つけあがる ポケモン。 驚異の“6億”ダメージ!? 『ポケモン』でピカチュウの技の最大ダメージを計算してみたら、約5300万体のドーブルが消し飛ぶ結果に

【ポケモン剣盾ダブル】バトンタッチつけあがる

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「すなおこし」や「プレッシャー」は登場時に発動エフェクトがあり、その順番で相手との素早さ関係を把握するという、対戦中のテクニックがあります。 素早さ関係を勘違いしないよう、仕様の違いを理解しておきましょう。 ミラーアーマー アーマーガア専用の新特性で、ダイマックス技の追加効果によくある能力ダウンを、相手に跳ね返すことができます。 ドラパルトの「ダイホロウ」や、ギャラドスの「いかく」など発動機会が多いため、他の特性2つに比べて飛び抜けて強力です。 技 飛行技 ダイマックス技の中でも「ダイジェット」は、非常に強力な追加効果を持っています。 技を半減できるタイプが電気・岩・鋼と3つしかないので、一貫性が高く扱いやすく、優先度がかなり高いです。 「はねやすめ」や「オボンのみ」などの回復手段がないと、HPの管理が難しいという一面もあります。 ドリルくちばし タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 ひこう 80 100 20 130 なし 命中率、PP、追加効果いずれもデメリットがなく、平均的で扱いやすい技です。 ブレイブバードと比べると威力が低いので、相手に与える負担が少ない点が気になります。 ダイマックス技の「ダイスチル」は、環境に存在する多くの物理ポケモンと打ち合いを有利に進めることができます。 アーマーガアが習得できる鋼タイプの物理技は、「アイアンヘッド」以外だと「はがねのつばさ」、「ヘビーボンバー」しかありません。 相手の重さが自分より重い…40 アーマーガアの体重は75. 0kgなので、最大威力が15kg以下、アイアンヘッド以上の威力を出せるのは25kg以下のポケモンとなります。 メジャーどころを挙げると、ニンフィア、ミミッキュ、エルフーンなどに有効ですが、鋼技の仮想敵の1つでもある岩タイプがアーマーガアより重いことが多いので、メリットよりデメリットのほうが目立つ印象です。 とんぼがえり タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 むし 70 100 20 120 攻撃後交代する アーマーガアが不利な相手のロトムやリザードンの交代に合わせて打つことで、 相手の後出しを確認しながら有利なポケモンを繰り出すことができます。 タイプの有利不利がはっきりしているアーマーガアと相性がいい技です。 「はねやすめ」の仕様について、大きく分けて2点紹介します。 これは「じこさいせい」、「なまける」などの回復技に共通した仕様です。 例外として、「ねがいごと」は小数点以下 切り捨て、「つきのひかり」「こうごうせい」などの天候によって回復量が変動する技、「ドレインパンチ」「ギガドレイン」などの攻撃しながら回復する技は 四捨五入でそれぞれ回復量を計算します。 アーマーガアの場合、「はねやすめ」したターンは地面技が弱点になってしまいます。 読まれて「じしん」や「だいちのちから」を打たれると大ダメージを受ける可能性があるので注意しておきましょう。 ビルドアップ タイプ 命中率 PP 効果 かくとう - 20 自分の攻撃と防御のランク補正を1段階上げる 攻撃と防御を同時に上昇させることができるので、 物理との打ち合い性能を劇的に上げてくれる技です。 アーマーガアは「つるぎのまい」や「りゅうのまい」を習得できないので、アタッカー型でも十分採用の価値があります。 攻撃ランクを上げる技に「つめとぎ」がありますが、アーマーガアの覚える技の中に命中不安技は少ないので、このポケモンに限っては「ビルドアップ」がほぼ上位互換です。 てっぺき タイプ 命中率 PP 効果 はがね - 15 自分の防御のランク補正を2段階上げる 「ビルドアップ」と違って攻撃を上げることは出来ませんが、防御を一気に2段階上昇させることが出来ます。 物理相手にうまく積むことができれば、相性関係を逆転できる可能性を秘めている技です。 しかし、アーマーガア自体が元々相手にダメージを与える性能が低いため、ドリュウズの「つのドリル」やバンギラスの「りゅうのまい」+急所などの試行回数を稼がせてしまい、突破される危険性があります。 ボディプレス タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 かくとう 80 100 10 90 自分の防御ステータスでダメージを計算する 今作から追加された新技で、自分の攻撃ステータスではなく、防御のステータスでダメージを計算するため、攻撃に努力値を割かずとも高い打点を期待できます。 この時、「つるぎのまい」などで上昇させた攻撃ランクの代わりに 防御ランクを参照するため、前述した「てっぺき」との相性がいい技です。 ちょうはつ タイプ 命中率 PP 効果 あく 100 20 3ターンの間、攻撃技しか出せないようにする カバルドンやナットレイ、ブラッキーなど、 補助技をメインに採用しているポケモンを簡単に詰ませることができます。 様々な攻撃技に耐性を持つアーマーガアにとって、非常に優秀な技です。 また、相手の補助技を封じることで、裏のパルシェンやギャラドスなどの積みアタッカーの展開をサポートできるところも、評価が高い点です。 ドヒドイデの「ねっとう」などの追加効果をシャットアウトできる点では「みがわり」の方が優秀ですが、代わりに「ほえる」で妨害されたり、相手の「ちょうはつ」で止まってしまったりと、デメリットも目立ちます。 その他 特定の型限定で活躍できそうな技を挙げてみました。 どれも通常の型では採用されにくい技ですが、参考までにどうぞ。 つけあがる タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 あく 20 100 10 130 自分の能力ランクが上がるたびに威力が20上がる 自身の突破力を「ビルドアップ」などの積み技に頼ることが多いアーマーガアと相性がいい技です。 ただし、タイプ不一致なので十分な火力を出すにはかなりのランク上昇が必要です ランク上昇が合計8以上でブレイブバード以上の威力。 この技を採用するときは、「こうそくいどう」や「てっぺき」を覚えさせたり、「カムラのみ」や「アッキのみ」を持たせたりと、テンプレの型からは少し外れた構成になりそうです。 ひかりのかべ、リフレクター 名前 タイプ 命中率 PP 効果 ひかりのかべ エスパー - 30 5ターンの間、相手の特殊技のダメージを半減する リフレクター エスパー - 20 5ターンの間、相手の物理技のダメージを半減する 交代しても効果が持続するため、不利な相手と対面したとき、交代や「とんぼがえり」の選択肢が「てっぺき」などの積み技よりも強くなりやすい技です。 永続ではないので、積み技とは全く違った使い方をすることができます。 効果ターンを長くできる「ひかりのねんど」や、アーマーガアをクッションとして扱うときに「リフレクター」、「とんぼがえり」と相性がいい「ゴツゴツメット」を持たせるとより強力な型になるかと思います。 「ひかりのねんど」持ちの両壁サポート型は、素早さが高いドラパルトや、「いたずらごころ」持ちのオーロンゲと差別化がしにくく、個人的に優先度は低めだと考えています。 わるだくみ タイプ 命中率 PP 効果 あく - 20 自分の特攻のランク補正を2段階上げる アーマーガアの特攻種族値は53とかなり低いですが、「つるぎのまい」を覚えないアーマーガアをアタッカーで使うなら十分選択肢に挙がる、強力な積み技です。 問題は特殊技のバリエーションの少なさで、• 飛行技 ぼうふう、エアスラッシュ• 鋼技 ラスターカノン、てっていこうせん• ノーマル技 はかいこうせん、スピードスターなど と、なんと3タイプの技しか覚えることが出来ません。 つまり、相手の鋼タイプに全ての技を半減されることになります。 一方で、ダイマックス技の追加効果はどれも強力なので、面白い使い方ができそうです。 うまく決まればそのまま3タテできるポテンシャルはあるかもしれませんが、テンプレからはかなりズレた使い方になるので、こちらで紹介しました。 努力値配分 アーマーガアは、同じ鋼タイプのドリュウズのように 攻撃と素早さ種族値が高いわけでもなく、飛行タイプのリザードンのように 様々なタイプの技を覚えて範囲が広いというわけでもなく、「つるぎのまい」や「りゅうのまい」のような 攻撃的な積み技があるわけでもありません。 その代わりに、「はねやすめ」などの回復技、「てっぺき」や「ビルドアップ」など 自身の耐久を上げる積み技を多く習得できます。 そのため、バルジーナやナットレイのような耐久型がテンプレの型になると予想できます。 元々耐久面の種族値が高くないので、様々な攻撃を耐えるにはある程度の努力値を耐久に割く必要があります。 また、アーマーガアは素早さが低いせいで様々なポケモンに先制を取られて攻撃されやすいポケモンです。 このようなポケモンは、色々な技を受けて、耐えて、回復して、受けて……という繰り返しになるため、 残りHPの管理が難しく、1つの仮想敵に絞って明確な耐久調整を施したとしても本来の性能を発揮できないことがあります。 そのため、余った努力値をやりくりして 最も総合耐久が高くなるよう努力値配分することが重要になります。 これは努力値配分の基本です。 防御、特防よりも、HPに努力値を割いた方が総合耐久が高くなるので、優先的に努力値を割いて問題ないでしょう。 次に素早さ調整が有効に働く場面を考えていきます。 相手のアーマーガアと対面したとき、お互いに大きな打点を持たないため、有利なポケモンに交代、または「ちょうはつ」や「ビルドアップ」などの補助技といった2パターンの選択肢があります。 特に後者の場合、相手に「ちょうはつ」を先制で打てる方が有利に立ち回ることができるため、素早さはできるだけ高い方がいいでしょう。 また、アーマーガアは「ダイジェット」で、自身のすばやさを上げることができるため、ランク上昇を考慮した複雑な素早さ調整を必要とします。 そのため、「ちょうはつ」や「ダイジェット」を主軸に置いた構成の場合は、優先的に素早さに努力値を設定して問題ないと個人的に考えています。 お互いが「とんぼがえり」を選択した場合は、素早さが遅い方が後に交代できるため、逆に素早さを下げることも1つの選択肢です。 努力値配分を優先度順に並べ替えると、• 素早さ• その他 となります。 121 4 ドラパルトに対して• ダイバーン だいもんじ この立ち回りでアーマーガアが生き残る確率が約84. よくあるC無振りの両刀ドラパルトに対して、「はねやすめ」連打でダイマックスターンを稼ぐことができます。 特攻に大きく努力値を割いた型や強化アイテム持ち、「りゅうのまい」「みがわり」などの裏目はあるものの、 炎技で強引に押し切ってくる物理型のドラパルトを、対面から切り返すことができます。 自身の「ビルドアップ」、「はねやすめ」とも相性がよく、半端な火力のポケモンを起点に要塞化を狙うことも可能です。 「ドリルくちばし」は「ブレイブバード」と比較して、反動などのデメリットがない代わりに威力が低い技と紹介しましたが、「ダイジェット」を打つとき、無振りドラパルトの確定数が変わらない点、「ブレイブバード」でも無振りサザンドラを確定2発で倒せない点を見ると、「ドリルくちばし」でも問題ないと判断しました。 積極的にアーマーガアでダイマックスしてもいいですし、「じゃくてんほけん」持ちの他のポケモンでダイマックスで荒らしてからアーマーガアで詰めていくのも面白いです。 これにより、同族ミラー時先制で「ちょうはつ」を打ちやすくなりました。 耐久が不安な場合は、パーティによって努力値調整を変えてみるといいかもしれません。 アーマーガアはタイプ一致技の他に、ボディプレスやノーマル技程度しかサブウエポンを持たないため、 タイプ受けが簡単に成立します。 物理で対策しようとすると、「ビルドアップ」や「てっぺき」で返り討ちにされかねないので、特殊で殴るのがオススメです。 相手の 「とんぼがえり」で有利なポケモンに交代される可能性もあるので、上記3体のように、 種族値が高くタイプが優秀で、不利対面が少ないポケモンが望ましいです。 特殊のダイマックス技で弱点を突いて押し切る• 「ダイバーン」、「ダイサンダー」はアーマーガアの弱点を突きながら、天候やフィールドを変化させることができ、相手の受けが成立しにくく強力な対策となります。 相手の能力をダウンさせる追加効果がある「ダイアーク」「ダイホロウ」はアーマーガアに等倍ですが、特性「ミラーアーマー」によって自分に返ってきてしまうので、注意しましょう。 タイプで受けて一撃技で倒す ドリュウズの「つのドリル」 前述の通り、アーマーガアは技範囲が狭く、 攻撃性能が低いので、ドリュウズの「つのドリル」やキリキザンの「ハサミギロチン」など一撃技の試行回数を稼ぎやすいポケモンです。 「ビルドアップ」や「てっぺき」を無視して一撃で倒すことができるので、物理でも構いません。 なお、「みがわり」で保険をかけられたり、上記のポケモンだと「ボディプレス」を持った型に撃ち負ける可能性が高いので注意が必要です。 ちょうはつ• 補助技を中心にした型が多いため、「ちょうはつ」で機能停止を狙います。 「ちょうはつ」採用率が高いので、アーマーガアに先制できるかどうかも重要です。 「ダイジェット」や「ダイスチル」、「とんぼがえり」が裏目になりやすいので、上で紹介した3つよりは効力が小さい対策方法です。 まとめ いかがだったでしょうか。 アーマーガアは 明確な対策を用意されていない構築なら、簡単に3タテできるほどのポテンシャルを秘めたポケモンです。 このようなポケモンは 環境が進むにつれ次第に動きづらくなり数を減らしていく傾向にありますが、これから果たしてどうなるのでしょうか。 最後に紹介したアーマーガアの型は、今まで対戦ではなかなか見る機会がなかった「タラプのみ」持ちでした。 日々、新しい型の開拓が行われていき、環境が変化していくのも、ポケモン対戦の面白さの1つですね。 これからもポケモンソード・シールドに関する対戦情報を掲載していきますので、最新情報をチェックできる公式Twitter のフォローをお願いします。

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驚異の“6億”ダメージ!? 『ポケモン』でピカチュウの技の最大ダメージを計算してみたら、約5300万体のドーブルが消し飛ぶ結果に

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【概 要】 剣盾シングルランクマッチS6において、初めて3桁台である949位という結果となり、ブログに構築記事として残しておこうと考えました。 【構築経緯】 からやぶ起点から繋ぐ最強構築(以下本構築という。 )はマイナーで通称「」と呼ばれているを何とかして使いこなしたいとの考えから構築を練っていきました。 さて、本構築の要であるのですが、 H 95 A 124 B 78 C 69 D 71 S 58 となっています。 攻撃が高く、特性はかたやぶりなのでに対してもタイプ不利の中ごり押せる可能性を秘めています。 しかし、同じ特性持ちのと比べタイプやこうげき、素早さとあらゆる点で劣っており、日の目を浴びることはありませんでした。 しかし、には無くにある強力な技。 「つけあがる」に着目し、の火力を最大限に活かした構築を考えました。 そこでまずはやポットデスのからやぶバトンで起点を作ってあげてからの苦手とする素早さ等の強化を図り、圧倒的火力で相手をせん滅する本構築が完成しました。 初手に投げます。 ポットデスの紙耐久を補うためにおきみやげ、おにびをまいて退場するのが主な仕事です。 最低限の仕事はできるようにで行動一回保証を付けました。 また、特性「かがくへんかガス」によって特性を無効化( ARシステム・アイスフェイス・うのミサイル・ぎょぐん・ダルマモード・ばけのかわ・バトルスイッチを除く)することができ、天候パや等を気にせず役割を遂行できるのがこのの強みです。 とかにも強く出せます。 ワンダースチームはワンパン用で、よくがラスターカノン打ってきてくれるので返り打ちにしました笑 Bの調整意図は、A特化のつららおとし確定3にするためです。 ひるみに泣かされました。 バフ起点で強力な上昇効果を持つ「からをやぶる」に着目し、これを後続のに繋げることができれば最強のエースとなる考えから、からやぶバトンができるポットデスを採用。 育成論はポケ徹さんのからやぶバトンを参考にしました。 ()からやぶの下降補正により、バトン先のの耐久がミジンコ並みになってしまうのでしろいハーブでバトン先の安定性とポットデス自身でも戦えるようにしました。 の起点のおかげで相手は弱体化しているので確実に強化が行え、状況によっては強化後、自身がックスして攻める場面も多かったです。 本構築のエース。 ポットデスのからやぶからバトンで繋いで全抜きを狙います。 タイプ一致技があく・かくとうと優秀な攻撃範囲を持ち、特に「つけあがる」 は「からやぶバトン」との相性ピッタリです。 攻撃・特攻・素早さ2段階上昇補正からのつけあがるは、威力140で更にA2段階補正もあり並みの耐久であればックスされても沈めることができます。 更に特性のかたやぶりのおかげでてんねん持ちやストッパーのですら止めることができません。 (はックス必須) しかし、今回の上位構築でよく見るピクシーには弱く、ダイスチルできなければ一発耐えられてムンフォでやられてしまうのが残念でした。。 が苦手とするピクシーや等が相手にいたときに選出。 バトン先としてはに負けないくらい強く(むしろ以上・・?)やにも切り返せるようにを持たせました。 ダイアース連打で突破します。 サブとして活躍してくれたでした。 やっぱ使用率上位強い。。 状態異常系統(あくびカバカビや等)を多用してきそうなパーティに選出。 のあくびはポットデスにとって天敵なので、あくびを読んでバトンで繋ぎで一気に攻めます。 技範囲も優秀。 からやぶ補正++雨での/ダイストリームは破格の威力で爽快でした。 しかし、のかみなりパンチ持ちが増えたため、選出が仇となる場面も多々ありました。 ひかえめ H161 4 -Ax-B115-C189 252 -D135-S132 252 お飾り要員。 選出率1割以下のデコレーション。 キッスがいると、や等を初手に誘い出しやすくなり、これらをで無効化していきます。 自分が使うとまったく相手がひるまないので相手が使っても自分が使ってもストレスがたまるでした苦笑 【選出パターン】 +ポットデス+oror ほぼこの選出。 相手も初見ではあまり読んでこないので、安定して強化しバトンで3タテができました。 現環境では挑発がオーロンゲ、アーマーガアが多いのでそれよりも早く動けるは優秀でした。 【苦手な】 (HB特化、かみなりパンチや持ち)これが一番きつい。 のろい積んでくるのでちょうはつでいなしていくが終始きつい状況でした。 終盤はあくびよりものろい型が増えてレートを一気に溶かしてしまいました。 エースバーン(、カウンター型)こちらもきつかったです。 一発は確実に耐えられ、返しの攻撃では切ってても一撃で沈みます。 カウンター警戒でダイスチル使ったら普通に命の玉ざだったり運要素も多めですね。 もうタスキだったらあきらめるという覚悟も必要です。 【最後に】 剣盾で初めてランク戦を経験しましたが、戦えば戦うほど奥が深くここまで戦略性の高いゲームは初めてでした。 そしてS6で自身の最高成績である3桁順位を達成できてとても満足です。 これからも高みを目指していきたいですね! もやっていますのでもしよかったらチャンネル登録をよろしくお願いします! もよろしくです! POKELABO.

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【ポケモン剣盾ダブル】たこがため要塞

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効果は あくタイプ版と言うべき代物。 その為 能力が上がる毎にそれに比例して威力も上昇するのが真価である。 習得者は少なく、自力習得はのみ。 他はタマゴ技として系統と系統が習得できるにとどまっている。 なお、・は自力習得不可だが遺伝はできる。 から系統と系統も習得したが、やはりどちらもタマゴ技である。 では タイプ不一致のが早い段階で覚え、初めてこの技の存在を知った人もいるのかもしれない。 アシストパワーとの違いは、あちらがエスパータイプの非接触特殊技であるのに対しこちらは あくタイプの接触判定ありの物理技である事。 とは言え効果自体は同じでも他が根底から違う為あまり気にしなくてもいいだろう。 全員が習得できるとの相性は悪くない。 またゴロンダに至ってはを覚えるので、そちらと組むのも面白いだろう。 さらにワルビアルの場合は特性がやである為、これを活用して威力を引き上げるのもありか。 ただ、習得者の耐久に一抹の不安が残る。 ワルビアルの場合は残りの特性が優秀なである為、他の特性の優先度が高くない。 高威力を叩き出すまでに時間がかかる事もあり、最初からやを使った方が明らかに安定する。 現実は非情である。 いずれにせよアシストパワー同様、ロマンを求めるタイプの技である事に変わりないだろう。 関連タグ 関連記事 親記事.

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