ポケモン カード イラスト グランプリ。 「第2回ポケモンカードゲーム イラストグランプリ」が開催決定。応募受付がスタート

目指せ!!グランプリ受賞&公認イラストレーターへの道『第2回 ポケモンカードゲーム イラストグランプリ』 開催決定!2D・3Dイラストの各優秀賞が新設。

ポケモン カード イラスト グランプリ

これまで13言語で販売され、77ものエリアで遊ばれています。 昨年、「ポケモンカードゲーム」のイラストの世界を広げるべく「ポケモンカードゲーム イラストグランプリ」を初開催。 大変多くの素晴らしい作品が集まり、新たな才能が発掘されました。 第2回目となる今年のテーマは、 「ポケモンのカッコいい瞬間」です。 指定する8種類のポケモンから1匹を選び、森や街などの風景の中に描いていただきます。 受賞者だけでなく、優秀な作品をご応募いただいた方には、クリーチャーズからポケモンカードゲーム公認イラストレーターとしてお仕事を依頼させていただく可能性がございます。 また今回は、前回ご応募いただいたイラストの多様性を考慮し、 2Dと3Dイラストの各優秀賞を新設いたしました。 [テーマ] 「ポケモンのカッコいい瞬間」 以下の8種類のポケモンから1匹を選び、そのポケモンのカッコいい瞬間を切り取って森や街などの風景の中に描いてください。 [制作上の注意点]• テーマに沿って、ポケモンだけでなく具象背景(森や街などの具体的な風景)も描いてください。 背景には文字および文字的な表現を使わないでください。 グランプリ受賞者には、受賞作品をカード化する際に印刷に適したデータの提出など、ご協力いただく可能性がございます。 [提出形式]• ファイル形式:JPEG, PNG(RGB)• ファイル容量:3MB以内 [応募資格] 日本国内在住で、年齢・国籍不問。 プロ・アマは問いません。 [応募方法] 下記サイトの応募要項・応募規約・プライバシーポリシーをよくお読みいただき、ご同意の上、応募フォームより作品を提出してください。 [審査員] 石原 恒和 (株式会社ポケモン 代表取締役社長) 田中 宏和 (株式会社クリーチャーズ 代表取締役社長) 北野 祐司 (株式会社クリーチャーズ 取締役 開発プロデューサー) 氏家 淳子 (株式会社クリーチャーズ 取締役 ポケモンCGスタジオ アートディレクター) 古閑 謙一 (株式会社クリーチャーズ アートディレクター) ありが ひとし(ポケモンカードゲーム公認イラストレーター) 村山 竜大 (ポケモンカードゲーム公認イラストレーター) 大谷 勇太 (ポケモンカードゲーム公認イラストレーター) [審査基準]• テーマに沿ってイラストが描かれていること• ポケモンの設定を理解し、それを表現できていること [結果発表] 2020年6月、「第2回 ポケモンカードゲーム イラストグランプリ」公式サイトにて発表予定。 「ポケモンカードゲーム公認イラストレーター」とは 株式会社クリーチャーズと契約し、ポケモンカードゲームのイラストを描くことができるイラストレーターのことです。 【『ポケモンカードゲーム』について】 1996年10月に誕生し、24年目を迎えた『ポケモンカードゲーム』は、ゲームソフト『ポケットモンスター』シリーズの世界観をテーマにした、日本発祥としては最も歴史のあるトレーディングカードゲームです。 カードにはそれぞれ効果があるため、あらかじめ自分の好みに組み合わせた「デッキ」を構築する楽しみはもちろん、そのデッキを使って相手と戦略的な対戦を繰り広げる面白さがあります。 また、対戦の始まりと終わりには、挨拶や握手が交わされるなど、対面ならではのコミュニケーションが生まれることも魅力です。 そのほかにも、ワクワクしながらカードのパックを開けたり、さまざまなポケモンのイラストを見るなど、カードを手にする人の数だけ楽しみ方があるのも、このゲームの特徴です。 これまで13言語で販売され、77ものエリアで遊ばれています。 【会社概要】 会社名:株式会社 クリーチャーズ/Creatures Inc. 所在地:〒102-0071 東京都千代田区富士見2丁目10番2号 飯田橋グラン・ブルーム 23階 代表者:代表取締役会長 石原恒和/代表取締役社長 田中宏和 設立:1995年11月8日 URL: 事業内容:• ゲームソフトの開発• カードゲームの開発• 3Dコンピューターグラフィックスの制作• 映像、音楽に関する製品の企画、制作、プロデュース• Webコンテンツの制作• 雑誌、書籍の企画、制作• キャラクター商品・玩具の企画、開発 株式会社クリーチャーズは『ポケットモンスター』シリーズの原作3社の内の1社です。 おもにポケモンカードゲームの企画・制作、ポケモン関連のデジタルゲームや、ポケモンキャラクターの3Dモデリング・モーション制作、ボードゲームの企画制作、オリジナルゲームの制作などを行っています。 今後も、ポケモン事業を基軸として幅広く業務を行うことで、各分野で蓄積されたノウハウを別の分野に活かし、より魅力的なコンテンツ作りを続けていきます。

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「ポケモンカードゲーム イラストグランプリ」受賞者決定!

ポケモン カード イラスト グランプリ

目指せ!!グランプリ受賞& 公認イラストレーターへの道 『第2回ポケモンカードゲーム イラストグランプリ』 開催決定! 応募期間:2019年12月9日〜2020年3月31日23時59分まで 2D・3Dイラストの各優秀賞も新設!! 『ポケモンカードゲーム』を開発する株式会社クリーチャーズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:田中宏和)は、昨年に引き続き、今年も『ポケモンカードゲーム イラストグランプリ』を開催します。 これまで13言語で販売され、77ものエリアで遊ばれています。 昨年、「ポケモンカードゲーム」のイラストの世界を広げるべく「ポケモンカードゲーム イラストグランプリ」を初開催。 大変多くの素晴らしい作品が集まり、新たな才能が発掘されました。 第2回目となる今年のテーマは、「ポケモンのカッコいい瞬間」です。 指定する8種類のポケモンから1匹を選び、森や街などの風景の中に描いていただきます。 受賞者だけでなく、優秀な作品をご応募いただいた方には、クリーチャーズからポケモンカードゲーム公認イラストレーターとしてお仕事を依頼させていただく可能性がございます。 また今回は、前回ご応募いただいたイラストの多様性を考慮し、2Dと3Dイラストの各優秀賞を新設いたしました。 [テーマ] 「ポケモンのカッコいい瞬間」 以下の8種類のポケモンから1匹を選び、そのポケモンのカッコいい瞬間を切り取って森や街などの風景の中に描いてください。 [制作上の注意点] テーマに沿って、ポケモンだけでなく具象背景(森や街などの具体的な風景)も描いてください。 背景には文字および文字的な表現を使わないでください。 グランプリ受賞者には、受賞作品をカード化する際に印刷に適したデータの提出など、ご協力いただく可能性がございます。 プロ・アマは問いません。 [応募方法] 下記サイトの応募要項・応募規約・プライバシーポリシーをよくお読みいただき、ご同意の上、応募フォームより作品を提出してください。 [審査員] 石原恒和(株式会社ポケモン代表取締役社長) 田中宏和(株式会社クリーチャーズ代表取締役社長) 北野祐司(株式会社クリーチャーズ取締役開発プロデューサー) 氏家淳子(株式会社クリーチャーズ取締役ポケモンCGスタジオアートディレクター) 古閑謙一(株式会社クリーチャーズアートディレクター) ありがひとし(ポケモンカードゲーム公認イラストレーター) 村山竜大(ポケモンカードゲーム公認イラストレーター) 大谷勇太(ポケモンカードゲーム公認イラストレーター) [審査基準] テーマに沿ってイラストが描かれていること ポケモンの設定を理解し、それを表現できていること [結果発表] 2020年6月、「第2回ポケモンカードゲームイラストグランプリ」公式サイトにて発表予定。 「ポケモンカードゲーム公認イラストレーター」とは 株式会社クリーチャーズと契約し、ポケモンカードゲームのイラストを描くことができるイラストレーターのことです。 主催:株式会社クリーチャーズ 協力:株式会社ポケモン 運営:株式会社JDN C 2019Pokemon. ポケットモンスター・ポケモン・Pokemonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。

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「ポケモンカードゲーム イラストグランプリ」受賞者決定!

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5,000点以上の応募作品から選ばれたグランプリは西田ユウさん! でも紹介した「ポケモンカードゲーム イラストグランプリ」の結果が、6月8日に幕張メッセで開催された「ポケモンジャパンチャンピオンシップス2019」にて発表された。 本コンペは〝ポケモンのいる風景〟をテーマに作品を募集。 受賞者には賞金が授与されるほか、優秀な作品を応募した方には、主催者である株式会社クリーチャーズから〝ポケモンカードゲーム公認イラストレーター〟として、仕事の発注の可能性もあるということで、大きな話題となった。 実際の応募数も5,343点と主催者の予測を大きく上回り、「反響の大きさに驚いています」と担当者も話すほど。 審査では5,000点以上の作品から1次審査で50点に絞りこみ、最終審査でグランプリ1名、準グランプリ1名、審査員賞5名、ヤドン賞1名が決定した(ヤドン賞は応募時点では予定していなかったが、今回の募集で一番多くモチーフとして選ばれたことから特別に設けられた)。 受賞者は以下の通り。 【グランプリ】 西田ユウ 【準グランプリ】 さとうなるみ 【審査員賞】 岡谷亜希 北川徹也 倉田理菜 このは ハナフサエリ 【ヤドン賞】 ア・メリカ 【グランプリを受賞した西田さんのコメント】 テーマが「ポケモンのいる風景」、そして候補の中から描くポケモンを選ぶ形だったので、「このポケモンならあそこにいるかも?」と馴染む風景を探しました。 始めは3作品応募するつもりで、受賞したサーナイトのほかにイーブイ、ダークライのラフも描いていましたが、締め切りに間に合ったのはサーナイトのみでした。 サーナイトは自然の中にいる姿を描きたくて選んだポケモンです。 私のサーナイトのイメージは「優しく寄り添ってくれる美しいポケモン」だったので、そのイメージを表せたらなと思い「夕焼けの光を浴びながら、明日がよい日になるように願いごとをしているサーナイト」を描きました。 サーナイトは未来予知が出来るポケモンです。 ですから未来予知をすれば明日のことは分かるかもしれません。 それでも目を閉じて、静かにしっかりと未来を願ってくれる優しいサーナイトをイメージしました。 この作品を描く上で特に力を入れたのは、色合いです。 全体の雰囲気は決めていましたが、描いているうちにピンク色がどんどん前へ出てきました。 最後に、サーナイトの特徴でもある緑色が少なめでしたので、右下に緑のグラデーションを足したりしています。 カードゲームのイラストということで、バトル中、その場が明るくなるカードになればいいなと思い、明るい色を多く使っています。 サーナイトは現在〝フェアリータイプ〟のカードなので、カードのタイプ色はピンク色です。 ですので、そのピンク色にも合うように心がけました。 大好きな「ポケモン」、「ポケモンカードゲーム」にこういった形で関わることが出来て本当にうれしいです。 私はカードゲームも大好きで、「いつかカードゲームのイラストを描く!」ということを目標にしてきました。 表彰式の際、私の描いたサーナイトのイラストが大きなポケモンカードになって登場した時は感動しました。 実際のカードも後々見られるのかと思うとさらに感動です。 早くデッキに入れて一緒にバトルしたいです! 自分のイラストがカードになる、それが唐突に叶ったうれしさと共に、「カードイラストを描きたい!」とさらに強く思いました。 これからもその目標を持って、イラストレーターとして頑張っていきたいと思います。 授賞式でグランプリを獲得した喜びを語る西田ユウさん。 【準グランプリを受賞したさとうなるみさんのコメント】 受賞した時はとてもうれしかったです。 小さい頃からポケモンが大好きで、ポケモンカードも集めてはファイリングして、イラストをよく眺めていました。 そのポケモンのイラストで賞を頂けて本当に光栄です。 イラストを描くにあたっては、今回のテーマが「ポケモンのいる風景」ということで、まず実際の日常生活の中でポケモンがいるとしたら、という形で発想しました。 その時、自分の身近な所ではイーブイが一番ひょっこりと現れてくれそうに感じたのでイーブイを選びました。 カードのメインであるポケモンを中心に描きつつ、テーマにある「風景」の部分もしっかりとある、ポケモンのいるシーンそのものを切り取ったようなイラストになるように頑張りました。 何気ない日常生活の中で、こんな風にイーブイが現れたら可愛いだろうなと思いながら描いたので、その可愛らしい雰囲気が伝わる絵になっていたらうれしいです。 準グランプリを受賞したさとうなるみさん。 なお、グランプリの副賞として西田さんの作品を印刷したポケモンカードが贈呈された際に、ポケモンカードゲーム アートディレクターの古閑謙一さんからカードの配布の可能性が示唆されるサプライズもあった。 8月には横浜でのイベント「ピカチュウ大量発生チュウ! 2019」()、11月15日には待望の新作タイトル「ポケットモンスター ソード」「ポケットモンスター シールド」()のリリースもあり、ますます盛り上がるポケモンから目が離せない。 グランプリの副賞である西田さんの作品がデザインされたポケモンカード。

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