安倍 昭恵 旅行。 安倍昭恵が松久正氏と大分旅行!花見だけではなくアクティブに行動

昭恵夫人 大分旅行でFBに批判コメントまた!「解雇されて死にもの狂いなのに」/芸能/デイリースポーツ online

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大手紙の政治部記者はこう語る。 「安倍首相が国民へ不要不急の外出の自粛を呼びかけていたにもかかわらず、昭恵夫人はタレントらとレストランで私的な『桜を見る会』を開催したり、3月中旬には大分県の神社を団体で参拝したりしていたことも発覚しました。 そのたびに首相は苦しい弁明をせざるをえませんでした。 官邸からは『安倍首相のために、緊急事態宣言が解除された後も、夫人には、軽率な外出は控えてほしい』という声が上がっていたのです」 だが自ら経営する「UZU」が約2カ月ぶりに営業を再開することが決まると、昭恵夫人も自粛を継続することはできなかったのだ。 本誌が店にミニバンでやってきた夫人を目撃したのは、再開初日である6月1日夜。 運転手は、野菜が入っていると思われるいくつかの段ボールを運び入れていた。 1つは学生時代から通っているワインバー、そしてもう1つがUZUです。 『首相夫人なのに』と批判されつつも、彼女が経営を続けていたことからも並々ならぬ愛着を感じます」(政治評論家・有馬晴海さん) 居酒屋おかみとしては店再開に胸をときめかせてもいただろう。 だが彼女の表情は鼻まで覆い隠す大きなマスクのため、見ることができない。 「昨年10月、即位礼正殿の儀にひざ丈のドレスで参列して批判を受けたことも記憶に新しいですが、夫人はファッションに強いこだわりがあります。 夫人の美意識にはアベノマスクはそぐわなかったということなのでしょう」(前出・政治部記者) 昭恵夫人は、毎年参加していた山形県のスキーイベント出席を「今回ばかりはやめてほしい」と、首相に止められたという。 またかつて実行委員会の名誉会長を務めていた『ミャンマー祭り』も5月末に開催予定だったが、秋へ延期となっている。 「毎年楽しみにしている行事が次々と延期や中止を余儀なくされていることで、コロナ対策を指揮している首相へも不満を募らせているのかもしれません」(前出・政治部記者) かつて首相と夫人を引き合わせた元・山口新聞東京支局長の濱岡博司氏は、こう語る。 「昭恵さんと姑・洋子さんの仲もうまくいっていないと聞きますし、確かに悪条件はあります。 しかし私は『離婚はない』とみています。 もともとは晋ちゃんが昭恵さんにベタ惚れで結婚していますし、国会でも晋ちゃんは、昭恵さんのことを突っ込まれてかなり本気で怒っていますからね。 (昭恵さんを)見放すことはできないと、本人は考えていると思います」 この日、夫人がUZUを後にしたのは閉店時間の22時少し前。 店の前で数分、スタッフに指示を与えると、待たせていたミニバンに乗り込む。 マスクを外していたその顔からは、おかみの務めを果たした満足感が伝わってきた。 「女性自身」2020年6月23・30日号 掲載 外部サイト.

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【炎上】安倍昭恵氏、大分旅行の写真をインスタに投稿して炎上

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しかも、昭恵夫人はノーマスクの無警戒さだったという。 この参拝を主催したのは、医師の松久正氏だが、松久氏は「ドクタードルフィン」「変態ドクター」などと自称する人物である。 おまけに、公式サイトでは<ドクタードルフィンの超高次元医学(診療)では、薬や手術というものを一切使いません>と説明しており、新型コロナウイルスについても、フェイスブックで次のように述べている。 <不安と恐怖が、ウィルスに対する愛と感謝に変わった途端、ウィルスは、目の前で、ブラックホールから、突然、喜んで、消え去ります> こうした説明に私はうさんくさいものを感じ、「この医者、大丈夫かしら」と疑わずにはいられない。 だが、昭恵夫人のほうから松久氏に連絡し、「コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。 宇佐神宮へは前から行きたかった。 私も参拝していいですか」と伝えたらしいので、惹きつけられるものがあったのだろう。 いかにも、「変態コレクター」を自認している昭恵夫人らしい。 昭恵夫人は重症の「アントワネット症候群」 この連載で私は以前、危機感も自覚も想像力も欠如していて、現実否認と甘い現状認識が認められる人を「アントワネット症候群」と呼んでいると述べた。 安倍首相夫妻は「アントワネット症候群」の典型だと思うが、妻の昭恵夫人のほうが重症のように見える。 とくに、自覚と想像力の欠如が致命的だ。 首相夫人であれば、誰よりも率先して不要不急の外出を自粛しなければならないはずなのに、その自覚がない。 そのうえ、万一自分が感染したら、夫である安倍首相にうつすかもしれず、その結果国民の生命を守るという任務に支障をきたしかねないことに考えが及ばないように見える。 イギリスのジョンソン首相は新型コロナウイルスに感染して入院し、一時はICU 集中治療室 に入るほど症状が悪化した。 一方、安倍首相はジョンソン首相より年上だし、潰瘍性大腸炎という持病もある。 どのような治療を安倍首相が受けているのか存じ上げず、あくまでも一般論として申し上げると、潰瘍性大腸炎の患者は、疾患活動性を抑えるために免疫制御治療を受けることが多い。 当然、免疫力が低下するので、感染症リスク対策が人一倍必要になる。 安倍首相も免疫制御治療を受けていれば、かなり気をつけなければならないはずだが、このことを昭恵夫人はきちんと認識しているのだろうか。

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安倍昭恵さんが居酒屋営業再開、家にいると息が詰まる

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昭恵夫人 大分旅行報道 安倍昭恵夫人の大分旅行について週刊文春が報道しました。 安倍晋三首相が、新型ウイルスから「自らの身を守る行動を」と警戒を呼びかけた翌日、 昭恵夫人が大分に旅行し、約50人の団体とともに大分県宇佐市の「 宇佐神宮」に参拝していたことが、「 週刊文春」の取材でわかった。 昭恵夫人は、同行者に「 コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです」と語っていたという。 3月15日、昭恵夫人が訪れたのは、全国4万600社の「八幡さま」を束ねる総本宮。 この日、昭恵夫人は朝7時ごろに宇佐神宮の元宮・大元神社を訪れた後、車で移動し、午前10時半ごろに 宇佐神宮へ。 昭恵夫人は宮司の出迎えを受け、お祓いや祈祷といった神事に参列。 参拝に同行したのは、医師の 松久正氏が主催するツアーの一行。 ちょうどこの頃に都内のレストランで手越祐也さんたち 13人とお花見をしていた事も ニュースポストセブンで報じられました。 3月15日は外出自粛要請が出ている中で何故、 大分旅行にいったのでしょうか? 昭恵夫人は下記のように述べています。 『 コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。 宇佐神宮へは前から行きたかった。 』 この大分旅行をしたことや花見をしたことなどから安倍昭恵夫人は 寂しがり屋の性格なのかもしれません。 夫である安倍総理は仕事で忙しいですし子供も居ないことから 誰かと関わっていたいという思いが強いと考えられます。 外出するのは良いことなのですがやはり時期が悪かったと言えるでしょう。 3月から全国の学校を休校にしていて警戒を呼びかけている中でよく東京から大分まで行ったな~とビックリです。 昭恵夫人が大分旅行でウイルスに感染してしまうと総理の安倍晋三さんにまでうつってしまい日本の大事な指導者が不在になってしまう恐れもありました。 もうちょっと ファーストレディーとしての立場をわきまえた上で行動しないといけないのかもしれませんね。 スポンサーリンク 昭恵夫人が旅行した宇佐神宮とは 安倍昭恵夫人が大分旅行の行き先の1つとして行った場所が 宇佐神宮であります。 この神社は全国4万600社の「八幡様」を束ねる総本宮と言われています。 パワースポットとして有名であるようです。 下記が宇佐神宮を分りやすく紹介した動画です。 安倍昭恵夫人は新型ウイルスに感染しないようにパワーをもらいたかったのでしょうか!? マスクもしないで参拝するのは本末転倒だと言われています。 宇佐神宮の住所は〒872-0102 大分県宇佐市大字南宇佐2859で地図と外観は下記になります。 スポンサーリンク 昭恵夫人とドクタードルフィン松久正との関係は? 昭恵夫人が大分の宇佐神宮に行く際に個人で行くのではなく、 ドクタードルフィン松久正さんが主催のツアーに同行する形で参加したようです! 松久正さんが下記のようにコメントしました。 「 どこでツアーをお知りになったのかは分かりませんが、昭恵さんから『コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです。 宇佐神宮へは前から行きたかった。 私も参拝していいですか』とご連絡をいただきました。 ツアーそのものには参加しておらず、 参拝だけ合流した形です」 このことから 初対面であったような感じもしますね。 安倍昭恵夫人は前からこの宇佐神宮へ行きたかったと思っていたのでお付きの人がツアー旅行がないか調査したのでしょう。 そうしたらドクタードルフィン松久正さんのツアーがあったので宇佐神宮の参拝だけ一緒に参加させてもらおうと連絡したのでしょう。 ドクタードルフィン松久正さんとはどのような人物なのか? 名前 松久正(まつひさ ただし) 生年月日:1966年 年齢:54歳 大学: 慶応義塾大学医学部 職業: 医師 肩書き:日本整形外科学会認定整形外科専門医 日本医師会認定健康スポーツ医 アメリカ合衆国公認ドクター・オブ・カイロプラクティック スポンサーリンク 大分旅行ツアーのパンフレットがこちらのようです。 昭恵ちゃんが参加した大分の集会がコレらしい👇ギャハーーー — masagraph masagraph2 ユーチューブ動画を発見しました。 顔出ししています。 みんなの党の渡辺喜美議員に雰囲気がちょっと似ています。 どうすればこの立場でこういう言動が出てくるのか? 夫婦揃っておかしいにしても、周囲が何も言えない体制にも問題がある。 日本社会の縮図のようだ。 もう文句も苦情も何も聞こえないんだろうね。 それにしてもこの夫人は酷いな。 今までも色々とやらかしてはきたから、多少の事は驚かないけど、何もこの時期にすることかどうかは、立場的に考えないのかな… 安倍総理は、夫人の行動をどこまで認識してるのかが気になる。 レストランか知りませんが、桜を背景の集合写真で、一悶着あった所です。 国のトップである首相の奥さんが50人でマスクも付けずに旅行なんて問題外!どういう神経してるんでしょうか?普通の考えではないですよね。 無防備。 警備は厳重にすべきかも。 海外のファーストレディは間違ってもそんな旅行しない。 スポンサーリンク 昭恵夫人 大分旅行報道のまとめ 安倍昭恵夫人がレストランでの花見以外に大分旅行にも行っていた事が文春報道で判明しました。 大分県にある宇佐神宮に3月15日に行ったとの事です。 ドクタードルフィン松久正さんのツアー旅行に参加したのですが関係性は報道内容から初対面だったように思えます。 ファーストレディーとして現在の世界情勢を読み取って行動するべきですしお付きの人ももうちょっと注意やアドバイスできる人の方が良いのかもしれません。 またゴゴスマの石井亮次アナに「じっとしていなさい」って注意されるかもしれません。 医師の松久正氏は、なぜ宇佐神宮ツアーを中止しなかったのでしょうか。 自粛要請が出る前だったからでしょうか? 3月25日に、東京都知事から最初の「外出自粛要請」が出ました。 皆さんが、「3月の3連休後に出すなんて!」と言っていたタイミングです。 ) そして3月27日に、東京都知事から花見自粛要請が出ました。 3月20日に共産党が花見を開催、3月25日は野党合同の会食、3月28日に立憲民主党の杉尾議員が東京から長野に移動しての花見写真を投稿、3月30日にN国党が花見を開催、4月に入っても共産党の地方支部はデモや集会を開催。 松久正氏はツアーを中止した方が良かったでしょうし、昭恵夫人も同行しない方が良かったでしょう。 それは、他の政治に関わる方々も、同様に注意すべきではないでしょうか?.

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