グーニーズ ファミコン。 グーニーズ【ファミコン】

MSX版グーニーズのリメイク作が公開中! MacとWindowsとUbuntuでも遊べるよ

グーニーズ ファミコン

何といっても、赤色のカセットがカッコ良いです。 内容はオフロードバイクのタイムレースです。 Bボタンを押すと加速し、うまく調節しないとバイクが転倒してしまいます。 小さい障害物は、ジャンプし過ぎないよう、また引っかからないようにタイミングを計って走行します。 大きなジャンプ台は、坂に進入するスピードや、ジャンプするタイミングを工夫することで大きなジャンプができます。 わざとの端により、土埃を挙げるイメージでスピードを調整したり、他のライダーの前輪に、自分の後輪を当てて転倒させて勝利をつかんだり、自分とライダーの一体感がとても魅力なソフトです。 ファミリーベーシックを連動させて、オリジナルの自分のコースを作成し、友人がクリアできないコースをいかに作るかが楽しみのひとつです。 当時、コロコロコミック、漫画、アニメなどでも大人気がゲームとなり話題となりました。 何といっても、各ステージの最後のちくわを取るシーンが楽しみで鉄アレイをいかに避けるかがポイントです。 忍法ムササビで空を飛べるようになると、操作性が難しくなり、ジャンプ+ジャンプのタイミングを上手く図らなければなりません。 犬のキャラクターの獅子丸も登場し、丸いお馴染みのキャラクターが火の玉に代わると最強と思える攻撃力を発揮します。 しんぞうも涙のパワーで敵をやっつけてくれます。 敵のメカ忍には気を付けなければなりません、油断をすると大きなダメージでやられてしまいます。 原作の漫画のキャラクターの特徴をゲームにも反映させているので、ゲームの世界に入り込みやすいです。 シューティングゲームの王様でした。 ゲームセンターで流行っていたので、ゲームセンターで練習して、家でも練習してドンドンうまくなって行きました。 ピュンピュンというシューティングの際に発生する音が、本当にミサイルを発射しているような錯覚を与えました。 隠しアイテムを、微妙な位置での爆弾投下で発生させてフラッグを取ることも楽しいです。 グラディウスのような宇宙横スクロール型ではなく、立スクロールで地上型のシューティングでしたのでリアル感がありました。 三角のプラミッドのテッペンを狙って打つのが難しく時に、狙いすぎてぶつかってしまうこともあり、悔しい思いをしました。 人差し指と親指を合わせて、ABボタンをこするようにして連続射撃をする技術を習得したのは、このソフトのおかげです。 映画で流行ったグーニーズがゲームになり、真っ先に購入しました。 主人公のマイキーを使い、仲間6人を救出するゲームです。 攻撃はキックで敵をやっつけながら横スクロールで進んでいきます。 途中に穴などのトラップがあるので、油断禁物です。 隠れキャラのコナミマン太郎を見つけた時の喜びはヒトシオです。 ハイパーシューズは一番魅力的なアイテムでした、走るスピードが段違いにアップして、コースを駆け抜けられますが、油断をすると先ほどの穴に落ちたりします。 コースをよく把握してから使うアイテムです。 グーニーズといえば宝さがしです。 いろいろな宝がコースにあり探してゲットしながら進むのが楽しいです。 カセットのパッケージの絵が映画から取っているのでかっこ良いです。 一番ハマってしまったゲームの一つです。 頭脳戦で将棋のようなイメージの作品です。 テレビCMの『ファミコンウォーズが出たぞ!』というフレーズが今でも耳に残ります。 兵、戦車、戦闘機、戦艦を各島のマス目のどこに設置するかを考え、毎回交互に相手と戦います。 自走砲は射程範囲が異なるので、どこに効率的に配置するかが問題です。 戦闘機Aは金額が高いですが攻撃力が抜群で何機揃えられるかに苦心しました。 歩兵は金額が安いですが、すぐ負けてやられてしまいますので、考えて配置する必要があります。 戦闘工兵はよく使いました。 ある程度攻撃力もあり、金額も安いのでゲーム開始時の自軍の攻撃と守りの強化に使いました。 一番好きなキャラクターが戦闘工兵でした。 まとめ 80年代のファミコンブームは、子供たちの心をつかみました。 非現実的な空間で、その主人公のキャラクターを、自分がコントローラーで操作でき、主人公になりきれるゲーム機でした。 敵がいるゲームですと、そのボスキャラを一度では攻略できず、何度も何度も挑戦して、時には友達からの情報を得ながらクリアーする。 汗をかきながら、手に汗握るスリルを味わえる、スポーツにも似た感覚を得ました。 ファミコンは十字ボタンと、ボタンが二つでできる誰でもすぐにプレイできる魔法のゲーム機です。 14,800円という金額は今でも覚えている、ファミコンの本体か価格です。 当時は高額で2年間こづかいを貯めてやっとの思いで購入しました。 大切な思い入れのあるゲーム機です。

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【懐かしのゲームレビュー】完成度抜群のアクションゲーム! BGMも最高ッ!!『グーニーズ』コナミ

グーニーズ ファミコン

誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんな今回はコナミから発売されていたファミコン用ソフト、『 グーニーズ』である。 このゲームは今から28年前の1986年に発売されたアクションゲームだ。 映画を元ネタにしたゲームの多くは駄作であったりするが、『グーニーズ』に関しては当てはまらない。 シンプルながら高いアクション性はもちろん、 ・王道アクションゲーム ゲームの概要としては、横スクロールのアクションゲームである。 それぞれのステージで3つの鍵を探し出せば、ゴールのゲートが開くというもの。 途中、ネズミやギャングの敵キャラを倒すと爆弾などのアイテムが手に入り、それらを使ってゴールを目指すのだ。 ・難易度は高い 特にアイテムの「 パチンコ」は射程距離が格段に広がり最強! 弾数に限りがあるため、弾を温存しながらいかにゲームを進めるか? がポイントであった。 ただ、当時のゲームでは珍しくなかったが、難易度がかなり高く、最後までクリアした子供の方が少なかったであろう。 ・今は攻略サイトがある 私(筆者)はイトコが『グーニーズ』を持っており、家に遊びに行くたびにプレイしたが、ステージ4で必ずゲームオーバーになっていた。 だがしかし……! 大人になった今、 攻略サイトを発見!! 数年前、それを参考にプレイしたら、難易度は高かったもののしっかりクリアできた。 ・優良なソフト クリアするためには絶対に必要なアイテムがあるのだが、当時はその存在を知らずにいた。 当時プレイした人はもちろん、初めてプレイする人も楽しめるアクションゲームとしてオススメできる。 ただし、攻略サイトを参考にしないとクリアは難しいかもしれない。 BGMで少年の心を取り戻しつつプレイしてみてほしい。 BGMが特にイイ!」 Report: Photo:RocketNews24.

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グーニーズ (ゲーム)

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ファミコン版との違いにビックリ! グーニーズのゲームと聞くとやっぱりファミコン版を思い出すのですが、MSX版もあったようですね。 こちらはそのMSX版をベースとして「Brain Games」により2006年にリメイク、フリーゲームとして公開された 『The Goonies - 20th anniversary edition』。 Mac、Windows、Ubuntuと幅広いプラットフォームで遊ぶことができますよ。 ダウンロードはからどうぞ。 ファミコン版とMSX版。 色々な違いがありますが、最も大きなものとしては……、 主人公が違います。 ファミコン版だとマイキーが主人公で、囚われた仲間を救出していくというお話。 一方こちらのMSX版はスロースを操作して、牢屋に閉じ込められた仲間を救出していくという逆視点? のゲームとなっています。 ほとんど別ゲーなので、ファミコン版をクリアしたという方もぜひどうぞ。 1面のBGMはおなじみの あの曲ですよ! 懐かしい!! [ via ] (小暮ひさのり)• Tags :•

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