴールドカードを年会費無料で発行する方法とは?カギはインビテーション(招待状)から発行 冒頭でもお伝えしましたが エポスゴールドカードは年会費5,000円がかかってるクレジットカードです。 そして 一部の利用者だけが年会費無料で発行が出来るようになっています。 最初に結論をお伝えすると、 インビテーションが来た方のみが年会費無料でエポスゴールドカードを発行することが可能なんです! ただし、このインビテーションについては公式サイトのどこにも載っていないんですよね(笑) だから、知っている人だけが知っている秘密のインビテーションとなっています。 ではどのようにエポスゴールドカードを年会費無料で発行できるインビテーションが来るのかを紹介したいと思います。 エポスゴールドカードのインビテーションを貰うための条件、時期とは? まずエポスカードを発行しておくことが大前提となります。 エポスカードを所持しておいてその利用状況に応じてインビテーションが来るわけです。 ネットを調べてもらうと分かりますが、色々な条件やタイミングについて知ることが出来ます。 年間100万円以上の利用が必要!• 半年で20万円以上の利用!• 公共料金の支払いを組み込んだ方がいい! 公式サイトで条件を出していないので、貰った方々の条件によって考察されています。 では私がどのようにしてインビテーションを貰えたのか? 答えは、 「半年間で20万円以上の決済を利用した」になります。 詳しい条件について解説したいと思います。 私がエポスゴールドのインビテーションを貰った詳細条件1:支払い額は20万円ちょっと! 下記は私のエポスカードの利用明細です。 私はエポスカードを2019年12月に発行しております。 そしてエポスゴールドカードのインビテーション取得(エポス修行!)をちゃんとやろうと思ったのが1月なんですよね。 まずは半年間で20万円以上の決済をしてみようという事で実践しました。 かなり偏っていますが、2月の支払い、3月の支払いでほぼ条件をクリアしたことになります。 そして3月以降は利用しておりません。 私がエポスゴールドのインビテーションを貰った詳細条件2:エポスカードのサービス登録について 次に見てほしいのはサービス利用状況です。 ネット上ではなるべく色々なサービスを付けておいた方がいいみたいな情報もあったりますよね? 私はというとこんな感じです。 カード利用通知サービス:登録済み• お支払い予定額通知サービス:未登録• ご利用明細Net紹介サービス:登録済み• いつでもリボ:登録済み• ETCカード:未登録• エポスバーチャルカード:未登録 皆さんがよく利用している通常のサービスに登録しているという感じですね。 それとよくある 公共料金の引き落とし、スマホ料金の支払いなどはエポスカードには設定しておりませんでした! 私がエポスゴールドのインビテーションを貰った詳細条件3:貰った時期は7~8か月前後 エポスゴールドカードのインビテーションですが、2種類の届き方があるようです。 封書で自宅に届く• エポスネットでインビテーションが掲載されている 私の場合ですが、封書が届くことはありませんでした。 そして毎月エポスネットにログインをしているのですが、今月(2020年6月時点)でマイページを確認すると、、、 エポスゴールドのインビテーションが載っていました!! (すぐに発行してしまったため、このページのスクショを取り忘れてしまいました。。。 ) 私がエポスカードを発行したのが2019年11月。 そしてインビテーションが掲載されたのが2020年6月。 私のケースですと、 発行から8か月でインビテーションがきたということになりますね! そしてWEB上で調べてみると大体が半年前後ということだったので、あながち間違っていないということになります。 エポスゴールドを普通に発行した人が年会費無料にする方法 普通にエポスゴールドカードを 発行しちゃったよ!! 何とか年会費無料にならない? エポスゴールドカードを普通に発行している人も多いと思います。 でもそんな方でも年会費を無料にすることが出来ますよ! 条件も比較的簡単に出来るようになっています。 年間ご利用金額50万以上で翌年以降永年無料! これが条件です。 かかるコストとしては、年会費5,000円と50万円という事ですね。 これに対して、エポス修行の場合だと年会費無料で半年で20万円以上の決済で済むのでこちらの方がお得というわけです。 エポスゴールドカードは還元率最大3%!旅行付帯保険も最強!だからみんなほしいんです!! なぜこんな面倒なことをしてまでエポスゴールドカードが欲しかったのかというと、非常にメリットがあるクレジットカードだからなんです。 通常のエポスカードとスペックを比較してみましょう。 エポスカード エポスゴールドカード 年会費 無料 永年無料(通常5,000円) ポイント有効期限 ー 無期限 選べるポイントアップ ー 3ショップまでポイント最大3倍 年間ボーナスポイント 1pt 最大10,000pt マルイのネット通販、マルイモディ ー 2pt 10%ポイントプレゼント5DAYS ー 〇 家族を年会費無料でゴールドカード招待 ー 〇 ファミリーボーナスポイント ー 最大3,000pt 家族でポイントシェア ー 〇 空港ラウンジ利用 ー 無料 海外旅行傷害保険 最大500万円 最大1,000万円 やはりゴールドカードだけあって各段にパワーアップしているのが分かるでしょうか? これが通常のエポスカードと同じように年会費が永年無料で持てるのが強烈にお得なわけです。 エポスゴールドカードのメリット1:ポイント期限は無期限 クレジットカードのメリットの1つが決済に応じてポイントが貯まることなんですよね。 そしてほとんどのクレジットカードのポイントには有効期限があります。 ところがこのエポスゴールドカードはポイントの有効期限が無期限!! ゆっくりと自分のペースでポイントを貯めていくことが出来るというわけですね! エポスゴールドカードのメリット2:ポイント還元は最大3% エポスゴールドカードの最大のメリットの1つがこちらです。 まずエポスゴールドカードの基本還元率は0. 5%となります。 ではなぜ最大3%まで上げることができるのかというとこちら!• 基本還元率0. 5%(2020年9月まで)• まず選べるポイントアップショップですが、最大3つのショップを登録することが出来ます。 いつも利用しているコンビニだったり、Suicaだったりとよく利用するものを登録しておくといいですよ! 次に年間利用額ボーナスは2パターンです。 50万円の利用で2,500pt• 100万円の利用で10,000pt 50万利用だと0. 紹介という形になるのですが、より家族として利用できる幅が広がります。 後述しますが、カードラウンジが無料で利用できるのですがカード会員本人のみなんです。 という事は家族カードを紹介発行しておけば、一緒にカードラウンジの利用も可能というわけですね! エポスゴールドカードのメリット4:ファミリーボーナス最大3,000P こちらは年間ボーナスポイントと似ているのですが、家族利用の合計で貰えるポイントになります。 最大3,000pt貰えますね!! 更にこちらのポイントは家族間でポイントシェアすることも可能です。 エポスゴールドカードのメリット5:カードラウンジ無料利用 空港のカードラウンジも無料で利用が出来ます。 本人のみ無料となります。 空港に行くと、意外と時間を持て余したりするのですが、そういったときにゆったりとジュースを飲みながら搭乗時刻まで過ごすことが出来ますよ! 私が上級会員になる前によく利用していたのが、こちらです。 エポスゴールドカードのメリット6:旅行付帯保険が激アツ! 実は私が一番メリットとして感じているのがこちらです。 エポスカードは旅行付帯保険が最強クラス(無料カードの中で)なのですが、それがエポスゴールドの場合更にパワーアップするんですよ! 保険の種類 エポスカード エポスゴールドカード 傷害死亡・後遺障害 最高500万円 最高1,000万円 傷害治療費用 200万円(1事故の限度額) 300万円(1事故の限度額) 疾病治療費用 270万円(1疾病の限度額) 300万円(1疾病の限度額) 賠償責任(免責なし) 2000万円(1事故の限度額) 2000万円(1事故の限度額) 救援者費用 100万円(1旅行・保険期間中の限度額) 100万円(1旅行・保険期間中の限度額) 携行品損害(免責3,000円) 20万円(1旅行・保険期間中の限度額) 20万円(1旅行・保険期間中の限度額) これ間違いなくすごいんです。 旅行者、特に陸マイラーにはエポスカードをおすすめするのですが、そこから更にエポス修行をすることで保険のパワーも上げることが出来ます。 まずはエポスカードをお得に発行しておこう! 本日紹介したエポス修行ですが、エポスカードを一番最初に発行することから始まります。 では一番お得な方法は?というとモッピーから発行するのが一番いいです。 (申込番号、注文番号など) 獲得ポイント調査の際に必要となります。 紛失・破棄された場合は対応ができない場合がございますので予めご了承ください。 こちらはキャッシング枠を付けて発行するだけで5,000P(5,000円相当)が貰えますよ! そしてエポス側のキャンペーンで2,000エポスポイント 2,000円相当 も貰えるので、これだけで7,000円分お得なんですよね! \モッピーへ入会すると1,000Pが貰えます/ まとめ 旅行好きの全ての方に絶対的におすすめできるのがエポスカードです。 ただ通常のエポスカードだとどうしてもポイント還元が弱いんですよね。 それを補ってくれるのがエポスゴールドカードだと私は考えています。 特に陸マイラーの皆さんなら間違いなく所持しておいてほしいカードですね!!• 年会費無料• 旅行付帯保険が最強クラス• ポイント還元率最大3% こんなメリットだらけのカードを年会費無料で利用できるのであれば、持っておいて損はありません! そしてお得に発行するのであれば、インビテーション(招待状)が最も節約に繋がります。 半年間で20万円以上の決済でOK! 是非皆さんもお得にエポス修行はどうですかね? 本日もありがとうございました!! エポスカードをお得に発行する方法はこちら.

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