松本 ラーメン。 【2020年最新!】松本のラーメンで今年人気のおすすめ30店

『成田屋(松本市)』の優しさ溢れるラーメンを食らう

松本 ラーメン

記憶を辿るとそのカレー屋さんの店名が『カレーハウスオッケーです』というニュアンスの店名で看板まで完成していたのに、開店したのかわからない間に閉店しており「…全然オッケーじゃないな。 」などとある意味話題性が高かったのを幼心ながらに覚えております。 今回の真武咲弥 松本店は日本国内のみならず台湾にも店舗を構える『サムライヌードル株式会社』が展開するラーメン店です。 渋谷・札幌・つくばなどでも営業されているこだわりの味噌ラーメンの実力やいかに! 真武咲弥 松本店の店内の雰囲気・座席数は?喫煙可? 店内は比較的広くカウンター・テーブルをメインに席数は30席ほど。 特徴的なのは、道路に面した側にちょっとした キッズスペースがあり子供を遊ばせることが出来るのも嬉しい所。 ちなみに 全席禁煙でもあるのでファミリー層にも気兼ねなく利用できそうなお店作りでした。 カウンター前には厨房が見えるので私のような機材厨は待っている間も店員さんの動きを見ていれば飽きない事でしょう。 (…機材厨?) 真武咲弥 松本店のメニュー。 真武咲弥のメイン商材はとってもわかりやすく 『炙り味噌ラーメン』です。 その他にもいろいろとメニュー御座いますが、周りの方の注文を拝見する限り炙り味噌ベースが1番人気ではないかと。 その他のサイドメニューも気合入っているようです。 十三種の食材から吟醸されたし秘伝味噌 野菜とニンニクを強火で炙り、 清湯スープで醸し出す極上のハーモニー 山椒、生姜、ニンニクの香りで 食欲に一気に火をつける チャーシューにのったおろし生姜を溶かして食すべし! ここまでメニュー構成がハッキリとしてくれると優柔不断な私にはとてもありがたいです。 今回は初訪でしたので、迷わずコチラを注文させていただきました。 炙り味噌らーめん 750円(税別) こだわりの味噌ダレ 信州白味噌と北海道紅一点味噌その他、12種類の食材をブレンドし、スパイシーな味噌ダレを使用。 こだわりのスープ 豚骨にたっぷりの野菜と昆布を使った魚香る特製清湯スープ こだわりの麺 札幌から毎日仕入れる特注の「極太麺玉子ちぢれ麺」を使用。 85度のスープはかなり熱いがしっかりとした味わいです。 添えられた生姜おろしを混ぜればさっぱりとしたスープを味わえます。 こだわりの煮たまご お湯に75分つけその後5分間ゆでて、1時間醤油に漬け込んで2日間じっくり冷蔵庫で寝かせる。 黄身がゼリー状でおいしい他店では味わえない煮たまごが味わえます。 たまごが苦手な方でもこれなら食べられるとおっしゃっていただいています。 こだわりの炙り味噌 味噌を中華鍋の鍋肌で焼き清湯スーブを入れ、さらに野菜を炎で炙り味噌スープに風味を付ける。 トッピング 5つのこだわりが表現する味噌ラーメンです。 画像見て「ピン!」と来た方もいらっしゃるかもしれませんが、今回生姜好きの私は 生姜を増しております。 今回は5倍で。 背伸びしたいお年頃。 侍魂餃子5個 380円(税別) 3個で250円もチョイスできます。 壁にも冷凍餃子販売の紙が貼られており、こだわりを感じたので注文させていただきました。 ぷりっと大ぶりな餃子は全て店内で包んでいるとの事。 味付け自体はスタンダードなものでサイドメニューとしては注文通り! 間違いのない仕上がりです。 唐揚げ丼 320円(税別) ごはんものサイドメニューからもコチラを。 唐揚げが思いのほか大きく、ネギも鬼盛り。 海苔の風味も良くタレを絡ませたごはんがまた美味し! このごはんにガラムマサラを加えた真武咲弥流スープカレーをかけていただくと締めの飯としては最高級の絶頂を迎えることとなります。 ちなみに、鶏のから揚げも持ち帰り可能なようです。

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【長野】松本でおすすめの絶品ラーメン15軒:人気ランキング上位のお店一覧

松本 ラーメン

松本・芳川公園前に9月26日、博多ラーメン店「めん家えんえん 本店」(松本市芳川小屋、TEL )がオープンした。 店舗面積は約13坪、席数はカウンターとテーブルで21席。 メニューは「あっさりとんこつ」(600円)や「牛テールつけめん」(800円)など豚骨ラーメンとつけ麺がメーン。 「豚骨ラーメンのスープはあっさりしながらもはっきりとした、頻繁に食べても飽きない味を目指した。 牛テールは、他のメニューとの食べ合わせを考えて、濃すぎないように工夫した」と同店の田中龍在さん。 麺は細麺で、名古屋の製麺所に特注したものを使う。 ラーメンのほか「高菜チャーハン」(390円)や「明太子ごはん」(430円)など、九州ならではの食材を使用したメニューも。 [広告] 各席には生ニンニクや辛子高菜、紅ショウガ、ゴマなどが用意され、好みの味で食べることができる。 本場の博多ラーメンの食べ方が書かれたプレートには「生ニンニクは高菜の触れないスペースにお願いします。 甘みの増すスープに早変わりです」など細かいアドバイスも。 「本場に近い形で食べてもらいたくて」(田中さん)。 名古屋出身の田中さんは約15年間、本場博多でラーメンの修行を積んできた。 「近年、長野はラーメンブーム。 豚骨系のラーメン店も多いし、挑戦してみたかった」と話す。 場所も1年ほどかけて探したという。 「駅前などの一等地よりは、こういった場所の方が小回りの効いたサービスができると思った」(同)。 「1店舗目なのに『本店』と入れたのは意気込みの表れ」と笑う田中さん。 「気軽に食べに来てほしい。 トッピングで何度も変わる味を楽しんでもらえたら」とも。 営業時間は11時30分~14時、18時~スープが終わり次第終了(日曜午後は17時から)。

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松本に本格博多ラーメン店-頻繁に食べても飽きない味目指す

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松本・芳川公園前に9月26日、博多ラーメン店「めん家えんえん 本店」(松本市芳川小屋、TEL )がオープンした。 店舗面積は約13坪、席数はカウンターとテーブルで21席。 メニューは「あっさりとんこつ」(600円)や「牛テールつけめん」(800円)など豚骨ラーメンとつけ麺がメーン。 「豚骨ラーメンのスープはあっさりしながらもはっきりとした、頻繁に食べても飽きない味を目指した。 牛テールは、他のメニューとの食べ合わせを考えて、濃すぎないように工夫した」と同店の田中龍在さん。 麺は細麺で、名古屋の製麺所に特注したものを使う。 ラーメンのほか「高菜チャーハン」(390円)や「明太子ごはん」(430円)など、九州ならではの食材を使用したメニューも。 [広告] 各席には生ニンニクや辛子高菜、紅ショウガ、ゴマなどが用意され、好みの味で食べることができる。 本場の博多ラーメンの食べ方が書かれたプレートには「生ニンニクは高菜の触れないスペースにお願いします。 甘みの増すスープに早変わりです」など細かいアドバイスも。 「本場に近い形で食べてもらいたくて」(田中さん)。 名古屋出身の田中さんは約15年間、本場博多でラーメンの修行を積んできた。 「近年、長野はラーメンブーム。 豚骨系のラーメン店も多いし、挑戦してみたかった」と話す。 場所も1年ほどかけて探したという。 「駅前などの一等地よりは、こういった場所の方が小回りの効いたサービスができると思った」(同)。 「1店舗目なのに『本店』と入れたのは意気込みの表れ」と笑う田中さん。 「気軽に食べに来てほしい。 トッピングで何度も変わる味を楽しんでもらえたら」とも。 営業時間は11時30分~14時、18時~スープが終わり次第終了(日曜午後は17時から)。

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