デュアプレ カード リスト。 【デュエプレ】第2弾の先行公開カードまとめ。個別解説記事を読めるリンク付き【伝説の再誕】

【デュエプレ】カチュアボルコンの最新デッキレシピ【デュエマプレイス】

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良い点 プレイ動作がシンプルでわかりやすい マナゾーンはカードを見るのでなく、何枚置かれているかの数字と置かれている色で判断できるため、マナコストの管理が非常に楽でした。 もちろん、マナゾーンにタッチすれば、どんなカードが置かれているかも確認できます。 そして、バトルゾーンのカードもタッチするだけでアタックできたり、ブロックたの時は一度ブロックするかの判断を選択できたり、とにかくワンタッチだけで対戦は快適にプレイできました。 そして、演出をスキップする設定に変更すればよりスピーディにプレイでき、ストレスもあまり感じなかったです。 初期デッキでもらえるカードが優秀 初期デッキは5文明で合計5つもらえ、中身のカードが比較的優秀で全て4枚積みとなっていました。 なので、初期デッキを組み合わせるだけである程度強いデッキが出来上がります。 特に優秀なのが自然文明のデッキと水文明のデッキで自然文明には「フェアリー・ライフ」、「青銅の鎧」、水文明は「アクア・ハルカス」、「ネオ・ブレイン」が収録されています。 この4枚はどのデッキにも入りやすい必須級の強さを持っており、極端に言えばこれを4枚ずつ入れて残りでデッキを作っても十分な強さを発揮します。 そこからストーリーやランク戦で戦っていき、カードを揃えるのが良いでしょう。 これらのデッキで手に入る「ベーシックカード」は分解生成不可ですが、分解する必要がないくらい十分なラインナップです。 ランクマッチにも すでにランクマッチにも潜れるようになっています。 最初は負けても大丈夫なようなので、安心してランクマッチに潜ることができました。 一応、パックを買うためのコインはログインボーナスとミッションをこなしていくと手に入るが、一日にせいぜい1パック分のコインしか手に入りません。 そして、パックのVR以上の出現率が低く、三大S・トリガーの「デーモン・ハンド」「ナチュラル・トラップ」「ホーリー・スパーク」を4枚ずつ揃えようとしても至難の業となっています。 分解・生成というシステムもあり、いらないカードを分解して、欲しいカードを生成するシステムとなっていますが、これも生成の4分の1で分解となっており、まずベーリーレアを1枚作ることさえ、困難な仕様となっている。 (例:コモンの生成は80必要で分解すると20もらえるが、ベリーレアは生成に800必要で分解すると200もらえる) 面白いゲームではありますが、カードを揃えるのが大変だと思いました。 プラチナ進出。 環境の流行はハンデス。 汽車男の採用率が高いです。 — デュエプレ攻略 -デュエ速- デュエルマスターズ・プレイス DueMaApply.

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【デュエプレ】全カード一覧・検索システム【デュエマプレイス】

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ゾルヴェールの為に黒採用 は墓地からドラゴンを探索できる効果、ブロッカー、プレイヤーを殴ると自壊するもののクリーチャーを殴る分にはデメリットがない、メリットだらけのドラゴンクリーチャーです。 デッキレシピ マナカーブ カード レア マナ 枚数 C 2 2 B 2 4 R 3 4 R 3 4 C 4 4 UC 4 3 UC 5 4 VR 6 4 VR 6 2 VR 6 3 VR 7 2 SR 7 3 SR 8 1 キーカード解説 超竜バジュラ ドラゴンから進化し、攻撃時に相手のマナを2枚破壊するT・ブレイカーです。 パワーも高く、マナ破壊が決まればS・トリガー以外でこのカードの対処を対処するのは至難の業です。 2度攻撃することができれば4マナ破壊となり、勝ったも同然です。 黒神龍ゾルヴェール 5マナ4000ブロッカーでありながら、場に出ると墓地を1枚増やしながらドラゴンを探索して拾えます。 相手プレイヤーを攻撃すると自壊しますが、クリーチャーを攻撃する分にはデメリットが生じない使いやすいドラゴンクリーチャーです。 でを拾いブロッカーを途切れなくする、ドラゴンを拾った後はブロッカーとして場を繋ぎに繋げる等の役割を持ちます。 バルキリー・ドラゴン このデッキではorをサーチすることになります。 リソースが少ない時はを1度挟んでから、そうでなければをサーチしましょう。 入れ替え候補 候補 理由 除去性能が高く、序盤からクリーチャーを並べるデッキに対して効果的です。 S・トリガーのドラゴンであるため、との選択肢になります。 運が絡みますが、デッキ内のドラゴン比率を上げて採用すればかなりのアドバンテージを期待できます。 ドラゴンとは関係のないクリーチャーですが、長期戦に強くなります。 立ち回り解説 序盤 とにかくマナブースト チャージャー込みでマナブーストを15枚採用しているので、積極的にマナを増やしていきましょう。 小型の除去カードを使っていく の登場を許してしまうとアドバンテージを突き放されてしまうので、で進化元を除去していきましょう。 中盤 ゾルヴェールで繋ぐ マナブーストからで場を繋いでいきます。 既に何か落ちている状態で召喚するのが理想ですが、自身の墓地肥やし効果でドラゴンが落ちる可能性もあるので、他に良い動きが無ければ召喚していきましょう。 バジュラの準備 の着地が見えている場合は6マナの段階でドラゴンが場に出ているように立ち回ります。 進化元を用意し、いち早くを着地させましょう。 終盤 バジュラによるランデス を召喚しマナ破壊していきます。 クリーチャーを攻撃することができればS・トリガーを踏まずにマナ破壊を達成できるため、返しでを対処するのは困難になります。 クリーチャーを攻撃することができない場合はS・トリガーを踏まないことを祈ってT・ブレイカー&2マナ破壊していきましょう。 盤面返しのバイラステンペスト は召喚時&攻撃時で2枚のクリーチャーをマナ送りにすることができます。 盤面返しのドラゴンとして使っていきましょう。 1枚採用ですがで必要に応じて拾うことができます。 デュエル・マスターズ プレイス関連記事 デッキ まず最初に読みたい記事.

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アルカディアスは強い! 6コスWブレイカー11500のエンジェル・コマンド進化クリーチャー そして、場にいるあいだ自分をふくめて全プレイヤーが光以外の呪文を使えなくする効果をもつ。 デュエプレでは第1弾のカードプールの中に光文明で除去ができる呪文はないため、呪文での除去は不可能となる。 (ホーリースパーク等でタップすることはできる) クリーチャーの攻撃による除去は不落の超人、悪魔神バロム程度となる。 また、呪文でのパワー上げが出来ず、場の上限も7体となる為クリーチャーの効果のパワー上げも期待できない。 そのためデッキによっては攻撃での除去も不可能となっている。 クリーチャーの効果での除去になると確定できるのはスレイヤー持ちのクリーチャー、悪魔神バロム、カオスワーム、手札に戻すため再利用されやすいがアクア・サーファーとなる。 まさに光文明において最強の切札と言ってよい耐性もちのためデュエプレにおいても対策しなければならないクリーチャーの一体となっている。 進化元となるの4コス4000ブロッカー。 そのため速攻デッキはこのブロッカーを出されるだけでシールドのブレイクが滞ることが多い。 理由としては全体除去となるカードのパワーラインの最大は灼熱波となっており、まず全体除去で巻き込まれることがないためシールドを守りやすい。 更にハンデス相手でもドロー効果を持っているため手札切れも防ぐことができる。 この優秀な進化元から6コスになると即座にアルカディアスが登場。 そして、序盤も光文明の得意なブロッカー並べによる守りに徹底し、相手を攻撃しない そのためシールドは5枚のままとなるが、アルカディアスを除去出来るシールドトリガーはアクアサーファーしかないため一気にシールドをブレイク出来る。 アルカディアスの欠点 そんなアルカディアスにも欠点がある。 弱点はアルカディアスの効果が自分に及ぶこと。 つまり、自分も除去呪文やドローカードを使うことができず、シールドトリガーも頼れなくなる。 その隙をついてクリスタルランサーなどのブロックされないクリーチャーによる攻撃には注意が必要となる。 また、進化元の弱点から進化そのものができないこともある。 進化元はブロッカーのため、ブロッカー除去には弱い。 対戦相手が火文明であれば火炎流星弾で処理される。 水文明に至ってはクリスタルパラディンで場にいるブロッカーもろとも全て手札に戻されると戦況がそれだけで逆転される。 アルカディアスの弱点を補う明確な手段は光文明ではなく、他文明に頼るとアルカディアスが出た後に腐る恐れがある。 強力なカードではあるが、使用する際は弱点を理解した上でプレイしていこう。 アルカディアス収録パックカードリスト.

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