シム ウンギョン 日本。 シムウンギョンの子役時代(チャングムの誓い)の画像がかわいい!出演作品のまとめも!

【画像】シム・ウンギョンの子役時代から現在までの代表作品を紹介!|暮らしの情報局

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J-POPをよく聴いていたそうで、 特に好きだったのは 安室奈美恵、CHEMISTRY、EXILE、ZARDなど。 シム・ウンギョンの経歴 【日本アカデミー賞】シム・ウンギョン、最優秀主演女優賞を受賞 『新聞記者』で受賞した。 初の優秀主演女優賞にして最優秀賞。 感動のあまり号泣しながら、周囲へ感謝の言葉を述べた。 — ライブドアニュース livedoornews 元々シム・ウンギョンさんは内向的な性格だったとのことで、 その性格を変えようと両親の勧めで演技スクールに通い始めたのだそうです。 そこからシム・ウンギョンさんは2004年、ドラマ『張吉山』で子役デビューを果たします。 その当時、韓国でシム・ウンギョンさんは、 「子役スター」と呼ばれ、とても人気だったみたいですよ! その頃から日本の韓国ドラマシリーズで、• 『春のワルツ』• 『太王四神記』• 『ファン・ジニ』 などに出演し、話題になっています。 そしてシム・ウンギョンさんが世間から大注目をされたのが、 2014年に主演した韓国映画「怪しい彼女」ではないでしょうか。 (百想芸術大賞は総合芸術賞で、韓国のゴールデングローブ賞と呼ばれています) また、日本のシム・ウンギョンさんが芸能事務所と2017年4月。 日本での初の舞台デビューは2019年の、 『良い子はみんなご褒美がもらえる』です。 そしてそして、2020年3月6日には、 第43回日本アカデミー賞授賞式で映画『新聞記者』が最優秀主演女優賞!! このときシム・ウンギョンはまさか受賞するとは思っていなかったらしく、 本当に感極まって様子でした。 ちなみにシム・ウンギョンさんは、 カメラの前に立つと全く違う人になるほどの演技力を持っているとのこと。 今後の活躍も是非期待していきたいですね! シム・ウンギョンは結婚してる?彼氏はいるのか シム・ウンギョンさん最優秀主演女優賞おめでとうございます!日本もハリウッドの後追いかなんか知らんけど、これを機に日本映画界の色んなことが変わってくれたらと切に願う。 やったー!😆 — ころたん 映画 korotan2014 シム・ウンギョンさんは現在結婚はされていません。 彼氏については、今まで熱愛報道の情報もありませんでした。 ちなみに、シム・ウンギョンさんは理想の男性についてこう語っています。 世の中にはいろんな方々がいて、私が誰と会うかを予測するのはとても難しいと思います。 私と心があって、同じ趣味を持っている方がいいです。 そしてしっかりと自分を持っている方が好きです。 ポイントは「同じ趣味」、「自分を持っている」ということですね。 シム・ウンギョンさんは現在女優として大活躍をしているので、 しばらくは彼氏より演技に集中していくかもしれませんね。 シム・ウンギョンの昔の子役時代の画像 シム・ウンギョンさんは芸歴17年のベテラン女優であり、 子供の頃から「子役スター」と呼ばれ大活躍をしていました。 そんなシム・ウンギョンさんの子役時代の画像です。 「新聞記者」が話題ですが、ここで子役時代のシム・ウンギョンを見てみましょう。 可愛い。 ㊗️おトムに指をさされ隊㊗️ kasabuta999 この頃から顔立ちが整っていて美人さんですね! まとめ シム・ウンギョンさん、日本アカデミー賞、主演女優賞おめでとう!😀 難しい作品だったと思います。 素晴らしい演技でした。 — life774 life7741 シム・ウンギョンの経歴プロフィールから、 結婚や彼氏の話題、昔の子役時代の画像をまとめてみました! 日本アカデミー賞授賞式で最優秀主演女優賞に輝き、 注目度も一気に上がり、今後更なる活躍が期待できそうですね。 これからの活動も応援しています! そして何よりおめでとうございます! 最後までお読みいただき、ありがとうございました!.

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女優シム・ウンギョンの日本アカデミー賞受賞を韓国メディアはどう報じたか?(文春オンライン)

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シム・ウンギョンさんは 「韓国映画界の至宝」といわれる程の韓国での国民的女優さんで、子役時代から日本でもお馴染みの話題作に出演していました。 そんな韓国出身のシム・ウンギョンさんがいきなり日本映画に出演して、それも流暢な日本語を話していることに驚いた方も多いと思います。 ここでは、シム・ウンギョンさんが日本に進出した理由、日本語が上手い理由について調べた内容をお伝えしたいと思います! そして、こちらが日本アカデミー賞授賞式の後の単独インタビューの動画。 🏆最優秀賞受賞者インタビュー 最優秀主演女優賞: さん(「」) — 日本アカデミー賞協会 japanacademy どうでしょうか? その場で言葉を選びながら話していますが、日本語がとても上手なのが分かります。 通訳さん無しでこのように公式の場で話しているから、本人も日本語を話せる自信があるのでしょうね。 日常会話はある程度普通に出来るレベルにまで達しているのではないでしょうか? シム・ウンギョンの日本進出の理由は?日本語はいつから上手い? シム・ウンギョンさんが日本の芸能界に進出したのは2017年。 2017年4月に初めて日本の芸能事務所「ユマニテ」とマネジメント契約を締結していますが、それまでは、 日本語は全く話せる状態じゃなかったようです。 そんな彼女が日本に進出しようと考えたのは 「いろんな経験を積みたいから」。 「俳優という仕事は、つねに勉強し続けなければならないですし、いろんな作品に挑戦することはもちろん、自分の人生でも、 いろんな経験をすることが大事だと思っています。 芝居というのは「ひとりの人間を見せる仕事」ですから。 」 「いちばん大事なのは、いろんな経験をしながら、そこで実際に過ごした時間や、自分自身が感じたことが、何かの役を演じる上でもすごく大事なことであることに気がついて。 それで、 韓国だけではなく、いろんな国でいろんな経験をしたいなって思うようになったんです。 そのひとつの国が日本でした。 」 引用元: シム・ウンギョンさんは、もともと日本の文化全般に興味を持っていたのですが 中学校の頃に初めてみた日本映画である、岩井俊二監督の『リリィ・シュシュのすべて』(2001年)と是枝裕和監督の『誰も知らない』(2004年)に感銘をうけて、日本の映画に興味を持つようになり、 「いつか日本で仕事ができたらいいな」という夢が大きくなっていったようです。 2017年になってから、日本語の勉強を始めて、2019年に「良い子はみんなご褒美がもらえる」で日本の舞台に初めてあがり、 映画も「ブルーアワーにぶっ飛ばす」「新聞記者」と立て続けに日本作品に参加するなんて、日本語習得のスピードが驚異的ですよね。 2017年に「ユマニテ」とマネジメント契約してからは、ひんぱんに韓国と日本の間を行き来していたようですので、この間、韓国でのお仕事以外はなるべく日本で暮らして、日本人や日本の生活に触れながら、語学の勉強に励んでいたのでしょう。 「日本語の勉強を始めたのは2年前。 当初、取材は通訳さんと一緒にやる予定だったのですが、たとえ言葉足らずでも、自分で話したほうがインタビュアーさんの気持ちにちゃんと応えられるような気がして。 日本語もとても流暢で、相当の努力があったのだと思われます。 韓国ではすでに「韓国映画界の至宝」ともてはやされいますが、その評価に溺れることなく、さらに自分自身や演技を磨くために「いろんな経験を積みたい」という思いから日本の芸能界に進出するという姿勢・行動はとても素晴らしいことだと思います。

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女優シム・ウンギョンの日本アカデミー賞受賞を韓国メディアはどう報じたか?

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「(受賞するとは)全然思っていませんでした。 これからも頑張って活動します」 第43回日本アカデミー賞で最優秀女優賞に輝き、涙とともに抱負を語った韓国の女優シム・ウンギョン。 東京新聞東京新聞の望月衣朔子記者の著書に着想を得て企画された映画『新聞記者』。 今回の受賞は、望月記者を彷彿させる東都新聞社会部記者、吉岡エリカ役で高い評価を受けたものだ。 韓国で若き演技派と評されるシム・ウンギョンは、なぜ日本映画界に挑むのか。 彼女の言葉を軸に読み解いてみた。 是枝監督の映画が好き 2014年、韓国で大ヒットした『怪しい彼女』のプロモーションで来日したシム・ウンギョンに、雑誌「韓流旋風」のインタビューで会ったことがある。 『怪しい彼女』では、見た目は20歳だけど中身は70歳という難役をはじけた演技で挑み、人気を博した。 取材では毒舌の70歳役について「少し突拍子もないところが自分と似ています。 実生活の姿を込めながら、スッキリ爽快な気分でした」と笑顔で語っていた。 ところが、『新聞記者』では雰囲気を一転、真実を粘り強く追う孤高の記者を、ぐっと抑えたトーンで演じているのが印象的だ。 「以前から、日本で活動してみたいと思っていました。 日本映画も好き。 いつか日本でも映画を撮ってみたいという思いがあって行くことにしました」 韓国メディア10asiaでこう語ったのは、17年4月。 同月日本のマネジメント会社ユマニテと専属契約を締結した直後のことだ。 たしかに複数のインタビューで、是枝裕和監督など日本映画の影響を受けたと明かしている。 でも、本当に「好きが高じて」というシンプルな理由だったのだろうか。 ヨン様主演ドラマに子役で出演 シム・ウンギョンは子役出身だ。 2004年にデビュー後、NHKでも放送された『ファン・ジニ』 2006 や、ペ・ヨンジュン主演の『太王四神記』(2007)などでヒロインの子ども時代を演じる黄金街道。 大注目を浴びたのは2011年、韓国映画ファンならご存知『サニー 永遠の仲間たち』がきっかけだった。 それを上回るヒットとなった『怪しい彼女』では、子役ではなく初めて大人の役(本人と同じ20歳のヒロイン)で初主演。 ところが、20代の女性で映画の主役を張れる数少ない存在へと上り詰め、自信を得たかと思いきや、こんな風に自省していた。 「『怪しい彼女』でとても大きな数字を経験しました。 大勢の方が好きになってくださって、『私がちゃんとやらないといけない』という思いにとらわれるようになりました。 その気持ちは、演技をするときに重心をぶれさせるようです」(2016年10月Edaily) 低視聴率後に目指した独自路線 実は、『怪しい彼女』の次に選んだドラマ『のだめカンタービレ~ネイル カンタービレ』(2014)では、上野樹里が演じたヒロインの韓国版に鳴り物入りで挑んだものの、視聴率は5%前後と低迷。 その後はドラマから遠ざかり、映画に軸足を移していく。 上記の発言は、ちょうどそのスランプと思わしき時期の真っただ中だった。 「自分がちゃんとやれるか、できないか、興行が上手くいくか、いかないか。 そんなことを考えながら演技をしてはダメ。 自然に悟るようになりました。 さらにはインディペンデント映画『歩く女王』(2016)と、独自路線を進む作品だった。 日本進出が伝えられたのは、その直後。 ……というタイミングを思えば、シム・ウンギョンが新天地を目指した静かな決意が浮かび上がる。 はじけた路線から急変したように見える『新聞記者』の真摯な姿も、彼女の中で一貫している「心の中から湧き上がる演技」なのだろう。 日韓を行き来するしなやかさ 韓国では3月5日に最終回を迎えた『マネーゲーム』で、6年ぶりにテレビドラマに復帰。 国家の命運がかかった金融スキャンダルの渦中で奮闘する、正義感あふれる新人事務官役を好演した。 日本では、映画『架空OL日記』が公開中のほか、写真界の巨匠・上田義彦がメガホンを取り富司純子とダブル主演を務める映画『椿の庭』が7月に上映を控えている。 「20代はあれこれ枠を決めずに、小さい役から大きい役までいろいろやってみたいです。 これだけをって決めてしまうと、なかなか進歩がないから。 経験を積んで、たくさんのことを学べる機会を持ちたいと思っています」 「韓流旋風」での取材時に、謙虚にそう語っていたシム・ウンギョン。 すっかり大人になったなぁと思えど、まだ25歳。 しなやかさとぶれない信念を携え、日韓を自在に行き来しはじめた彼女にとって、キャリアの正念場はこれからだ。 <「韓流旋風」(コスミック出版)Vol. 84 連載コラム『ヨクシ! 韓国シネマ』を加筆・転載しました>.

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