ふうひょうりゅうのつめ。 【MHWアイスボーン】風漂竜の剛翼の効率的な入手方法【モンハンワールド】|ゲームエイト

【コトダマン】6文字 言葉一覧

ふうひょうりゅうのつめ

風漂竜の爪の入手方法の一覧 モンスターから入手する方法 剥ぎ取り• [生産][3個] 武器の強化での使い道• [強化派生][3個]• [強化派生][3個]• [強化派生][4個]• [強化派生][3個]• [強化派生][4個]• [強化派生][3個]• [強化派生][3個]• [強化派生][3個]• [強化派生][3個]• [強化派生][3個]• [強化派生][3個]• [強化派生][3個]• [強化派生][3個]• [強化派生][3個]• [強化派生][3個] 防具での使い道• [1個]• [2個]• [1個] お守り(護石)の生産&強化での使い道• を生産・強化する時に2個必要になる。 を生産・強化する時に2個必要になる。 を生産・強化する時に2個必要になる。 オトモ武器での使い道• ギエナネコソード[生産][1個].

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自衛隊の難読用語

ふうひょうりゅうのつめ

〔あ〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕 あ 握把(あく-は) 後歩(あと-あし) 油溜め(あぶら-だめ) 暗渠(あん-きょ) 暗語(あん-ご) 暗礁(あん-しょう) い 錨固定装置切替弁(いかりこていそうちきりかえべん) 尉官(い-かん) 囲障(い-しょう) 塀、棚などの囲い(25用語説明集) 維持浚渫(いじ-しゅんせつ) 従来の水深より浅くなったところを浚渫すること(25用語説明集) 蝟集(い-しゅう) 磯波(いそ-なみ) 一夜行程(いちや-こうてい) 補給品等の積載、卸下等を含めた片道の所要時間がおおむね一夜かかること、又はその距離をいう。 移動式泡消火設備(いどうしき-あわしょうか-せつび) ホースを用いて消火場所を移動する泡消火設備、格納庫等に設置(25用語説明集) 衣嚢棚(いのう-だな) 隠顕的(いんけん-てき) 隠蔽(いん-ぺい) 部隊、施設、器資材等の所在及びその移動・活動状況を空地の敵から見えないようにすること又はその状態をいう。 (統合用語集)• 一般的には、「不祥事を隠蔽する」のように、否定的な意味で使用される場合が多いが、自衛隊では、単純に「目に触れないようにする」という意味での使用が多いように思える。 例えば、隠蔽照準射撃(物陰に隠れつつ、銃のみを出して行う射撃)など。 う 迂回電話回線構成(うかい-でんわかいせん-こうせい) 浮桟橋(うき-さんばし) ポンツーン(箱船)を海上に浮かべ係船機能をもたせたもの。 鉄筋コンクリート製と鋼製等がある。 (25用語説明集) 薄肉爆弾(うすにく-ばくだん) 渦度(うず-ど) vorticity 打殻薬莢(うちがら-やっきょう) 内法(うち-のり) 雨氷(う-ひょう) 海風(うみ-かぜ) え 曳航(えい-こう) 曳光焼夷自爆榴弾(えいこう-しょうい-じばく-りゅうだん) 曳光弾(えいこう-だん) 曳光被帽徹甲弾(えいこう-ひぼう-てっこうだん) 掩蓋(えん-がい) 煙缶(えん-かん) 灰皿のこと。 掩壕(えん-ごう) 煙状雲(えんじょう-うん) fumulus 掩体(えん-たい) 遠端(えん-たん) 延燈(えん-とう) 消燈時刻以降に灯りをつけること 円匙(えん-ぴ) スコップのこと。 掩蔽(えん-ぺい) 部隊、施設、資器材等を地形又は人工物により空地の敵火又は放射線から防護すること若しくはその状態をいう。 (統合用語集)• 隠蔽と掩蔽の合成語である「隠掩蔽(いんえんぺい)」という用語もある。 のHPに「隠掩蔽された発射機の待機位置」と題する画像があり、参考になる。 栄誉礼において吹奏される音楽の前奏のこと。 受礼者のクラスによって回数が異なる。 を参照。 外筐(がい-きょう) 外殻(がい-こく) 外挿(がい-そう) 概略の経始(がいりゃくの-けいし) 岩綿(がん-めん) き 偽工事(ぎ-こうじ) 敵を欺騙するため、単体又は各種の偽構築物をもって構成する工事をいう。 器資材(き-しざい) 器材と資材のこと 儀仗隊(ぎじょう-たい) 艤装員長(ぎそういん-ちょう) 木樽(き-だる) 基地現況綴(きち-げんきょう-つづり) 偽地雷源(ぎ-ぢらい-げん) 喫食者(きっしょく-しゃ) 食堂において準備された食事を、事前の申請に基づき食事をすることを許可された者 汽笛の吹鳴(きてきの-すいめい) 気曝(き-ばく) 欺騙(ぎ-へん) 気泡(き-ほう) 欺瞞(ぎ-まん) 欺瞞気泡(ぎまん-きほう) 逆計(ぎゃっ-けい) 逆鈎(ぎゃっ-こう) 「逆こう」と表記されている場合もあり、分かりにくくしている。 脚絆(きゃ-はん) 弁給気内殻弁(きゅうき-ないこくべん) 急閃光(きゅう-せんこう) 給弾梃(きゅうだん-てい) 夾叉(きょう-さ) 狭窄射撃場(きょうさく-しゃげきじょう) 胸墻(きょう-しょう) 胸土(きょう-ど) 強綿薬(きょう-めんやく) 切捨土(きりすて-ど) 土地を整形するため、人工的に切り取ることによって生じた土(切り土)、その工事(25用語説明集) 切り溝(きり-みぞ) 旗流信号(きりゅう-しんごう) 切盛土(きりもり-ど) 土地を整形するため、人工的に投入する土、その工事(25用語説明集) く 空気塞栓症(くうき-そくせん-しょう) 空隙(くう-げき) 空中庇掩(くうちゅう-ひえん) 空挺堡(くうてい-ほ) 括り結び(くくり-むすび) 矩形(く-けい) 矩形場周経路(くけい-じょうしゅう-けいろ) 躯体(く-たい) 建物の構造体、主にI期工事で実施(25用語説明集) 管フランジ(くだふらんじ) pipe flange 曇止め(くもり-どめ) 訓練検閲(くんれん-けんえつ) 第2条 この達において訓練検閲とは、航空幕僚長又は部隊若しくは機関(以下「部隊等」という。 )の長が部隊等の教育訓練の状況を実地に検査視閲して、当該部隊等及び隊員の任務遂行能力を評価するとともに、その進歩向上を促すために必要な事項を指示することをいう。 『航空自衛隊の教育訓練の検閲に関する達』 け 経始(けい-し) 計塵器(けいじん-き) 係船柱(けいせん-ちゅう) 艦船を係留するために係船岸上に設けられた柱、ボラード、ビット(25用語説明集) 繋留渡し(けいりゅう-わたし) 解脱子(げだつ-し) 引金を引くごとに,弾丸を1発ずつ発射させるように引金機構に組み込んだ部品 眩暈(げん-うん) 眩光(げん-こう) 検出閾値(けんしゅつ-いきち) 牽制(けん-せい) 減装薬(げん-そうやく) 舷側(げん-そく) 懸吊(けん-ちょう) 舷梯(げん-てい) こ 腔圧(こう-あつ) 砲腔内の火薬ガスの圧力。 最大腔圧は、火薬ガスによって腔内に生じた圧力の最大値 高圧柱上気中開閉器(こうあつちゅうじょうきちゅうかいへいき) 電力線の幹線ルートにおけるその系統のスイッチ(25用語説明集) 槓桿(こう-かん) 扛起(こう-き) 撃針,撃鉄,揺底,遊底などが引金機構に掛かり,撃発が準備された状態 cocking; full cock 後座(こう-ざ) 口唇マイク(こうしん-まいく) 腔線(こう-せん) 抗口工(こうくち-こう) トンネルの抗口部に土留め、斜面防護等のために設けられるトンネル構造物《25用語説明集》 抗堪性(こうたん-せい) 高置水槽(こうち-すいそう) 建物等の屋上に設けられる水槽(25用語説明集) 膠着銃身(こうちゃく-じゅうしん) 後方梯隊(こうほう-ていたい) 被り覆土(こうむり-ふくど) 公有水面埋立法(こうゆうすいめんうめたてほう) 公共の用に供する水流または水面で、国の所有に属する公有水面の埋立に関する規制、手続き等を定めたもの(25用語説明集) 小幕僚(こばくりょう) 幕僚の部下(1尉〜3佐クラスの幹部)の通称。 書き言葉として存在するか不明。 ejection 集塵器(しゅうじん-き) 驟雨性凍雨(しゅうせい-とうう) 驟雪(しゅう-せつ) 銃創(じゅう-そう) 縦通材(じゅうつう-ざい) 修理後戻入(しゅうりご-れいにゅう) 主炸薬(しゅ-さくやく) 主縦通材(しゅ-じゅうつうざい) 数珠状電光(じゅずじょう-でんこう) 出渠(しゅっ-きょ) 巡閲の譜(じゅんえつ-の-ふ) 栄誉礼を受ける高官が、儀仗隊を巡閲するときに演奏される音楽。 を参照。 巡邏艇(じゅんら-てい) 上衣(じょう-い) 傷痍軍人(しょうい-ぐんじん) 焼夷実包(しょうい-じっぽう) 焼夷榴弾(しょうい-りゅうだん) 哨戒(しょう-かい) 蒸気溜り(じょうき-だまり) 小径(しょう-けい) 昇降舵(しょうこう-だ) 城砦(じょう-さい) 廠舎(しょう-しゃ) 辞典では、次のように定義されている。 軍隊が演習先などで仮設する、四方に囲いのない簡略なつくりの小屋。 (出典:デジタル大辞泉)• 屋根だけで壁のない仮の建物。 特に,軍隊が演習の際用いる宿泊施設。 (出典:大辞林) しかし、倉庫に使う「廠舎」があったり、コンクリート製の「廠舎」があったり、定義は、はっきりしていない。 宿泊施設という点でみると、真ん中に通路があり、その両側に寝床があるという構造が一般的であり、これが「廠舎」の特徴になっている。 間仕切りはない。 自衛隊における現在の「廠舎」は、簡素ではあるが、ほぼ恒久的な施設であり、「仮設」、「四方に囲いのない」、「小屋」、「壁のない」、「仮の建物」の表現は、いずれもあたらない。 明治時代の『陸軍図解』(1904年)に下記の図があり、ヒントを与えてくれている。 正確には、「尋常廠舎」とされている。 この場合の「尋常」は、「普通」というのか、「並」という感じかと思われる。 焼食(しょう-しょく) 火薬類の燃焼で生じる高温・高圧ガスの作用で銃身内面の金属が除去される現象。 燃焼ガスの運動,金属の温度上昇,燃焼ガスと金属の化学反応などの単独又は複合作用によって生じる。 乗船梯隊(じょうせん-ていたい) 床尾(しょう-び) 銃床の後端 butt; butt stock 上扉(じょう-ひ) 照門覆い(しょうもん-おおい) 擾乱(じょう-らん) 食厨(しょく-ちゅう) 隊員のための食堂と厨房のこと(25用語説明集) 飾緒(しょくちょ) 指令開傘(しれい-かいさん) 磁歪効果(じわい-こうか) 蜃気楼(しんきろう) 燼渣(じん-さ) 発射(空包発射を含む。 )後の発射薬などの燃え残り,燃えかす及び予期しない銃身内の付着物 金森註:実際の文書では、すべて「じんさ」で表記されている。 深浅測量(しんせん-そくりょう) 海の水深調査(25用語説明集) 塵旋風(じん-せんぷう) 真北(しん-ぽく) す 誰何(すい-か) 水際障害物(すいさい-しょうがいぶつ) 水嚢(すい-のう) 水辺障害物(すいへん-しょうがいぶつ) 筋交い(すじ-かい) 素堀り溝(すぼり-こう) せ 正温度勾配(せいおんどこうばい) 成形炸薬(せいけい-さくやく) 制限橋梁(せいげん-きょうりょう) 斉射(せい-しゃ) 制動傘(せいどう-さん) 生糧品(せいりょうひん) 船に積む生鮮食品のこと(海上自衛隊用語) 赤熱脆性(せきねつぜいせい) 赤燐(せき-りん) 接眼覆い(せつがん-おおい) 絶対渦度(ぜったい-うずど) 遷音速(せん-おんそく) 洗桿(せん-かん) 穿貫突破(せんかん-とっぱ) 穿孔掘削機(せんこう-くっさくき) 船殻(せん-こく) 閂子(せん-し) 遊底式閉鎖方式において,弾丸起動後,後座体が一定距離を後退する間,遊底を閉鎖状態に保持する部品。 一般に銃身受け又は尾筒に組み込まれる。 breech lock; locking block; locking bolt 前哨(ぜん-しょう) 船体艤装(せんたい-ぎそう) 船底桁(せんてい-けた) 船底勾配(せんてい-こうばい) 前扉(ぜん-ぴ) 対義語は「後扉(こうひ)」 殲滅射撃(せんめつ-しゃげき) 閃盲目(せん-もうもく) そ 霜害(そうがい) 総火演(そうかえん) 富士総合火力演習の略称。 『総火演用し尿汲取り』仕様書があるので、正式な略称として使用されているものと思われます。 装軌車両(そうきしゃりょう) 起動輪により無限軌道(いわゆる「キャタピラ )を回転させて走行する車両 掃気溜め(そうきだめ) 鎗口(そうこう) 操縦桿(そうじゅうかん) 操舵量(そうだりょう) 挿弾子(そうだんし) 弾倉への装弾を容易にするために用いる弾薬の保持具。 一般に数発の弾薬を保持する。 海自用語 造兵廠(ぞうへいしょう) 装薬缶(そうやくかん) 装輪車両(そうりんしゃりょう) タイヤを駆動させて走行する車両 測鉛(そくえん) 測合(そくごう) 信管に所定の信号又は情報を入力すること。 側防火器(そくぼうかき) 阻塞気球(そさいききゅう) 外滑り(そとすべり) 塞環(そっかん) 火砲の緊塞具の構成部品。 火薬類の燃焼ガスの緊塞(きんそく)を行う gas check pad 存速(そんそく) 〔〕〔〕〔〕〔た〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕 た 耐圧船殻(たいあつせんこく) 大気塵象(たいきじんしょう) 待機用泊地(たいきようはくち) 対空布板(たいくうふばん) 堆積層(たいせきそう) 大隊戦闘段列(だいたいせんとうだんれつ) 対地間隙(たいちかんげき) 楕円均時差(だえんきんじさ) 多桁構造(たけたこうぞう) 蛇行(だこう) 立て銃(たてつつ) 脱臼(だっきゅう) 舵柄(だへい) 拿捕(だほ) 短靴(たんか) 紳士靴のことらしい。 段間遮蔽(だんかんしゃへい) 単殻(たんこく) 弾痕(だんこん) 弾帯(だんたい) 弾底栓(だんていせん) 短艇羅針儀(たんていらしんぎ) 弾道癖(だんどうへき) 弾薬嚢(だんやくのう) 段列(だんれつ) ち 地殼雑音(ちかくざつおん) 地隙(ちげき) 地衡風(ちこうふう) geostrophic wind 地先海面(ちさきかいめん) 土地に接する海面(25用語説明集) 地積(ちせき) 遅発(ちはつ) 地吹雪(ぢふぶき) 地貌(ちぼう) 着標(ちゃくひょう) 文字・数字・記号などを塗料で標記すること(海自)。 一般的にはブイなどに係留することを着標と言うし、鳥に標識を着けることも着標と言い、ややこしい。 標識を着けた鳥は着標鳥。 中子(ちゅうし) 駐鋤(ちゅうじょ) 火砲の脚の後端などに取り付けられる鋤形(すきがた)の装置 spade 駐退筒(ちゅうたいとう) 抽筒(ちゅうとう) 射撃後の打ち殻薬きょうを回転薬室(リボルバー)等の内部から取り出すこと。 駐屯地(ちゅうとんち) 吊下(ちょうか) 鳥瞰撮影(ちょうかんさつえい) 吊光投弾(ちょうこうとうだん) 月の暈(つきのかさ) 爪棹(つめざお) 吊舵(つりかじ) て 艇覆い(ていおおい) 梯陣(ていじん) 梯隊(ていたい) 提把(ていは) 機関銃を運搬する時に使用する取っ手部 逓倍器(ていばいき) 手斧(ておの) 溺者(できしゃ) 擲弾類(てきだんるい) 敵方斜面(てきほうしゃめん) 梃子結び(てこむすび) 鉄扉(てつとびら) 保管庫仕様で要求される鉄製の扉《25用語説明集》 出船係留(でふねけいりゅう) 船首を沖に向けるつなぎ方、mooring head out(25用語説明集) 点火栓(てんかせん) 天蓋(てんがい) 殿艦(でんかん) 電鍵(でんけん) 覘視点(てんしてん) 電借 ある仕様書に「ソフトウェア借上」とあったので、おそらく、そのことであろう。 読みは「でんしゃく」か? 電槽(でんそう) 伝播(でんぱ) 伝搬(でんぱん) 天秤(てんびん) 天幕(てんまく) テントとのこと 転輪羅針儀(てんりんらしんぎ) 電歪現象(でんわいげんしょう) 電気ひずみ現象のこと。 吐出管(としゅつかん) 流体を送り出す管。 discharge pipe, delivery pipe 塗粧(としょう) 塗料を塗ること(海自) 土留(どどめ) 土砂が崩れたり流されたりするのを防ぐためコンクリート等で囲むこと《25用語説明集》 泥溜め(どろだめ) 〔〕〔〕〔〕〔〕〔な〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕 な 内殻(ないこく) 中錨(なかいかり) 中帽(なかぼう) 生文(なまぶん) 鉛箔(なまりはく) に 2重括り結び(にじゅうくくりむすび) 日課号音(にっかごうおん) 決められた時刻に演奏されるラッパのこと。 生演奏だけでなく日課号音装置による場合もある。 陸上自衛隊服務細則 (日課の号音) 第5 条 自衛官の勤務時間及び休暇に関する訓令(昭和37年防衛庁訓令第65号)第4条に定める日課時刻及び駐屯地司令の定める時刻には、通常別に定める号音を吹奏するものとする。 (YouTube) 日夕点呼(にっせきてんこ) 消灯前に行う点呼 日朝点呼(にっちょうてんこ) 起床後に直ちに整列して行う点呼 担え銃(になえつつ) 入渠(にゅうきょ) ね 捏延(ねつえん) 無溶剤無煙火薬の製造において,混合薬をローラに通して練り,薄い薬板にすること。 rolling 捏和(ねっか) 無煙火薬などの製造において,原料を混和して練ること。 kneading 熱脆性(ねつぜいせい) 熱発就寝(ねっぱつしゅうしん) 熱を出して寝込むこと。 根波(ねなみ) 粘着榴弾(ねんちゃくりゅうだん) の 延面積(のべめんせき) 建物各階の床面積の合計《25用語説明集》 法(のり) 切取り、築堤などの斜面の傾斜、inclination《25用語説明集》 法面(のりめん) 人工的に切り取ったり、築堤した斜面《25用語説明集》 法面張芝(のりめんはりしば) 盛土、切土の法面の傾斜地に、土壌浸食防止のため芝を張り付けること(25用語説明集) 〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔は〕〔〕〔〕〔〕〔〕 は 配水管保護巻(はいすいかんほごまき) 道路部分に配水管を横断させる場合の管を保護するコンクリート(25用語説明集) 背嚢(はいのう) 破壊用斧(はかいようおの) 爆轟(ばくごう) 爆弾倉(ばくだんそう) 縛着(ばくちゃく) 薄暮(はくぼ) 日没後の薄明(はくめい)のこと 薄明(はくめい) 日出前及び日没後しばらくの間、空が薄く光っている現象のこと 刷毛(はけ) 箱桁(はこけた) 梯子(はしご) 87式偵察警戒車(はちななしきていさつけいかいしゃ) 「7」は「なな」と読む。 (例:発簡番号、発簡簿、来簡簿) 発射電鍵(はっしゃでんけん) 発錆(はっせい) 発々(はつはつ) 「発動・発電機」の略。 書き言葉として存在するか不明。 馬蹄片(ばていへん) 速足(はやあし) 腹盤木(はらばんぎ) 張り錨鎖(はりびょうさ) 反対幻日(はんたいげんじつ) 半長靴(はんちょうか) 長靴の少し短いのをそう言うらしい。 反覘法(はんてんほう) 半複殻(はんふくこく) 半夜行程(はんやこうてい) 補給品等の積載、卸下等を含めた片道の所要時間がおおむね半夜かかること、又はその距離をいう。 般命(はんめい) ひ 控え杭(ひかえぐい) 控え銃(ひかえつつ) 引揚船台(ひきあげせんだい) 小型船舶を陸上に引き揚げて整備するための施設《25用語説明集》 引き金桿(ひきがねかん) 引き中子(ひきちゅうし) 曳索(ひきづな) 肘台(ひじだい) 錨環(びょうかん) 錨桿(びょうかん) 標桿灯(ひょうかんとう) 錨機制御弁(びょうきせいぎょべん) 漂砂(ひょうさ) 海岸付近の海上において波等によって海底から巻き上げられ、浮遊し移動する砂、またはその現象(25用語説明集) 苗頭(びょうどう) 照準線に対し、とるべき砲軸線の左右方向の角度。 弾丸の縦のずれを修正する。 「上下苗頭」と区別するため、「左右苗頭」と表記することもある。 秤量(ひょうりょう) 天秤で量ることを意味するのか、単に量を測定することを意味するのか不明。 「ひょう量」で表記されていることが多い。 平文(ひらぶん) 反対語が「暗号文」。 「へいぶん」と読んでも間違いではない。 尾流雲(びりゅうん) 干割れ(ひわれ) ふ 風塵(ふうじん) 風袋(ふうたい) 風洞(ふうどう) 俯角(ふかく) 浮橋(ふきょう) 腹案(ふくあん) 復原梃(ふくげんてい) 複殻(ふくこく) 覆土(ふくど) 弾薬庫、燃料タンク等に盛土すること(25用語説明集) 負勾配(ふこうばい) 不斉夾叉(ふせいきょうさ) 部隊の建制(ぶたいのけんせい) 二重つなぎ(ふたえつなぎ) 物干場(ぶっかんば) 室内で洗濯物を干す場所 払暁(ふつぎょう) 日の出前の薄明のこと 船食虫(ふなくいむし) 俯反角(ふはんかく) 吻合(ふんごう) 分派SAU(ぶんぱさう) へ 平行射向束(へいこうしゃこうそく) 閉射向束(へいしゃこうそく) 閉塞線(へいそくせん) 閉塞前線(へいそくぜんせん) 別示(べつじ) 「別途指示」の意味と思われる。 文書に散見されるので、正式に使用されている用語。 用例:別示する 編組(へんそ) 変台(へんだい) 変圧器を設置するための台座(25用語説明集) 偏歪修正器(へんわいしゅうせいき) ほ 防空壕(ぼうくうごう) 砲口制退器(ほうこうせいたいき) 防護壁(ぼうごへき) 土砂崩れ等の土砂をくい止める構造物(25用語説明集) 防錆(ぼうせい) 防楯(ぼうじゅん) 砲床(ほうしょう) 褒賞(ほうしょう) 防曇装置(ぼうどんそうち) 防熱覆い(ぼうねつおおい) 防爆(ぼうばく) スイッチが入るとき火花が生じないように電灯などに覆いをすること(25用語説明集) 爆粉(ぼうふん) 化合物起爆薬を基剤とし,その起爆力又は着火性を増大するための物質を添加した,衝撃又は摩擦に対して極めて敏感な混合物。 priming composition; primer mixture 泡沫(ほうまつ) 堡塁(ほうるい) 補給処(ほきゅうしょ) 補給所(ほきゅうじょ) 北鎮(ほくちん) 「北を鎮(まも)る」用例:北鎮の第一線、北鎮第2師団、北鎮記念館 簿冊(ぼさつ) ファイルのこと 捕捉(ほそく) 保弾子(ほだんし) 弾薬と弾薬を連結するために用いる部品 布袋(ほてい) 火床(ほど) smith hearth 匍匐(ほふく) 匍匐飛行(ほふくひこう) 超低空で地形にそって飛行すること。 nap of the earth NOE 幌飛行(ほろひこう) 〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔や〕〔〕〔〕 や 薬嚢(やくのう) 薬莢(やっきょう) ゆ 有義波(ゆうぎは) 誘導傘(ゆうどうさん) 油脂庫(ゆしこ) ペイント等油脂類を保管する建物《25用語説明集》 油槽船(ゆそうせん) よ 用心金(ようじんがね) 揚錨機(ようびょうき) よう壁(ようへき) 斜面・崖の崩壊防止のために構築する人工的な壁(25用語説明集) 翼桁(よくけた) 翼端間隙(よくたんかんげき) 翼道板(よくみちいた) 寄せ盤木(よせばんぎ) 予備傘(よびさん) 予備舫い(よびもやい) 余堀り(よぼり) 浚渫等で掘り跡には高低があるため、施工の際に一定の余堀りが必要となる。 (25用語説明集) 〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔〕〔ら〕〔〕 ら 落伍者(らくごしゃ) 落速(らくそく) 落槌感度試験(らくつい〜) 火薬類の真上から重つい(槌)を落とし,爆発の有無を調べる衝撃感度試験drop hammer test; fall hammer test 落点(らくてん) 螺旋(らせん) 螺旋降下(らせんこうか) 螺旋走査(らせんそうさ) 羅牌(らはい) 羅盆(らぼん) り 履帯(りたい) 榴散弾(りゅうさんだん) 流弾(りゅうだん) 榴弾(りゅうだん) 糧食(りょうしょく) 稜線(りょうせん) 糧秣徴発隊(りょうまつちょうはつたい) 燐光(りんこう) れ 冷脆性(れいぜいせい) 戻入(れいにゅう) 黎明(れいめい) 払暁(ふつぎょう)のうち、天明までの時期をいい、「天明」は特科の観測射撃ができるころをいう。 瀝青結合材(れきせいけつごうざい) 列線待機室(れっせんたいきしつ) 航空機の点検、離発着時の誘導、軽微な整備を担当する列線整備隊の待機室(25用語説明集) ろ 漏洩(ろうえい) 漏話(ろうわ) 濾層(ろそう) 鹿砦(ろくさい).

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【コトダマン】6文字 言葉一覧

ふうひょうりゅうのつめ

四字熟語 意味 悪逆無道 【あくぎゃくむどう】 道徳に背いたひどい悪事を行うこと。 悪事千里 【あくじせんり】 悪い行為や評判は、すぐに世間に知れ渡ってしまうということ。 暗中模索 【あんちゅうもさく】 手がかりのないまま、あれこれとやってみること。 以毒制毒 【いどくせいどく】 悪を滅するために、他の悪を用いること。 異類異形 【いるいいぎょう】 普通では見られない姿かたちや様子のもの。 一言居士 【いちげんこじ】 何事にも必ず何か意見を言わないと気のすまない人。 一口両舌 【いっこうりょうぜつ】 前に言った内容と後に言った内容が食い違っていること。 一文不通 【いちもんふつう】 読み書きができないこと。 因果応報 【いんがおうほう】 ある原因のもとに生じた結果や報いのこと。 横行跋扈 【おうこうばっこ】 わがもの顔で好き勝手にのさばること。 横行闊歩 【おうこうかっぽ】 思うままに振る舞うこと。 大威張りで歩くこと。 禍従口生 【かしょうこうせい】 禍はおしゃべりから起こるということ。 我田引水 【がでんいんすい】 自分に都合のいいように言ったり行動したりすること。 海千山千 【うみせんやません】 長年苦労と経験を積み、世間の表裏を知り尽くしていて悪賢いこと。 外題学問 【げだいがくもん】 うわべだけの学問のこと。 勧善懲悪 【かんぜんちょうあく】 善いことをするように勧め、悪い事を懲らしめること。 眼中無人 【がんちゅうむじん】 自己中心的で、おごりたかぶったふるまい。 気随気儘 【きずいきまま】 自分勝手で思いどおりにふるまうさま。 疑心暗鬼 【ぎしんあんき】 疑い深さからあらぬ妄想にとらわれること。 四字熟語 意味 牛頭馬頭 【ごずめず】 地獄の鬼。 地獄の鬼のように情け容赦のない人のこと。 魚目燕石 【ぎょもくえんせき】 よく似ているが本物とは違うもの。 教唆煽動 【きょうさせんどう】 そそのかして他人に行動させること。 狂言綺語 【きょうげんきご】 道理に合わない言葉と表面だけを飾った言葉。 曲学阿世 【きょくがくあせい】 世間の人気を得ようとするために、真理をねじまげること。 空理空論 【くうりくうろん】 役に立たない考えや理論。 軽慮浅謀 【けいりょせんぼう】 あさはかで軽々しい考えや考え。 権謀術数 【けんぼうじゅっすう】 巧みに人を欺く策略のこと。 牽強付会 【けんきょうふかい】 自分の都合のいいように理屈をこじつけること。 狐仮虎威 【こかこい】 権力者の威勢を借りて威張ること。 狐疑逡巡 【こぎしゅんじゅん】 疑いく決断がつかないで、ぐずぐずすること。 狐狸変化 【こりへんげ】 を騙し、悪事を行う人のたとえ。 公私混同 【こうしこんどう】 公的なことと私的なことを混同すること。 厚顔無恥 【こうがんむち】 ずうずうしくて恥知らずなこと 巧言令色 【こうげんれいしょく】 口先だけで真心に欠けること。 荒唐無稽 【こうとうむけい】 非現実的なこと。 でたらめ。 三百代言 【さんびゃくだいげん】 口先で人をごまかす人。 四角四面 【しかくしめん】 真面目すぎて融通のきかないこと。 四面楚歌 【しめんそか】 まわりが敵かりであること。 支離滅裂 【しりめつれつ】 ばらばらに乱れている状態。 四字熟語 意味 自画自賛 【じがじさん】 自分のしたことを自分でほめること。 自業自得 【じごうじとく】 自分の行いの報いを自分自身が受けること。 自己顕示 【じこけんじ】 自分の才能・実績などを他人に見せびらかすこと。 自暴自棄 【じぼうじき】 やけくそになること。 自由奔放 【じゆうほんぽう】 自分の思うがままにふるまうこと。 手練手管 【てれんてくだ】 人をだましたり、操ったりする技術のこと。 城狐社鼠 【じょうこしゃそ】 自分の身の安全を確保しておいて悪事をはたらく人のこと。 薪尽火滅 【しんじんかめつ】 人が死ぬこと。 進退両難 【しんたいりょうなん】 進むことも退くこともできない状態。 針小棒大 【しんしょうぼうだい】 些細な事をおおげさに言うこと。 人事不省 【じんじふせい】 昏睡状態になること。 人面獣心 【じんめんじゅうしん】 冷酷無情な人。 思いやりのない人。 水火無情 【すいかむじょう】 水害や火事のように甚大な被害を与えるということ。 随波逐流 【ずいはちくりゅう】 自分の考えもなく、大勢の方に従うこと。 趨炎附熱 【すうえんふねつ】 権力のあるものにこびへつらうこと。 寸善尺魔 【すんぜんしゃくま】 善いことには邪魔がはいりやすいということ。 凄風苦雨 【せいふうくう】 悲惨な境遇のこと。 青藍氷水 【せいらんひょうすい】 弟子が師よりも優れていること。 雪上加霜 【せつじょうかそう】 災難や不幸などが次々と起こること。 雪泥鴻爪 【せつでいのこうそう】 跡形もなく消えてしまうこと。 四字熟語 意味 絶体絶命 【ぜったいぜつめい】 追いつめられ窮地にある状態。 浅学非才 【せんがくひさい】 学問や見識が浅く、才能が欠けていること。 潜移暗化 【せんいあんか】 環境や他人の影響でいつの間にか自分の性質や考え方が変化していること 前虎後狼 【ぜんここうろう】 災難などの不幸が次々と起こること。 叢蘭秋風 【そうらんしゅうふう】 悪人が善人に危害を加えること。 争名争利 【そうめいそうり】 名誉や利益を求めて争うこと。 多事多難 【たじたなん】 事件や困難が多いこと。 大逆無道 【たいぎゃくむどう】 人の道に外れたひどい行為。 箪食瓢飲 【たんしひょういん】 粗末な食事のたとえ。 知小謀大 【ちしょうぼうだい】 見識が浅いにもかかわらず、大きな計画を立てること。 知謀百出 【ちぼうひゃくしゅつ】 人をだます手口を次々と考え出すこと。 朝三暮四 【ちょうさんぼし】 目の前の差にこだわり、結局は同じ結果なのに気がつかないこと。 跳梁跋扈 【ちょうりょうばっこ】 悪人が好き勝手に動き回ること。 天罰覿面 【てんばつてきめん】 悪い行うとすぐに天の罰が現れること。 天網恢恢 【てんもうかいかい】 悪事を行った者には必ず天罰が下り逃がれられないということ。 陶犬瓦鶏 【とうけんがけい】 形は立派だが、実際には役に立たないもの。 同工異曲 【どうこういきょく】 違っているようで実は大体同じようなこと。 得手勝手 【えてかって】 わがままなこと。 内柔外剛 【ないじゅうがいごう】 本当は気が弱いのに、態度は強そうに見せかけていること。 内疎外親 【ないそがいしん】 内心では嫌っているが、うわべでは親しげにすること。 四字熟語 意味 南郭濫吹 【なんかくらんすい】 実力の無い者が実力があるかのように見せかけること。 南柯之夢 【なんかのゆめ】 世の中は夢のようにはかないということ。 二束三文 【にそくさんもん】 値段が非常に安いこと。 日陵月替 【にちりょうげったい】 日に日に衰退していくこと。 罵詈雑言 【ばりぞうごん】 きたない言葉で、悪口の限りを尽くすこと。 馬耳東風 【ばじとうふう】 人の意見や批評を全く気にかけないで聞き流すこと。 馬鹿正直 【ばかしょうじき】 正直すぎて周囲の人々が迷惑するほど融通がきかないこと。 排斥擠陥 【はいせきせいかん】 悪意をもって人をおとしいれること。 八方美人 【はっぽうびじん】 誰とでも要領よく付き合う人。 悲憤慷慨 【ひふんこうがい】 自分の運命などを憤って嘆き悲しむこと。 皮相浅薄 【ひそうせんぱく】 物事の見方や考え方がうわべだけのこと。 美辞麗句 【びじれいく】 巧みに美しく飾った言葉。 匹夫之優 【ひっぷのゆう】 向こうみずで思慮に欠けた勇気。 百鬼夜行 【ひゃっきやこう】 悪人などが多く集まって奇怪な振る舞いをすること。。 鬼や妖怪の群れが闇の中を歩きまわること。 不知案内 【ふちあんない】 知識や心得がなく、事情がよくわかってないこと。 風前之灯 【ふうぜんのともしび】 今にも死んだり滅びたりしそうな状態。 辺幅修飾 【へんぷくしゅうしょく】 外見を飾り見栄を張ること。 放縦懦弱 【ほうしょうだじゃく】 気ままで、何をやっても無気力なこと。 法界悋気 【ほうかいりんき】 自分とは無関係な人に対して嫉妬したり、ねたんだりすること。 傍若無人 【ぼうじゃくぶじん】 他人を無視して、自分勝手にふるまうこと。 四字熟語 意味 墨名儒行 【ぼくめいじゅこう】 主義・主張と実際の行いが異なることです。 没分暁漢 【ぼつぶんぎょうかん】 物わかりの悪い男。 未開野蛮 【みかいやばん】 文化の開けていない状態。 乱暴で礼節を知らないこと。 無学文盲 【むがくもんもう】 学問・知識がなく、文字が読めないこと。 無学無識 【むがくむしき】 学問・知識がないこと。 無芸大食 【むげいたいしょく】 特技や取り柄がないのに大食いをすること。 無声無臭 【むせいむしゅう】 誰にも気づかれずに目立たないこと 無知蒙昧 【むちもうまい】 学問・知識がなく、愚かなこと。 無理往生 【むりおうじょう】 相手を威圧して無理やり承知させること。 無理無体 【むりむたい】 相手の意向など無視して、強引に物事を行うこと。 綿裏包針 【めんりほうしん】 穏やかで優しそうに見えるが、実際は悪意を持っていること。 面従後言 【めんじゅうこうげん】 目の前にいる時はこびへつらいうが後で陰口をいうこと。 面従腹背 【めんじゅうふくはい】 表面では服従しているように見せかけて、内心では反対すること。 妄言綺語 【もうげんきご】 でたらめ言い、嘘をつくこと。 野蛮草昧 【やばんそうまい】 文化が未発達で秩序が乱れていること。 優柔不断 【ゆうじゅうふだん】 判断できず、迷ってばかりいること。 有口無行 【ゆうこうむこう】 口ばかり達者で、実行が伴わないこと。 有名無実 【ゆうめいむじつ】 名ばかりが立派で、それに見合う実質が伴わないこと。 羊質虎皮 【ようしつこひ】 外見は立派だが、それに見合う実質が伴わないこと。 羊頭狗肉 【ようとうくにく】 見かけと実質がともなわないこと。 四字熟語 意味 羊很狼貪 【ようこんろうどん】 荒々しく道理に背き、欲深いこと。 落花狼藉 【らっかろうぜき】 物が散乱していること。 濫竽充数 【らんうじゅうすう】 能力もないのに、才能があるように見せかけること。 流言飛語 【りゅうげんひご】 世の中で言いふらされいるうわさ話。 竜頭蛇尾 【りゅうとうだび】 初めは勢いがよいが、終わりは勢いがなくなってしまうこと。 梁上君子 【りょうじょうのくんし】 盗人のたとえ。 泥棒の異称。 傲岸不遜 【ごうがんふそん】 横柄で思い上がっていること。 晨星落落 【しんせいらくらく】 しだいに仲のよい友人がいなくなること。 漱石枕流 【そうせきちんりゅう】 負け惜しみの強いこと。 燎原之火 【りょうげんのひ】 物事が非常な勢いで広がること。 魑魅魍魎 【ちみもうりょう】 山野に棲むさまざまな妖怪たちの総称。 様々な化け物、妖怪変化。

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