ポケモン 初代優遇。 ピカチュウとは (ピカチュウとは) [単語記事]

【ポケモン】 リザードンって初代御三家の中で一番優遇されてない? : あにまんch

ポケモン 初代優遇

初代ポケモン 技辞典 初代ポケモン 技辞典 概要 初代ポケモンに登場する165種類の技。 その名称と効果は、ポケモン以前のRPGにおいてはどのように扱われてきたのか。 具体的には「技」を題材にすることで初代ポケモンから過去のRPGを振り返る、RPGの歴史と雑学の博物学的なコンテンツを目指す。 自分が持つサブカル系知識の総動員とも言える。 僕自身もそれほど多くの、あるいは広範囲の知識を持っているわけではないので、的はずれなことや間違いの指摘は歓迎。 また他の元ネタ・考察などを思いついたらぜひご意見を。 URLの後に「 番号」を付けると、その技へジャンプ可能。 他所で紹介する場合などに。 biglobe. htm 013 上記URLの場合、技番号013である「」へジャンプする。 略語・用語解説 作品名は『』入りで表記。 例えば『ポケモン』の場合はポケモンのゲームを意味し、単にポケモンと書いた場合は種族・キャラクターを意味する。 DQ エニックスの ドラゴンクエストの略。 当時のRPGとしては絶対的な知名度と人気を誇った。 むしろテレビゲーム、あるいは「ゲームの中の世界」の代名詞的な存在ですらあった。 直接的な影響は少ないものの、ポケモンを振り返る上で絶対に避けては通れない存在。 当時は6作目まで発売されている。 僧侶:回復魔法の使い手。 外見はキリスト教風である。 クレリックやプリーストとも呼ばれる。 FFシリーズでは「白魔道士」に相当するが、宗教性が排除されていたり、直接戦闘を苦手とするなど相違点も多い(本来は基本職としては戦士に次いで強い)。 武闘家:本シリーズにおいて「素手、または爪などの簡素な武器のみで戦う格闘家」のような意味合い。 以下『FF』シリーズでは「モンク」と呼ばれる。 FF スクウェアの ファイナルファンタジーの略。 DQシリーズと並ぶ双璧であり、万人・大衆向けのあちらに対してコアなイメージがあった。 属性やアビリティ(技能コマンド)を駆使したシステマチックな戦闘が特徴。 当時は6作目まで発売されている。 サガ スクウェアが誇るもう一つのRPGブランド。 FFシリーズを更に尖らせた実験的な作風が特徴。 より人を選ぶが熱狂的なファンが多い。 ポケモンとの関係で言えば、GBにおける初期3作は直接的な影響が大きい。 「ゲームボーイでRPGができる」という自信を田尻智に与えたシリーズでもある。 SFC以降の「ロマンシング・サガ(ロマサガ)」も広義ではこのシリーズに属する。 こちらはGBシリーズほどではないがいくつかの技効果に影響が見られる。 ポケモンに対する直接の影響は希薄だが、元ネタをたどっていくうちに行き着く可能性もあるので念の為ここで触れておく。 当時の書籍などでも混同や誤解されているものが多いらしい。 主な参考サイト• :wiki形式の情報サイト。 細かい仕様で気になることがあったらここを読めば大体解決する。 :上記のFF版。 編集には独特のルール(他人の書いた記述を削除・編集してはならない)があるので要注意。 ビオラインリード :TRPGやローグライクを始めとしたゲーム及びファンタジー全般への造詣が深い個人によるサイト。 :ポケモンの内部データや、技ごとの習得可否の確認に利用。 各技解説 番号は内部データ上のもの 10進数表記。 『ポケモン』以前のゲームやフィクションあるいは伝承などにおける同名の技(事象)の扱いや雑学などを前半に、『ポケモン』のゲーム中での扱いを後半にまとめているが、特にこれといったフォーマットのようなものは意識せず、思いついたことをひたすら書いていく。

次の

【ポケモン】 リザードンって初代御三家の中で一番優遇されてない? : あにまんch

ポケモン 初代優遇

俺は初代チョコダンについてきたチートセーブデータでプレイしたから 源氏シリーズ全部持ってたけどな! こんなん出てきました 初代とか金銀の ポケモン攻略本もありました。 このシリーズ。 初代ポケモンをリアルタイムで遊んでいた方にとっては、任天堂公式ガイドブックやその他メジャーどころの攻略本より馴染みがあるんじゃないでしょうか。 発行日は 1996年8月になってます。 ( 初代ポケモンの発売は1996年2月) 任天堂公式本は4月に発売されてるらしいんですが、見つかりませんでした。 買ったかどうかも分かりません。 ともあれ、当時の私はこっちの方を使い込んでいたんでしょう。 表紙もボロボロになってます。 ポケモンの出現率も (信憑性はともかく)パーセンテージで書いてますし。 人気だったのか、後に カラー版も発売されました。 驚愕の「極める本」 こういうのもあります。 左の「150匹集める本」は、各ポケモンのシールが付録で付いていて、「ゲットしたらシールを貼りましょう」という本なのでどうでもいいです。 問題は右の「極める本」の方。 ポケモンの歴史の中でも ニドキングが表紙を飾っている本はおそらくこれだけでしょう。 内容としては「対戦に勝てるおすすめパーティ」や「全ポケモンのLv100ステータス公開」とかですが、その中身が 驚愕です。 「パーティの組み方、作り方」と題した章の1ページ目がこれ。 一応批判的にまとめてはいますが、いきなりこれでかましてくるのが凄い。 これ以降も 三鳥全部入りの「伝説パーティ」とか 水属性で揃えた「海産物パーティ」とかむしろ「やってはいけない」構成のオンパレードだったりします。 後半では、全ポケモンの Lv100ステータスを図鑑形式で紹介しています。 しかしこれ。 「適当に捕まえたポケモンを適当にレベル100にしたステータス」を載せているだけなんですね。 よく見たら注釈に 「実際に育てた場合のステータスは30前後上下する可能性があります」と書いてありました。 まず全編通して 「種族値」についての言及がまったくありません。 「個体値」については一応 「ポケモンは捕まえる度に能力が変わる」ので「何度も捕まえてみよう」と書いていますが具体的な数値などはなし。 「努力値」については 「ドーピングアイテムを使うと基礎ポイントがあがるぞ!」と書いているだけです。 公認か非公認か 「キルタイムコミュニケーション」という会社が発行しているこの攻略本シリーズ。 ここまで無茶苦茶なところを見ると非公認の本なんじゃないか?と思ってしまいますが、意外とそうでもなさそうです。 先述の「遊びつくす本」を見ると 開発スタッフ(ゲームフリーク社長の田尻智氏)のインタビューが載っているんですね。 これを踏まえると完全に非公認ではないように思えます。 ただ、96年4月に発売された任天堂公式ガイドブックの方には 各ポケモンの「種族値」が掲載されているらしいので、単純に公式優遇ってことなのかも知れません。 あんまり大きな出版社ではなさそうなので、 「攻略本出したければ出して良いけどデータは提供しないよ」みたいな対応があったのかも。 本当に 「非公認」っぽいのは金銀以降よく見かけるようになったこういうのでしょうね。

次の

【ポケモン初代1匹だけ育成プレイ日記その3】『あなをほる』を覚えたとき、亀は覚醒する。攻略難易度は超低下。

ポケモン 初代優遇

15,982• 3,761• 7,694• 2,043• 218• 1,700• 501• 620• 169• 119• 11,599• 107• 1,515• 1,593• 545• 288• 374• 544• 132• 277• 394• 198• 300• 228• 334• 451• 214• 128• 106• 446• 240• 117• 139• 2,248• 804• 402• 116• 272• 171• 151• 131•

次の