がっちゃん アニメ。 がっちゃんねる★TheGacchannel

コボちゃん

がっちゃん アニメ

がっちゃんにとって「YouTube」は、物心つく前から身近な存在でした。 たとえばがっちゃんが1~2歳だったころ、妻がパソコンで町内会の資料を作っているとき、がっちゃんは隣に座って画面の半分でYouTubeを見るのが定番。 そのうちがっちゃんはパソコンの操作も見よう見まねで覚え、自分で次々と動画を見るようになりました。 もちろん家族とおもちゃで遊ぶこともありましたが、がっちゃんをじっと見守っていられないときは、誤って飲んでしまったりすると危険な小さいおもちゃなどより、YouTubeのほうが安心して遊ばせられると考えたんです。 そんながっちゃんが、YouTubeへの動画投稿を「僕もやってみたい!」と言い出したのはごく自然なことでした。 父親である僕がたまたま時間がとりやすい時期だったこともあり、「じゃあ、やってみよう!」と軽い気持ちでトライしてみたんです。 スマートフォンで5~10分、おやつを食べるついでに、くらいの感覚で撮影していました。 子どもはいつも機嫌が良いわけではないので、本当に、気が向いたときにだけ。 再生回数を増やそう、といった意識はまったくなかったので、見てくださる方が予想外にどんどん増えて驚いてしまいました。 投稿を始めたのには、もうひとつ狙いがあって...。 僕も妻も地方出身で実家が遠いので、おじいちゃんおばあちゃんはがっちゃんとしょっちゅう会えるわけではありません。 YouTubeにアップすれば、気軽にがっちゃんの成長を見てもらえるかな、という気持ちもありました。 両親たちも最初は「かわいいね」と楽しんでいたんですが、思いのほか人気が出たことには「すごいことになってきたね」とビックリしていました(笑)。 今では、がっちゃんがYouTubeをやっていることは、学校のお友達も知っています。 とはいえ、入学直後にちょっと話題に上ったり、ごくたまに上級生が教室をのぞきに来るくらいで、ふだんは何ごともなくふつうの学校生活を送っています。 楽しく続ける秘訣は、無理をしないこと 撮影しているのは、当時も今も、がっちゃんが自然に遊ぶ姿。 がっちゃんがイヤだということはしませんし、台本がないというスタイルも変わりません。 たまに、企業から製品を使用したPR動画を投稿する、いわゆるタイアップのお話もいただくんですが、がっちゃんが「やらない」と言ったらやりません。 一方で、動画のクオリティーを上げたいという欲は高まっています(笑)。 かつてはサクッと撮って編集していたから週5本くらいアップしていましたが、今は撮影も編集もじっくり行っています。 室内遊びの場合は、がっちゃんが好きなように遊んでいる様子を1時間程度、ブロックで大きなものを作るときなどは2時間くらいほどカメラを回して、後から10分以内程度に編集。 2~3日おきの19:00くらいに公開する、というゆる~い感じでやっています。 と思っていて。 他のYouTuberの動画はもちろん見ますが、あくまでも趣味。 研究して動画作りに役立てようとかいうことは考えていません。 変に「似ちゃったら... 」などと考えるとモヤモヤしちゃうので。 再生回数も、実は少し気にしていた時期もあったのですが、今は吹っ切れました。 本人もやりたいと言ってくれていますし、「うちはうちで、できることをしよう」と考えています。 だからこそ6年も続けてこられてきたのかもしれません。 親子で安心して見られる動画であるために ただし、「だれが見てもイヤな気持ちにならないように」ということは常に意識しています。 悪い言葉や泣いている場面はカット、電車のおもちゃが脱線したり落ちてしまったり、事故を連想させたり乱暴なシーンも使わないようにしています。 子どもは実はそういうおもちゃのアクシデントが好きで、実際は大はしゃぎしていたりするんですが、それを見たお子さんがおもちゃを乱暴に扱って壊してしまったら、悲しいじゃないですか。 逆に、お出かけ動画などで、がっちゃんがアミューズメント施設などのスタッフの方に「ありがとうございます」とお礼を言うようなシーンは、積極的に入れたりしています。 小さいお子さんと親子で見てくださっている方も多いので、「がっちゃんも言っていたから、きちんとお礼を言おうね」というコミュニケーションが、親子の間で生まれたらうれしいな、って。 自己満足かもしれませんが、「やるからには何かしらの役に立てたらいいな」と思いながら動画を作っています。 テクニック的なことで言えば、小さいお子さんにもわかりやすいよう、サムネイルにはあまり文字は入れず、漢字にはフリガナを振るようにしています。 YouTuberになったからこそ、できたこと 近ごろは「YouTuberになりたい」というお子さんも少なくありません。 ただ、子どもだけで動画を作って公開するのは、ちょっと難しいかもしれません。 親子でコミュニケーションをとりながら、動画で見せていいことといけないことの線引きはきちんとしていったほうが安全でしょう。 でも、将来の夢としてYouTuberで生計を立てていくことは「全然あり!」だと思います。 がっちゃんは将来何になりたいのか、さっき聞いてみたら「決まってない。 でもYouTubeは、やれれば続けていきたい」と言っていました。 今後もがっちゃんの成長に合わせて、やりたいことをやっていけたらいいな、と思っています。 【コラム】動画投稿のために、そろえるべきものとは? YouTubeを始めた当初は、スマートフォンで撮影し、YouTube上の動画エディター(現在はサービス停止)で編集していたがっちゃんのお父さま。 現在は、撮影は主にデジタル一眼カメラ(写真右)を使用。 「スマートフォンでもビデオカメラでもまったく問題ないのですが、デジタル一眼の動画モードのほうが、マニュアルで明るさの調節などもしやすく、仕上がりがさらにきれいになります。 編集は動画編集ソフトを使っています」(お父さま)。 また、お出かけ動画の撮影で重宝しているのは、手ブレを防ぐ機材。 (写真左)「がっちゃんが走ってもブレずに撮れるんですよ! コンパクトカメラを装着して撮影しています。 ちなみに、動画を投稿する際は通信速度も大事。 なので、固定回線を契約して利用してます。 ストレスフリーですね。

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池の平ホテル に行ってきました 前編【がっちゃん】

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この記事を読むのに必要な時間は約 14 分です。 こんにちは!テレビ大好き管理人ですが、息子はYoutube大好き、管理人です。 毎日KindleやiPadでダラダラと寝転がったままYoutubeを見ている姿は、残念ながら私たち夫婦の映し鏡のようです。 (笑) Youtubeも人気ですが、最近ではYoutubeの動画を製作する側の人たち、いわゆる「Youtuber」も人気ですよね。 息子も、特定のYoutuberの動画を何度も繰り返し見ています。 (飽きもせず。。。 ) そんな中で、息子が見ているのを見ていて私たち両親もファンになってしまったYoutuberが何人かいます。 そのうちの1人が、今回ご紹介する がっちゃんです。 動画の作りもしっかりしていますし、何よりがっちゃんがにこにこ天真爛漫で可愛いです! 今回はそんながっちゃんにフォーカスしたいと思います。 スポンサードリンク 目次• チャンネル登録者は406,353人、視聴回数725,634,706回です!(7億!!!そのうちの100回くらいはウチの息子だと思います) Youtubeにチャンネル登録をしたのは2013年の1月21日です。 もう5年目ですか。。。 継続は力なり、ですね。 数年前は「Youtuberなんて一過性のものだ」なんて言われていましたが、2017年現在では衰退するどころかますます市場が拡大していっています。 がっちゃんに憧れてYoutuberになったという「がっちゃんチルドレン」(勝手に命名しました)も現れていますからね。 凄い! がっちゃんの動画チャンネルである「がっちゃんねる」はどんなチャンネルなんでしょうか。 概要の項目を引用させていただきます。 私は「好きなもの」の項目に発見がありました。 Gacchan is looking at YouTube every day. He said one day. Thanks in advance. ———-Gacchan profile———- Name —— Gacchan Age —— 8 Sex —— male Like —— Train , PLARAIL , TOMICA , Candy making kit Likeの欄に「Candy making kit」の文字が!!!そうだったんですね。。。 鉄道、プラレール、トミカのイメージは強いですが、あんまりキャンディ作ってる動画のイメージはなかったんですけどね。 (笑) Youtuberを始めたきっかけは? がっちゃんねるが始まった時、がっちゃんは3歳でした。 ジェットダイスケさんという方のYoutubeを見ていた時に「僕もYoutubeに出たい!」と言い出したのがきっかけだったそうです。 私もジェットダイスケさんは知っていますが、最近ではカメラやシンセサイザーなどのガジェット系のレビューをされたり、 写真展を行われたりと、Youtuberの中でも大人向けの路線で活躍されている印象を持っています。 話をがっちゃんに戻します。 「僕もテレビに出たい!」や「僕も仮面ライダーになりたい!」は簡単には叶えられませんが、「Youtubeに出たい」なら出来ちゃうんですよね。 ご両親が協力的だったのが良かったんだと思いますが、がっちゃんは3歳にしてYoutuberデビューを果たし、現在に至るわけです。 がっちゃんの収入は? 最初はがっちゃんの何気ない一言で始めたYoutubeですが、今や世界中にファンがいて、企業からのタイアップもたくさんついています。 先日イオンのおもちゃ売り場に行ったら、あのレゴのコーナーでがっちゃんが新商品で遊んでいる動画が延々と流れていました。 レゴって、世界的な企業ですからね! 最近上げられていた動画では、リゾートホテルとタイアップされていて、コメント欄には「がっちゃんが行くと全部楽しそうに見えて、自分も行きたくなる」というようなコメントがたくさんついていました。 がっちゃんは自然体で楽しんでいるので嫌味や商売っ気がないため、企業側もぜひ頼みたいだろうなと思います。 そんながっちゃんの収入はいくらくらいなんでしょうか。 スポンサードリンク 気になる収入とYoutuberのメリット 上で述べたようなタイアップのお仕事については出演料などは分かりませんが、純粋なYoutubeでの広告収入なら計算できます。 Youtubeの1再生あたりの広告収入は一般的には0. 1円、がっちゃんのような有名Youtuberになると0. 3から0. 5円と言われています。 (3倍から5倍ですから、大きいですよね) ですので、Youtubeでの年間の再生回数に0. 3円をかければ大体の年収が分かってしまいます。 がっちゃんねるの場合だと、、、2016年は7,500万円程度だと予測されます! しかも、動画は減ることは無いので、作り続けていけばどんどん総再生数は増えていきます。 1つの動画が毎日100回再生される場合、10個動画があれば1,000件ですが、動画が20個に増えれば倍の2,000件となるわけです。 不動産収入と似ていますが、Youtubeはメンテナンス代がほとんどいりませんからね。。。 利益率がめちゃくちゃ高いです。 しかも、動画制作のためなら経費として認められるわけですから、家族旅行でもおもちゃでも動画にすれば経費で落ちます。 また、不動産投資のように初期費用がかからず、借金などをしないでも手軽に始めて、辞めようと思えばすぐに辞められる点もメリットですね。 (これらは全てがっちゃんに限った話では無いですが。。。 ) リスクやデメリット そんなYoutuberですが、リスクやデメリットは無いのでしょうか。 私が1番のリスクだと感じるのは、プライバシーの問題です。 特にがっちゃんのように未成年の場合はリスクが大きいのではないでしょうか。 大人なら引きこもれますが、まだ義務教育を完了していないとどうしても学校に行かざるを得ませんし、 がっちゃんのようにリスナー(ファン)と演者が同年代である場合、例えばがっちゃんが通う小学校にがっちゃんのファンがいた、という可能性も十分にあり得ます。 そして、ファンならまだ良いですが、ひがみ根性のようなものから生まれた「アンチ」もいると思います。 幸い、がっちゃんの最近の動画では複数のお友達と楽しく遊んでいる様子を見ることができますので、そこまで心配していませんが。。。 また、「収入の不安定さ」をリスクとしてあげる方もいるかと思いますが、私はがっちゃんクラスまでいけば心配しなくていいのでは?と思います。 リピーターが多いですし、既にYoutubeの枠を超えて仕事をされていますし、そもそもまだ8歳ですし。。。 (笑) 今後はこのノウハウと知名度を生かして、本を書いたりタレント活動をしたりと仕事の幅はいくらでも広げていけそうですし、普通に良い企業に就職もできると思います。 また、収入を会社に依存している人たち(管理人を含む)よりも十分生活力があるなーと思います。 自分たちで0から立ち上げて、動画も作成して、ブランディングしていって、結果を出して。。。 本当に尊敬しています。 本名や住所と両親も気になる! 小学生からは既にカリスマユーチューバーとして憧れの的であるがっちゃん。 本名やご住所、そしてがっちゃんを育て、共にチャンネルを運営しているご両親が気になりますよね。 ですが、がっちゃんのお名前や誕生日、もちろん住所などはしっかりとバレないように運営されています。 また、お父さんやお母さんは動画に顔を一切出されていないです。 ご両親はWebや動画制作などのお仕事をされていた、ということがインタビューで多少語られている程度ですね。 がっちゃんはまだまだ8歳で、人生これからですから、なるべくそっとしておいてあげたいですね。 ご両親も、できるだけがっちゃんを普通の子供として育てようとされていることが動画から伝わってきます。 そういった姿勢も、子を持つ親として素晴らしいなと感じます。 管理人が選ぶ!がっちゃん動画ベスト3 独断と偏見で選ぶ、管理人が好きながっちゃんの動画を3つご紹介します!(本当は3つじゃ収まりきらないのですが。。。 ) エースバイクに乗りました【がっちゃん4歳】ドッペルギャンガー やはりYoutubeで大人気、「鉄道好き女芸人」鈴川絢子さんとの共演作。 鈴川絢子さんはよしもと興業所属で、鈴川さん側も同時にカメラを回し、動画をアップしているのですが、 このがっちゃんねるバージョンはがっちゃんの天真爛漫さが十分に現れていて素敵です。 あくまでもテレビ的な(プロっぽい)サイズ感やテンポ感で進めようとする鈴川さんに対し、 5歳のがっちゃんは御構いなしで鉄道知識や自分の組んだレイアウトについて語りまくり、変な動きをしまくります。 (笑) やっぱり5歳児なんだなーと妙に納得する動画です。 とはいえ、5歳児が自分で組んだとは思えない複雑なレイアウトや鉄道に関する深い知識は本当にすごいですよ。 大人のYoutuberと共演したからこそわかる、がっちゃんの魅力が詰まった動画です。 ということで、今回は管理人のがっちゃん愛が溢れた記事になってしまいました。。。 (笑) これからもハジメテトピックス(と管理人の息子)は、がっちゃんを応援し続けます! スポンサードリンク.

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ドクタースランプ

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この記事を読むのに必要な時間は約 14 分です。 こんにちは!テレビ大好き管理人ですが、息子はYoutube大好き、管理人です。 毎日KindleやiPadでダラダラと寝転がったままYoutubeを見ている姿は、残念ながら私たち夫婦の映し鏡のようです。 (笑) Youtubeも人気ですが、最近ではYoutubeの動画を製作する側の人たち、いわゆる「Youtuber」も人気ですよね。 息子も、特定のYoutuberの動画を何度も繰り返し見ています。 (飽きもせず。。。 ) そんな中で、息子が見ているのを見ていて私たち両親もファンになってしまったYoutuberが何人かいます。 そのうちの1人が、今回ご紹介する がっちゃんです。 動画の作りもしっかりしていますし、何よりがっちゃんがにこにこ天真爛漫で可愛いです! 今回はそんながっちゃんにフォーカスしたいと思います。 スポンサードリンク 目次• チャンネル登録者は406,353人、視聴回数725,634,706回です!(7億!!!そのうちの100回くらいはウチの息子だと思います) Youtubeにチャンネル登録をしたのは2013年の1月21日です。 もう5年目ですか。。。 継続は力なり、ですね。 数年前は「Youtuberなんて一過性のものだ」なんて言われていましたが、2017年現在では衰退するどころかますます市場が拡大していっています。 がっちゃんに憧れてYoutuberになったという「がっちゃんチルドレン」(勝手に命名しました)も現れていますからね。 凄い! がっちゃんの動画チャンネルである「がっちゃんねる」はどんなチャンネルなんでしょうか。 概要の項目を引用させていただきます。 私は「好きなもの」の項目に発見がありました。 Gacchan is looking at YouTube every day. He said one day. Thanks in advance. ———-Gacchan profile———- Name —— Gacchan Age —— 8 Sex —— male Like —— Train , PLARAIL , TOMICA , Candy making kit Likeの欄に「Candy making kit」の文字が!!!そうだったんですね。。。 鉄道、プラレール、トミカのイメージは強いですが、あんまりキャンディ作ってる動画のイメージはなかったんですけどね。 (笑) Youtuberを始めたきっかけは? がっちゃんねるが始まった時、がっちゃんは3歳でした。 ジェットダイスケさんという方のYoutubeを見ていた時に「僕もYoutubeに出たい!」と言い出したのがきっかけだったそうです。 私もジェットダイスケさんは知っていますが、最近ではカメラやシンセサイザーなどのガジェット系のレビューをされたり、 写真展を行われたりと、Youtuberの中でも大人向けの路線で活躍されている印象を持っています。 話をがっちゃんに戻します。 「僕もテレビに出たい!」や「僕も仮面ライダーになりたい!」は簡単には叶えられませんが、「Youtubeに出たい」なら出来ちゃうんですよね。 ご両親が協力的だったのが良かったんだと思いますが、がっちゃんは3歳にしてYoutuberデビューを果たし、現在に至るわけです。 がっちゃんの収入は? 最初はがっちゃんの何気ない一言で始めたYoutubeですが、今や世界中にファンがいて、企業からのタイアップもたくさんついています。 先日イオンのおもちゃ売り場に行ったら、あのレゴのコーナーでがっちゃんが新商品で遊んでいる動画が延々と流れていました。 レゴって、世界的な企業ですからね! 最近上げられていた動画では、リゾートホテルとタイアップされていて、コメント欄には「がっちゃんが行くと全部楽しそうに見えて、自分も行きたくなる」というようなコメントがたくさんついていました。 がっちゃんは自然体で楽しんでいるので嫌味や商売っ気がないため、企業側もぜひ頼みたいだろうなと思います。 そんながっちゃんの収入はいくらくらいなんでしょうか。 スポンサードリンク 気になる収入とYoutuberのメリット 上で述べたようなタイアップのお仕事については出演料などは分かりませんが、純粋なYoutubeでの広告収入なら計算できます。 Youtubeの1再生あたりの広告収入は一般的には0. 1円、がっちゃんのような有名Youtuberになると0. 3から0. 5円と言われています。 (3倍から5倍ですから、大きいですよね) ですので、Youtubeでの年間の再生回数に0. 3円をかければ大体の年収が分かってしまいます。 がっちゃんねるの場合だと、、、2016年は7,500万円程度だと予測されます! しかも、動画は減ることは無いので、作り続けていけばどんどん総再生数は増えていきます。 1つの動画が毎日100回再生される場合、10個動画があれば1,000件ですが、動画が20個に増えれば倍の2,000件となるわけです。 不動産収入と似ていますが、Youtubeはメンテナンス代がほとんどいりませんからね。。。 利益率がめちゃくちゃ高いです。 しかも、動画制作のためなら経費として認められるわけですから、家族旅行でもおもちゃでも動画にすれば経費で落ちます。 また、不動産投資のように初期費用がかからず、借金などをしないでも手軽に始めて、辞めようと思えばすぐに辞められる点もメリットですね。 (これらは全てがっちゃんに限った話では無いですが。。。 ) リスクやデメリット そんなYoutuberですが、リスクやデメリットは無いのでしょうか。 私が1番のリスクだと感じるのは、プライバシーの問題です。 特にがっちゃんのように未成年の場合はリスクが大きいのではないでしょうか。 大人なら引きこもれますが、まだ義務教育を完了していないとどうしても学校に行かざるを得ませんし、 がっちゃんのようにリスナー(ファン)と演者が同年代である場合、例えばがっちゃんが通う小学校にがっちゃんのファンがいた、という可能性も十分にあり得ます。 そして、ファンならまだ良いですが、ひがみ根性のようなものから生まれた「アンチ」もいると思います。 幸い、がっちゃんの最近の動画では複数のお友達と楽しく遊んでいる様子を見ることができますので、そこまで心配していませんが。。。 また、「収入の不安定さ」をリスクとしてあげる方もいるかと思いますが、私はがっちゃんクラスまでいけば心配しなくていいのでは?と思います。 リピーターが多いですし、既にYoutubeの枠を超えて仕事をされていますし、そもそもまだ8歳ですし。。。 (笑) 今後はこのノウハウと知名度を生かして、本を書いたりタレント活動をしたりと仕事の幅はいくらでも広げていけそうですし、普通に良い企業に就職もできると思います。 また、収入を会社に依存している人たち(管理人を含む)よりも十分生活力があるなーと思います。 自分たちで0から立ち上げて、動画も作成して、ブランディングしていって、結果を出して。。。 本当に尊敬しています。 本名や住所と両親も気になる! 小学生からは既にカリスマユーチューバーとして憧れの的であるがっちゃん。 本名やご住所、そしてがっちゃんを育て、共にチャンネルを運営しているご両親が気になりますよね。 ですが、がっちゃんのお名前や誕生日、もちろん住所などはしっかりとバレないように運営されています。 また、お父さんやお母さんは動画に顔を一切出されていないです。 ご両親はWebや動画制作などのお仕事をされていた、ということがインタビューで多少語られている程度ですね。 がっちゃんはまだまだ8歳で、人生これからですから、なるべくそっとしておいてあげたいですね。 ご両親も、できるだけがっちゃんを普通の子供として育てようとされていることが動画から伝わってきます。 そういった姿勢も、子を持つ親として素晴らしいなと感じます。 管理人が選ぶ!がっちゃん動画ベスト3 独断と偏見で選ぶ、管理人が好きながっちゃんの動画を3つご紹介します!(本当は3つじゃ収まりきらないのですが。。。 ) エースバイクに乗りました【がっちゃん4歳】ドッペルギャンガー やはりYoutubeで大人気、「鉄道好き女芸人」鈴川絢子さんとの共演作。 鈴川絢子さんはよしもと興業所属で、鈴川さん側も同時にカメラを回し、動画をアップしているのですが、 このがっちゃんねるバージョンはがっちゃんの天真爛漫さが十分に現れていて素敵です。 あくまでもテレビ的な(プロっぽい)サイズ感やテンポ感で進めようとする鈴川さんに対し、 5歳のがっちゃんは御構いなしで鉄道知識や自分の組んだレイアウトについて語りまくり、変な動きをしまくります。 (笑) やっぱり5歳児なんだなーと妙に納得する動画です。 とはいえ、5歳児が自分で組んだとは思えない複雑なレイアウトや鉄道に関する深い知識は本当にすごいですよ。 大人のYoutuberと共演したからこそわかる、がっちゃんの魅力が詰まった動画です。 ということで、今回は管理人のがっちゃん愛が溢れた記事になってしまいました。。。 (笑) これからもハジメテトピックス(と管理人の息子)は、がっちゃんを応援し続けます! スポンサードリンク.

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